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ピンクファイル 【R-18】

FC2小説の『ピンクファイル』のセカンドバージョン。 ピンクファイルの全365作品を第1作目からグレードUPして掲載して行きます。

20 修学旅行の夜「CoffeeCup」

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修学旅行の最後の夜!
私は、偶然、宮本先生の信じられない行為を目撃しました。
旅館のフロアの片隅にある『粗挽きコーヒー』の自動販売機の前で宮本先生が4つのコーヒーを準備してました。

夕食が終わってみんな自分の部屋に帰った頃です。。
辺りを警戒している先生の様子が変だったので隠れて見ていたのです。
用意したコーヒーの中に一つずつ錠剤を入れていました。

ところが、なぜか4つあるカップのうちの、一つだけ錠剤を入れませんでした。
先生の不可解な行動の意味が解ったのは、私が部屋に戻ってから直ぐでした。
宮本先生が私達4人の部屋にコーヒーを持って来てくれたのです。

「おい、差し入れだぞ~」

「うわあ~っ、先生!最高~」

和子も、雅美も、久美も無邪気に大喜びしました。
私だけが胸騒ぎを隠して、先生の手元をジッと見つめていました。
紙コップのデザインは同じですがカップの周囲のリボンのような柄の色はみんな違います。
先生は、自分でコーヒーを持ち一つずつ手渡しで渡したのです。

「はい!和子!」

「うわあっ、先生が入れてくれたコーヒーなんて最高だわ」

「ほうら、雅美」

「ありがとうございまーす」

「これは、久美!」

そして、4つ目が私でした。

「そして、これは桜田」

私は表情が強張りそうになるのを必死でごまかしました。

「ぅわあ、いただきまーす」

私のカップは、錠剤の入ってないカップだったのです。
その時、私は錠剤が睡眠薬だと確信したんです。
先生は、和子と、雅美と、久美を眠らそうとしていたのです。


憧れの先生が私の体を狙っているなんて...
和子も、雅美も、久美も美味しそうにコーヒーを飲んでいます。
私は一口飲むたびに胸騒ぎを覚えました。

三人が眠ってしまったら、先生は私を…。
それを想像すると心臓の動悸が収まらないのです。
優しい先生がこんな悪い事をたくらんでいたなんて信じられませんでした。

先生は自分の部屋に帰り私達は布団を並べて寝る準備をしました。

「あ~なんかあ、凄く眠い~」

「私も…」

ほんの10分の間に三人は寝てしまいました。
それはアッと言う間の出来事でした。
体をゆすっても誰も起きません。

私は緊張して布団の中に潜り込んで部屋の電気を消しました。
時刻は、午後9時半、他の部屋からは同級生の騒いでいる声が聞こえます。
その時でした部屋の襖が静かに開く音が聞こえました。

うす暗い部屋の中を黒い影が近づいてきます。
間違いなく宮本先生でした。
ゆっくり近づいてきた先生は三人が寝ているのを確信して私に近づいて来ます。

私は眠ったふりをしました。
すると、いきなり口をふさがれました。
驚いて目を開けたのですが先生が私の体の上にのしかかって来ました。

私は顔を左右に振って「イヤイヤ」をしました。
私は酷く動揺していました。
なぜなら心の中では宮本先生に抱かれたかったんです。

あこがれの先生に処女膜を破って欲しいという淫らな思いをズッと胸に抱いていたのです。
でも無抵抗でされるがままだったら、高校生のくせになんて不純な女なんだと軽蔑されると思ったのです。
だから最低限の抵抗をしたのです。

「じっとして…」

それは消え入りそうな先生の声でした。
力づくで押さえつけられ、無理やり裸にされて行くのです。
私は、それなりに抵抗しました。

でも脱がれる度にもうすぐ先生とできると思うとスッゴク興奮してしまうのです。
パジャマを脱がされブラを外されました。

「いっ、いやっ」

一度でいいから先生に言って見たかった言葉でした。
でも私の期待どおり先生は、強引に私を愛撫します。
乳首にキスをされた時、気持ちよさそうな声を出してしまいそうになりました。

でも幸いな事に先生に口をふさがれていたのでうめき声で済みました。
そしてパンティーを脱がされたんです。
先生の指が私の陰部を弄り、指先が膣の中に入って来た瞬間、気持ちが良すぎて気を失いそうでした。

やがて愛撫が始まると私の膣の中の一番感じる部分をイヤと言うほど突かれます。
溜まらず何度も腰を浮かしてしまいました。
それで先生に感じていると見破られてしまったのです。

先生は優しくなりいつの間にか先生の愛撫に素直に声を出すようになっていまし。
顔の前に差し出された先生の肉棒を舌を使って舐めました。
気持ち良さそうな先生の声を聞いただけで蜜が溢れて来るのです。

その後、足を大きく広げられて正常位で貫かれました。
和子と雅美と久美は手を伸ばせば体を触れるくらい近くで寝ていました。
和子の直ぐ隣で私は挿入の衝撃に思い切りのけ反って悶えました。

「あっぁぁああん」

「痛いのは最初だけだから…」

クラスメートの直ぐ横で大好きな先生にやられているのです。
人生で最大で最高に刺激的な行為でした。
先生の言う通り痛かったのは最初だけでした。

しばらくするとドンドン気持ち良くなって来ます。
やがてお腹が私の体に強く当たって音がするくらい先生の腰が激しく動きます。
深く突かれた時、先生の硬いのが子宮に当たるのがハッキリと解るのです。

その瞬間の気持ち良さは一生忘れられない気持ち良さでした。
目がくらみそうな快感だったのです。
あまりの強い快感に、何度ものけ反って喘ぎ声を出し続けました。

そして先生は私を抱きしめながら私の中に射精したのです。
中出しされた瞬間はとてもショックでした。
でも先生になら中出しされてもいいと思いました。

あれは修学旅行の最後の夜の出来事でした。
そして、二回目、さらに三回目…
時間が過ぎるのも忘れて明け方近くまで先生と愛し合いました。
[ 2017年09月18日 19:17 ] JK | TB(0) | CM(0)

19 高級ソープ店長の人妻調教日記

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超高級人妻ソープ店『マスカッツ』に、面接にやって来た人妻、鈴木美帆を一目見た瞬間に洋一は目の覚めるような美貌に思わず生つばを呑みこんだ。
この業界ではありきたりの言葉だが、美帆はプロの色事師の目から見ても十年に一度巡り合えるか否かと言う極上の素人妻だった。
そんな洋一が、超高級人妻ソープ・マスカッツをOPENしたのは5年前の事だった。

風俗の激戦地に新規参入した風俗店が、アッと言う間に人気店になった理由は他の店とは格段に違うソープ嬢のクオリティの高さにあった。
そのクオリティを誇る理由の一つに洋一の調教師としての腕があったのだ。
洋一には貞淑な女を淫乱な女に生まれ変わらせる神技のようなSEXテクニックがあった。

一口に人妻ソープといっても店によってそのグレードは異なる。
超高級人妻ソープと宣伝していても、お客には本物の人妻かどうか確かめる術は無い。
それに男の性欲を掻き立てるほど魅力のある美人妻を集めるのは至難の業だった。

美人で体のいい女を集めることはできても、最後の人妻と言うキーワードで苦心する。
結局、どの高級人妻ソープもギリギリのところで妥協せざるを得なくなる。
要は人妻のように見えるかどうかが勝負の決め手なのだと諦めて折り合いをつけてしまう。

ところが『マスカッツ』は本物の人妻にこだわり続けた。
鈴木美帆は、本物にこだわり続けて来た洋一の目から見ても最高の人妻だった。
美帆の横顔には清楚な熟女の色気の中に、ただならぬ淫乱な牝の匂いが隠れていた。

美帆を抱いたお客は必ず本能でそれを感じるからこそ洋一は生つばを飲み込んだのだ。
久々に極上の人妻を自分の手で調教出来る喜びに洋一は興奮していた。
人妻専門のソープをオープンしたは、金が欲しいということもあるが、公然と人妻を調教したかったからだ。

玉も磨かなければ美しく輝かない。
風俗店が繁盛するか極上の人妻をどすけべな人妻に調教できるかどうかに掛かっていた。
美帆を本気で逝かせてセックスがしたくてたまらない熟女にする必要があった。
初日にセックスが好きな女に調教できなければ、その後店長の洋一が商品の美帆を何度も抱くわけにはいかない。

ただし本気で逝かせてしまえば、適当な理由をつけて抱いても美帆は拒まない。
それどころか洋一に抱かれる事を望むようになるので何度も役得を味わえる。
面接に来た日に洋一は美帆を店で一番高級なVIPルームで調教した。

浴場で美帆を裸にしただけで洋一の肉棒は見えも外聞もなく激しく勃起した。
それは美帆が美貌だけでなく胸騒ぎを覚えるような見事な体をしていたからだ。
ほどよくムッチリとした色白な体で、胸は円を描いたように均等に盛りあがる美乳だった。

しかも尻は大きすぎる事もなく小さい訳でもない。
適度に豊満で、その尻の割れ目は濃淡が際立つような深い割れ目で、劣情を激しく掻き立てられる。

思わず顔を埋めて舐め回して見たくなるほどのいやらしい尻をしていた。
そんな見事な体をした美帆だから調教していても理性を失いがちになる。
ビンビンに勃起した肉棒が硬くなりすぎて痛みを発するのも心地よい快感だった。

美帆と唇を合わせ、舌を吸い取るように口の中に引きずり込んでクチャ、クチャと舌を絡ませる。
美乳にオイルをまぶして、乳首と胸を丁寧に揉み解すと美帆の吐息が乱れ始める。

「あぁん…」

そして豊満な美尻にむしゃぶりついて秘裂に舌を忍ばせて、愛液が湧き出るまで舐め続ける。
ゆっくりと肉棒を挿入した。

「あぁあ~ぁぁん」

ピチャピチャと秘裂の表面に愛液が浮かび上がるよになって洋一は後ろから挿入した。
静かに肉棒が刺さって行くと美帆は恥ずかしそうな声をあげた。

「あぁぁん」

「遠慮なく声を出していいよ。本気で相手をしないとお客には喜んで貰えないからね」

「はっ、はい」

肉棒が全部埋まるほど深々と挿入するとスローモーションのようにゆっくりと腰を動かしてムードたっぷりのピストンを始めた。
そして抜群の腰使いでゆっくりとしたピストンが延々と続いた。
焦らず、はやる気持ちを抑えながらじっくりと突き立てているプロのテクニック!

美帆の美尻を抱えて、男の喜びと役得の幸福感を満喫しながら洋一は突いた。
やがて美帆の声色が変わり始めた。
喘ぎ声は一段と乱れ始め、ときおり我慢しきれないように体をくねらせる。

その乱れる様はマットの上でのたうち回っていると言った方がいい。
洋一は美帆が激しく感じ始めたのを知ると、ここぞとばかりに腰の動きを速めた。

「あぁぁっ、ぁぁっ、ぃや、ぃや、ぃやあ」

女の拒む声に安易に妥協したら調教は失敗するのだ。
美帆が感じ始めてからの持続力が彼女をオルガスムスにまで導く為に必要不可欠の要素だった。
洋一は怒っているかのごとく美帆の美尻を激しく、そして力強く突き立てた。

余りにも激し過ぎて美帆の尻の形が変わるほど激しく突きまくった。
34歳で経験豊富な美帆にとっても、生まれて初めて経験する激しさだった。
美帆の切ないあえぎ声は、あられもない半狂乱の絶叫に変わった。

「いやぁ、いやぁあ、いやあ、やめてぇ~やめて~」

美帆の狂おしい絶叫は洋一にとっては最高のメロディーとなる。
男にとっても最高の瞬間が訪れたのだ。
洋一は目もくらむようなエクスタシーを感じながら美帆の中に射精した。

「あぁあうぅっ!」

洋一はうめき声と歓喜の声を出しながら何度か射出した。
膣内射精の出きるソープで無いと競争の激しい都心の風俗で生き残れない。
美帆は感極まった喜びの声をあげた。

「ぁあぁっ、ぁぁああぁぁん」

洋一は射精しながら思った。
この女の旦那は、自慢の美人妻が自ら望んでソープ嬢になる事を知らないだろう。
もし旦那がこの光景を見たら余りのショックに卒倒するかも知れない。

そんな妄想を思い浮かべながら最後の一滴を絞り取るように美帆の中に注入した。
そして、思いの全てを出し尽くして役目を終えた肉棒を抜き終わった後も、美帆は美尻を小刻みに震わせていた。
激しいエクスタシーとオルガスムスを感じた後に肉棒を引き抜かれたので、快楽の余韻を体が忘れられずに軽い膣けいれんを起こしていたのだ。

その後、正常位と立位で二回調教して、二回とも膣内射精して調教は見事に成功した。
美帆は次の日から店に出ると、アッと言う間に店で一番の人気嬢になった。
必ず中出しさせてくれる美貌のコンパニオンは、特別会員御用達の超売れっ子になった。

そんな、美帆の仕事ぶりを確認する為に店長として週に一度美帆のサービスを受ける。
商品に手は出さないと言う言葉は洋一の辞書にはなかった。
極上の商品だからこそ適当な時期に再調教してグレードを保つ必要があるのだ。

そんな美帆を抱く時は、精嚢の中にある精子が無くなるまで膣内射精する。
それが、今の洋一にとって最高の楽しみになっていたのだ。
[ 2017年09月18日 05:41 ] 風俗 | TB(0) | CM(0)

18 絶倫大学生のJD狩り(セックスハンター)

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大学の親友からハンターと言うあだ名をつけられた大学生がいた。
ハンターと呼ばれる大学生は、倉持光太郎(くらもち こうたろう)という経済学部の一年生だった。
ハンターとは、狩人(かりうど)」又は「獲物を捕る人」という意味になる。

大学生でハンターと言うと、クレー射撃かアーチェリーをやっているのかと勝手に想像してしまう。
だが光太郎の狙っている獲物は女子大生だ。
彼の特技は『JD狩り』…つまり女子大生のナンパが特技だったのだ。

注目するべきことは、ナンパが趣味ではなく特技だったことだ。
そんな過激なあだ名がついているのだから、さぞかし肉食系の男のように感じるが、そうではなかった。
確かに女性に対しては肉食系だったが、見た目はJD狩りが特技だなんて想像もつかない中性タイプの細身のイケメンだった。

ただし、見た目はスレンダーだが、裸になると引き締まったアスリートのような体をしていた。
そんな光太郎の体で一番見事で、常人離れしているのは並外れて大きい男性器だった。
体形とは不釣り合いで異常なほど大きく見事な一物の所有者だった。

しかも並外れた勃起力で勃起した時の堅さも尋常な硬さでは無かった。
完全勃起した時は肉棒全体が下腹にピタリと密着するくらい急角度に勃起する。
大きさだけで女性をものにできるはずがないと思う男はセックスの何たるかを知らない!

光太郎の特技の最たるものはサイボーグのように激しいピストンを長時間持続できる事だった。
彼に挿入された女性は20分ほどすると、あまりの激しさに泣き叫んでのたうち回らなければならなくなる。
しかも光太郎はなぜか年上の女子大生しか狙わない。

本人の言葉によると上級生を落として逝かせる時の快感が最高で、その時は頭の芯が痺れるほど感じるのだそうだ。
しかもコンドームは使わずにセックスをした相手には必ず中出しするらしい。
そんなどう猛な男が、見た目は童顔で歌舞伎の女形のようなイケメンだった。

ちなみに光太郎のナンパ成功率は、信じられないことにほぼ100%だと言う。
彼が大学に入学してナンパして落とした上級生のJDはなんと300人を軽く超える。
信じられないことに同じ学部の5割を超える女子大生を落として中出ししていたのだ。

そんな彼の317人目の獲物は、4年生の山尾志桜里という女子大生だった。
政治家を志す才媛でお嬢様育ちの美人の女子大生だった。
光太郎が志桜里を襲ったのは昼間の学生食堂だった。

学食でバイト中にテーブルを拭いていた志桜里に後ろから近づいてアッと言う間にスカートをまくり上げてパンティーを引きずりおろした。
常識外れの無謀で、大胆な行動だった。
あまりにも大胆過ぎて、襲われた志桜里も何が起きたのか感じ取る事が出来ないほど唐突だった。

とにかく気が動転して、絶句して何もできない志桜里の尻を鷲づかみにして一気に貫いた。

「あん!!!なっ?…なに?なにこれ?…」

いきなり挿入された志桜里だったが、光太郎の自信たっぷりの態度と雰囲気に完全に飲まれていた。
光太郎には女の本能を目覚めさせる一種独特の特別な才能があった。
しかも、ゆっくりとピストンしながらムード満点の腰使いで志桜里の理性を狂わせて行った。

そして、次第に光太郎の腰の動きは激しくなる。
まるでそうするのが当たり前のように、無言で淡々と突きまくる光太郎!
余りの迫力にされるがままになっているうちに、本気で感じて激しく興奮してしまうのだ。

やがて狂おしい快感が体の芯から突き上げて来る。
挿入して10分が経ち、20分が経ち、30分が過ぎると体中が燃え上がって理性ではどうしようもなくなって泣き出すほど興奮させられてしまう。
その頃になってようやくオルガスムスを迎えて絞り出すような懇願の声を志桜里はあげる。

「いっ、ぃやぁぁぁ、やっやめてぇぇええ」

誰もいない学生食堂で丸々とした美尻を露わにして光太郎に突きまくられている志桜里の痴態を見た者は、あまりにも無抵抗でやられ放題になっている志桜里の姿に驚くだろう。
幸い食堂には光太郎と志桜里だけだった。
だが、実際に、誰よりも驚いていたのは、やりたい放題にやられている志桜里だった。

まるで魔法にでもかかったように突きまくらていた。
22歳で経験者の志桜里だったが生まれて初めて味わう狂おしいほどのオルガスムスだった。
やがてあまりにも激しいピストンに耐えきれず泣き叫び始めた。

「いやあ、いやあ、いやぁぁああぁあ」
狂気を含んだ叫び声だったが、志桜里の叫び声は甘く切ない蜜の匂いがした。
激しいオルガスムスに身もだえしていた。
そんな志桜里に感極まった光太郎が声を絞り出した。

「ぁぁぁぁぁっだっ、出すよ」
「あああん、だっ、だめえ、だめ、だめええ」
必至の懇願を無視するように光太郎は下腹を志桜里の尻に押しつけながら射精した。

「ああっ、ああん…」

317人目の獲物は光太郎が出し尽くした後、テーブルの上に力なく倒れ込んだ。
切れ長の大きな目をカッと大きく見開いたまま、尻を露わにしたまま大きな息を吐いて息を沈める志桜里の尻にキスをした光太郎は、何事も無かったようにズボンを穿くと静かに立ち去った。
[ 2017年09月15日 13:06 ] 女子大生 | TB(0) | CM(0)

17 悪女の始末書

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吉村美鈴という33歳の女がいた。
吉村グループの総帥、吉村勝の長女で、父の権威のお蔭で吉村ホテルの副社長に就任した。
南カリフォルニア大学で経営学を専攻してMBAを取得している。

大学を卒業して、帰国後に吉村ホテルの経営部門、客室事業部門を統括する副社長になった。
親の七光りで重役になった吉村美鈴の社内での評判は惨憺たるものだった。
アメリカでの華麗な経歴も親の力によるもので、在学中はアメリカで遊びまくっていたらしい。

典型的な親の七光りだけで副社長になった女が吉村美鈴だった。
権力者の娘の副社長に内心反発していても正面から意見できるものはいない。
それでも性格が良ければ大きな問題ではない。

ところが美鈴は外見こそ美人だが性格は残忍なサディストだった。
そして、彼女が副社長になったその日から、それまで順調だった俺の人生は暗転した。
たまたま俺が総支配人だったという理由だけで、吉村美鈴のパワハラの標的にされたのである。

俺は、彼女が副社長になるまでは吉村ホテル二号館の総支配人として順調に業績を伸ばしていた。
ホテルマンとしての実力にも自信を持っていた。
ところが、あの女が副社長になった日に、視察を受けてからは地獄を見る事になった。

俺は、あの女のストレス発散の道具として選ばれたのだ。
ホテルの視察の時、美鈴はホテルのサービス体制の甘さを徹底的に指摘した。
総支配人の俺を他の従業員の目の前で怒鳴り散らし難癖をつけては喚き散らした。

それからが地獄の始まりだった。
毎日のように彼女に呼びつけられて罵声を浴びせられるのが俺の日課になった。
俺が持って行った報告書を彼女は無造作に床に投げ捨てた。

「呆れたわ。これが報告書だなんて上司のご機嫌取りの自慢話ばかりね。私が欲しいのは建設的な提案よ。お前の頭の中は空っぽなの?」

そのどれもが、文句を言われる筋合いの何ひとつない事実そのものまのに、彼女はなにかと難クセをつけて来る。
それに質問をされても、自分勝手な想像と憶測だけで質問してくるので具体的に答えようがない。
そして、ほんのわずかの言葉尻をとらえて揚げ足を取って責められる。

直立不動で微動だにしない俺の頭上から雨あられと罵声が投げかけられる。

「本当にクズ野郎ね!・・・まともに質問にも答えられないの?…お前みたいな能無しは会社の不利益だわ!」

「申し訳ありません。」

「申し訳ない?・・・頭を下げれば解決すると思っているの?…とりあえず謝るしか能がないのね。その間抜けな頭では改善策の一つも出せないの!」

同い年だったが副社長の美鈴と総支配人では立場が違い過ぎた。
わけもなくいびられる毎日に俺は神経をすり減らし自信を失って行った。
彼女の前で土下座させられるのは日常茶飯事だった。

吉村美鈴は俺を虐めるのが何よりの快感になっているらしい。
ある時、彼女の着替えを手伝わされたこともあった。

「なにしてるの?・・・さっさと掛けなさい!!…ブラのホックもまともに掛けられないの?どうしようもないクズね」

美鈴はワザと体を動かして戸惑う俺の困惑ぶりを楽しんでいたのだ。
どうしようもないサディストだった。

「ふっ、副社長、少し少しジッとして頂けないでしょうか?」

「なんだって?」

俺がジッとしてくれるようにお願いすると、彼女は目を吊り上げて怒りの形相をして、いきなり俺の顔を平手で叩いた!
それも憎悪のこもった力任せの平手打ちだった。

「バチン!!」という大きな音がした瞬間、目もくらむような激痛が走った。

「あうっ!!」

「もういいわ!!自分でやるわ!仕事に戻りなさい!」

「はいっ!」

あまりの屈辱に部屋を出た瞬間、俺の心の中は美鈴に対する憎悪で満たされた。
俺の心は音を立ててぶつりと切れたのだ。
だが彼女の前では従順な部下になるしか術はなかった。

部下さえも俺に同情するほどの壮絶なパワハラだった。
一時は退職を考えたがホテルマンとしての夢を失う口惜しさと彼女にヤラレっぱなしで終わる人生のむさしさに退職を決断できなかった。
さりとて、権力者の美鈴を殴れば俺は一巻の終わり!
クビになるだけでなく刑事罰を受けて惨めな末路を辿るだろう。

俺は美鈴のおかげで追い詰められて行った。
そんな、時一人暮らしのアポートでストレス発散の為に見たAVが俺の意識を変えた。
内容はワンマンな女社長を部下が拘束して凌辱するというものだった。

三台の固定カメラを仕掛けその一部始終を撮影する。
可能な限りの恥辱プレイで屈辱を与え撮影して弱みを握ることで自分の身を守る。
地下室で全裸にされ鉄パイプで拘束され屈辱的な格好にした女社長を延々と辱める。

俺はそのAVを見ているうちに全身から闘志が沸き起こるのを感じた。
「これだ…」
思わず口走っていた。
俺の股間はAVを見て自分でも驚くほど勃起していた。

美鈴を地下室に誘い込んで恥ずかしめを与える。
今の俺にとっては最高の復讐で、実現可能な最善の報復手段に思えた。
幸いな事に吉村ホテルの二号館には地下3階のワイン倉庫がある。

鍵は支配人の俺しか持っていない。
俺は練りに練って計画を実行する準備をした。
カメラは4台でありとあらゆる方向から録画することにした。

俺は美鈴に新種のワインを提案したいと嘘をついてホテルの地下3階に案内した。
そしてありとあらゆる知恵を絞って美鈴一人を地下室に案内した。
一番苦労したのは美鈴に悟られずにワイン貯蔵庫の内側から鍵を掛けたことだ。

俺は用意したワインを小さなテーブルの上のグラスに注いだ。

「まずはお味を見て下さい」
「わざわざ副社長の私を呼びつけるなんて、味が不合格だったら、総支配人として責任を取らせるわよ!
「味には自信があります。」
「フン!お前の自信ぐらいあてにならないものは無いわ」
「まずはワインを…」

美鈴は、顔色一つ変えず、不愛想な表情でグラスを持つとワインを口にした。
静かに飲み干すと無表情で俺に冷たい視線を向けた。

「これをどうしろというの?」
「はい、ホテルのディナーの時に、これを試験的にお客様に推奨したいと考えています。」

美鈴は呆れかえった顔をした。

「お前?気は確かなのか?このワインが?」
「お味の方は?」

美鈴はワインを口に含むと俺の顔に勢いよく吐き出した。
そして残りのワインが入ったグラスを俺の顔に投げつけた。

「ゥわッ!」

「馬鹿じゃないのお前!!…ワイン飲んだことあるの??」
「ハイ、勿論です!」
「こんなクズワインを飲ませる為にここにわざわざ呼んだの?!」

激しく怒る美鈴だったが、この時ばかりは、美鈴の怒鳴り声や罵声が心地よかった。
俺は内心もっと怒るがいいと思っていた。
その方が復讐のやりがいがある。
俺は、もう覚悟を決めていたし決意していたのだ。

怒りが貯まり過ぎて復讐の念で満たされていたからある意味で肝が据わっていた。
これまでの積もりに積もった怒りを丹田に貯めてそれを吐き出した。

「ふざけるな!!」

「なっ?…なに?…」

俺の怒気を含んだ言葉を聞いて美鈴は怪訝そうな顔をした。
俺がそんなぞんざいな言葉を使うなんて予想もしていなかったのだろう。

「今、なんて言ったの?」

「聞こえなかったのか?ふざけるなと言ったんだ!!」

「おっ、お前…・・狂ったのか?…」

「正気だ!」

「お前なんていつでも首に出来るのよ。私に手を出せばお前の人生は終わりよ。もういいわ!・・・後でお前の処分はじっくりと考えるわ。・・・ここで頭を冷やしてなさい!・・・不愉快だわ…帰るわ…」

美鈴は不機嫌で冷めた表情で俺に背を向けてドアに向かった。

「こんなくだらないことに時間を使わせて覚えてらっしゃい!」

吐き捨てるように言うとドアノブに手を掛けた瞬間、鍵のかかっているのを知って驚きを隠さなかった。

「鍵が掛かっているわ?・・・これ!なんのつもり?・・・今すぐ、鍵を開けなさい!!!」

俺は、怒りの形相で俺に命令する美鈴に走り寄ると渾身の力を込めて横っ面を叩いた。
その瞬間、美鈴は悲鳴をあげて床に転がった。

「きゃぁぁぁぁあああっ・・・・おっ・・・お前!なっ、なにするの!!!!」

美鈴の表情が恐怖に変わった。

「なっ、何をしたのか解っているの?!」

「ああ、解っているとも!」

俺は美鈴に馬乗りになって、二発、三発と頬を力任せに殴った。

「あうっ!!」「あああっ!!」「きゃあっ・・・いっ、痛い!!」

「思い知ったか?!」

初めてみた美鈴の恐怖にひきつった顔だった。
何ひとつ不自由なく我儘に育ったこの女が他人に殴られるなんて初めての経験だろう。
俺は馬乗りになって美鈴のシャツに手を掛けて左右に引きちぎるように胸を露わにした。

「キャァアッ!」

ブチッ、ブチッと音を立てて小さなボタンが数個はじけ飛んでブラが露わになった。
巨乳じゃなかったが貧乳でもない形の整った美乳をしていた。

ブラカップの下に指を掛けて胸のふくらみからブラを外して鎖骨の辺りまでブラをずり上げた。
ピンク色と小麦色の混じり合ったなんとも言えない色の乳首だ。
直感で処女じゃないと思った。

「やっ止めて!」

明らかに狼狽した声だった。
そんな声には耳を貸さず、ただの人形だと思って荒々しく裸にした。
用意していた麻縄で後ろ手にして上半身を拘束すると、益々、美鈴は恐怖心を募らせた。

上半身を拘束して、パンティーを脱がして美鈴の痴態をじっくりと観察したら性欲を掻き立てられて股間がズキズキするほど勃起していた。

「やっ、やめて!考え直して…このことは誰にも言わないわ。止めなさい!」

「今さら何を…俺にして来た事を思い出させよ。」

上半身を拘束した時、美鈴はようやく自分の置かれている立場を自覚したらしく激しい抵抗をしなくなった。

「正座しろ!!」

素直に正座した美鈴の口にSM用のポールギャグをはめてしゃべれないようにした。
すっかり打ちひしがれた美鈴を見下ろしながら俺は裸になった。
ブリーフを脱いだ瞬間、勃起した肉棒は勢いよく弾んだ。

固定カメラを四隅にセットして録画を開始した。
美鈴の目は敗北した女の目立った。

「ふっぅぅぅぅ…」

俺はすでに勝利の余韻に浸っていた。
それと同時に美鈴を好きなように扱えるという興奮で肺の空気が膨張して息苦しくなるほどだった。

俺は美鈴を後ろから抱きかかえるように足を広げてしゃがみ込んで太ももで美鈴の尻を挟んだ。
勃起した肉棒を美鈴の尻の割れ目に何度も押しつけ擦り付けた。
柔らかい尻の肉が俺の下腹部に触れると肉棒が膣の感触を予想して小刻みに震えた。

ポールギャグを口にはさんでも、懸命に何かをしゃべろうとしていた。

「やぐっ、やげてぇぇえ!本当ごうに謝ぐまわるわ。許じで‥・入れないぐわで…」

美鈴の懇願の声は震えていた。

「つべこべ言わずに尻を持ち上げろ!後ろからぶち込んでやるよ」

「お願ぐぁぎい!ふぃれないで!」

「ハッキリしゃべれよ・・・このメス豚め・・・そうら、ケツをあげろ!」

俺が恫喝したら美鈴はためらいながら尻をあげた。
口枷をハメているので奇妙な日本語を口走った。
お願い止めてと言っているらしい。

指にたっぷりと唾液を含ませて美鈴の秘裂を濡らした。
亀頭の先端を美鈴の秘裂にググッ、ググッと押し込むとヌプッと小さな音がして鬼頭が中に入った。

「ググクフッ゙!」

「おっ、おっねえぐわい。やふぁめって…」

何をしゃべっているのか解らないが、なんとなく言いたいことは伝わって来る。
とにかく恥も外聞もなく、必死で懇願してくる哀れな美鈴の痴態を見るのは心地よかった。
その美鈴の両肩を鷲づかみにして、グッと肩を掴んで俺は一気に美尻を真っ二つに裂くように勢いよく貫いた。

ヌプッ、ヌプッというなんとも言えない音を立てて美鈴の尻が俺の下腹部にくっつくまで深く入れた。

「グファッ!ゥググググ…」

「あぁぁぁあ~いい気持ちだ。どうだ!ゴミ扱いしていた部下にやられる気分は?」

「ゥぐうぅ、ヤファメッてぇぐえ…」

受け入れがたい屈辱を感じるのか本能的に腰を振って逃れようとする。
だが後ろ手に縛りあげているから少々腰を振ったところで逃げられるはずもない。
むしろ適度に暴れてくれた方が気持ちかよかった。

「暴れろ、暴れた方が!良く締まるぜ!」

「ゥググググッ!ゥゥうぅ~」

「簡単には射精しないぜ!腰が抜けるほど突きまくってやるよ!」

生暖かい膣のぬくもりがピストンする度に収縮して俺の亀頭を締めつける。
俺は鏡餅にこん棒を突き立てるように勢いよく美鈴を突いた。
突くたびに美鈴の大殿筋がギュッギュッと強く収縮する。

ヌプッ、ヌプ、ヌプという生々しい音がする度に快感が背筋を走る。
美鈴の耳元で、俺は怒りを込めて言葉責めを繰り返した。

「アメリカで白人とヤリまくっていたんだろ!いいケツしてるじゃねえか!」

「ゥ~グァァ~、ャッファメェテェ~」

下腹に美鈴の尻の柔らかさとまろやかさが伝わって来る。

美鈴の敗北の声が聞きたくなって俺は口のポールを外した。
すると美鈴は弱々しい声を吐いた。

「ぁぁぁぁん、ぁぁっぁあん、ぃやぁぁ、お願い、許して~お願い~」

ドSのごう慢な女はただの無力なメスになっていた。
妊娠させられる不安におびえながら凌辱されるのがよほどの屈辱なのだろう何度も懇願してくる。

「お願い!中に出すのは止めて、中に出さないで…なんでも言うことを聞くわ!」

美鈴が懇願するたびに達成感が喜びに変わる。
爽快感と快感が肉棒に伝わって来て、美鈴の膣の中でなおさら硬くなる気がした。

「最高だぜ~柔らかくて良いケツだよ!たまらん。あぁああああぁぁ~」

「あぁぁあっ、いやアアッ、ゆっ、許して」

「許さねえよ、お前だけは絶対に許さねえ」

美鈴の声は泣き声交じりの声になっていた。

「出さないで!お願い。お願い、中に出さないで」

「あああっ、あああっでっ出るぅ…」

「あぁぁあああん。ぃやっ、ぃや、あ、あ~」

俺は、その時、倒錯の境地の極限状態にあった。

「ぁぁぁぁっったまらねえ~」

美鈴の尻の動きに俺の肉棒は反応した。
無意識のうちに腰が激しく動き始める。

「くそっ、くそっ!、くそぉっ!、くそっ!」

「あああぁん、ぃやぁぁぁ、出さないで~」

おれは美鈴の懇願など意に介さず髪の毛を鷲づかみにして激しく突き立てた。
半狂乱で懇願する声も俺を十分満足させてくれる。
いや美鈴の懇願は逆に益々俺を興奮させるのだった。

怒りと性欲が一緒になって忘我の境地に達するほど快感を感じる。
狂おしい気分になるほど突きまくて俺は膣内射精した。

「あぁはあぁん‥だめぇぇ~」

美鈴は、絶望の悲鳴をあげて膣を痙攣させた。

「ううっ、ううっ、くっそお~」

射出するたびに目もくらむような快感が背筋を貫く。
美鈴の尻に下腹を密着させて、下半身を美尻に擦りつけて最後の一滴まで絞り出すようにして出し尽くした。
膣から肉棒をゆっくり引き抜いて床に放り出すと空気の抜けた人形のように美鈴は崩れ落ちた。

ピンク色に染まった尻を露わにして床に倒れた美鈴を見ていると、またムラムラした気分になって勃起した。
放心状態の美鈴を四つんばいにして再び後ろから貫いた。
美鈴は抵抗する気力も失っていた。

「簡単には終わらせないぜ!」

「あぁぁあん。」

嫌がりながらも美鈴は感じていた。

二回目は荒々しくしなかった。
美鈴に屈辱を与えるのは激しく突くだけが能じゃないと気が付いたからだ。
俺は気持ちを込めて愛し合うように優しく突いた。

その方がこの女には屈辱のはずだ。

「あぁぁ~美鈴!~恋人気分で楽しもうじゃないか~」

勿論、本気で思ってはいない。
俺なりの言葉責めのつもりだった。

一度中出ししてからは美鈴は完全に放心状態で無抵抗だった。
二回目は腰が抜けるほど長いピストンをして二度目の射精をした。
美鈴とのセックスは固定カメラで全て動画に保存した。

理由は言うまでもなく我が身の安全を守るためだ。
万全の準備をして計画的に実行したパワハラ上司への復讐だった。
美鈴は妊娠しなかった。

俺にはどうでもいい事だったが、ついに目的を達成したのだ。
しかも動画を記録したおかげで俺は首になるどころか部長に昇進した。
当然、部長になってからの俺は、美鈴を抱きたくなると残業するようになった。

そして副社長室で美鈴を好きなだけ抱いて中出しをする。
美鈴も俺とのセックスがまんざらでもないようで最近は本気で愛し合っている。
だが部下の子供を産まされるのは耐えがたい屈辱なのだろう。

秘かに避妊薬を飲んでいるらしい。
お蔭で俺はなんの気遣いもなく美鈴に中出し出来る。
絶対的な権力者だった上司をセックスフレンドにした。

その結果、俺は、かろうじて自尊心を回復させることが出来たのだ。
[ 2017年08月16日 14:36 ] 凌辱 | TB(0) | CM(0)

16 メイドの面接

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今日、新しいメイドの候補者が私の家に面接に来た。
募集していたとおり21歳のJDで、長身で色白の美人だった。
だが、私は面接で相手が何を語るかは全く重要視しない主義だ。

その理由は言葉くらい軽いものは無いからだ。
頭の良い人間なら美辞麗句はいくらでもしゃべれる。
人間は行動して初めてその真価が解るというのが私の持論だ。

だから面接では肌を合わせる事にしている。
つまりセックスが相手を理解するのに一番手っ取り早い。
問答無用でセックスをして採用するかどうか決める事にしている。

どうせ採用したら毎日のようにセックスの相手をさせるからだ。
時給3,000円だから応募してくる女性もある程度の覚悟はしている。
それでも面接の時に体を求めると流石にみんな驚く。

だが場所は自宅だから女の子の逃げ場はない。
21歳のJDは名前を篠原初美と言った。
島根県出身で東京6大学のK大に通う現役の3年生だ。

高校時代は走り幅跳びの選手でインカレで全国大会で上位入賞しているアスリート。
陸上選手らしくスレンダーな割にはお尻が大きい。
私好みの美尻の美女だった。

私は、さっそくスキンシップを図ろうというと彼女は怪訝な表情をした。
私がスーツを脱がそうとすると当然の事だが驚いて拒絶した。
それでも強引に脱がせようとしたら激しく拒否した。

いきなりセックスを求めると大抵激しく抵抗する。
だが嫌がる女をものにするのが、一番の喜びになる。
けだものに成りきって動物的なセックスをする狩りをするような快感がたまらない。

実を言うと暴れまわる獲物を征服する快感が病みつきなっているんだ。
初美が激しく抵抗したので裸にするだけで10分くらいかかった。
活きの良い獲物ほど挿入して貫いた時の快感が大きい。

それが解っているからこそ、俺の肉棒は硬くなりすぎて痛いくらいに勃起した。
最初は怒りの視線を向けていた彼女も下着姿にしたら不安げな表情に変わった。
色白の肌で筋肉質の体は透き通るような肌で実に綺麗だった。

しかも大殿筋が発達しているので実に美味しそうな美尻をしている。
激しく抵抗する彼女をベッドにうつ伏せにして馬乗りになると彼女の骨盤を両手で抑え込み有無を言わさずパンティーを脱がした。
強引に尻の割れ目に指を潜り込ませて秘裂に指を伸ばす。

「いっ、いやああ‥いや、いや、いや」
何度か私の体を跳ねのけようとして彼女はもがいた。
活きの良い魚をさばく気分で心地よい反応だった。

私は指先に特製の媚薬の混じったオイルをなじませ彼女の秘裂に丁寧に塗った。
彼女は違和感のあるオイルの感触に驚きを隠さなかった。

「えっ、なに?、なに?、なんですかこれ?」
「なんでもないよ!君の体を傷つけない為のオイルだよ」

私は彼女に構わず媚薬入りのオイルを大陰唇に絡ませて丁寧に秘裂の膣壁に塗り込んだ。
彼女の反応は見る見るうちに変わっていった。

「ぁぁぁぁんっ、やっ、やめて止めて下さい。」

不安げな表情はやがて困惑の表情に変わった。
今まで感じたことのない快感を感じて動揺していた。
グチュ、グチュといやらしい音を立てて膣を揉み解していくと指が濡れて来る。

大量のカウパー液が溢れて来た。
「あぁぁん。いやぁ…止めて~」
彼女の声色が切なく甘い蜜を含んだ声になった。

初美は予想もしなかった快感に激しく動揺していたのだ。
彼女は体が疼いてどうしようもなくなっている。
俺はそそり立った肉棒を膣の中にググッと押し込んだ。

「あああん、だめえ」

敏感に反応した彼女は瞬時に筋肉を収縮させて俺の肉棒を締めつけて来る。
最高の一瞬を迎えようとしていた。
俺は渾身の力を込めて腰を深々と沈め根元まで一気にぶち込んだ。

「あぁあんっっ!!!!」

初美は気持ち良さをこらえきれずに甘い叫び声をあげた。
私は豊満な美尻の感触に思わず声をあげた。

「あああ~すっ素晴らしい~いいケツをしてるじゃないか…」
「あああん。やっ‥ゃめて‥」

初美の声は生気を失い限りなく弱々しくなって行く。
私は自分の吐息の乱れに酔いしれながらユックリと突いた。

ヌプツ!、ヌプッ!、ヌプッ!ヌチュッ!
気が遠くなりそうになるほど気持ちがいいピストンの感触だった。
初美の尻の形が変わるほど力強く押し込んで突いた。

「あはぁ~ぁあ~あ~ん」

とろけるような蜜を含んだ初美の喜びの声だった。
俺は無言でひたすらは初美のケツを突き続けた。
面接の最後の仕上げは必ず女に懇願させて終わる。

女によって違うが完オチさせるには最低でも30分は必要だ。
私は初美を1時間くらい後ろから突きまくった。
やがて彼女は耐えきれなくなってとうとう口走った。

「あぁぁああん。だめめめ、だめええ」
「なにがダメなんだ?言ってみろ!」
「いっ、いっちゃう…」

俺は突くのを止めた。

「ふふふ…簡単には逝かせない…」

完堕ちさせるための必殺技が焦らしだ。
ところが、実はそれほど楽なプレイでもない。
こっちも射精したくてたまらなくなっているのを我慢しなければいけない。

もっとも射精を我慢する快感も心地いいのだが精神的には苦痛も伴う。
いずれにしても激しく突いて初美が逝きそうになると突くのを止める。
そのプレイを5回ほど繰り返した。

それだけで20分ぐらい突きまくった。
初美は焦らされて、完全に理性を失い半狂乱になって泣き叫んだ。

「ああぁぁあん。いっ、逝かせて~逝かせて~」

「逝きたいのか?」
「はっ、はい」
「じゃあ、中に出して下さいと自分の口でハッキリ言うんだ。」

「なっ、中に出して下さい。」
「メイドになりたいのなら、もっと丁寧にご主人の私に懇願しなさい。」
「おっ、お願いします。中に出して下さい」

「そうか、良しいいだろう。中に出してやろう」
肉棒の筋肉が俺の意志と無関係に激しく収縮した。
目には見えないが大量の精子が初美の体の中に入って行く。

ビュッ…ビュッ!目がくらむような快感が発生する。
そのたびに初美の大殿筋がギュッと締まる。
私は最後の一滴が出なくなるまで初美の膣の中に肉棒を押し込んだ。

完全征服の達成感を感じながらゆっくりと肉棒を抜いた。
放心状態でベットにうつ伏せになった初美は小刻みに下半身を震わせていた。
相当、激しく感じていたのでまだ余韻で快感を感じているようだった。

そんな彼女をうつ伏せにして役目を終えた肉棒を彼女の口の中に押し込んだ。
「さあ舌を使って綺麗にしなさい」
彼女は素直に私の肉棒を舐めはじめた。

「ぁぁァぁ…喜びなさい。君は合格だよ。」
時間を掛けて丁寧にお掃除フェラをした。
すっかり綺麗になるまで舐めさせた後、私は汗ばんだ初美の体を抱きしめた。

お互いが唇を求めあい気持ちのこもったセックスが始まった。
二度目のセックスはすっかりと打ち解けたムードだった。
「どうだい。面接は…」

「信じられません。いきなりこんな事をされるなんて」
「それで、感想はどうだ?」
「こんなに激しいセックスは初めてです。それにこんなに感じたのも生まれて初めてです。」

初美は私の腕の中で恥ずかしそうに言った。
「メイドになれば、最低でも一日一度はセックスの相手をして貰う。どうだ?やれそうかね?」
「一生けん命頑張ります。ご主人様」

「これから二度目のセックスだ。いいだろ?」
「ハイ、ご主人様」
二回目の中出しが終わって初美を帰した。

こうして面接は無事に終わった。
メイドはJDばかりで彼女で11人目になる。
彼女と二カ月ほど楽しんだ後は人妻のメイドを採用しようかなと思っている。
[ 2017年07月26日 08:45 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

15 若奥様がエロ過ぎて営業どころじゃありません!

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大手の自動車メーカーの営業員になって研修期間が過ぎ、一人で得意先回りを初めて4ヶ月目に入りました。
得意先回りって信用の無い新人の営業マンには、とても苦痛なのですがもっと大変なのが新規開拓です。
その中でも一番苦手なのがマンションの戸別訪問でした。

アポなしの飛び込み訪問ですから、門前払いの連続でやればやるほど人間不信になって行きます。
でもそんなマンションで一人だけ話を聞いてくれる優しい奥様がいたのです。
それは、東京の池袋から電車で約40分ほどの距離にある郊外の高級マンションでした。

その奥様は30代位の上品で綺麗な奥様でした。
ご主人は、一部上場企業の社長様で、かなりの高齢と聞いています。
ところが、この奥様が、外見からは想像出来ないほどエッチな奥様だったのです。

その事を知ったのは訪問して三度目くらいの時でした。
時機は、7月の初めの平日の午後でした。
台所の流しの蛇口が壊れているので見て欲しいと頼まれたんです。

水道の蛇口の故障なんか僕に解るはずがありません。
全くの畑違いでしたが、営業はサービス第一と思って、とりあえず水道管と蛇口を調べる事にしました。
すると奥さまが僕と蛇口の間に割り込むように入って来ました。

そして、さりげなく僕にお尻を押しつけて来るのです。
最初はなにが起こったのか理解できませんでした。
予想もしなかった奥様の行動に僕の思考は停止してしまいました。

「無理なお願いをして本当にごめんなさ~いね。お仕事の邪魔をして迷惑じゃなかったかしら?」
「いっ、いえ、気にしないでください。これも仕事のうちですから」
「あら、優しいのね。…なんか好きになっちゃいそう」

とても明るく無邪気に言うんです。
でも奥様の言葉は、全然、頭の中に入って来ません。
それはそうでしょう。スカート越しに僕にお尻をグイグイ押しつけて来るのです。

(ええっ)
お尻で僕のチンポの大きさを確かめているようなエッチな動きなんです。
何のためにそんなハレンチな行動をするのだろうと思いました。
若奥様の方から、お尻をくっつけて来たのですから性的な誘惑で無くて何なのでしょう?

もしかしたら、誘惑では無くてイタヅラかも知れませんがどちらであっても誘っているのは間違いありません。
突然、頭の中を色々な思いが駆け巡り始めます。
このマンションには奥様だけ…

高齢のご主人は仕事中…
若奥様は若いセールスマンの僕に性的ないたずらを仕掛けてきている。
奥様は、僕をからかっているのだろうか?..それともセックスを….

そう思った瞬間、アッという間にチンポはビンビンに勃起してしまったんです。
勿論、奥様はお尻を密着させているので、僕のチンポが勃起したのはハッキリと解るはず。
その証拠にお尻で僕のチンポを転がすように擦ってくれるんです。

「ぅふっ、悪い子ね・・・お仕事中に、こんなに硬くなっちゃって…」
そんないじわるな事を言うけど、硬くした犯人は奥さんなのです。
「ぼっ、僕は、何も・・・奥様が・・・」

「うふふっ、ダメよ!セールスマンが、人妻に誘惑されて簡単に勃起しちゃ!」
「そっ、そんな!酷いですよ…」
「ぅふふ、まあいいわ…貴方、セックスしたことある?」

「えっ?・・・はっ、はい…」
「へえ~若いのに凄いわね。彼女いるの?…それともソープか?・・・」
「彼女はいません。」

「へえ~ソープなんだぁ。でも若いんだものねそれくらいは行くわよね」
もう、その時には、完全に奥さまに弄ばれていたのです。
張りのあるお尻でグリグリされて、僕のチンポはビクンビクンと痙攣し始めたのです。

「おっ、奥様・・・…」
「勃起して恥ずかしい。貴方って可愛いわね食べたくなって来ちゃうわ」
(たっ、食べたい!!!!)

いつのまにか、完全にスカート越しの尻コキになっていました。
拒否するべきだったのかもしれませんが、お尻でチンポを擦られる度に、パンツの中でチンポが転がされて気を失いそうになるほど気持ちがいいんです。
「あぁぁぁあっ」

思わず吐息を漏らしてしまいました。
スカート越しですが肌の感触で奥様のお尻の形はすっかりイメージできています。
見事な美尻ではち切れそうなお尻でした。

(ぁぁあっもう駄目だ…直接、尻コキされてみたい。)
本気でそう思いました。尻コキが気持ち良過ぎて際限なくイヤラシイ気分になって行きます。
「ねえっ?正直に言いなさい…」

「なっ、何を言うんですか?」
「入れてみたい?」
「ええっ!????」

信じられない誘惑の言葉に、頭の中は興奮して真っ白です。
「いっ、・・・いいんですか?入れても…」
「いいわよ。ねえっ、パンティー脱がせてくれない?‥」

もう水道管と蛇口の点検なんかどうでも良くなっていました。
奥様の言葉に条件反射したように僕はスカートをまくり上げパンティを引きずり下ろしたんです。
真白で綺麗なお尻を見た瞬間、勃起したチンポにズキンと痛みが走りました。

(綺麗なお尻…)
生つばを飲むほど綺麗で、エロいお尻でした。
呆然となっていると、軽く後ろを振り向いた奥様の口から、とろけるような甘い誘惑の声がしました。
「入れたいの?…」

「おっ、奥様‥…」「入れたい!」
「絶対に誰にも言わないって約束して」
「しっします。」「絶対誰にも言いません」

「じゃあ、良いわ…生でいいから後ろから入れて…」
生でもいい.…めちゃくちゃエッチな人なんだと思いながら僕は素直に発情してしまいしました。
流しの前に両手を付いてお尻を突き出した奥様を前にしてズボンとブリーフを下ろして奥様のお尻を抱えました。

アンモニアと汗と甘酸っぱい匂いの入り混じった股間の独特の匂いが鼻にプ~ンと匂って来ました。
ブリーフを下ろした瞬間、そそり立った僕のチンポは勢いよく天井を向いたのです。
「ほっ、本当に入れても、良いんですか?」

「若い男の子としてみたかったの!」「遠慮しないで良いのよ、入れて~」
僕は無我夢中で、必至で亀頭の先に唾液を塗りつけました。
愛撫もソコソコに挿入する時には絶対に手抜きできない必要な手順でした。

それはソープで教わった知識でした。
そして唾液を塗ってヌルヌルになった亀頭の先で奥様の秘裂を探し出しました。
奥様が挿入しやすいようにお尻を突き出してくれたので直ぐに入り口は確認できました。

鬼頭を埋めてグッと腰に力を込めて挿入しようとしたのですが、締まりが強くて直ぐに挿入できません。
(スッゴイ締まり具合!)
ソープ嬢とのSEXしか知らない僕には、奥様の締まり具合は衝撃でもあり感動でもありました。

(本気でセックスする時、女の子との膣って、こんなに締まるんだ!!!)
だから本当に自分のチンポで突き破るような気分でした。
躊躇している僕を励ますように奥様が言いました。

「はやくぅ、入れてぇ…」
「はっはい」
僕はチンポに力を込めて一気に突きました。
なにかを突き破ったような感触を感じた後、ヌプッという艶めかしい音がして一気に挿入しました。

「あぁぁぁあん。」「凄い~…あぁぁぁん。大きいのね…凄いわ」
「ぁぁぁぁ奥様ぁ…」
突くたびにお尻が微妙にくねり、挿入したチンポが締めつけられるんです。

しかも膣の奥に吸い込まれるような強烈な吸引力を感じます。
ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッよピストンの隠微な音が聞こえる度に、僕の頭は痺れた様に恍惚とした気分になって行きます。
「ぁぁぁんスッゴイ~お願い。もっと強く突いて」

「はっ、はい。」「ああぁぁあん奥様ぁ…」
自然と声が出ますが、恥ずかしくありませんでした。
死ぬほど気持ちの良いセックスでした。
大きなお尻を抱えて一心不乱に突きました。

そのまま中に出したらダメだ…
という気持ちはありましたが、そんな事を考える余裕も失いました。
でも奥様の言葉で益々高ぶったのです。

「あぁぁあん。中に…中に出して~」
その言葉に反応するように奥様の膣の中に大量に出してしまいました。
「ぁぁぁぁっぁぁっあっ…」

お得意様の人妻に中出ししてしまったんです。
ところが、奥様は怒りもせずショックを受けたそぶりもなく直ぐにお掃除フェラをしてくれました。
つまり中出しを許してくれたんです。

そんな奥様に感激して、二回目はソファーの上で正常位で再び中出ししちゃいました。
二回目はお互いに全裸になって本気で愛し合ったんです。
それからはマンションに行くのが何よりの楽しみになったんです。

僕よりずっと年上のステキな奥様と会うのが一番の喜びでした。
奥様のマンションに行った人は最低でも二発は中出しして帰るんです。
お蔭で仕事でのストレスは全然たまらないんです。
[ 2017年07月23日 09:38 ] 寝取られ | TB(0) | CM(0)

14 悪魔のようなクンニ

015 27

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4代続いた老舗の温泉旅館、春日旅館の4代目の若女将になって三カ月くらい経った頃の出来事でした。
母の代からの馴染客で私の体を狙っていた岩崎社長に乱暴されました。
岩崎社長が人一倍好色な社長なのは高校の頃から知っていました。

でも営業中の旅館の中で乱暴されるなんて想像もしていませんでした。
乱暴されたのは岩崎社長が利用していた和室の客室でフロントには主人や他の従業員もいます。
いくら何でも旅館でそんなおかしなことはできないという思い込みがあったのは事実です。

それに、他のお客もいるので声を出せない事も社長にやりたい放題にされた大きな理由でした。
もう一つの理由はいやらしいクンニをされたからでした。
恥ずかしい部分を直接舐める下品な愛撫をまさか自分がされるとは思いませんでした。

でもその下品でイヤらしいクンニで信じられないくらい逝ってしまいました。
肌襦袢を脱がされてパンティーを脱がされ足を広げられました。
とても恥ずかしい恰好にされて社長がむしゃぶりついて来たんです。

あまりにも恥ずかしいことをするので気が動転しました。
(ああぁん!!!なっ、なにを、するの?????」
あんな恥ずかしい格好にされたのは生まれて初めてでした。

自分がどんな格好をしているのか想像しただけで恥ずかしくて目がくらみました。
消え入りそうな声で必死で社長を制止しました。
「やっ、止めて…いやっ、止めて…」

社長は私の懇願を無視していやらしい愛撫を続けるのです。
でも舐められているうちに今まで経験したことのない強烈な快感を感じるようになりました。
膣の中にも舌を入れられましたが一番堪えがたい刺激は社長の唇でした。

柔らかい唇をクリトリスに押しつけられ、唇で擦られると耐えがたい快感が沸き起こって思わず腰を浮かしてしまいます。
私が感じたのを知った社長は、喜んで執拗に同じ事を繰り返しました。
自分でもびっくりするほど蜜が溢れて来るのが解りました。

(ぁぁぁぁん~…かっ、感じちゃう)
感じているショックで頭の中が真っ白になってしまいました。
しかも快感はますます強くなって行きます。

溢れ出て来る蜜を社長はワザと音が出るように啜ります。
そしてピチャピチャと音を立てながら舐めるのです。
そのたびに猛烈な快感が起きて我慢できなくて悶えまくりました。

我慢できずに声を出してしまいます。
でも大きな声は出せないので必死で声を押し殺しながら…。
声を出すたびに敗北感に苛まされ私は自尊心を失っていきました。

そして自尊心を失うとどんどんイヤらしい気分にされてしまうんです。
何度逝ってしまったのか数えきれません。
下半身が何度もビクンビクンと跳ね上がり畳の上をのたうちまわりました。

それでも社長のクンニは終わりません。
耐えがたい精神的な苦痛と、それと同じくらいの快感!
狂おしくなっておかしくなりそうな快感でした。

ふと我に返った時には泣きながら社長に挿入して欲しいと懇願している自分がいました。
「ぁぁぁぁん、もっ、もう駄目ぇ」
「ふふふ…どうしてほしいんだ?」

からかう社長が憎らしくなりましたがどうする事も出来ません。
「いっ、入れて下さい…」
「そうか…入れて下さいか…お願いされたんじゃあ、入れない訳には行かないな」

膝を畳の上に押しつけられ、凄い勢いで貫かれました。
貫かれた瞬間、気を失うのかと思うくらいの快感が全身を貫きました。
「あん!!!!」

あんなに気持ちのいいセックスは生まれて初めてでした。
無理やりやられているのに感じるなんてという屈辱感もありましたが、社長の腰が動くたびに、その屈辱感は新たな快感に変わります。
やがて私はもっと強く突いて欲しいと望むようになりました。

それどころか思うだけでなく自分で懇願したのです。
「あぁあん。もっとお…もっとお」
「そっ、そうか、もっとか…」

嬉しそうな社長のどや顔は勝ち誇った勝利者の顔でした。
私は挿入されたしばらくすると社長の強引な求愛を受け入れてしまいました。
社長に力強く突かれる度に気持ちよさそうな声を出しました。

死ぬほど気持ちの良いセックスだったんです。
そして最後に行きつくところまで行きたい気分になりました。
それは社長も同じ思いだったと思います。

そして、そんな社長に中出しされてしまいました。
凄い量の精子を膣の中に入れられたのを実感しました。
全ての射精が終わった後も感じ過ぎてアソコが痙攣していたぐらいです。

社長の絶倫ぶりは驚くほどでした。
お掃除フェラをやらされて丁寧に舐めたら社長は直ぐに回復したんです。
二回目はバックでやられました。

そして三度目…
終わってみた時には連続して、3回、中出しされていました。
それほどの回数を受け入れてしまった私は、その次から社長の求めを拒めなくなりました。

絶倫の社長に週に最低2回は抱かれています。
そのたびに種付されるように大量に中出しをされるのですが毎回、死ぬほど気持ちが良いのです。
そんな激しいセックスばかりしているので、そのうち、社長に妊娠させられてしまうかもしれません。
[ 2017年07月08日 04:06 ] 寝取られ | TB(0) | CM(0)

13 楽しくてたまらない研究の生殖実験

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私は、大学を卒業後、大学院に進み渡辺教授の元で研究に没頭する毎日を送るようになりました。
渡辺教授の専攻は遺伝学で研究のテーマは『個体の生殖のメカニズムの解明』でした。
特に教授が力を入れているのが妊娠と快感の因果関係についてです。

教授の仮説によるとセックスの時に強い快感があればあるほど妊娠する可能性が大きくなります。
さりとてテーマがテーマだけに、むやみに第三者に実験の依頼をできません。
その為、教授と助手の私の二人で貴重な研究データーを収集することになりました。

でも実際に妊娠したら大変な事になりますから私は避妊薬を飲んで教授とセックスすることになります。
そしてセックスした後、膣内に入れられたマイクロカメラで子宮までの精子の移動状態を克明に電子解析して避妊薬を飲んでいなければ妊娠したかどうかを判定するのです。
それによると今日までに教授としたセックスが33回で絶頂に達したのが20回で妊娠したと思われるのが18回です。

でもまだまだ信頼できるサンプル数が不足しています。
その為、一日のセックスの回数が、これまでの一日1回から一日3回に増えました。
セックスは嫌いじゃないので研究はとても真剣に取り組めます。

少し困るのは生理の時でもセックスは続けられます。
だから研究が始まって日曜日の休みを除くと連続して33日間セックスしています。
これが一日3回に増えるので一週間で30回のセックスに成ります。

勿論、全部、膣内射精で、より強い快感を求める為にSMプレイなどもされることがあります。
でもいくらセックスが好きとは言え研究助手を務めるのは並大抵ではありません。
その理由は、48歳の教授の絶倫ぶりです。

教授の生殖器は、私の恋人の生殖器より一周り太い感じの並外れた巨根なんです。
しかも大きさに加えて硬さも並外れています。
おまけに持続時間も半端じゃありません。

1階のセックスで2時間ぐらい突きまくられます。
一番多い体位が立バックです。
理由は、刺激が強いこともありますが、一番の理由は長時間ピストンしても対象者の私の体が壊れないからというトンデモない理由でした。

でも挿入されてから2時間ぐらい続くセックスは大変です。
私は教授の激しいピストンで2時間の間に12回から15回くらい逝ってしまいます。
泣き叫んで許しを求めても研究の為、プレイが中断されることはありません。

立っていられないほど感じてしまいます。
気持ちが良すぎて立ったまま失神してしまうことも何度もあるんです。
でも私は教授と二人きりでやる研究が大好きです。

大学につく前から、今日はどんな恥ずかしい恰好でやられるのかと思うと大学への通学中の電車に揺られている時でもアソコがジンジンして感じてくるくらいです。
今では研究とプライベートが一緒になった感じがします。
今日も私は胸を躍らせて大学に向かっています。

今日から新しい試みが始まります。
新しく研究に加わった同じ大学院生の吉村君を咥えて3Pの実験が始まります。
吉村君はアナルセックスの担当です。

教授に前から挿入されて吉村君はアナル!
研究のブリーフィング資料では前後同時プレイを始めると書かれてありました。
いよいよ待ちに待った乱交プレイの始まりなんです。

[ 2017年06月30日 23:55 ] 企画 | TB(0) | CM(0)

特集3 二度抜きしたいようなママのエロ尻の誘惑

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僕のママの艶っぽさと色っぽさは犯罪です。
ママのお色気が普通じゃないことは感じていました。
一人息子の僕をママは子猫をアヤすように可愛がってくれました。

上品な香水の匂い。何度も頬にキスをされた時の全身が痺れるような陶酔感!
小学校5年生の頃までママと一緒にお風呂に入っていました。
入らなくなったのは僕がママの裸に刺激されて勃起するようになったから。

どんな人気女優のヌードでも、ママのヌードには叶わない。
適度にムチムチで巨乳で美しいオッパイ。

巨尻ではち切れそうなお尻といやらしい太もも。
ママの裸のエロさに比べたらどんなAV女優の痴態もかすんで味気なく思えます。

ショートパンツを穿いたママのお尻なんてとても平常心では見られません。
そんなママのエロ過ぎるお尻を見て大学生になった僕!

いつしか僕の心の底にはママとセックスしたいと言う願望が出来上がっていました。
でもママとそんな事をしたら近親相姦になってしまいます。
だから、僕の心の奥底の誰にも知られない秘密のボックスの中に大切にしまっていました。


ところがパパとセックスレスの関係になってからママの様子が変わりました。
ママがさり気なく僕を誘っているような気がするんです。
幼い頃、必要以上にキスされたり抱きしめられたあの感覚がよみがえって来ました。

ある日、突然、ママがお風呂に入って来たのです。
たまには僕の背中を流してあげると言いました。
僕は、素直に背中を洗ってもらいましたが、本当に弱り果てました。

ママは全裸で入って来たからです。
しかも時々体を寄せて来ます。
甘酸っぱい香水のとろけるような匂い。
もうチンポはどうしようもないくらいビンビンに勃起してしまいました。

「あらっ・凄いじゃない。大学生ともなるとこんなになるの?」

「まっママ…見ないでよ」

それからママの誘惑が益々過激になったんです。
二回り年の違うパパはもう勃起しなくなったみたいです。
でもママにとっては女の自信を失う理由でした。
だから素直に勃起する僕はママの喜びだったのです。


40代で、はち切れそうな美尻のママの誘惑は僕を毎日のように悩ませるのでした。
ママのお色気が凄すぎて自分の部屋に戻ってからも胸騒ぎと胸の動機が収まりません。

我慢の限界が来る予感を感じていました。
そして台所にミルクを撮りに行った日に出来事は起こりました。
黒のセクシーランジェリーで僕に近づいてきたママ!
僕にお尻を向けて悩ましげな視線で僕を挑発するんです。

明らかなセックスの誘いはこの日が初めてでした。
その時のママの微笑みは悪魔の微笑みに見えたんです。」

「パンティー脱がして…」

「まっママ!!!!!!!!!!!」

「誰にも言わないでね。内緒よ」

もう完全に理性が崩壊しました。
僕は服を脱ぎ捨て、気が付いた時には全裸になっていました。

ママとセックスする。
そんな恐ろしいことを実際にしようとしている。
禁断の果実が極薄のパンティーの中にあるのです。

僕は震える手でママのパンティーに指を掛けました。
スケスケのレースの黒いパンティーにはチョウチョの刺しゅうが入っています。
ママのお尻の上で飛び交うチョウチョの間にお尻の割れ目がハッキリと見えるのです。
僕の肉棒は痛いくらいに固く勃起していました。

「はやくぅ脱がして」

「ぼっ僕のせいじゃないよ。ママが悪いんだ。」

ゆっくりとパンティーを下ろしました。
ゆで卵のようにプリプリしたママの艶尻…もう溜まりません。
条件反射のように尻を抱えて鬼頭の先端でママの入り口を探したのです。

「あっ!」

生暖かい感触を亀頭の先に感じました。
肉棒の角度をママの膣の角度に合わせて腰に力を籠めるとヌプッとした心地よい感覚がしてママの膣の中に亀頭が埋まります。

(ママとセックスしている)

頭が混乱して正常な思考ができません。
只ひたすら興奮していました。
ママのお尻を抱えて、思い切り腰を突き出してママを貫通したのです。

「ぁぁぁぁぁぁぁぁん」

想像の世界では何度も聞いたママの喜びの声でした。
甘く切なく、そしてとろけるようなママのあえぎ声だったのです。

「ぁぁぁぁぁん。ママぁ~もう死んでもいい~」

「ぁぁぁん凄いわ…凄く硬いわ…もっと突いて、遠慮しないでママを突いて」

勿論、ママの膣の中に射精したんです。
生だったし、理性を働かせて射精しないで抜くなんて事が出来るはずがありません。
ありったけの精子をママの膣の中に入れたんです。

その日、社長だったパパは接待旅行で三日間不在でした。

だから二人とも燃え上がってしまってママと8回もセックスしてしまいました。
勿論、8回ともママの中に出しました。
僕にとっては当たり前のことでした。
夢にまで見たママとのセックスだったんです。

禁断の誓いを破った今、ママとのセックスに際限なくのめり込みました。
愛しているママのの膣の外に出すなんて勿体ないことはできません。

その日からパパが戻ってくるまでの三日間、僕とママは30回ぐらいセックスしました。
勿論、全部ママの中に射精したんです。
[ 2017年06月10日 23:50 ] 近親相姦 | TB(0) | CM(0)

特集2 凄いテクニシャンのプレイボーイにナンパされて

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大学のサークルの二次会!
ダーツBARでカッコいい彼にナンパされました。
イケメンで会話もおしゃれだったのでノリでプチ恋愛したんです。
この人ならエッチしてもいいかなって思って誘われるままにラブホに行きました。

彼は私と同い年でK大の三年生だったのです。
ところがエッチのテクニックが凄すぎて、とても大学生とは思えませんでした。

それに信じられないくらい強くていわゆる絶倫なんです。
あんなに強い男性とのセックスは初めてでした。

プレイが始まって1時間ぐらいの間に、5回も6回も逝かされてしまいました。
その理由は、ピストンが凄く激しくて、しかも力強いんです。

体感的には、今にも射精しそうなくらい激しい勢いで情熱的なピストンをします。
だから、私も射精されそうな予感を感じて一気に昇りつめて逝かされてしまうんです。

ところが、彼は射精しないで、延々と力強いピストンが続きます。

「ぁあぁん。だめっ、だめっ、だめぇぇいっちゃう~」

「ダメだよ!…これくらいで逝っちゃあ…」

なんど逝っても、激しいセックスは続きます。
息を整える事も出来ず突きまくられて気を抜く事は許しては貰えません。

あまりにも激しいピストンに耐えきれなくなって泣き叫びました。

そんな私の絶叫を喜んでいるんです。

それに、激しいピストンの途中、突然、動きを止められて焦らされるから快感が一気に何倍にも跳ね上がります。

あまりにも気持ち良すぎて潮吹きも二回させられました。
それも、お漏らししたのかと思うぐらいの大量の潮吹きをさせられるのです。

何度も泣かされてもうメロメロにされました。

そして逝きすぎて放心状態になった時に正常位で奥深く中出しされました。
完落ちした精神状態の時に、中出しされたので従順に受け入れてしまいました。
思い切り突き刺されて大量の精子を膣の中に入れられました。

それからは、時々、彼からのメールが届くようになりました。
内容はいつも単純で同じ言葉でした。

「今日セックスしない?」

彼にとっては私は都合のいいセフレだったんです。
デートの誘いは、問答無用のセックスの誘いなんです。

それなのに彼にメールで誘われると私はOKしてしまうんです。

理由は簡単です。

あの何度も逝かされた時のセックスの衝撃的な快感が今でも忘れられないんです。

そのうち彼に妊娠させられそうな予感がするんです。
[ 2017年06月07日 09:51 ] 女子大生 | TB(0) | CM(0)

特集 1 弟と一緒にAVに出ました

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あるAV制作会社のスタッフに弟と一緒にいる時に街でスカウトされました。

説明によると素人参加企画の作品を撮ろうとしていました。
しかもジャンルは近親相姦だと言うのです。

驚いたことに弟とセックスしたら50万円の謝礼をくれると言うのです。
弟とセックスするんですから当然ゴム付きです。
しかも、弟が私に挿入して30分間、射精を我慢したらさらに50万円くれるというのです。

時間にすれば1時間足らずで100万円。魅力のある高額報酬でした。

でも弟が30分以内に出してしまうと作品の盛り上がりに欠ける為にボツになってしまいます。
大勢のスタッフが動いているので撮影の中断は50万円の損失になるので撮り直しがあります。
その場合は50万円の謝礼だけになります。

ところが撮り直しには射精の時間いついての制約はありません。
ただし二回目は中出しをしないといけないという条件が付いています。
中出し撮影をしたらさらに100万円の報酬があります。
つまり合計150万円の出演料になります。

悩んだあげく弟は絶対に30分頑張ると言うので私達二人は契約書にサインしました。
30分以内に弟が射精してしまったら中出しセックスを拒否できません。

「本当に大丈夫?」

「うん。頑張るよ。それにパパとママは絶対にアダルトビデオなんて見ないから大丈夫だよ!」

そして三人のスタッフに見守られながらプレイが始まりました。
猛烈な恥ずかしさと緊張感で信じられないくらい興奮してしまいました。
それは弟も同じでした。
フェラした時、あまりのも勢いよく勃起しているので、本当に30分も射精に耐えられるのかと不安になりました。

約束通りインサートする時はゴム付きです。
スタイルは下半身だけ何もつけずにうつ伏せになってお尻を高く持ち上げた恥ずかしい恰好です。
弟はできるだけゆっくりとピストンしました。
刺激が強すぎると射精してしまう恐れがあるからです。

でも…弟とのセックスで本気になれるはずがありません。
それにAV撮影のスタッフの人にも見られている中で興奮することはありえないと思っていたのです。

でもそれは大きな間違いでした。
猛烈な恥ずかしさで、私も弟も逆に理性を失ったのかも知れません。
とても興奮してしまいました。
それは弟も同じで私以上に興奮していたのです。
激しく乱れる息づかいで解りました。

それに勃起した弟の陰茎の大きさも予想外の大きさでした。
しかも凄く固いんです。
挿入された瞬間、オマンコにズシンと来るような快感があったのには本当に驚きました。

そんな弟のピストンがとても気持ちがいいんです。
想像以上の強い快感にとても動揺しました。

(ぅっ、うそ…弟としてて感じるなんて?)

弟はとてもゆっくりピストンします。
激しく突くと射精衝動が起きるからだと思います。
血が繋がっているので弟の気持ちが解るんです。

でもそれが逆に焦らされているみたいな気分になって余計に感じてしまいます。
弟もそれは同じでした。

「ぁぁぁ…やばいよ~もっと強く突きたい!」

「いいよ!…激しい方がいい作品になるから遠慮しないでやっていいよ」

スタッフがためらっている弟の背中を押すんです。

「だめよっ、強く突かないで」

「ぁぁぁっお姉ちゃん!ごっごめん、だめだ…もっと、突きたい。」

弟の腰の動きがとても激しくなったんです。
勿論、快感の強さは一気に跳ね上がりました。
お尻を大きく持ち上げている恥ずかしい恰好も興奮してしまう理由の一つでした。
自分の格好を想像するだけでどんどんいやらしい気分になってしまいます。

それに弟の陰茎とちょうど同じ高さになるので、弟も突きやすいみたいで興奮が増して来ると心材られないくらい激しいピストンになりました。
射精されるかも知れないと言う不安が一挙に湧いてきました。

「ぁぁぁぁっ出ちゃう…あぁぁぁぁ」

「だっだめぇ、だめぇ、我慢して…」

そういう私だって死ぬほど気持ちがいいんです。
どうしようもない絶望感の中で、弟は射精してしまいました。

「ぁぁぁぁぁぁ…でちゃった。」

ショックで呆然とする私達にスタッフの一人が近づいてきました。

「凄く激しいカラミで最高だったね。…でもせっかく頑張ってくれたんだけどさ。16分ぐらいでしょ射精したの?…これじゃ時間がちょっと短いから使えないんですよね。…だから約束だからさゴム外してもう1回やってくれない。?」

契約書にサインしていたのでやらないなんて言えません。
諦めてゴムを外した弟にお掃除フェラをしてあげるとアッと言う間に回復しました。

弟はとてもゆっくりピストンします。
激しく突くと射精衝動が起きるからだと思います。
血が繋がっているので弟の気持ちが解るんです。

でもそれが逆に焦らされているみたいな気分になって余計に感じてしまいます。
弟もそれは同じでした。

「ぁぁぁ…やばいよ~もっと強く突きたい!」

「いいよ!…激しい方がいい作品になるから遠慮しないでやっていいよ」

スタッフがためらっている弟の背中を押すんです。

「だめよっ、強く突かないで」

「ぁぁぁっお姉ちゃん!ごっごめん、だめだ…もっと、突きたい。」

弟の腰の動きがとても激しくなったんです。
勿論、快感の強さは一気に跳ね上がりました。
お尻を大きく持ち上げている恥ずかしい恰好も興奮してしまう理由の一つでした。
自分の格好を想像するだけでどんどんいやらしい気分になってしまいます。

それに弟の陰茎とちょうど同じ高さになるので、弟も突きやすいみたいで興奮が増して来ると心材られないくらい激しいピストンになりました。
射精されるかも知れないと言う不安が一挙に湧いてきました。

「ぁぁぁぁっ出ちゃう…あぁぁぁぁ」

「だっだめぇ、だめぇ、我慢して…」

そういう私だって死ぬほど気持ちがいいんです。
どうしようもない絶望感の中で、弟は射精してしまいました。



「じゃもう一回、さっきと同じスタイルでお願いします。でもさっきのプレイもとても良かったよ。」

二回目のセックスは生挿入でした。
もういろいろな感情が混じり合ってスッゴク興奮していました。
弟は、私以上に興奮していたんです。
そして私も弟も兄弟で中出ししてしまうことに異常な興奮を感じていました。
さりとて中出しはやはり怖いんです。
弟だって相当葛藤していたハズです。
だからスタッフも譲歩してくれたんだと思うんです。

「あのさ…お姉ちゃんに中出しするのためらっているでしょ?」

「はっ…はい…」

「だよね。お姉ちゃんの中に出すの怖いよね。…だからこうしようよ。最初の射精だけはお姉ちゃんのお尻の上に出していいよ!最初が一番いっぱい出るから…その変わり直ぐにお姉ちゃんの中に挿入して…間を置くとさ真正中出しにならないから…」

「いっ一度外でだして?…」

「そうだよ…二度か三度ピクピクって痙攣して精子がビュッと出るでしょ。一度スペルマがビュッと出た後、直ぐにお姉ちゃんのオマンコに突っ込んで、二回目から中出ししてくれたら…映像的には間違いなく中出しだからそれでもオッケーだよ。」

「はっはい解りました。」

「大丈夫、二回目の射精くらいの量なら妊娠する率は極点に減るから安心して気落ち良く出せるでしょ。でもそれで妊娠した場合は悪いけど、こちらは責任もてないから…それで行こうか?」

そして始まったのです。
一回目のゴム付きのセックスより激しいピストンでした。
もう…なにがなにやら解らないくらい興奮してしまいました。


「ぁぁぁお姉ちゃん。もうだめだあぁ目一杯突くからね…」

「あぁぁぁあんだめぇぇええ」

そして弟に中出しされてしまったのです。

スタッフからは小さな拍手が起きました。

「凄い…最高にいいのが撮れましたね。これスタッフからの気持ちです。」

渡されたお金は150万円です!中出しのリスクと引き換えに貰った報酬でした。

スタジオから出た弟と私はゆっくりと駅に向かいました。

「まだ興奮してるわ」

「俺も」

「絶対に誰にも言わないでよ」

「うん、言わないよ」

ところが弟が立ち止まって私に言いました。

「ねえ…お姉ちゃん…ラブホに寄って行かない?」

「エッ!!」

「俺…誰も見ていないところでさ。もう一度お姉ちゃんとしたい」

弟の誘いを私は拒絶できませんでした。
なぜならそのまま家に帰るのはなんか物足りない気分になっていたからです。

「いいわ…でもパパとママには絶対に内緒よ」

「言う訳ないだろ」

私達は駅に向かわずにラブホに向かったのです。
弟は私の手をギュッと握りしめました。

もう一度あの死ぬほど気持ち良かったセックスが出来る。
そう思うと胸がときめいたんです。
そしてラブホに突くと一緒にお風呂に入ってすっかり恋人気分でした。

そして時間が経つのも忘れてベッドでヤリまくりました。
[ 2017年06月03日 02:46 ] 近親相姦 | TB(0) | CM(0)

12 ドスケベな女になってみたくて、やりまくったの

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大学二年の夏休みに
今まで経験したことのない冒険がしたくて一人で海に来ました。

大学生活でもイマイチ大人になりきれない自分に不満を感じていました。
特にセックスに対しては他の友達が何人もの彼氏がいるのにセックスの経験もたった2回しかなく未熟で幼い自分が嫌でした。

頭の中では人一倍性的好奇心が旺盛でした。
一人の時は信じられないくらいエッチな事を思い浮かべながらとても激しいオナニーをしたことがあります。
それなのに実生活では消極的でウブな女子大性でした。
だから一度で位から内気な自分の殻を飛び出してみたいと思っていました。

海に行くために一度も穿いたことのない大胆なカッティングのTバッグの水着を買いました。
こんなのつけて浜辺を歩けるのかと思うぐらいど派手な水着でした。
特に後ろの部分は布ではなく完全なヒモです。
そんな凄い水着は褌よりも過激で、斜め後ろから見たらきっとノーパンに見えます。

鏡の前で試しに穿いてみたらあまりにもエロ過ぎて大ショックでした。
自分のヒップラインの悩ましさにスッゴク興奮してしまったのです。
下着に履き替えた後も胸のドキドキが収まらずに切ない気分で激しいオナニーをしてしまいました。

夕暮れの砂浜でカッコいい男性に思い切り足を広げられて突きまくられている自分を想像してクリトリスを激しく擦ったら、泣きたいぐらいに感じたんです。

Tバッグを買って私は本当に覚悟を決めました。
この大胆なTバッグをつけてナンパされようと思いました。
そして衝動的な行きずりのセックスをするのです。
信じられないくらいドスケベな女子大生になってやるつもりでした。

電車で神奈川まで行ってバスを乗り継いで一人で夏の海に行きました。
人気のある海水浴場なので凄い数の人出でした。
上はTシャツ。そして下はTバッグのスタイルで、ごった返す海岸をドキドキしながら歩いたんです。
でもあまりににも大勢の視線があったので慣れたらTバッグも気にならなくなりました。

でもそうはいっても褌のように大胆な紐パンのTバッグなので恥ずかしくて気分は常に高揚していました。

そんな私はびっくりするぐらい大勢の男に声を掛けられました。
しかも強引な男の子も一杯います。
それなのにきっかけを作ってくれる男性がいません。

ところがお昼過ぎに胸がキューンとなるくらいカッコいいサーファーにナンパされました。

「ねえっ、俺、サーフボード持っているんだけど一緒に乗ってくれない?」

「わっ私、サーフできないからダメです。」

「教えてあげるよ。簡単さ…ねえ~あっちの入り江で教えてあげるから練習しようよ。あそこなら海水浴客もいないし静かだよ。ウインドサーフィンめっちゃ面白いぜ!…」

小麦色に日焼けした私と同い年くらいの格好いい人でした。
それに表面は優しい言葉使いでしたが雰囲気はワイルドで、本当はワルじゃないかと思うくらい危険な魅力が一杯で本能的に魅力を感じたのです。

「2キロ向こうの岬を超えると直ぐに静かな入り江があるんだ。
一緒に泳いで行こうよ。途中でサーフィンの乗り方を教えてあげるよ」

入江は海水浴場の東の外れにありました。
誰もいない場所…
そして危険な匂いのする若者
淫らな匂いを感じて雰囲気に酔って簡単にOKしちゃいました。

(激しいセックスをしてくれるかも)

頭の中ではとてもいやらしい想像をしたのです。

彼は筋肉質でプロボクサーみたいにむちむちの体でした。
しかも適度に肉がついているのでとても綺麗な体でした。
二人で海に入り一緒に泳ぎながらサーフボードの乗り方を教えてもらいました。

教え方がとても上手な人で、1時間くらい教わったら二人で乗れるようになりました。
そして二人でサーフボードに乗って海の上を走ったのです。

もう~すっごく楽しくて、気持ち良くて、彼とスッカリ打ち解けたんです。

それに時々さり気なくお尻を撫でたりするのも堂々としていて刺激的です。
また突然キスをしたりしてまるで映画のラブシーンのようにエレガントでしかも刺激的なアプローチをされます!

その時に覚悟を決めたんです。
今日は求められたら尻軽な女になって、最高にドスケベな女になってみせるって…。

そしてさんざん海で遊び疲れて休もうと言うことになり入り江に行きました。

海水浴場のざわめきがウソみたいに誰もいない海でした。
波打ち際でエロチックなムードを感じていると突然抱きしめられました。

「あん」

背中に回った彼の手が少し動いたら簡単にブラの紐を外されました。
そして彼の手が下に落りるとノーパンとほぼ同じお尻は無防備です。
あっという間に紐を解かれて上下の水着は浜辺に放り投げられました。

生まれたままの姿にされてジッと見つめられながらお尻を撫でらました。

「やりたいよ君と!…折角出会えたんだ、腰が抜けるぐらいやろうよ!…ねえいいだろ?」

凄く強引で、下品で、刺激的な求愛でした。
野外の開放的なムードと強引な求愛の力強さに胸が高鳴りました。

「いいわ!私も…したい…」

「いいね最高だ!」

ノーパンのお尻を抱えられたら直ぐに体の中に指が入って来ました。

「ぁん」

片方の手でお尻を引き寄せられ片方の手で小陰唇を弄られます。
膝まで海に入った海岸でノーパンで立ったままの刺激的な愛撫! 
彼の指が動くたびに気持ち良すぎてお尻をいやらしくくねらせました。

「ぁぁん」

時々キスをしながら海岸から10メートルほど離れた岩礁に連れていかれました。
広い海辺に誰もいない浜辺!
私は彼に背を向けてお尻を突き出して擦りつけました。
お尻の割れ目で彼の勃起した肉棒の感触を感じました。

(あぁぁんとても気持ちいわ…それにスッゴク固い…)

「ぁぁぁぁっ!凄いよ。柔らかくていいケツしてるよ。」

「入れたいの?」

「勿論だよ思いっきりぶち込みたい。」

「じゃあ…ぶちこんで…」

「へへへ…すっ凄いね君…気に入ったぜ」

大胆な言葉も平気で言えるんです。
雰囲気と自分の言葉のエロさに酔ってしまって、おもいきりいやらしい気分になっていました。

そしてお尻を突き出した格好のまま、彼に後ろから貫かれました。

「あああん」

とても存在感のある大きな肉棒でした。
それに生まれて初めて経験する野外セックスを立バックでやりました。

彼に突いて貰いながら時々私の方が積極的にお尻を動かしました。

「ぁぁぁぁ逝きそうだよ。凄いよ、柔らかいヒップの弾力がたまらない」

胸を揉まれながら私がお尻を動かすよりも彼の腰の動きの激しさが上回るようになりました。
そして、時々、思わず大きな声をあげてしまうぐらい強く突かれます。

「あんっ!あんっ!あんっ!」

長くて激しいピストンでした。
後半は、彼が異様に興奮して激しいピストンになりました。
気持ち良くて時々意識が飛びます。
それに感じ過ぎて、もう辺りかまわず泣き叫びました。

そんな私に興奮して、情け容赦なく突くんです。
膝の力が抜けるぐらい突きまくられました。

「ぁぁぁぁん。だめえ、だめ、だめえ~お願いもう中に出して…」

「中に?いいのか?君、大学生なんだろ?」

「いいから出してえ~」

「ほんと、いいんだね、出しても?」

「うん、出して」

「エッチだな。大好きだよ…そういうスケベな女の子!」

そして念願の中出しをして貰いました。

その後、お掃除フェラの後、波打ち際で正常位で激しく愛し合って二回目の中出しをされました!
さらに、少し岸に上がったところにあるバンガローの前のテラスでM字開脚で中出しされたんです!
そしてシャワーを浴びながら初めて屋内で立位で中出しセックス。

5回目は、彼が借りていたコテージのベッドで二発続けての中出し!
そして、彼の車で駅まで送って貰う途中にお別れのカーセックスで中出し!


野性的で絶倫の彼とヤリまくりました。
そして、あの日の経験があってから私は変わりました。

心の底から子供じゃないと思えるようになったんです。
[ 2017年05月28日 22:34 ] 女子大生 | TB(0) | CM(0)

11 出張デリヘルにハマった理由

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初めて頼んだ出張デリヘルで思いきりハマった。

あの日の出会いは人生最大の衝撃だと言っても大げさな言い方じゃない。

デリヘル嬢は乙羽ミサと言う名前でアイドルのような美女だった。
彼女との出会いが衝撃だったのは俺の知っている女だったからだ。

彼女は『特別会員専用デリヘル嬢』で超VIP用のデリヘル嬢だった。

特別会員なんてシステムは知らなかったが自分の素性を徹底的に隠したいデリヘル嬢は、そのシステムを利用するらしい。
システムと言うとカッコいいが、要は秘密を厳守できる特定のグループの男性会員専属のデリヘル嬢なるという訳だ。

指名して初めてホテルに来た彼女の顔を見た時、俺は絶句した。
乙羽ミサではなく加藤美沙子と言う女で部下の妻だったからだ。

正直言って本当に抱いていいんだろうかと思った。
夫の名前は加藤幸三と言う営業課長だった。

加藤幸三は能力は平凡だが都議会議員の御曹司だった。
たいして功績もあげて無いのに都議の父と旧知の社長とのコネで課長に抜擢された男だ。
その妻の美沙子は会社でも評判になるほどの美人妻だ。

親の七光りで課長になった御曹司のボンボンの妻がアイドルのような美女!
そんな彼に嫉妬心から反感を持つ社員も多い。
実は私も内心は加藤幸三を好きになれなかった。
親の権力が縁で美人妻を手にした彼に少なからず嫉妬していたのだ。

だがその美人妻がデリヘル嬢として目の前にいるのだ。
しかも、都議会議員の義理の娘で社長とも無縁ではない。
そんな実力者の義理の妻がセックスの相手なのだ。

刺激が強すぎて興奮するなと言う方が無理な話だ。

しかもプレイベートな部分には触れないと言うルールがあった。
あくまでお客とデリヘル嬢の関係だった。

流石に俺も緊張したが彼女の求愛は驚きほど情熱的だった。
良く言えば、妖艶でフェロモンが溢れていた。
悪く言えば、発情期を迎えた雌犬(メス)だった。

彼女のキスはおざなりな風俗嬢のキスでは無かった。
気持ちを込めた熱い思いが伝わって来る本気のキスだった。
俺の目を見つめながら舌を口の中に差し込んで積極的に強く吸う。

「ねえ…もう我慢できない~パンティー脱がせて…」

せつない表情で脱がしてくれと可愛らしくせがむ。
どんな堅物の男でも彼女の愛らしさに心を奪われて興奮させられてしまうだろう。

あんなに興奮した事は無かった。

「最初はゴムつけなくていいよね?」

「最初?ずっとつけなくてもいいわ‥」

「ずっと……?」

「中に出して欲しいの」

「いいのかいそんな事して…」

「いいわ、中に出して…」

愛らしい顔で中出しして欲しいと言うのだ。
興奮するなと言う方が無理な話だ。

パンティーを脱がせた瞬間、俺の肉棒は疼いた。
硬くなりすぎて痛みが走るなんて高校の時以来だ。

次第に痛みが増して時々痛みが走る。
最高に心地いい痛みだった。

部下の妻とセックスすると言うスリルが最高の媚薬だった。

パンティーを脱がせたら、鼻を鳴らしてまとわりついてきた。
体を密着させていやらしく腰を振った。
耳元で甘く切ないとろけるようなささやきで俺を幻惑する。

「ねぇぇん。早くゥゥ…イレテ」

もう矢も楯もたまらずぶち込みたい気分だった。

「解った。直ぐに入れてやるよ」

股を開いてあてがうと躊躇せずに根元までぶち込んだ。

「ぁぁぁっぁぁぁぁぁっぁぁぁっぁん」

仰向けになった彼女の股を水平になるぐらいに開いて両足の膝をベッドに押しつけて股間を密着させて大きく腰を使って深く突いた。

苦悶の表情を浮かべ左右に顔を振って、今にも、逝きそうな顔で悶える。

「ぁぁぁんだめ、だめええ、だめぇぇえ、死んじゃう~」

「死んだりなんかしないよ…こんなに気持ちい事しているんだから」

「ぁぁぁぁん。子宮に当たって…凄く気持ちいい~」

両膝をベッドに押しつけているので自由に腰が動かせない彼女は精神的に苦痛を感じているようだった。

その証拠に腰を浮かすと直ぐ我慢できずに微妙に腰をくねらせる。
だが思い通りにならない束縛感を与えながら突くと女は本能的に興奮する。
女の体の中に力づくで奪われて快感を感じる遺伝子があるのだろう。

興奮すればさらに俺は強引に激しくしたくなる。

体を二つ折りにして更に激しく突き立てた。

「ぁぁぁんぁぁっぁぃやあぁぁあぁぁあ」

彼女はたまりかねて絶叫した。

「ぁぁぁぁっ逝っちゃぅウウウ」

彼女の声に触発されるように俺は射精した。
それは自分でもびっくりするぐらいの大量の射精だった。

大きな感動が残った。かんどうがこみ上げて来て劣情と混じり合う。
俺は射精してその任務を果たした肉棒をだらしなく半開きになった彼女の口の中に突っ込んだ。

「んん…ん…んんんん…」

彼女は直ぐに反応して丁寧に舐めはじめる。
お掃除フェラをして貰った後、うっすらと汗が滲む乳房に顔を埋めて彼女の乳房の汗を舌で舐めた。

時々チュパチュパと音を立てながら吸うと彼女の唇から吐息が漏れる。
激しいセックスの後、すっかり打ち解けた空気になった。

「もう一度したいか?」

「してくれるの?」

「もちろんさ」

ごろりと転がった彼女は尻だけを30センチほど持ちあげた。
後ろから突いて欲しいらしい。
お掃除フェラと胸を舐めている間に、完全に回復した肉棒を左手でさすりながら彼女の美尻の上に腰を重ねて後ろから貫いた。

「ぁぁぁぁん」

腰を使い始めて気持ちが良くなれば良くなるにつれてお坊ちゃま育ちの加藤幸三の顔が浮かぶ。
すでに彼に対する嫉妬心は消え失せていた。

自分の妻が、昼間から管理職の男達に突きまくられているなんて夢にも思わないだろうな哀れな奴だ。
だが人の妬みを買うのも分相応な境遇に甘んじる罰だ。

正直にそう思った。
俺は、日頃からコネを頼りに出世をする奴が大嫌いだった。

幸いそのエネルギーを全て発散できる極上の美女が体の下にいる。
膝を立てて挿入したまま美尻を持ち上げた。
俺に合わせて頭をあげようとする彼女の頭をベッドに静かに押しつけた。
尻だけを持ち上げさせた屈辱のポーズだ。

(加藤!思い知るがいい。自慢の妻は俺が腰が抜けるほどやってやる)

俺は狂ったように突きまくった。
そして中出ししては休み、また抱いた。
日の暮れて夜更けになってようやくホテルを出た。

終わってみれば8発はしただろうか?流石に腰がふらつく。
あれほどヤリまくった記憶は他にはない。

勿論、それからは定期的に彼女を抱くようになった。
[ 2017年05月27日 16:01 ] 寝取られ | TB(0) | CM(0)

10 好奇心の強い従妹を性教育

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18歳になる従妹がいた。
名前を和子と言う。
和子は身長が高くて性格も明るくて愛らしい少女だ。
ソフトボール部のレギュラーでスポーツウーマンだ。

日焼けした小麦色の肌でその為に体つきも良い。
高校総体が終わって部活の方は毎日練習しなくてもよくなったらしい。

和子は快活で健康優良児のような娘だった。
成績も良くて日頃の彼女は品行方正な優等生だ。

だけど彼女より三つ年上の俺だけは彼女の本当の顔を知っていた。
素顔の彼女はとてもお茶目でイタヅラ好きで性的好奇心の塊だ。

おじさんも、おばさんも自分の娘が早熟な娘だと知らない。
でも俺だけが彼女の願望を知っていた。

ある時、台所のテーブルの下で、和子は、突然、俺の股間に手を伸ばした

(?…)

「ねえっ…大学って面白いの?」

「ん~?…そうだな…まあ~高校とはちょっと雰囲気が違うよ」

「私も大学行こうかな」

和子は俺のズボンの上からチンポに触って握りしめてくる。
しかも、表情には一切出さずに、微笑みを浮かべている。

俺は胸騒ぎを覚えた。
自分の母親がすぐ目の前にいるのに、俺をチンポを握って危険ないたずらをする。
そんな和子の心中を察すると異様に興奮してしまった。

和子が執拗にいじるので俺のチンポは勃起してしまった。
それなのにそんないじわるをしているそぶりは一切見せずに、ごく普通には話しかけて来る。

「でも、健兄ちゃんカッコいいからモテるんでしょ?」

「モテないよ」

「和子!高校生のくせに大学生をからかうなんて…止めなさい」

「はあぁ~い」

母親にたしなめられて首をすくめたが、彼女の手は俺のチンポを扱き続けていた。

テーブルの上と下ではまるで別々の世界が同時進行していた。
アイツのイタヅラのおかげで勃起が収まらず、食事が終わってもしばらく席を立つ事が出来ないで困った。

本当にイタヅラ好きな早熟の娘だった。

それが俺が知っている本当の和子だった。
その時、以来、和子を見ると思うのは一つの事だけだ。

(やれる)

そう思い始めたら妙に和子の体つきがエロく見えるようになった。
性教育してやりたいと本気で思うようになったんだ。

大人の世界を教えて欲しい高校生と、教えてやりたい大学生
誰も気づいていない暗黙の了解!
お互いに相手の好奇心を感じ取っている相思相愛の仲だった。

そんな和子に性教育をしたのは9月のはじめだった。
俺の車で、買い物に連れて行った帰りに、無性に和子とやりたくなった。
だから経路変更して彼女の家からも俺の家からも遠く離れた。

誰も知らない東京郊外の神奈川の海沿いにあるラブホテル!

「あそこに入ろうか?」

「えっ?おっお兄ちゃん!!!ラブホ?…うっうん!…いいよっ」

和子の同意の言葉で一気に性欲が高まった。
和子はラブホに入った時、もう静かに高ぶっていた。

勿論、俺もそうだった。
和子とやれる。そう思うだけでムクムクと勃起してくる。

お互いに凄く興奮しているのを感じ合っていた。

制服姿の彼女のパンティーを静かに脱がせた。
ソフトボールで鍛え上げた小麦色の太ももがまぶしいぐらいにエロい!

「えっ?いきなり!なの?」

「いきなり入れないよ。ゆっくり入れるから…」

まどろっこしい愛撫より和子のケツに無性にぶち込みたかった。

「痛くないように最初は軽く突いてあげるから大丈夫だよ。」

「うっうん…なんかめちゃ恥ずかしい。電気消して‥」

「いいじゃん。誰も見ていないよ」

和子を四つんばいにして尻を高く上げるような恥ずかしい恰好をさせた。
その方が和子も興奮すると思ったからだ。

大きなお尻だった。しかも形も綺麗で美味しそうな尻だった。
胸のふくらみも気になったがとにかく和子を突き刺したかった。
唾液で秘部を湿らせて生のままでゆっくりと挿入した。

「ぁぁ‥ぁぁ…ぁぁぁぁ‥ぁぁ…ぁぁ…」

チンポがゆっくりと進むたびに和子は小さな吐息を漏らす。

「力を抜いて!…ゆっくり入れるから…」

締まりのいい和子のマンコを突き破るようにゆっくりと挿入して行く。
頭の芯が痺れるほど気持ち良かった。
あんなに興奮するとは思わなかった。

(すっげぇ…このお尻…もうすっかり大人の体じゃん!)

子供の頃から知っている和子と今セックスしている。
その自覚が最高に刺激的だった。

でも和子はバージンで、膣は想像以上に強く収縮する。
入れて行くにつれてチンポを締めつけるようにグイグイ締めつけて来る。

これは性教育だ!経験者の俺が和子にセックスの気持ち良さを教えるんだ。
そう思いながらゆっくりと挿入して行く。

そして、俺のチンポは根元まで埋まった。
俺の下腹が和子のお尻とピッタリと合わさった。
和子の尻の柔らかさがたまらない。

(ぁぁぁぁっ…きっもちぃぃぃぃ…)

「痛くない?…最初は痛いけど、そのうち気持ち良くなるから」

「うん。大丈夫‥」

「ゆっくりと突いてあげるから痛いときは言うんだよ?」

「ぅっ、うん」

あんなに丁寧にピストンしたことはない。
オブラートに包んだようなソフトなピストン。

静かな時間の流れを感じながら頭の中は際限なくエロチックになって行く。
いやらしい世界に浸りきることに自己陶酔しながらセックスを楽しんだ。

やがて和子の口から甘い吐息が漏れ始める。

「ぁぁぁん…おっお兄ちゃん。きっもちぃぃ‥」

感動的な和子の感想だった。

「かっ、か、和子ぉ…」

俺は懸命に気を紛らせながら突いた。
そうしないと気持ち良すぎて思いっきり膣内射精してしまいそうになる。

(くそっ、こんなに早く出してたまるか…)

20分ほど和子を突いた。
狂おしいほどの激しい高揚感。そして恍惚とした気分にのめり込んで行く。
和子のあえぎ声が耳に心地よくしみこんで来る。

(ぁぁっぁぁぁぁっ‥だめだ…出る…)

俺は腰の前後運動の速度を上げた。
和子とのセックスで初めての射精だった。

「ぁぁぁんぁあんあん、あん‥」

やがて速度は限界ギリギリになった。

和子の泣き声交じりのあえぎ声を聞きながら俺は勢いよく引き抜いた。
その瞬間、和子の尻に真っ白な精液がはじけ飛んだ。

初めて和子とやった!

その日から、従妹の和子は、俺のセックスフレンドになった。

[ 2017年05月26日 00:53 ] JK | TB(0) | CM(0)

9 後輩の妻を寝取る

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会社の同僚の妻を寝取った。
正確に言うと部下の妻だ。
彼女は俺が自分の夫の上司とは知らない。

俺は綿密周到に彼女の行動を調べた上でナンパすることに成功した。
仕事が忙しくてセックスレスの妻。

だが部下の仕事を忙しくしたのは俺の画策だ。
どうしても彼女とやりたかったからだ。

彼女は俺に大人の恋愛を求めている。
俺は彼女の思いにこたえて勤めて優しく振舞った。

だがそれは見せかけに過ぎない。
彼女を愛してはいない。

俺にあるのは燃え滾るような肉欲だけだ。
牝の悦びの声を聞きながら白い尻にこれでもかと言うぐらい下半身を叩きつける。

俺は発情期を迎えた動物になった。
勢いよく突いた瞬間、美尻の形が歪みそして元の形に戻る。
下腹に当たる柔らかな筋肉の心地よさに恍惚とした気分になりながら理性を喪失して快楽に没頭する心地よさに酔いしれる。

静かな部屋の中に重みのある甘いうめき声とパ~ン、パ~ン、パ~ンという艶めかしい音だけが響く。

「ぁぁん。ぁぁぁぁん。いっちゃぅぅぅ」

「いいよ逝っても、ほらどうしたんだ。イケよ!ほら、イケよ!」

最初の頃はとても使えなかったぞんざいな言葉も何度もセックスをしたら使えるようになる。

彼女は俺の持ち物だ。
それに彼女だってベッドの中にいる時は持ち物にされて喜んでいる。

「孕ませてやろうか!どうだ?孕ませてやろうか?」
「だっだめ、だめ」

中に出す気は無かった。
それは彼女だって解ってる。
俺も彼女も刺激的な会話を楽しみたいだけだ。

「いいだろ1回ぐらい出しても‥‥」
「ぁぁぁんダメよ」

だがそんな危険なやり取りをしていると、唐突に本当に中に出したくなる。
判断力が全く無くなる時があるんだ。
それはとても危険な瞬間だ。
だがその危険を感じる時のスリルがまた快感になるからどうしようもない。

悪魔のささやきと言うべきかもしれない。

「出してしまえよ。どうってことない」

頭の中で声にならない声が聞こえる。

「ぁぁぁぁ、出していい?」

本気で問いかける。
それはもはや理性では無く本能の声だった。
彼女も本能で答える。

「うん」

俺の行為を遮るものなど世界に一人として存在しない。
俺はこの女をものにしたのだ。
達成感に満たされながら俺は射精した。
彼女の膣の中に射精した。

深く、どこまでも深く俺の精子を彼女の膣の奥深く送り込む。

「ぁぁぁぁぁぁぁん」

精も根も尽き果てるまで突き刺した。
全身に広がる心地よい脱力感と忘我の感!
力なく崩れ落ちて汗ばんだ彼女の尻の上に乗り、そして彼女の横に沈む。

呆然としながら激しい息づかいが鎮まり呼吸が整ってから彼女の胸にむしゃぶりつく。
柔らかな乳房に唇を滑らせながら汗が浮かんだ乳房を舐める。

「ぁぁぁぁん」

乳首を吸い美しいふくらみを唇と舌の先で舐め尽くす。
射精してしなだれていた肉棒は力強さを取り戻して勢いよく勃起してくる。

再び勢いよく勃起した硬さを感じると性欲が回復する。

「もう一度やろうか?」

「うん」

仰向けにして再び挿入する。

俺は動物になる。
抱いているのは部下の妻ではない。

俺が手に入れたのは極上の獲物だ。

気が済むまで突きまくり魂が満足するまで食べつくすだけだ。

[ 2017年05月25日 02:29 ] 寝取られ | TB(0) | CM(0)

8 政争の悲哀「落選した後の被虐の報復」

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前島清美は惨めな姿で完全拘束された佐藤美智子を満足そうに部屋の片隅から眺めた。

「貴方が当選していれば、今頃、裸にされて吊るされていたのは私の方、3万票の差で勝ったのは私!…残念だったわね。」

「先生!どういう風に調理致しましょうか?」

「私の目の前で可能な限り辱しめて!どんな方法を使ってもいいわ。とりあえず調教のメニューを教えて…」

男は小さな小瓶を取り出した。

「一週間ヤリまくって今日は最後の仕上げです。まずこれを使って完全に従順になるまで調教します。」

「それは?」

「性感帯の感度が数倍に跳ね上がる媚薬です。これをアナルの中にたっぷりと塗ってピストンすればどんなに意志の堅固な女でもペットのように従順になります。」

「元国会議員で虎と言われた佐藤美智子がアナルセックスで落とされるのね。面白い見世物ね。」

男は粘り気のある液体を中指に絡ませると美智子のアナルの中に指を入れてグルグルと指を回した。

「あぅぅぅぅぅぅうぅ」

耐えがたい快感に耐えきれず美智子は尻をくねらせた。

「じっとしてろ!」

男は怒気を込めて美智子の尻を思い切り叩いた。
バチンという激しい音が部屋に響きスパンキングの痛みに美智子は顔を歪めてうめき声をあげた。

「ぁぁっ…ぁぁぁぁぁぁ」

アナルから指を抜き、再び薬を付けてアナルに指を入れる。
何度か繰り返され、執拗にアナルに媚薬が塗られて行く。

媚薬が効き始めて美智子の吐息は荒くなって行く。

「あぁは…ぁぁぁぁぁぁぁぁ」

男は美智子の大陰唇を軽く撫でた。

「ぁああああぁっぁぁぁぁん」

敏感な刺激にブルブルと尻を震わせ、救いを求めるような不安げな表情で男を見つめた。

「お前は、もうお偉い代議士の先生じゃないんだ。今日から俺のペットになるんだ。いくら拒んでも体はお前の意志には従わない。苦しいだけだ。あきらめて快楽に身を任せて従順になるんだ。」

その時、清美の凛とした声が響いた。

「早くインサートしなさい。早く見たいわ!この女の泣き叫ぶ顔を…」

「解りました。」

男は丁寧にコンドームをつけてコンドームの上にオイルをまぶした。

「この肉棒で貫いた瞬間、この女は発情したペットになります。」

「ゾクゾクするわ。早く見せて」

「はい。では!」

男は無造作に美智子の尻を引き寄せた。
首枷をつけられた美智子は成すすべもなく弱々しい表情で顔を歪めた。

ゆっくりと肉棒の先端がアナルに沈んで行く。
耐えがたいほどの強烈な刺激に美智子は驚いた表情になって悶絶する。

「あぁっ‥あぁぁあっっ…あぁぁぁ…ぁぁぁぁ…」

「ふふふ…気持ちいだろ?ケツの中に入って行くのが解るだろ!…先生、この女の顔を見てやって下さい。…もう何も考える余裕がないほど感じています。…生まれて一度も味わったことのない快感を感じているんです。まだ半分も挿入していないですが…」

「今にも泣き出しそうなとても良い顔ね…敗残者にふさわしい顔だわ!」

「では一気に全部入れます!」

男は下半身が尻に埋まるぐらい一気に突き刺した。

「あぁぁぁぁあああん!!!!!!!!!」

挿入された瞬間、美智子の目はカッと見開き、瞳は深い藍色に変わった。
吐息は震え、表情は緩んだままでだらしなく歪んだ。
それは悦楽の世界に落ちて行く哀れなメスの姿だった。。

「もう私の言いなりです」

男の尻がゆっくりと動き始める。

「ぁぁぁぁっ‥ぁぁぁぁぁぁぁ」

感極まった声を美智子は出す。

「気持ちいいのか?どうだ?返事をしろ!気持ちいいのか?」

「はっ…はい!」

「アナルの後は別の男が精子を入れてくれるぞ!…どうだ?嬉しいだろ?さあ~こんな気持ちの良い調教をしてやっているんだ。感謝しろ!」

「あっ有難うございます。」

美智子にもう理性は無かった。
快感に翻弄されて頼れるものは皮肉にも自分を突き立てている男しかいなかった。

「ぁぁぁぁぁぁぁっ。いっ、いっちゃぅぅぅ」

清美はすこぶる上機嫌でご満悦だった。

これまでに国会で土地売買の不正取引を糾弾され何度も議員辞職寸前に追い込まれて肝を冷やした事があった。

野心家の前島清美にとって、最大の政敵が佐藤美智子だった。
だが選挙で負けて権力の全てをうしなった美智子にもうなんの遠慮もいらなかった。

「いい気味だわ…調教した後で東南アジアに売るわ。美人の元国会議員なら高嶺がつくわ…アジアの好色なセレブにせいぜい可愛がってもらうのね。媚薬を使ってセックスをしたらもうセックスしないではいられなくなるわ。」

「ほら前島先生に逝っているところを見て頂いている。お礼を言うんだ。」

「私のセックスをご覧いただいて有難うございます。」

「これがあの永田町の虎と言われた佐藤美智子とはね…ハハハハ」

そして、1時間ほどもアナルを蹂躙され、手かせ足かせを外された美智子はマットに崩れ落ちた。

だが休む間もなく筋骨隆々とした筋肉質のが美智子の足を広げる。

「さあいよいよ種付けだ。今の時代はどんな美女でも中出し出来ない女は人気が無いからな。たっぷりと中に出してやるからな…」

アナルを蹂躙されてもう放心状態の美智子は、M字の形に足を広げられ深々と貫かれた。

膣の中にもたっぷりと塗られた媚薬が塗られていた。

その為、挿入している男も異常に感度が高まるので物狂いしたのかと思うほどの激しいセックスになる。

「ぁぁぁっ!!アアッ!あぁぁぁぁっ、死ぬ、死ぬ、死ぬ、死ぬ、しぬぅぅぅ」

全身を震わせながら激しい中出しが終わる。
だがフェラで回復すると、直ぐにまたピストンが始まる。
美智子は精力絶倫の男に5回凌辱された。

そんな恥辱に悶える美智子の姿を清美は部屋の隅のチェアに腰かけて満足そうに眺めて楽しんだ。

尻を振って何度も美智子は中出しをせがんだ。
拉致監禁されてもう1週間になる。
清美の厳命で徹底的な凌辱を受けてセックス漬けにされてしまっていた。

「ふふふふ…お前は三年間私の政治資金を稼ぐために客を取るのよ。そして三年経ったらお前が一番嫌っている私の夫に種付けして貰うのよ。ふふふふふ私の夫の子供を産ませてあげるわ」

清美の笑い声がいつまでも冷たい地下室に響き渡った。

[ 2017年05月24日 03:20 ] 凌辱 | TB(0) | CM(0)

7 夫の弟を愛してしまいました!

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夫の弟の和也が、大学受験に失敗して一浪になって予備校に通う為に私達と一緒に暮すことになりました。

一日に二つのバイトを掛け持ちしての予備校通いでした。

彼は19歳で、とても明るくてスポーツマンタイプの快活な義理の弟でした。
東京郊外の一戸建て住宅だったので男一人を住まわせる余裕はありました。
私より10歳下でしたから本当の弟みたいに思っていました。

ところがそんな彼を、突然、男として意識するようになりました。

それは夫が札幌に一泊二日の出張をした日の夜でした。
私がシャワーを浴びている和也に気づかずにバスルームに入った時、彼の裸を見てしまったのです。

慌ててドアを閉めその時はそれだけで終わりましたが、その時の和也の綺麗な裸に衝撃を受けました。
お腹の出た夫のメタボで不格好な体とはまるで違う美しい裸でした。

小麦色に輝く肌に、筋肉のブロックが出来た見事な腹筋!
肉づきのいい見事な胸!
思い出してもウットリとするほど綺麗な裸だったのです。

でも、もっと驚いたのは彼の陰茎でした。
思い出してもなぜか恥ずかしくなるぐらい勢いよく勃起していたのです。
しかも、射精寸前のようにはち切れそうな勢いで勃起していたのです。
美しい裸体と勃起した下半身!
しかもはち切れそうな陰茎をとても逞しいと思いました。

私の心を悩ませたのは和也の勃起した陰茎の迫力でした。
それにシャワーを浴びている時に、あんなに激しく勃起していた理由も気になりました。

あの凄い迫力の陰茎を見てからは夫の陰茎が酷く貧弱に感じるようになったのです。

あの引き締まった筋肉が躍動する時に勃起した陰茎がどんなに激しく動くのか想像しただけで股間にジンジンと心地よいうずきを覚えるのです。
大学時代にキャンパスクイーンだった私は夫と結婚して二年になります。

平凡な妻の座に安穏としているうちに女としての感受性を失っていたのです。
和也が忘れかけていた恋のときめきを思い出させてくれました。

和也の美しい裸が私の理性を狂わせてしまいました。

あの筋肉質の腕で抱きしめられたい。
そして鉄のような力強い陰茎で気を失うほど突き刺して欲しい。

ボクサーのように割れた腹筋!逞しく躍動する腰の動きで突きまくって欲しい。
若々しい弟に弄ばれて泣き叫んでみたい。

そう思うようになりました。

でも、それは淡い願望でした。

義姉の私が、和也を誘惑できるはずがありません。

ところが、夫が沖縄出張に出かけた夜。和也がバイト先の打ち上げで飲み会があって夜遅く帰って来ました。

ほろ酔いで帰って来た彼が、私に甘えて抱きついてきたのです。

「姉さん…大好き‥」

一瞬ドキッとしましたが、和也に好きと言われて悪い気はしません。
彼も酔った勢いで姉の私に甘えているだけなのです。
だからその時は彼を男として意識しませんでした。

ところが彼が本気で私を求めて来たのには驚きました。

キスを求めて唇を合わせて来ました。それもかなりしつこく!悪ふざけだと思いました。

でもその時、私を見つめる和也の目は本気でした。

「姉さん…お願い、キスさせて…」

酔った上で好奇心でしているだけ。

だから一度キスさせてあげれば満足すると思って許したのです。

ところがそのまま舌が口の中に滑り込んで来て濃厚なディープキスになりました。

そして身動きできないくらい力強く抱きしめられました。
その力強さで和也が、私と本気でセックスしようとしていると感じたのです。

私の理性は一瞬にして狂い始めました。

「やっ、やめて!!!なにをするの!!」

「姉さん…お願い!…やらせて…」

「だめっ、だめよ、いやっいやっ、止めて!!!!!」

床に押し倒され胸元のボタンを強引に外され胸元は露わにされてブラも外されました。
とても強い力で払いのけるなんてとてもできません。

「いやっ、いやあっ」

彼は異様に興奮していました。

でも、実は、その時、彼よりも私の方が興奮していたのです。

私が幾ら拒んでも彼は強引にセックスするはずです。
それくらい凄い勢いでした。

だから私は激しく拒絶しました。
いくら拒絶しても和也はセックスを止めるつもりは無いと確信しました。

だから激しく拒絶した方が和也の愛をより強く感じるし、罪悪感を感じないで和也とセックスできると思いました。

胸の奥でくすぶっていた和也に抱かれたいと言う願望を自分から誘うことをしないで実現出来ると解って異様に興奮したんです。

私の心の中は拒絶する態度とはまるで正反対だったのです。

(もっと強引に求めて……和也‥)

私は必死で彼の腕の中から逃れようともがきました。
でも彼のクチビルは私の乳首に吸い付いたように離れません。

彼の口の中で乳首を舌で転がされる度に我慢しきれないほどの快感を感じるのです。
何度も乳首を吸われて和也の腕の中で悶えました。

「あぁん。やめてぇ‥」

逃れようとしてもがけばもがくほど和也は興奮していやらしく胸を舐めるのです。
そんな和也の激しさが心地よくて頭の芯が痺れそうになります。

(ぁぁぁぁん、止めちゃぁダメよ…)

乳首を舐められる度に体が敏感に反応してしまうようになりました。
形だけの拒絶をしても体が熱く火照って燃え上がって行くのです。

私が興奮しているのを和也も感じ取って益々興奮して行きます。

やがてパンティー一枚にされて、股間に彼の手が伸びて来ました。
パンティのすき間から滑り込んだ指は、蛇が岩肌の割れ目に入り込むように体の中に滑り込んで来ます。

「おねえさぁぁん。…前からしたかったんだ」
「あぁぁん。和也‥だめよ‥」

指先でこじ開けるように膣の中に入って来ます。
そんな和也の指が動くたびに、子宮にズシンと強い快感が走ります。
和也の指は私の膣の中から溢れる蜜でビッショリ濡れていました。

もう嫌がっている振りをしても和也にはバレています。
パンティーを脱がされて直ぐはち切れそうな勢いで勃起した陰茎で貫かれました。
貫かれた瞬間、頭が真っ白になるくらい強烈な快感を感じました。

「ああっん!!!」

「ぁぁぁぁ‥義姉さん」「義姉さん。義姉さん」

感極まった和也の感動の声を数えきれないほど聞きながら突かれました。
夫の陰茎とは大きさも硬さも比べ物にならないほど見事な陰茎でした。

和也が、ずっと前から私に夢中だったと知って私の悦びは頂点に達したのです。
もう見せかけの拒絶をする必要もないと思って素直に自分の本性を出せました。
私も夢中で和也を抱きしめて本気で愛し合ったのです。

「和也…」

あんなに長いセックスは初めてでした。
挿入してから1時間くらい突きまくられました。

「義姉さん!…気持ちいい?‥」
「いいわ、凄い…」
「嬉しい~嬉しいよ義姉さん。ねえっ?このまま義姉さんの中に出しても。。」
「いいわっ、出しても、思いっきり出して~」

「ねっ。ねえさぁあん」

和也の声は興奮と感動で震えていました。

そして和也の大きな陰茎から凄い勢いで熱いものが飛び出して私の膣の中に温もりが広がったのです。

その瞬間、膣全体が感じ過ぎて痙攣するほど快感を感じました。
もう全部出し尽くしているのに、和也はまだ体を押しつけて来ます。
そんなに私のことが好きだったんだと思うと心の底から愛おしくなります。

それほど燃え上がった二人でした。
夫は出張で家にいません。
一度のセックスで終わるはずが無く二度目は寝室で愛し合ったのです。

信じられないくらい絶倫でした。
夜が明けるまで延々と愛し合って何度も中出しして貰ったのです。

もう出ないと思うくらい一杯射精しているはずのに、射精するたびにちゃんと私の膣の中にその感覚があるのです。

それからは和也との間に言葉は交わさなくても暗黙の合意が出来上がりました。
夫には絶対に秘密の二人だけの関係!

夫が仕事中や出張で和也が家にいる時間はいくらでもあります。

恋人となった和也と思う存分セックスするようになりました。

罪悪感は一切感じてはいません。
和也とのセックスは気持ち良すぎるんです。

[ 2017年05月23日 17:34 ] 寝取られ | TB(0) | CM(0)

6 短大の新課目『代理出産科基本実習』

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日本で初めて短大に代理出産科が出来ました。
私は代理出産科のある短大に第1期生として入学しました。

目的は「代理出産師」の国家資格を受ける為です。
これは子供が出来ない夫婦の為に代わりに子供を産む母親を国の制度で提供すると言うものです。

この制度が出来たきっかけは試験管ベービーのように性行為を伴わないで妊娠した場合、自然の摂理に反していると言う議論が起こりました。
性行為をしないで妊娠する心理的な弊害が指摘され始めたのです。

健全な生殖行為て妊娠した方が優秀な遺伝子を残せるという考え方で作られた制度が代理出産基本法なのです。

私は子供が出来ない女性の変わりに子供を産んであげると言う仕事に魅力を感じました。

でも…実はママには内緒ですが代理出産師を選んだのにはもう一つの理由があります。
それは出産師の資格を取る為に最低120時間以上の教育実習があると知ったからです。

実習は講師の先生とのセックスです。
基本実習なので膣内射精はありませんが12人の先生方との性行為を体験できるのです。
20歳そこそこで12人もの男性とセックスすれば、絶対、不良・アバズレと言われます。
でも実習なら大義名分があるので誰の目も気にしないでセックスを体験できます。

実際、私と同じようにセックス体験できるので入学した子も多いです。

特に二年の春から始まる8単位ある「特別実習」は魅力的です。
これは特別講師の先生と4回のセックスをするのですが全て「膣内射精」です。
勿論、学生なので妊娠するのは危険ですから避妊薬を呑んでやるので妊娠することはありません。
授業と言う名目で種付けの感覚を実体験できるのです。


そして入学して数か月…待ちに待った教育実習が始まりました。

学科では、男性を興奮させる声の出し方とか、気持ち良く射精して貰う為に何をしなければいけないのかなど、優秀な代理出産師になる為のノウハウを学びます。

基本実習の前半は「集団実習」なので体育館にマットを敷きクラス全員が同時に行います。
内容が内容なので当然、父兄の見学は禁止です。

体育館にマットが並びそれぞれのマットはパーティーションで仕切られます。
クラスの女性学生31人が三つのグループに別れて12人づつの組になります。

私はAグループなので一番最初です。
パーテーションで仕切られているのでクラスメートの顔は見えません。
でも直ぐ隣なので「あの時」の声は当然聞こえます。

これはお互いに刺激し合って相乗効果で興奮を高める狙いがあると聞きました。

この最初の実習は、1回二時間で4回あります。
これが無事に終わると1単位もらえて次の実習に進みます。

講師の先生とのセックスの盛り上がりが少ないと単位が貰えないので補習があります。
だから本気で一生懸命セックスをしないといけないのです。

最初の単位を取れれば、次は個室でプライベートモードの実習をします。
さらに進むと媚薬を使ってオルガスムスを体験すると言う授業もあります。

また体験実習として3人の講師との3Pの実習もあります。
そしてこの時に3連続の膣内射精も体験できます。


体育館で初めての授業が始まりました。

服装は女子学生は全員体育服装にブルマーの統制があります。
その理由は統計的に男性が一番興奮する服装だからです。
服装については実習が進むとガターベルトとかセクシーランジェリーの授業もあります。


私達学生は、実習前の説明のとおり全員、ブルマーとパンティーを脱いで下半身全裸でドキドキしながら講師の先生を待つのです。

私の相手はイケメンの横杉先生でした。
とても優しいので学生から人気のある先生でした。

マットに近づく足音が聞こえます。
待ちに待った先生とのセックス!
心臓は、ドク・ドク・ドク・ドク・ドク…早鐘のように鳴り始めます。

体操シャツだけ着て下はノーパンです!
恥ずかしい格好を想像しただけで興奮して濡れているのが解るのです。

カーテンの向こうから先生の声!

「準備は、いいかな?」

「はっ!はい!!!!よろしくお願いします。」

「緊張しなくていいよ。優しくするから大丈夫だ。」

「はい‥」

もう緊張で歯がガチガチと音を立てています。

そしてキスから始まります。
舌と舌を絡ませると心地よいキスの感触に頭がボォォ~~ッとしてしまいます。

(ぁ…なんか…緊張するけど…気持ちいい…)

隣のマットからは篠原さんの甘い吐息が聞こえて来ます。

そして仰向けになったらノーパンの下半身に先生が顔を近づけクンニが始まります。
先生のクチビルが一番敏感な部分に吸い付いて来ました。

「あんっ!!!!!!!!!!」

ビックリするぐらい甘美な刺激です。

思わず腰を浮かしてしまいました。

そして20分くらい続く長い…長いクンニ!
先生のクンニは衝撃的なくらいうまいんです。

舌だけでなく唇を動かして舐められます。下半身をくまなく舐め尽す感じです。
それに舌よりも唇が自由自在に肌の上を這いまわります。
その感触が我慢できないくらい気持ちいいんです。

「あはあ~、あはぁ、あああっ、あはあっ、」

周囲のマットからはクンニされて、のたうちまわるクラスメートのあえぎ声が聞こえて来るので余計興奮してしまいます。
まるで拷問されているくらい刺激的な愛撫でした。お蔭で股間はもうビッショリ。

そして次にフェラチオです。

学科でディルドで何度も練習しているのでフェラはスムーズに出来ます。
問題はムードをどこまで出せるかです。

これは結構厳しくて勃起しないのは生徒の責任になるのです。

その為、気持ちを込めて真剣にやらないといけません。
一番評価が高いのは講師の先生が挿入したくて我慢できなくなるぐらい勃起させたら優秀の評価がもらえます。
もう必死で舐めまくりました。亀の頭のようになっている部分の裏側まで丁寧に…

「あぁぁぁ‥あぁぁぁ、うまいぞ!最高だよ。」

先生は私のフェラに何度も絶賛してくれました。

そして

「よしじゃあ始めよう。四つんばになりなさい」

いよいよセックスが始まります。

私の周囲でも挿入された人がいるみたいで悩ましくて切ない声が聞こえて来ます。

「綺麗なお尻だ。これは気持ち良く突けそうだ。」

そんな誉め言葉の後一気に突き刺されました。

「あうん!!!!!!!」

優しくしてあげると言っていたくせに、挿入の時は凄い勢いで貫かれました。

でもピストンが始まると動きはとても柔らかくて気持ちいい動きになりました。
体の中に入って来た先生の生殖器の大きさは見た目以上に大きく感じました。

それに突き刺す時に感情がこもっているので突き刺されれるたびにめまいがするぐらい気持ちいいんです。

(あああぁぁぁん、きっ・気持ちいい…さっ、最高‥)

このままずっと突いて…そんな気分になります。

でも早く単位を貰えないとベッドでの実習に行けません。
そしてそれをクリアしないと中出しセックスも出来ません。

皆もそうですが私も真剣にセックスをしました。
いやらしく尻をくねらして講師の先生をおもいきり挑発しました。

講師の先生を興奮させて激しいピストンを受けるほど評価が高いのです。
そして懸命にセックスに臨んだおかげで先生の腰の動きは猛烈になりました。

そして死ぬほど気持ちの良いピストンを経験して背中にたっぷりと膣外射精してもらったのです。

第1回目の授業は見事に合格しました!

代理出産の卒業単位を取る為の第一歩が始まったのです。
[ 2017年05月22日 16:40 ] 女子大生 | TB(0) | CM(0)

5 バイト中にコンビニの店長とトイレでセックスしてしまいました。

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そうなるまでの経緯なんですが、実は同じコンビニでバイトをしている大学の先輩が二人いて二人とも店長に「ヤラレ」ちゃったんです。
しかも店長との関係は続いているのです。つまり二人とも店長を訴えるどころか、セックスフレンドみたいな関係を受け入れているのです。

実際にその行為の現場を見たわけではありませんが私はその最中の声を偶然聞いてしまったのです。

それは店長にゴミ整理を頼まれて店の外に出た時でした。店長は私が店の中にはいないと思ったのでしょう。

店内に戻ってトイレの方に行くと女性用トイレの中から変な声がするのでおかしいと思って近づいたのです。
ドアに耳を近づけたら中で何が起こっているのか直ぐに解りました。

その時間帯はバイトの交代で田中理恵さんが来る頃でした。トイレの中から聞こえて来る声は先輩の田中さんの声だったのです。
押し殺した声でしたがとても激しく荒い息づかいでした。

相手の男性は勿論店長です。
「ぁぁあ~っ、あぁ~ぁぁぁあっ」
感極まったような感動的な声が聞こえました。

一番驚いたのはかすかに聞こえて来た田中さんの喜びの声でした。

「ぁぁぁぁん。もっとぉ突いて」

なんと情熱的に愛し合っている声でした。

驚いて立ち去ってレジに戻りましたが、そんなに親密な関係だったんだと思いました。

それにしてもあんな場所でしなくてもいいのにと思ったのですが印象的だったのは何食わぬ顔でレジに入って来た田中さんの表情でとても満ち足りた顔に見えました。

不謹慎ですが、想像してしまったのです。情熱的なセックスの光景を…。

ところが、その数日後、もう一人のバイトの先輩の三好さんと店長との行為をまた偶然目撃してしまいました。
三好さんの声はさらに情熱的でした。お店の中なので大声ではありません。でも感情のこもった力強いあえぎ声!いやがっている声とは到底思えません。

店長は私にバレてないと思ったみたいです。でもトイレのすき間からのぞいてしまった時、三好さんとは目と目が遭ってしまいました。
彼女は店長の事が私にバレたのが相当ショックだったようです。

「お願い。黙っててね」
「はっ…はい。でもあんな場所で…」

「驚かせてごめんなさい」
「それはいいけど…店長ってバイトの女性に平気で手を出す人なんですね」

田中さんの事もあったのでつい言ってしまったのです。そのおかげで三好さんから衝撃的な告白を聞かされることになりました。

「絶対、内緒にしてくれる?」
「はい、勿論です。」

二人のバイトの先輩がそろってバイト先の店長とヤリまくり。
その理由を教えてくれるのですから好奇心全開で興味津々でした。

三好先輩の告白によると、コンビニで店長にナンパされてラブホに行ったそうです。
ところがその時のセックスが死ぬほど気持ち良くてセフレの関係になったそうです。

もっと驚いたのは田中さんも店長のテクニックでセックスにハマって今はセフレの関係だと言うことでした。なんと田中さんと三好さんと店長との3Pも経験していると言う事です。

つまり二人とも店長のテクニックでトリコにされちゃったという訳です。
おじさんですが確かにかっこよくて感じのいい店長でした。

でも二人のバイトの先輩をセフレにするなんてトンデモない店長。

そう思うのですが、それからは二人の先輩を虜にしてしまったテクニックがどんなものなのか気になって仕方ありません。

危険な果実の香りが好奇心を激しく刺激したのです。そしてそんなに凄いテクニックなら一度経験してみたいと思うようになったのです。

つまり俗にいう「期待族」だったのです。
でもその日は呆気ないほど簡単にやって来ました。

時刻は深夜の1時半!私はいきなりトイレの前でキスされました。
その後、強引にトイレの中に押し込まれました。
無理やり引きずりおろされたショートパンツでパンツ一枚にされました!

「なっ、なんですか。店長、ヤッやめて下さい」

勿論、返事は返って来ません。
強引に後ろから抱きしめられてパンティーの上からいやらしい愛撫が始まります。

「ダッダメっ、やめてください」

必死で顔色を変えて拒絶しました。

でも心の中はドキドキで本心は「もっと続けて下さい」だったのです。

店長もそんな私の本心を見抜いていたらしいのです。

「知ってるんだろ僕と三好君や田中君の事を…」

「しっ、知りません」

「ウソ言ってもダメだよ。車の中でオナッていたの知ってるんだから」

三好さんの声に興奮して車の中でオナッたことがあるのです。店長に見られていたなんて。

弱みを握られたショックでその後は言いなり状態です。
それに期待していたこともあって心臓のドキドキは最高潮で愛撫されて感じまくりました。

特にパンティーの中に手が入って来てからの指の動きはもう信じられないくらいの神テク!
まるで私の感じるところを知っているような指の動きです。

(あぁっ、ぁぁん)

人差し指がカラダの中に入って来て急激に折れ曲がり軽く動き始めます。

(あ……ぁぁぁぁぁ)

Gスポットを完全に制覇されて少し突かれるだけで勝手に体が動いてしまいます。

もう…死ぬほど気持ち良くて切なくてどうにかなってしまいそうな感覚!
止めどもなく溢れる愛液が太ももを伝って流れ落ちるんです。

もう恥ずかしくて顔が真っ赤です。そんな状態でパンティーをアッと言う間に脱がされてしまいました。

「大丈夫だよ痛くないように突いてあげるから」

そしてトイレの壁に手を突いてお尻を突き出すような格好にされて後ろからインサートされました。

ビショビショに濡れていたので快感も強烈!
悲鳴のような声を何度もあげてしまいました。

「あぁぁあん、あぁぁあん」

挿入されてからの腰の使い方はもう信じられないくらいテクニシャンでした。

さんざん焦らされたりタイミングを変えたり、強さを変えられて突きまくられました。
自分で自分の口をふさいで大きな声をあげないようにするのが精いっぱい。

(あぁぁぁぁぁぁん、しんじゃぅぅぅぅぅ…)

嫌と言うほど突きまくられて膣内射精されてしまったんです。でもあんな凄いセックスなら中出しされても良いかなって思うくらい気持ちが良いセックスでした。

そうなんです。私達、三人はそれ以来、あの店長の共通のセフレなんです。
共通のセフレだからお互いに隠さないといけない秘密はありません。

お客様には勿論秘密ですが。お店のブラインドスペースは全てラブホテルと同じ刺激的なセックススポットなのです。立バックでの激しい高速ピストン!発狂寸前の猛烈な快感から逃げる事は出来ないんです。

そして、一番凄い、先輩達と楽しむに4Pです。次々と昇天させられて気を失っていく先輩達を見ながら突き刺されるのを待つ瞬間!あの挿入される瞬間が最高の快感なんです。
[ 2017年05月21日 08:09 ] JK | TB(0) | CM(0)

4 女生徒に美尻で責められ強制的に抜かれる!

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指導をしようとした不良生徒のワナにハマってしまった。

子供だと思っていた俺の不注意だと言ってしまえばそれまでだが、まさか彼女がここまでワルとは思わなかった。

ハッキリと覚えているのは煙草を吸っていた小川奈津美を指導していた時の事だ。
しゃべり過ぎて喉が渇いたので差し出されたお茶を飲んだら意識が飛んだ!

目を覚ました時に俺はラブホテルにいた。

下半身に女の子の体の重みを感じるのと同時になんとも言えない違和感を感じた。

(なっ‥‥奈津美‥!!!???)

俺はあまりにも異常な光景に遭遇して自分の目を疑った。
なんとパンツを脱いだ奈津美が背面騎乗位で俺とセックスしているのだ。

驚いて直ぐに起き上がって排除しようとしたが体が自由にならない。
両腕は後ろ手に回されて縛られていたのだ。

しかも足も広げられロープで固定されてベッドに繋がれて身動きが取れない。

(なんだこれは!!!…なっ…奈津美!なんの真似だ!)

俺は大声で叫ぼうとした。

だがタオルを噛まされているので声を出そうとしてもうめき声しか出せない。

「あぁあぁん‥せっ先生~ひどい~いっ!止めて~お願い止めて~」

(なっなんだと!!!!…いったいこれは、どういうことだ?)

「ひっひどい…あぁぁあん妊娠しちゃうう~」

(くっ、くそっ!俺を加害者にするつもりだな!!!!!なんて娘だ!)

頭の上の方で誰かがカメラを回している。
不純異性交遊をねつ造するつもりなのだ。これはもうイタズラの領域ではない。

だが、怒っても憤っても体は自由が奪われている。

悔しいことにこの奈津美という高校生の小娘の成すがままだ。
眠っている間に何をされたのか解らないが奈津美の膣の中で自分でもびっくりするぐらい勢いよく勃起していた。

奈津美も…ビデオを回している仲間も…絶対に許せない。

だが、悔しい事に猛烈な快感が波のように押し寄せて来る。

(ああっっあぁぁ~...やめろおぉ~)

「先生の太くて硬すぎ!こんなの無理やり入れるなんてひどいわ~」

(カメラに向かってしゃべってるな!この野郎、なんて奴だ!)

怒りが沸いても奈津美の尻が前後左右に動くと猛烈な快感が神経を突き抜け!一瞬にして気持ちが萎えて快楽に負けてしまう。

奈津美の大臀筋が収縮すると真っ白な尻に筋肉繊維の筋が入る。
その瞬間、強烈に締めつけられて気を失うほど気持ちがいいのだ。

(あぁはあっ!!!、ああぁぁあああっ、助けてくれ!!!‥)

こんな不良にねつ造動画など撮影されたら何に使われるか解ったものじゃない。

ところが現実は奈津美の思い通りに進んで行く。

(あぁぁぁ~だっだめだぁぁ~射精したくてたまらない~。あぁあ…)

「ああぁん先生~酷い~無理やりこんな事するなんて…」

(やめろ!!!やめろ!!!止めろおお~)

残酷な責め苦だった。
35歳の教員が18歳の小娘に為すすべもなく責めたてられている。

猛烈な射精衝動が波状攻撃のように押し寄せる。
そのたびに悦楽の世界に埋没してしまいそうになる。
狂おしいいほど心地よい射精衝動に敗北感で一杯になる。

歯を食いしばって必死で堪えるのだが空しい抵抗だった。
耐えようとすればするほど衝撃的な快感が沸き起こる。

もう、どうでもいいから奈津美の膣の中に猛烈に射精したい。
とにかく射精して楽になりたいと思った。
出したい。奈津美の膣の中に思う存分射精したい。

それは破滅への道…そして悪魔の誘惑だった。

(ああぁぁっ、だっ、だめ、だあぁ出してしまう)

「先生~なんでも言うこと聞くから中にだけは絶対に出さないで」

(ぁぁぁ‥なっ、なんて奴だ!)

「お願いい。やめてぇぇ~中に出すのだけはやめてぇぇ」

悔しいが死ぬほど気持ちがいい。

もう限界だった。

気持ち良すぎて耐えきれない。

どうしようもなかった。

奈津美の白い尻が円を描くように動き!強烈締めつけられて俺は悶絶した。
その瞬間、身も心も俺の意志でコントロール出来なくなった。

奈津美の尻がピクピクと小さく痙攣した。

俺は猛烈な勢いで射精した。
奈津美の膣の中に勢いよく射精してしまった。

「あぁぁあん先生!ひっ酷いい~」

奈津美の迫真の演技が続く。
その時、頭の上の方から嬉々といた声が響いた。

「バッチリよ!奈津美!教え子に中出ししたダメ教師!完全収録したわ!」

奈津美は俺の体から最後の一滴まで搾り取るかのように股間を密着させる。
そのたびに俺は下半身を震わせ射精してしまう。
そして最後の一滴まで搾り取られてしまった。

「市会議員のパパにこのビデオを見せたらどんな顔するかな~」

(終わりだ‥、なにもかも…)

「ぅふふ‥偉そうに指導しようとした罰よ!今日から私の言うことに従うのよ。体育館でも教室でも私が命じた時に私とエッチするのよ。拒否なんかしないわよね…」

俺は呆然として奈津美の勝ち誇った笑い声を聞いていた。
[ 2017年05月17日 16:44 ] JK | TB(0) | CM(0)

3 過剰性欲の美人社長の玩具になって

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俺が野口美鈴の秘書になったのは半年前だった。

彼女は高級ランジェリーの通販会社『ビュッセ』のオ―ナーだ。
ビュッセは年商56億の一部上場の優良会社だった。

野口美鈴は38歳の独身で、気性が激しくどう猛で攻撃的な女なのだ。

こう書くと鬼のような女を想像してしまうが、見た目は性格とはまるで正反対。
容姿端麗ですれ違うと誰もが振り返るような美女だった。

しかも高級ランジェリーのモデルをするほど見事なプロポーションをしている。
ところがワンマンで気分屋なので周囲の気の使いようは相当なもので、まるで皇帝に使える臣下のような気の使いようだった。

美貌の女社長、野口美鈴にはカリスマオーナーの風格とオーラが漂っていた。
社長の秘書兼ドライバーの任務が激務だと言うのは会社では常識だった。
なぜなら激務を裏づけるように前任者の3人の秘書は一人残らず過労死していた。
しかも死因は3人とも心臓発作である。

事件性は無いとは言え3人の秘書の相次ぐ過労死によって世間の目は秘書の本当の死因と野口美鈴に関係があるのではないかと思いたがる。

ある時、降って沸いたようなうわさが広まった。
それは彼女が過剰性欲の女で秘書と肉体関係も持っているという噂だった。
どうしてそんな噂が広まったのかと言うと3人の秘書がいずれもアスリートのような筋肉マンでしかもイケメンだったからだ。

美貌の独身女社長の秘書はイケメンの体育系!
それが3人とも心臓発作による過労死をしている。

心身とも酷使された上の過労死と言う事で肉体関係による過労死というストーリができあがった。
勿論、なんの証拠もない。かといってカリスマ美人社長の耳に、そんな噂が届けば、噂を広めた人間は、野口社長の逆鱗に触れ、徹底的に糾弾される。

その為、どこまでも真偽不明の噂なのだ。

だが、4人目の秘書!つまり当事者の俺には噂が事実かどうかは切実な問題だった。

俺は激しく葛藤した。

噂が事実ならあの美人社長とヤリまくれる生活になる。
しかも仕事として公然と社長を抱けるのだ。
その結果の過労死!
ある意味、男として一番幸せな死に方ではないのかと自問自答した。

ただし現実にリアルに過労死するかも知れないと思うと、やはり不安になる。
しかも社長の不倫相手だから対等の不倫相手に成れるとは到底思えない。
だが噂が事実でなければ俺の葛藤は笑い話でしかない。

秘書として勤務が始まる日。
俺は社長室のドアを開いた。

デスクに腰掛ける美女は『魔性の女』と噂されるカリスマ社長だ。

「このたび秘書を拝命した営業部の高橋です。」

彼女は静かに口を開いた。

「高橋和也!34歳で独身。大学選手権の陸上男子200メートルの記録保持者ね。スポーツマンは大好きよ。」

「その記録は破られています。」

「謙虚ね。それにイケメン。好感が持てるわ。貴方の事は詳しく調査したわ前の会社での実績も申し分ない!ヘッドハンティングして正解だったわね。」

「恐れ入ります。」

「ところで貴方の履歴書に掛かれていない。もう一つの経歴も詳細に調べたわ。…実を言うと…私はこちらの方が興味が沸いたの」

「もう一つの経歴?‥ですか?」

俺は意外な社長の言葉に胸騒ぎを覚えた。野口社長は報告書のような書類を淡々と読みあげた。

「榎本美咲33歳の社長夫人。松岡千春37歳、都議会議員の妻。桐嶋若葉35歳の高校教師、倉本まき28歳、弁護士。愛川かずみ31歳、市会議員の妻…貴方の不倫相手‥全員人妻ね…その間に社長表彰が5回!良く働き良く遊ぶ‥お見事ね」

彼女は最高の微笑みで俺を見つめた。

俺の心臓は凍りついた。

誰にも知られなかった事なのに彼女は全てを知っていたのだ。
あらためて彼女の本当の力を知った気がした。

俺は激しく動揺して一瞬だが目の前が真っ暗になった。

「どっどうして社長がそのことを」

「安心しなさい。過去の事をとがめる気は無いわ。5人の人妻と遊びながら社長表彰を5回も受賞!慎重で大胆並みの男じゃないわ!」

俺は背中から汗が噴き出ていた。
徹底的な身辺調査でなにもかも知り尽くされていたのだ。
まるで心まで裸にされている気分だった。

「この5人の人妻とは綺麗に別れたの?」

「はっはい」

何もかも知り尽くした上で質問されている。
ウソは許されないのだ。

「ところで会社の女性と交際してる?」

俺は目がくらむ思いだった。

「広報部の新山沙也と言う女性と…彼女一人だけです。」

「その女性とは結婚するつもり?」

「セフレです。」

「結婚する気があるのなら交際は認めるわ。ただしセックスは週に1回以上はダメ!遊び相手なら直ぐに別れなさい命令よ!」

「解りました。」

野口美鈴は急に真顔になった。

「貴方の本当の任務を言うわ。今日から一年間、私の心と体を癒して欲しいの。この事は一切、他言無用。誓いを破れば社会的に抹殺するわ!誓える?」

俺は異様な興奮状態だった。噂は事実だった。

「秘書の業務については絶対に他言しないと誓います。」

「私以外の女とのセックスは禁止!いいわね」

「解りました。」

「前任者が3人とも過労死しているわ。理由は知っている?」

「心臓発作だとうかがっています。」

「精力増進剤の過剰摂取よ。内容が内容なので伏せているわ」

「精力増進剤!」

「過剰摂取は心臓の負担になるわ。使っちゃダメ!」

「解りました。」

「自分の意志で発情しなさい。コンドームも使用禁止。精力増強の為に一日2万円、月額で55万円の手当を支給するわ。精力のつく食生活をしなさい。食事のメニューまでは強制はしないわ…手当が少なすぎる?」

「とんでもありません。信じられません。」

「挿入したら30分以内の射精は許さない。貴方は常に健康を保ち性欲みなぎる男でいなさい。そして新鮮な精子を私の為に惜しみなく射精するの。私の美を保つ為に上質な精子をつくりなさい。避妊薬を飲んでいるから妊娠させる心配はないからセックスの時は思いきり射精するのよ。これは秘書としての貴方の責務なの!いいわね!」

「はっはい!」

「今日からは私のペットよ。話はこれで終わり。」

そして秘書の仕事が始まった。

カリスマ美人社長のプライベートは別人だった。
限りなく好色で野性的でどう猛な女だった。

会社から社長のマンションに付くまでの30分間の間にその日の夜の行動が決まる。

「今日は部屋に入ったら直ぐやりたいわ!バスルームでもしたいわ。そして食事の後はベッドで!3回膣内射精をしたら。帰っていいわ」

「はっはい!解りました。」

俺は社長の指示で任務として勃起して動物のように激しいセックスをする。

だが間違っても対等なセックスではない。

少しでも熱の入ってない気の抜けたようなピストンをしたら社長はカリスマ社長に代わる。

スリッパで尻が真っ赤くなるほど激しくスパンキングされる。
あまりの痛みと辱めに、俺の自尊心は粉々に破壊にされた。
俺の人生で女に屈辱を与えられるのは初めてだったからだ。

だが野口美鈴には有無を言わせぬオーラがあった。

マンションの中に入ると社長に命じられたとおりに廊下で立ったまま社長のスカートをまくり上げた。
高級感ただようチョコレート色のセクシーランジェリーとガターベルト!
片足を抱えあげセンターシームを思いっきりずらして露わになった恥部に、すでに痛いほど勃起した肉棒をいきなりぶち込む。

「あぁぁあぁ~ん。」

任務としてのセックスが始まる。

「もっと激しく突きなさい!」

「はっ、はい」

中途半端にズレたパンティーと豊満な尻を抱えて狂ったように突きまくる。
美女のクチビルがだらしなく半開きになる。
とろけるような声を聞き突きまくると死ぬほど気持ちが良くて恍惚とした気分になる。

「ぁぁ‥‥しゃちょおぅ~」

向きを変え尻を突き出した社長のパンティーを脱がせて、後ろから挿入して渾身の力を込めて突きまくる!

これで重役クラスの報酬が貰える。
正直、奴隷でも言いと思った。
絶対的な権力者のあえぎ声を聞きながら時間をかけて突きまくって膣内に射精する。

そしてバスルームで二発目!
三発目は寝室で…社長の性欲の激しさは猛烈なものだった。

秘書になって一週間が過ぎ二週間が過ぎる。
会社の業務に支障が無ければ最低でも一日三発がノルマだ。

休日になると別荘か温泉で10発ぐらい中出しするにも珍しくはない。
もはや俺の頭に仕事は無くセックスの事ばかりだった。

だが社長の要求を俺は十分に満たしていた。
だからセックスマシーンのような生活に十分満足していたのだ。

ところが、ある日なんの前触れもなく突然、体に異変を感じた。

完全に勃起しなかったのだ。かすかにだが性欲の衰えを感じた。
それはバスルームで社長の体を舐めるように舐め回している時だった。

(かっ完全に勃起しない?!)

挿入した時に、社長は俺の肉棒のわずかな変化を敏感に察知した。

「どうしたの?元気がないみたいだけど気のせい?」

「そんな事はありません。社長…社長のお尻を舐めさせてください」

「舐めたいの?いいわ」

俺は社長に懇願して勃起させるために懸命にアナルを舐めて激欲望を掻き立てた。
20分ほど舐めていると硬くなりすぎてズキズキ疼くほど勃起した。
明らかにセックスのやり過ぎによる勃起不全の兆候を感じたのだ。


その時、前任者の秘書たちも並み外れた絶倫男だったのかも知れないを思い始めた。
ただ社長の性欲が常識外れだっただけのことだ。
次にまた勃起しないという事態になったら俺は解任され社会的に抹殺される。
俺はギリギリの状態に追い込まれ考え抜いたあげく精力増進剤を飲んだ。

そして自分の肉棒の硬さに自信を取り戻し社長の豊満な尻をイヤと言うほど突いた。
激しいピストンに耐えきれずにのたうち回る社長の悲鳴を聞くのは男に生まれた喜びを満喫したのだ。

それ以来性欲増進剤を飲まなければ勃起するかどうか不安でたまらなくなった。
そして次第に薬の量は増えて行った。

セックスの回数は増える事はあっても減る事は無かった。

そして秘書になって三カ月目のある夜、新たな体の異変を感じたのだ。
胸が息苦しくなって座り込みそうになった。

狭心症の発作の兆候だった。

(俺の体も薬で衰弱しているのか?)

金曜日の送迎の帰り体調の悪化から社長のマンションに入るのが怖くなった。
次の日は社長の休日!マンションで社長と朝までセックスをする日だったのだ。

秘書になって初めて身の危険を感じたのだ。

(まさか俺も、前任者の3人の課長の運命を辿るのだろうか?)

そんな俺の不安をよそに社長の上機嫌な声が聞こえる。

「朝まで最低のノルマは8回の中出し。いいわね」

「はっ…はいっ!」

(8回も‥)

俺は正直って体力の限界を感じ始めていた。
玄関で・居間で・ベランダで‥バスルームで‥徹底的に社長に精子を絞り取られた。
そしてベッドルームに入ったのは午後11時過ぎ!

バスルームでのセックスの後、胸の不規則な動機が俺をさらに不安にさせた。
勿論、この日も性欲増進薬を指定量の2倍摂取していた。

(俺も危ないのか?)

ベッドルームでは薬の効果と社長の濃厚なフェラでビンビンにさせられた。
この日、6回目のセックスになる。
夜が明けるまで最低でも3回の中出しが待ち構えていた。


だが…社長をM字開脚にして挿入しようとした時胸の動悸が一段と激しくなる。
挿入してピストンを始めると息が乱れるのが解った。

(くっ苦しい‥)

その時社長の声が響いた。

「休んじゃダメ!思いっきり‥突いて」

俺は4人目の犠牲者になるのか…息苦しさを増す胸を抑えながら俺は突きまくった。

「もっと強く!もっと~」

「はっ、はいい‥あぁぁぁぁぁ」

限界だった。もう心身ともに限界だったのだ。
息苦しさと共に薄れて行く意識の中で、俺は条件反射のような激しいしいピストンを
続けた。

やがて胸の動悸はさらに激しくなり我慢できないほどの胸の痛みに変わった。

「ぁぁぁぁぁぁぁしっ、しやちょう」

俺はその時思った。

本気でどうなっても良いと…

[ 2017年05月16日 20:28 ] 痴女 | TB(0) | CM(0)

2 戦いに敗れると とても残酷な運命が待っているのです

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夫と同じ選挙区で宿敵ともいうべきライバル。そして私の父を卑劣な手段で政界から追放した仇敵が明新党の幹事長の合田信三でした。
国会では野党議員の中ではリベラル派の重鎮として存在感と権力をもっていましたが私生活ではどうしようもない腹黒い男でした。

夫の第3秘書でいつもは地元で政治活動している吉村の調査による情報ではセックスと金にまみれた極悪政治家なのです。

数々の口利きの見返りに口利きをしてやった相手の妻や娘あるいは愛妾を抱くのが一番好きな男です。
ただしお金の扱いには政治家らしく用心深くて自分の手を染めるような事はしません。

さらに女についても慎重で弱みを握られるような行動はしません。それにお金が絡まないだけにセックススキャンダルで首を撮る事は難しいのです。

ただし秘書の吉村から合田に関する重要な情報を得たのです。それは超高級秘密クラブ『バラの泉』のメンバーであることを突き止めたのです。

しかも極めて重要なコードネームを入手したのです。これによって会員に成りすまして合田と個人的にコンタクトを取れるのです。
バラの泉は女性は仮面を被って自由にセックスを楽しむ会員制の秘密クラブで出会う場所もホテルのみで絶対秘密厳守でした。

政治家としての合田を失脚させ父の敵を撮る千載一遇のチャンスでした。
事前に隠しカメラを仕掛けておいて合田との淫らな情事の一部始終を映像に収め流出させれば彼の政治生命は終わりです。
その為には自分の体を犠牲にするつもりでした。

私は会員になりすまし秘密のコード番号を使って合田とコンタクトを取り顔の上半分だけ隠したアイマスクをつけ彼と密会したのです。元モデルだったので体の魅力も自負していました。だから好色な合田を興奮させる自信がありました。

ところがプレイが始まったら私のもくろみは大きく外れたのです。
私が合田に告げたニセのプフィールは、東京在住の資産家の妻で34歳の好色な元モデルで秘密を厳守出来る人妻と言うものでした。

年齢と元モデルの部分だけが事実でした。ところがあろう事か、私の企ても素性も彼には筒抜けになっていたのです。
その理由は信用していた夫の懐刀の秘書、吉村の裏切りでした。

そんな事とは知らなかった私はプレイの前にこっそりと膣の中に媚薬の入ったクリームを合田の手で塗られたのです。

自分の体を投げ出しておぞましい合田に抱かれていた私の体と心に起きた異変に気付いた時は手遅れでした。体中が驚くほど敏感になって乳首を指の先で軽くはじかれただけで悲鳴をあげてしまうほど感じてしまうのです。

乳首でそんな状態ですから膣の中は言うまでもありません。指を入れられただけで腰を浮かせて叫び声をあげてしまうのです。

そして膣の中やクリトリスを撫でられると切ないほどの快感が沸き起こって、その快感を続けて欲しくてたまらなくなるのです。

なにかがおかしいと気が付いた時には、狂おしいほどの快感の為に自分の意志で何かをしようとする力を奪われていると知りました。

おぞましい手で抱きしめられパンティを脱がされて尻を撫でられたら死んでしまうのかと思うくらい感じてします。

そんな状態で強引に仮面を引きはがされました。
そして薄気味の悪い顔をした合田の口から、こちらの企てが全部筒抜けになっていたという衝撃の事実を聞かされました。

吉村が合田の息の掛かったスパイだったと知った時は、敗北感から体中の力が抜けるほど気持ちが萎えました。
でも、その時はもう全裸で抱きしめられながら悶えていました。
合田の思い通りになるダッチワイフのように開発されてしまっていたのです。

「だっだましたのね…」

「ふふふふふ甘いな!政治家の妻の割にはわきが甘過ぎる。」

「評判の美人妻が自分の方から抱かれる為に来てくれるとはな。ふふふふ、俺を陥れようとした代償を思い知って貰おう。ハハハハ・・・腰が抜けるほど可愛がってやるぞ!」

「いっいやぁぁあ・・・やめて」

膣の中に合田の指がズブリと入っただけで私は強烈な快感でのけ反って悲鳴をあげました。


「あぁあああん」

成すすべもない絶望的な状況でした。嫌と言うほど膣の中を揉みくちゃにされ何度も気を失いました。そんな状態で四つん這いにされて後ろから突き刺されたのです。

「ああああんっっ、いやぁぁ、いやぁぁああ~」

軽く一突きされただけでおかしくなるほど激しく感じるのです。
もはや快感の奴隷でした。そんな状態で1時間ぐらい突きまくられました。

泣き叫んで涙も出ないほど感じて逝きまくったのです。失神したのも一度や二度ではありません。

快感が強すぎて気を失うと無理やり頬をぶたれ気を取り戻すとまた突きまくられます。

悪徳政治家の合田を貶めようとした代償は、想像を絶する怒りと辱めとなって我が身に返って来ました。

合田の言われるままに恥ずかしい言葉を言わされ、嫌と言うほどスパンキングをされました。お尻が赤くなるほどスパンキングをされて礼を言わされます。

さらに究極の報復は中出しでした。しかも中出しを自分から懇願するように要求されましたが、快感に屈してしまって屈辱を感じながらも言わされました。

「お願いします。私の中に出して下さい。」

「政治家の妻でありながら夫の敵の精子を望むとはな!呆れた女だ。だがそこまで言うのなら望み通り出してやろう。孕んでも知らんぞ!」

そして中出しされました。その事にもお礼を言い。中出しで汚れた合田の陰茎を、元どおり綺麗になるまで舐めつくしました。

ワナにハメようとした私を憎悪するような、陰湿で残酷な報復によって私はボロボロにされました。なによりも、父の敵の合田に中出しを懇願して中出しされたのです。

想像を絶する焦らしによる辱めと媚薬によってもたらされた快楽は私の自尊心を粉々に打ち砕き、破壊したのです。

強大な政敵との戦いに敗れ、完膚なきまで打ちのめされた私は征服されました。その結果、合田の妾として望まれた時に抱かれるようになりました。戦いの前ならば耐えがたい屈辱でしたが戦いに敗れ、征服され合田に従順になるように調教されてしまったのです。

今では、彼に抱かれ、弄ばれ、激しく突かれる快感が忘れられなくなったのです。

身も心も合田に従順な女になりました。 これが戦いに負けると言う事なのです。
[ 2017年05月07日 13:58 ] 寝取られ | TB(0) | CM(0)

1 登板医の吉田先生と真夜中にセックスしてしまいました!

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Image.dmm.com

土曜日の夜、内科医の吉田先生と一緒に夜勤に付くことになりました。先生は病院の看護婦では知らぬ人はいないほどのプレイボーイでした。私の耳に入って来るうわさ話は耳を疑うような刺激的な話ばかりで、どれもこれもにわかには信じがたい話ばかりです。

たとえば、38歳の既婚者の清水先輩が夜勤中に救急治療室の診察台の上で吉田先生と救急治療室で激しいSMプレイをしていたと言う話も聞いたことがあります。その現場を目撃した看護婦の合田さんは清水先輩が失神するのを見て衝撃を受けたそうです。

あるいは私と看護学校で同期生の林田さんは吉田先生のテクニックが信じられないくらい凄くて拒否できずになんと二回続けて中出しされてしまったと言うのです。30代の独身の内科医の吉田先生にはそんな破天荒な噂話が他にもいくつもあるのです。

ところがそんなプレイボーイの吉田先生なのに普段の病院での評判はとても良くてイケメンでとても優しい先生だったのです。言葉遣いも礼儀正しくて夜勤になると一緒に勤務した看護師を篭絡してしまうプレイボーイのイメージとは遠くかけ離れていました。

先生がこれまでに夜勤中に落とした看護師の数は45人と言われています。月に一度の夜勤なのにナンパ成功率100%の超プレイボーイなんです。その吉田先生と初めての夜勤でした。だから今度の夜勤では私が次にやられると噂になっています。

戦争のお話で一人殺せば殺人でも100人殺せば英雄と言うたとえ話がありますが、並外れて凄い結果を出した人にはそれがたとえどんな内容であっても当事者を知らず知らずのうちに神格化してしまって畏敬の念を抱くのでしょうか?

好奇心旺盛な若い看護師の中には表面上は先生との勤務に不安を表明しているものの内心では若くてハンサムな先生とプレイしてみたいと思っているイケない看護師もいるようです。そしてそんなイケない看護師の一人が私だったのです。

見た目は悪い人には到底思えない先生が、月に一度の夜勤で一緒になった看護師と次々と落としてしまう。それなのに性被害に会った女性からは一切の苦情が出ていません。よほど素適なセックスをするのでしょうか、とても気になる先生なのです。

そして、ついにその日がやって来ました。先生はと言うとお坊ちゃまタイプの優しい先生なのです。この先生が45人もの同僚や先輩とヤリまくっているなんて…そう思うと胸がスリルと緊張で胸がときめいて落ち着いて夜勤の仕事をこなせません。

時刻は夜の12時を回りました。病棟の巡回を終えて先生に報告に行った時です。「お疲れさま・・・篠原さん。ちょっと・・・」軽い感じで救急治療室に呼ばれました。「はっはい!!!」・・・いよいよと思うと心臓の鼓動が早鐘のようになり始めてめまいがしそうでした。

イケない事をしようとしている先生の方が落ち着いていて、イタヅラされるかも知れない私の方が緊張しているんです。なんか不思議な感じでした。「なっ、なにか?‥・」「いいからちょっとこっちに来て・・・」先生の前に立つと私の目をじっと見つめるのです。

まともに見つめられるとドキドキするようなイケメン先生なのです。しかも堂々としていました映画俳優のような素適な先生でした。大勢の看護師が落とされた理由が解るような気がしました。そして静かに肩に手を掛けられて唇を奪われたのです。

私は、催眠術にかかったようになって何もできませんでした。甘くて切なくてムードたっぷりのキス!うす暗い救急治療室の中で私は先生と濃厚なキスを交わしてボーッとなってしまいました。そして、キスの後、先生は驚くべきことを言ったのです。

「君としたいんだ」あまりにもストレートで大胆な言葉でした。もっと手を変え品を変え口説いているのかと思ったのに意外でした。ところが拒否できません。そんな女性の心を一瞬に捉えてしまう不思議な風格、そして迫力と魅力が先生にはありました。

私は先生に促されるままに診察台の上に四つん這いになりました。直ぐに制服のスカートをまくり上げられアッと言う間にパンティを下ろされました。なにも出来ない自分自身が信じられません。強引にお尻を露わにされているのに私は興奮していたのです。

一番敏感な部分に先生の指が触れました。指はゆっくりと上下に動きます。アンダーヘアーの生え際からアナルまでゆっくりと指が上下します。物音ひとつしない静寂に包まれた部屋の中でクチャクチャの小さな音だけが、私の耳をくすぐるのです。

「ぁぁぁん。せっせんせいい~」

なにかにすがりたくなる心細さ・・・一本だけ入って来た指の動きは私の体の中の敏感な部分を知り尽くしているみたいでした。先生の指が動くたびに快感が沸き起こって来ます。体が反応して自分でもびっくりするぐらいビクンビクンと痙攣してしまいます。

しっ信じられない、オナニーより千倍くらい気持ちいい。あまりの気持ち良さに本気でそう思いました。どれくらい弄られたか解りませんが、今まで感じたことのない快感に異様に興奮してしまってセックスがしたくてしたくてたまらない気分になったのです。

しばらくして先生の熱いものが私の股間の一番敏感な部分に当たりました。それが男性器の先端である事は直ぐに感触で解りました。私を貫こうとしているんです。その時、腰骨の上の方を両手で鷲づかみにされて後ろの方にグッと引き寄せられました。

次の瞬間、あまりの衝撃に私は絶句して息が詰まるようなうめき声を出しました。勢いよく先生に貫かれたのです。「あぅぅぅぅん!!!!!」ビックリするぐらい大きな陰茎でした。スレンダーな体とは似ても似つかない大きさと硬さに私は圧倒されてしまいました。

そして貫かれてゆっくりとした動きで後背位でのセックスが始まりました。夜勤病棟なので大きな声は出せません。懸命に声を押し殺しながら息を吐くのさえためらいながらピストンされるのです。気持ち良すぎて凄い興奮状態で感じまくっていました。

(すっごい・・・すっごい・・・こんなに気持ちがいいなんて・・・生まれて初めて・・・あぁぁぁぁスッゴイ…)静かな部屋の中で、頭の中だけ狂おしい風が吹き荒れているんです。先生に強く突かれる度に、耐えがたい快感が起こり気を失ってしまいそうになります。

「ぁぁぁぁlん、篠原君、凄いよ」先生のささやきくような感動の声が背中から聞こえて来ました。イケメン先生が私の体に夢中になって興奮してくれている。そう思うと嬉しくてたまりません。だから、このまましされ膣の中に射精されても構わないって思いました。

そして、その思いは実現しました。目もくらむような激しいピストンになって、私は自分の手で口をふさいで必死で大きな声を出すのを我慢しました。そんなさなかに背中で先生のうめき声を聞いた瞬間、膣の中に熱いものが凄い勢いで射精されました。

「ぁぁぁぁぁぁぁぁん篠原くぅぅん」お腹が一杯になった気がするほど大量の射精でした。しばらく診察台の上から立ち上がれないほど腰が抜けてしまいました。その後、体の火照りと気分を沈めながらムードたっぷりの熱いキスをたっぷりしたのです。

そして何ごとも無かったように顔をして二人で勤務に戻ったのです。そんな私は46番目の看護婦になりました。猛烈な勢いで射精された瞬間のあの快感は今でも忘れられません。生まれて初めてのイケメン先生との熱い中出しセックスの思い出でした。
[ 2017年05月07日 04:44 ] ナース | TB(0) | CM(0)
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