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ピンクファイル 【R-18】

FC2小説の『ピンクファイル』のセカンドバージョン。 ピンクファイルの全365作品を第1作目からグレードUPして掲載して行きます。

31 人妻AVの面接に来た女

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新企画の素人人妻スペシャルの一般公募が始まって一ヵ月が過ぎた。
僕は乙藤卓也という東京出身の28歳の独身男性。
大学を出て就職してアパート住まいをしていた頃、AVの大ファンだった。

仕事が終わってアパートで一日に何本ものAVを見ているうちにAV女優とSEXしたくて溜まらなくなってAV男優の募集広告に釣られて面接を受けた。
書類審査と面接と、簡単な実技はなんと3人の面接担当者の前で勃起させる事だった!
さらに勃起して面接担当者の目の前でオナニーまでやらされた。
顔から火がでそうな恥ずかしさを感じながら男優になりたい一心で勃起させてオナッた。

すると予想もしなかった合格通知が来てAV製作会社に入社する事が出来た。
ところが仕事の内容は製作現場のスタッフとしての裏方の作業ばかりでいつまで経っても出演の為のオーディションの話すら来ない。
AV男優になってセックス三昧の日々が送るという淡い夢を抱いたまま5年の月日が流れた!

撮影現場で仕事をしているのに空けても暮れても取るに足らない雑用ばかり。
三年過ぎた頃、初めて来た仕事が露天風呂で絡んでいるシーンを覗き見しながらオナるという役!
ところがあまりにも自虐的なオナニーだったので本番シーンが逆に引き立つという事でそれからは盗撮もののオナニー役として時々出番が来るようになった。

しかも刺激的なAVの撮影現場でオナッてばかりいるので標準サイズより大きな僕の肉棒はかなり発達していた。
それなのに覘き専門のマス掻き役というイメージが定着して、逆に女優と絡むチャンスは遠のいた。
盗撮作品以外の時は、出番は無いから小宮監督のADをしながら雑用をこなしている。

さて肝心の新企画の方はだけど素人の人妻というハードルの高い条件だったので応募して来たのは一ヵ月で五人しかいなかった。
ところが面接に来た人妻さんに詳しく事情を聞くと水商売か風俗経験者ばかり。

小宮監督は本物の素人でないとダメだと言うので出演者が決まらず企画が実現する可能性は危ぶまれていた。
ところが、そんなある日の事、ビックリするくらい綺麗な奥さんが僕が留守番をしていた受付にやって来た。
AV女優を見なれている僕の目から見てもビックリするぐらいの美人だったので直ぐに監督に報告した。

「監督!めちゃ綺麗な奥さんが受付に来ています。モデルにでもなれそうなぐらいキレイな奥さんです。」

色めき立って興奮気味に報告しても不愛想な監督の表情はいつもと同じで変わらない。
僕の言う事をまるで信用していない様子だった。

「乙ちゃん!美人だ美人だと言って大騒ぎしていたら女優がつけあがって我がままになるんだぞ!女優はムチとアメで淫乱な女に調教するのがスタッフの腕だ。その人、たぶん、昨日電話をくれた植松恵美子って言う人妻だ。34歳と言っていたからかなり年を食ってる。俺の直感だと淫乱ババアだな。玄人だと思うが念の為に顔だけは見ておくか…」

素直に報告しても相変わらず横柄な態度で冷めた対応しかしない。
監督の小宮さんは男優も兼務していて、この業界はかなり長いし人気男優でもある。
ところが本番でも交渉条件を無視して自分がやりたいプレイをやる性欲の塊のような人だった。

そんな監督だったから応募して来た女性を見た瞬間、冷めた表情は一変した。

「監督の小宮です。初めまして宜しくお願い致します。」

「植松恵美子です。初めてで何も解らないんですけど宜しくお願い致します。」

美貌の人妻を一目見てから急に猫なで声になって優しくなった。
男優としても数千人の女優とヤッて来た監督には植松恵美子さんの女性としての魅力に一目ぼれしたのだろう。
一目見ただけで素人だと見抜いたようだ。

清楚でお嬢様タイプの清楚な熟女のイメージでさりげなくフェロモンを醸し出している。
隣りの部屋から傍観していた僕の目からみても、とびきりのいい女だった。
彼女は監督の好奇心たっぷりの質問に答えてAV出演を決意した事情を詳しく赤裸々に告白した。

夫の不満が原因でセックスレスになり性的な欲求不満が高まったという。
本来はセックスが好きなのに夫とのセックスはわだかまりまがあってのめり込めないので満足出来ない。
でも浮気はしたくないからAVに出演しようと決意したと言う。

女性の性的な魅力に敏感な監督にすれば美味しそうな獲物が向こうから飛び込んで来たようなものだ。
僕は身近で接していたので監督の胸の内が手に取るように解った。
表情こそ柔和だったが監督の目つきは撮影中に高ぶっている時の男優の目の色だった。

「いやぁ~奥様なら良い作品が撮れますよ。出演料の方はズバリ150万!どうですか?」

「そっ、そんなに頂けるのですか?高額の出演料を頂けるのですか?」

「勿論ですよ。人前でセックスするんですから誰にでも出来る事じゃない。普通の労働収入とは違います。奧様にはそれだけの魅力があります。一発で合格ですよ。ただし素人さんという事なので簡単な演技指導はさせて貰います。」

監督の演技指導と言う言葉を聞いた瞬間、監督の心の中が手に取るように解った僕は激しく嫉妬した
演技指導だなんて言葉の遊びに過ぎない。
要はなんだかんだ理由を付けて早くセックスがしたいだけだ。

スタイル抜群の人妻の体を一刻も早く見たいという欲望で頭が一杯の監督が素直に家に帰すはずがない。

「おい!乙藤、控室の小物片づけといてくれ。ちょっと使うから…」

「はい。今すぐ!」

さっそく控室でヤルつもりだ。
そんな監督の欲望を満たす手伝いをしている僕はこの業界に入って一度もセックスをした事が無い。
その落差の大きさに自虐的な気分になって世話になっている監督に激しく嫉妬してしまう。
片づけると言っても控室にあるのはソファーと小さなテーブルだけで何もない部屋だった。

バッグやちょっとした小物を片付けると緊張気味の植松さんの肩を抱くように監督が入って来た。

「OK、乙ちゃんは他のスタッフが来ないように道具置き場で見張り役を頼むね!」

「はっ、はい解りました。」

「隙間から覘いても良いぞ!オナニーは得意だろ!植松さんも少しは見られる事にも慣れて貰わないとね。本番撮影じゃ、何人ものスタッフがいるから」

「そんなに大勢の前で抱かれるんですか?」

「いえいえ慣れるまでは最低限の人数でやります。どうしても気になるようならカメラマンだけでもいいですよ。そのうち慣れてきますから。」

本人に確認もしていないのにもう何本も出演する事を前提にした話し方をしている。
ふと気が付いたら監督のズボンは、すでにテント状態で勃起している事を隠そうともしない。
セックスには貪欲な男優の本性をむき出しにしていた。

僕は控室の隣りで彼女を脱がせていく監督の好奇心に満ちた表情をむなしく眺めていた。
せめてもの慰めと言えば少し開いたドアの隙間からセックスシーンを見れる事ぐらいだ。
しばらくすると彼女は直ぐに全裸にされた。

ウエストがキュッとしまったスリムな体で、胸とお尻は程よくむっちりしている。
しかも美乳で色白でキメの細かな肌をした見事なボディだった。
すらりとしているのにウエストが締まっているのでお尻が妙に大きく感じる。

日頃からAV女優を見慣れた僕が見ても視覚的にそそる極上のボディだった。
そんな人妻に、早々と全裸になった監督が後ろから抱きついて胸を揉みはじめた。
見事なプロポーションをした人妻の裸体は眩しすぎるほど美しかった。

形よく膨らんだ乳房をわしづかみにした監督は気持ちよさそうに胸を揉みまくる。
男優の本能なのか、見ている者が刺激されるような嫌らしい揉み方だった。
そして首筋に舌を這わせて嫌らしく首の付け根のあたりを舐めながら乳首をつまんだり転がしたりして乳首を勃起させていく。

「あっ、あぁぁあ~ん」

最初は恥ずかしさから身を硬くしていた彼女も胸を揉まれだしてジッとしていられなくなり体をくねらせ始めた。
監督はモジモジと動き始めた彼女に体を密着させて勃起した一物を尻に擦りつけてそのお尻の感触を楽しんでいる。
そして彼女の耳元で口説き落とすように話しかける。

「あぁぁ…、奥様ぁ~…とてもいい体ですよ。こんな体をした女性をほっといて浮気する旦那の気が知れない。でも大丈夫ですよ。私が満足させて上げます。」

「はっ、恥ずかしいです。」

「大丈夫、慣れますよ…」

褒めながら刺激的な愛撫と言葉で女性を興奮させていく。
面接に来た女性が魅力的な女性だったら監督はいつもその日のうちに手をつける。
僕が見張りをするのは監督が欲望を満足させるまで他のスタッフに邪魔されないように見張る事だけ。

でも悔しいけど監督の愛撫のテクニックは流石に半端じゃないうまさだった。
いつの間には片方の手は彼女のデルタゾーンに伸び、アンダーヘアーに爪を立てて熊手で落ち葉をかき集めるようにアンダーヘアーを掻き上げると、その刺激にたまりかねて甘い声が漏れる。

「あぁああ~ん。」

「気持ちいですか?」

敏感な刺激に腰をくねらして悶え、監督の指の動きから逃げようとする彼女の下半身を抑えるようにしてクリトリスを強く擦る。
そうしながらクリトリスを勃起させると中指は岩の割れ目に侵入していく蛇のように彼女の裂け目の中に入って行く。
手首の向きを変えながらぐりぐりとこじ開けるように奥深く指を突っ込みやがて中指は根元まで埋まった。

そして陰部を弄りながら、耳元で淫らな世界に引きずり込むように嫌らしく語り掛ける。

「今はねえ~お客様も目が肥えているから真正の中出しじゃないと売れないんですよ~、僕もしまりの良い奥さんのココが気に入りましたよ。奥さんのような人には是非中に出してみたいな~。どうですか、中出しは大丈夫ですか?」

「えぇっ?ゴム、使わないんですか?」

彼女は膣内射精だと聞かされ、流石に驚き不安げな表情をした。
そんな彼女の緊張と不安を和らげるように監督は優しく声をかけ胸を揉み、膣に入れた指をこね回す。

「大丈夫ですよ。本番の前にオナニーで2度射精してから撮影に入ります。精子は極端に薄くなっているから妊娠の心配はありません。それに一番妊娠しにくい日を選んで撮影します。日取りは相談させて貰いますよ。ねっ?…それでどうでしょうか?」

勢いよく勃起した一物を彼女の尻に押し付けて濃厚な愛撫をしながら猫なで声で隠微な世界に誘う。
セックスがしたくて応募して来た人妻の本音を見抜いてどんどん過激な言葉で興奮させていたのだ。
巧みな愛撫で弄られ、言葉でも興奮させられた彼女の陰部からは、密が溢れ太ももを伝って透明な液が流れ落ちていた。

そんなシーンを見せつけられている僕は、監督に負けないほど激しく勃起していた。

「はっはい。解りました。それじゃ恥ずかしいけど中出しで頑張ってみます。」

「流石ですね。嬉しいなあぁ~精一杯頑張りますよ、僕も…」

愛撫しながらその気にさせて細かい出演交渉を決めてしまう。いつもながら貪欲で狡猾な監督だった。
彼女の膣の中に根元まで指を入れた監督の手首は自由自在に激しく動く。
愛液にまみれた大陰唇がクチャクチャと音を立てている。

そのたびに彼女の表情がとろける様な表情に変わり悩ましい声が漏れる。
監督の手首の激しい動きで彼女の膣の中で指がどういう動きをしているのか解る。
彼女は監督の腕の中で尻をくねらせて悶え甘く切ない声を上げ始めた。

「あっ、ああぁぁあん。そっそんな事…あああっ、だめぇ~えっ」

「さっきのADはオナニー専門のスタッフでね。隣の部屋から覘いていますよ。どうですか見られながらやるって?」

「恥ずかしい。」

「AVなんだから見られる事にも慣れないとね。でも、こんなに濡れているじゃないでか。場所が狭いので立ちバックでやるのでお尻を後ろに突き出して…」

「はっ、はい」

彼女は控えめに返事をして求めに応じて膝を曲げて美尻を後ろに突き出した。
僕は溜まらずジーンズとブリーフを下ろして勃起した一物を握りしめた。
監督は膝を軽く曲げて一気に挿入した。

「あぁ~あ~ぁあん。」

恥ずかしそうにしながらも監督の巧みな愛撫でいつの間にか乱れに乱れていた。
それなのに挿入された瞬間の声はまぎれもなく喜びの声だった。
セックスがしたくてAVに応募したのは本心だったのかと思って見ている僕も無性に興奮してしまった。

「あぁあ~奥さん良い声ですね!最高ですよ。それに締り具合も申し分ない。立ちバックはね女性の締り具合を確認するのに一番いい体位なんですよね。それに男の性欲をそそる美尻!これはいい~!何発でもやりたくなる見事な体だ!」

「あぁああん…そんな、嫌らしい事を言わないで下さい。」

「ダメ、ダメ、AVなんだから思いっきり興奮してその気にならないと、こんなに濡れているんだから…」

素人の人妻をたしなめるようにして監督は後ろから激しく突き始めた。
監督の下腹が彼女のお尻に当たる音が、最初は軽く小さなパン!パン!という衝突音だったのに次第にパア~ン、パア~ア~ン、パアアアン~という大きな音に変わる。
音が大きくなる事に刺激されて彼女の表情が歪み、感じているのははっきりと解った。

「あぁああん。いっ、いく、いく、いく、いく…」

彼女は見た目にもハッキリ解るほど悶え始めた。
僕自身が素人の人妻さんという先入観があるので撮影現場で見る絡みのシーンよりも刺激的に感じる。
痛いくらい硬くなった肉棒を僕は気持ちよく扱いた。

オナるしか脳がない自分の境遇にみじめな気分になるけど、それよりも目の前で見る生々しいセックスの刺激の方が勝っていた。

「恥ずかしがらないでもっとお尻をくねらせてみてくれない?、その方が刺激的だから。」

「あぁああ~ん。恥ずかしい…」

「大丈夫。できますよ。あぁぁああ~…凄くいいよ。その腰づかい。もっと嫌らしく腰を使って!」

演技指導なんて全く関係のない、監督の個人的な欲望を満たそうとしているだけだった。

(くそっ……いつになったら僕は…)

切ない声を出す人妻の喘ぎ声を間近に聞きながら僕は大量に射精した。
しばらく茫然となっていて気が付いたら控室でも射精の後の抱擁も終わっていた。
監督は彼女のお尻に射精したらしく精液が白い紋様を浮かべてお尻から流れ落ちようとしている。

「おい!乙ちゃん。彼女の体を綺麗にしてあげて…」

監督からの突然の指名に驚いて慌ててズボンを穿くとティッシュを持って控室に入り彼女のお尻に垂れた精液を丁寧に拭った。

「あっ、すみません。こんな事、自分でやりますから…」

「気にしないでじっとしていてください。これも僕の仕事ですから」

「そうですか、すみません。」

つい先ほどまで監督が突きまくった美尻に残った精液を全部ふき取った。
見事な肉付きの良い体から
匂ってくる甘酸っぱい女の体臭と香水の淡い匂いがたまらなかった。
その時、着替えの終わった監督は、控室に戻って来ると思いがけない事を言い出した。

「奥さん。連続。生中、出来ます?」

「えっ?」

言葉の通りですよ。二人の男優と絡んで二回連続の中出しです。

「そっ、それは…でも、初めてのAV撮影なのに、そんな過激な事は…」

「同じですよ。別々に2人の男優とするだけだから。今、乙藤を見てひらめいたんです。奥さんのような魅力的な人妻のセックスシーンはとてもインパクトがあります。その後、直ぐに別の男と中出ししたら強烈な作品になって大ヒット間違いありません。50万上乗せしても良いですよ。どうですか?」

パンティーを穿きながら彼女は静かに言った。

「解りました。なにも解らないのでそれは監督さんにおまかせします。私はOKです。」

「じゃあ、ちょっとここで乙藤とやってみてくれます?。」

「えっ?今からですか?」

「なんでもリハーサルが必要ですよ。それに、乙藤は一日に3回はオナニーをする男です。なにせオナニー専属男優ですからね。今のからみのシーンでも抜いているはずです。はははは、そうだろ乙藤!」

僕は返事に窮していたが思ってもみない展開になりつつあって内心は高ぶっていた。

(マジかよ。まさか、この奥さんとここでセックスを?…からかってないよな…)

「乙藤さんがよろしければ、私はしてもいいです。」

「良し、決まり!ちょっとここで待っててください」

そう言うと監督は僕の腕を掴んで廊下に引っ張って行った。

「セックスしたいんだろ?…どうだ?」

「もっ、勿論です。」

「じゃあ、今直ぐ勃起させて彼女にぶち込め!」

「はっ、はい。」

「日頃から撮影現場にいるからやり方は解るだろ。なんでもいいから恥ずかしい格好にさせて突きまくるんだ。いいなっ!ラブラブで愛し合うんじゃないぞ!動物的に激しく機械的に突きまくれ。被写体がピュア系の素人さんだからその方が刺激的なシーンになる。もしうまくいけば他の作品にも出演させてやる。できるよな?」

「やっ、やります。」

「じゃ戻ったら直ぐにパンティーを脱がして有無を言わせずぶち込め!お前、二発は抜いているだろ!中に出していいぞ!」

「まっ、マジですか。生理の日程とか調整しなくていいんですか?…」

「お前みたいに抜きまくっている男の精子なんて極薄だから妊娠しないよ。行けよ!ぶち込んで来い!」

突然、訪れたチャンスだった。
僕は、今さら言うまでもなく勢いよく勃起していた。
直ぐに控室に戻ってブラを付けようとしている彼女に抱きついてブラをはぎ取った。

「あんっ!」

「奥さん。ここでやりますよ。良いですね。」

「あっ、あ、、、、はい。」

ズボンを脱いで全裸になったら、パンティーを引きずり下ろして抱きかかえた。
この業界に入って5年も経つのに風俗以外で女性を抱いた事が無かった。
腕を伝わって来る柔肌のぬくもり、それにふんわりとした微香性の香水の匂い。

一気に興奮してしまって無我夢中で唇を吸って舌を中に入れると彼女の舌が絡みついてくる。
監督も近くで見ているはずだけどその存在も気にならない。
周りに目を向けると監督は道具室でドアの陰からジッと見ていた。

初対面の僕に抱かれて恥ずかしそうにしながらも彼女には嫌がっている様子は無かった。
それどころか自分から積極的に舌を絡ませて僕の唇を強く吸う。
やっと念願のセックスが出来る!その興奮で痛いくらいに勃起していた。

興奮しすぎてキスをしまくったので呼吸困難になりかけて思わず唇を離すと、彼女は僕の目をじっと見つめて小声で僕に訴えた。

「激しく……して…」

「えっ?」

「私をめちゃくちゃにして欲しいの…」

「はっ、はい!」

美人の挑発的な言葉は増々僕を興奮させた。
壁際に彼女の体を預けると片方の足を持ち上げ、股を大きく広方。
足を持ち上げた方の尻を抱えるようにしながらぱっくりと開いた秘裂の中に深々と突き刺した。

「あぁぁあ~~ん!」

その声は僕がスタジオでいつも見ている男優に挿入された時の他人の声では無かった。
まぎれもなく僕の挿入に対して悶える人妻の喜びの声だった。
僕の全身を衝撃的なほどの強い感動が貫いた。

5年経って、突然、訪れた素人の人妻とのセックスだった。!

(遂にやった!…間違いなく入れてる。こんな美人と…最高だ…)

「あぁあん。突いて、もっと突いて、お願い、突いて~」

「おっ、奥さん!?」

想像以上にエッチな奥さんの乱れぶりに僕は心の底から興奮して熱いセックスにのめり込んだ。
それと言うのも監督とのセックスの余韻が残っているので異様に興奮していたからだ。
セックスレスだった反動で女の本性が目覚めたらしくて、異常に高ぶっているのは僕にでも解った。
だから僕は彼女に求められるままに、激しくそして力強く突いた。

そのたびに彼女は喜びを声を上げる。
それどころか声色が熱を帯びて、増々僕を求めて来る。

「もっと~もっと突いて…お願い…もっと~」

(すげえ~この奥さん…めちゃ興奮してる。)

その時、監督が僕に言った言葉が頭をよぎった。

「愛し合わなくていいから。アソコが壊れるぐらい遠慮なく突きまくれ」

(くっくそおおおおお)

僕は突いた!無我夢中で突いた。
耳元で泣き叫ぶ彼女の声が僕の感動を倍増させてくれる。

(これは仕事なんだ。理不尽な事をしている訳じゃない。それにこの人だってこうされる事を望んでいるんだ。遠慮なんかしないぞ!)

「あぁぁあっ。すっ凄いい~あああっ、あっ、死んじゃう~」

「あっ、ああっ、ああっ、ああっ」

それは最高に気持ちのいい射精だった。
オナった後なのにこんなに出るのかと思うくらい大量に射精した。
激しすぎる射精にぐったりして放心状態になった彼女をソファーの上に横たわらせて汗の浮かぶ乳房を舐めた。

感極まって逝った直後なのでどこを舐めても敏感に彼女の肌が反応する。
狭いソファーの上で折り重なって濃厚なキスを繰り返した。

「どっ、どうでした?」

「凄いわ…二回も逝っちゃった。」

そしてさらに嬉しい事に、その時の激しいプレイが認められて僕は二週間後にAVデビューをした。
キャスティングは彼女が僕の兄嫁役で、監督の小宮さんが義理の父親。
小宮さんが魅力的な嫁にムラムラして寝取ってしまうが、激しいセックスの余韻が凄すぎてお風呂でオナニーをする人妻に興奮して僕が風呂場で兄嫁を抱くというストーリー。

そして、小宮さんと僕が連続で真正の中出しをする、人妻連続生中出し!
これがリリースするや否や大ヒット作となった。
お陰で僕はAV男優としての仕事が回って来るようになった。

植松恵美子さんは芸名でデビューして監督のお気に入りになったらしく監督とは3回連続で共演。
監督はそれで満足したのか4作目からは僕が相手役をする事が多くなった。
そして、僕と恵美子さんは、通算6回共演して相性のいいコンビと呼ばれるようになった。

彼女も僕の激しいピストンが気に入っているようで撮影中でも本気で中出しを求めている。
今では植松恵美子さんとすっかり息の合うコンビとして多くの作品を出しているんだ。
[ 2017年11月19日 21:35 ] カテゴリ:人妻 | TB(0) | CM(0)

30 媚薬で落とされた若女将

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若葉旅館の若女将西島法子は旅館組合の副理事長の高橋了輔に呼ばれた時から不吉な予感を感じていた。
なぜなら彼が宿泊している『孔雀の間』は著名人がお忍びで密会する為に使う特別な部屋だったからだ。
そんな事を普通の湯治客は知らないし価格も普通の部屋より高いので一般客は利用しない部屋だった。

そんな部屋を同業者が利用しているのは旅館の実態調査と言う名目で来ているからだ。
それと言うのも海外旅行ブームの煽りを食って倒産するホテルや旅館が相次いでいたからだ。
もっとも高橋の目的は美人女将の法子が目当てで他のホテルや旅館は理事に任せきりにして自らは若葉旅館に入れ込んでいた。

そんな彼が一般のお客が泊らない特別な部屋に泊まったのが気がかりだった。
これまでにも高橋は、一時、経営難に陥った時に資金供与を条件に愛妾になるように口説いて来た前歴がある。
しかもあからさまに体の関係を求めて来たが、法子は高橋の申し出をきっぱりと拒絶した。

年下の女将の法子に呆気なく袖にされて面目をつぶされても高橋は悪びれずに首を竦めて素直に引き下がるのだった。
ところが再び旅館を訪れた時には、袖にされた事などすっかり忘れた顔でしつこく口説いて来る男だった。
その厚かましい貪欲な性格と男としての欲望を隠さない悪の強さが法子が高橋を恐れる理由だった。

高橋了輔は50歳の妻子持ちでやぼったい髭面の男だったが旅館経営者としては辣腕で実力者だった。
立ち振る舞いや物腰こそ柔和だが目的を遂げようとする時に野心と執念深さはけた外れの男だった。
そんな実力者が法子の体を狙っているのだ。

人一倍女好きで女の噂の絶えない高橋が、それなりの地位と立場を守って副理事長として君臨しているのは、権力と尻尾を掴まれないように遊ぶ狡猾さがあるからだ。
それほどしたたかな高橋了輔が自分の体を狙っていると言う事実が法子にとっては厄介な話だった。
そんな高橋が、孔雀の間に泊まって女将の法子を呼び出したのだ。

孔雀の間に来た法子を見て高橋は、いつものやぼったい顔をほころばせた。
旅館組合の重要人物である高橋が表向きは旅館のサービスを調べるという名目で訪れている。
しかもお客として宿泊しているから彼の本当の目的は解っていても立場上は邪険に扱えない。
女将としては苦しい立場だった。

「おう!?、女将か…待ちかねたぞ!やっと来たな。」

「これは副理事長様、遅くなりまして申し訳ございません。」

「まあ、そんな事はいいから、早くここに来なさい」

高橋の膳の上には熱燗の徳利と2つ置かれていた。
昼間から懐石料理だったが女将の法子はその事を聞いていなかった。

「高橋様、懐石料理をご希望だとは承っておりませんでしたが?」

「いや、急に食いたくなって準備してもらった。まあ調査という事で何度もお邪魔してはいるが、四角四面じゃ面白くない。それに女将の酌でないと酒もまずい。とにかく、まあっ一杯付き合え。」

「畏まりまっした。でも、昼間ですから一杯だけ頂きます。」

「しかし、いつ見ても和服が似合う。…その腰つきが何とも言えないほど色っぽい。…」

「いやですわ、いつもそんな嫌らしい事ばかりおっしゃって…」

「あははは、本音だよ。本音!女将の艶っぽい着物姿を見るとつい軽口を言いたくなる。まっ一口!」

「はい、頂きます。」

法子は差し出された盃に一口、口を付けた。
だが日本酒を口の中に含んだ瞬間の口当たりがいつもと違う。
その直感で感じた感覚が法子に胸騒ぎを起こさせた。

(???…このお酒、いつもの味と違う。…)

もしかしたら酒の中になにか入っているのではと思った。
だが女将としてのプロ意識がその疑念を直ぐに否定した。
もしかしたら睡眠薬のようなものを入れているのではないかと思ったが、ここは旅館なのだ。

他の従業員も大勢いる営業中の旅館で、女将の自分に何かしようとすれば他の従業員が気が付く。
そんな事は絶対にありえないと思った。
しかも、酒の口当たりだけでお客を疑うのは女将としてあるまじき行為だと思った。

だから、一瞬、躊躇ったが法子は口に含んだ酒を飲み込んだ。

「どうしたんだ女将? 毒なんか入ってないぞ!」

「いえ、別に、いつものお酒と口当たりが少し違うので…」

「流石は女将だな酒の味の微妙な違いも見逃さないという訳か、私にはいつもの酒の味としか思えないが…あはははは…」

そういうと高橋は品の悪い口髭を歪ませてにやりと笑った。
ところが間もなく法子は明らかに体調の変化が可笑しくなって行くのを体感して内心驚くのだった。
酒を口の中に含んだ時に感じた法子の直感は全く正しかったのだ。

手足が心なしか熱っぽく感じ全身が火照り始め、やがてジッとしているのが苦痛になるほどムラムラした気分になった。
眠くなるわけでもなく、気分が悪くなるわけでもない。
ただ気分が妙に高ぶってくる。

(なにか変だわ!やっぱりお酒になにか入っていたのね。でも一体何が入っていたの?…)

一度耳にした事のある誘淫剤とか媚薬の類なのだろうかと言う疑念が浮かんだが、そんなもので好きでもない男を好きになるはずがないと思った。

「ん…?…どうした女将?…具合でも悪いのか??…」

「いえ、別に…でもこのお酒やっぱりちょっと可笑しいですわ…」

だが法子が感じていた違和感は、今までに感じた事のない不思議な感覚だった。
体の火照りだけでなく気分にも大きな変化が起こったのだ。
いや、正確に言うと過去に経験した事のある精神状態だったかも知れない。

それは初恋の味に似ていた。恋人を思い浮かべる時の胸を焦がす切ない気分に良く似た感覚だった。
さらに驚いたのは全身の粘膜が敏感になっている気がする。特に股間に心地よい疼きが起きる。
その違和感に驚いて、反射的に括約筋に力を籠めると膣が収縮して何とも言えない快感がズシンと膣に広がる。

(ぁぁぁっ??)

法子はその快感に思わず声を出しそうになった。
やがて、体の芯から起きる快感はかゆみが広がるように全身に広がり小刻みに動かずにはいられ無くなる。
その感覚に導かれるままに体を小刻みに動かすと、どんどん淫らな気分になって行く。

その様子をじっと眺めていた高橋は表情を崩して満面の笑みを浮かべた。

「女将、大丈夫か?…ふふふ、どうやら媚薬が効いて来たみたいだな」

「びっ、媚薬って?、やっぱりお酒の中に変な物を入れていたのですね。」

不安な表情で凝視する法子に薄気味悪い笑いを浮かべて高橋は言った。

「そうだ。媚薬だよ。別に毒じゃない。どれ、私が体を調べてやる。脈を診てやろう…」

高橋はそう言うと困惑する法子を不意に抱きしめると胸元に首筋に手を入れた。
その手を払いのけようとした法子は、高橋の手のぬくもりを感じた瞬間、首筋に強烈な快感を感じて驚きの声を上げた。

「あっぁあん」

「気分いいだろう?…もう体中が敏感になっているはずだ。まさかここまでするとは思わなかったか?ふふふふ…相手が男と女の関係はな…逝ってしまった方の負けなんだよ。理性じゃない。」

「やっ、やめて下さい。卑怯よ、こんなやり方!」

「いいから私に任せなさい。体の疼きはもうどうしようもないハズだ。」

高橋は法子の首筋を撫でると胸元をのぞき込むようにして胸元を開き、手を滑り込ませて乳房をギュッと握ったら。

「あぁぁああん、だっだめぇ」

「じっとしていなさい。心臓の脈を診てやろうじゃないか。なあっ、女将…」

「あぁあああぁん」

嫌がる法子にかまわず高橋は胸を揉み始めた。
だが拒もうとしたいたのに胸を揉まれる感触が気持ち良すぎて体が言う事を効かず法子はどんどん乱れて行った。
そんな法子の悶えぶりに増々興奮して高橋は法子の胸を揉み、時折、乳首を強く吸って弄んだ。

「これがお前の本性なんだよ。この乱れっぷり…たまらんなこのムチムチとした巨乳!欲求不満じゃないのか女将…ふふふ…」

「やっ、止めて~ああぁぁあん。」

「気持ちいいんだろ~お前の顔を見ればわかるぞ!実に色っぽい!」

法子は混乱する頭で、いつの間にか帯を全部解かれている事を知った。
胸元は大きく開けられ胸は上半身は大きく露出して露わになって高橋にやりたいように弄られていた。
それなのに拒絶しようとする強い気持ちがどうしても起きず、それどころかもっと揉んで欲しいという性的衝動が何度も突き上げて来るのだ。

(どっ、どうして???…あぁあん。体がいう事を効かないわ…)

「感じるだろ、女将!この薬は友人から手に入れた特性の媚薬なんだよ。この媚薬は女スパイを性的に拷問して自白させる時に使う薬で理性を完全に狂わせる。それにしてもお前をこれほど乱れさせるとは凄い媚薬だよ。」

「そっ、そんな物をお酒の中に入れるなんて…」

「お前が悪いんだよ。素直にわしの女になれば援助してやるものを!私は手に入れたいものがあると我慢できないたちでな。もっとも堂々と正面から口説くと思っていたのか…まだまだ甘いな女将!」

「ひっ卑怯な…」

「もう私とやりたくてたまらないだろ!お前の体はそう言っているぞ!自分から欲しがっているのに私を加害者として訴える事はできまい。素直に愛し合おうじゃないか!」

「ひっ、ひどい」

「もうすぐ私を好きになるさ!ふふふ」

法子にはかすかに残る理性で恨み言をつぶやくぐらいしかできなかった。
その証拠に、高橋に乳首を軽くつままれるだけで全身を快感が駆け巡り腰を浮かすほど感じてしまう。
高橋が法子の悔しさや怒りを鎮めるのは彼女の胸を強く吸うだけで良かった。

巨乳を揉むだけで法子は面白いように腕の中で悶える。
着物の裾に手を入れて陰部に手を伸ばすとパンティーは溢れだした蜜でびっしりと濡れていた。

「お前のココがこんなに濡れるなんて…たまらないよ。さあ~私が脱がせてやるよ」

高橋は悶える法子の股間に手を入れると蜜で湿ったパンティーを無造作に脱がせた。

「あぁん!、ああっ、いやぁぁあっ」

悶える法子の細帯を解き、高橋自身もパンツを脱ぎ捨てた。
そして仰向けに寝かせた法子の足首を持つと体を折り曲げるようにして尻を露わにした。
高橋は法子にわざと恥ずかしいポーズにさせて征服欲を一層掻き立てた。

「この白足袋が溜まらんな。そてにこの見事な太ももと安産型の和尻!…そそり立つよ女将!」

「あぁぁああん。やっやめてえ、だめえぇ~」

「こんなに感じているくせに見栄を張るんじゃないよ女将!この日を待ちかねたよ女将!」

「あぁぁっ、あぁああん」

高橋は屈曲位にした法子の尻の上に下腹を乗せるように被さるとそそり立った怒張を秘裂に挿入して勢いよく突き刺した。


「あぁんっ」

折り曲げた法子の体の上に乗り、白足袋の間に顔を入れるようにして腰を左右に動かしながら法子の膣の奥深くねじ込むように腰を突き出した。

そして征服したと言わんばかりに嫌らしい笑みを浮かべ力強く抱きしめてピストンを始めた。

「あはあ、あああん、ああん、ああん、ああぁあん。」

「きっ、気持ちいだろ、体中が燃えているだろうからな!気が済むまで突いてやるぞ!」

法子は突かれるたびに狂おしい快感を感じて喜びの声を上げた。
気持ちよすぎて止めどもなく蜜を溢れさせたので蜜は美尻を伝って畳に流れ落ちるほどだった。
その愛液のおかげで滑らかになった膣の中を高橋の肉棒は勢いよく動き回る。

「おおっ、これはいい!蜜が濡れているのが私にも解るぞ女将!~そんなに気持ちいいか?滑りが良いからなおさら勢いよく突ける!こっ、これは凄い!こんなに媚薬がスゴイとは。…あああっ女将~」

「ああっ、だめ、だめえ~そんなに激しく突いちゃ~」

「何を言ってる。本当はもっと突いて欲しいくせに…」

高橋の言う通り法子は突かれるたびに締め付けて喜びの声を漏らした。
その反応は高橋を増々興奮させることになる。
そして突けばつくほど法子の声は熱を帯びて悩ましい声に成って行った。

「あぅぅう~締まるぅ。締まる、締まるぞ女将~!」

やがて法子は自分から高橋にしがみついていた。
そして恥ずかしさも忘れて自分から腰を使っていた。
そんな法子に高橋は異様に興奮した。

「あぁぁああん。ぁぁぁあん。もっと、もっと突いて~」

「おおっ!!!!!??、これは…そっ、そうか、もっとか…」

いつしか座敷は男と女の狂おしい愛の交換の場に変わっていた。
理性を狂わして発情してしまった法子は自分から高橋を求めた。

「あぁぁあん。逝っちゃう~逝っちゃう~逝っちゃう~」

「おおおおおっ、これは、もうだめだ。出すぞっ、だすぞっ、いいなっ女将!中に出すぞ~」

泣き叫ぶほど興奮しながら法子は高橋の求めに頷いた。
その瞬間、高橋はうめき声を発して腰を震わせながら法子の中に射精した。

「女将~…良かったぞ…」

高橋の満足げな声が法子の放心状態の心に勝利者の宣言文の様に響いた。
ほどなく若葉旅館の独身の若女将と、既婚者で初老の副理事長とがいい仲だという噂が広まった。
勿論、西村法子も高橋了輔もその噂と男女の関係を完全と否定した。

つまり俗にいういい仲になったのである。
高橋のもくろみ通りの展開になったのだが道を踏み外した関係にそれ以後積極的になったのは高橋よりも法子の方だった。
法子と高橋が逢瀬を重ねるたびにどれほど激しいセックスをするようになったのかは想像に難くない。
その証拠に若葉旅館の女将との噂が経ちはじめて半年後に高橋は心不全で急死した。

高橋了輔の息子の懇願により非公式の見解として主治医が表明したのは心臓に負担のかかる精力剤の乱用の疑いがあるという事だった。
だが媚薬を使った激しすぎるセックスが原因だと知っているのは当事者の西村法子だけだった。
だが原因を作ったのは法子ではなく最初に媚薬を使った高橋だった。

逆に考えれば高橋了輔は男として幸せな最後を迎えたというべきで快楽の味を教え込まれて残された法子の方が不幸と言うべきかも知れない。
[ 2017年11月15日 09:06 ] カテゴリ:女将 | TB(0) | CM(0)

29 マッサージで悶える奥さまのエロ過ぎるヒップに陥落

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マッサージ師になって三年が過ぎた。
だが、最近、たまたな耳にしたのだが、私を悪徳マッサージ店と陰口を叩いている者がいるらしい。
確かに思い当たる事実は幾つかあるが、赤の他人に悪徳マッサージ師などと言われる筋合いは無い。

どうしてかと言うと開き直りと言われるかも知れないが女性客には喜びを与えているつもりだ。
女性専用のマッサージ店なので店に来るお客は必然的に既婚者が多くなる。
正直に告白すると女性客に性的なマッサージをするようになって一年になる。

ただし開業したばかりの頃は真面目に仕事をしていた。
ところが私のマッサージはお客にとってみれば普通のマッサージよりかなり気持ちがいいらしい。
しかも、気持ちが良いだけでなく妙な気分にあるくらい気持ちがいいというのだ。

だが私は意識して性感マッサージなどしていないから、それはお客の自己責任で私には迷惑な話だ。
確かに私だって男だから色っぽい奥様などに出会うと心が揺れる事はある。
それでも私にはマッサージ師としてのプライドがある。

だから仕事中は男の欲望は捨てて淡々とマッサージをするように心がけていた。
だが、そんな私も魅力がありすぎる人妻によって道を踏み外してしまう。
あれは一年前、その日の予約を受けていたお客も最後の一人を残すだけとなった。

最後の客は初めて店に来た若い人妻だったがとても艶っぽい女性だった。
そのお客が言うには結婚して一年になるのだが慢性的な腰痛で悩んでいると言う。
早速、触診で骨を調べたのだが骨には異常がなく、筋肉を調べたら骨盤周囲の筋肉が硬い。
そこで腰回りを柔軟にするマッサージを始めたのだ。

ところが彼女も私のマッサージがよほど気持ち良いのか段々と様子がおかしくなって来た。
私は純粋にマッサージをしているのだが彼女は時々身悶えするようにモジモジしている。
しかもその仕草が妙にエロチックで胸騒ぎを覚えるほど悩ましい。

私は誘惑に負けてはいけないと思い平静を装いながら腰や太ももの付け根の周辺のマッサージを続けた。
すると彼女の筋肉が敏感に反応して実に微妙な収縮をするではないか!
マッサージを受けている途中で感じたのでかなり困惑している様子だ。

だから彼女は懸命に感じている事を私に悟られないように我慢していた。
だが彼女の筋肉の収縮反応は快感を感じた時に反射的に起きる筋肉の反応だった。
彼女がいくら隠そうとしても私の指に伝わって来る感触で彼女が身悶えしているのが解った。

今までもマッサージ中に高ぶっているそぶりをする女性客は時々いたのだが、この時の人妻ほどフェロモンむんむんの女は初めてだった。
しかも、時々、悩ましい吐息を吐き出して必死で気持ちをそらそうとしている。

その様子が実に刺激的でたまらない。
今まで一度も感じた事の無い危険な誘惑の匂いを私が感じて内心胸騒ぎを覚えた。

「あぁあ~ぁん。せっ、先生い~」

とうとう彼女はマッサージをされている事も忘れて我慢しきれずに切ない喘ぎ声を漏らした。
その悩ましい声は、まるで私を誘惑しているかのようである。
しかも彼女の表情はセックスの時にオルガスムスを感じた時に見せる恍惚とした表情だったのだ。

羞恥心と悦楽の入り混じった複雑な苦悶の顔がたまらなくそそるのだ。
流石にその悩ましい表情には私も妙な気分になってしまった。

(参ったな…)

それでも私は懸命に理性を働かせて我慢してマッサージを続けた。
ところが彼女の発情した熟女の匂いは五感を通して私を絶え間なく刺激してくる。
彼女に対する好奇心と理性と葛藤が始まった。

私なりに性欲を押し殺してマッサージだけで終わろうと努力していたのだ。
ところが彼女は際限なくエロチックなムードになってひたすらエロくなって行く。
やがて彼女は全身に汗をかき始めた。

しかも腕や首筋は、ほんのりとピンク色に染まり何とも言えない肌の色合いになって行く。
彼女の額には汗が浮かび大粒の汗になって彼女の体に掛けていたバスタオルをしっとりと濡らした。
それは精神的な興奮をしている時に掻く大粒の汗だったのだ。

私は彼女の体に掛けていたバスタオルを外してタオルで彼女の汗を拭いてあげる事にした。
ところがその心配りがさらに私の理性をかき乱す最悪の結果になってしまったのだ。
彼女は背中からお尻、さらに太ももまで大量に汗を掻いていた。

その汗が体中にオイルを塗っているように危険なほど悩ましい。
汗が部屋の照明に反射してキラキラと光り輝いて実にエロチックなボディに見えて仕方ない。
しかもパンティーがびっしょりと濡れているから尻の割れ目まで透けて見えるではないか。

その美尻のあまりのエロさに私は勃起してしまった。

(この奥さん!…なっ、なんという悩ましい尻をしているんだ。…)

思わず生唾を飲み込んでしまう鮮烈な色気に正直言って圧倒された。
大粒の汗にまみれた彼女の美味しそうな艶尻の眩しさに私は理性を狂わされてしまった。
パンティーから透けて見える艶尻は、むしろ生尻よりも刺激的だった。

だが、そこまで興奮してしまうとパンティーの下の生尻がどうなっているのか拝みたくなる。
それはもう発情した雄の生理的な欲求なのだ。
そして、とうとう誘惑に負けてしまい劣情を掻き立てられた私は無意識のうちに彼女の股間に手を伸ばした。

その時の私はもう自制心を失っていた。
私は誘惑に負け、遂に禁断の領域に手を伸ばしてしまった。
パンティーの上から彼女の恥丘を撫でたのだ。

そして極薄のパンティーの上からクリトリスを探して夢中で揉んだ。
ハッキリと性的な部位を愛撫した瞬間、私の理性は壊れてしまった。
だが、もう高ぶった気持ちを抑制する事は出来なかった。

「あはぁん、せっ、先生~!」

既にマッサージではなく明らかな愛撫になった。
彼女は驚きながらも拒絶する意志は無く私の愛撫に悶えて甘い吐息を漏らした。
揉めば揉むほど燃え上がって行く彼女を興奮させる事に夢中になった。

極上の人妻が、今まで見た事もない乱れ方をして悶えるのだから止められるハズがない。

「あぁぁあん。先生~いぃやぁああん」

恥ずかしげもなく交尾の誘いをする声は、とろけるような甘い蜜の匂いを放つ!
私はマッサージ師としてのプライドを捨てて彼女を脱がしてしまおうと決めた。
そして胸を躍らせながら彼女のブラを外した。

彼女はもう私の為すがままで、私と交わる瞬間を心待ちしているのだ。

「ああぁん!ダメぇ~…」

あられもない声だったが彼女は明らかに待ち望んでいた。
だからブラを外されて私に胸を揉まれても従順に愛撫を受け入れている。
際限なく乱れて行く人妻に性欲が限りなく高まって行く。

「あぁあん。せっ、先生ぃぃぃ~私、もう、だめぇ~」

救いを求めるような上目遣いが色っぽいのなんの!
そんな顔を見ていると本気でやりたい気分になるのは当然だ。
股間の一物はもうはち切れそうに硬くビンビンにそそり立っていた。

「解っていますよ。私に任せて下さい。」

私は濡れたパンティーの上からの愛撫だけでは物足りなくなってパンティーの中に指を入れた。

「あん!だっ、だっ、だめぇ…そこは…」

言葉だけの拒絶はしても嫌がっていない切ない声だった。
その時の私は彼女の本心が手に取るように解っていた。
彼女の言葉には甘い蜜がたっぷりと含まれていたからだ。

私は愛撫を続けながら空いた方の片手でパンツを脱ぎ捨てて全裸になった。
パンツを脱ぎ捨てた時、新鮮な空気に触れた私の一物は気持ちよく躍動して下腹を叩いた。
自分の一物の硬さを心地よく感じる瞬間の快感!

あれほど気持ちがいい勃起をしたのは生まれて初めての経験だった。
しかも自分が裸になった瞬間に彼女と交わりたい気持ちが体中に満ち満ちて来た。
裸になったら頭にあるのはセックスだけだ!何が何でも彼女を全裸にしたくなる。

(あぁぁぁ…こんなに勢いよく勃起したのは久しぶりだ。これはたまらん!人生で最高の気分だ。)

彼女は私の勢いよく勃起した一物を見て挿入を予感していいるのか、ほほを赤く染めた。
セックスの予感に興奮しているのだ。

「それじゃ最後の仕上げをしますよ。」

私は彼女の濡れたパンティーに指を掛けると興奮した勢いのままに一気にパンティーを脱がした。

「あぁあん?!!」

パンティーを下ろした瞬間、ゆで卵の白身のように艶を帯びて輝く生尻が目に飛び込んできた。
彼女の生の艶尻を見た瞬間、私の興奮は頂点に達してた。
男を悩殺するようなエロ過ぎる生尻を見て私は動物になった気分だった。

(なんという美味しそうな尻をしているんだ?!男を狂わせる尻だ!こんな嫌らしい尻を見せつけられて我慢できるはずがない。)

素直にそう思った。汗にまみれて表面がツルツルしてスベスベの艶尻だった。
こんな嫌らしい尻をした女とやれる事に男の喜びを感じた。
勃起した一物は挿入する感触を予感して呼吸しているように小刻みに痙攣している。

私は最高に嫌らしい気分になっていた。
四つん這いになって尻を突き出した彼女の艶尻を両手でしっかりと抱えた。
少し顔を後ろに向けた彼女の横顔には愉悦の色が浮かんでいた。

その表情と目つきは発情した淫乱な人妻そのものだった。
それなのに言葉だけは本心とは裏腹な事を言う。

「せっ、先生~、マッサージなのに、こんな事をするんですか?」

「奥さん!カッコつけるのは止めましょうね。」

「ええっ、なにもカッコなんか付けていません。…」

「いいから!じっとして…こんあエロいお尻をしている貴方が悪いんだよ!」

私は尻を抱えた手に力を込めて一気に貫いた。

「あぁぁあああああん。先生~ぃぃ」

貫いた瞬間、待ち望んだなにかを手に入れた気がした。
そして彼女の歓喜の声が耳にしみ込み、快感が私の全身を駆け巡り私の脳を陶酔させた。
ギューッと締まる彼女の膣は私の一物を締め付けて来る!

そのえも言われない快感は私の理性を常識を粉々に破壊したのだ。

(あぁあっ、さっ、最高だ~きっ…気持ち…い、い、い…)

私は彼女の喜びの声を聴きながら深々と根元まで突き刺した。
下腹を突き出すようにして彼女に密着した瞬間、達成感に包まれて恍惚とした気分になった。
何度も、何度も、何度も艶尻を思う存分突いた!

「あぁぁん。気持ちいい、気持ちい~~先生~凄~い」

我慢に我慢を重ねたうっ憤を晴らすかのように艶尻を突きまくった。
パン、パン、パン、パンという破裂音の心地よさ!
頭の片隅にやってはいけない事をしている自覚はあるが私の意識はセックスに夢中になっていた。
両手で抱えた艶尻の中にありったけの精子をぶち込みたくなる。

衝動的に胎ませて見たいと思うような犯罪のような艶尻の人妻だった。
なんと気持ちのいいセックスなんだと感動しながら私は突きたてた。

「あぁん。あん。先生~先生~、先生~い」

彼女の甘い声は私を際限なく快楽の世界に誘う蜜のような音色だった。
私はすっかり興奮して時々タイミングや強さを変えながら激しく突いた。
白い艶尻が突けば突くほど淡いピンク色に変わって行く。

「おっ、奥さん。最高です!あぁぁあ、たまらない~奥さん。」

私は至高の快楽に興じて仕事を忘れて30分ぐらい後ろから突きまくった。
本能に任せてやるセックスはこんなに気持ちがいいのだ。
私は忘我の心境のままで彼女の中に射精した。

「あぁああああん。先生~…」

遂に、客に中出しまでしてしまった。
ところが彼女は、ショックを受けるどころか満足しているではないか。
しかもそれだけでなく私に纏わりついて二回目のセックスをおねだりして来たのだ。

これは流石に予想外の出来事だった。

「先生…」

「どうしました?」

「もう、一度…」

すっかり高揚した人妻のエロ顔に胸がキュンとなって二回目を始めた。
二回目はすっかり打ち解けた気分になって正常位で愛し合った。
勿論、二回目も求められるままに膣内射精した。

それから私はマッサージ中のいたづらが病みつきになって止められなくなってしまった。
そして道をたびたび踏み外すようになったのだ。
それというのもあの色っぽい体をした人妻が店に来てからなのだ。

エロ過ぎるお尻をしたあの艶っぽい奥さんがそもそも悪い。
間違っても私が悪いのではない。
男を誘惑するフェロモン。コレこそが諸悪の根源なのだ。
[ 2017年11月02日 17:26 ] カテゴリ:人妻 | TB(0) | CM(0)

28 夫の為に上司に抱かれる人妻



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夫は36歳の若さで一流会社の営業部長になりました。
業界最大手の会社の営業部長なのでエリート幹部社員と言っていいでしょう。
その夫が出張から帰ったある日、突然、副社長を自宅に招待したいと言いだしたのです。

副社長は、向田隆一と言う方でその人の名前は良く知っていました。
なぜなら、その方は社長の一人息子で、引退して会長になる社長に代わって次の社長になる方だったからです。

そんな偉い方をエリート社員だとは言え、営業部長の夫が自宅に招待するなんて普通の接待であるはずがありません。
その話を夫から聞かされた時、見た目は草食系なのに夫の出世欲の強さに呆れました。
夫の狙いはどんな手段を使っても次の権力者である副社長のお気に入りになりたいのです。

その為に必要なのが私の体なのです。
つまり私が体で副社長を満足させて副社長に取り立てられれば営業部長以上の出世コースに乗れるからです。
副社長を自宅に招くと聞かされた時に直ぐそう感じたのは私達夫婦は過去にも同じような事をした経験があるからです。

夫は課長時代に商談で致命的なミスをしました。
そのミスに対して会社で懲罰会議に掛けられる事になったのです。
その懲罰会議の責任者だった人事部長に私は抱かれた経験があるのです。

そんな事になった伏線には当時の人事部長が私を気にいっていたという特別な事情がありました。
部下の人妻である私に恋慕した人事部長が夫の窮地を利用して私を抱かせてくれたら懲罰会議で情状酌量するという卑劣な条件を持ち出して来たのです。

夫も私も最初は人事部長の狡猾さに驚き、その取引を断るかどうか悩みました。
でも、懲罰委員会で罪に問われ懲戒免職にでもなれば課長の職を失うだけでなく社会人としても致命傷で、次の就職先もどうなるか解りません。
夫の人生最大の危機を救う為に私は自分を捨てて一度だけと思って人事部長に抱かれました。

夫はその日、家を空け、私は人事部長と二人きりで朝まで過ごしたのです。
私は性欲むき出しの40過ぎの男に今まで一度もした事の無いとても恥ずかしいプレイを幾つも要求されましたが全てのプレイを素直に受け入れました。

人妻の私に下品な劣情を抱いていた人事部長は部下の自宅で私を思うようにできた喜びで異様に興奮していました。
ところが、そんな彼に今までされた事のない恥ずかしい体位を幾つも要求されて激しく凌辱された時、私は図らずも今まで一度も感じた事のないエクスタシーを感じたのです。

夫以外の男性に辱められて異様に興奮してしまった時、私は自分の心の奥底にある淫らな性癖を自覚して驚いたのです。
人事部長は本気で逝きまくる私に感激して一度だけでなく何度も求めて来ました。
私は、嫌々抱かれながらもセックスの喜びを知ってしまい困惑していました。

でも抱かれれば抱かれるほど刺激的な体位に興奮してしまうのです。
三度目のセックスの時は自宅の5階の窓際で東京の夜景を見ながら立ちバックで激しく突きまくられ、感じすぎて泣き出してしまったほどです。
しかも錯乱するほど興奮してしまって自分からお尻を突き出して悶えたのです。

そんな私の予想もしなかった積極的な乱れ方に人事部長は狂ったように興奮して私の中に射精して果てました。
彼は私の体を心ゆくまで堪能して満足して家を後にしたのです。
夫を救う為に行った性接待の取引は見事に成功したのです。

その結果、夫は懲罰委員会で無罪となりました。
しかも、人事部長は私とのセックスが忘れられなくなりそれからも夫に交渉を持ち掛け、私との関係望みました。
夫は大会社の人事権を握る人事部長に取り入る為に私との淫らな関係を黙認したのです。
その為、私はそれからも人事部長に何度か抱かれたのです。

でも、その非常識な決断で夫の人生は最高の結果になったのです。
夫は危機を脱しただけでなくライバルをごぼう抜きにして営業部長に取り立てられエリートコースに乗れたのです。
その時の経験で出世する為に妻を有効に使えば予想以上の効果がある事を夫は知ったのです。

私は人事部長とのセックスで激しく感じた事を夫には内緒にしていました。
夫の前ではあくまで夫の為に貞操を犠牲にした妻として振舞いました。
その方が夫に対して、今後、私の立場が強くなると思ったからです。

その後、人事部長は北海道に栄転して彼との肉体関係は終わりました。
予期せぬ出世をした夫はそれから野心の虜になったのです。
次に夫が目を付けたのは人事部長以上の実力者である副社長でした。

春の定期異動の歓迎会で私を見た副社長が、私を見て夫に漏らした一言がきっかけでした。

「あんな美人の奥さんが妻だなんて君が羨ましいよ。」

それを聞いた夫は副社長に取り入る絶好の機会だと思って敏感に反応したのです。

「副社長、実はうちの妻も副社長のような方と親しくお付き合いしたいと申しております。」

「ははは、さすが営業部長だ。お世辞がうまい!!」

「副部長…お世辞ではありません。実は私達夫婦には誰にも言えない秘密があるのです。」

「秘密、なんだねそれは?…」

夫は副社長に取り入る為に私達夫婦をとんでもない性癖の夫婦だと嘘の告白をしたのです。
私達夫婦は若い頃スワッピングの経験があって夫の営業部長昇進を契機としてスワッピングの習慣を止めましたと副社長に告白したのです。
ところがそれからもスワッピングの体験から刺激的なセックスが忘れられない私がいつ浮気をするのか心配で悩んでいると副社長に言ったのです。

「まさか、あの美人の奥さんがそんな性癖があるなんて…」

「はい。これは副社長で無ければ告白なんてできません。」

「しかし、僕は独身だよ。それにスワッピングは止めたんだろ?」

「副社長が私の妻を気に掛けてくれたので、私は渡りに船だと思ったのです。」

「渡りに船?どういう意味だね?」

「はい、副社長でしたら、お立場が立場ですから妻と浮気しても誰にも口外はされないでしょう。」

「なっ、何を言い出すんだ君は…」

「私も妻が好きものだなんて噂が立てばおしまいです。ですから副社長が妻の相手をして頂けたら妻の欲求不満も解消できて安心出来ると思います。」

「き、君はそれでいいのか?」

「どこの馬の骨とも解らない男の子供でも生んでしまったら私達夫婦の関係は終わりです。副社長が妻の事を気に入って頂けているのなら私が妻を説得します。妻は表向きは嫌がるでしょうが内心は他の男との関係を望んでいるのです。」

副社長が女好きな事を知りながら夫は私の体を提供すると約束したのです。
何もかも副社長に気に入られて取り入る為でした。
そのくせ私には副社長から目を付けられてリストラの対象にされそうだと嘘を言ったのです。

「副社長に睨まれたら僕の将来は無いんだ。幸い副社長は君の事を気に入ってくれている。頼むこれが最後の勝負なんだ。君が心からのもてなしをしてくれないか!」

心からのもてなしの意味は嫌というほど解っていました。

「大丈夫です。貴方の立場は解っています。私は貴方の為に我慢します。」

「ありがとう。本当に済まない。この通りだ。」

その時、私は夫以外の男性との二度目のセックスの機会に妖しくときめいていました。
勿論、夫に本心を言うはずがありません。
私は夫の野心の犠牲になる悲劇のヒロインで、しかも夫の能力を信じる健気な美人妻なのです。

そして副社長を自宅に迎える日、夫は人事部長を招いた時と同じように自宅には戻らず一人で市ヶ谷の駅近くのビジネスホテルに泊まりました。
副社長の思いを叶える為に一日だけと言う密約を結んで私を差し出したのです。
午後7時過ぎに副社長はワインを持って気色満面の表情でマンションにやって来ました。

「こんばんわ副社長の向田です。」

「夫から聞いております。お待ち申しておりました。どうぞ、中へお入りください。」

「そうですか。それならお邪魔しやすい。それでは遠慮なく失礼させて頂くとしましょう。」

私は夫の犠牲になる気持ちはサラサラなく副社長とのセックスに気持ちが高ぶっていました。
二人きりという事もあって居間でワインを飲みながら副社長も高揚感を隠そうとはしません。
私がセックスに同意していると副社長は知っているので自然と悩ましいムードになりました。

「奥さん?二人きりなのに離れて飲むなんて味気ないですね。もっと近くに座って貰えませんか?」

「はい、解りました。」

私は、彼の差し出した腕の中に入るように彼に近づき優しく抱かれながらワインを飲みました。
会社の宴会で一度だけ挨拶を交わしただけなのにセックスを前提にお酒を飲んでいるのです。
自宅の居間はセックスの前の甘く切ないムードに満ちていました。

飲みながら、時々見つめ合い、一枚ずつ身にまとったものを脱いで行きました。
とてもエロチックな空間で心が痺れるような静かな興奮がありました。
二本のワインが空になった頃には私が身につけているのはエレガントなブラジャーとパンティー。

そして、極薄で黒のシルクのストッキングとガターベルトだけでした。
とてもエッチでセクシーなランジェリー姿で、最後のグラスを飲みほすと舌を絡ませ合って濃厚な口づけを交わしました。
彼もパンツ一枚で見事にテント状態になっていましたが、二人きりなので勃起している事を隠そうとはしません。

「ガターベルトが似合う人妻なんてそういるもんじゃない。でもガターベルトは必要ないね。」

彼は私のガターベルトを外そうとしました。
「パチン」「パチン」という留め金を外す音がして、ガターベルトを外されました。
そしてパンティーストッキングを脱がされました。
息遣いの荒くなった彼は待ちきれなくなって私を強く抱きしめました。

「奥さんの事はパーティの会場で見てから凄く気に入っていましたよ。僕の願いを聞き入れてくれて今日はとても嬉しいですよ奥さん。」

「とんでもないです。副社長と深い関係に成れるだなんてワクワクします。」

ブラを外されたら直ぐに彼の唇が乳房に吸いついて来ました。
彼は子犬がじゃれるように舌を大きく伸ばして私の乳房を舐めまわします。
チュパっ、チュパっと音とたてて乳首を吸われるととても気持ちよくて吐息が漏れてしまいます。

「あぁあん」

乳首を吸われ、舐められるたびに乳首が勃起して硬くなって行くのが解りました。
するとさらに敏感になった乳首を彼は舌で転がすのです。
乳首を弄ばれて性感帯がジンジンして子宮が濡れて来るのが解りました。

勃起してとても硬くなった乳首は、彼の唇の中に吸い込まれていくのです。
まるでミルクを吸うように強く吸われると私の体の外に密が溢れてくるのが解りました。

「あぁぁああん。そんなに吸っちゃあ、だめぇぇっ…」

「綺麗なピンク色の乳首だ。それに胸も見事なふくらみ、最高ですよ。奥さん!」

私の体を褒めながら乳首を口の中で転がして、美味しそうに何度も強く吸うのです。

「あぁぁあん。だめぇぇ~感じちゃう。」

彼の腕の中で見悶えしていると彼の両手がパンティーの中にスルスルっと滑り込んで来ました。
私はとても淫らな気持ちになって彼を思いきり興奮させてみたいと思いました。
だから彼が興奮するように甘くて切ない声を気持ちを込めて出しました。

「あぁっあぁああん。副社長~凄くじょうずぅう~」

「おっ奥さんも素晴らしい体ですよ。最高です。」

興奮した彼の手つきは、私のお尻をしっかりと抱えてバレーボールでも磨くかのように嫌らしく撫でまわすのです。
その嫌らしい手つきでお尻を撫でられると意識を失いそうになるぐらい感じてしまうのです。
私は耐えがたい快感に耐え切れずあられもない喜びの声を上げました。

「あぁあはああ~ん。」

彼は私の喘ぎ声に一段と興奮して息を弾ませて私のパンティーを下ろしました。
熱を帯びた荒い吐息が熱風のようになって私のほほに吹き付けられます。
彼の燃え滾るような激しい性欲を感じるのです。

そして彼の指は私のお尻から離れてもっと恥ずかしい部分に触れました。
クリトリスの硬くなっている部分を彼の指で強く擦られるのです。
ジッとしていられないほど気持ちよくてお尻をくねらして彼に甘えたら、彼はもう愛撫だけでは我慢できなくなったようです。

「おっ、奥さん。もう我慢できない。入れますよ。」

「はいっ!優しく入れて…」

脚を広げられて彼が私に乗って来たら直ぐに大きな肉の塊が私の体の中に突き刺さって来ました。
他人に貫かれる時の狂おしいほどの快感を私は知っていました。
副社長に貫かれた瞬間、体中を快感が貫き心の底から喜びの声を上げました。

「あぁぁああん。」

私の喜びの声は副社長を一段と興奮させたのです。

「あぁぁっ、おっ、奥さぁぁん」

私達二人はワインの効果もあってとても淫らな気分になっていました。
お互いに意気投合してもっとエッチな事をしてみたいと思うようになっていたのです。
私も、彼が驚くほど淫乱な女になって彼を喜ばせたいと思いました。

それが夫の取締役の道を開き私達夫婦の幸せにつながるのです。
同時に今は自分自身の性癖だと解った刺激的なセックスに没頭しました。
私は気持ちのこもった情熱的なピストンをしてくれました。

私はそんな彼の激しい腰の動きにいちいち反応して、あられもない声を上げました。
そのうちに私自身も動いてみたくなったのです。

「副社長様~上になってもいいですか?」

「上に?勿論ですよ。いいよ!」

私は騎乗位になると背筋をのけ反らせて彼の股間にクリトリスを思いっきりこすりつけながらお尻を大きくグラインドさせました。
自分の嫌らしい動きに自分で興奮してしまう大胆な腰の動きをしました。
その時、自分の恥ずかしい格好を想像しただけで興奮して密が止めどもなく溢れて来るのです。

「あぁあん。副社長のとても大きくて気持ちいい~」

「あぁぁ~こんな美人なのに、こんなにエッチだなんて…さっ最高ですよ。奥さん!」

私の体の中に入っている彼の持ち物を思い切り締め付けたら彼は溜まらず感嘆の声を漏らします。

「ああぁ、ぉおおおぉぉ、凄い!…凄い!なんて嫌らしい腰の使い方なんだ。それに、しっ締まるううう~、ああっぁぁああ最高!!~こんなに気持ちのいいセックスは初めてですよ。あぁぁあぁあ~凄い!」

彼は自分も突きたくなったのでしょう、慌てて私を仰向けにしました。

「もうだめだ。思い切り奥さんを突いて出したくなりましたよ!!奥さんゴムは無いですか?無ければ射精する瞬間に外に出しますが、できれば射精する瞬間は奥さんの中で出したい。」

「副社長、ゴムを付けずにこのまま中に出して!」

「えっ?奥さん、なんと言いました?中に?」

「折角、お近づきに成れてこんなに激しく愛し合っているのですから中に出して…」

「おおおおっ、おっ、奥さん!なんて嬉しい事を…」

「お願い、来て…」

彼は目を輝かせてもう一度私に生のままで挿入しました。
ただ抱かれるだけじゃ本当に満足してくれるのか不安が残ります。
私の体を忘れられなくなるぐらい興奮させないと夫の将来に響くのです。

「おっ、奥さん~、凄い。凄い、凄く興奮する!!…」

そして、副社長は見た目にもハッキリわかるほど興奮して喜びの声を上げながら私の中に思いっきり射精しました。

「あぁああっさっ最高~!!!」

射精の後は、立ち上がった彼の前にひざまずきお掃除フェラをたっぷりして差し上げました。
そして、二人でお風呂で楽しんだ後、ベッドで一段と濃厚なセックスをやりました。
居間で想像以上に盛り上がったので、お互いに驚くほど興奮して二回目も激しく燃え上がりました。

勿論、二回目も中出しして貰いました。
結局、その日は朝まで動物のように愛し合い、朝までヤリまくって5回も中出しされたのです。
そして、朝、目覚めても彼の昨日からの熱いセックスの興奮の余韻は続いていました。

「奥さん。目が覚めましたか!…昨日は最高でしたよ。」

「はい。私も…」

「もう一度…」


昨日の夜の激しいプレイが忘れ難かったのか起きても直ぐに私を求めてきて、通算して6回目のセックスが始まりました。!
副社長は私との狂気のようなセックスに心の底から満足してマンションを後にしました。
その後、私の事がとても気に入ったらしくて、何度も夫を通して私を求めて来ました。

私はそのたび拒まずに副社長に抱かれました。
私と副社長とは夫も含めて秘密を共有する特別な関係になったのです。
そんな重要な人物となった夫が、常務取締役に抜擢されたのは言うまでもありません。

でも…夫はいくら出世しても社長になる事は絶対に出来ないのです。
ところが、私は自分の努力次第で、社長夫人になる事が出来るのです。
副社長に抱かれている時に、その事に気がつきました。


その私の努力とは副社長の愛の証を全て体の中に受け入れる事です。
そして副社長の子供を身籠る事にあります。
最近は、夫が出張している時、お忍びで副社長がマンションに来る日が増えました。

勿論、副社長とは昼間からでも愛し合います。
思いっきりお尻をくねらせて副社長の精子をお腹の中に受け入れるのです。
そんな毎日を過ごしていると、現実に社長夫人になる日が近づいているような気がするんです。
[ 2017年10月28日 19:22 ] カテゴリ:人妻 | TB(0) | CM(0)

27 年下の女子大生の奴隷になった俺

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貧乏学生の俺に大学のサークルの先輩が夏休み中のバイトを紹介してくれた。
先輩は裕福な家庭の生まれで奨学金を貰っている俺のような学生を内心見下している。
そんな偏見で人を見るような奴だから友達になりたくないタイプの先輩だった。

ところがそんな先輩が俺に変わったバイトを紹介してくれた。
どうせろくでもないバイトだと思ったたけど一応先輩なので話だけは聞いた。
ところが話を聞いたら時給4千円と言うとんでもない非常識な話なので俺は彼を疑った。

「時給4千円だなんて非常識な話ですね?まともなバイトなんですか先輩!?」

「実はね…ちょっと変わったバイトなんだ。セレブのお嬢さんが休日の遊び相手を探している。」

「セレブのお嬢さんの遊び相手ですか?」

「そうなんだ。弘田沙織という名前で18歳の女子大生なんだけど、これが物凄い大金持ちのお嬢様で休みになれば小型クルーザーを乗り回して海で遊んでいるのさ!」

「世の中にはリッチな女子大生もいるんですね。でも遊び相手って何をするんですか?」

「お嬢様と一緒にクルーザーに乗って楽しむだけだよ。クルーザーには操縦手が一人乗っているけどボディーガードも兼ねている。」

「そんなクルーザーに乗って俺は何をすれば?!」

「ハッキリ言って奴隷!なんでも言う事を聞く男を金で買ってセレブな気分を満喫したいらしい。」

「悪趣味な女子大生ですね。」

「確かにそうだな。でも凄い報酬をくれるぜ!契約奴隷だ。」

「契約奴隷!?」

「この不景気の時代に一日7時間で2万8千円。土日だけでも一か月23万円!深夜の道路工事のバイトするよりずっといいだろ?」

「23万円…」

「弘田沙織は女王様プレイをしたいだけさ。肉体的に虐げられる心配はないよ。顧問弁護士が間に立って契約書を交わす。」

契約奴隷なんて呆れるほど非常識なアルバイトだと思った。
いかにも金持ちの考えそうな遊びだと思ったが、それなら時給4千円は非常識だけど話としてはリアリティーがある。
高額な報酬は俺にとっては凄い魅力だった。

「とりあえず小林っていう弁護士の話を聞いてみないか?気に入らなければ止めればいいし。」

「じゃあ、話だけでも…」

という訳で俺は小林と言う弁護士の説明を聞いた。
契約書の内容は弘田沙織(甲)と山本一郎(乙)との『臨時家政夫契約』だった。
その中に肉体的な危害を加えた場合は損害賠償の対象とするとある。
面白いのは精神的な辱めは雇用者(乙)の自発的な同意によりこれを認められるものとするとある。
他にもいろいろ書いてあったけど面倒くさくて読まなかった。

要するに言葉による暴力は弘田沙織の自由に振舞えるという事らしい。
しかしそれで4千円ならどうって事はないと思った。
それに2つ年下の超セレブの弘田沙織という女がどんなに贅沢な遊びをしているのか興味があった。

俺は契約書にサインした。

(奴隷か!いいさ!18歳の娘を喜ばせればいいんだ。その代わりに稼いでやる!)

バイト初日の土曜の朝、芝浦ふ頭から出港する6人乗りの小型クルーザーに乗り込んだ。
沙織は水着姿にカラフルなポロシャツを着てサングラスをかけていた。
18歳とは思えない肉感的な体をした女子大生でサングラスを取った顔は性格がきつそうでプライドの高そうな顔をしていた。

だが妙な色気があるし太もものムチムチ度が半端じゃない。

(セクシーな女子大生だな。18歳どころか20代後半に見えるぜ。)

「これからあなたの事を坊やって呼ぶわよ。」

沙織は俺を見下すように言った。
二つ年下の女子大生に子ども扱いされるのは内心とても不快な気分だった。
だがそんな反感は高額な報酬の邪魔になるだけだと自分に言い聞かせて我慢した。
本音は胸の中に閉じ込めて素直に頭を下げて挨拶を返した。

「はい。お嬢様、よろしくお願いします。」

「クルーザーの航海士のマッキーを紹介するわ。34歳で子供が二人いるの。彼が運転手兼ボディーガードをしてくれてるの」

「マッキーだ。宜しくな坊や」

沙織様がマッキーと呼ぶ男は小麦色の精悍な肌色のレスラーのようなマッチョな体だった。
争う気も起きないぐらい強そうな男だった。

(セレブのお嬢様のボディーガードか…)

芝浦ふ頭を出てクルーザーは東京湾をゆっくり南下した。
全長15メートルほどのクルーザーは船内のキャビンもちょっとしたホテル並みの豪勢な作りだった。
こんな贅沢な船に男女3人で乗り込んで遊覧旅行だ。

これで自給4千円なら大抵の事は我慢できると思ったが俺の身分はあくまで奴隷だ。
だが港を出てしばらくするとマッキーと沙織がやけにイチャイチャしはじめた。
その態度で俺はピンときた。二人は普通の関係じゃないと直感した。

沙織は18歳の大学生でマッキーは34歳の既婚男性で使用人兼ボディーガード。!
俺は犬のように大人しくデッキに腰を下ろして沙織の指示を待つだけだ!
その俺の目の前でポロシャツを脱ぎ捨てビキニ姿になった沙織がクルーザーの運転をしているマッキーにじゃれついて行く。

沙織はラブラブな所をわざと俺に見せつけているように見えた。
すると運転中のマッキーと沙織は俺の前で突然濃厚なディープキスを始めた。
しかも、時々、俺を見て沙織が言った。

「坊やよく見ておきなさい。勃起しても良いわよ。あははは…」

キスをしながらクルーザーを操舵しているマッキーの手は忙しく動いた。
片方の手でクルーザーのハンドルを操作しながらもう片方の手は沙織のビキニの中に滑り込ませていた。
極薄の水着なのでマッキーの手の動きはありありと見える。
沙織の尻は目のやり場に困りそうなほど豊満でエロい尻だった。
ビキニのパンツの中に手を入れて大きな尻をマッキーはいやらしく撫でまわして船を走らせていた。

「ああぁん。感じちゃう~」

「お嬢様~…柔らかくて綺麗なお尻ですね。たまらない。さっそくここでやりますか?」

「えっ、朝からもうやるの?」

「お嬢様さえよければ」

「エッチで強い男は大好きよ、ぅふふふ」

マッキーはそそのかすように沙織のビキニのパンティーを片手で膝まで下ろした。
目のやり場に困るような豊満な生尻を目の前で見せつけられて俺は思わず目をそらした。

「あんっ!!坊やが見てるわ。」

「お嬢様の綺麗な裸を見せてやりましょう」

マッキーの手は沙織の尻を弄り、中指が尻の割れ目に滑り込むように入って行く。
アナルのあたりを嫌らしく揉んだり抑えたりする。
そのたびに沙織は尻を振って甘い声を出して甘えるのだ。

「あぁぁあん。そこっ~感じちゃう~だめっ」

沙織は性感帯を愛撫されて感じたらしく我慢できないような表情になってマッキーの海水パンツを下ろした。
海水パンツから飛び出した黒々としたマッキーの一物は見事に勃起してそそり立っていた。

「あぁぁん。こんなに勃起しちゃって凄いわ~こんなの見せられたら、もうだめっ!ねえっ、お願い、後ろから入れてっ」

「いいですよ」

(嘘だろ?俺の目の前でセックスを?)

マッキーは直径50センチほどのクルーザーのハンドルを沙織に握らせ、後ろから沙織を抱えるように立った。
沙織はマッキーに協力するように露わになった尻をマッキーに入れてほしいと言うように突き出した。
マッキーは豊満な尻を抱えて沙織を後ろから一気に貫いた。

「あっぁああん」

(なんて奴だ!本当に始めたぜ。こいつら動物と一緒だ。それにこの男は結婚しているくせに18歳の沙織と公然とセックスをしているのか?いったいどんな関係なんだ。)

不快なのは、俺の存在が全く気にならないような態度で俺の目の前でセックスを始めた事だ。
しかも沙織は、後ろからピストンされてあられもない言葉を連発して悶えていた。
俺は人として扱われていないみたいだ。
どうやらこれが俺を奴隷として扱い精神的に屈辱を与えるというやり方らしい。

「あぁあぁああん。マッキーぃ~凄い~ぁぁあん。子宮に当たるわ~あぁぁん気持ちいい~…」

「お嬢様の締り具合は最高ですよ!こんなお尻なら丈夫な赤ちゃんが産めますよ~」

「あぁぁん。死んじゃう~」

(ちっくしょう。なんでこんな船の上で他人のセックスを見せつけられないといけないんだ!)

二人のモラルの無さに内心呆れたが早熟な沙織のエロ過ぎる体は確かに刺激的だった。
それに沙織の色気は18歳とは思えないほど悩ましい危険な魅力があった。
だが俺は目の前で激しいセックスを見せつけられて否応なしに勃起してしまった。

やがてクルーザーは自動運転モードになった。
沙織はデッキの上に仰向けに寝て脚をMの字の形に曲げて正常位でマッキーを迎え入れていた。
ピストンされるたびに目を細めて口を大きく開けて沙織は悶えた。

日焼けした小麦色のマッキーの筋肉質の尻が勢いよく上下に動き、時々嫌らしくクネる。
そしてマッキーの腰の動きは熱を帯びて激しい動きになり、沙織の声色が熱を帯びてくる。

「あぁぁあん。マッキーい~いい」

(なんかそのまま出しそうだな?嘘だろ!ボディガードの癖に18歳の令嬢に中出し知るのか?マッキーは結婚しているはずだ。なんて男だ!…)

マッキーは俺の予想どおり長い呻き声を出しながら沙織に挿入したままで射精した。
膣内射精したのかどうかは最後の声色と力強い腰の動きでハッキリと解った。
しかも残りの精子を絞り出すように沙織の股間に押し付けて出し尽くした後マッキーは満足げな声を出して立ち上がった。

沙織の顔にまたがるとガニ股になって腰を下ろし沙織の口元に一物を押し付けた。
沙織は差し出された一物を口に含んでお掃除フェラを始めた。
マッキーは沙織の生フェラの気持ちよさに感嘆の声を上げた。

「あぁああぁぁぁっ、射精した後のお嬢様のフェラは、さっ、最高です。」

マッキーは満足して立ち上がると俺に向かって言った。

「さあ坊や!?…出番だぜ!。お嬢様を綺麗にして差し上げるんだ。」

(????…なっ?出番!?)

「一体なにを?」

突然の指名で面食らう俺に沙織は命令した。

「坊やここに来なさい。マッキーが出してくれたのをお前の口で綺麗にして…」

(なんだって?)

俺は、一瞬、耳を疑ったが奴隷だったと自覚して観念せざるを得なかった。

「はっ、はい、解りました。」

「口で綺麗にするのよ」

沙織は足をMの字に開いて俺にクンニリングスをするように目で促した。
沙織の股間にはマッキーが射精した後、膣から溢れてきた精子が残っていた。
俺は、内心動揺しながら止む無く舌を伸ばしてマッキーの出した精子を舐めた。

全く想定もしていなかった屈辱のプレイを強要されて内心怒りで目がくらむ思いだった。
だが高額報酬につられてサインした以上、逃げられない。

(あんな男の精子を舐め無いといけないなんて…)

「何してるの!気持ちを込めてちゃんと舐めなさい!!」

「はっ、はい。お嬢様…!」

怒りで顔が紅潮するほど屈辱のプレイだった。
それでも俺は必死で平静を装って沙織の秘裂から流れ出た精子を舌で舐めては飲み込んだ。
さらにザラザラとしたアンダーヘアーの間に白濁として残るマッキーの精子もヘアーをかき分けるようにして丁寧に舐めて綺麗にした。

沙織の股間をすっかり綺麗にする作業は、最初は不快だったがエロチックな作業だった。
俺は沙織の秘裂を嫌らしく舐めていくうちに勃起してしまった。
沙織の股間を綺麗にすると突然くるりと一回転して俯せになって自分で尻を持ち上げた。

「アナルもちゃんと舐めて…」

(なっ、なんだって!?)

「アナルもですか?」

「言われたとおりにしなさい」

「わっ解りました。」

俺はあまりにもサディスティックな辱めに絶望感を覚えた。
いくら何でも年下の娘にこんな事までやらされるとは思わなかったからだ。
高額報酬に釣られて好奇心も手伝ったとはいえ契約書にサインした浅はかさを俺は素直に恥じた。

だがここまで来て拒否する事は許されない。
俺は沙織の尻の割れ目に顔をうずめて舌を伸ばし舌先で沙織のアナルを探った。
舌がアナルに触れると大殿筋がキュッと引き締まって収縮する。

両手で大殿筋を押しのけて後ろを広げながら丁寧にアナルを舐めた。
確かに屈辱だったが同時に俺もこんなに女性の恥ずかしい部分を舐めた経験がない。
いつの間にか俺は沙織のアナルを舐めるのに没頭していた。

「あぁぁん。じょうずよとても気持ちいいわ~ねえ坊や?あなた勃起してるでしょ?」

マッキーとのセックスが終わったばかりなのに今度は俺を挑発して来た。
だが1肉感的な沙織のアナルを舐めて俺は興奮して勃起していた。
その沙織が誘っているように挑発してくる。
辱められてもこの沙織とやれるのなら罵倒されても良いと思った。

「ねえ、私とセックスしたい?」

「はっはい。お嬢様したいです。」

「あははは、ばあ~っか!奴隷の分際でやれるわけないでしょ!でもオナニーなら許可するわ。私の裸見せてあげるからオナニーしなさい。」

「ええっ?」

「なによその顔は、私の命令が聞けないの?」

「ここでですか?」

「さっさと始めなさい。私とセックスしているところを想像してやりなさい!」

俺はオナニーを命じられ膝立ちの姿勢で沙織の美尻を見つめながら自分の手でしごいた。
じっと見つめていると本気で挿入したくなって一気に興奮してきた。
オナニーを命じられるのもひどい屈辱だが、あんなセックスを見せつけられ、しかもクンニまで強要されてすっかり刺激されていたので一気に昇りつめた。

「あぁっ、あぁぁっ…」

「気持ちいい?私のお尻を見ながらオナルのはどんな気分!?」

俺は激しく扱いて沙織の尻に振りかけるように思い切り射精した。

「あぁああぁん!何するのよ?私のお尻に振りかけるなんて馬鹿じゃないの」

「すっすみません」

「全部、舌で舐めて綺麗にしなさい。」

「はっ、はい、申し訳ありません」

俺はラグビーボールを舐めるように沙織の尻を舐めて自分の出した精液を綺麗に拭った。
確かに刺激的なプレイだが、こんなくだらないバイト引き受けた事を後悔した。
人前でこれ見よがしにセックスをする二人のやっている事は狂っているが考えてみれば俺の方がもっと非常識だ。
なぜなら他人の出した精液を自分の口で綺麗に後始末しているのだから。
俺はあまりの恥辱の連続に自尊心を失っていた。

そして自虐的な気分になって沙織に辱められながら沙織の体の魅力に興奮してしまっていた。
この豊満な肉体を持つ沙織に土下座してでもいいからセックスしたいと思った。
だが奴隷契約している身の上ではありえない。

ずっと嫉妬心を持ったまま、延々と辱められるのだと思うと一日がとても長く感じた。
実際、マッキーと沙織は発情期を迎えた動物のようにヤリまくった。
俺は、その度にマッキーの出した精液を舐めて綺麗にするバキューム係だった。

昼食の時間になると俺は沙織に船内に呼びつけられる。
飼い犬の様に手を使わず与えられる食べ物を正座して喜んで食べる。
沙織に従順に犬のようにふるまえばご褒美として沙織の胸を吸わせてもらえる。

「綺麗に口だけで食べたから、オッパイを舐めさせてあげるわ…さあ、お食べ!」

俺は子供の様に沙織の乳房にむしゃぶりつくと乳首に舌を絡ませてチュパ、チュパと音を出して吸った。

「あぁぁあん。乳首の味を覚えたのね。それにまた勃起してるじゃない。悪い子ね!」

「おっ、お嬢様、入れたいです。」

「何言ってるの奴隷の癖に…。胸を吸わせてあげただけで調子に乗らないで!セックスはダメだって言ってるでしょ。身の程知らずね。お仕置きしてやるわ!」

沙織は俺の両手を後ろ手にしてタオルで縛った。
そして船内のソファーの上でひざまずくように命じられた。
素直に従うと後ろから沙織に不意に抱きしめられた。

「お前にセックスはもったいないわ、オナニーが似合うわ。私が手で抜いてあげるわ」

俺を後ろから抱きかかえるようにして沙織は俺の一物を両手で掴むと激しくしごき始めた。

「ああぁっ、おっ、お嬢さまぁあ…」

「お前のような奴隷の精子は膣の中に出すようなものじゃないわ!」

沙織は痛いくらいに激しく俺の一物をしごいた。

「奴隷の遺伝子は女性には害悪だから空中に出しなさい。ほうら出しなさい!」

沙織は俺が屈辱と恥ずかしさで戸惑っているのを楽しむように激しく擦った。
おれは我慢できず沙織の手のしごきでテーブルめがけて勢いよく射精した。

「あぁぁあダメだあああ~」

テーブルの上に精液が飛び散った。

「テーブルの上に出したの?…それに、こんなに大量にどこででも出すのね。本当にダメな奴ね。汚したテーブルは舌で綺麗にするのよ」

俺は両手を後ろ手に縛られたままテーブルの上にはじけ散った精液を舌でふき取った。
年下の沙織のサディスティックな侮辱で自尊心は既に砕け散っていた。
ようやく掃除を終えたのにまた揶揄うように挑発してくる。

「良くお掃除できたわ、綺麗にお掃除をしたのでご褒美を上げる。」

突然、唇を奪われ濃厚なキスをされた。
そして沙織は自分からビキニを脱ぎ捨て全裸になって俺にまとわりついて抱きしめた。
両手を使えない俺は沙織の意のままにされるしかない。

肉感的な沙織の体は刺激的過ぎた。
アッという間に俺は勃起してそそり立った。
沙織は俺を勃起させては揶揄い興奮させては突き放す。
俺にセックスをやらせる気もないくせに太ももをすりつけて大きな尻をくねらして挑発してくる。

「また勃起してるじゃない。お前20歳にもなって自制心は無いの?」

「お嬢様、もう我慢の限界です。」

「奴隷の癖にキスだけで我慢できないの?」

言葉責めでいたぶられながら濃厚なキスでメロメロにされて絶えず刺激され続ける。

「もう限界です。」

「じゃあ、もう一度聞くわ本気で言いなさい。私としたい?」

どうせ素直に答えても相手にされず侮辱されるのは解っていた。
まるで悪戯な子供の虐めのような底意地の悪い言葉責めだった。
それでも度重なる辱めで俺の自尊心はもはやボロボロで限界だった。

どんなに罵倒されても良いからなりふり構わず沙織としたいと強く思った。

「おっ、お嬢様!お嬢様とセックスがしたいんです!」

「あははは、何度、言ったら解るの!奴隷なのよ、お前は」

「あぁぁああぁあっ、お願いです。お嬢様としたい~」

俺は興奮しすぎて狂気を含んだ声で沙織に懇願した。
その瞬間、俺の心の中で何かがプツンを音を立てて切れた気がした。
プライドを根こそぎ捨て去った瞬間、頭の中が恍惚とした状態になって体がフワッっとした心地よい浮遊感を感じたのだ。

何もかも投げ捨てて年下の沙織に身も心も捧げたいと本気で思った。
俺の必死ですがるような眼を見て沙織も動物的な欲望を敏感に感じ取ったらしい。
沙織は笑みを浮かべて黙って俺の手首を縛ったタオルを解いた。

「お嬢様!?」

「そんなに私としたい?」

「どうなってもいいです。お嬢様とやりたい!」

「そんなにセックスしたいの…うふふ…」

今までのいじめとは明らかに雰囲気の違う隠微な響きを俺は感じた。

「はっ、はい。」

沙織とセックス出来るかもしれないという予感で俺の一物は痛みが起きるほど硬くそそり立った。

「凄い大きさね!でも奴隷がセックスするのは契約違反なのよ。でもそれほどしたいのならセックスさせてあげるけど終わったらお仕置きに100回のスパンキングの罰を与えるわ。本気で叩くわよ。それでも良いの?」

「良いです。お嬢様と出来るのなら」

そう言うと沙織はソファーの上で片方の膝を曲げて大きく股を開いた。
顔には妖気と言って良いくらいの隠微な色が浮かんでいた。

「来なさい。」

「はい。」

俺は沙織を抱きしめ豊満な尻を弄った。

「あぁぁぁあ~お嬢様あ~」

そそり立った一物を沙織の秘裂にあてがうと渾身の思いを込めて一気に貫いた。

「あうぅうぅぅ~」

頭のてっぺんから足の先まで衝撃的な感動が俺の脊髄を貫いた。
それは身も心もとろけるような狂おしいセックスだった。
俺は泣きたくなるほど興奮して一心不乱に沙織を突いた。

「あぁぁぁっお嬢様あぁぁぁ~」

何度も腰をくねらし激しく愛した。
そんな俺の激しいピストンは沙織を悶えさせた。
沙織の泣き叫ぶような喘ぎ声を聞きながら俺は幸福感に包まれて膣内に大量に射精した。

アクメの絶頂で思い切り出した最高に気持ちのいい射精だった。
こんな経験が出来るのなら何度でも奴隷を経験したいと思った。
ただし奴隷がやってはならないご主人様とのセックスをしてしまった。

そのお仕置きは想像を絶するほどすさまじかった。

俺はクルーザーの舷側に両手を縛り付けられ沙織に尻を突き出すような格好で身動きできないように拘束されて皮のベルトで100回もスパンキングをされた。
沙織とマッキーは嘲笑しながら1回叩かれるたびに激痛が走るほど痛いスパンキングに悲鳴を上げた。

尻が真っ赤になって座るのにも不自由なほど尻を叩かれる。

「奴隷の癖に、偉そうに中出ししたんだからこれくらい我慢しなさい!」

「ぎゃああああぁぁっ、お嬢様あ~」

それなのに俺は沙織にスパンキングされながらもビンビンに勃起していた。
バイトのたびにそんなプレイが続いた。
そんな沙織の遊び相手のバイトをしたのはひと夏だけだったが記憶は鮮烈に残っている。

たとえお仕置きのスパンキングをされても沙織はセックスしてみたいだけの女だった。
だからこそバイトの間は5千回を超えるお仕置きを受けたのだ。
夏が終わると俺はしばらく松葉杖を使わないと歩けないほど尻が腫れ上がった。

だが沙織との思い出はけして苦々しい思い出ではなかった。
今でも思い出すと胸が切なくなるほどのサディスティックな沙織とのセックスがとても恋しくなる。
尻が真っ赤に腫れあがるほど叩かれても、やりたくなる極上の女だった。

今でも沙織に射精する瞬間の恍惚感を思い出すと体が熱くなる。
そんな時必ず俺は思うのだ。
もう一度沙織の奴隷になってみたいと…。
[ 2017年10月23日 04:17 ] カテゴリ:女子大生 | TB(0) | CM(3)

26副院長の『専属性欲処理係』にされた新人ナース

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あこがれていたナースになって総合病院に就職して三か月が過ぎました。
病院の勤務は想像していたよりもずっと過酷で新人の私には毎日が緊張の連続です。
でも、人とのコミュニケーションは得意なので明るく笑顔を絶やさずに頑張っていたのですが夜勤が多くてハードな毎日なので将来がとても不安になります。

ところがそんな私の過剰勤務を見かねて救いの手を差し伸べてくれた上司がいたのです。
その上司は病院長の長男で外科医として働いている吉田先生でした。
彼は将来、病院の跡を継ぐ人で、秋には結婚するらしいです。

その先生が、私の過剰勤務を見て同情してくれて専属助手にしてくれたのです。
仕事の内容は秘書のような内容でお陰で仕事はずっと楽になりました。
私が先生の好きな女性のタイプだったみたいで個人的に気に入ってくれたみたいです。

新米ナースの私が先輩をさておいて将来の院長になる人の助手という恵まれた仕事に就いたので、絶対、ひがみややっかみがあると心配しましたが幸いそういうものはありませんでした。
ところが優しい配慮にはとんでもない下心があったのです。

彼は異常なほど性欲が強く好色な男でした。
無類の女好きで院長の御曹司という立場を悪用して病院のナースを手当たり次第に手をつけて弄んでいる極悪な男だったのです。
その余りの女遊びの酷さに、流石の院長も激怒して、何とかしないといけないと思い、おとなしくさせる為に無理やり婚約させたらしいのです。

私は新人だったので彼の素顔と悪行を知らなかっただけなのです。
そんな彼にとっては、私は見ただけで勃起してしまう美味しそうな獲物だったのです。
そして、助手になって1週間経ったある日の事、処置室ではなく副院長室に呼ばれました。

部屋に入ると奥の仮眠室に来るように言われて素直に部屋に入るといきなり内側から鍵を掛けられました。
ベッドしかない部屋に入った時は、これから何が起きようとしていたのか解りませんでした。
でも私の体を舐めまわすように見る彼の嫌らしい目つきで、彼が私に何をしようとしているのか直感しました。
私に迫って来た時の彼の顔は優しい外科医の表情とは別人のような悪人顔でした。

「せっ、先生、どっ、どうしたんですか!?」

「どうもしないさ!…助手になって一週間が過ぎた。どうだい、もう慣れただろ?そろそろ二人きりで、もっと親密な関係になろうじゃないか!ん?…どうだ!」

「えぇ?えっ?何をする気なんですか!止めてください!」

「この部屋は私専用の仮眠室でね。どんな時でも熟睡できるように無音室になっているんだよ。だからいくら声を出しても部屋の外に声は漏れない。わかるかね?騒いでも無駄なんだよ!」

「そっ、そんな、助けて…」

私はドアのノブに手を掛け、ロックを解いて部屋の外に逃げようとしました。
するといきなり抱きしめられ仮眠用のベッドの上に荒々しく放り投げられたのです。
私に馬乗りになった彼は、とても興奮して荒い息遣いをしていました。

ギラギラと目を輝かせて私の制服の胸元に両手を掛けて勢いよく胸をはだけられて露わにされました。
凄い勢いで制服を広げられたので「バリバリッ」音がして、その勢いで制服のボタンが千切れてはじけ飛びました。

「キャアッ!!」

そして、ブラをずり上げられ、いきなり乳房を鷲掴みにされました。

「キャアアッ!、いっ、嫌、嫌ああっ、なっ何をするんですか!!」

「へへへへ~こりゃあいい。思ったとおりだ。はち切れそうな見事な巨乳!しかも形も言うことない。」

嬉しそうな顔をして私の胸を気持ちよさそうに揉むのです。
そして私の乳房にむしゃぶりつくように口を付けて舐めまわさすのです。
乳首を口に含んでチュパチュパと嫌らしい音を出して強く吸われます。

「いっ嫌あ~」

必死でもがきましたが、いくらもがいても彼の力が強くて逃れる事はできません。
胸を露わにされたまま下品で嫌らしい愛撫をされているショックで気が動転してしまいました。
しかも暴れないように両腕を体の下に入れられしまい屈辱的な無抵抗状態にされて嫌らしい音を立てながら乳首を嫌というほど吸われました。

「あぁぁあん、止めて~」

ところが無理やり乳首を吸われているのに悔しい事に感じてしまうのです。
すると、もっと衝撃的な事が起こりました。
パンティーの上からお尻を撫でまわされやがてその手がパンティーに引っ掛かりました。

「いっ、嫌あ…そんな嫌~」

「もっと気持ちよくさせてやるよ。ふふふふ」

必死でもがきましたが両腕が使えないので為すすべがありません。
なすすべもなく簡単にパンティーを脱がされてしまいました。
そして脚を広げらて硬くて太い陰茎の感触を感じたと思ったらいきなり強引に貫かれたのです。

「あぁあ!~あぁあ!あん!!」

「おおおおおっぅ~かっ可愛い声を出すじゃないか!!それに締る!。驚いたな!バージンだと思っていたら違うのか。可愛い顔をしてるくせにやる事はヤッているじゃないか!」

それは勤務中に起こった突然の凌辱でした。

「嫌ぁああ~嫌あ、止めて~」

「嫌だと?嘘を言うな!あぁぁあぁ~セックスの味を知って無けりゃ、こんなに締りはしないぞ!あぁぁあ~嫌だなんて、嘘をつくんじゃないよ」

「嫌~、こんなの嫌~」

「そっ、そうか。いきなりぶち込んだからな!そうでも言わないとカッコつかないだろうが、そのうち我慢できないくらい気持ち良くなるぞ!こうなったら二人きりで恋人気分で楽しもうじゃないか…本当は気持ちがいいんだろ?」

私は言葉責めで辱められながら激しくピストンされました。
屈辱的な言葉責めの連続で侮辱をされながら激しく突かれるのです。
私は突然の先生の豹変に異常な興奮状態に陥りました。

「あぉおおぅ、このプリプリ感がたまらん。あははは、どうだ気持ちいいだろ?」

「嫌あぁああ…あ~あぁ~」

私はどうしていいか解らなくて困惑していました。
実を言うとパンティーを勢いよく脱がされた瞬間、今まで感じた事のない強烈な快感を感じて内心狼狽したのです。
ベッドに放り投げられた時は騙された事を知りその事が悔して怒りで頭が一杯で快感を自覚できませんでした。

ところが荒々しいセックスが始まると快感が押し寄せて来ました。
乱暴に扱われ無抵抗の状態で突きまくられる被虐の快感が刺激的で私は確かに興奮していたのです。

そしてアソコが壊れるのかと思うくらいの激しさで突かれました。
彼の陰茎は今で経験した男性の持ち物とは比べ物にならないほど大きくしかも異常に硬く感じました。
今まで知り合った男性と全然違うサイズだった事にも衝撃を受けたのです。

そんな大きくて硬いので突かれるので条件反射で強く締めてしまうのです。
突く度に思い切り締める私のアソコが気持ち良いのか彼は恍惚としたち表情で言うのです。

「こっ、これは凄い!さっ最高の締り具合だ。こんなエロい体をしていると男が放っておかないだろ!さっ最高だよああぁぁあ~っ、たっ、たまらんんんん!」

彼は私を侮辱しながら嬉々として私を突きます。
優しくて親切な上司だと思って憧れていた私の思いは砕け散りました。
私はなすすべもなく一方的に突きまくられました。

好きでもない人に強引に乱暴されるのは確かに屈辱でした。
でも刺激的で激しいセックスは耐えがたい快感でした。
私は感じている事に敗北感を感じ、彼が射精するまで耐える事にしました。

射精さえしてくれたらこの屈辱が終わると思ったからです。
それに感じてはいましたが本気で感じている事を知られたくないと思いました。
なぜなら本気で逝ったと思われたら完全な敗北なのです。

そうなると奴隷のように毎日彼の相手をさせられるのは目に見えていました。
だから我慢して早く射精してくれるのを待ち望みました。
ところがとても激しい動きで延々と長い時間突かれたのです。

興奮状態を持続したままで射精しないで突きまくるのです。
今までしたことのない絶倫男の迫力に精神的に打ちのめされてしまうのです。
その為快感が際限なく膨らみどこまでも昇りつめてしまう感覚になるのです。

(あぁあぁぁん。だめっ、感じちゃぁあ…落としたと思って絶対に見下されるわ)

私は本気で感じている事を必死で隠して最後まで耐えるつもりでした。
そんな私の必死の努力をあざ笑うように激しい腰の動きで突かれるのです。
懸命に耐えているのに悔しい事に彼は激しいだけでなくテクニックも凄かったのです。

強く突くだけでなくて時々強弱をつけて優しく突いたりするのです。
しかも腰を水平に回して円を描くようにグルグルと回しながら嫌らしい突き方をするのです。
すると体の中に入っている陰茎の先端が膣の中で円を描くように動くのです。

その時、彼の陰茎の先端がGスポットに当たります。
ピンポイントで性感帯に先端が当たった瞬間は思わず腰を浮かしてしまうくらい強烈な快感が起きて泣き声のような声を出してしまいます。
耐えがたい快感!無力感と恍惚とした快感が体中に満ちてくる予感を感じました。


「あぁん、あぁあ~あ~あん!だめぇ…えええぇぇ」

生まれて初めて私が体験した忘我の心境です。
幸福感と一緒に思考力を失う心地よさに陶酔してしまうのです。
まぎれもなくそれは初めて知ったオルガスムスでした。

しかもそんな興奮状態なのにクリトリス擦られながらピストンされるので体が宙に浮かんだような感覚が起きます。

「あはあああああっ、だめぇえぇぇえ~逝っちゃう……」

体の中で手の付けられない快感が暴れまわっている感覚になりました。
クリトリスを擦られながら突かれ続けるので背筋に何度も電流が走り、狂おしくなるほどの快感がおきます。
それは感動を覚えるをほどの強烈な快感でした。

余りにも気持ちが良すぎて悶えているうちに彼の事を好きになっていくのです。
そして感動のあまり自分から甘く切ない声を出してみたいという誘惑に何度も襲われます。
理性もプライドも失い、なにもかも身を投げ出したいと思いました。

こんなに気持ちよくさせてくれる気持ちに応えたくなったのです。
私は、心の底から征服されたいと思うようになったのです。
理性で我慢する苦しさから逃れるように自分でも恥ずかしくなる甘い声を出して彼の思いに応えたのです。

「あぁああん。もうだめぇ~感じちゃう~先生~」

心の底から喜びの声を出して先生に甘えたのです。
その時、何とも言えない快感が体中を包み込み恍惚とした気分になれたのです。
身も心も先生に完全に征服された瞬間でした。

一度、屈服して敗北を認め心を開放してしまうと喘ぎ声が止まりません。
もっともっと甘えてみたくなり恥ずかしい声をもっと出したくなるのです。

「あぁあん、ぁああん、凄い、凄い、あぁあ~。先生~、すっごい~」

私は自分から嫌らしくお尻を振りました。
激しい屈辱感と恥辱さえも、もはや狂おしい快感に変わるのです。
私はもっと激しいピストンをして欲しいと思うようになっていました。

それどころかめちゃめちゃにして欲しいとさえ思ったのです。

「あぁああん。あぁあん。凄い~凄い~もっと.もっと、突いて、先生~」

何度も激しく突いてくれるようにおねだりしました。
しかも泣き声になって先生に懇願したのです。

「ふふふふ、良いぞ!可愛い顔してエッチな奴だ!私はそういうドスケベな女が大好きなんだよ。いいぞいくらでも突いてやる~」

理性は完全に崩壊して頭の中は真っ白状態でした。
気がついたら私は彼の動きに献身的なぐらい積極的に協力していたのです。
そして先生の腕の中で大きな声で喜びの声を上げ続けました。

「あぁあぁあん、あぁあんっ、先生、そんなに突いたら、いっちゃぅうう~」

「おおおぅ~そうか、そうか、逝っていいぞ、遠慮せずに逝って良いぞ!そうら~!」

「あぁぁあん、あああんっ、しっ、死んじゃうう~」

私は喜びの声を上げ続け、彼と深く愛し合っていたのです。
そんな私の感情がつたわったてからは、恋人同士のように盛り上がって愛し合ったのです。
お互いの体の隙間が無いほど密着して気持ちの籠った激しいピストンを受けたら一瞬体が浮かんだような浮遊感を感じたのです。


その快感がたまらなくてとうとう自分から膣内射精を懇願してしまいました。

「あぁあああぁあああん!先生~お願い~なっ、中に出してえぇぇ~」

「わっ、解った。出してやるぞ!さあ~たっぷりと出してやる~あっ、ああっ、ぁ、ぁ、ああ、あ、あ~」

彼は感極まった声を出しながら私の中に大量に射精しました。

「あぁぁああっ~~気持ちいい~最高ぅぅぅうぅ~~~」

信じられないテクニックと激しさに感じてしまって愛し合って中出しまで許してしまいました。
それほど激しく逝きまくって愛し合った私が彼を拒絶できるはずがありません。
次の日から私は喜んで彼に抱かれるようになりました。

結果的に性欲処理係になった自分の立場を認めたのです。
それからは、毎日、彼の部屋の仮眠室でセックスをするのが日課になりました。
セックスのテクニックは最高で精力も並外れていました。

しかも刺激的なセックスばかりで淫乱な女に調教されて行きました。
どんな恥ずかしい体位でも素直に従いアッという間に全ての体位を経験したのです。
近頃は、通勤電車の中です彼に脱がされるシーンを想像してしまうのです。

今日はどんな恥ずかしい体位でヤラれるのかと思うと想像するだけで興奮します。
それに、時々、貞操帯を付けたままで出勤したりします。
金属製の貞操帯だと周囲にバレてしまうので布製の貞操帯を付けています。

着衣のまま貞操帯の鍵を外される時太ももを流れ落ちるくらい密が溢れます。
でも一番興奮するプレイはわざと貞操帯を緩めに付けて、その貞操帯を外さないで隙間から挿入される禁断のプレイです。
刺激が強すぎて、興奮して失神してしまいそうになります。

でも、毎日、生でしているので!
…妊娠しちゃうかも知れません。
[ 2017年10月16日 15:09 ] カテゴリ:ナース | TB(0) | CM(0)

25 誰とでもやるドスケベCA



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伊勢修三とは新日本空港の同期入社で第88期の同期生で親友だった。
お互いに既婚者だが俺はどちらかというと社交的な性格だが修三は朴訥で寡黙な職人気質のパイロットだった。
酒も女のやらず真面目で無骨な男でウソは絶対につかない男で俺は信頼していた。

だが、その修三の口から新日本航空で一番人気のあるキャビンアテンダントの城崎小夜子がヤリマンだという話を聞いた時オレは腰を抜かすほど驚いた。
信頼できる修三の話だとしても信じがたいほど衝撃的話だったからだ。

城崎佐夜子は誰もが認める優等生社員で雑誌に載ったりCMにも出演している我社でNo.1のキャビンアテンダントだったからだ。
そんなエリートのCAが誰とでもやるヤリマンだというのだ。
彼女だけは汚れのない清楚な女でいて欲しかったという男のロマンを感じさせてくれる女だった。

「修三!、お前、誰からその話を聞いたんだ?」

俺は修三に聞いた。
修三はバツの悪そうな顔で躊躇いながら答えた。

「実は城崎佐夜子とヤッたんだ。」

「なっなんだと!遊びを知らないお前が!?でっ、でたらめを言うなよ!」

「嘘じゃない!彼女の方から誘って来たんだ。」

「城崎の方から?」

きっかけは修三が操縦することになっていたヨーロッパ行きの国際線のフライトで初めてチーフCAになるというので修三の控室に挨拶に来たという。
その時、城崎佐夜子の方から体の関係を求めて来たというのだ。
しかも場所は昼間の操縦手の控室だというのだ。

「控室で!だが彼女の方から誘って来たってどういう風に?」

「昼間だから彼女は制服だったよ。だけど、あいつ、穿いてなかったんだ。」

「穿いてなかった?、なっ、なにを?」

「パンツをさ…彼女はノーパンで俺の部屋に来たんだ。勿論、制服だから最初は解らなかったよ!でも、ソファーに腰かけて普通に話をしていたら、そのうちチラチラと股間を見せつけるようなしぐさをするんだ。」

「あの城崎佐夜子が…ノーパンで誘う?…信じられん。」

「俺だって信じられなかったよ。あの城崎佐夜子がそんな過激な誘惑をするなんて夢にも思わなかったからね。だからショックで完全に雰囲気にのまれてしまった。」

「しかに、二人きりの部屋であれだけの美人に誘惑されたら無理もないか…」

だが修三が語った城崎佐夜子との具体的なセックスの内容はもっと生々しかった。
修三は、城崎の魔性の誘惑に乗って、その場で肉体関係を持ったのだ。
ところが昼間だというのに機長の控室で城崎佐夜子と立て続けに三回もしたと言う。

それだけでなく三回とも膣内射精で、しかも彼女の方からそれを懇願したというのだ。

「おい!彼女は独身だぞお前は妻も子もいる。妊娠したらどうするんだ!」

「彼女、経口避妊薬を持っていたよ。ゴムなしじゃやった気にならないらしい。」

「ゴムなしじゃヤッた気にならないから避妊薬を飲んで?…なっ、なんて女だ。城崎佐夜子がそんな女だったなんて…」

しかも驚いたのは話だけではなかった。
決定的なのは城崎佐夜子が他のパイロットとヤッている動画まで修三は持っていた。
制服で下だけ脱いでやるのが好きだという動画まで見せられては信じないわけにはいかない。

俺は城崎佐夜子の淫乱ぶりに激しく失望するとともに修三に嫉妬心が沸いた。
勿論、悔しがるのは男としてプライドが許さないので、その場は淡々と聞いた。
修三の話では城崎佐夜子は手当たり次第にパイロット達とヤッてるという。

どう考えても修三よりも俺の方が遊び相手としては候補者だが俺はヤッていない。
自分の口で言うのもなんだがCAから人気のある俺が城崎小夜子とヤッていないのだ。
修三との話はそれで終わったがその日以来俺は城崎佐夜子と無性にやりたくてたまらなくなった。

そんな、ある日の事、城崎小夜子が俺の控室に突然入って来た。

「君は?…城崎君!どうしたの?」

「お邪魔します。実は明日のヨーロッパ便に機長とフライトさせて頂くことになりました。チーフを担当することになったのでご挨拶に伺いました。」

「君とは何度もフライとしているのにわざわざ挨拶だなんて大げさだな。」

「機長の操縦でチーフをするのはは初めてですので…」

爽やかな笑みを浮かべる城崎佐夜子は落ちついていて堂々として風格すら感じる。
修三の話を聞いていなければ何でもない会話のハズだったが、あの話を聞かされていただけに俺は激しい胸騒ぎを覚えた。
修三と同じように俺を誘惑するつもりなのか?

挨拶だけかも知れないと思うのだが、あの話の後だけに心の中では熱望するほど期待してしまう。
俺は心の中の動揺を見せないように平静を取り繕うのに必死だった。
控室で一対一…条件はそろっていた。

「まっ、どうぞ掛けて…立ったままで話するのもなんだから…」

「はいっ、失礼いたします。」

目の前にいる美女は普段の城崎小夜子ではないと俺は本能的に直感した。
それは生々しいくらいのフェロモンがぷんぷんと匂って来るからだ。
俺にもその時が来たのかという期待感が体中に満ちて内心落ち着かない。

だが修三から聞いた話の全てが事実だった。
彼女は制服姿で見た目はピシッとしていたがやはりパンティーを穿いてなかった。
膝を揃えて斜めにして椅子に腰かけた彼女だったが微妙に膝頭を開いていた。

俺と話をしながら、時々、膝を組み替える。
その都度、俺の心は掻き乱された。
膝を組み替える時に本来見えるはずの下着が見えそうで見えない。

勿論、彼女は下着を穿いていないのだから見えるはずがない。
男一人の部屋にノーパンで来て落ち着いた物腰で上品にふるまうのだ。
これは誘惑というより静かで刺激的な挑発だった。

被虐的に考えればいたぶられているような気持ちにさえなる。
どう考えても挑発なのだが彼女の表情にはそんなそぶりはない。
そんな強心臓ぶりに俺の理性は呆気なく屈服してしまった。

俺は情けないことに城崎佐夜子の目の前で勃起してしまった。
慌てて膝を組み替えてごまかそうとしてもごまかせないほど勃起してしまった。
何とも言えない屈辱感から逃れたくて彼女に正直に言うしかなかった。

「きっ、君、下着はいつも吐かないのか?」

「あらっ、機長、そんなところを見ていたんですか。」

「いやっ、そんな目の前で膝を組み替えてたりしたら嫌でも目に入るだろ」

「機長の為に、穿いて来なかったのに、叱られるだなんて…」

「なっ!?」

俺は完全に彼女のペースに飲まれていた。
既に手で隠しようもないほどビンビンに勃起している俺の明らかな負けだった。
彼女の視線は隠しきれないほど硬直した俺のズボンを注視していた。

「機長も元気なんですね…」

そう言って悪戯っぽく微笑む城崎佐夜子は魔性の女に見えた。
それにしても部屋に入って来て数分で男の理性を狂わせるこの女は何者だと思った。
あの堅物でまじめな修三が城崎佐夜子と三発もした理由が俺には解った。

俺はこの時、正気を失っていたのかもしれない。
あまりの驚きで思考停止に陥っていたのだろう。
ふと我に帰った時、城崎佐夜子によってズボンを下ろされていた。

ズボンだけでなくパンツも足首近くまで下ろされたみっともない格好にされていた。
それでも彼女の言いなり状態になってしまっていた。
彼女は制服のスカートを自分から抜いで下だけ露わになった。

「機長…今日は私が機長のお世話をさせていただきますわ」

上は制服姿で尻から下はパンストだけ穿いた格好だったのだ。
美女のあられもない痴態は男の俺には何よりも刺激的だった。
彼女は俺の膝の上にまたがると自分で俺の肉棒を入れて行く。

挿入していくと肉棒に生暖かい城崎佐夜子の体の中のぬくもりを感じた。
ゆっくりと挿入していく時の気持ちよさに頭の中が痺れ層になる。
我が社きっての売れっ子のCAと今ヤッているのだという実感が沸いて俺は異様に興奮した。

「ああぁぁぁっ、しっ、城崎~…」

「ああああぁ~ん。機長おぉぉぉ~すっごいわ~」

俺はいつの間にはなにもかも脱ぎ捨てて全裸になっていた。
そして城崎佐夜子の白い尻を抱え無我夢中で腰を使っていた。
少しでも深く、少しでも奥へ、本能的に肉棒を突き進めたくなる。

「あぁぁあん。挨拶しようとしただけなのに、こんなことするなんてひどいわ~」

自分からヤリに来たくせに無理やりやられているような見え見えの事を言う。
だが、そんな事はどうでもよかった。
制服姿の城崎佐夜子とするセックスは理性を狂わせるのには十分すぎた。

「やっ、やりたくて来たんだろ!恰好つけるんじゃないよ!」

「あぁあん~ひどい~」

彼女は明らかに興奮していた。
甘く切ない声で俺の興奮を掻き立て激しいピストンを誘う。
しかも俺の膝の上でいやらしく腰を不規則に動かすのだ。

そのたびに俺の肉棒はぐいぐい締め付けられる。
俺は、条件反射で彼女の尻を引き寄せ、狂ったように付きまくった。
これほどの女なら本気で妊娠させてもいいという気になる。

「ぁぁん、ああん、ああん、そんなに突いちゃだめめっ…いっちゃう~」

気が付いた時には、俺は射精していた。
彼女の膣の内に大量に射精していたのだ。
だがしばらくして彼女が俺に言った言葉はさらに驚く言葉だった。

「このまま抜かないで…続けて…して~」

「ええぇっ!」

「このまま硬くなったら、もう一度…」

甘いささやきにそそのかされてしばらくすると彼女の膣の中で再び肉棒は硬くなり始める。
すると硬さが回復するのと正比例するように性欲が沸き起こり二回目のプレイが始まる。
実際に味わってみると城崎佐夜子は、こんな淫乱な女が本当にいるのか思うほどの好きものだった。


俺は城崎佐夜子とのセックスで生まれて初めて抜かずに連続してやるセックスを経験した。
俗にいう抜かずの三発だが、彼女とやった回数は、この日、5回に及んだ。
勿論、5回とも膣内射精だった。

5回連続の生中出し…俺が抱いた城崎佐夜子は生きた妖精などではなかった。
彼女ほど淫乱な女はいなかった。
だがそんな彼女を軽蔑する気になどサラサラない。

なぜなら、今でも彼女と無性にやりたいと思っている。
俺だけでなく彼女を抱いた男は誰もがそう思うだろう。
彼女は男を飽きさせない特別な女なのだ!

つまりまぎれもなく魔性の女だった。
[ 2017年10月08日 09:27 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

24 肉食の女性国会議員に抜かれまくり

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野崎晴美議員の公設秘書になったのは一年前でした。
彼女は野党第1党の幹事長として売出中の国会議員でした。
質疑の歯切れもよく押しの強さで人気がありました。

そんな議員の秘書に成れたのは政界の黒幕、吉田議員の口利きでした。
吉田先生は大学の先輩だったのです。
ところが口利きの本当の理由はとんでもない理由でした。

私は秘密厳守だからと口止めされて聞かされ話は、腰が抜けそうになるほど衝撃的な内容でした。

「野崎晴美を見出したのは彼女が大学生の時だ。選挙の運動員として来た時にアレだけの美人だからな!つい手をつけてしまったんだがあまりにも良かったので病みつきになってしまってな…」

なんと売り出し中の独身の国会議員の野崎晴美と肉体関係があると言うのです。

「頭もいいし弁もたつ!だからワシの秘書にして国会議員にしたのだが晴美は有名になり過ぎた。わしの立場もあるしそろそろ手放さないと政治生命に関わる。だから君にやる!」

「やっ、やると言われましても…」

「秘書というのは表向きの理由だ。あいつは信じられないくらい男好きの女でな!毎日のようにやらないと気が済まない淫乱な女だ。70歳のわしには手に負えん。あはははは...」

私は絶句しました。
つまり、私は野崎晴美議員の性欲処理係になれと言うわけです。
その事実を告げられた時でもにわかに信じられませんでした。
なにせ野崎晴美と言えば洗練潔白なイメージがあったからです。

でも吉田先生の話が事実だと言うのは直ぐに解りました。
秘書になって間もなく私は野崎晴美先生にホテルに呼び出されたのです。
地元の挨拶周りに関して早急に打合せしたいと言う理由でした。

そして彼女が待つホテルの部屋に入るとなんと彼女は下着姿だったのです。
しかも部屋に会議室などなく、豪華なベッドだけが目立つダブルルームでした。

「せっ先生!?‥…」

「驚くことにないわ、中に入って鍵を閉めて頂戴!…」

下着姿でガターベルトをつけて平然としているのです。
何とも言えない隠微なムードが漂っているのです。
そして自らベッドに入り、私に尻を向けて誘うように言葉を投げかけて来るのです。

「来て!」

「せっ、先生…」

「いいから早く来て、秘書としての初仕事よ。私を抱いて…」

「先生…」

あれほど美しくそそる女性を見たのは生まれて初めてでした。
妻も子もいる私ですが一瞬のうちに彼女の妖気に理性を失ってしまいました。
私は、彼女が持つ不思議なフェロモンに幻惑されてしまったのです。

それに部屋には鍵をかけたので、先生と私の二人きりでした。
このことを知っているのは吉田議員だけなのです。
私は、恥も外聞もなく勃起してしまいました。

「顔を見れば、その男の精力がだいたい解るのよ。貴方は私が見込んだとおりの男だわ。見事な道具をお持ちね!ズボンの上からでも解るわよ!貴方も一人前の男でしょ!公設秘書は議員とは一心同体よ。解る?早くズボンを脱いで私を抱いて…」

私は生つばを飲み込みながらズボンを脱ぎました。
ベッドで私を誘う野崎議員を見つめながらブリーフを脱ぎ捨てると勃起した陰茎が勢いよくそそり立って揺れました。
カチカチに固まった陰茎が揺れる時の心地よさが全身に広がります。

「せっ、先生…本当に…いいんですか…」

「ぅふふ、そんなに勃起して、今さら何言ってるの!はやくぅ…」

「はっ、はいい」

私は、野崎晴美先生にまとわりつくように抱きつきました。
ガターベルトのホックを外すとカチッと言う小さな音がして外れました。
パンストを脱がすと硬くなりすぎた陰茎はズキズキするほど痛みましたが、その痛みが実に気持ちいいのです。

極薄のランジェリーに軽く触れ唇を合わすとなんとも言えない香水の匂いがします。
私は、すっかり来るってまいました。
今、セックスしようとしている相手は、圧倒的な存在感がある売り出し中の国会議員の野崎晴美なのです。

ブラを外そうとしましたが緊張して手が強張っています。
それでも震える手でブラを外してたわわな乳房をギュッと握って揉むと、なんとも言えない甘いささやきが彼女の口から漏れました。

「あぁ~ん」

私の頭は完全に狂っていました。
これから野崎晴美とやるんだ!
そう思うだけで異様に興奮してしまうのです。

パンティーを脱がして彼女の股間に手を伸ばしました。
秘部はすでに、指先が濡れるほど潤っていました。
その生暖かい秘裂の中に指を入れるとギュッと強く締まります。

キツク閉じた大陰唇を指でこじ開けるようにグイグイ指を入れて行きました。
クリトリスの硬い部分を強めに指先で擦っていると男の喜びがこみあげてきます。
思わず感動の言葉が出てしまいました。

「ぁぁぁぁっ、せっ、先生~夢見たいです。」

「遠慮しないで、ああぁぁぁん。強い男は好きよ…ねえっ、早くぅ…入れてえ…」

「はっ、はいい!」

発情して熱のこもったメスの誘いの声でした。
悩ましくて息を呑むほど綺麗な女でした。
一秒でも早くそそり立った陰茎をぶち込みたいと思いました。

私は、先生の足の間に腰を沈めると一気に挿入したのです。
力強く抱きしめながら深々と貫きました。
貫いた瞬間、彼女はベッドに頭を沈めるようにのけ反って声をあげました。

「あぁぁああん」

国会では飛ぶ鳥を落とす勢いの議員が私の腕の中で悶えているのです。
もう最高の気分でした。
ただし男として最高の気分を味わえたのも1回目のセックスの時だけでした。
終わってすぐに、二回目、三回目と私を求めてきます。

ゴムをつけてしたのは最初のうちだけでした。
三回目からはコンドームは付けずにそのまま膣内射精を求められます。

「せっ先生、先生は独身ですよ。いくら何でも、これはまずいです。」

「だめえっ、もう三回目よ。精子は薄くなっているから妊娠しないわ!怖がらずに中に出して、これは命令よ!」

先生に、そういわれると仕方ありません。
それからは先生が満足するまで突きまくって膣内射精しました。
先生との初めての夜に、いきなり5発も射精させられました。

それからの私は彼女のペットのようなものでした。
普段の彼女は、顔の色艶も良く肌に張りのあるエキゾチックな32歳の熟女でした。
それもそのはずです。

彼女の色艶の良さは私の出す男性ホルモンが基になっているからです。
彼女は、ベッドの中では年中発情しているのサカリのついた雌馬でした。

それ以来、私は精力剤やホルモン剤は欠かしたことがありません。
携帯電話が鳴ると彼女の締りのいい膣の感触を思い出して勃起し始めるのです。

そして肉体の限界に挑戦するように命じられるままに彼女を抱くのです。
1回平均で5回!多い時は7発、8発とやりまくります。
私は政治の世界で毎日命がけの生活を送っているのです。
[ 2017年10月04日 12:09 ] カテゴリ:痴女 | TB(0) | CM(0)

23 悪徳産婦人科医の極太生注射

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東京都内の産婦人科で驚くべき破廉恥な治療が行われていたことが発覚、本日、都内の二人の産婦人科医が逮捕されました。
問題の病院は東京都内で三年前に開業した産婦人科の病院で、今回、逮捕されたのは、経営者で産婦人科医の山田郁夫(仮名)容疑者、46才と、同病院の医師、玉木雄一郎(仮名)容疑者、34才の2人です。
警察の調べによると山田容疑者は、玉木容疑者らと共謀して冷え性に悩む女性患者達に対して骨盤矯正による冷え性治療と言う名目で女性患者に対して淫らな治療をしていました。

調べによると、山田容疑者は数年前インド旅行中に性的興奮を高める誘淫効果の高い媚薬と出会い高額で購入しました。
その媚薬を、妻に使用したところ、あまりの効果の凄さにそれからは媚薬を使ってのセックスが病みつきになったと言うことです。
ところが、その後奥さんと別れてからは、欲求不満が募るようになり我慢できなくなって病院の患者の治療に使う事を思いついたと言います。

その後、雇っていた玉木医師を口封じの為に、そそのかして、同医師にも仲間に引き入れました。
その驚くべき治療の実態は、山田容疑者らが自分の生殖器に媚薬を塗って女性患者とセックスをするという大胆なものでした。
被害に遭った女性患者の話によると淫らな行為を不審に思いつつも先生の言うことなのでされるがままになったと言います。

その結果、一方的にセックスを受け入れることになってしまい、媚薬効果で、今まで味わったことがない強烈な快感を感じたと話しています。
被害に遭った女性の中には快感が強すぎて、我慢できずに泣き出すほど興奮した女性患者もいたといいます。
しかも、容疑者の二人は媚薬を塗る直前に感度が鈍くなるクリームを事前に塗っており、媚薬効果で早く射精してしまわないように準備をしたうえで女性患者と交わっており、計画的に媚薬を使っていたのは明らかです。

媚薬に詳しい専門家の話によるとコンドームを使わずに媚薬を使った場合、膣内の粘膜に伝わる快感は通常のセックスの数倍の快感があると言われ、一度、媚薬の快感を知った女性は病みつきになってしまうほど快感が強いと言われています。
また被害に遭った患者の多くが膣内射精されていたことが明らかになっています。
しかも女性の中には快感のあまり自分から中出しを求める患者もいたと言われています。

このように卑劣な方法で二人の容疑者は、三年間の間に治療と偽ってセックスをした患者は7,000人を超えると見られ、一日に平均すると8人から10人の女性とヤッていた事になります。
また被害女性は平均年齢30歳前後の若い主婦が最も多く、その内の約2,000は女子大生や女子校生もいたことが解っています。
[ 2017年09月28日 17:22 ] カテゴリ:凌辱 | TB(0) | CM(0)

22 馬のように大きかったお向かいのご主人

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マンションのお隣のご主人と不倫してしまいました。
でも、お隣のご主人は悪い人じゃありません。
それどころか真面目で、礼儀正しくて誠実な人でした。
しかも、とてもお茶目な所があって親近の持てるご主人でした。

そんな人柄が気に入って挨拶を交わしていたら、お互いの距離感が近づいて行ったのです。
でも、彼はドアの向こうで暮らしている別の奥さんの旦那なのです!
微妙な距離感を感じる異性とのふれあいが私の好奇心をくすぐります。
良好な人間関係にある隣の旦那さんとの唐突なセックス!

禁断の愛を想像しただけでゾクゾクするようになりました。
そんな気持ちでいたのでチョットしたきっかけでキスをしてしまいました。
自分の人生で、その時のキスほど刺激的なキスはありませんでした。

もうスッゴク興奮してしまってヤリたくてたまらなくなったんです。
だからキスしながら自分から綿パンとパンティーを脱ぎました。

「おっ奥さん!!」
「いいの…」

人より胸の形には自信がありました。
それなのに、私の自慢の胸に触るのは仕事に疲れて適当な愛撫をする夫だけ!
でも彼の愛撫は夫のつまらない愛撫とは全然違っていました。

荒い息づかいで興奮しているのがハッキリと解ります。
熱い息づかいで呼吸困難のようなとぎれとぎれの呼吸!
熱い吐息を私の胸に吹きかけながら、乳首にむしゃぶりつくてくれます。

彼の興奮ぶりが嬉しくて、胸を揉まれ乳首を吸われるとアソコがジンジンするほど感じてしまいます。
二人とも異常なほど興奮していました。
だから、貫かれた瞬間の快感は目がくらむほど強烈な快感だったのです。


「あぁあああん」

それに彼の持ち物は、夫のより一回り大きく感じました。
まるで馬のように大きな持ち物で硬さもハンパじゃなりません。
それが膣の中で勢いよく動くので圧倒的な存在感があるのです。

(すっ、凄い、凄い、すっ、凄いわ...)

彼の腰が動くたびにお腹の中が一杯になる気がしました。
しかも腰の使い方も驚くほど上手でワザとゆっくりと動かしたり、タイミングを変えたり、とてもいやらしい動きをします。
そのいやらしい腰の使いかたと日頃の誠実そうな態度とギャップがあって余計に興奮してしまうのです。

しかも突きさした後、股間をグッと押しつけたまま恥骨で私のクリトリスを強烈に擦られるのでジッとしていられないくらい感じるのです。

「あぁあああん」

しかも次第に腰の動きが激しくなるので我慢できなくて大きな声を上げてしまいました。

「ああっ、あぁあん。あぁぁああん。だめぇぇえ~」

自分の出す声に自分で興奮していました。
激しく突かれて行くうちに彼の事をどんどん好きになって行きます。
私の声に彼も興奮して行くのです。

「あぁぁっ、おっ、奥さぁぁん。すっ、凄いよ、凄いよ!」

とぎれとぎれの声と目の焦点が定まっていない彼の表情が素敵でした。
どうなっていいと思いながら気がついたら中出しされていました。
何もかも終わったような絶頂感を味わいました。

あまりにも余韻が気持ち良すぎて感動が深かったので、このまま一度だけのセックスで終わって別れるのが心残りでした。
だから直ぐに二回目を求めあってお互いに心が満足するまでヤリまくって、結局、その日は5回もセックスをしたんです。
そして、5回ともゴムをつけない中出しセックスでした。

その後も、彼との関係は続いていまが、ちゃんとゴムをつけて避妊しています。
今、考えると5回も中出しされてよく妊娠しないで済んだなと思うのです。
きっとあの日のセックスだけは、神様も目をつぶっていてくれたのだと思います。

[ 2017年09月27日 07:19 ] カテゴリ:寝取られ | TB(0) | CM(0)

21 夜の浜辺を歩いて来たビキニの女

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満月の夜、浜辺は昼間のように明るかった。
俺はボートの留守番の為、一人浜辺のテントにいた。
すると波打ち際を歩いて来る一人のビキニの女がいた。

女は海の家の方から歩いて来た。
夜の海水浴場を一人でビキニで歩いてるなんて大胆な女だと思った。
その女が俺のテントに近づいて来る。

しかもそいつがスタイル抜群で最高にカッコいい美人だった。
引き締まったウエストとムッチリとした太ももがたまらない。
足はスラリとしていて足首がキュッと細い。

それに俺のタイプの女で美味しそうなお尻の形がたまらない。

(すげえや…いいケツしてやがるぜ!)

俺は思わず心の中で、そうつぶやいた。
形も申し分のない美しい美尻。
おまけに美巨乳でカップからこぼれそうなたわわな巨乳。

ほほがふっくらして切れ長の大きな目で男っぽい顔立ちの凄い美人だった。
芸能人かも知れないと思ったほどのいい女だった。。
そんなむちむちの美女が俺のテントに近づいて来る。

しかも真夜中の浜辺なのだ。俺は何とも言えない胸騒ぎを覚えた。
それにしても女一人で男のテントに近づいて来る度胸のある女だ。
酒に酔って気が大きくなっているのだろうか?

ビキニの美女は俺のテントの前に来て立ち止まった。

「こんな夜中に水着姿で散歩?コテージから来たの?」

「そうよ!貴方こそなにしてるの?」

「バイトさ!ゴムボートの監視役だ。」

俺が言うと口元をほころばせて笑った。

「なるほどっ!」

俺を見下ろして笑みを浮かべる態度は、生意気そのものだ。
その落ち着いた態度で俺はその女の気性が解った。
最高にアグレシップ(攻撃的)な女だ!

だが生意気な態度だったが不思議と腹が起たない。
ナイスボディの大胆美女に性的好奇心が沸き起こった。
海水浴場のナンパ師を自称する俺の性欲は限りなく刺激されたのだ。

俺は確信していた。ビキニ姿で自分から来た女だ。100%、確実にやれる。
ナンパには絶対的な自信を持っている俺の前に最高の美女がやって来たのだ。
しかも誰も見ている奴はいない。

これで勃起しないハズがない。
俺の股間は硬くなり始めた。
Tシャツと海パンだったから勃起したら直ぐにバレるが二人きりの浜辺だった。

誰に遠慮しなくてもいい夜の海岸だからラブホテルよりも刺激的に感じる。

「こんな夜中に男のテントに一人で来るなんてスゲエ度胸だな!」

「5人で海に来たよ。そしたら男の子にナンパされてコテージで飲み会で盛り上がって乱交が始まっちゃったの!友達は今頃ヤリまくられてるわ」

「それで海に逃げて来たっていうわけ?」

「タイプの男がいなかったの?」

「それじゃ女が一人足りなくなるんじゃないの?」

「男が2人で、私が抜けても女は4人よ!十分足りてるわ」

「でも、どうして俺のテントに?」

「貴方の事を浜辺で知っていたわ!貴方、サーファーでしょ。抱かれてみたいタイプの男に興味があったの!…ねえっ、テントに入ってもいい?」

交渉どころか、その女のひと言で一気に話がまとまった。

「いいよ、大歓迎するよ!」

「じゃあ、入るね」

俺の横に腰を下ろした女は全身からフェロモンが溢れていた。
俺は、彼女を抱き寄せて唇を合わせ、大きな尻を撫でた。
一瞬のうちにテントの中は、艶めかしいムードが立ち込めた。

「たまらねえ、いいケツしてるじゃん!」

「うふふ、いやらしいのね。でも肉食系のイケメンは大好きよ。私、サーファーとやりたかったの」

「そのセリフがたまんないな」

ブラをむしり取るように外し、巨乳を揉むと彼女の口から吐息が漏れた。

「あはっ」

デルタゾーンに指を伸ばして恥丘を撫でると、ハッキリしている秘裂の形が指に伝わって来る。
舌を絡ませあっていると、その女に突然海水パンツをはぎ取られるように脱がされた。
そそり立った俺の一物を手の中に包み込んで、しごきながら、彼女は言った。

「凄いわ、鉄棒のように硬いわ!こんな硬い人始めてだわ!サーファーの人って、みんなこうなの?」

「俺のは、特別、堅いのさ!どうだい?早く入れて欲しい?」

「欲しいわ…こんな凄いので突かれるなんて、想像するだけでじんじんしちゃう!」

硬すぎるほど勃起したせがれを、思い切り手で扱かれる!そのたびに強烈な快感が背筋を貫く!

「あああっ、ああああっ、気持ちいい~もう~たまんねえ!なあっ、やっ、やろうぜ!」

「いいわよっ、どんな体位が望み?」

「この馬みたいな大きなお尻に後ろから、ぶち込んでみたいな!」

「うふっ、いやらしい~ぃ~」

隠微な微笑みを浮かべながら彼女は四つん這いになって俺に尻を向けた。
性欲を激しくそそる美尻を覆い隠しているのは、余りにも頼りない一本の紐だけだった。
彼女が俺の方に顔を向けて、上気した顔と目つきで俺に言った。

「ぶち込んで・‥」

その艶を帯びた言葉に、俺は無性に興奮した。
美尻が月明かりに輝いていた。
俺は息を弾ませてながら、Tバッグのセンターシームに指をひっかけてグッと横に引っ張って割れ目を無防備にした。

片手で大殿筋を、押し開き鉄棒のようになったせがれに手を添え、後ろから入り口を探した。
そして鬼頭の先端に、粘膜質の入り口の感触を感じて腰に力を込めて一気に突き刺すと「ヌプッ」という艶めかしい音がすると同時に、膣の中に亀頭が沈んだ!
鬼頭の先端から、えも言われぬ快感が起きて下半身に広がる。

「ああああああっ、いっ、いくぜ!…いっいれるぜ」

右手でセンターシームの紐を引っ張り尻に手を添えた。
そして、左手で大きな尻を抱えて一気に貫いた。
下腹が美尻に勢いよく衝突するまで突き刺したら、彼女はたまらず喜びの声をあげる。

「あぁあんっ!」

「あああぁぁぁあっっ…すっすげえ~」

俺は、極上の料理を味わうように、思いを込めて突いた。

「たまらねえ~本気で妊娠させたくなる尻だぜ~」

「あぁああぁん。・・‥すっごく太くて、当たるぅぅぅぅ…もっとお…もっと、突いてぇぇぇえ」

「いい声だな、たっ、たまんねえよおおお…」

ひと夏に海水浴場でナンパして30人から40人ぐらいの女とセックスする俺だが、こんなに気持ちの良いピストンは始めてだった。
突いても、突いても、弾力のある大殿筋が俺の体を勢いよく押し返して来る。
締まり具合も強烈なので、意識いなくても本能的に強く突きたくなる。

力を込めて、深々と突き刺した瞬間、意識がボウッとなり、頭の芯が痺れるくらい恍惚とした気分になる。

「あああっ、きっ、気持ちいいぜ~」

「ああんっ、あああん、もっとお、もっとお、もっと、突いて~!」

激しい性欲の女のペースに引き込まれ、いつの間にか俺の方がいいなりになっていた。
だがそれでもいいと思った。
彼女に求められるままに、俺は恍惚とした世界にのめり込んで昇りつめていった。

狂おしい気持ちで突いているとありったけの精子を彼女の中に出したくなった。
猛烈に膣の中に射精したくてたまらない。
それはもはや理性で制御できるような、衝動ではなく男の生殖本能が感じる狂気のような快感だった。

「あぁぁああああああ」

俺は今まで一度も出したことのない情けない声を出しながら射精した。
目には見えないが彼女の体内に、勢いよく飛び散る俺の精子が頭の中に浮かんだ。
何度も、何度も気持ちを込めて送り込んだ。

「ううっ、ううっ、くそオオオッ」

「アアアアッ」

水入らずの女に大量の中出しをした夜!
それは月明かりの煌々とする夜の浜辺での出来事だった。
[ 2017年09月23日 14:52 ] カテゴリ:ナンパ | TB(0) | CM(0)

20 修学旅行の夜「CoffeeCup」

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修学旅行の最後の夜!
私は、偶然、宮本先生の信じられない行為を目撃しました。
旅館のフロアの片隅にある『粗挽きコーヒー』の自動販売機の前で宮本先生が4つのコーヒーを準備してました。

夕食が終わってみんな自分の部屋に帰った頃です。。
辺りを警戒している先生の様子が変だったので隠れて見ていたのです。
用意したコーヒーの中に一つずつ錠剤を入れていました。

ところが、なぜか4つあるカップのうちの、一つだけ錠剤を入れませんでした。
先生の不可解な行動の意味が解ったのは、私が部屋に戻ってから直ぐでした。
宮本先生が私達4人の部屋にコーヒーを持って来てくれたのです。

「おい、差し入れだぞ~」

「うわあ~っ、先生!最高~」

和子も、雅美も、久美も無邪気に大喜びしました。
私だけが胸騒ぎを隠して、先生の手元をジッと見つめていました。
紙コップのデザインは同じですがカップの周囲のリボンのような柄の色はみんな違います。
先生は、自分でコーヒーを持ち一つずつ手渡しで渡したのです。

「はい!和子!」

「うわあっ、先生が入れてくれたコーヒーなんて最高だわ」

「ほうら、雅美」

「ありがとうございまーす」

「これは、久美!」

そして、4つ目が私でした。

「そして、これは桜田」

私は表情が強張りそうになるのを必死でごまかしました。

「ぅわあ、いただきまーす」

私のカップは、錠剤の入ってないカップだったのです。
その時、私は錠剤が睡眠薬だと確信したんです。
先生は、和子と、雅美と、久美を眠らそうとしていたのです。


憧れの先生が私の体を狙っているなんて...
和子も、雅美も、久美も美味しそうにコーヒーを飲んでいます。
私は一口飲むたびに胸騒ぎを覚えました。

三人が眠ってしまったら、先生は私を…。
それを想像すると心臓の動悸が収まらないのです。
優しい先生がこんな悪い事をたくらんでいたなんて信じられませんでした。

先生は自分の部屋に帰り私達は布団を並べて寝る準備をしました。

「あ~なんかあ、凄く眠い~」

「私も…」

ほんの10分の間に三人は寝てしまいました。
それはアッと言う間の出来事でした。
体をゆすっても誰も起きません。

私は緊張して布団の中に潜り込んで部屋の電気を消しました。
時刻は、午後9時半、他の部屋からは同級生の騒いでいる声が聞こえます。
その時でした部屋の襖が静かに開く音が聞こえました。

うす暗い部屋の中を黒い影が近づいてきます。
間違いなく宮本先生でした。
ゆっくり近づいてきた先生は三人が寝ているのを確信して私に近づいて来ます。

私は眠ったふりをしました。
すると、いきなり口をふさがれました。
驚いて目を開けたのですが先生が私の体の上にのしかかって来ました。

私は顔を左右に振って「イヤイヤ」をしました。
私は酷く動揺していました。
なぜなら心の中では宮本先生に抱かれたかったんです。

あこがれの先生に処女膜を破って欲しいという淫らな思いをズッと胸に抱いていたのです。
でも無抵抗でされるがままだったら、高校生のくせになんて不純な女なんだと軽蔑されると思ったのです。
だから最低限の抵抗をしたのです。

「じっとして…」

それは消え入りそうな先生の声でした。
力づくで押さえつけられ、無理やり裸にされて行くのです。
私は、それなりに抵抗しました。

でも脱がれる度にもうすぐ先生とできると思うとスッゴク興奮してしまうのです。
パジャマを脱がされブラを外されました。

「いっ、いやっ」

一度でいいから先生に言って見たかった言葉でした。
でも私の期待どおり先生は、強引に私を愛撫します。
乳首にキスをされた時、気持ちよさそうな声を出してしまいそうになりました。

でも幸いな事に先生に口をふさがれていたのでうめき声で済みました。
そしてパンティーを脱がされたんです。
先生の指が私の陰部を弄り、指先が膣の中に入って来た瞬間、気持ちが良すぎて気を失いそうでした。

やがて愛撫が始まると私の膣の中の一番感じる部分をイヤと言うほど突かれます。
溜まらず何度も腰を浮かしてしまいました。
それで先生に感じていると見破られてしまったのです。

先生は優しくなりいつの間にか先生の愛撫に素直に声を出すようになっていまし。
顔の前に差し出された先生の肉棒を舌を使って舐めました。
気持ち良さそうな先生の声を聞いただけで蜜が溢れて来るのです。

その後、足を大きく広げられて正常位で貫かれました。
和子と雅美と久美は手を伸ばせば体を触れるくらい近くで寝ていました。
和子の直ぐ隣で私は挿入の衝撃に思い切りのけ反って悶えました。

「あっぁぁああん」

「痛いのは最初だけだから…」

クラスメートの直ぐ横で大好きな先生にやられているのです。
人生で最大で最高に刺激的な行為でした。
先生の言う通り痛かったのは最初だけでした。

しばらくするとドンドン気持ち良くなって来ます。
やがてお腹が私の体に強く当たって音がするくらい先生の腰が激しく動きます。
深く突かれた時、先生の硬いのが子宮に当たるのがハッキリと解るのです。

その瞬間の気持ち良さは一生忘れられない気持ち良さでした。
目がくらみそうな快感だったのです。
あまりの強い快感に、何度ものけ反って喘ぎ声を出し続けました。

そして先生は私を抱きしめながら私の中に射精したのです。
中出しされた瞬間はとてもショックでした。
でも先生になら中出しされてもいいと思いました。

あれは修学旅行の最後の夜の出来事でした。
そして、二回目、さらに三回目…
時間が過ぎるのも忘れて明け方近くまで先生と愛し合いました。
[ 2017年09月18日 19:17 ] カテゴリ:JK | TB(0) | CM(0)

19 高級ソープ店長の人妻調教日記

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超高級人妻ソープ店『マスカッツ』に、面接にやって来た人妻、鈴木美帆を一目見た瞬間に洋一は目の覚めるような美貌に思わず生つばを呑みこんだ。
この業界ではありきたりの言葉だが、美帆はプロの色事師の目から見ても十年に一度巡り合えるか否かと言う極上の素人妻だった。
そんな洋一が、超高級人妻ソープ・マスカッツをOPENしたのは5年前の事だった。

風俗の激戦地に新規参入した風俗店が、アッと言う間に人気店になった理由は他の店とは格段に違うソープ嬢のクオリティの高さにあった。
そのクオリティを誇る理由の一つに洋一の調教師としての腕があったのだ。
洋一には貞淑な女を淫乱な女に生まれ変わらせる神技のようなSEXテクニックがあった。

一口に人妻ソープといっても店によってそのグレードは異なる。
超高級人妻ソープと宣伝していても、お客には本物の人妻かどうか確かめる術は無い。
それに男の性欲を掻き立てるほど魅力のある美人妻を集めるのは至難の業だった。

美人で体のいい女を集めることはできても、最後の人妻と言うキーワードで苦心する。
結局、どの高級人妻ソープもギリギリのところで妥協せざるを得なくなる。
要は人妻のように見えるかどうかが勝負の決め手なのだと諦めて折り合いをつけてしまう。

ところが『マスカッツ』は本物の人妻にこだわり続けた。
鈴木美帆は、本物にこだわり続けて来た洋一の目から見ても最高の人妻だった。
美帆の横顔には清楚な熟女の色気の中に、ただならぬ淫乱な牝の匂いが隠れていた。

美帆を抱いたお客は必ず本能でそれを感じるからこそ洋一は生つばを飲み込んだのだ。
久々に極上の人妻を自分の手で調教出来る喜びに洋一は興奮していた。
人妻専門のソープをオープンしたは、金が欲しいということもあるが、公然と人妻を調教したかったからだ。

玉も磨かなければ美しく輝かない。
風俗店が繁盛するか極上の人妻をどすけべな人妻に調教できるかどうかに掛かっていた。
美帆を本気で逝かせてセックスがしたくてたまらない熟女にする必要があった。
初日にセックスが好きな女に調教できなければ、その後店長の洋一が商品の美帆を何度も抱くわけにはいかない。

ただし本気で逝かせてしまえば、適当な理由をつけて抱いても美帆は拒まない。
それどころか洋一に抱かれる事を望むようになるので何度も役得を味わえる。
面接に来た日に洋一は美帆を店で一番高級なVIPルームで調教した。

浴場で美帆を裸にしただけで洋一の肉棒は見えも外聞もなく激しく勃起した。
それは美帆が美貌だけでなく胸騒ぎを覚えるような見事な体をしていたからだ。
ほどよくムッチリとした色白な体で、胸は円を描いたように均等に盛りあがる美乳だった。

しかも尻は大きすぎる事もなく小さい訳でもない。
適度に豊満で、その尻の割れ目は濃淡が際立つような深い割れ目で、劣情を激しく掻き立てられる。

思わず顔を埋めて舐め回して見たくなるほどのいやらしい尻をしていた。
そんな見事な体をした美帆だから調教していても理性を失いがちになる。
ビンビンに勃起した肉棒が硬くなりすぎて痛みを発するのも心地よい快感だった。

美帆と唇を合わせ、舌を吸い取るように口の中に引きずり込んでクチャ、クチャと舌を絡ませる。
美乳にオイルをまぶして、乳首と胸を丁寧に揉み解すと美帆の吐息が乱れ始める。

「あぁん…」

そして豊満な美尻にむしゃぶりついて秘裂に舌を忍ばせて、愛液が湧き出るまで舐め続ける。
ゆっくりと肉棒を挿入した。

「あぁあ~ぁぁん」

ピチャピチャと秘裂の表面に愛液が浮かび上がるよになって洋一は後ろから挿入した。
静かに肉棒が刺さって行くと美帆は恥ずかしそうな声をあげた。

「あぁぁん」

「遠慮なく声を出していいよ。本気で相手をしないとお客には喜んで貰えないからね」

「はっ、はい」

肉棒が全部埋まるほど深々と挿入するとスローモーションのようにゆっくりと腰を動かしてムードたっぷりのピストンを始めた。
そして抜群の腰使いでゆっくりとしたピストンが延々と続いた。
焦らず、はやる気持ちを抑えながらじっくりと突き立てているプロのテクニック!

美帆の美尻を抱えて、男の喜びと役得の幸福感を満喫しながら洋一は突いた。
やがて美帆の声色が変わり始めた。
喘ぎ声は一段と乱れ始め、ときおり我慢しきれないように体をくねらせる。

その乱れる様はマットの上でのたうち回っていると言った方がいい。
洋一は美帆が激しく感じ始めたのを知ると、ここぞとばかりに腰の動きを速めた。

「あぁぁっ、ぁぁっ、ぃや、ぃや、ぃやあ」

女の拒む声に安易に妥協したら調教は失敗するのだ。
美帆が感じ始めてからの持続力が彼女をオルガスムスにまで導く為に必要不可欠の要素だった。
洋一は怒っているかのごとく美帆の美尻を激しく、そして力強く突き立てた。

余りにも激し過ぎて美帆の尻の形が変わるほど激しく突きまくった。
34歳で経験豊富な美帆にとっても、生まれて初めて経験する激しさだった。
美帆の切ないあえぎ声は、あられもない半狂乱の絶叫に変わった。

「いやぁ、いやぁあ、いやあ、やめてぇ~やめて~」

美帆の狂おしい絶叫は洋一にとっては最高のメロディーとなる。
男にとっても最高の瞬間が訪れたのだ。
洋一は目もくらむようなエクスタシーを感じながら美帆の中に射精した。

「あぁあうぅっ!」

洋一はうめき声と歓喜の声を出しながら何度か射出した。
膣内射精の出きるソープで無いと競争の激しい都心の風俗で生き残れない。
美帆は感極まった喜びの声をあげた。

「ぁあぁっ、ぁぁああぁぁん」

洋一は射精しながら思った。
この女の旦那は、自慢の美人妻が自ら望んでソープ嬢になる事を知らないだろう。
もし旦那がこの光景を見たら余りのショックに卒倒するかも知れない。

そんな妄想を思い浮かべながら最後の一滴を絞り取るように美帆の中に注入した。
そして、思いの全てを出し尽くして役目を終えた肉棒を抜き終わった後も、美帆は美尻を小刻みに震わせていた。
激しいエクスタシーとオルガスムスを感じた後に肉棒を引き抜かれたので、快楽の余韻を体が忘れられずに軽い膣けいれんを起こしていたのだ。

その後、正常位と立位で二回調教して、二回とも膣内射精して調教は見事に成功した。
美帆は次の日から店に出ると、アッと言う間に店で一番の人気嬢になった。
必ず中出しさせてくれる美貌のコンパニオンは、特別会員御用達の超売れっ子になった。

そんな、美帆の仕事ぶりを確認する為に店長として週に一度美帆のサービスを受ける。
商品に手は出さないと言う言葉は洋一の辞書にはなかった。
極上の商品だからこそ適当な時期に再調教してグレードを保つ必要があるのだ。

そんな美帆を抱く時は、精嚢の中にある精子が無くなるまで膣内射精する。
それが、今の洋一にとって最高の楽しみになっていたのだ。
[ 2017年09月18日 05:41 ] カテゴリ:風俗 | TB(0) | CM(0)

18 絶倫大学生のJD狩り(セックスハンター)

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大学の親友からハンターと言うあだ名をつけられた大学生がいた。
ハンターと呼ばれる大学生は、倉持光太郎(くらもち こうたろう)という経済学部の一年生だった。
ハンターとは、狩人(かりうど)」又は「獲物を捕る人」という意味になる。

大学生でハンターと言うと、クレー射撃かアーチェリーをやっているのかと勝手に想像してしまう。
だが光太郎の狙っている獲物は女子大生だ。
彼の特技は『JD狩り』…つまり女子大生のナンパが特技だったのだ。

注目するべきことは、ナンパが趣味ではなく特技だったことだ。
そんな過激なあだ名がついているのだから、さぞかし肉食系の男のように感じるが、そうではなかった。
確かに女性に対しては肉食系だったが、見た目はJD狩りが特技だなんて想像もつかない中性タイプの細身のイケメンだった。

ただし、見た目はスレンダーだが、裸になると引き締まったアスリートのような体をしていた。
そんな光太郎の体で一番見事で、常人離れしているのは並外れて大きい男性器だった。
体形とは不釣り合いで異常なほど大きく見事な一物の所有者だった。

しかも並外れた勃起力で勃起した時の堅さも尋常な硬さでは無かった。
完全勃起した時は肉棒全体が下腹にピタリと密着するくらい急角度に勃起する。
大きさだけで女性をものにできるはずがないと思う男はセックスの何たるかを知らない!

光太郎の特技の最たるものはサイボーグのように激しいピストンを長時間持続できる事だった。
彼に挿入された女性は20分ほどすると、あまりの激しさに泣き叫んでのたうち回らなければならなくなる。
しかも光太郎はなぜか年上の女子大生しか狙わない。

本人の言葉によると上級生を落として逝かせる時の快感が最高で、その時は頭の芯が痺れるほど感じるのだそうだ。
しかもコンドームは使わずにセックスをした相手には必ず中出しするらしい。
そんなどう猛な男が、見た目は童顔で歌舞伎の女形のようなイケメンだった。

ちなみに光太郎のナンパ成功率は、信じられないことにほぼ100%だと言う。
彼が大学に入学してナンパして落とした上級生のJDはなんと300人を軽く超える。
信じられないことに同じ学部の5割を超える女子大生を落として中出ししていたのだ。

そんな彼の317人目の獲物は、4年生の山尾志桜里という女子大生だった。
政治家を志す才媛でお嬢様育ちの美人の女子大生だった。
光太郎が志桜里を襲ったのは昼間の学生食堂だった。

学食でバイト中にテーブルを拭いていた志桜里に後ろから近づいてアッと言う間にスカートをまくり上げてパンティーを引きずりおろした。
常識外れの無謀で、大胆な行動だった。
あまりにも大胆過ぎて、襲われた志桜里も何が起きたのか感じ取る事が出来ないほど唐突だった。

とにかく気が動転して、絶句して何もできない志桜里の尻を鷲づかみにして一気に貫いた。

「あん!!!なっ?…なに?なにこれ?…」

いきなり挿入された志桜里だったが、光太郎の自信たっぷりの態度と雰囲気に完全に飲まれていた。
光太郎には女の本能を目覚めさせる一種独特の特別な才能があった。
しかも、ゆっくりとピストンしながらムード満点の腰使いで志桜里の理性を狂わせて行った。

そして、次第に光太郎の腰の動きは激しくなる。
まるでそうするのが当たり前のように、無言で淡々と突きまくる光太郎!
余りの迫力にされるがままになっているうちに、本気で感じて激しく興奮してしまうのだ。

やがて狂おしい快感が体の芯から突き上げて来る。
挿入して10分が経ち、20分が経ち、30分が過ぎると体中が燃え上がって理性ではどうしようもなくなって泣き出すほど興奮させられてしまう。
その頃になってようやくオルガスムスを迎えて絞り出すような懇願の声を志桜里はあげる。

「いっ、ぃやぁぁぁ、やっやめてぇぇええ」

誰もいない学生食堂で丸々とした美尻を露わにして光太郎に突きまくられている志桜里の痴態を見た者は、あまりにも無抵抗でやられ放題になっている志桜里の姿に驚くだろう。
幸い食堂には光太郎と志桜里だけだった。
だが、実際に、誰よりも驚いていたのは、やりたい放題にやられている志桜里だった。

まるで魔法にでもかかったように突きまくらていた。
22歳で経験者の志桜里だったが生まれて初めて味わう狂おしいほどのオルガスムスだった。
やがてあまりにも激しいピストンに耐えきれず泣き叫び始めた。

「いやあ、いやあ、いやぁぁああぁあ」
狂気を含んだ叫び声だったが、志桜里の叫び声は甘く切ない蜜の匂いがした。
激しいオルガスムスに身もだえしていた。
そんな志桜里に感極まった光太郎が声を絞り出した。

「ぁぁぁぁぁっだっ、出すよ」
「あああん、だっ、だめえ、だめ、だめええ」
必至の懇願を無視するように光太郎は下腹を志桜里の尻に押しつけながら射精した。

「ああっ、ああん…」

317人目の獲物は光太郎が出し尽くした後、テーブルの上に力なく倒れ込んだ。
切れ長の大きな目をカッと大きく見開いたまま、尻を露わにしたまま大きな息を吐いて息を沈める志桜里の尻にキスをした光太郎は、何事も無かったようにズボンを穿くと静かに立ち去った。
[ 2017年09月15日 13:06 ] カテゴリ:女子大生 | TB(0) | CM(0)

17 悪女の始末書

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吉村美鈴という33歳の女がいた。
吉村グループの総帥、吉村勝の長女で、父の権威のお蔭で吉村ホテルの副社長に就任した。
南カリフォルニア大学で経営学を専攻してMBAを取得している。

大学を卒業して、帰国後に吉村ホテルの経営部門、客室事業部門を統括する副社長になった。
親の七光りで重役になった吉村美鈴の社内での評判は惨憺たるものだった。
アメリカでの華麗な経歴も親の力によるもので、在学中はアメリカで遊びまくっていたらしい。

典型的な親の七光りだけで副社長になった女が吉村美鈴だった。
権力者の娘の副社長に内心反発していても正面から意見できるものはいない。
それでも性格が良ければ大きな問題ではない。

ところが美鈴は外見こそ美人だが性格は残忍なサディストだった。
そして、彼女が副社長になったその日から、それまで順調だった俺の人生は暗転した。
たまたま俺が総支配人だったという理由だけで、吉村美鈴のパワハラの標的にされたのである。

俺は、彼女が副社長になるまでは吉村ホテル二号館の総支配人として順調に業績を伸ばしていた。
ホテルマンとしての実力にも自信を持っていた。
ところが、あの女が副社長になった日に、視察を受けてからは地獄を見る事になった。

俺は、あの女のストレス発散の道具として選ばれたのだ。
ホテルの視察の時、美鈴はホテルのサービス体制の甘さを徹底的に指摘した。
総支配人の俺を他の従業員の目の前で怒鳴り散らし難癖をつけては喚き散らした。

それからが地獄の始まりだった。
毎日のように彼女に呼びつけられて罵声を浴びせられるのが俺の日課になった。
俺が持って行った報告書を彼女は無造作に床に投げ捨てた。

「呆れたわ。これが報告書だなんて上司のご機嫌取りの自慢話ばかりね。私が欲しいのは建設的な提案よ。お前の頭の中は空っぽなの?」

そのどれもが、文句を言われる筋合いの何ひとつない事実そのものまのに、彼女はなにかと難クセをつけて来る。
それに質問をされても、自分勝手な想像と憶測だけで質問してくるので具体的に答えようがない。
そして、ほんのわずかの言葉尻をとらえて揚げ足を取って責められる。

直立不動で微動だにしない俺の頭上から雨あられと罵声が投げかけられる。

「本当にクズ野郎ね!・・・まともに質問にも答えられないの?…お前みたいな能無しは会社の不利益だわ!」

「申し訳ありません。」

「申し訳ない?・・・頭を下げれば解決すると思っているの?…とりあえず謝るしか能がないのね。その間抜けな頭では改善策の一つも出せないの!」

同い年だったが副社長の美鈴と総支配人では立場が違い過ぎた。
わけもなくいびられる毎日に俺は神経をすり減らし自信を失って行った。
彼女の前で土下座させられるのは日常茶飯事だった。

吉村美鈴は俺を虐めるのが何よりの快感になっているらしい。
ある時、彼女の着替えを手伝わされたこともあった。

「なにしてるの?・・・さっさと掛けなさい!!…ブラのホックもまともに掛けられないの?どうしようもないクズね」

美鈴はワザと体を動かして戸惑う俺の困惑ぶりを楽しんでいたのだ。
どうしようもないサディストだった。

「ふっ、副社長、少し少しジッとして頂けないでしょうか?」

「なんだって?」

俺がジッとしてくれるようにお願いすると、彼女は目を吊り上げて怒りの形相をして、いきなり俺の顔を平手で叩いた!
それも憎悪のこもった力任せの平手打ちだった。

「バチン!!」という大きな音がした瞬間、目もくらむような激痛が走った。

「あうっ!!」

「もういいわ!!自分でやるわ!仕事に戻りなさい!」

「はいっ!」

あまりの屈辱に部屋を出た瞬間、俺の心の中は美鈴に対する憎悪で満たされた。
俺の心は音を立ててぶつりと切れたのだ。
だが彼女の前では従順な部下になるしか術はなかった。

部下さえも俺に同情するほどの壮絶なパワハラだった。
一時は退職を考えたがホテルマンとしての夢を失う口惜しさと彼女にヤラレっぱなしで終わる人生のむさしさに退職を決断できなかった。
さりとて、権力者の美鈴を殴れば俺は一巻の終わり!
クビになるだけでなく刑事罰を受けて惨めな末路を辿るだろう。

俺は美鈴のおかげで追い詰められて行った。
そんな、時一人暮らしのアポートでストレス発散の為に見たAVが俺の意識を変えた。
内容はワンマンな女社長を部下が拘束して凌辱するというものだった。

三台の固定カメラを仕掛けその一部始終を撮影する。
可能な限りの恥辱プレイで屈辱を与え撮影して弱みを握ることで自分の身を守る。
地下室で全裸にされ鉄パイプで拘束され屈辱的な格好にした女社長を延々と辱める。

俺はそのAVを見ているうちに全身から闘志が沸き起こるのを感じた。
「これだ…」
思わず口走っていた。
俺の股間はAVを見て自分でも驚くほど勃起していた。

美鈴を地下室に誘い込んで恥ずかしめを与える。
今の俺にとっては最高の復讐で、実現可能な最善の報復手段に思えた。
幸いな事に吉村ホテルの二号館には地下3階のワイン倉庫がある。

鍵は支配人の俺しか持っていない。
俺は練りに練って計画を実行する準備をした。
カメラは4台でありとあらゆる方向から録画することにした。

俺は美鈴に新種のワインを提案したいと嘘をついてホテルの地下3階に案内した。
そしてありとあらゆる知恵を絞って美鈴一人を地下室に案内した。
一番苦労したのは美鈴に悟られずにワイン貯蔵庫の内側から鍵を掛けたことだ。

俺は用意したワインを小さなテーブルの上のグラスに注いだ。

「まずはお味を見て下さい」
「わざわざ副社長の私を呼びつけるなんて、味が不合格だったら、総支配人として責任を取らせるわよ!
「味には自信があります。」
「フン!お前の自信ぐらいあてにならないものは無いわ」
「まずはワインを…」

美鈴は、顔色一つ変えず、不愛想な表情でグラスを持つとワインを口にした。
静かに飲み干すと無表情で俺に冷たい視線を向けた。

「これをどうしろというの?」
「はい、ホテルのディナーの時に、これを試験的にお客様に推奨したいと考えています。」

美鈴は呆れかえった顔をした。

「お前?気は確かなのか?このワインが?」
「お味の方は?」

美鈴はワインを口に含むと俺の顔に勢いよく吐き出した。
そして残りのワインが入ったグラスを俺の顔に投げつけた。

「ゥわッ!」

「馬鹿じゃないのお前!!…ワイン飲んだことあるの??」
「ハイ、勿論です!」
「こんなクズワインを飲ませる為にここにわざわざ呼んだの?!」

激しく怒る美鈴だったが、この時ばかりは、美鈴の怒鳴り声や罵声が心地よかった。
俺は内心もっと怒るがいいと思っていた。
その方が復讐のやりがいがある。
俺は、もう覚悟を決めていたし決意していたのだ。

怒りが貯まり過ぎて復讐の念で満たされていたからある意味で肝が据わっていた。
これまでの積もりに積もった怒りを丹田に貯めてそれを吐き出した。

「ふざけるな!!」

「なっ?…なに?…」

俺の怒気を含んだ言葉を聞いて美鈴は怪訝そうな顔をした。
俺がそんなぞんざいな言葉を使うなんて予想もしていなかったのだろう。

「今、なんて言ったの?」

「聞こえなかったのか?ふざけるなと言ったんだ!!」

「おっ、お前…・・狂ったのか?…」

「正気だ!」

「お前なんていつでも首に出来るのよ。私に手を出せばお前の人生は終わりよ。もういいわ!・・・後でお前の処分はじっくりと考えるわ。・・・ここで頭を冷やしてなさい!・・・不愉快だわ…帰るわ…」

美鈴は不機嫌で冷めた表情で俺に背を向けてドアに向かった。

「こんなくだらないことに時間を使わせて覚えてらっしゃい!」

吐き捨てるように言うとドアノブに手を掛けた瞬間、鍵のかかっているのを知って驚きを隠さなかった。

「鍵が掛かっているわ?・・・これ!なんのつもり?・・・今すぐ、鍵を開けなさい!!!」

俺は、怒りの形相で俺に命令する美鈴に走り寄ると渾身の力を込めて横っ面を叩いた。
その瞬間、美鈴は悲鳴をあげて床に転がった。

「きゃぁぁぁぁあああっ・・・・おっ・・・お前!なっ、なにするの!!!!」

美鈴の表情が恐怖に変わった。

「なっ、何をしたのか解っているの?!」

「ああ、解っているとも!」

俺は美鈴に馬乗りになって、二発、三発と頬を力任せに殴った。

「あうっ!!」「あああっ!!」「きゃあっ・・・いっ、痛い!!」

「思い知ったか?!」

初めてみた美鈴の恐怖にひきつった顔だった。
何ひとつ不自由なく我儘に育ったこの女が他人に殴られるなんて初めての経験だろう。
俺は馬乗りになって美鈴のシャツに手を掛けて左右に引きちぎるように胸を露わにした。

「キャァアッ!」

ブチッ、ブチッと音を立てて小さなボタンが数個はじけ飛んでブラが露わになった。
巨乳じゃなかったが貧乳でもない形の整った美乳をしていた。

ブラカップの下に指を掛けて胸のふくらみからブラを外して鎖骨の辺りまでブラをずり上げた。
ピンク色と小麦色の混じり合ったなんとも言えない色の乳首だ。
直感で処女じゃないと思った。

「やっ止めて!」

明らかに狼狽した声だった。
そんな声には耳を貸さず、ただの人形だと思って荒々しく裸にした。
用意していた麻縄で後ろ手にして上半身を拘束すると、益々、美鈴は恐怖心を募らせた。

上半身を拘束して、パンティーを脱がして美鈴の痴態をじっくりと観察したら性欲を掻き立てられて股間がズキズキするほど勃起していた。

「やっ、やめて!考え直して…このことは誰にも言わないわ。止めなさい!」

「今さら何を…俺にして来た事を思い出させよ。」

上半身を拘束した時、美鈴はようやく自分の置かれている立場を自覚したらしく激しい抵抗をしなくなった。

「正座しろ!!」

素直に正座した美鈴の口にSM用のポールギャグをはめてしゃべれないようにした。
すっかり打ちひしがれた美鈴を見下ろしながら俺は裸になった。
ブリーフを脱いだ瞬間、勃起した肉棒は勢いよく弾んだ。

固定カメラを四隅にセットして録画を開始した。
美鈴の目は敗北した女の目立った。

「ふっぅぅぅぅ…」

俺はすでに勝利の余韻に浸っていた。
それと同時に美鈴を好きなように扱えるという興奮で肺の空気が膨張して息苦しくなるほどだった。

俺は美鈴を後ろから抱きかかえるように足を広げてしゃがみ込んで太ももで美鈴の尻を挟んだ。
勃起した肉棒を美鈴の尻の割れ目に何度も押しつけ擦り付けた。
柔らかい尻の肉が俺の下腹部に触れると肉棒が膣の感触を予想して小刻みに震えた。

ポールギャグを口にはさんでも、懸命に何かをしゃべろうとしていた。

「やぐっ、やげてぇぇえ!本当ごうに謝ぐまわるわ。許じで‥・入れないぐわで…」

美鈴の懇願の声は震えていた。

「つべこべ言わずに尻を持ち上げろ!後ろからぶち込んでやるよ」

「お願ぐぁぎい!ふぃれないで!」

「ハッキリしゃべれよ・・・このメス豚め・・・そうら、ケツをあげろ!」

俺が恫喝したら美鈴はためらいながら尻をあげた。
口枷をハメているので奇妙な日本語を口走った。
お願い止めてと言っているらしい。

指にたっぷりと唾液を含ませて美鈴の秘裂を濡らした。
亀頭の先端を美鈴の秘裂にググッ、ググッと押し込むとヌプッと小さな音がして鬼頭が中に入った。

「ググクフッ゙!」

「おっ、おっねえぐわい。やふぁめって…」

何をしゃべっているのか解らないが、なんとなく言いたいことは伝わって来る。
とにかく恥も外聞もなく、必死で懇願してくる哀れな美鈴の痴態を見るのは心地よかった。
その美鈴の両肩を鷲づかみにして、グッと肩を掴んで俺は一気に美尻を真っ二つに裂くように勢いよく貫いた。

ヌプッ、ヌプッというなんとも言えない音を立てて美鈴の尻が俺の下腹部にくっつくまで深く入れた。

「グファッ!ゥググググ…」

「あぁぁぁあ~いい気持ちだ。どうだ!ゴミ扱いしていた部下にやられる気分は?」

「ゥぐうぅ、ヤファメッてぇぐえ…」

受け入れがたい屈辱を感じるのか本能的に腰を振って逃れようとする。
だが後ろ手に縛りあげているから少々腰を振ったところで逃げられるはずもない。
むしろ適度に暴れてくれた方が気持ちかよかった。

「暴れろ、暴れた方が!良く締まるぜ!」

「ゥググググッ!ゥゥうぅ~」

「簡単には射精しないぜ!腰が抜けるほど突きまくってやるよ!」

生暖かい膣のぬくもりがピストンする度に収縮して俺の亀頭を締めつける。
俺は鏡餅にこん棒を突き立てるように勢いよく美鈴を突いた。
突くたびに美鈴の大殿筋がギュッギュッと強く収縮する。

ヌプッ、ヌプ、ヌプという生々しい音がする度に快感が背筋を走る。
美鈴の耳元で、俺は怒りを込めて言葉責めを繰り返した。

「アメリカで白人とヤリまくっていたんだろ!いいケツしてるじゃねえか!」

「ゥ~グァァ~、ャッファメェテェ~」

下腹に美鈴の尻の柔らかさとまろやかさが伝わって来る。

美鈴の敗北の声が聞きたくなって俺は口のポールを外した。
すると美鈴は弱々しい声を吐いた。

「ぁぁぁぁん、ぁぁっぁあん、ぃやぁぁ、お願い、許して~お願い~」

ドSのごう慢な女はただの無力なメスになっていた。
妊娠させられる不安におびえながら凌辱されるのがよほどの屈辱なのだろう何度も懇願してくる。

「お願い!中に出すのは止めて、中に出さないで…なんでも言うことを聞くわ!」

美鈴が懇願するたびに達成感が喜びに変わる。
爽快感と快感が肉棒に伝わって来て、美鈴の膣の中でなおさら硬くなる気がした。

「最高だぜ~柔らかくて良いケツだよ!たまらん。あぁああああぁぁ~」

「あぁぁあっ、いやアアッ、ゆっ、許して」

「許さねえよ、お前だけは絶対に許さねえ」

美鈴の声は泣き声交じりの声になっていた。

「出さないで!お願い。お願い、中に出さないで」

「あああっ、あああっでっ出るぅ…」

「あぁぁあああん。ぃやっ、ぃや、あ、あ~」

俺は、その時、倒錯の境地の極限状態にあった。

「ぁぁぁぁっったまらねえ~」

美鈴の尻の動きに俺の肉棒は反応した。
無意識のうちに腰が激しく動き始める。

「くそっ、くそっ!、くそぉっ!、くそっ!」

「あああぁん、ぃやぁぁぁ、出さないで~」

おれは美鈴の懇願など意に介さず髪の毛を鷲づかみにして激しく突き立てた。
半狂乱で懇願する声も俺を十分満足させてくれる。
いや美鈴の懇願は逆に益々俺を興奮させるのだった。

怒りと性欲が一緒になって忘我の境地に達するほど快感を感じる。
狂おしい気分になるほど突きまくて俺は膣内射精した。

「あぁはあぁん‥だめぇぇ~」

美鈴は、絶望の悲鳴をあげて膣を痙攣させた。

「ううっ、ううっ、くっそお~」

射出するたびに目もくらむような快感が背筋を貫く。
美鈴の尻に下腹を密着させて、下半身を美尻に擦りつけて最後の一滴まで絞り出すようにして出し尽くした。
膣から肉棒をゆっくり引き抜いて床に放り出すと空気の抜けた人形のように美鈴は崩れ落ちた。

ピンク色に染まった尻を露わにして床に倒れた美鈴を見ていると、またムラムラした気分になって勃起した。
放心状態の美鈴を四つんばいにして再び後ろから貫いた。
美鈴は抵抗する気力も失っていた。

「簡単には終わらせないぜ!」

「あぁぁあん。」

嫌がりながらも美鈴は感じていた。

二回目は荒々しくしなかった。
美鈴に屈辱を与えるのは激しく突くだけが能じゃないと気が付いたからだ。
俺は気持ちを込めて愛し合うように優しく突いた。

その方がこの女には屈辱のはずだ。

「あぁぁ~美鈴!~恋人気分で楽しもうじゃないか~」

勿論、本気で思ってはいない。
俺なりの言葉責めのつもりだった。

一度中出ししてからは美鈴は完全に放心状態で無抵抗だった。
二回目は腰が抜けるほど長いピストンをして二度目の射精をした。
美鈴とのセックスは固定カメラで全て動画に保存した。

理由は言うまでもなく我が身の安全を守るためだ。
万全の準備をして計画的に実行したパワハラ上司への復讐だった。
美鈴は妊娠しなかった。

俺にはどうでもいい事だったが、ついに目的を達成したのだ。
しかも動画を記録したおかげで俺は首になるどころか部長に昇進した。
当然、部長になってからの俺は、美鈴を抱きたくなると残業するようになった。

そして副社長室で美鈴を好きなだけ抱いて中出しをする。
美鈴も俺とのセックスがまんざらでもないようで最近は本気で愛し合っている。
だが部下の子供を産まされるのは耐えがたい屈辱なのだろう。

秘かに避妊薬を飲んでいるらしい。
お蔭で俺はなんの気遣いもなく美鈴に中出し出来る。
絶対的な権力者だった上司をセックスフレンドにした。

その結果、俺は、かろうじて自尊心を回復させることが出来たのだ。
[ 2017年08月16日 14:36 ] カテゴリ:凌辱 | TB(0) | CM(0)

16 メイドの面接

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今日、新しいメイドの候補者が私の家に面接に来た。
募集していたとおり21歳のJDで、長身で色白の美人だった。
だが、私は面接で相手が何を語るかは全く重要視しない主義だ。

その理由は言葉くらい軽いものは無いからだ。
頭の良い人間なら美辞麗句はいくらでもしゃべれる。
人間は行動して初めてその真価が解るというのが私の持論だ。

だから面接では肌を合わせる事にしている。
つまりセックスが相手を理解するのに一番手っ取り早い。
問答無用でセックスをして採用するかどうか決める事にしている。

どうせ採用したら毎日のようにセックスの相手をさせるからだ。
時給3,000円だから応募してくる女性もある程度の覚悟はしている。
それでも面接の時に体を求めると流石にみんな驚く。

だが場所は自宅だから女の子の逃げ場はない。
21歳のJDは名前を篠原初美と言った。
島根県出身で東京6大学のK大に通う現役の3年生だ。

高校時代は走り幅跳びの選手でインカレで全国大会で上位入賞しているアスリート。
陸上選手らしくスレンダーな割にはお尻が大きい。
私好みの美尻の美女だった。

私は、さっそくスキンシップを図ろうというと彼女は怪訝な表情をした。
私がスーツを脱がそうとすると当然の事だが驚いて拒絶した。
それでも強引に脱がせようとしたら激しく拒否した。

いきなりセックスを求めると大抵激しく抵抗する。
だが嫌がる女をものにするのが、一番の喜びになる。
けだものに成りきって動物的なセックスをする狩りをするような快感がたまらない。

実を言うと暴れまわる獲物を征服する快感が病みつきなっているんだ。
初美が激しく抵抗したので裸にするだけで10分くらいかかった。
活きの良い獲物ほど挿入して貫いた時の快感が大きい。

それが解っているからこそ、俺の肉棒は硬くなりすぎて痛いくらいに勃起した。
最初は怒りの視線を向けていた彼女も下着姿にしたら不安げな表情に変わった。
色白の肌で筋肉質の体は透き通るような肌で実に綺麗だった。

しかも大殿筋が発達しているので実に美味しそうな美尻をしている。
激しく抵抗する彼女をベッドにうつ伏せにして馬乗りになると彼女の骨盤を両手で抑え込み有無を言わさずパンティーを脱がした。
強引に尻の割れ目に指を潜り込ませて秘裂に指を伸ばす。

「いっ、いやああ‥いや、いや、いや」
何度か私の体を跳ねのけようとして彼女はもがいた。
活きの良い魚をさばく気分で心地よい反応だった。

私は指先に特製の媚薬の混じったオイルをなじませ彼女の秘裂に丁寧に塗った。
彼女は違和感のあるオイルの感触に驚きを隠さなかった。

「えっ、なに?、なに?、なんですかこれ?」
「なんでもないよ!君の体を傷つけない為のオイルだよ」

私は彼女に構わず媚薬入りのオイルを大陰唇に絡ませて丁寧に秘裂の膣壁に塗り込んだ。
彼女の反応は見る見るうちに変わっていった。

「ぁぁぁぁんっ、やっ、やめて止めて下さい。」

不安げな表情はやがて困惑の表情に変わった。
今まで感じたことのない快感を感じて動揺していた。
グチュ、グチュといやらしい音を立てて膣を揉み解していくと指が濡れて来る。

大量のカウパー液が溢れて来た。
「あぁぁん。いやぁ…止めて~」
彼女の声色が切なく甘い蜜を含んだ声になった。

初美は予想もしなかった快感に激しく動揺していたのだ。
彼女は体が疼いてどうしようもなくなっている。
俺はそそり立った肉棒を膣の中にググッと押し込んだ。

「あああん、だめえ」

敏感に反応した彼女は瞬時に筋肉を収縮させて俺の肉棒を締めつけて来る。
最高の一瞬を迎えようとしていた。
俺は渾身の力を込めて腰を深々と沈め根元まで一気にぶち込んだ。

「あぁあんっっ!!!!」

初美は気持ち良さをこらえきれずに甘い叫び声をあげた。
私は豊満な美尻の感触に思わず声をあげた。

「あああ~すっ素晴らしい~いいケツをしてるじゃないか…」
「あああん。やっ‥ゃめて‥」

初美の声は生気を失い限りなく弱々しくなって行く。
私は自分の吐息の乱れに酔いしれながらユックリと突いた。

ヌプツ!、ヌプッ!、ヌプッ!ヌチュッ!
気が遠くなりそうになるほど気持ちがいいピストンの感触だった。
初美の尻の形が変わるほど力強く押し込んで突いた。

「あはぁ~ぁあ~あ~ん」

とろけるような蜜を含んだ初美の喜びの声だった。
俺は無言でひたすらは初美のケツを突き続けた。
面接の最後の仕上げは必ず女に懇願させて終わる。

女によって違うが完オチさせるには最低でも30分は必要だ。
私は初美を1時間くらい後ろから突きまくった。
やがて彼女は耐えきれなくなってとうとう口走った。

「あぁぁああん。だめめめ、だめええ」
「なにがダメなんだ?言ってみろ!」
「いっ、いっちゃう…」

俺は突くのを止めた。

「ふふふ…簡単には逝かせない…」

完堕ちさせるための必殺技が焦らしだ。
ところが、実はそれほど楽なプレイでもない。
こっちも射精したくてたまらなくなっているのを我慢しなければいけない。

もっとも射精を我慢する快感も心地いいのだが精神的には苦痛も伴う。
いずれにしても激しく突いて初美が逝きそうになると突くのを止める。
そのプレイを5回ほど繰り返した。

それだけで20分ぐらい突きまくった。
初美は焦らされて、完全に理性を失い半狂乱になって泣き叫んだ。

「ああぁぁあん。いっ、逝かせて~逝かせて~」

「逝きたいのか?」
「はっ、はい」
「じゃあ、中に出して下さいと自分の口でハッキリ言うんだ。」

「なっ、中に出して下さい。」
「メイドになりたいのなら、もっと丁寧にご主人の私に懇願しなさい。」
「おっ、お願いします。中に出して下さい」

「そうか、良しいいだろう。中に出してやろう」
肉棒の筋肉が俺の意志と無関係に激しく収縮した。
目には見えないが大量の精子が初美の体の中に入って行く。

ビュッ…ビュッ!目がくらむような快感が発生する。
そのたびに初美の大殿筋がギュッと締まる。
私は最後の一滴が出なくなるまで初美の膣の中に肉棒を押し込んだ。

完全征服の達成感を感じながらゆっくりと肉棒を抜いた。
放心状態でベットにうつ伏せになった初美は小刻みに下半身を震わせていた。
相当、激しく感じていたのでまだ余韻で快感を感じているようだった。

そんな彼女をうつ伏せにして役目を終えた肉棒を彼女の口の中に押し込んだ。
「さあ舌を使って綺麗にしなさい」
彼女は素直に私の肉棒を舐めはじめた。

「ぁぁァぁ…喜びなさい。君は合格だよ。」
時間を掛けて丁寧にお掃除フェラをした。
すっかり綺麗になるまで舐めさせた後、私は汗ばんだ初美の体を抱きしめた。

お互いが唇を求めあい気持ちのこもったセックスが始まった。
二度目のセックスはすっかりと打ち解けたムードだった。
「どうだい。面接は…」

「信じられません。いきなりこんな事をされるなんて」
「それで、感想はどうだ?」
「こんなに激しいセックスは初めてです。それにこんなに感じたのも生まれて初めてです。」

初美は私の腕の中で恥ずかしそうに言った。
「メイドになれば、最低でも一日一度はセックスの相手をして貰う。どうだ?やれそうかね?」
「一生けん命頑張ります。ご主人様」

「これから二度目のセックスだ。いいだろ?」
「ハイ、ご主人様」
二回目の中出しが終わって初美を帰した。

こうして面接は無事に終わった。
メイドはJDばかりで彼女で11人目になる。
彼女と二カ月ほど楽しんだ後は人妻のメイドを採用しようかなと思っている。
[ 2017年07月26日 08:45 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

15 若奥様がエロ過ぎて営業どころじゃありません!

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大手の自動車メーカーの営業員になって研修期間が過ぎ、一人で得意先回りを初めて4ヶ月目に入りました。
得意先回りって信用の無い新人の営業マンには、とても苦痛なのですがもっと大変なのが新規開拓です。
その中でも一番苦手なのがマンションの戸別訪問でした。

アポなしの飛び込み訪問ですから、門前払いの連続でやればやるほど人間不信になって行きます。
でもそんなマンションで一人だけ話を聞いてくれる優しい奥様がいたのです。
それは、東京の池袋から電車で約40分ほどの距離にある郊外の高級マンションでした。

その奥様は30代位の上品で綺麗な奥様でした。
ご主人は、一部上場企業の社長様で、かなりの高齢と聞いています。
ところが、この奥様が、外見からは想像出来ないほどエッチな奥様だったのです。

その事を知ったのは訪問して三度目くらいの時でした。
時機は、7月の初めの平日の午後でした。
台所の流しの蛇口が壊れているので見て欲しいと頼まれたんです。

水道の蛇口の故障なんか僕に解るはずがありません。
全くの畑違いでしたが、営業はサービス第一と思って、とりあえず水道管と蛇口を調べる事にしました。
すると奥さまが僕と蛇口の間に割り込むように入って来ました。

そして、さりげなく僕にお尻を押しつけて来るのです。
最初はなにが起こったのか理解できませんでした。
予想もしなかった奥様の行動に僕の思考は停止してしまいました。

「無理なお願いをして本当にごめんなさ~いね。お仕事の邪魔をして迷惑じゃなかったかしら?」
「いっ、いえ、気にしないでください。これも仕事のうちですから」
「あら、優しいのね。…なんか好きになっちゃいそう」

とても明るく無邪気に言うんです。
でも奥様の言葉は、全然、頭の中に入って来ません。
それはそうでしょう。スカート越しに僕にお尻をグイグイ押しつけて来るのです。

(ええっ)
お尻で僕のチンポの大きさを確かめているようなエッチな動きなんです。
何のためにそんなハレンチな行動をするのだろうと思いました。
若奥様の方から、お尻をくっつけて来たのですから性的な誘惑で無くて何なのでしょう?

もしかしたら、誘惑では無くてイタヅラかも知れませんがどちらであっても誘っているのは間違いありません。
突然、頭の中を色々な思いが駆け巡り始めます。
このマンションには奥様だけ…

高齢のご主人は仕事中…
若奥様は若いセールスマンの僕に性的ないたずらを仕掛けてきている。
奥様は、僕をからかっているのだろうか?..それともセックスを….

そう思った瞬間、アッという間にチンポはビンビンに勃起してしまったんです。
勿論、奥様はお尻を密着させているので、僕のチンポが勃起したのはハッキリと解るはず。
その証拠にお尻で僕のチンポを転がすように擦ってくれるんです。

「ぅふっ、悪い子ね・・・お仕事中に、こんなに硬くなっちゃって…」
そんないじわるな事を言うけど、硬くした犯人は奥さんなのです。
「ぼっ、僕は、何も・・・奥様が・・・」

「うふふっ、ダメよ!セールスマンが、人妻に誘惑されて簡単に勃起しちゃ!」
「そっ、そんな!酷いですよ…」
「ぅふふ、まあいいわ…貴方、セックスしたことある?」

「えっ?・・・はっ、はい…」
「へえ~若いのに凄いわね。彼女いるの?…それともソープか?・・・」
「彼女はいません。」

「へえ~ソープなんだぁ。でも若いんだものねそれくらいは行くわよね」
もう、その時には、完全に奥さまに弄ばれていたのです。
張りのあるお尻でグリグリされて、僕のチンポはビクンビクンと痙攣し始めたのです。

「おっ、奥様・・・…」
「勃起して恥ずかしい。貴方って可愛いわね食べたくなって来ちゃうわ」
(たっ、食べたい!!!!)

いつのまにか、完全にスカート越しの尻コキになっていました。
拒否するべきだったのかもしれませんが、お尻でチンポを擦られる度に、パンツの中でチンポが転がされて気を失いそうになるほど気持ちがいいんです。
「あぁぁぁあっ」

思わず吐息を漏らしてしまいました。
スカート越しですが肌の感触で奥様のお尻の形はすっかりイメージできています。
見事な美尻ではち切れそうなお尻でした。

(ぁぁあっもう駄目だ…直接、尻コキされてみたい。)
本気でそう思いました。尻コキが気持ち良過ぎて際限なくイヤラシイ気分になって行きます。
「ねえっ?正直に言いなさい…」

「なっ、何を言うんですか?」
「入れてみたい?」
「ええっ!????」

信じられない誘惑の言葉に、頭の中は興奮して真っ白です。
「いっ、・・・いいんですか?入れても…」
「いいわよ。ねえっ、パンティー脱がせてくれない?‥」

もう水道管と蛇口の点検なんかどうでも良くなっていました。
奥様の言葉に条件反射したように僕はスカートをまくり上げパンティを引きずり下ろしたんです。
真白で綺麗なお尻を見た瞬間、勃起したチンポにズキンと痛みが走りました。

(綺麗なお尻…)
生つばを飲むほど綺麗で、エロいお尻でした。
呆然となっていると、軽く後ろを振り向いた奥様の口から、とろけるような甘い誘惑の声がしました。
「入れたいの?…」

「おっ、奥様‥…」「入れたい!」
「絶対に誰にも言わないって約束して」
「しっします。」「絶対誰にも言いません」

「じゃあ、良いわ…生でいいから後ろから入れて…」
生でもいい.…めちゃくちゃエッチな人なんだと思いながら僕は素直に発情してしまいしました。
流しの前に両手を付いてお尻を突き出した奥様を前にしてズボンとブリーフを下ろして奥様のお尻を抱えました。

アンモニアと汗と甘酸っぱい匂いの入り混じった股間の独特の匂いが鼻にプ~ンと匂って来ました。
ブリーフを下ろした瞬間、そそり立った僕のチンポは勢いよく天井を向いたのです。
「ほっ、本当に入れても、良いんですか?」

「若い男の子としてみたかったの!」「遠慮しないで良いのよ、入れて~」
僕は無我夢中で、必至で亀頭の先に唾液を塗りつけました。
愛撫もソコソコに挿入する時には絶対に手抜きできない必要な手順でした。

それはソープで教わった知識でした。
そして唾液を塗ってヌルヌルになった亀頭の先で奥様の秘裂を探し出しました。
奥様が挿入しやすいようにお尻を突き出してくれたので直ぐに入り口は確認できました。

鬼頭を埋めてグッと腰に力を込めて挿入しようとしたのですが、締まりが強くて直ぐに挿入できません。
(スッゴイ締まり具合!)
ソープ嬢とのSEXしか知らない僕には、奥様の締まり具合は衝撃でもあり感動でもありました。

(本気でセックスする時、女の子との膣って、こんなに締まるんだ!!!)
だから本当に自分のチンポで突き破るような気分でした。
躊躇している僕を励ますように奥様が言いました。

「はやくぅ、入れてぇ…」
「はっはい」
僕はチンポに力を込めて一気に突きました。
なにかを突き破ったような感触を感じた後、ヌプッという艶めかしい音がして一気に挿入しました。

「あぁぁぁあん。」「凄い~…あぁぁぁん。大きいのね…凄いわ」
「ぁぁぁぁ奥様ぁ…」
突くたびにお尻が微妙にくねり、挿入したチンポが締めつけられるんです。

しかも膣の奥に吸い込まれるような強烈な吸引力を感じます。
ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッよピストンの隠微な音が聞こえる度に、僕の頭は痺れた様に恍惚とした気分になって行きます。
「ぁぁぁんスッゴイ~お願い。もっと強く突いて」

「はっ、はい。」「ああぁぁあん奥様ぁ…」
自然と声が出ますが、恥ずかしくありませんでした。
死ぬほど気持ちの良いセックスでした。
大きなお尻を抱えて一心不乱に突きました。

そのまま中に出したらダメだ…
という気持ちはありましたが、そんな事を考える余裕も失いました。
でも奥様の言葉で益々高ぶったのです。

「あぁぁあん。中に…中に出して~」
その言葉に反応するように奥様の膣の中に大量に出してしまいました。
「ぁぁぁぁっぁぁっあっ…」

お得意様の人妻に中出ししてしまったんです。
ところが、奥様は怒りもせずショックを受けたそぶりもなく直ぐにお掃除フェラをしてくれました。
つまり中出しを許してくれたんです。

そんな奥様に感激して、二回目はソファーの上で正常位で再び中出ししちゃいました。
二回目はお互いに全裸になって本気で愛し合ったんです。
それからはマンションに行くのが何よりの楽しみになったんです。

僕よりずっと年上のステキな奥様と会うのが一番の喜びでした。
奥様のマンションに行った人は最低でも二発は中出しして帰るんです。
お蔭で仕事でのストレスは全然たまらないんです。
[ 2017年07月23日 09:38 ] カテゴリ:寝取られ | TB(0) | CM(0)

14 悪魔のようなクンニ

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4代続いた老舗の温泉旅館、春日旅館の4代目の若女将になって三カ月くらい経った頃の出来事でした。
母の代からの馴染客で私の体を狙っていた岩崎社長に乱暴されました。
岩崎社長が人一倍好色な社長なのは高校の頃から知っていました。

でも営業中の旅館の中で乱暴されるなんて想像もしていませんでした。
乱暴されたのは岩崎社長が利用していた和室の客室でフロントには主人や他の従業員もいます。
いくら何でも旅館でそんなおかしなことはできないという思い込みがあったのは事実です。

それに、他のお客もいるので声を出せない事も社長にやりたい放題にされた大きな理由でした。
もう一つの理由はいやらしいクンニをされたからでした。
恥ずかしい部分を直接舐める下品な愛撫をまさか自分がされるとは思いませんでした。

でもその下品でイヤらしいクンニで信じられないくらい逝ってしまいました。
肌襦袢を脱がされてパンティーを脱がされ足を広げられました。
とても恥ずかしい恰好にされて社長がむしゃぶりついて来たんです。

あまりにも恥ずかしいことをするので気が動転しました。
(ああぁん!!!なっ、なにを、するの?????」
あんな恥ずかしい格好にされたのは生まれて初めてでした。

自分がどんな格好をしているのか想像しただけで恥ずかしくて目がくらみました。
消え入りそうな声で必死で社長を制止しました。
「やっ、止めて…いやっ、止めて…」

社長は私の懇願を無視していやらしい愛撫を続けるのです。
でも舐められているうちに今まで経験したことのない強烈な快感を感じるようになりました。
膣の中にも舌を入れられましたが一番堪えがたい刺激は社長の唇でした。

柔らかい唇をクリトリスに押しつけられ、唇で擦られると耐えがたい快感が沸き起こって思わず腰を浮かしてしまいます。
私が感じたのを知った社長は、喜んで執拗に同じ事を繰り返しました。
自分でもびっくりするほど蜜が溢れて来るのが解りました。

(ぁぁぁぁん~…かっ、感じちゃう)
感じているショックで頭の中が真っ白になってしまいました。
しかも快感はますます強くなって行きます。

溢れ出て来る蜜を社長はワザと音が出るように啜ります。
そしてピチャピチャと音を立てながら舐めるのです。
そのたびに猛烈な快感が起きて我慢できなくて悶えまくりました。

我慢できずに声を出してしまいます。
でも大きな声は出せないので必死で声を押し殺しながら…。
声を出すたびに敗北感に苛まされ私は自尊心を失っていきました。

そして自尊心を失うとどんどんイヤらしい気分にされてしまうんです。
何度逝ってしまったのか数えきれません。
下半身が何度もビクンビクンと跳ね上がり畳の上をのたうちまわりました。

それでも社長のクンニは終わりません。
耐えがたい精神的な苦痛と、それと同じくらいの快感!
狂おしくなっておかしくなりそうな快感でした。

ふと我に返った時には泣きながら社長に挿入して欲しいと懇願している自分がいました。
「ぁぁぁぁん、もっ、もう駄目ぇ」
「ふふふ…どうしてほしいんだ?」

からかう社長が憎らしくなりましたがどうする事も出来ません。
「いっ、入れて下さい…」
「そうか…入れて下さいか…お願いされたんじゃあ、入れない訳には行かないな」

膝を畳の上に押しつけられ、凄い勢いで貫かれました。
貫かれた瞬間、気を失うのかと思うくらいの快感が全身を貫きました。
「あん!!!!」

あんなに気持ちのいいセックスは生まれて初めてでした。
無理やりやられているのに感じるなんてという屈辱感もありましたが、社長の腰が動くたびに、その屈辱感は新たな快感に変わります。
やがて私はもっと強く突いて欲しいと望むようになりました。

それどころか思うだけでなく自分で懇願したのです。
「あぁあん。もっとお…もっとお」
「そっ、そうか、もっとか…」

嬉しそうな社長のどや顔は勝ち誇った勝利者の顔でした。
私は挿入されたしばらくすると社長の強引な求愛を受け入れてしまいました。
社長に力強く突かれる度に気持ちよさそうな声を出しました。

死ぬほど気持ちの良いセックスだったんです。
そして最後に行きつくところまで行きたい気分になりました。
それは社長も同じ思いだったと思います。

そして、そんな社長に中出しされてしまいました。
凄い量の精子を膣の中に入れられたのを実感しました。
全ての射精が終わった後も感じ過ぎてアソコが痙攣していたぐらいです。

社長の絶倫ぶりは驚くほどでした。
お掃除フェラをやらされて丁寧に舐めたら社長は直ぐに回復したんです。
二回目はバックでやられました。

そして三度目…
終わってみた時には連続して、3回、中出しされていました。
それほどの回数を受け入れてしまった私は、その次から社長の求めを拒めなくなりました。

絶倫の社長に週に最低2回は抱かれています。
そのたびに種付されるように大量に中出しをされるのですが毎回、死ぬほど気持ちが良いのです。
そんな激しいセックスばかりしているので、そのうち、社長に妊娠させられてしまうかもしれません。
[ 2017年07月08日 04:06 ] カテゴリ:寝取られ | TB(0) | CM(0)

13 楽しくてたまらない研究の生殖実験

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私は、大学を卒業後、大学院に進み渡辺教授の元で研究に没頭する毎日を送るようになりました。
渡辺教授の専攻は遺伝学で研究のテーマは『個体の生殖のメカニズムの解明』でした。
特に教授が力を入れているのが妊娠と快感の因果関係についてです。

教授の仮説によるとセックスの時に強い快感があればあるほど妊娠する可能性が大きくなります。
さりとてテーマがテーマだけに、むやみに第三者に実験の依頼をできません。
その為、教授と助手の私の二人で貴重な研究データーを収集することになりました。

でも実際に妊娠したら大変な事になりますから私は避妊薬を飲んで教授とセックスすることになります。
そしてセックスした後、膣内に入れられたマイクロカメラで子宮までの精子の移動状態を克明に電子解析して避妊薬を飲んでいなければ妊娠したかどうかを判定するのです。
それによると今日までに教授としたセックスが33回で絶頂に達したのが20回で妊娠したと思われるのが18回です。

でもまだまだ信頼できるサンプル数が不足しています。
その為、一日のセックスの回数が、これまでの一日1回から一日3回に増えました。
セックスは嫌いじゃないので研究はとても真剣に取り組めます。

少し困るのは生理の時でもセックスは続けられます。
だから研究が始まって日曜日の休みを除くと連続して33日間セックスしています。
これが一日3回に増えるので一週間で30回のセックスに成ります。

勿論、全部、膣内射精で、より強い快感を求める為にSMプレイなどもされることがあります。
でもいくらセックスが好きとは言え研究助手を務めるのは並大抵ではありません。
その理由は、48歳の教授の絶倫ぶりです。

教授の生殖器は、私の恋人の生殖器より一周り太い感じの並外れた巨根なんです。
しかも大きさに加えて硬さも並外れています。
おまけに持続時間も半端じゃありません。

1階のセックスで2時間ぐらい突きまくられます。
一番多い体位が立バックです。
理由は、刺激が強いこともありますが、一番の理由は長時間ピストンしても対象者の私の体が壊れないからというトンデモない理由でした。

でも挿入されてから2時間ぐらい続くセックスは大変です。
私は教授の激しいピストンで2時間の間に12回から15回くらい逝ってしまいます。
泣き叫んで許しを求めても研究の為、プレイが中断されることはありません。

立っていられないほど感じてしまいます。
気持ちが良すぎて立ったまま失神してしまうことも何度もあるんです。
でも私は教授と二人きりでやる研究が大好きです。

大学につく前から、今日はどんな恥ずかしい恰好でやられるのかと思うと大学への通学中の電車に揺られている時でもアソコがジンジンして感じてくるくらいです。
今では研究とプライベートが一緒になった感じがします。
今日も私は胸を躍らせて大学に向かっています。

今日から新しい試みが始まります。
新しく研究に加わった同じ大学院生の吉村君を咥えて3Pの実験が始まります。
吉村君はアナルセックスの担当です。

教授に前から挿入されて吉村君はアナル!
研究のブリーフィング資料では前後同時プレイを始めると書かれてありました。
いよいよ待ちに待った乱交プレイの始まりなんです。

[ 2017年06月30日 23:55 ] カテゴリ:企画 | TB(0) | CM(0)

特集3 二度抜きしたいようなママのエロ尻の誘惑

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僕のママの艶っぽさと色っぽさは犯罪です。
ママのお色気が普通じゃないことは感じていました。
一人息子の僕をママは子猫をアヤすように可愛がってくれました。

上品な香水の匂い。何度も頬にキスをされた時の全身が痺れるような陶酔感!
小学校5年生の頃までママと一緒にお風呂に入っていました。
入らなくなったのは僕がママの裸に刺激されて勃起するようになったから。

どんな人気女優のヌードでも、ママのヌードには叶わない。
適度にムチムチで巨乳で美しいオッパイ。

巨尻ではち切れそうなお尻といやらしい太もも。
ママの裸のエロさに比べたらどんなAV女優の痴態もかすんで味気なく思えます。

ショートパンツを穿いたママのお尻なんてとても平常心では見られません。
そんなママのエロ過ぎるお尻を見て大学生になった僕!

いつしか僕の心の底にはママとセックスしたいと言う願望が出来上がっていました。
でもママとそんな事をしたら近親相姦になってしまいます。
だから、僕の心の奥底の誰にも知られない秘密のボックスの中に大切にしまっていました。


ところがパパとセックスレスの関係になってからママの様子が変わりました。
ママがさり気なく僕を誘っているような気がするんです。
幼い頃、必要以上にキスされたり抱きしめられたあの感覚がよみがえって来ました。

ある日、突然、ママがお風呂に入って来たのです。
たまには僕の背中を流してあげると言いました。
僕は、素直に背中を洗ってもらいましたが、本当に弱り果てました。

ママは全裸で入って来たからです。
しかも時々体を寄せて来ます。
甘酸っぱい香水のとろけるような匂い。
もうチンポはどうしようもないくらいビンビンに勃起してしまいました。

「あらっ・凄いじゃない。大学生ともなるとこんなになるの?」

「まっママ…見ないでよ」

それからママの誘惑が益々過激になったんです。
二回り年の違うパパはもう勃起しなくなったみたいです。
でもママにとっては女の自信を失う理由でした。
だから素直に勃起する僕はママの喜びだったのです。


40代で、はち切れそうな美尻のママの誘惑は僕を毎日のように悩ませるのでした。
ママのお色気が凄すぎて自分の部屋に戻ってからも胸騒ぎと胸の動機が収まりません。

我慢の限界が来る予感を感じていました。
そして台所にミルクを撮りに行った日に出来事は起こりました。
黒のセクシーランジェリーで僕に近づいてきたママ!
僕にお尻を向けて悩ましげな視線で僕を挑発するんです。

明らかなセックスの誘いはこの日が初めてでした。
その時のママの微笑みは悪魔の微笑みに見えたんです。」

「パンティー脱がして…」

「まっママ!!!!!!!!!!!」

「誰にも言わないでね。内緒よ」

もう完全に理性が崩壊しました。
僕は服を脱ぎ捨て、気が付いた時には全裸になっていました。

ママとセックスする。
そんな恐ろしいことを実際にしようとしている。
禁断の果実が極薄のパンティーの中にあるのです。

僕は震える手でママのパンティーに指を掛けました。
スケスケのレースの黒いパンティーにはチョウチョの刺しゅうが入っています。
ママのお尻の上で飛び交うチョウチョの間にお尻の割れ目がハッキリと見えるのです。
僕の肉棒は痛いくらいに固く勃起していました。

「はやくぅ脱がして」

「ぼっ僕のせいじゃないよ。ママが悪いんだ。」

ゆっくりとパンティーを下ろしました。
ゆで卵のようにプリプリしたママの艶尻…もう溜まりません。
条件反射のように尻を抱えて鬼頭の先端でママの入り口を探したのです。

「あっ!」

生暖かい感触を亀頭の先に感じました。
肉棒の角度をママの膣の角度に合わせて腰に力を籠めるとヌプッとした心地よい感覚がしてママの膣の中に亀頭が埋まります。

(ママとセックスしている)

頭が混乱して正常な思考ができません。
只ひたすら興奮していました。
ママのお尻を抱えて、思い切り腰を突き出してママを貫通したのです。

「ぁぁぁぁぁぁぁぁん」

想像の世界では何度も聞いたママの喜びの声でした。
甘く切なく、そしてとろけるようなママのあえぎ声だったのです。

「ぁぁぁぁぁん。ママぁ~もう死んでもいい~」

「ぁぁぁん凄いわ…凄く硬いわ…もっと突いて、遠慮しないでママを突いて」

勿論、ママの膣の中に射精したんです。
生だったし、理性を働かせて射精しないで抜くなんて事が出来るはずがありません。
ありったけの精子をママの膣の中に入れたんです。

その日、社長だったパパは接待旅行で三日間不在でした。

だから二人とも燃え上がってしまってママと8回もセックスしてしまいました。
勿論、8回ともママの中に出しました。
僕にとっては当たり前のことでした。
夢にまで見たママとのセックスだったんです。

禁断の誓いを破った今、ママとのセックスに際限なくのめり込みました。
愛しているママのの膣の外に出すなんて勿体ないことはできません。

その日からパパが戻ってくるまでの三日間、僕とママは30回ぐらいセックスしました。
勿論、全部ママの中に射精したんです。
[ 2017年06月10日 23:50 ] カテゴリ:近親相姦 | TB(0) | CM(0)

特集2 凄いテクニシャンのプレイボーイにナンパされて

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大学のサークルの二次会!
ダーツBARでカッコいい彼にナンパされました。
イケメンで会話もおしゃれだったのでノリでプチ恋愛したんです。
この人ならエッチしてもいいかなって思って誘われるままにラブホに行きました。

彼は私と同い年でK大の三年生だったのです。
ところがエッチのテクニックが凄すぎて、とても大学生とは思えませんでした。

それに信じられないくらい強くていわゆる絶倫なんです。
あんなに強い男性とのセックスは初めてでした。

プレイが始まって1時間ぐらいの間に、5回も6回も逝かされてしまいました。
その理由は、ピストンが凄く激しくて、しかも力強いんです。

体感的には、今にも射精しそうなくらい激しい勢いで情熱的なピストンをします。
だから、私も射精されそうな予感を感じて一気に昇りつめて逝かされてしまうんです。

ところが、彼は射精しないで、延々と力強いピストンが続きます。

「ぁあぁん。だめっ、だめっ、だめぇぇいっちゃう~」

「ダメだよ!…これくらいで逝っちゃあ…」

なんど逝っても、激しいセックスは続きます。
息を整える事も出来ず突きまくられて気を抜く事は許しては貰えません。

あまりにも激しいピストンに耐えきれなくなって泣き叫びました。

そんな私の絶叫を喜んでいるんです。

それに、激しいピストンの途中、突然、動きを止められて焦らされるから快感が一気に何倍にも跳ね上がります。

あまりにも気持ち良すぎて潮吹きも二回させられました。
それも、お漏らししたのかと思うぐらいの大量の潮吹きをさせられるのです。

何度も泣かされてもうメロメロにされました。

そして逝きすぎて放心状態になった時に正常位で奥深く中出しされました。
完落ちした精神状態の時に、中出しされたので従順に受け入れてしまいました。
思い切り突き刺されて大量の精子を膣の中に入れられました。

それからは、時々、彼からのメールが届くようになりました。
内容はいつも単純で同じ言葉でした。

「今日セックスしない?」

彼にとっては私は都合のいいセフレだったんです。
デートの誘いは、問答無用のセックスの誘いなんです。

それなのに彼にメールで誘われると私はOKしてしまうんです。

理由は簡単です。

あの何度も逝かされた時のセックスの衝撃的な快感が今でも忘れられないんです。

そのうち彼に妊娠させられそうな予感がするんです。
[ 2017年06月07日 09:51 ] カテゴリ:女子大生 | TB(0) | CM(0)

特集 1 弟と一緒にAVに出ました

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あるAV制作会社のスタッフに弟と一緒にいる時に街でスカウトされました。

説明によると素人参加企画の作品を撮ろうとしていました。
しかもジャンルは近親相姦だと言うのです。

驚いたことに弟とセックスしたら50万円の謝礼をくれると言うのです。
弟とセックスするんですから当然ゴム付きです。
しかも、弟が私に挿入して30分間、射精を我慢したらさらに50万円くれるというのです。

時間にすれば1時間足らずで100万円。魅力のある高額報酬でした。

でも弟が30分以内に出してしまうと作品の盛り上がりに欠ける為にボツになってしまいます。
大勢のスタッフが動いているので撮影の中断は50万円の損失になるので撮り直しがあります。
その場合は50万円の謝礼だけになります。

ところが撮り直しには射精の時間いついての制約はありません。
ただし二回目は中出しをしないといけないという条件が付いています。
中出し撮影をしたらさらに100万円の報酬があります。
つまり合計150万円の出演料になります。

悩んだあげく弟は絶対に30分頑張ると言うので私達二人は契約書にサインしました。
30分以内に弟が射精してしまったら中出しセックスを拒否できません。

「本当に大丈夫?」

「うん。頑張るよ。それにパパとママは絶対にアダルトビデオなんて見ないから大丈夫だよ!」

そして三人のスタッフに見守られながらプレイが始まりました。
猛烈な恥ずかしさと緊張感で信じられないくらい興奮してしまいました。
それは弟も同じでした。
フェラした時、あまりのも勢いよく勃起しているので、本当に30分も射精に耐えられるのかと不安になりました。

約束通りインサートする時はゴム付きです。
スタイルは下半身だけ何もつけずにうつ伏せになってお尻を高く持ち上げた恥ずかしい恰好です。
弟はできるだけゆっくりとピストンしました。
刺激が強すぎると射精してしまう恐れがあるからです。

でも…弟とのセックスで本気になれるはずがありません。
それにAV撮影のスタッフの人にも見られている中で興奮することはありえないと思っていたのです。

でもそれは大きな間違いでした。
猛烈な恥ずかしさで、私も弟も逆に理性を失ったのかも知れません。
とても興奮してしまいました。
それは弟も同じで私以上に興奮していたのです。
激しく乱れる息づかいで解りました。

それに勃起した弟の陰茎の大きさも予想外の大きさでした。
しかも凄く固いんです。
挿入された瞬間、オマンコにズシンと来るような快感があったのには本当に驚きました。

そんな弟のピストンがとても気持ちがいいんです。
想像以上の強い快感にとても動揺しました。

(ぅっ、うそ…弟としてて感じるなんて?)

弟はとてもゆっくりピストンします。
激しく突くと射精衝動が起きるからだと思います。
血が繋がっているので弟の気持ちが解るんです。

でもそれが逆に焦らされているみたいな気分になって余計に感じてしまいます。
弟もそれは同じでした。

「ぁぁぁ…やばいよ~もっと強く突きたい!」

「いいよ!…激しい方がいい作品になるから遠慮しないでやっていいよ」

スタッフがためらっている弟の背中を押すんです。

「だめよっ、強く突かないで」

「ぁぁぁっお姉ちゃん!ごっごめん、だめだ…もっと、突きたい。」

弟の腰の動きがとても激しくなったんです。
勿論、快感の強さは一気に跳ね上がりました。
お尻を大きく持ち上げている恥ずかしい恰好も興奮してしまう理由の一つでした。
自分の格好を想像するだけでどんどんいやらしい気分になってしまいます。

それに弟の陰茎とちょうど同じ高さになるので、弟も突きやすいみたいで興奮が増して来ると心材られないくらい激しいピストンになりました。
射精されるかも知れないと言う不安が一挙に湧いてきました。

「ぁぁぁぁっ出ちゃう…あぁぁぁぁ」

「だっだめぇ、だめぇ、我慢して…」

そういう私だって死ぬほど気持ちがいいんです。
どうしようもない絶望感の中で、弟は射精してしまいました。

「ぁぁぁぁぁぁ…でちゃった。」

ショックで呆然とする私達にスタッフの一人が近づいてきました。

「凄く激しいカラミで最高だったね。…でもせっかく頑張ってくれたんだけどさ。16分ぐらいでしょ射精したの?…これじゃ時間がちょっと短いから使えないんですよね。…だから約束だからさゴム外してもう1回やってくれない。?」

契約書にサインしていたのでやらないなんて言えません。
諦めてゴムを外した弟にお掃除フェラをしてあげるとアッと言う間に回復しました。

弟はとてもゆっくりピストンします。
激しく突くと射精衝動が起きるからだと思います。
血が繋がっているので弟の気持ちが解るんです。

でもそれが逆に焦らされているみたいな気分になって余計に感じてしまいます。
弟もそれは同じでした。

「ぁぁぁ…やばいよ~もっと強く突きたい!」

「いいよ!…激しい方がいい作品になるから遠慮しないでやっていいよ」

スタッフがためらっている弟の背中を押すんです。

「だめよっ、強く突かないで」

「ぁぁぁっお姉ちゃん!ごっごめん、だめだ…もっと、突きたい。」

弟の腰の動きがとても激しくなったんです。
勿論、快感の強さは一気に跳ね上がりました。
お尻を大きく持ち上げている恥ずかしい恰好も興奮してしまう理由の一つでした。
自分の格好を想像するだけでどんどんいやらしい気分になってしまいます。

それに弟の陰茎とちょうど同じ高さになるので、弟も突きやすいみたいで興奮が増して来ると心材られないくらい激しいピストンになりました。
射精されるかも知れないと言う不安が一挙に湧いてきました。

「ぁぁぁぁっ出ちゃう…あぁぁぁぁ」

「だっだめぇ、だめぇ、我慢して…」

そういう私だって死ぬほど気持ちがいいんです。
どうしようもない絶望感の中で、弟は射精してしまいました。



「じゃもう一回、さっきと同じスタイルでお願いします。でもさっきのプレイもとても良かったよ。」

二回目のセックスは生挿入でした。
もういろいろな感情が混じり合ってスッゴク興奮していました。
弟は、私以上に興奮していたんです。
そして私も弟も兄弟で中出ししてしまうことに異常な興奮を感じていました。
さりとて中出しはやはり怖いんです。
弟だって相当葛藤していたハズです。
だからスタッフも譲歩してくれたんだと思うんです。

「あのさ…お姉ちゃんに中出しするのためらっているでしょ?」

「はっ…はい…」

「だよね。お姉ちゃんの中に出すの怖いよね。…だからこうしようよ。最初の射精だけはお姉ちゃんのお尻の上に出していいよ!最初が一番いっぱい出るから…その変わり直ぐにお姉ちゃんの中に挿入して…間を置くとさ真正中出しにならないから…」

「いっ一度外でだして?…」

「そうだよ…二度か三度ピクピクって痙攣して精子がビュッと出るでしょ。一度スペルマがビュッと出た後、直ぐにお姉ちゃんのオマンコに突っ込んで、二回目から中出ししてくれたら…映像的には間違いなく中出しだからそれでもオッケーだよ。」

「はっはい解りました。」

「大丈夫、二回目の射精くらいの量なら妊娠する率は極点に減るから安心して気落ち良く出せるでしょ。でもそれで妊娠した場合は悪いけど、こちらは責任もてないから…それで行こうか?」

そして始まったのです。
一回目のゴム付きのセックスより激しいピストンでした。
もう…なにがなにやら解らないくらい興奮してしまいました。


「ぁぁぁお姉ちゃん。もうだめだあぁ目一杯突くからね…」

「あぁぁぁあんだめぇぇええ」

そして弟に中出しされてしまったのです。

スタッフからは小さな拍手が起きました。

「凄い…最高にいいのが撮れましたね。これスタッフからの気持ちです。」

渡されたお金は150万円です!中出しのリスクと引き換えに貰った報酬でした。

スタジオから出た弟と私はゆっくりと駅に向かいました。

「まだ興奮してるわ」

「俺も」

「絶対に誰にも言わないでよ」

「うん、言わないよ」

ところが弟が立ち止まって私に言いました。

「ねえ…お姉ちゃん…ラブホに寄って行かない?」

「エッ!!」

「俺…誰も見ていないところでさ。もう一度お姉ちゃんとしたい」

弟の誘いを私は拒絶できませんでした。
なぜならそのまま家に帰るのはなんか物足りない気分になっていたからです。

「いいわ…でもパパとママには絶対に内緒よ」

「言う訳ないだろ」

私達は駅に向かわずにラブホに向かったのです。
弟は私の手をギュッと握りしめました。

もう一度あの死ぬほど気持ち良かったセックスが出来る。
そう思うと胸がときめいたんです。
そしてラブホに突くと一緒にお風呂に入ってすっかり恋人気分でした。

そして時間が経つのも忘れてベッドでヤリまくりました。
[ 2017年06月03日 02:46 ] カテゴリ:近親相姦 | TB(0) | CM(0)

12 ドスケベな女になってみたくて、やりまくったの

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大学二年の夏休みに
今まで経験したことのない冒険がしたくて一人で海に来ました。

大学生活でもイマイチ大人になりきれない自分に不満を感じていました。
特にセックスに対しては他の友達が何人もの彼氏がいるのにセックスの経験もたった2回しかなく未熟で幼い自分が嫌でした。

頭の中では人一倍性的好奇心が旺盛でした。
一人の時は信じられないくらいエッチな事を思い浮かべながらとても激しいオナニーをしたことがあります。
それなのに実生活では消極的でウブな女子大性でした。
だから一度で位から内気な自分の殻を飛び出してみたいと思っていました。

海に行くために一度も穿いたことのない大胆なカッティングのTバッグの水着を買いました。
こんなのつけて浜辺を歩けるのかと思うぐらいど派手な水着でした。
特に後ろの部分は布ではなく完全なヒモです。
そんな凄い水着は褌よりも過激で、斜め後ろから見たらきっとノーパンに見えます。

鏡の前で試しに穿いてみたらあまりにもエロ過ぎて大ショックでした。
自分のヒップラインの悩ましさにスッゴク興奮してしまったのです。
下着に履き替えた後も胸のドキドキが収まらずに切ない気分で激しいオナニーをしてしまいました。

夕暮れの砂浜でカッコいい男性に思い切り足を広げられて突きまくられている自分を想像してクリトリスを激しく擦ったら、泣きたいぐらいに感じたんです。

Tバッグを買って私は本当に覚悟を決めました。
この大胆なTバッグをつけてナンパされようと思いました。
そして衝動的な行きずりのセックスをするのです。
信じられないくらいドスケベな女子大生になってやるつもりでした。

電車で神奈川まで行ってバスを乗り継いで一人で夏の海に行きました。
人気のある海水浴場なので凄い数の人出でした。
上はTシャツ。そして下はTバッグのスタイルで、ごった返す海岸をドキドキしながら歩いたんです。
でもあまりににも大勢の視線があったので慣れたらTバッグも気にならなくなりました。

でもそうはいっても褌のように大胆な紐パンのTバッグなので恥ずかしくて気分は常に高揚していました。

そんな私はびっくりするぐらい大勢の男に声を掛けられました。
しかも強引な男の子も一杯います。
それなのにきっかけを作ってくれる男性がいません。

ところがお昼過ぎに胸がキューンとなるくらいカッコいいサーファーにナンパされました。

「ねえっ、俺、サーフボード持っているんだけど一緒に乗ってくれない?」

「わっ私、サーフできないからダメです。」

「教えてあげるよ。簡単さ…ねえ~あっちの入り江で教えてあげるから練習しようよ。あそこなら海水浴客もいないし静かだよ。ウインドサーフィンめっちゃ面白いぜ!…」

小麦色に日焼けした私と同い年くらいの格好いい人でした。
それに表面は優しい言葉使いでしたが雰囲気はワイルドで、本当はワルじゃないかと思うくらい危険な魅力が一杯で本能的に魅力を感じたのです。

「2キロ向こうの岬を超えると直ぐに静かな入り江があるんだ。
一緒に泳いで行こうよ。途中でサーフィンの乗り方を教えてあげるよ」

入江は海水浴場の東の外れにありました。
誰もいない場所…
そして危険な匂いのする若者
淫らな匂いを感じて雰囲気に酔って簡単にOKしちゃいました。

(激しいセックスをしてくれるかも)

頭の中ではとてもいやらしい想像をしたのです。

彼は筋肉質でプロボクサーみたいにむちむちの体でした。
しかも適度に肉がついているのでとても綺麗な体でした。
二人で海に入り一緒に泳ぎながらサーフボードの乗り方を教えてもらいました。

教え方がとても上手な人で、1時間くらい教わったら二人で乗れるようになりました。
そして二人でサーフボードに乗って海の上を走ったのです。

もう~すっごく楽しくて、気持ち良くて、彼とスッカリ打ち解けたんです。

それに時々さり気なくお尻を撫でたりするのも堂々としていて刺激的です。
また突然キスをしたりしてまるで映画のラブシーンのようにエレガントでしかも刺激的なアプローチをされます!

その時に覚悟を決めたんです。
今日は求められたら尻軽な女になって、最高にドスケベな女になってみせるって…。

そしてさんざん海で遊び疲れて休もうと言うことになり入り江に行きました。

海水浴場のざわめきがウソみたいに誰もいない海でした。
波打ち際でエロチックなムードを感じていると突然抱きしめられました。

「あん」

背中に回った彼の手が少し動いたら簡単にブラの紐を外されました。
そして彼の手が下に落りるとノーパンとほぼ同じお尻は無防備です。
あっという間に紐を解かれて上下の水着は浜辺に放り投げられました。

生まれたままの姿にされてジッと見つめられながらお尻を撫でらました。

「やりたいよ君と!…折角出会えたんだ、腰が抜けるぐらいやろうよ!…ねえいいだろ?」

凄く強引で、下品で、刺激的な求愛でした。
野外の開放的なムードと強引な求愛の力強さに胸が高鳴りました。

「いいわ!私も…したい…」

「いいね最高だ!」

ノーパンのお尻を抱えられたら直ぐに体の中に指が入って来ました。

「ぁん」

片方の手でお尻を引き寄せられ片方の手で小陰唇を弄られます。
膝まで海に入った海岸でノーパンで立ったままの刺激的な愛撫! 
彼の指が動くたびに気持ち良すぎてお尻をいやらしくくねらせました。

「ぁぁん」

時々キスをしながら海岸から10メートルほど離れた岩礁に連れていかれました。
広い海辺に誰もいない浜辺!
私は彼に背を向けてお尻を突き出して擦りつけました。
お尻の割れ目で彼の勃起した肉棒の感触を感じました。

(あぁぁんとても気持ちいわ…それにスッゴク固い…)

「ぁぁぁぁっ!凄いよ。柔らかくていいケツしてるよ。」

「入れたいの?」

「勿論だよ思いっきりぶち込みたい。」

「じゃあ…ぶちこんで…」

「へへへ…すっ凄いね君…気に入ったぜ」

大胆な言葉も平気で言えるんです。
雰囲気と自分の言葉のエロさに酔ってしまって、おもいきりいやらしい気分になっていました。

そしてお尻を突き出した格好のまま、彼に後ろから貫かれました。

「あああん」

とても存在感のある大きな肉棒でした。
それに生まれて初めて経験する野外セックスを立バックでやりました。

彼に突いて貰いながら時々私の方が積極的にお尻を動かしました。

「ぁぁぁぁ逝きそうだよ。凄いよ、柔らかいヒップの弾力がたまらない」

胸を揉まれながら私がお尻を動かすよりも彼の腰の動きの激しさが上回るようになりました。
そして、時々、思わず大きな声をあげてしまうぐらい強く突かれます。

「あんっ!あんっ!あんっ!」

長くて激しいピストンでした。
後半は、彼が異様に興奮して激しいピストンになりました。
気持ち良くて時々意識が飛びます。
それに感じ過ぎて、もう辺りかまわず泣き叫びました。

そんな私に興奮して、情け容赦なく突くんです。
膝の力が抜けるぐらい突きまくられました。

「ぁぁぁぁん。だめえ、だめ、だめえ~お願いもう中に出して…」

「中に?いいのか?君、大学生なんだろ?」

「いいから出してえ~」

「ほんと、いいんだね、出しても?」

「うん、出して」

「エッチだな。大好きだよ…そういうスケベな女の子!」

そして念願の中出しをして貰いました。

その後、お掃除フェラの後、波打ち際で正常位で激しく愛し合って二回目の中出しをされました!
さらに、少し岸に上がったところにあるバンガローの前のテラスでM字開脚で中出しされたんです!
そしてシャワーを浴びながら初めて屋内で立位で中出しセックス。

5回目は、彼が借りていたコテージのベッドで二発続けての中出し!
そして、彼の車で駅まで送って貰う途中にお別れのカーセックスで中出し!


野性的で絶倫の彼とヤリまくりました。
そして、あの日の経験があってから私は変わりました。

心の底から子供じゃないと思えるようになったんです。
[ 2017年05月28日 22:34 ] カテゴリ:女子大生 | TB(0) | CM(0)

11 出張デリヘルにハマった理由

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初めて頼んだ出張デリヘルで思いきりハマった。

あの日の出会いは人生最大の衝撃だと言っても大げさな言い方じゃない。

デリヘル嬢は乙羽ミサと言う名前でアイドルのような美女だった。
彼女との出会いが衝撃だったのは俺の知っている女だったからだ。

彼女は『特別会員専用デリヘル嬢』で超VIP用のデリヘル嬢だった。

特別会員なんてシステムは知らなかったが自分の素性を徹底的に隠したいデリヘル嬢は、そのシステムを利用するらしい。
システムと言うとカッコいいが、要は秘密を厳守できる特定のグループの男性会員専属のデリヘル嬢なるという訳だ。

指名して初めてホテルに来た彼女の顔を見た時、俺は絶句した。
乙羽ミサではなく加藤美沙子と言う女で部下の妻だったからだ。

正直言って本当に抱いていいんだろうかと思った。
夫の名前は加藤幸三と言う営業課長だった。

加藤幸三は能力は平凡だが都議会議員の御曹司だった。
たいして功績もあげて無いのに都議の父と旧知の社長とのコネで課長に抜擢された男だ。
その妻の美沙子は会社でも評判になるほどの美人妻だ。

親の七光りで課長になった御曹司のボンボンの妻がアイドルのような美女!
そんな彼に嫉妬心から反感を持つ社員も多い。
実は私も内心は加藤幸三を好きになれなかった。
親の権力が縁で美人妻を手にした彼に少なからず嫉妬していたのだ。

だがその美人妻がデリヘル嬢として目の前にいるのだ。
しかも、都議会議員の義理の娘で社長とも無縁ではない。
そんな実力者の義理の妻がセックスの相手なのだ。

刺激が強すぎて興奮するなと言う方が無理な話だ。

しかもプレイベートな部分には触れないと言うルールがあった。
あくまでお客とデリヘル嬢の関係だった。

流石に俺も緊張したが彼女の求愛は驚きほど情熱的だった。
良く言えば、妖艶でフェロモンが溢れていた。
悪く言えば、発情期を迎えた雌犬(メス)だった。

彼女のキスはおざなりな風俗嬢のキスでは無かった。
気持ちを込めた熱い思いが伝わって来る本気のキスだった。
俺の目を見つめながら舌を口の中に差し込んで積極的に強く吸う。

「ねえ…もう我慢できない~パンティー脱がせて…」

せつない表情で脱がしてくれと可愛らしくせがむ。
どんな堅物の男でも彼女の愛らしさに心を奪われて興奮させられてしまうだろう。

あんなに興奮した事は無かった。

「最初はゴムつけなくていいよね?」

「最初?ずっとつけなくてもいいわ‥」

「ずっと……?」

「中に出して欲しいの」

「いいのかいそんな事して…」

「いいわ、中に出して…」

愛らしい顔で中出しして欲しいと言うのだ。
興奮するなと言う方が無理な話だ。

パンティーを脱がせた瞬間、俺の肉棒は疼いた。
硬くなりすぎて痛みが走るなんて高校の時以来だ。

次第に痛みが増して時々痛みが走る。
最高に心地いい痛みだった。

部下の妻とセックスすると言うスリルが最高の媚薬だった。

パンティーを脱がせたら、鼻を鳴らしてまとわりついてきた。
体を密着させていやらしく腰を振った。
耳元で甘く切ないとろけるようなささやきで俺を幻惑する。

「ねぇぇん。早くゥゥ…イレテ」

もう矢も楯もたまらずぶち込みたい気分だった。

「解った。直ぐに入れてやるよ」

股を開いてあてがうと躊躇せずに根元までぶち込んだ。

「ぁぁぁっぁぁぁぁぁっぁぁぁっぁん」

仰向けになった彼女の股を水平になるぐらいに開いて両足の膝をベッドに押しつけて股間を密着させて大きく腰を使って深く突いた。

苦悶の表情を浮かべ左右に顔を振って、今にも、逝きそうな顔で悶える。

「ぁぁぁんだめ、だめええ、だめぇぇえ、死んじゃう~」

「死んだりなんかしないよ…こんなに気持ちい事しているんだから」

「ぁぁぁぁん。子宮に当たって…凄く気持ちいい~」

両膝をベッドに押しつけているので自由に腰が動かせない彼女は精神的に苦痛を感じているようだった。

その証拠に腰を浮かすと直ぐ我慢できずに微妙に腰をくねらせる。
だが思い通りにならない束縛感を与えながら突くと女は本能的に興奮する。
女の体の中に力づくで奪われて快感を感じる遺伝子があるのだろう。

興奮すればさらに俺は強引に激しくしたくなる。

体を二つ折りにして更に激しく突き立てた。

「ぁぁぁんぁぁっぁぃやあぁぁあぁぁあ」

彼女はたまりかねて絶叫した。

「ぁぁぁぁっ逝っちゃぅウウウ」

彼女の声に触発されるように俺は射精した。
それは自分でもびっくりするぐらいの大量の射精だった。

大きな感動が残った。かんどうがこみ上げて来て劣情と混じり合う。
俺は射精してその任務を果たした肉棒をだらしなく半開きになった彼女の口の中に突っ込んだ。

「んん…ん…んんんん…」

彼女は直ぐに反応して丁寧に舐めはじめる。
お掃除フェラをして貰った後、うっすらと汗が滲む乳房に顔を埋めて彼女の乳房の汗を舌で舐めた。

時々チュパチュパと音を立てながら吸うと彼女の唇から吐息が漏れる。
激しいセックスの後、すっかり打ち解けた空気になった。

「もう一度したいか?」

「してくれるの?」

「もちろんさ」

ごろりと転がった彼女は尻だけを30センチほど持ちあげた。
後ろから突いて欲しいらしい。
お掃除フェラと胸を舐めている間に、完全に回復した肉棒を左手でさすりながら彼女の美尻の上に腰を重ねて後ろから貫いた。

「ぁぁぁぁん」

腰を使い始めて気持ちが良くなれば良くなるにつれてお坊ちゃま育ちの加藤幸三の顔が浮かぶ。
すでに彼に対する嫉妬心は消え失せていた。

自分の妻が、昼間から管理職の男達に突きまくられているなんて夢にも思わないだろうな哀れな奴だ。
だが人の妬みを買うのも分相応な境遇に甘んじる罰だ。

正直にそう思った。
俺は、日頃からコネを頼りに出世をする奴が大嫌いだった。

幸いそのエネルギーを全て発散できる極上の美女が体の下にいる。
膝を立てて挿入したまま美尻を持ち上げた。
俺に合わせて頭をあげようとする彼女の頭をベッドに静かに押しつけた。
尻だけを持ち上げさせた屈辱のポーズだ。

(加藤!思い知るがいい。自慢の妻は俺が腰が抜けるほどやってやる)

俺は狂ったように突きまくった。
そして中出ししては休み、また抱いた。
日の暮れて夜更けになってようやくホテルを出た。

終わってみれば8発はしただろうか?流石に腰がふらつく。
あれほどヤリまくった記憶は他にはない。

勿論、それからは定期的に彼女を抱くようになった。
[ 2017年05月27日 16:01 ] カテゴリ:寝取られ | TB(0) | CM(0)

10 好奇心の強い従妹を性教育

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18歳になる従妹がいた。
名前を和子と言う。
和子は身長が高くて性格も明るくて愛らしい少女だ。
ソフトボール部のレギュラーでスポーツウーマンだ。

日焼けした小麦色の肌でその為に体つきも良い。
高校総体が終わって部活の方は毎日練習しなくてもよくなったらしい。

和子は快活で健康優良児のような娘だった。
成績も良くて日頃の彼女は品行方正な優等生だ。

だけど彼女より三つ年上の俺だけは彼女の本当の顔を知っていた。
素顔の彼女はとてもお茶目でイタヅラ好きで性的好奇心の塊だ。

おじさんも、おばさんも自分の娘が早熟な娘だと知らない。
でも俺だけが彼女の願望を知っていた。

ある時、台所のテーブルの下で、和子は、突然、俺の股間に手を伸ばした

(?…)

「ねえっ…大学って面白いの?」

「ん~?…そうだな…まあ~高校とはちょっと雰囲気が違うよ」

「私も大学行こうかな」

和子は俺のズボンの上からチンポに触って握りしめてくる。
しかも、表情には一切出さずに、微笑みを浮かべている。

俺は胸騒ぎを覚えた。
自分の母親がすぐ目の前にいるのに、俺をチンポを握って危険ないたずらをする。
そんな和子の心中を察すると異様に興奮してしまった。

和子が執拗にいじるので俺のチンポは勃起してしまった。
それなのにそんないじわるをしているそぶりは一切見せずに、ごく普通には話しかけて来る。

「でも、健兄ちゃんカッコいいからモテるんでしょ?」

「モテないよ」

「和子!高校生のくせに大学生をからかうなんて…止めなさい」

「はあぁ~い」

母親にたしなめられて首をすくめたが、彼女の手は俺のチンポを扱き続けていた。

テーブルの上と下ではまるで別々の世界が同時進行していた。
アイツのイタヅラのおかげで勃起が収まらず、食事が終わってもしばらく席を立つ事が出来ないで困った。

本当にイタヅラ好きな早熟の娘だった。

それが俺が知っている本当の和子だった。
その時、以来、和子を見ると思うのは一つの事だけだ。

(やれる)

そう思い始めたら妙に和子の体つきがエロく見えるようになった。
性教育してやりたいと本気で思うようになったんだ。

大人の世界を教えて欲しい高校生と、教えてやりたい大学生
誰も気づいていない暗黙の了解!
お互いに相手の好奇心を感じ取っている相思相愛の仲だった。

そんな和子に性教育をしたのは9月のはじめだった。
俺の車で、買い物に連れて行った帰りに、無性に和子とやりたくなった。
だから経路変更して彼女の家からも俺の家からも遠く離れた。

誰も知らない東京郊外の神奈川の海沿いにあるラブホテル!

「あそこに入ろうか?」

「えっ?おっお兄ちゃん!!!ラブホ?…うっうん!…いいよっ」

和子の同意の言葉で一気に性欲が高まった。
和子はラブホに入った時、もう静かに高ぶっていた。

勿論、俺もそうだった。
和子とやれる。そう思うだけでムクムクと勃起してくる。

お互いに凄く興奮しているのを感じ合っていた。

制服姿の彼女のパンティーを静かに脱がせた。
ソフトボールで鍛え上げた小麦色の太ももがまぶしいぐらいにエロい!

「えっ?いきなり!なの?」

「いきなり入れないよ。ゆっくり入れるから…」

まどろっこしい愛撫より和子のケツに無性にぶち込みたかった。

「痛くないように最初は軽く突いてあげるから大丈夫だよ。」

「うっうん…なんかめちゃ恥ずかしい。電気消して‥」

「いいじゃん。誰も見ていないよ」

和子を四つんばいにして尻を高く上げるような恥ずかしい恰好をさせた。
その方が和子も興奮すると思ったからだ。

大きなお尻だった。しかも形も綺麗で美味しそうな尻だった。
胸のふくらみも気になったがとにかく和子を突き刺したかった。
唾液で秘部を湿らせて生のままでゆっくりと挿入した。

「ぁぁ‥ぁぁ…ぁぁぁぁ‥ぁぁ…ぁぁ…」

チンポがゆっくりと進むたびに和子は小さな吐息を漏らす。

「力を抜いて!…ゆっくり入れるから…」

締まりのいい和子のマンコを突き破るようにゆっくりと挿入して行く。
頭の芯が痺れるほど気持ち良かった。
あんなに興奮するとは思わなかった。

(すっげぇ…このお尻…もうすっかり大人の体じゃん!)

子供の頃から知っている和子と今セックスしている。
その自覚が最高に刺激的だった。

でも和子はバージンで、膣は想像以上に強く収縮する。
入れて行くにつれてチンポを締めつけるようにグイグイ締めつけて来る。

これは性教育だ!経験者の俺が和子にセックスの気持ち良さを教えるんだ。
そう思いながらゆっくりと挿入して行く。

そして、俺のチンポは根元まで埋まった。
俺の下腹が和子のお尻とピッタリと合わさった。
和子の尻の柔らかさがたまらない。

(ぁぁぁぁっ…きっもちぃぃぃぃ…)

「痛くない?…最初は痛いけど、そのうち気持ち良くなるから」

「うん。大丈夫‥」

「ゆっくりと突いてあげるから痛いときは言うんだよ?」

「ぅっ、うん」

あんなに丁寧にピストンしたことはない。
オブラートに包んだようなソフトなピストン。

静かな時間の流れを感じながら頭の中は際限なくエロチックになって行く。
いやらしい世界に浸りきることに自己陶酔しながらセックスを楽しんだ。

やがて和子の口から甘い吐息が漏れ始める。

「ぁぁぁん…おっお兄ちゃん。きっもちぃぃ‥」

感動的な和子の感想だった。

「かっ、か、和子ぉ…」

俺は懸命に気を紛らせながら突いた。
そうしないと気持ち良すぎて思いっきり膣内射精してしまいそうになる。

(くそっ、こんなに早く出してたまるか…)

20分ほど和子を突いた。
狂おしいほどの激しい高揚感。そして恍惚とした気分にのめり込んで行く。
和子のあえぎ声が耳に心地よくしみこんで来る。

(ぁぁっぁぁぁぁっ‥だめだ…出る…)

俺は腰の前後運動の速度を上げた。
和子とのセックスで初めての射精だった。

「ぁぁぁんぁあんあん、あん‥」

やがて速度は限界ギリギリになった。

和子の泣き声交じりのあえぎ声を聞きながら俺は勢いよく引き抜いた。
その瞬間、和子の尻に真っ白な精液がはじけ飛んだ。

初めて和子とやった!

その日から、従妹の和子は、俺のセックスフレンドになった。

[ 2017年05月26日 00:53 ] カテゴリ:JK | TB(0) | CM(0)

9 後輩の妻を寝取る

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会社の同僚の妻を寝取った。
正確に言うと部下の妻だ。
彼女は俺が自分の夫の上司とは知らない。

俺は綿密周到に彼女の行動を調べた上でナンパすることに成功した。
仕事が忙しくてセックスレスの妻。

だが部下の仕事を忙しくしたのは俺の画策だ。
どうしても彼女とやりたかったからだ。

彼女は俺に大人の恋愛を求めている。
俺は彼女の思いにこたえて勤めて優しく振舞った。

だがそれは見せかけに過ぎない。
彼女を愛してはいない。

俺にあるのは燃え滾るような肉欲だけだ。
牝の悦びの声を聞きながら白い尻にこれでもかと言うぐらい下半身を叩きつける。

俺は発情期を迎えた動物になった。
勢いよく突いた瞬間、美尻の形が歪みそして元の形に戻る。
下腹に当たる柔らかな筋肉の心地よさに恍惚とした気分になりながら理性を喪失して快楽に没頭する心地よさに酔いしれる。

静かな部屋の中に重みのある甘いうめき声とパ~ン、パ~ン、パ~ンという艶めかしい音だけが響く。

「ぁぁん。ぁぁぁぁん。いっちゃぅぅぅ」

「いいよ逝っても、ほらどうしたんだ。イケよ!ほら、イケよ!」

最初の頃はとても使えなかったぞんざいな言葉も何度もセックスをしたら使えるようになる。

彼女は俺の持ち物だ。
それに彼女だってベッドの中にいる時は持ち物にされて喜んでいる。

「孕ませてやろうか!どうだ?孕ませてやろうか?」
「だっだめ、だめ」

中に出す気は無かった。
それは彼女だって解ってる。
俺も彼女も刺激的な会話を楽しみたいだけだ。

「いいだろ1回ぐらい出しても‥‥」
「ぁぁぁんダメよ」

だがそんな危険なやり取りをしていると、唐突に本当に中に出したくなる。
判断力が全く無くなる時があるんだ。
それはとても危険な瞬間だ。
だがその危険を感じる時のスリルがまた快感になるからどうしようもない。

悪魔のささやきと言うべきかもしれない。

「出してしまえよ。どうってことない」

頭の中で声にならない声が聞こえる。

「ぁぁぁぁ、出していい?」

本気で問いかける。
それはもはや理性では無く本能の声だった。
彼女も本能で答える。

「うん」

俺の行為を遮るものなど世界に一人として存在しない。
俺はこの女をものにしたのだ。
達成感に満たされながら俺は射精した。
彼女の膣の中に射精した。

深く、どこまでも深く俺の精子を彼女の膣の奥深く送り込む。

「ぁぁぁぁぁぁぁん」

精も根も尽き果てるまで突き刺した。
全身に広がる心地よい脱力感と忘我の感!
力なく崩れ落ちて汗ばんだ彼女の尻の上に乗り、そして彼女の横に沈む。

呆然としながら激しい息づかいが鎮まり呼吸が整ってから彼女の胸にむしゃぶりつく。
柔らかな乳房に唇を滑らせながら汗が浮かんだ乳房を舐める。

「ぁぁぁぁん」

乳首を吸い美しいふくらみを唇と舌の先で舐め尽くす。
射精してしなだれていた肉棒は力強さを取り戻して勢いよく勃起してくる。

再び勢いよく勃起した硬さを感じると性欲が回復する。

「もう一度やろうか?」

「うん」

仰向けにして再び挿入する。

俺は動物になる。
抱いているのは部下の妻ではない。

俺が手に入れたのは極上の獲物だ。

気が済むまで突きまくり魂が満足するまで食べつくすだけだ。

[ 2017年05月25日 02:29 ] カテゴリ:寝取られ | TB(0) | CM(0)

8 政争の悲哀「落選した後の被虐の報復」

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前島清美は惨めな姿で完全拘束された佐藤美智子を満足そうに部屋の片隅から眺めた。

「貴方が当選していれば、今頃、裸にされて吊るされていたのは私の方、3万票の差で勝ったのは私!…残念だったわね。」

「先生!どういう風に調理致しましょうか?」

「私の目の前で可能な限り辱しめて!どんな方法を使ってもいいわ。とりあえず調教のメニューを教えて…」

男は小さな小瓶を取り出した。

「一週間ヤリまくって今日は最後の仕上げです。まずこれを使って完全に従順になるまで調教します。」

「それは?」

「性感帯の感度が数倍に跳ね上がる媚薬です。これをアナルの中にたっぷりと塗ってピストンすればどんなに意志の堅固な女でもペットのように従順になります。」

「元国会議員で虎と言われた佐藤美智子がアナルセックスで落とされるのね。面白い見世物ね。」

男は粘り気のある液体を中指に絡ませると美智子のアナルの中に指を入れてグルグルと指を回した。

「あぅぅぅぅぅぅうぅ」

耐えがたい快感に耐えきれず美智子は尻をくねらせた。

「じっとしてろ!」

男は怒気を込めて美智子の尻を思い切り叩いた。
バチンという激しい音が部屋に響きスパンキングの痛みに美智子は顔を歪めてうめき声をあげた。

「ぁぁっ…ぁぁぁぁぁぁ」

アナルから指を抜き、再び薬を付けてアナルに指を入れる。
何度か繰り返され、執拗にアナルに媚薬が塗られて行く。

媚薬が効き始めて美智子の吐息は荒くなって行く。

「あぁは…ぁぁぁぁぁぁぁぁ」

男は美智子の大陰唇を軽く撫でた。

「ぁああああぁっぁぁぁぁん」

敏感な刺激にブルブルと尻を震わせ、救いを求めるような不安げな表情で男を見つめた。

「お前は、もうお偉い代議士の先生じゃないんだ。今日から俺のペットになるんだ。いくら拒んでも体はお前の意志には従わない。苦しいだけだ。あきらめて快楽に身を任せて従順になるんだ。」

その時、清美の凛とした声が響いた。

「早くインサートしなさい。早く見たいわ!この女の泣き叫ぶ顔を…」

「解りました。」

男は丁寧にコンドームをつけてコンドームの上にオイルをまぶした。

「この肉棒で貫いた瞬間、この女は発情したペットになります。」

「ゾクゾクするわ。早く見せて」

「はい。では!」

男は無造作に美智子の尻を引き寄せた。
首枷をつけられた美智子は成すすべもなく弱々しい表情で顔を歪めた。

ゆっくりと肉棒の先端がアナルに沈んで行く。
耐えがたいほどの強烈な刺激に美智子は驚いた表情になって悶絶する。

「あぁっ‥あぁぁあっっ…あぁぁぁ…ぁぁぁぁ…」

「ふふふ…気持ちいだろ?ケツの中に入って行くのが解るだろ!…先生、この女の顔を見てやって下さい。…もう何も考える余裕がないほど感じています。…生まれて一度も味わったことのない快感を感じているんです。まだ半分も挿入していないですが…」

「今にも泣き出しそうなとても良い顔ね…敗残者にふさわしい顔だわ!」

「では一気に全部入れます!」

男は下半身が尻に埋まるぐらい一気に突き刺した。

「あぁぁぁぁあああん!!!!!!!!!」

挿入された瞬間、美智子の目はカッと見開き、瞳は深い藍色に変わった。
吐息は震え、表情は緩んだままでだらしなく歪んだ。
それは悦楽の世界に落ちて行く哀れなメスの姿だった。。

「もう私の言いなりです」

男の尻がゆっくりと動き始める。

「ぁぁぁぁっ‥ぁぁぁぁぁぁぁ」

感極まった声を美智子は出す。

「気持ちいいのか?どうだ?返事をしろ!気持ちいいのか?」

「はっ…はい!」

「アナルの後は別の男が精子を入れてくれるぞ!…どうだ?嬉しいだろ?さあ~こんな気持ちの良い調教をしてやっているんだ。感謝しろ!」

「あっ有難うございます。」

美智子にもう理性は無かった。
快感に翻弄されて頼れるものは皮肉にも自分を突き立てている男しかいなかった。

「ぁぁぁぁぁぁぁっ。いっ、いっちゃぅぅぅ」

清美はすこぶる上機嫌でご満悦だった。

これまでに国会で土地売買の不正取引を糾弾され何度も議員辞職寸前に追い込まれて肝を冷やした事があった。

野心家の前島清美にとって、最大の政敵が佐藤美智子だった。
だが選挙で負けて権力の全てをうしなった美智子にもうなんの遠慮もいらなかった。

「いい気味だわ…調教した後で東南アジアに売るわ。美人の元国会議員なら高嶺がつくわ…アジアの好色なセレブにせいぜい可愛がってもらうのね。媚薬を使ってセックスをしたらもうセックスしないではいられなくなるわ。」

「ほら前島先生に逝っているところを見て頂いている。お礼を言うんだ。」

「私のセックスをご覧いただいて有難うございます。」

「これがあの永田町の虎と言われた佐藤美智子とはね…ハハハハ」

そして、1時間ほどもアナルを蹂躙され、手かせ足かせを外された美智子はマットに崩れ落ちた。

だが休む間もなく筋骨隆々とした筋肉質のが美智子の足を広げる。

「さあいよいよ種付けだ。今の時代はどんな美女でも中出し出来ない女は人気が無いからな。たっぷりと中に出してやるからな…」

アナルを蹂躙されてもう放心状態の美智子は、M字の形に足を広げられ深々と貫かれた。

膣の中にもたっぷりと塗られた媚薬が塗られていた。

その為、挿入している男も異常に感度が高まるので物狂いしたのかと思うほどの激しいセックスになる。

「ぁぁぁっ!!アアッ!あぁぁぁぁっ、死ぬ、死ぬ、死ぬ、死ぬ、しぬぅぅぅ」

全身を震わせながら激しい中出しが終わる。
だがフェラで回復すると、直ぐにまたピストンが始まる。
美智子は精力絶倫の男に5回凌辱された。

そんな恥辱に悶える美智子の姿を清美は部屋の隅のチェアに腰かけて満足そうに眺めて楽しんだ。

尻を振って何度も美智子は中出しをせがんだ。
拉致監禁されてもう1週間になる。
清美の厳命で徹底的な凌辱を受けてセックス漬けにされてしまっていた。

「ふふふふ…お前は三年間私の政治資金を稼ぐために客を取るのよ。そして三年経ったらお前が一番嫌っている私の夫に種付けして貰うのよ。ふふふふふ私の夫の子供を産ませてあげるわ」

清美の笑い声がいつまでも冷たい地下室に響き渡った。

[ 2017年05月24日 03:20 ] カテゴリ:凌辱 | TB(0) | CM(0)

7 夫の弟を愛してしまいました!

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夫の弟の和也が、大学受験に失敗して一浪になって予備校に通う為に私達と一緒に暮すことになりました。

一日に二つのバイトを掛け持ちしての予備校通いでした。

彼は19歳で、とても明るくてスポーツマンタイプの快活な義理の弟でした。
東京郊外の一戸建て住宅だったので男一人を住まわせる余裕はありました。
私より10歳下でしたから本当の弟みたいに思っていました。

ところがそんな彼を、突然、男として意識するようになりました。

それは夫が札幌に一泊二日の出張をした日の夜でした。
私がシャワーを浴びている和也に気づかずにバスルームに入った時、彼の裸を見てしまったのです。

慌ててドアを閉めその時はそれだけで終わりましたが、その時の和也の綺麗な裸に衝撃を受けました。
お腹の出た夫のメタボで不格好な体とはまるで違う美しい裸でした。

小麦色に輝く肌に、筋肉のブロックが出来た見事な腹筋!
肉づきのいい見事な胸!
思い出してもウットリとするほど綺麗な裸だったのです。

でも、もっと驚いたのは彼の陰茎でした。
思い出してもなぜか恥ずかしくなるぐらい勢いよく勃起していたのです。
しかも、射精寸前のようにはち切れそうな勢いで勃起していたのです。
美しい裸体と勃起した下半身!
しかもはち切れそうな陰茎をとても逞しいと思いました。

私の心を悩ませたのは和也の勃起した陰茎の迫力でした。
それにシャワーを浴びている時に、あんなに激しく勃起していた理由も気になりました。

あの凄い迫力の陰茎を見てからは夫の陰茎が酷く貧弱に感じるようになったのです。

あの引き締まった筋肉が躍動する時に勃起した陰茎がどんなに激しく動くのか想像しただけで股間にジンジンと心地よいうずきを覚えるのです。
大学時代にキャンパスクイーンだった私は夫と結婚して二年になります。

平凡な妻の座に安穏としているうちに女としての感受性を失っていたのです。
和也が忘れかけていた恋のときめきを思い出させてくれました。

和也の美しい裸が私の理性を狂わせてしまいました。

あの筋肉質の腕で抱きしめられたい。
そして鉄のような力強い陰茎で気を失うほど突き刺して欲しい。

ボクサーのように割れた腹筋!逞しく躍動する腰の動きで突きまくって欲しい。
若々しい弟に弄ばれて泣き叫んでみたい。

そう思うようになりました。

でも、それは淡い願望でした。

義姉の私が、和也を誘惑できるはずがありません。

ところが、夫が沖縄出張に出かけた夜。和也がバイト先の打ち上げで飲み会があって夜遅く帰って来ました。

ほろ酔いで帰って来た彼が、私に甘えて抱きついてきたのです。

「姉さん…大好き‥」

一瞬ドキッとしましたが、和也に好きと言われて悪い気はしません。
彼も酔った勢いで姉の私に甘えているだけなのです。
だからその時は彼を男として意識しませんでした。

ところが彼が本気で私を求めて来たのには驚きました。

キスを求めて唇を合わせて来ました。それもかなりしつこく!悪ふざけだと思いました。

でもその時、私を見つめる和也の目は本気でした。

「姉さん…お願い、キスさせて…」

酔った上で好奇心でしているだけ。

だから一度キスさせてあげれば満足すると思って許したのです。

ところがそのまま舌が口の中に滑り込んで来て濃厚なディープキスになりました。

そして身動きできないくらい力強く抱きしめられました。
その力強さで和也が、私と本気でセックスしようとしていると感じたのです。

私の理性は一瞬にして狂い始めました。

「やっ、やめて!!!なにをするの!!」

「姉さん…お願い!…やらせて…」

「だめっ、だめよ、いやっいやっ、止めて!!!!!」

床に押し倒され胸元のボタンを強引に外され胸元は露わにされてブラも外されました。
とても強い力で払いのけるなんてとてもできません。

「いやっ、いやあっ」

彼は異様に興奮していました。

でも、実は、その時、彼よりも私の方が興奮していたのです。

私が幾ら拒んでも彼は強引にセックスするはずです。
それくらい凄い勢いでした。

だから私は激しく拒絶しました。
いくら拒絶しても和也はセックスを止めるつもりは無いと確信しました。

だから激しく拒絶した方が和也の愛をより強く感じるし、罪悪感を感じないで和也とセックスできると思いました。

胸の奥でくすぶっていた和也に抱かれたいと言う願望を自分から誘うことをしないで実現出来ると解って異様に興奮したんです。

私の心の中は拒絶する態度とはまるで正反対だったのです。

(もっと強引に求めて……和也‥)

私は必死で彼の腕の中から逃れようともがきました。
でも彼のクチビルは私の乳首に吸い付いたように離れません。

彼の口の中で乳首を舌で転がされる度に我慢しきれないほどの快感を感じるのです。
何度も乳首を吸われて和也の腕の中で悶えました。

「あぁん。やめてぇ‥」

逃れようとしてもがけばもがくほど和也は興奮していやらしく胸を舐めるのです。
そんな和也の激しさが心地よくて頭の芯が痺れそうになります。

(ぁぁぁぁん、止めちゃぁダメよ…)

乳首を舐められる度に体が敏感に反応してしまうようになりました。
形だけの拒絶をしても体が熱く火照って燃え上がって行くのです。

私が興奮しているのを和也も感じ取って益々興奮して行きます。

やがてパンティー一枚にされて、股間に彼の手が伸びて来ました。
パンティのすき間から滑り込んだ指は、蛇が岩肌の割れ目に入り込むように体の中に滑り込んで来ます。

「おねえさぁぁん。…前からしたかったんだ」
「あぁぁん。和也‥だめよ‥」

指先でこじ開けるように膣の中に入って来ます。
そんな和也の指が動くたびに、子宮にズシンと強い快感が走ります。
和也の指は私の膣の中から溢れる蜜でビッショリ濡れていました。

もう嫌がっている振りをしても和也にはバレています。
パンティーを脱がされて直ぐはち切れそうな勢いで勃起した陰茎で貫かれました。
貫かれた瞬間、頭が真っ白になるくらい強烈な快感を感じました。

「ああっん!!!」

「ぁぁぁぁ‥義姉さん」「義姉さん。義姉さん」

感極まった和也の感動の声を数えきれないほど聞きながら突かれました。
夫の陰茎とは大きさも硬さも比べ物にならないほど見事な陰茎でした。

和也が、ずっと前から私に夢中だったと知って私の悦びは頂点に達したのです。
もう見せかけの拒絶をする必要もないと思って素直に自分の本性を出せました。
私も夢中で和也を抱きしめて本気で愛し合ったのです。

「和也…」

あんなに長いセックスは初めてでした。
挿入してから1時間くらい突きまくられました。

「義姉さん!…気持ちいい?‥」
「いいわ、凄い…」
「嬉しい~嬉しいよ義姉さん。ねえっ?このまま義姉さんの中に出しても。。」
「いいわっ、出しても、思いっきり出して~」

「ねっ。ねえさぁあん」

和也の声は興奮と感動で震えていました。

そして和也の大きな陰茎から凄い勢いで熱いものが飛び出して私の膣の中に温もりが広がったのです。

その瞬間、膣全体が感じ過ぎて痙攣するほど快感を感じました。
もう全部出し尽くしているのに、和也はまだ体を押しつけて来ます。
そんなに私のことが好きだったんだと思うと心の底から愛おしくなります。

それほど燃え上がった二人でした。
夫は出張で家にいません。
一度のセックスで終わるはずが無く二度目は寝室で愛し合ったのです。

信じられないくらい絶倫でした。
夜が明けるまで延々と愛し合って何度も中出しして貰ったのです。

もう出ないと思うくらい一杯射精しているはずのに、射精するたびにちゃんと私の膣の中にその感覚があるのです。

それからは和也との間に言葉は交わさなくても暗黙の合意が出来上がりました。
夫には絶対に秘密の二人だけの関係!

夫が仕事中や出張で和也が家にいる時間はいくらでもあります。

恋人となった和也と思う存分セックスするようになりました。

罪悪感は一切感じてはいません。
和也とのセックスは気持ち良すぎるんです。

[ 2017年05月23日 17:34 ] カテゴリ:寝取られ | TB(0) | CM(0)

6 短大の新課目『代理出産科基本実習』

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日本で初めて短大に代理出産科が出来ました。
私は代理出産科のある短大に第1期生として入学しました。

目的は「代理出産師」の国家資格を受ける為です。
これは子供が出来ない夫婦の為に代わりに子供を産む母親を国の制度で提供すると言うものです。

この制度が出来たきっかけは試験管ベービーのように性行為を伴わないで妊娠した場合、自然の摂理に反していると言う議論が起こりました。
性行為をしないで妊娠する心理的な弊害が指摘され始めたのです。

健全な生殖行為て妊娠した方が優秀な遺伝子を残せるという考え方で作られた制度が代理出産基本法なのです。

私は子供が出来ない女性の変わりに子供を産んであげると言う仕事に魅力を感じました。

でも…実はママには内緒ですが代理出産師を選んだのにはもう一つの理由があります。
それは出産師の資格を取る為に最低120時間以上の教育実習があると知ったからです。

実習は講師の先生とのセックスです。
基本実習なので膣内射精はありませんが12人の先生方との性行為を体験できるのです。
20歳そこそこで12人もの男性とセックスすれば、絶対、不良・アバズレと言われます。
でも実習なら大義名分があるので誰の目も気にしないでセックスを体験できます。

実際、私と同じようにセックス体験できるので入学した子も多いです。

特に二年の春から始まる8単位ある「特別実習」は魅力的です。
これは特別講師の先生と4回のセックスをするのですが全て「膣内射精」です。
勿論、学生なので妊娠するのは危険ですから避妊薬を呑んでやるので妊娠することはありません。
授業と言う名目で種付けの感覚を実体験できるのです。


そして入学して数か月…待ちに待った教育実習が始まりました。

学科では、男性を興奮させる声の出し方とか、気持ち良く射精して貰う為に何をしなければいけないのかなど、優秀な代理出産師になる為のノウハウを学びます。

基本実習の前半は「集団実習」なので体育館にマットを敷きクラス全員が同時に行います。
内容が内容なので当然、父兄の見学は禁止です。

体育館にマットが並びそれぞれのマットはパーティーションで仕切られます。
クラスの女性学生31人が三つのグループに別れて12人づつの組になります。

私はAグループなので一番最初です。
パーテーションで仕切られているのでクラスメートの顔は見えません。
でも直ぐ隣なので「あの時」の声は当然聞こえます。

これはお互いに刺激し合って相乗効果で興奮を高める狙いがあると聞きました。

この最初の実習は、1回二時間で4回あります。
これが無事に終わると1単位もらえて次の実習に進みます。

講師の先生とのセックスの盛り上がりが少ないと単位が貰えないので補習があります。
だから本気で一生懸命セックスをしないといけないのです。

最初の単位を取れれば、次は個室でプライベートモードの実習をします。
さらに進むと媚薬を使ってオルガスムスを体験すると言う授業もあります。

また体験実習として3人の講師との3Pの実習もあります。
そしてこの時に3連続の膣内射精も体験できます。


体育館で初めての授業が始まりました。

服装は女子学生は全員体育服装にブルマーの統制があります。
その理由は統計的に男性が一番興奮する服装だからです。
服装については実習が進むとガターベルトとかセクシーランジェリーの授業もあります。


私達学生は、実習前の説明のとおり全員、ブルマーとパンティーを脱いで下半身全裸でドキドキしながら講師の先生を待つのです。

私の相手はイケメンの横杉先生でした。
とても優しいので学生から人気のある先生でした。

マットに近づく足音が聞こえます。
待ちに待った先生とのセックス!
心臓は、ドク・ドク・ドク・ドク・ドク…早鐘のように鳴り始めます。

体操シャツだけ着て下はノーパンです!
恥ずかしい格好を想像しただけで興奮して濡れているのが解るのです。

カーテンの向こうから先生の声!

「準備は、いいかな?」

「はっ!はい!!!!よろしくお願いします。」

「緊張しなくていいよ。優しくするから大丈夫だ。」

「はい‥」

もう緊張で歯がガチガチと音を立てています。

そしてキスから始まります。
舌と舌を絡ませると心地よいキスの感触に頭がボォォ~~ッとしてしまいます。

(ぁ…なんか…緊張するけど…気持ちいい…)

隣のマットからは篠原さんの甘い吐息が聞こえて来ます。

そして仰向けになったらノーパンの下半身に先生が顔を近づけクンニが始まります。
先生のクチビルが一番敏感な部分に吸い付いて来ました。

「あんっ!!!!!!!!!!」

ビックリするぐらい甘美な刺激です。

思わず腰を浮かしてしまいました。

そして20分くらい続く長い…長いクンニ!
先生のクンニは衝撃的なくらいうまいんです。

舌だけでなく唇を動かして舐められます。下半身をくまなく舐め尽す感じです。
それに舌よりも唇が自由自在に肌の上を這いまわります。
その感触が我慢できないくらい気持ちいいんです。

「あはあ~、あはぁ、あああっ、あはあっ、」

周囲のマットからはクンニされて、のたうちまわるクラスメートのあえぎ声が聞こえて来るので余計興奮してしまいます。
まるで拷問されているくらい刺激的な愛撫でした。お蔭で股間はもうビッショリ。

そして次にフェラチオです。

学科でディルドで何度も練習しているのでフェラはスムーズに出来ます。
問題はムードをどこまで出せるかです。

これは結構厳しくて勃起しないのは生徒の責任になるのです。

その為、気持ちを込めて真剣にやらないといけません。
一番評価が高いのは講師の先生が挿入したくて我慢できなくなるぐらい勃起させたら優秀の評価がもらえます。
もう必死で舐めまくりました。亀の頭のようになっている部分の裏側まで丁寧に…

「あぁぁぁ‥あぁぁぁ、うまいぞ!最高だよ。」

先生は私のフェラに何度も絶賛してくれました。

そして

「よしじゃあ始めよう。四つんばになりなさい」

いよいよセックスが始まります。

私の周囲でも挿入された人がいるみたいで悩ましくて切ない声が聞こえて来ます。

「綺麗なお尻だ。これは気持ち良く突けそうだ。」

そんな誉め言葉の後一気に突き刺されました。

「あうん!!!!!!!」

優しくしてあげると言っていたくせに、挿入の時は凄い勢いで貫かれました。

でもピストンが始まると動きはとても柔らかくて気持ちいい動きになりました。
体の中に入って来た先生の生殖器の大きさは見た目以上に大きく感じました。

それに突き刺す時に感情がこもっているので突き刺されれるたびにめまいがするぐらい気持ちいいんです。

(あああぁぁぁん、きっ・気持ちいい…さっ、最高‥)

このままずっと突いて…そんな気分になります。

でも早く単位を貰えないとベッドでの実習に行けません。
そしてそれをクリアしないと中出しセックスも出来ません。

皆もそうですが私も真剣にセックスをしました。
いやらしく尻をくねらして講師の先生をおもいきり挑発しました。

講師の先生を興奮させて激しいピストンを受けるほど評価が高いのです。
そして懸命にセックスに臨んだおかげで先生の腰の動きは猛烈になりました。

そして死ぬほど気持ちの良いピストンを経験して背中にたっぷりと膣外射精してもらったのです。

第1回目の授業は見事に合格しました!

代理出産の卒業単位を取る為の第一歩が始まったのです。
[ 2017年05月22日 16:40 ] カテゴリ:女子大生 | TB(0) | CM(0)

5 バイト中にコンビニの店長とトイレでセックスしてしまいました。

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そうなるまでの経緯なんですが、実は同じコンビニでバイトをしている大学の先輩が二人いて二人とも店長に「ヤラレ」ちゃったんです。
しかも店長との関係は続いているのです。つまり二人とも店長を訴えるどころか、セックスフレンドみたいな関係を受け入れているのです。

実際にその行為の現場を見たわけではありませんが私はその最中の声を偶然聞いてしまったのです。

それは店長にゴミ整理を頼まれて店の外に出た時でした。店長は私が店の中にはいないと思ったのでしょう。

店内に戻ってトイレの方に行くと女性用トイレの中から変な声がするのでおかしいと思って近づいたのです。
ドアに耳を近づけたら中で何が起こっているのか直ぐに解りました。

その時間帯はバイトの交代で田中理恵さんが来る頃でした。トイレの中から聞こえて来る声は先輩の田中さんの声だったのです。
押し殺した声でしたがとても激しく荒い息づかいでした。

相手の男性は勿論店長です。
「ぁぁあ~っ、あぁ~ぁぁぁあっ」
感極まったような感動的な声が聞こえました。

一番驚いたのはかすかに聞こえて来た田中さんの喜びの声でした。

「ぁぁぁぁん。もっとぉ突いて」

なんと情熱的に愛し合っている声でした。

驚いて立ち去ってレジに戻りましたが、そんなに親密な関係だったんだと思いました。

それにしてもあんな場所でしなくてもいいのにと思ったのですが印象的だったのは何食わぬ顔でレジに入って来た田中さんの表情でとても満ち足りた顔に見えました。

不謹慎ですが、想像してしまったのです。情熱的なセックスの光景を…。

ところが、その数日後、もう一人のバイトの先輩の三好さんと店長との行為をまた偶然目撃してしまいました。
三好さんの声はさらに情熱的でした。お店の中なので大声ではありません。でも感情のこもった力強いあえぎ声!いやがっている声とは到底思えません。

店長は私にバレてないと思ったみたいです。でもトイレのすき間からのぞいてしまった時、三好さんとは目と目が遭ってしまいました。
彼女は店長の事が私にバレたのが相当ショックだったようです。

「お願い。黙っててね」
「はっ…はい。でもあんな場所で…」

「驚かせてごめんなさい」
「それはいいけど…店長ってバイトの女性に平気で手を出す人なんですね」

田中さんの事もあったのでつい言ってしまったのです。そのおかげで三好さんから衝撃的な告白を聞かされることになりました。

「絶対、内緒にしてくれる?」
「はい、勿論です。」

二人のバイトの先輩がそろってバイト先の店長とヤリまくり。
その理由を教えてくれるのですから好奇心全開で興味津々でした。

三好先輩の告白によると、コンビニで店長にナンパされてラブホに行ったそうです。
ところがその時のセックスが死ぬほど気持ち良くてセフレの関係になったそうです。

もっと驚いたのは田中さんも店長のテクニックでセックスにハマって今はセフレの関係だと言うことでした。なんと田中さんと三好さんと店長との3Pも経験していると言う事です。

つまり二人とも店長のテクニックでトリコにされちゃったという訳です。
おじさんですが確かにかっこよくて感じのいい店長でした。

でも二人のバイトの先輩をセフレにするなんてトンデモない店長。

そう思うのですが、それからは二人の先輩を虜にしてしまったテクニックがどんなものなのか気になって仕方ありません。

危険な果実の香りが好奇心を激しく刺激したのです。そしてそんなに凄いテクニックなら一度経験してみたいと思うようになったのです。

つまり俗にいう「期待族」だったのです。
でもその日は呆気ないほど簡単にやって来ました。

時刻は深夜の1時半!私はいきなりトイレの前でキスされました。
その後、強引にトイレの中に押し込まれました。
無理やり引きずりおろされたショートパンツでパンツ一枚にされました!

「なっ、なんですか。店長、ヤッやめて下さい」

勿論、返事は返って来ません。
強引に後ろから抱きしめられてパンティーの上からいやらしい愛撫が始まります。

「ダッダメっ、やめてください」

必死で顔色を変えて拒絶しました。

でも心の中はドキドキで本心は「もっと続けて下さい」だったのです。

店長もそんな私の本心を見抜いていたらしいのです。

「知ってるんだろ僕と三好君や田中君の事を…」

「しっ、知りません」

「ウソ言ってもダメだよ。車の中でオナッていたの知ってるんだから」

三好さんの声に興奮して車の中でオナッたことがあるのです。店長に見られていたなんて。

弱みを握られたショックでその後は言いなり状態です。
それに期待していたこともあって心臓のドキドキは最高潮で愛撫されて感じまくりました。

特にパンティーの中に手が入って来てからの指の動きはもう信じられないくらいの神テク!
まるで私の感じるところを知っているような指の動きです。

(あぁっ、ぁぁん)

人差し指がカラダの中に入って来て急激に折れ曲がり軽く動き始めます。

(あ……ぁぁぁぁぁ)

Gスポットを完全に制覇されて少し突かれるだけで勝手に体が動いてしまいます。

もう…死ぬほど気持ち良くて切なくてどうにかなってしまいそうな感覚!
止めどもなく溢れる愛液が太ももを伝って流れ落ちるんです。

もう恥ずかしくて顔が真っ赤です。そんな状態でパンティーをアッと言う間に脱がされてしまいました。

「大丈夫だよ痛くないように突いてあげるから」

そしてトイレの壁に手を突いてお尻を突き出すような格好にされて後ろからインサートされました。

ビショビショに濡れていたので快感も強烈!
悲鳴のような声を何度もあげてしまいました。

「あぁぁあん、あぁぁあん」

挿入されてからの腰の使い方はもう信じられないくらいテクニシャンでした。

さんざん焦らされたりタイミングを変えたり、強さを変えられて突きまくられました。
自分で自分の口をふさいで大きな声をあげないようにするのが精いっぱい。

(あぁぁぁぁぁぁん、しんじゃぅぅぅぅぅ…)

嫌と言うほど突きまくられて膣内射精されてしまったんです。でもあんな凄いセックスなら中出しされても良いかなって思うくらい気持ちが良いセックスでした。

そうなんです。私達、三人はそれ以来、あの店長の共通のセフレなんです。
共通のセフレだからお互いに隠さないといけない秘密はありません。

お客様には勿論秘密ですが。お店のブラインドスペースは全てラブホテルと同じ刺激的なセックススポットなのです。立バックでの激しい高速ピストン!発狂寸前の猛烈な快感から逃げる事は出来ないんです。

そして、一番凄い、先輩達と楽しむに4Pです。次々と昇天させられて気を失っていく先輩達を見ながら突き刺されるのを待つ瞬間!あの挿入される瞬間が最高の快感なんです。
[ 2017年05月21日 08:09 ] カテゴリ:JK | TB(0) | CM(0)

4 女生徒に美尻で責められ強制的に抜かれる!

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指導をしようとした不良生徒のワナにハマってしまった。

子供だと思っていた俺の不注意だと言ってしまえばそれまでだが、まさか彼女がここまでワルとは思わなかった。

ハッキリと覚えているのは煙草を吸っていた小川奈津美を指導していた時の事だ。
しゃべり過ぎて喉が渇いたので差し出されたお茶を飲んだら意識が飛んだ!

目を覚ました時に俺はラブホテルにいた。

下半身に女の子の体の重みを感じるのと同時になんとも言えない違和感を感じた。

(なっ‥‥奈津美‥!!!???)

俺はあまりにも異常な光景に遭遇して自分の目を疑った。
なんとパンツを脱いだ奈津美が背面騎乗位で俺とセックスしているのだ。

驚いて直ぐに起き上がって排除しようとしたが体が自由にならない。
両腕は後ろ手に回されて縛られていたのだ。

しかも足も広げられロープで固定されてベッドに繋がれて身動きが取れない。

(なんだこれは!!!…なっ…奈津美!なんの真似だ!)

俺は大声で叫ぼうとした。

だがタオルを噛まされているので声を出そうとしてもうめき声しか出せない。

「あぁあぁん‥せっ先生~ひどい~いっ!止めて~お願い止めて~」

(なっなんだと!!!!…いったいこれは、どういうことだ?)

「ひっひどい…あぁぁあん妊娠しちゃうう~」

(くっ、くそっ!俺を加害者にするつもりだな!!!!!なんて娘だ!)

頭の上の方で誰かがカメラを回している。
不純異性交遊をねつ造するつもりなのだ。これはもうイタズラの領域ではない。

だが、怒っても憤っても体は自由が奪われている。

悔しいことにこの奈津美という高校生の小娘の成すがままだ。
眠っている間に何をされたのか解らないが奈津美の膣の中で自分でもびっくりするぐらい勢いよく勃起していた。

奈津美も…ビデオを回している仲間も…絶対に許せない。

だが、悔しい事に猛烈な快感が波のように押し寄せて来る。

(ああっっあぁぁ~...やめろおぉ~)

「先生の太くて硬すぎ!こんなの無理やり入れるなんてひどいわ~」

(カメラに向かってしゃべってるな!この野郎、なんて奴だ!)

怒りが沸いても奈津美の尻が前後左右に動くと猛烈な快感が神経を突き抜け!一瞬にして気持ちが萎えて快楽に負けてしまう。

奈津美の大臀筋が収縮すると真っ白な尻に筋肉繊維の筋が入る。
その瞬間、強烈に締めつけられて気を失うほど気持ちがいいのだ。

(あぁはあっ!!!、ああぁぁあああっ、助けてくれ!!!‥)

こんな不良にねつ造動画など撮影されたら何に使われるか解ったものじゃない。

ところが現実は奈津美の思い通りに進んで行く。

(あぁぁぁ~だっだめだぁぁ~射精したくてたまらない~。あぁあ…)

「ああぁん先生~酷い~無理やりこんな事するなんて…」

(やめろ!!!やめろ!!!止めろおお~)

残酷な責め苦だった。
35歳の教員が18歳の小娘に為すすべもなく責めたてられている。

猛烈な射精衝動が波状攻撃のように押し寄せる。
そのたびに悦楽の世界に埋没してしまいそうになる。
狂おしいいほど心地よい射精衝動に敗北感で一杯になる。

歯を食いしばって必死で堪えるのだが空しい抵抗だった。
耐えようとすればするほど衝撃的な快感が沸き起こる。

もう、どうでもいいから奈津美の膣の中に猛烈に射精したい。
とにかく射精して楽になりたいと思った。
出したい。奈津美の膣の中に思う存分射精したい。

それは破滅への道…そして悪魔の誘惑だった。

(ああぁぁっ、だっ、だめ、だあぁ出してしまう)

「先生~なんでも言うこと聞くから中にだけは絶対に出さないで」

(ぁぁぁ‥なっ、なんて奴だ!)

「お願いい。やめてぇぇ~中に出すのだけはやめてぇぇ」

悔しいが死ぬほど気持ちがいい。

もう限界だった。

気持ち良すぎて耐えきれない。

どうしようもなかった。

奈津美の白い尻が円を描くように動き!強烈締めつけられて俺は悶絶した。
その瞬間、身も心も俺の意志でコントロール出来なくなった。

奈津美の尻がピクピクと小さく痙攣した。

俺は猛烈な勢いで射精した。
奈津美の膣の中に勢いよく射精してしまった。

「あぁぁあん先生!ひっ酷いい~」

奈津美の迫真の演技が続く。
その時、頭の上の方から嬉々といた声が響いた。

「バッチリよ!奈津美!教え子に中出ししたダメ教師!完全収録したわ!」

奈津美は俺の体から最後の一滴まで搾り取るかのように股間を密着させる。
そのたびに俺は下半身を震わせ射精してしまう。
そして最後の一滴まで搾り取られてしまった。

「市会議員のパパにこのビデオを見せたらどんな顔するかな~」

(終わりだ‥、なにもかも…)

「ぅふふ‥偉そうに指導しようとした罰よ!今日から私の言うことに従うのよ。体育館でも教室でも私が命じた時に私とエッチするのよ。拒否なんかしないわよね…」

俺は呆然として奈津美の勝ち誇った笑い声を聞いていた。
[ 2017年05月17日 16:44 ] カテゴリ:JK | TB(0) | CM(0)

3 過剰性欲の美人社長の玩具になって

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俺が野口美鈴の秘書になったのは半年前だった。

彼女は高級ランジェリーの通販会社『ビュッセ』のオ―ナーだ。
ビュッセは年商56億の一部上場の優良会社だった。

野口美鈴は38歳の独身で、気性が激しくどう猛で攻撃的な女なのだ。

こう書くと鬼のような女を想像してしまうが、見た目は性格とはまるで正反対。
容姿端麗ですれ違うと誰もが振り返るような美女だった。

しかも高級ランジェリーのモデルをするほど見事なプロポーションをしている。
ところがワンマンで気分屋なので周囲の気の使いようは相当なもので、まるで皇帝に使える臣下のような気の使いようだった。

美貌の女社長、野口美鈴にはカリスマオーナーの風格とオーラが漂っていた。
社長の秘書兼ドライバーの任務が激務だと言うのは会社では常識だった。
なぜなら激務を裏づけるように前任者の3人の秘書は一人残らず過労死していた。
しかも死因は3人とも心臓発作である。

事件性は無いとは言え3人の秘書の相次ぐ過労死によって世間の目は秘書の本当の死因と野口美鈴に関係があるのではないかと思いたがる。

ある時、降って沸いたようなうわさが広まった。
それは彼女が過剰性欲の女で秘書と肉体関係も持っているという噂だった。
どうしてそんな噂が広まったのかと言うと3人の秘書がいずれもアスリートのような筋肉マンでしかもイケメンだったからだ。

美貌の独身女社長の秘書はイケメンの体育系!
それが3人とも心臓発作による過労死をしている。

心身とも酷使された上の過労死と言う事で肉体関係による過労死というストーリができあがった。
勿論、なんの証拠もない。かといってカリスマ美人社長の耳に、そんな噂が届けば、噂を広めた人間は、野口社長の逆鱗に触れ、徹底的に糾弾される。

その為、どこまでも真偽不明の噂なのだ。

だが、4人目の秘書!つまり当事者の俺には噂が事実かどうかは切実な問題だった。

俺は激しく葛藤した。

噂が事実ならあの美人社長とヤリまくれる生活になる。
しかも仕事として公然と社長を抱けるのだ。
その結果の過労死!
ある意味、男として一番幸せな死に方ではないのかと自問自答した。

ただし現実にリアルに過労死するかも知れないと思うと、やはり不安になる。
しかも社長の不倫相手だから対等の不倫相手に成れるとは到底思えない。
だが噂が事実でなければ俺の葛藤は笑い話でしかない。

秘書として勤務が始まる日。
俺は社長室のドアを開いた。

デスクに腰掛ける美女は『魔性の女』と噂されるカリスマ社長だ。

「このたび秘書を拝命した営業部の高橋です。」

彼女は静かに口を開いた。

「高橋和也!34歳で独身。大学選手権の陸上男子200メートルの記録保持者ね。スポーツマンは大好きよ。」

「その記録は破られています。」

「謙虚ね。それにイケメン。好感が持てるわ。貴方の事は詳しく調査したわ前の会社での実績も申し分ない!ヘッドハンティングして正解だったわね。」

「恐れ入ります。」

「ところで貴方の履歴書に掛かれていない。もう一つの経歴も詳細に調べたわ。…実を言うと…私はこちらの方が興味が沸いたの」

「もう一つの経歴?‥ですか?」

俺は意外な社長の言葉に胸騒ぎを覚えた。野口社長は報告書のような書類を淡々と読みあげた。

「榎本美咲33歳の社長夫人。松岡千春37歳、都議会議員の妻。桐嶋若葉35歳の高校教師、倉本まき28歳、弁護士。愛川かずみ31歳、市会議員の妻…貴方の不倫相手‥全員人妻ね…その間に社長表彰が5回!良く働き良く遊ぶ‥お見事ね」

彼女は最高の微笑みで俺を見つめた。

俺の心臓は凍りついた。

誰にも知られなかった事なのに彼女は全てを知っていたのだ。
あらためて彼女の本当の力を知った気がした。

俺は激しく動揺して一瞬だが目の前が真っ暗になった。

「どっどうして社長がそのことを」

「安心しなさい。過去の事をとがめる気は無いわ。5人の人妻と遊びながら社長表彰を5回も受賞!慎重で大胆並みの男じゃないわ!」

俺は背中から汗が噴き出ていた。
徹底的な身辺調査でなにもかも知り尽くされていたのだ。
まるで心まで裸にされている気分だった。

「この5人の人妻とは綺麗に別れたの?」

「はっはい」

何もかも知り尽くした上で質問されている。
ウソは許されないのだ。

「ところで会社の女性と交際してる?」

俺は目がくらむ思いだった。

「広報部の新山沙也と言う女性と…彼女一人だけです。」

「その女性とは結婚するつもり?」

「セフレです。」

「結婚する気があるのなら交際は認めるわ。ただしセックスは週に1回以上はダメ!遊び相手なら直ぐに別れなさい命令よ!」

「解りました。」

野口美鈴は急に真顔になった。

「貴方の本当の任務を言うわ。今日から一年間、私の心と体を癒して欲しいの。この事は一切、他言無用。誓いを破れば社会的に抹殺するわ!誓える?」

俺は異様な興奮状態だった。噂は事実だった。

「秘書の業務については絶対に他言しないと誓います。」

「私以外の女とのセックスは禁止!いいわね」

「解りました。」

「前任者が3人とも過労死しているわ。理由は知っている?」

「心臓発作だとうかがっています。」

「精力増進剤の過剰摂取よ。内容が内容なので伏せているわ」

「精力増進剤!」

「過剰摂取は心臓の負担になるわ。使っちゃダメ!」

「解りました。」

「自分の意志で発情しなさい。コンドームも使用禁止。精力増強の為に一日2万円、月額で55万円の手当を支給するわ。精力のつく食生活をしなさい。食事のメニューまでは強制はしないわ…手当が少なすぎる?」

「とんでもありません。信じられません。」

「挿入したら30分以内の射精は許さない。貴方は常に健康を保ち性欲みなぎる男でいなさい。そして新鮮な精子を私の為に惜しみなく射精するの。私の美を保つ為に上質な精子をつくりなさい。避妊薬を飲んでいるから妊娠させる心配はないからセックスの時は思いきり射精するのよ。これは秘書としての貴方の責務なの!いいわね!」

「はっはい!」

「今日からは私のペットよ。話はこれで終わり。」

そして秘書の仕事が始まった。

カリスマ美人社長のプライベートは別人だった。
限りなく好色で野性的でどう猛な女だった。

会社から社長のマンションに付くまでの30分間の間にその日の夜の行動が決まる。

「今日は部屋に入ったら直ぐやりたいわ!バスルームでもしたいわ。そして食事の後はベッドで!3回膣内射精をしたら。帰っていいわ」

「はっはい!解りました。」

俺は社長の指示で任務として勃起して動物のように激しいセックスをする。

だが間違っても対等なセックスではない。

少しでも熱の入ってない気の抜けたようなピストンをしたら社長はカリスマ社長に代わる。

スリッパで尻が真っ赤くなるほど激しくスパンキングされる。
あまりの痛みと辱めに、俺の自尊心は粉々に破壊にされた。
俺の人生で女に屈辱を与えられるのは初めてだったからだ。

だが野口美鈴には有無を言わせぬオーラがあった。

マンションの中に入ると社長に命じられたとおりに廊下で立ったまま社長のスカートをまくり上げた。
高級感ただようチョコレート色のセクシーランジェリーとガターベルト!
片足を抱えあげセンターシームを思いっきりずらして露わになった恥部に、すでに痛いほど勃起した肉棒をいきなりぶち込む。

「あぁぁあぁ~ん。」

任務としてのセックスが始まる。

「もっと激しく突きなさい!」

「はっ、はい」

中途半端にズレたパンティーと豊満な尻を抱えて狂ったように突きまくる。
美女のクチビルがだらしなく半開きになる。
とろけるような声を聞き突きまくると死ぬほど気持ちが良くて恍惚とした気分になる。

「ぁぁ‥‥しゃちょおぅ~」

向きを変え尻を突き出した社長のパンティーを脱がせて、後ろから挿入して渾身の力を込めて突きまくる!

これで重役クラスの報酬が貰える。
正直、奴隷でも言いと思った。
絶対的な権力者のあえぎ声を聞きながら時間をかけて突きまくって膣内に射精する。

そしてバスルームで二発目!
三発目は寝室で…社長の性欲の激しさは猛烈なものだった。

秘書になって一週間が過ぎ二週間が過ぎる。
会社の業務に支障が無ければ最低でも一日三発がノルマだ。

休日になると別荘か温泉で10発ぐらい中出しするにも珍しくはない。
もはや俺の頭に仕事は無くセックスの事ばかりだった。

だが社長の要求を俺は十分に満たしていた。
だからセックスマシーンのような生活に十分満足していたのだ。

ところが、ある日なんの前触れもなく突然、体に異変を感じた。

完全に勃起しなかったのだ。かすかにだが性欲の衰えを感じた。
それはバスルームで社長の体を舐めるように舐め回している時だった。

(かっ完全に勃起しない?!)

挿入した時に、社長は俺の肉棒のわずかな変化を敏感に察知した。

「どうしたの?元気がないみたいだけど気のせい?」

「そんな事はありません。社長…社長のお尻を舐めさせてください」

「舐めたいの?いいわ」

俺は社長に懇願して勃起させるために懸命にアナルを舐めて激欲望を掻き立てた。
20分ほど舐めていると硬くなりすぎてズキズキ疼くほど勃起した。
明らかにセックスのやり過ぎによる勃起不全の兆候を感じたのだ。


その時、前任者の秘書たちも並み外れた絶倫男だったのかも知れないを思い始めた。
ただ社長の性欲が常識外れだっただけのことだ。
次にまた勃起しないという事態になったら俺は解任され社会的に抹殺される。
俺はギリギリの状態に追い込まれ考え抜いたあげく精力増進剤を飲んだ。

そして自分の肉棒の硬さに自信を取り戻し社長の豊満な尻をイヤと言うほど突いた。
激しいピストンに耐えきれずにのたうち回る社長の悲鳴を聞くのは男に生まれた喜びを満喫したのだ。

それ以来性欲増進剤を飲まなければ勃起するかどうか不安でたまらなくなった。
そして次第に薬の量は増えて行った。

セックスの回数は増える事はあっても減る事は無かった。

そして秘書になって三カ月目のある夜、新たな体の異変を感じたのだ。
胸が息苦しくなって座り込みそうになった。

狭心症の発作の兆候だった。

(俺の体も薬で衰弱しているのか?)

金曜日の送迎の帰り体調の悪化から社長のマンションに入るのが怖くなった。
次の日は社長の休日!マンションで社長と朝までセックスをする日だったのだ。

秘書になって初めて身の危険を感じたのだ。

(まさか俺も、前任者の3人の課長の運命を辿るのだろうか?)

そんな俺の不安をよそに社長の上機嫌な声が聞こえる。

「朝まで最低のノルマは8回の中出し。いいわね」

「はっ…はいっ!」

(8回も‥)

俺は正直って体力の限界を感じ始めていた。
玄関で・居間で・ベランダで‥バスルームで‥徹底的に社長に精子を絞り取られた。
そしてベッドルームに入ったのは午後11時過ぎ!

バスルームでのセックスの後、胸の不規則な動機が俺をさらに不安にさせた。
勿論、この日も性欲増進薬を指定量の2倍摂取していた。

(俺も危ないのか?)

ベッドルームでは薬の効果と社長の濃厚なフェラでビンビンにさせられた。
この日、6回目のセックスになる。
夜が明けるまで最低でも3回の中出しが待ち構えていた。


だが…社長をM字開脚にして挿入しようとした時胸の動悸が一段と激しくなる。
挿入してピストンを始めると息が乱れるのが解った。

(くっ苦しい‥)

その時社長の声が響いた。

「休んじゃダメ!思いっきり‥突いて」

俺は4人目の犠牲者になるのか…息苦しさを増す胸を抑えながら俺は突きまくった。

「もっと強く!もっと~」

「はっ、はいい‥あぁぁぁぁぁ」

限界だった。もう心身ともに限界だったのだ。
息苦しさと共に薄れて行く意識の中で、俺は条件反射のような激しいしいピストンを
続けた。

やがて胸の動悸はさらに激しくなり我慢できないほどの胸の痛みに変わった。

「ぁぁぁぁぁぁぁしっ、しやちょう」

俺はその時思った。

本気でどうなっても良いと…

[ 2017年05月16日 20:28 ] カテゴリ:痴女 | TB(0) | CM(0)

2 戦いに敗れると とても残酷な運命が待っているのです

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夫と同じ選挙区で宿敵ともいうべきライバル。そして私の父を卑劣な手段で政界から追放した仇敵が明新党の幹事長の合田信三でした。
国会では野党議員の中ではリベラル派の重鎮として存在感と権力をもっていましたが私生活ではどうしようもない腹黒い男でした。

夫の第3秘書でいつもは地元で政治活動している吉村の調査による情報ではセックスと金にまみれた極悪政治家なのです。

数々の口利きの見返りに口利きをしてやった相手の妻や娘あるいは愛妾を抱くのが一番好きな男です。
ただしお金の扱いには政治家らしく用心深くて自分の手を染めるような事はしません。

さらに女についても慎重で弱みを握られるような行動はしません。それにお金が絡まないだけにセックススキャンダルで首を撮る事は難しいのです。

ただし秘書の吉村から合田に関する重要な情報を得たのです。それは超高級秘密クラブ『バラの泉』のメンバーであることを突き止めたのです。

しかも極めて重要なコードネームを入手したのです。これによって会員に成りすまして合田と個人的にコンタクトを取れるのです。
バラの泉は女性は仮面を被って自由にセックスを楽しむ会員制の秘密クラブで出会う場所もホテルのみで絶対秘密厳守でした。

政治家としての合田を失脚させ父の敵を撮る千載一遇のチャンスでした。
事前に隠しカメラを仕掛けておいて合田との淫らな情事の一部始終を映像に収め流出させれば彼の政治生命は終わりです。
その為には自分の体を犠牲にするつもりでした。

私は会員になりすまし秘密のコード番号を使って合田とコンタクトを取り顔の上半分だけ隠したアイマスクをつけ彼と密会したのです。元モデルだったので体の魅力も自負していました。だから好色な合田を興奮させる自信がありました。

ところがプレイが始まったら私のもくろみは大きく外れたのです。
私が合田に告げたニセのプフィールは、東京在住の資産家の妻で34歳の好色な元モデルで秘密を厳守出来る人妻と言うものでした。

年齢と元モデルの部分だけが事実でした。ところがあろう事か、私の企ても素性も彼には筒抜けになっていたのです。
その理由は信用していた夫の懐刀の秘書、吉村の裏切りでした。

そんな事とは知らなかった私はプレイの前にこっそりと膣の中に媚薬の入ったクリームを合田の手で塗られたのです。

自分の体を投げ出しておぞましい合田に抱かれていた私の体と心に起きた異変に気付いた時は手遅れでした。体中が驚くほど敏感になって乳首を指の先で軽くはじかれただけで悲鳴をあげてしまうほど感じてしまうのです。

乳首でそんな状態ですから膣の中は言うまでもありません。指を入れられただけで腰を浮かせて叫び声をあげてしまうのです。

そして膣の中やクリトリスを撫でられると切ないほどの快感が沸き起こって、その快感を続けて欲しくてたまらなくなるのです。

なにかがおかしいと気が付いた時には、狂おしいほどの快感の為に自分の意志で何かをしようとする力を奪われていると知りました。

おぞましい手で抱きしめられパンティを脱がされて尻を撫でられたら死んでしまうのかと思うくらい感じてします。

そんな状態で強引に仮面を引きはがされました。
そして薄気味の悪い顔をした合田の口から、こちらの企てが全部筒抜けになっていたという衝撃の事実を聞かされました。

吉村が合田の息の掛かったスパイだったと知った時は、敗北感から体中の力が抜けるほど気持ちが萎えました。
でも、その時はもう全裸で抱きしめられながら悶えていました。
合田の思い通りになるダッチワイフのように開発されてしまっていたのです。

「だっだましたのね…」

「ふふふふふ甘いな!政治家の妻の割にはわきが甘過ぎる。」

「評判の美人妻が自分の方から抱かれる為に来てくれるとはな。ふふふふ、俺を陥れようとした代償を思い知って貰おう。ハハハハ・・・腰が抜けるほど可愛がってやるぞ!」

「いっいやぁぁあ・・・やめて」

膣の中に合田の指がズブリと入っただけで私は強烈な快感でのけ反って悲鳴をあげました。


「あぁあああん」

成すすべもない絶望的な状況でした。嫌と言うほど膣の中を揉みくちゃにされ何度も気を失いました。そんな状態で四つん這いにされて後ろから突き刺されたのです。

「ああああんっっ、いやぁぁ、いやぁぁああ~」

軽く一突きされただけでおかしくなるほど激しく感じるのです。
もはや快感の奴隷でした。そんな状態で1時間ぐらい突きまくられました。

泣き叫んで涙も出ないほど感じて逝きまくったのです。失神したのも一度や二度ではありません。

快感が強すぎて気を失うと無理やり頬をぶたれ気を取り戻すとまた突きまくられます。

悪徳政治家の合田を貶めようとした代償は、想像を絶する怒りと辱めとなって我が身に返って来ました。

合田の言われるままに恥ずかしい言葉を言わされ、嫌と言うほどスパンキングをされました。お尻が赤くなるほどスパンキングをされて礼を言わされます。

さらに究極の報復は中出しでした。しかも中出しを自分から懇願するように要求されましたが、快感に屈してしまって屈辱を感じながらも言わされました。

「お願いします。私の中に出して下さい。」

「政治家の妻でありながら夫の敵の精子を望むとはな!呆れた女だ。だがそこまで言うのなら望み通り出してやろう。孕んでも知らんぞ!」

そして中出しされました。その事にもお礼を言い。中出しで汚れた合田の陰茎を、元どおり綺麗になるまで舐めつくしました。

ワナにハメようとした私を憎悪するような、陰湿で残酷な報復によって私はボロボロにされました。なによりも、父の敵の合田に中出しを懇願して中出しされたのです。

想像を絶する焦らしによる辱めと媚薬によってもたらされた快楽は私の自尊心を粉々に打ち砕き、破壊したのです。

強大な政敵との戦いに敗れ、完膚なきまで打ちのめされた私は征服されました。その結果、合田の妾として望まれた時に抱かれるようになりました。戦いの前ならば耐えがたい屈辱でしたが戦いに敗れ、征服され合田に従順になるように調教されてしまったのです。

今では、彼に抱かれ、弄ばれ、激しく突かれる快感が忘れられなくなったのです。

身も心も合田に従順な女になりました。 これが戦いに負けると言う事なのです。
[ 2017年05月07日 13:58 ] カテゴリ:寝取られ | TB(0) | CM(0)

1 登板医の吉田先生と真夜中にセックスしてしまいました!

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土曜日の夜、内科医の吉田先生と一緒に夜勤に付くことになりました。先生は病院の看護婦では知らぬ人はいないほどのプレイボーイでした。私の耳に入って来るうわさ話は耳を疑うような刺激的な話ばかりで、どれもこれもにわかには信じがたい話ばかりです。

たとえば、38歳の既婚者の清水先輩が夜勤中に救急治療室の診察台の上で吉田先生と救急治療室で激しいSMプレイをしていたと言う話も聞いたことがあります。その現場を目撃した看護婦の合田さんは清水先輩が失神するのを見て衝撃を受けたそうです。

あるいは私と看護学校で同期生の林田さんは吉田先生のテクニックが信じられないくらい凄くて拒否できずになんと二回続けて中出しされてしまったと言うのです。30代の独身の内科医の吉田先生にはそんな破天荒な噂話が他にもいくつもあるのです。

ところがそんなプレイボーイの吉田先生なのに普段の病院での評判はとても良くてイケメンでとても優しい先生だったのです。言葉遣いも礼儀正しくて夜勤になると一緒に勤務した看護師を篭絡してしまうプレイボーイのイメージとは遠くかけ離れていました。

先生がこれまでに夜勤中に落とした看護師の数は45人と言われています。月に一度の夜勤なのにナンパ成功率100%の超プレイボーイなんです。その吉田先生と初めての夜勤でした。だから今度の夜勤では私が次にやられると噂になっています。

戦争のお話で一人殺せば殺人でも100人殺せば英雄と言うたとえ話がありますが、並外れて凄い結果を出した人にはそれがたとえどんな内容であっても当事者を知らず知らずのうちに神格化してしまって畏敬の念を抱くのでしょうか?

好奇心旺盛な若い看護師の中には表面上は先生との勤務に不安を表明しているものの内心では若くてハンサムな先生とプレイしてみたいと思っているイケない看護師もいるようです。そしてそんなイケない看護師の一人が私だったのです。

見た目は悪い人には到底思えない先生が、月に一度の夜勤で一緒になった看護師と次々と落としてしまう。それなのに性被害に会った女性からは一切の苦情が出ていません。よほど素適なセックスをするのでしょうか、とても気になる先生なのです。

そして、ついにその日がやって来ました。先生はと言うとお坊ちゃまタイプの優しい先生なのです。この先生が45人もの同僚や先輩とヤリまくっているなんて…そう思うと胸がスリルと緊張で胸がときめいて落ち着いて夜勤の仕事をこなせません。

時刻は夜の12時を回りました。病棟の巡回を終えて先生に報告に行った時です。「お疲れさま・・・篠原さん。ちょっと・・・」軽い感じで救急治療室に呼ばれました。「はっはい!!!」・・・いよいよと思うと心臓の鼓動が早鐘のようになり始めてめまいがしそうでした。

イケない事をしようとしている先生の方が落ち着いていて、イタヅラされるかも知れない私の方が緊張しているんです。なんか不思議な感じでした。「なっ、なにか?‥・」「いいからちょっとこっちに来て・・・」先生の前に立つと私の目をじっと見つめるのです。

まともに見つめられるとドキドキするようなイケメン先生なのです。しかも堂々としていました映画俳優のような素適な先生でした。大勢の看護師が落とされた理由が解るような気がしました。そして静かに肩に手を掛けられて唇を奪われたのです。

私は、催眠術にかかったようになって何もできませんでした。甘くて切なくてムードたっぷりのキス!うす暗い救急治療室の中で私は先生と濃厚なキスを交わしてボーッとなってしまいました。そして、キスの後、先生は驚くべきことを言ったのです。

「君としたいんだ」あまりにもストレートで大胆な言葉でした。もっと手を変え品を変え口説いているのかと思ったのに意外でした。ところが拒否できません。そんな女性の心を一瞬に捉えてしまう不思議な風格、そして迫力と魅力が先生にはありました。

私は先生に促されるままに診察台の上に四つん這いになりました。直ぐに制服のスカートをまくり上げられアッと言う間にパンティを下ろされました。なにも出来ない自分自身が信じられません。強引にお尻を露わにされているのに私は興奮していたのです。

一番敏感な部分に先生の指が触れました。指はゆっくりと上下に動きます。アンダーヘアーの生え際からアナルまでゆっくりと指が上下します。物音ひとつしない静寂に包まれた部屋の中でクチャクチャの小さな音だけが、私の耳をくすぐるのです。

「ぁぁぁん。せっせんせいい~」

なにかにすがりたくなる心細さ・・・一本だけ入って来た指の動きは私の体の中の敏感な部分を知り尽くしているみたいでした。先生の指が動くたびに快感が沸き起こって来ます。体が反応して自分でもびっくりするぐらいビクンビクンと痙攣してしまいます。

しっ信じられない、オナニーより千倍くらい気持ちいい。あまりの気持ち良さに本気でそう思いました。どれくらい弄られたか解りませんが、今まで感じたことのない快感に異様に興奮してしまってセックスがしたくてしたくてたまらない気分になったのです。

しばらくして先生の熱いものが私の股間の一番敏感な部分に当たりました。それが男性器の先端である事は直ぐに感触で解りました。私を貫こうとしているんです。その時、腰骨の上の方を両手で鷲づかみにされて後ろの方にグッと引き寄せられました。

次の瞬間、あまりの衝撃に私は絶句して息が詰まるようなうめき声を出しました。勢いよく先生に貫かれたのです。「あぅぅぅぅん!!!!!」ビックリするぐらい大きな陰茎でした。スレンダーな体とは似ても似つかない大きさと硬さに私は圧倒されてしまいました。

そして貫かれてゆっくりとした動きで後背位でのセックスが始まりました。夜勤病棟なので大きな声は出せません。懸命に声を押し殺しながら息を吐くのさえためらいながらピストンされるのです。気持ち良すぎて凄い興奮状態で感じまくっていました。

(すっごい・・・すっごい・・・こんなに気持ちがいいなんて・・・生まれて初めて・・・あぁぁぁぁスッゴイ…)静かな部屋の中で、頭の中だけ狂おしい風が吹き荒れているんです。先生に強く突かれる度に、耐えがたい快感が起こり気を失ってしまいそうになります。

「ぁぁぁぁlん、篠原君、凄いよ」先生のささやきくような感動の声が背中から聞こえて来ました。イケメン先生が私の体に夢中になって興奮してくれている。そう思うと嬉しくてたまりません。だから、このまましされ膣の中に射精されても構わないって思いました。

そして、その思いは実現しました。目もくらむような激しいピストンになって、私は自分の手で口をふさいで必死で大きな声を出すのを我慢しました。そんなさなかに背中で先生のうめき声を聞いた瞬間、膣の中に熱いものが凄い勢いで射精されました。

「ぁぁぁぁぁぁぁぁん篠原くぅぅん」お腹が一杯になった気がするほど大量の射精でした。しばらく診察台の上から立ち上がれないほど腰が抜けてしまいました。その後、体の火照りと気分を沈めながらムードたっぷりの熱いキスをたっぷりしたのです。

そして何ごとも無かったように顔をして二人で勤務に戻ったのです。そんな私は46番目の看護婦になりました。猛烈な勢いで射精された瞬間のあの快感は今でも忘れられません。生まれて初めてのイケメン先生との熱い中出しセックスの思い出でした。
[ 2017年05月07日 04:44 ] カテゴリ:ナース | TB(0) | CM(0)
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