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ピンクファイル 【R-18】

FC2小説の『ピンクファイル』のセカンドバージョン。 ピンクファイルの全365作品を第1作目からグレードUPして掲載して行きます。

11 出張デリヘルにハマった理由

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初めて頼んだ出張デリヘルで思いきりハマった。

あの日の出会いは人生最大の衝撃だと言っても大げさな言い方じゃない。

デリヘル嬢は乙羽ミサと言う名前でアイドルのような美女だった。
彼女との出会いが衝撃だったのは俺の知っている女だったからだ。

彼女は『特別会員専用デリヘル嬢』で超VIP用のデリヘル嬢だった。

特別会員なんてシステムは知らなかったが自分の素性を徹底的に隠したいデリヘル嬢は、そのシステムを利用するらしい。
システムと言うとカッコいいが、要は秘密を厳守できる特定のグループの男性会員専属のデリヘル嬢なるという訳だ。

指名して初めてホテルに来た彼女の顔を見た時、俺は絶句した。
乙羽ミサではなく加藤美沙子と言う女で部下の妻だったからだ。

正直言って本当に抱いていいんだろうかと思った。
夫の名前は加藤幸三と言う営業課長だった。

加藤幸三は能力は平凡だが都議会議員の御曹司だった。
たいして功績もあげて無いのに都議の父と旧知の社長とのコネで課長に抜擢された男だ。
その妻の美沙子は会社でも評判になるほどの美人妻だ。

親の七光りで課長になった御曹司のボンボンの妻がアイドルのような美女!
そんな彼に嫉妬心から反感を持つ社員も多い。
実は私も内心は加藤幸三を好きになれなかった。
親の権力が縁で美人妻を手にした彼に少なからず嫉妬していたのだ。

だがその美人妻がデリヘル嬢として目の前にいるのだ。
しかも、都議会議員の義理の娘で社長とも無縁ではない。
そんな実力者の義理の妻がセックスの相手なのだ。

刺激が強すぎて興奮するなと言う方が無理な話だ。

しかもプレイベートな部分には触れないと言うルールがあった。
あくまでお客とデリヘル嬢の関係だった。

流石に俺も緊張したが彼女の求愛は驚きほど情熱的だった。
良く言えば、妖艶でフェロモンが溢れていた。
悪く言えば、発情期を迎えた雌犬(メス)だった。

彼女のキスはおざなりな風俗嬢のキスでは無かった。
気持ちを込めた熱い思いが伝わって来る本気のキスだった。
俺の目を見つめながら舌を口の中に差し込んで積極的に強く吸う。

「ねえ…もう我慢できない~パンティー脱がせて…」

せつない表情で脱がしてくれと可愛らしくせがむ。
どんな堅物の男でも彼女の愛らしさに心を奪われて興奮させられてしまうだろう。

あんなに興奮した事は無かった。

「最初はゴムつけなくていいよね?」

「最初?ずっとつけなくてもいいわ‥」

「ずっと……?」

「中に出して欲しいの」

「いいのかいそんな事して…」

「いいわ、中に出して…」

愛らしい顔で中出しして欲しいと言うのだ。
興奮するなと言う方が無理な話だ。

パンティーを脱がせた瞬間、俺の肉棒は疼いた。
硬くなりすぎて痛みが走るなんて高校の時以来だ。

次第に痛みが増して時々痛みが走る。
最高に心地いい痛みだった。

部下の妻とセックスすると言うスリルが最高の媚薬だった。

パンティーを脱がせたら、鼻を鳴らしてまとわりついてきた。
体を密着させていやらしく腰を振った。
耳元で甘く切ないとろけるようなささやきで俺を幻惑する。

「ねぇぇん。早くゥゥ…イレテ」

もう矢も楯もたまらずぶち込みたい気分だった。

「解った。直ぐに入れてやるよ」

股を開いてあてがうと躊躇せずに根元までぶち込んだ。

「ぁぁぁっぁぁぁぁぁっぁぁぁっぁん」

仰向けになった彼女の股を水平になるぐらいに開いて両足の膝をベッドに押しつけて股間を密着させて大きく腰を使って深く突いた。

苦悶の表情を浮かべ左右に顔を振って、今にも、逝きそうな顔で悶える。

「ぁぁぁんだめ、だめええ、だめぇぇえ、死んじゃう~」

「死んだりなんかしないよ…こんなに気持ちい事しているんだから」

「ぁぁぁぁん。子宮に当たって…凄く気持ちいい~」

両膝をベッドに押しつけているので自由に腰が動かせない彼女は精神的に苦痛を感じているようだった。

その証拠に腰を浮かすと直ぐ我慢できずに微妙に腰をくねらせる。
だが思い通りにならない束縛感を与えながら突くと女は本能的に興奮する。
女の体の中に力づくで奪われて快感を感じる遺伝子があるのだろう。

興奮すればさらに俺は強引に激しくしたくなる。

体を二つ折りにして更に激しく突き立てた。

「ぁぁぁんぁぁっぁぃやあぁぁあぁぁあ」

彼女はたまりかねて絶叫した。

「ぁぁぁぁっ逝っちゃぅウウウ」

彼女の声に触発されるように俺は射精した。
それは自分でもびっくりするぐらいの大量の射精だった。

大きな感動が残った。かんどうがこみ上げて来て劣情と混じり合う。
俺は射精してその任務を果たした肉棒をだらしなく半開きになった彼女の口の中に突っ込んだ。

「んん…ん…んんんん…」

彼女は直ぐに反応して丁寧に舐めはじめる。
お掃除フェラをして貰った後、うっすらと汗が滲む乳房に顔を埋めて彼女の乳房の汗を舌で舐めた。

時々チュパチュパと音を立てながら吸うと彼女の唇から吐息が漏れる。
激しいセックスの後、すっかり打ち解けた空気になった。

「もう一度したいか?」

「してくれるの?」

「もちろんさ」

ごろりと転がった彼女は尻だけを30センチほど持ちあげた。
後ろから突いて欲しいらしい。
お掃除フェラと胸を舐めている間に、完全に回復した肉棒を左手でさすりながら彼女の美尻の上に腰を重ねて後ろから貫いた。

「ぁぁぁぁん」

腰を使い始めて気持ちが良くなれば良くなるにつれてお坊ちゃま育ちの加藤幸三の顔が浮かぶ。
すでに彼に対する嫉妬心は消え失せていた。

自分の妻が、昼間から管理職の男達に突きまくられているなんて夢にも思わないだろうな哀れな奴だ。
だが人の妬みを買うのも分相応な境遇に甘んじる罰だ。

正直にそう思った。
俺は、日頃からコネを頼りに出世をする奴が大嫌いだった。

幸いそのエネルギーを全て発散できる極上の美女が体の下にいる。
膝を立てて挿入したまま美尻を持ち上げた。
俺に合わせて頭をあげようとする彼女の頭をベッドに静かに押しつけた。
尻だけを持ち上げさせた屈辱のポーズだ。

(加藤!思い知るがいい。自慢の妻は俺が腰が抜けるほどやってやる)

俺は狂ったように突きまくった。
そして中出ししては休み、また抱いた。
日の暮れて夜更けになってようやくホテルを出た。

終わってみれば8発はしただろうか?流石に腰がふらつく。
あれほどヤリまくった記憶は他にはない。

勿論、それからは定期的に彼女を抱くようになった。
[ 2017年05月27日 16:01 ] 寝取られ | TB(0) | CM(0)

10 好奇心の強い従妹を性教育

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18歳になる従妹がいた。
名前を和子と言う。
和子は身長が高くて性格も明るくて愛らしい少女だ。
ソフトボール部のレギュラーでスポーツウーマンだ。

日焼けした小麦色の肌でその為に体つきも良い。
高校総体が終わって部活の方は毎日練習しなくてもよくなったらしい。

和子は快活で健康優良児のような娘だった。
成績も良くて日頃の彼女は品行方正な優等生だ。

だけど彼女より三つ年上の俺だけは彼女の本当の顔を知っていた。
素顔の彼女はとてもお茶目でイタヅラ好きで性的好奇心の塊だ。

おじさんも、おばさんも自分の娘が早熟な娘だと知らない。
でも俺だけが彼女の願望を知っていた。

ある時、台所のテーブルの下で、和子は、突然、俺の股間に手を伸ばした

(?…)

「ねえっ…大学って面白いの?」

「ん~?…そうだな…まあ~高校とはちょっと雰囲気が違うよ」

「私も大学行こうかな」

和子は俺のズボンの上からチンポに触って握りしめてくる。
しかも、表情には一切出さずに、微笑みを浮かべている。

俺は胸騒ぎを覚えた。
自分の母親がすぐ目の前にいるのに、俺をチンポを握って危険ないたずらをする。
そんな和子の心中を察すると異様に興奮してしまった。

和子が執拗にいじるので俺のチンポは勃起してしまった。
それなのにそんないじわるをしているそぶりは一切見せずに、ごく普通には話しかけて来る。

「でも、健兄ちゃんカッコいいからモテるんでしょ?」

「モテないよ」

「和子!高校生のくせに大学生をからかうなんて…止めなさい」

「はあぁ~い」

母親にたしなめられて首をすくめたが、彼女の手は俺のチンポを扱き続けていた。

テーブルの上と下ではまるで別々の世界が同時進行していた。
アイツのイタヅラのおかげで勃起が収まらず、食事が終わってもしばらく席を立つ事が出来ないで困った。

本当にイタヅラ好きな早熟の娘だった。

それが俺が知っている本当の和子だった。
その時、以来、和子を見ると思うのは一つの事だけだ。

(やれる)

そう思い始めたら妙に和子の体つきがエロく見えるようになった。
性教育してやりたいと本気で思うようになったんだ。

大人の世界を教えて欲しい高校生と、教えてやりたい大学生
誰も気づいていない暗黙の了解!
お互いに相手の好奇心を感じ取っている相思相愛の仲だった。

そんな和子に性教育をしたのは9月のはじめだった。
俺の車で、買い物に連れて行った帰りに、無性に和子とやりたくなった。
だから経路変更して彼女の家からも俺の家からも遠く離れた。

誰も知らない東京郊外の神奈川の海沿いにあるラブホテル!

「あそこに入ろうか?」

「えっ?おっお兄ちゃん!!!ラブホ?…うっうん!…いいよっ」

和子の同意の言葉で一気に性欲が高まった。
和子はラブホに入った時、もう静かに高ぶっていた。

勿論、俺もそうだった。
和子とやれる。そう思うだけでムクムクと勃起してくる。

お互いに凄く興奮しているのを感じ合っていた。

制服姿の彼女のパンティーを静かに脱がせた。
ソフトボールで鍛え上げた小麦色の太ももがまぶしいぐらいにエロい!

「えっ?いきなり!なの?」

「いきなり入れないよ。ゆっくり入れるから…」

まどろっこしい愛撫より和子のケツに無性にぶち込みたかった。

「痛くないように最初は軽く突いてあげるから大丈夫だよ。」

「うっうん…なんかめちゃ恥ずかしい。電気消して‥」

「いいじゃん。誰も見ていないよ」

和子を四つんばいにして尻を高く上げるような恥ずかしい恰好をさせた。
その方が和子も興奮すると思ったからだ。

大きなお尻だった。しかも形も綺麗で美味しそうな尻だった。
胸のふくらみも気になったがとにかく和子を突き刺したかった。
唾液で秘部を湿らせて生のままでゆっくりと挿入した。

「ぁぁ‥ぁぁ…ぁぁぁぁ‥ぁぁ…ぁぁ…」

チンポがゆっくりと進むたびに和子は小さな吐息を漏らす。

「力を抜いて!…ゆっくり入れるから…」

締まりのいい和子のマンコを突き破るようにゆっくりと挿入して行く。
頭の芯が痺れるほど気持ち良かった。
あんなに興奮するとは思わなかった。

(すっげぇ…このお尻…もうすっかり大人の体じゃん!)

子供の頃から知っている和子と今セックスしている。
その自覚が最高に刺激的だった。

でも和子はバージンで、膣は想像以上に強く収縮する。
入れて行くにつれてチンポを締めつけるようにグイグイ締めつけて来る。

これは性教育だ!経験者の俺が和子にセックスの気持ち良さを教えるんだ。
そう思いながらゆっくりと挿入して行く。

そして、俺のチンポは根元まで埋まった。
俺の下腹が和子のお尻とピッタリと合わさった。
和子の尻の柔らかさがたまらない。

(ぁぁぁぁっ…きっもちぃぃぃぃ…)

「痛くない?…最初は痛いけど、そのうち気持ち良くなるから」

「うん。大丈夫‥」

「ゆっくりと突いてあげるから痛いときは言うんだよ?」

「ぅっ、うん」

あんなに丁寧にピストンしたことはない。
オブラートに包んだようなソフトなピストン。

静かな時間の流れを感じながら頭の中は際限なくエロチックになって行く。
いやらしい世界に浸りきることに自己陶酔しながらセックスを楽しんだ。

やがて和子の口から甘い吐息が漏れ始める。

「ぁぁぁん…おっお兄ちゃん。きっもちぃぃ‥」

感動的な和子の感想だった。

「かっ、か、和子ぉ…」

俺は懸命に気を紛らせながら突いた。
そうしないと気持ち良すぎて思いっきり膣内射精してしまいそうになる。

(くそっ、こんなに早く出してたまるか…)

20分ほど和子を突いた。
狂おしいほどの激しい高揚感。そして恍惚とした気分にのめり込んで行く。
和子のあえぎ声が耳に心地よくしみこんで来る。

(ぁぁっぁぁぁぁっ‥だめだ…出る…)

俺は腰の前後運動の速度を上げた。
和子とのセックスで初めての射精だった。

「ぁぁぁんぁあんあん、あん‥」

やがて速度は限界ギリギリになった。

和子の泣き声交じりのあえぎ声を聞きながら俺は勢いよく引き抜いた。
その瞬間、和子の尻に真っ白な精液がはじけ飛んだ。

初めて和子とやった!

その日から、従妹の和子は、俺のセックスフレンドになった。

[ 2017年05月26日 00:53 ] JK | TB(0) | CM(0)

9 後輩の妻を寝取る

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会社の同僚の妻を寝取った。
正確に言うと部下の妻だ。
彼女は俺が自分の夫の上司とは知らない。

俺は綿密周到に彼女の行動を調べた上でナンパすることに成功した。
仕事が忙しくてセックスレスの妻。

だが部下の仕事を忙しくしたのは俺の画策だ。
どうしても彼女とやりたかったからだ。

彼女は俺に大人の恋愛を求めている。
俺は彼女の思いにこたえて勤めて優しく振舞った。

だがそれは見せかけに過ぎない。
彼女を愛してはいない。

俺にあるのは燃え滾るような肉欲だけだ。
牝の悦びの声を聞きながら白い尻にこれでもかと言うぐらい下半身を叩きつける。

俺は発情期を迎えた動物になった。
勢いよく突いた瞬間、美尻の形が歪みそして元の形に戻る。
下腹に当たる柔らかな筋肉の心地よさに恍惚とした気分になりながら理性を喪失して快楽に没頭する心地よさに酔いしれる。

静かな部屋の中に重みのある甘いうめき声とパ~ン、パ~ン、パ~ンという艶めかしい音だけが響く。

「ぁぁん。ぁぁぁぁん。いっちゃぅぅぅ」

「いいよ逝っても、ほらどうしたんだ。イケよ!ほら、イケよ!」

最初の頃はとても使えなかったぞんざいな言葉も何度もセックスをしたら使えるようになる。

彼女は俺の持ち物だ。
それに彼女だってベッドの中にいる時は持ち物にされて喜んでいる。

「孕ませてやろうか!どうだ?孕ませてやろうか?」
「だっだめ、だめ」

中に出す気は無かった。
それは彼女だって解ってる。
俺も彼女も刺激的な会話を楽しみたいだけだ。

「いいだろ1回ぐらい出しても‥‥」
「ぁぁぁんダメよ」

だがそんな危険なやり取りをしていると、唐突に本当に中に出したくなる。
判断力が全く無くなる時があるんだ。
それはとても危険な瞬間だ。
だがその危険を感じる時のスリルがまた快感になるからどうしようもない。

悪魔のささやきと言うべきかもしれない。

「出してしまえよ。どうってことない」

頭の中で声にならない声が聞こえる。

「ぁぁぁぁ、出していい?」

本気で問いかける。
それはもはや理性では無く本能の声だった。
彼女も本能で答える。

「うん」

俺の行為を遮るものなど世界に一人として存在しない。
俺はこの女をものにしたのだ。
達成感に満たされながら俺は射精した。
彼女の膣の中に射精した。

深く、どこまでも深く俺の精子を彼女の膣の奥深く送り込む。

「ぁぁぁぁぁぁぁん」

精も根も尽き果てるまで突き刺した。
全身に広がる心地よい脱力感と忘我の感!
力なく崩れ落ちて汗ばんだ彼女の尻の上に乗り、そして彼女の横に沈む。

呆然としながら激しい息づかいが鎮まり呼吸が整ってから彼女の胸にむしゃぶりつく。
柔らかな乳房に唇を滑らせながら汗が浮かんだ乳房を舐める。

「ぁぁぁぁん」

乳首を吸い美しいふくらみを唇と舌の先で舐め尽くす。
射精してしなだれていた肉棒は力強さを取り戻して勢いよく勃起してくる。

再び勢いよく勃起した硬さを感じると性欲が回復する。

「もう一度やろうか?」

「うん」

仰向けにして再び挿入する。

俺は動物になる。
抱いているのは部下の妻ではない。

俺が手に入れたのは極上の獲物だ。

気が済むまで突きまくり魂が満足するまで食べつくすだけだ。

[ 2017年05月25日 02:29 ] 寝取られ | TB(0) | CM(0)

8 政争の悲哀「落選した後の被虐の報復」

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前島清美は惨めな姿で完全拘束された佐藤美智子を満足そうに部屋の片隅から眺めた。

「貴方が当選していれば、今頃、裸にされて吊るされていたのは私の方、3万票の差で勝ったのは私!…残念だったわね。」

「先生!どういう風に調理致しましょうか?」

「私の目の前で可能な限り辱しめて!どんな方法を使ってもいいわ。とりあえず調教のメニューを教えて…」

男は小さな小瓶を取り出した。

「一週間ヤリまくって今日は最後の仕上げです。まずこれを使って完全に従順になるまで調教します。」

「それは?」

「性感帯の感度が数倍に跳ね上がる媚薬です。これをアナルの中にたっぷりと塗ってピストンすればどんなに意志の堅固な女でもペットのように従順になります。」

「元国会議員で虎と言われた佐藤美智子がアナルセックスで落とされるのね。面白い見世物ね。」

男は粘り気のある液体を中指に絡ませると美智子のアナルの中に指を入れてグルグルと指を回した。

「あぅぅぅぅぅぅうぅ」

耐えがたい快感に耐えきれず美智子は尻をくねらせた。

「じっとしてろ!」

男は怒気を込めて美智子の尻を思い切り叩いた。
バチンという激しい音が部屋に響きスパンキングの痛みに美智子は顔を歪めてうめき声をあげた。

「ぁぁっ…ぁぁぁぁぁぁ」

アナルから指を抜き、再び薬を付けてアナルに指を入れる。
何度か繰り返され、執拗にアナルに媚薬が塗られて行く。

媚薬が効き始めて美智子の吐息は荒くなって行く。

「あぁは…ぁぁぁぁぁぁぁぁ」

男は美智子の大陰唇を軽く撫でた。

「ぁああああぁっぁぁぁぁん」

敏感な刺激にブルブルと尻を震わせ、救いを求めるような不安げな表情で男を見つめた。

「お前は、もうお偉い代議士の先生じゃないんだ。今日から俺のペットになるんだ。いくら拒んでも体はお前の意志には従わない。苦しいだけだ。あきらめて快楽に身を任せて従順になるんだ。」

その時、清美の凛とした声が響いた。

「早くインサートしなさい。早く見たいわ!この女の泣き叫ぶ顔を…」

「解りました。」

男は丁寧にコンドームをつけてコンドームの上にオイルをまぶした。

「この肉棒で貫いた瞬間、この女は発情したペットになります。」

「ゾクゾクするわ。早く見せて」

「はい。では!」

男は無造作に美智子の尻を引き寄せた。
首枷をつけられた美智子は成すすべもなく弱々しい表情で顔を歪めた。

ゆっくりと肉棒の先端がアナルに沈んで行く。
耐えがたいほどの強烈な刺激に美智子は驚いた表情になって悶絶する。

「あぁっ‥あぁぁあっっ…あぁぁぁ…ぁぁぁぁ…」

「ふふふ…気持ちいだろ?ケツの中に入って行くのが解るだろ!…先生、この女の顔を見てやって下さい。…もう何も考える余裕がないほど感じています。…生まれて一度も味わったことのない快感を感じているんです。まだ半分も挿入していないですが…」

「今にも泣き出しそうなとても良い顔ね…敗残者にふさわしい顔だわ!」

「では一気に全部入れます!」

男は下半身が尻に埋まるぐらい一気に突き刺した。

「あぁぁぁぁあああん!!!!!!!!!」

挿入された瞬間、美智子の目はカッと見開き、瞳は深い藍色に変わった。
吐息は震え、表情は緩んだままでだらしなく歪んだ。
それは悦楽の世界に落ちて行く哀れなメスの姿だった。。

「もう私の言いなりです」

男の尻がゆっくりと動き始める。

「ぁぁぁぁっ‥ぁぁぁぁぁぁぁ」

感極まった声を美智子は出す。

「気持ちいいのか?どうだ?返事をしろ!気持ちいいのか?」

「はっ…はい!」

「アナルの後は別の男が精子を入れてくれるぞ!…どうだ?嬉しいだろ?さあ~こんな気持ちの良い調教をしてやっているんだ。感謝しろ!」

「あっ有難うございます。」

美智子にもう理性は無かった。
快感に翻弄されて頼れるものは皮肉にも自分を突き立てている男しかいなかった。

「ぁぁぁぁぁぁぁっ。いっ、いっちゃぅぅぅ」

清美はすこぶる上機嫌でご満悦だった。

これまでに国会で土地売買の不正取引を糾弾され何度も議員辞職寸前に追い込まれて肝を冷やした事があった。

野心家の前島清美にとって、最大の政敵が佐藤美智子だった。
だが選挙で負けて権力の全てをうしなった美智子にもうなんの遠慮もいらなかった。

「いい気味だわ…調教した後で東南アジアに売るわ。美人の元国会議員なら高嶺がつくわ…アジアの好色なセレブにせいぜい可愛がってもらうのね。媚薬を使ってセックスをしたらもうセックスしないではいられなくなるわ。」

「ほら前島先生に逝っているところを見て頂いている。お礼を言うんだ。」

「私のセックスをご覧いただいて有難うございます。」

「これがあの永田町の虎と言われた佐藤美智子とはね…ハハハハ」

そして、1時間ほどもアナルを蹂躙され、手かせ足かせを外された美智子はマットに崩れ落ちた。

だが休む間もなく筋骨隆々とした筋肉質のが美智子の足を広げる。

「さあいよいよ種付けだ。今の時代はどんな美女でも中出し出来ない女は人気が無いからな。たっぷりと中に出してやるからな…」

アナルを蹂躙されてもう放心状態の美智子は、M字の形に足を広げられ深々と貫かれた。

膣の中にもたっぷりと塗られた媚薬が塗られていた。

その為、挿入している男も異常に感度が高まるので物狂いしたのかと思うほどの激しいセックスになる。

「ぁぁぁっ!!アアッ!あぁぁぁぁっ、死ぬ、死ぬ、死ぬ、死ぬ、しぬぅぅぅ」

全身を震わせながら激しい中出しが終わる。
だがフェラで回復すると、直ぐにまたピストンが始まる。
美智子は精力絶倫の男に5回凌辱された。

そんな恥辱に悶える美智子の姿を清美は部屋の隅のチェアに腰かけて満足そうに眺めて楽しんだ。

尻を振って何度も美智子は中出しをせがんだ。
拉致監禁されてもう1週間になる。
清美の厳命で徹底的な凌辱を受けてセックス漬けにされてしまっていた。

「ふふふふ…お前は三年間私の政治資金を稼ぐために客を取るのよ。そして三年経ったらお前が一番嫌っている私の夫に種付けして貰うのよ。ふふふふふ私の夫の子供を産ませてあげるわ」

清美の笑い声がいつまでも冷たい地下室に響き渡った。

[ 2017年05月24日 03:20 ] 凌辱 | TB(0) | CM(0)

7 夫の弟を愛してしまいました!

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夫の弟の和也が、大学受験に失敗して一浪になって予備校に通う為に私達と一緒に暮すことになりました。

一日に二つのバイトを掛け持ちしての予備校通いでした。

彼は19歳で、とても明るくてスポーツマンタイプの快活な義理の弟でした。
東京郊外の一戸建て住宅だったので男一人を住まわせる余裕はありました。
私より10歳下でしたから本当の弟みたいに思っていました。

ところがそんな彼を、突然、男として意識するようになりました。

それは夫が札幌に一泊二日の出張をした日の夜でした。
私がシャワーを浴びている和也に気づかずにバスルームに入った時、彼の裸を見てしまったのです。

慌ててドアを閉めその時はそれだけで終わりましたが、その時の和也の綺麗な裸に衝撃を受けました。
お腹の出た夫のメタボで不格好な体とはまるで違う美しい裸でした。

小麦色に輝く肌に、筋肉のブロックが出来た見事な腹筋!
肉づきのいい見事な胸!
思い出してもウットリとするほど綺麗な裸だったのです。

でも、もっと驚いたのは彼の陰茎でした。
思い出してもなぜか恥ずかしくなるぐらい勢いよく勃起していたのです。
しかも、射精寸前のようにはち切れそうな勢いで勃起していたのです。
美しい裸体と勃起した下半身!
しかもはち切れそうな陰茎をとても逞しいと思いました。

私の心を悩ませたのは和也の勃起した陰茎の迫力でした。
それにシャワーを浴びている時に、あんなに激しく勃起していた理由も気になりました。

あの凄い迫力の陰茎を見てからは夫の陰茎が酷く貧弱に感じるようになったのです。

あの引き締まった筋肉が躍動する時に勃起した陰茎がどんなに激しく動くのか想像しただけで股間にジンジンと心地よいうずきを覚えるのです。
大学時代にキャンパスクイーンだった私は夫と結婚して二年になります。

平凡な妻の座に安穏としているうちに女としての感受性を失っていたのです。
和也が忘れかけていた恋のときめきを思い出させてくれました。

和也の美しい裸が私の理性を狂わせてしまいました。

あの筋肉質の腕で抱きしめられたい。
そして鉄のような力強い陰茎で気を失うほど突き刺して欲しい。

ボクサーのように割れた腹筋!逞しく躍動する腰の動きで突きまくって欲しい。
若々しい弟に弄ばれて泣き叫んでみたい。

そう思うようになりました。

でも、それは淡い願望でした。

義姉の私が、和也を誘惑できるはずがありません。

ところが、夫が沖縄出張に出かけた夜。和也がバイト先の打ち上げで飲み会があって夜遅く帰って来ました。

ほろ酔いで帰って来た彼が、私に甘えて抱きついてきたのです。

「姉さん…大好き‥」

一瞬ドキッとしましたが、和也に好きと言われて悪い気はしません。
彼も酔った勢いで姉の私に甘えているだけなのです。
だからその時は彼を男として意識しませんでした。

ところが彼が本気で私を求めて来たのには驚きました。

キスを求めて唇を合わせて来ました。それもかなりしつこく!悪ふざけだと思いました。

でもその時、私を見つめる和也の目は本気でした。

「姉さん…お願い、キスさせて…」

酔った上で好奇心でしているだけ。

だから一度キスさせてあげれば満足すると思って許したのです。

ところがそのまま舌が口の中に滑り込んで来て濃厚なディープキスになりました。

そして身動きできないくらい力強く抱きしめられました。
その力強さで和也が、私と本気でセックスしようとしていると感じたのです。

私の理性は一瞬にして狂い始めました。

「やっ、やめて!!!なにをするの!!」

「姉さん…お願い!…やらせて…」

「だめっ、だめよ、いやっいやっ、止めて!!!!!」

床に押し倒され胸元のボタンを強引に外され胸元は露わにされてブラも外されました。
とても強い力で払いのけるなんてとてもできません。

「いやっ、いやあっ」

彼は異様に興奮していました。

でも、実は、その時、彼よりも私の方が興奮していたのです。

私が幾ら拒んでも彼は強引にセックスするはずです。
それくらい凄い勢いでした。

だから私は激しく拒絶しました。
いくら拒絶しても和也はセックスを止めるつもりは無いと確信しました。

だから激しく拒絶した方が和也の愛をより強く感じるし、罪悪感を感じないで和也とセックスできると思いました。

胸の奥でくすぶっていた和也に抱かれたいと言う願望を自分から誘うことをしないで実現出来ると解って異様に興奮したんです。

私の心の中は拒絶する態度とはまるで正反対だったのです。

(もっと強引に求めて……和也‥)

私は必死で彼の腕の中から逃れようともがきました。
でも彼のクチビルは私の乳首に吸い付いたように離れません。

彼の口の中で乳首を舌で転がされる度に我慢しきれないほどの快感を感じるのです。
何度も乳首を吸われて和也の腕の中で悶えました。

「あぁん。やめてぇ‥」

逃れようとしてもがけばもがくほど和也は興奮していやらしく胸を舐めるのです。
そんな和也の激しさが心地よくて頭の芯が痺れそうになります。

(ぁぁぁぁん、止めちゃぁダメよ…)

乳首を舐められる度に体が敏感に反応してしまうようになりました。
形だけの拒絶をしても体が熱く火照って燃え上がって行くのです。

私が興奮しているのを和也も感じ取って益々興奮して行きます。

やがてパンティー一枚にされて、股間に彼の手が伸びて来ました。
パンティのすき間から滑り込んだ指は、蛇が岩肌の割れ目に入り込むように体の中に滑り込んで来ます。

「おねえさぁぁん。…前からしたかったんだ」
「あぁぁん。和也‥だめよ‥」

指先でこじ開けるように膣の中に入って来ます。
そんな和也の指が動くたびに、子宮にズシンと強い快感が走ります。
和也の指は私の膣の中から溢れる蜜でビッショリ濡れていました。

もう嫌がっている振りをしても和也にはバレています。
パンティーを脱がされて直ぐはち切れそうな勢いで勃起した陰茎で貫かれました。
貫かれた瞬間、頭が真っ白になるくらい強烈な快感を感じました。

「ああっん!!!」

「ぁぁぁぁ‥義姉さん」「義姉さん。義姉さん」

感極まった和也の感動の声を数えきれないほど聞きながら突かれました。
夫の陰茎とは大きさも硬さも比べ物にならないほど見事な陰茎でした。

和也が、ずっと前から私に夢中だったと知って私の悦びは頂点に達したのです。
もう見せかけの拒絶をする必要もないと思って素直に自分の本性を出せました。
私も夢中で和也を抱きしめて本気で愛し合ったのです。

「和也…」

あんなに長いセックスは初めてでした。
挿入してから1時間くらい突きまくられました。

「義姉さん!…気持ちいい?‥」
「いいわ、凄い…」
「嬉しい~嬉しいよ義姉さん。ねえっ?このまま義姉さんの中に出しても。。」
「いいわっ、出しても、思いっきり出して~」

「ねっ。ねえさぁあん」

和也の声は興奮と感動で震えていました。

そして和也の大きな陰茎から凄い勢いで熱いものが飛び出して私の膣の中に温もりが広がったのです。

その瞬間、膣全体が感じ過ぎて痙攣するほど快感を感じました。
もう全部出し尽くしているのに、和也はまだ体を押しつけて来ます。
そんなに私のことが好きだったんだと思うと心の底から愛おしくなります。

それほど燃え上がった二人でした。
夫は出張で家にいません。
一度のセックスで終わるはずが無く二度目は寝室で愛し合ったのです。

信じられないくらい絶倫でした。
夜が明けるまで延々と愛し合って何度も中出しして貰ったのです。

もう出ないと思うくらい一杯射精しているはずのに、射精するたびにちゃんと私の膣の中にその感覚があるのです。

それからは和也との間に言葉は交わさなくても暗黙の合意が出来上がりました。
夫には絶対に秘密の二人だけの関係!

夫が仕事中や出張で和也が家にいる時間はいくらでもあります。

恋人となった和也と思う存分セックスするようになりました。

罪悪感は一切感じてはいません。
和也とのセックスは気持ち良すぎるんです。

[ 2017年05月23日 17:34 ] 寝取られ | TB(0) | CM(0)

6 短大の新課目『代理出産科基本実習』

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日本で初めて短大に代理出産科が出来ました。
私は代理出産科のある短大に第1期生として入学しました。

目的は「代理出産師」の国家資格を受ける為です。
これは子供が出来ない夫婦の為に代わりに子供を産む母親を国の制度で提供すると言うものです。

この制度が出来たきっかけは試験管ベービーのように性行為を伴わないで妊娠した場合、自然の摂理に反していると言う議論が起こりました。
性行為をしないで妊娠する心理的な弊害が指摘され始めたのです。

健全な生殖行為て妊娠した方が優秀な遺伝子を残せるという考え方で作られた制度が代理出産基本法なのです。

私は子供が出来ない女性の変わりに子供を産んであげると言う仕事に魅力を感じました。

でも…実はママには内緒ですが代理出産師を選んだのにはもう一つの理由があります。
それは出産師の資格を取る為に最低120時間以上の教育実習があると知ったからです。

実習は講師の先生とのセックスです。
基本実習なので膣内射精はありませんが12人の先生方との性行為を体験できるのです。
20歳そこそこで12人もの男性とセックスすれば、絶対、不良・アバズレと言われます。
でも実習なら大義名分があるので誰の目も気にしないでセックスを体験できます。

実際、私と同じようにセックス体験できるので入学した子も多いです。

特に二年の春から始まる8単位ある「特別実習」は魅力的です。
これは特別講師の先生と4回のセックスをするのですが全て「膣内射精」です。
勿論、学生なので妊娠するのは危険ですから避妊薬を呑んでやるので妊娠することはありません。
授業と言う名目で種付けの感覚を実体験できるのです。


そして入学して数か月…待ちに待った教育実習が始まりました。

学科では、男性を興奮させる声の出し方とか、気持ち良く射精して貰う為に何をしなければいけないのかなど、優秀な代理出産師になる為のノウハウを学びます。

基本実習の前半は「集団実習」なので体育館にマットを敷きクラス全員が同時に行います。
内容が内容なので当然、父兄の見学は禁止です。

体育館にマットが並びそれぞれのマットはパーティーションで仕切られます。
クラスの女性学生31人が三つのグループに別れて12人づつの組になります。

私はAグループなので一番最初です。
パーテーションで仕切られているのでクラスメートの顔は見えません。
でも直ぐ隣なので「あの時」の声は当然聞こえます。

これはお互いに刺激し合って相乗効果で興奮を高める狙いがあると聞きました。

この最初の実習は、1回二時間で4回あります。
これが無事に終わると1単位もらえて次の実習に進みます。

講師の先生とのセックスの盛り上がりが少ないと単位が貰えないので補習があります。
だから本気で一生懸命セックスをしないといけないのです。

最初の単位を取れれば、次は個室でプライベートモードの実習をします。
さらに進むと媚薬を使ってオルガスムスを体験すると言う授業もあります。

また体験実習として3人の講師との3Pの実習もあります。
そしてこの時に3連続の膣内射精も体験できます。


体育館で初めての授業が始まりました。

服装は女子学生は全員体育服装にブルマーの統制があります。
その理由は統計的に男性が一番興奮する服装だからです。
服装については実習が進むとガターベルトとかセクシーランジェリーの授業もあります。


私達学生は、実習前の説明のとおり全員、ブルマーとパンティーを脱いで下半身全裸でドキドキしながら講師の先生を待つのです。

私の相手はイケメンの横杉先生でした。
とても優しいので学生から人気のある先生でした。

マットに近づく足音が聞こえます。
待ちに待った先生とのセックス!
心臓は、ドク・ドク・ドク・ドク・ドク…早鐘のように鳴り始めます。

体操シャツだけ着て下はノーパンです!
恥ずかしい格好を想像しただけで興奮して濡れているのが解るのです。

カーテンの向こうから先生の声!

「準備は、いいかな?」

「はっ!はい!!!!よろしくお願いします。」

「緊張しなくていいよ。優しくするから大丈夫だ。」

「はい‥」

もう緊張で歯がガチガチと音を立てています。

そしてキスから始まります。
舌と舌を絡ませると心地よいキスの感触に頭がボォォ~~ッとしてしまいます。

(ぁ…なんか…緊張するけど…気持ちいい…)

隣のマットからは篠原さんの甘い吐息が聞こえて来ます。

そして仰向けになったらノーパンの下半身に先生が顔を近づけクンニが始まります。
先生のクチビルが一番敏感な部分に吸い付いて来ました。

「あんっ!!!!!!!!!!」

ビックリするぐらい甘美な刺激です。

思わず腰を浮かしてしまいました。

そして20分くらい続く長い…長いクンニ!
先生のクンニは衝撃的なくらいうまいんです。

舌だけでなく唇を動かして舐められます。下半身をくまなく舐め尽す感じです。
それに舌よりも唇が自由自在に肌の上を這いまわります。
その感触が我慢できないくらい気持ちいいんです。

「あはあ~、あはぁ、あああっ、あはあっ、」

周囲のマットからはクンニされて、のたうちまわるクラスメートのあえぎ声が聞こえて来るので余計興奮してしまいます。
まるで拷問されているくらい刺激的な愛撫でした。お蔭で股間はもうビッショリ。

そして次にフェラチオです。

学科でディルドで何度も練習しているのでフェラはスムーズに出来ます。
問題はムードをどこまで出せるかです。

これは結構厳しくて勃起しないのは生徒の責任になるのです。

その為、気持ちを込めて真剣にやらないといけません。
一番評価が高いのは講師の先生が挿入したくて我慢できなくなるぐらい勃起させたら優秀の評価がもらえます。
もう必死で舐めまくりました。亀の頭のようになっている部分の裏側まで丁寧に…

「あぁぁぁ‥あぁぁぁ、うまいぞ!最高だよ。」

先生は私のフェラに何度も絶賛してくれました。

そして

「よしじゃあ始めよう。四つんばになりなさい」

いよいよセックスが始まります。

私の周囲でも挿入された人がいるみたいで悩ましくて切ない声が聞こえて来ます。

「綺麗なお尻だ。これは気持ち良く突けそうだ。」

そんな誉め言葉の後一気に突き刺されました。

「あうん!!!!!!!」

優しくしてあげると言っていたくせに、挿入の時は凄い勢いで貫かれました。

でもピストンが始まると動きはとても柔らかくて気持ちいい動きになりました。
体の中に入って来た先生の生殖器の大きさは見た目以上に大きく感じました。

それに突き刺す時に感情がこもっているので突き刺されれるたびにめまいがするぐらい気持ちいいんです。

(あああぁぁぁん、きっ・気持ちいい…さっ、最高‥)

このままずっと突いて…そんな気分になります。

でも早く単位を貰えないとベッドでの実習に行けません。
そしてそれをクリアしないと中出しセックスも出来ません。

皆もそうですが私も真剣にセックスをしました。
いやらしく尻をくねらして講師の先生をおもいきり挑発しました。

講師の先生を興奮させて激しいピストンを受けるほど評価が高いのです。
そして懸命にセックスに臨んだおかげで先生の腰の動きは猛烈になりました。

そして死ぬほど気持ちの良いピストンを経験して背中にたっぷりと膣外射精してもらったのです。

第1回目の授業は見事に合格しました!

代理出産の卒業単位を取る為の第一歩が始まったのです。
[ 2017年05月22日 16:40 ] 女子大生 | TB(0) | CM(0)

5 バイト中にコンビニの店長とトイレでセックスしてしまいました。

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そうなるまでの経緯なんですが、実は同じコンビニでバイトをしている大学の先輩が二人いて二人とも店長に「ヤラレ」ちゃったんです。
しかも店長との関係は続いているのです。つまり二人とも店長を訴えるどころか、セックスフレンドみたいな関係を受け入れているのです。

実際にその行為の現場を見たわけではありませんが私はその最中の声を偶然聞いてしまったのです。

それは店長にゴミ整理を頼まれて店の外に出た時でした。店長は私が店の中にはいないと思ったのでしょう。

店内に戻ってトイレの方に行くと女性用トイレの中から変な声がするのでおかしいと思って近づいたのです。
ドアに耳を近づけたら中で何が起こっているのか直ぐに解りました。

その時間帯はバイトの交代で田中理恵さんが来る頃でした。トイレの中から聞こえて来る声は先輩の田中さんの声だったのです。
押し殺した声でしたがとても激しく荒い息づかいでした。

相手の男性は勿論店長です。
「ぁぁあ~っ、あぁ~ぁぁぁあっ」
感極まったような感動的な声が聞こえました。

一番驚いたのはかすかに聞こえて来た田中さんの喜びの声でした。

「ぁぁぁぁん。もっとぉ突いて」

なんと情熱的に愛し合っている声でした。

驚いて立ち去ってレジに戻りましたが、そんなに親密な関係だったんだと思いました。

それにしてもあんな場所でしなくてもいいのにと思ったのですが印象的だったのは何食わぬ顔でレジに入って来た田中さんの表情でとても満ち足りた顔に見えました。

不謹慎ですが、想像してしまったのです。情熱的なセックスの光景を…。

ところが、その数日後、もう一人のバイトの先輩の三好さんと店長との行為をまた偶然目撃してしまいました。
三好さんの声はさらに情熱的でした。お店の中なので大声ではありません。でも感情のこもった力強いあえぎ声!いやがっている声とは到底思えません。

店長は私にバレてないと思ったみたいです。でもトイレのすき間からのぞいてしまった時、三好さんとは目と目が遭ってしまいました。
彼女は店長の事が私にバレたのが相当ショックだったようです。

「お願い。黙っててね」
「はっ…はい。でもあんな場所で…」

「驚かせてごめんなさい」
「それはいいけど…店長ってバイトの女性に平気で手を出す人なんですね」

田中さんの事もあったのでつい言ってしまったのです。そのおかげで三好さんから衝撃的な告白を聞かされることになりました。

「絶対、内緒にしてくれる?」
「はい、勿論です。」

二人のバイトの先輩がそろってバイト先の店長とヤリまくり。
その理由を教えてくれるのですから好奇心全開で興味津々でした。

三好先輩の告白によると、コンビニで店長にナンパされてラブホに行ったそうです。
ところがその時のセックスが死ぬほど気持ち良くてセフレの関係になったそうです。

もっと驚いたのは田中さんも店長のテクニックでセックスにハマって今はセフレの関係だと言うことでした。なんと田中さんと三好さんと店長との3Pも経験していると言う事です。

つまり二人とも店長のテクニックでトリコにされちゃったという訳です。
おじさんですが確かにかっこよくて感じのいい店長でした。

でも二人のバイトの先輩をセフレにするなんてトンデモない店長。

そう思うのですが、それからは二人の先輩を虜にしてしまったテクニックがどんなものなのか気になって仕方ありません。

危険な果実の香りが好奇心を激しく刺激したのです。そしてそんなに凄いテクニックなら一度経験してみたいと思うようになったのです。

つまり俗にいう「期待族」だったのです。
でもその日は呆気ないほど簡単にやって来ました。

時刻は深夜の1時半!私はいきなりトイレの前でキスされました。
その後、強引にトイレの中に押し込まれました。
無理やり引きずりおろされたショートパンツでパンツ一枚にされました!

「なっ、なんですか。店長、ヤッやめて下さい」

勿論、返事は返って来ません。
強引に後ろから抱きしめられてパンティーの上からいやらしい愛撫が始まります。

「ダッダメっ、やめてください」

必死で顔色を変えて拒絶しました。

でも心の中はドキドキで本心は「もっと続けて下さい」だったのです。

店長もそんな私の本心を見抜いていたらしいのです。

「知ってるんだろ僕と三好君や田中君の事を…」

「しっ、知りません」

「ウソ言ってもダメだよ。車の中でオナッていたの知ってるんだから」

三好さんの声に興奮して車の中でオナッたことがあるのです。店長に見られていたなんて。

弱みを握られたショックでその後は言いなり状態です。
それに期待していたこともあって心臓のドキドキは最高潮で愛撫されて感じまくりました。

特にパンティーの中に手が入って来てからの指の動きはもう信じられないくらいの神テク!
まるで私の感じるところを知っているような指の動きです。

(あぁっ、ぁぁん)

人差し指がカラダの中に入って来て急激に折れ曲がり軽く動き始めます。

(あ……ぁぁぁぁぁ)

Gスポットを完全に制覇されて少し突かれるだけで勝手に体が動いてしまいます。

もう…死ぬほど気持ち良くて切なくてどうにかなってしまいそうな感覚!
止めどもなく溢れる愛液が太ももを伝って流れ落ちるんです。

もう恥ずかしくて顔が真っ赤です。そんな状態でパンティーをアッと言う間に脱がされてしまいました。

「大丈夫だよ痛くないように突いてあげるから」

そしてトイレの壁に手を突いてお尻を突き出すような格好にされて後ろからインサートされました。

ビショビショに濡れていたので快感も強烈!
悲鳴のような声を何度もあげてしまいました。

「あぁぁあん、あぁぁあん」

挿入されてからの腰の使い方はもう信じられないくらいテクニシャンでした。

さんざん焦らされたりタイミングを変えたり、強さを変えられて突きまくられました。
自分で自分の口をふさいで大きな声をあげないようにするのが精いっぱい。

(あぁぁぁぁぁぁん、しんじゃぅぅぅぅぅ…)

嫌と言うほど突きまくられて膣内射精されてしまったんです。でもあんな凄いセックスなら中出しされても良いかなって思うくらい気持ちが良いセックスでした。

そうなんです。私達、三人はそれ以来、あの店長の共通のセフレなんです。
共通のセフレだからお互いに隠さないといけない秘密はありません。

お客様には勿論秘密ですが。お店のブラインドスペースは全てラブホテルと同じ刺激的なセックススポットなのです。立バックでの激しい高速ピストン!発狂寸前の猛烈な快感から逃げる事は出来ないんです。

そして、一番凄い、先輩達と楽しむに4Pです。次々と昇天させられて気を失っていく先輩達を見ながら突き刺されるのを待つ瞬間!あの挿入される瞬間が最高の快感なんです。
[ 2017年05月21日 08:09 ] JK | TB(0) | CM(0)

4 女生徒に美尻で責められ強制的に抜かれる!

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指導をしようとした不良生徒のワナにハマってしまった。

子供だと思っていた俺の不注意だと言ってしまえばそれまでだが、まさか彼女がここまでワルとは思わなかった。

ハッキリと覚えているのは煙草を吸っていた小川奈津美を指導していた時の事だ。
しゃべり過ぎて喉が渇いたので差し出されたお茶を飲んだら意識が飛んだ!

目を覚ました時に俺はラブホテルにいた。

下半身に女の子の体の重みを感じるのと同時になんとも言えない違和感を感じた。

(なっ‥‥奈津美‥!!!???)

俺はあまりにも異常な光景に遭遇して自分の目を疑った。
なんとパンツを脱いだ奈津美が背面騎乗位で俺とセックスしているのだ。

驚いて直ぐに起き上がって排除しようとしたが体が自由にならない。
両腕は後ろ手に回されて縛られていたのだ。

しかも足も広げられロープで固定されてベッドに繋がれて身動きが取れない。

(なんだこれは!!!…なっ…奈津美!なんの真似だ!)

俺は大声で叫ぼうとした。

だがタオルを噛まされているので声を出そうとしてもうめき声しか出せない。

「あぁあぁん‥せっ先生~ひどい~いっ!止めて~お願い止めて~」

(なっなんだと!!!!…いったいこれは、どういうことだ?)

「ひっひどい…あぁぁあん妊娠しちゃうう~」

(くっ、くそっ!俺を加害者にするつもりだな!!!!!なんて娘だ!)

頭の上の方で誰かがカメラを回している。
不純異性交遊をねつ造するつもりなのだ。これはもうイタズラの領域ではない。

だが、怒っても憤っても体は自由が奪われている。

悔しいことにこの奈津美という高校生の小娘の成すがままだ。
眠っている間に何をされたのか解らないが奈津美の膣の中で自分でもびっくりするぐらい勢いよく勃起していた。

奈津美も…ビデオを回している仲間も…絶対に許せない。

だが、悔しい事に猛烈な快感が波のように押し寄せて来る。

(ああっっあぁぁ~...やめろおぉ~)

「先生の太くて硬すぎ!こんなの無理やり入れるなんてひどいわ~」

(カメラに向かってしゃべってるな!この野郎、なんて奴だ!)

怒りが沸いても奈津美の尻が前後左右に動くと猛烈な快感が神経を突き抜け!一瞬にして気持ちが萎えて快楽に負けてしまう。

奈津美の大臀筋が収縮すると真っ白な尻に筋肉繊維の筋が入る。
その瞬間、強烈に締めつけられて気を失うほど気持ちがいいのだ。

(あぁはあっ!!!、ああぁぁあああっ、助けてくれ!!!‥)

こんな不良にねつ造動画など撮影されたら何に使われるか解ったものじゃない。

ところが現実は奈津美の思い通りに進んで行く。

(あぁぁぁ~だっだめだぁぁ~射精したくてたまらない~。あぁあ…)

「ああぁん先生~酷い~無理やりこんな事するなんて…」

(やめろ!!!やめろ!!!止めろおお~)

残酷な責め苦だった。
35歳の教員が18歳の小娘に為すすべもなく責めたてられている。

猛烈な射精衝動が波状攻撃のように押し寄せる。
そのたびに悦楽の世界に埋没してしまいそうになる。
狂おしいいほど心地よい射精衝動に敗北感で一杯になる。

歯を食いしばって必死で堪えるのだが空しい抵抗だった。
耐えようとすればするほど衝撃的な快感が沸き起こる。

もう、どうでもいいから奈津美の膣の中に猛烈に射精したい。
とにかく射精して楽になりたいと思った。
出したい。奈津美の膣の中に思う存分射精したい。

それは破滅への道…そして悪魔の誘惑だった。

(ああぁぁっ、だっ、だめ、だあぁ出してしまう)

「先生~なんでも言うこと聞くから中にだけは絶対に出さないで」

(ぁぁぁ‥なっ、なんて奴だ!)

「お願いい。やめてぇぇ~中に出すのだけはやめてぇぇ」

悔しいが死ぬほど気持ちがいい。

もう限界だった。

気持ち良すぎて耐えきれない。

どうしようもなかった。

奈津美の白い尻が円を描くように動き!強烈締めつけられて俺は悶絶した。
その瞬間、身も心も俺の意志でコントロール出来なくなった。

奈津美の尻がピクピクと小さく痙攣した。

俺は猛烈な勢いで射精した。
奈津美の膣の中に勢いよく射精してしまった。

「あぁぁあん先生!ひっ酷いい~」

奈津美の迫真の演技が続く。
その時、頭の上の方から嬉々といた声が響いた。

「バッチリよ!奈津美!教え子に中出ししたダメ教師!完全収録したわ!」

奈津美は俺の体から最後の一滴まで搾り取るかのように股間を密着させる。
そのたびに俺は下半身を震わせ射精してしまう。
そして最後の一滴まで搾り取られてしまった。

「市会議員のパパにこのビデオを見せたらどんな顔するかな~」

(終わりだ‥、なにもかも…)

「ぅふふ‥偉そうに指導しようとした罰よ!今日から私の言うことに従うのよ。体育館でも教室でも私が命じた時に私とエッチするのよ。拒否なんかしないわよね…」

俺は呆然として奈津美の勝ち誇った笑い声を聞いていた。
[ 2017年05月17日 16:44 ] JK | TB(0) | CM(0)

3 過剰性欲の美人社長の玩具になって

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俺が野口美鈴の秘書になったのは半年前だった。

彼女は高級ランジェリーの通販会社『ビュッセ』のオ―ナーだ。
ビュッセは年商56億の一部上場の優良会社だった。

野口美鈴は38歳の独身で、気性が激しくどう猛で攻撃的な女なのだ。

こう書くと鬼のような女を想像してしまうが、見た目は性格とはまるで正反対。
容姿端麗ですれ違うと誰もが振り返るような美女だった。

しかも高級ランジェリーのモデルをするほど見事なプロポーションをしている。
ところがワンマンで気分屋なので周囲の気の使いようは相当なもので、まるで皇帝に使える臣下のような気の使いようだった。

美貌の女社長、野口美鈴にはカリスマオーナーの風格とオーラが漂っていた。
社長の秘書兼ドライバーの任務が激務だと言うのは会社では常識だった。
なぜなら激務を裏づけるように前任者の3人の秘書は一人残らず過労死していた。
しかも死因は3人とも心臓発作である。

事件性は無いとは言え3人の秘書の相次ぐ過労死によって世間の目は秘書の本当の死因と野口美鈴に関係があるのではないかと思いたがる。

ある時、降って沸いたようなうわさが広まった。
それは彼女が過剰性欲の女で秘書と肉体関係も持っているという噂だった。
どうしてそんな噂が広まったのかと言うと3人の秘書がいずれもアスリートのような筋肉マンでしかもイケメンだったからだ。

美貌の独身女社長の秘書はイケメンの体育系!
それが3人とも心臓発作による過労死をしている。

心身とも酷使された上の過労死と言う事で肉体関係による過労死というストーリができあがった。
勿論、なんの証拠もない。かといってカリスマ美人社長の耳に、そんな噂が届けば、噂を広めた人間は、野口社長の逆鱗に触れ、徹底的に糾弾される。

その為、どこまでも真偽不明の噂なのだ。

だが、4人目の秘書!つまり当事者の俺には噂が事実かどうかは切実な問題だった。

俺は激しく葛藤した。

噂が事実ならあの美人社長とヤリまくれる生活になる。
しかも仕事として公然と社長を抱けるのだ。
その結果の過労死!
ある意味、男として一番幸せな死に方ではないのかと自問自答した。

ただし現実にリアルに過労死するかも知れないと思うと、やはり不安になる。
しかも社長の不倫相手だから対等の不倫相手に成れるとは到底思えない。
だが噂が事実でなければ俺の葛藤は笑い話でしかない。

秘書として勤務が始まる日。
俺は社長室のドアを開いた。

デスクに腰掛ける美女は『魔性の女』と噂されるカリスマ社長だ。

「このたび秘書を拝命した営業部の高橋です。」

彼女は静かに口を開いた。

「高橋和也!34歳で独身。大学選手権の陸上男子200メートルの記録保持者ね。スポーツマンは大好きよ。」

「その記録は破られています。」

「謙虚ね。それにイケメン。好感が持てるわ。貴方の事は詳しく調査したわ前の会社での実績も申し分ない!ヘッドハンティングして正解だったわね。」

「恐れ入ります。」

「ところで貴方の履歴書に掛かれていない。もう一つの経歴も詳細に調べたわ。…実を言うと…私はこちらの方が興味が沸いたの」

「もう一つの経歴?‥ですか?」

俺は意外な社長の言葉に胸騒ぎを覚えた。野口社長は報告書のような書類を淡々と読みあげた。

「榎本美咲33歳の社長夫人。松岡千春37歳、都議会議員の妻。桐嶋若葉35歳の高校教師、倉本まき28歳、弁護士。愛川かずみ31歳、市会議員の妻…貴方の不倫相手‥全員人妻ね…その間に社長表彰が5回!良く働き良く遊ぶ‥お見事ね」

彼女は最高の微笑みで俺を見つめた。

俺の心臓は凍りついた。

誰にも知られなかった事なのに彼女は全てを知っていたのだ。
あらためて彼女の本当の力を知った気がした。

俺は激しく動揺して一瞬だが目の前が真っ暗になった。

「どっどうして社長がそのことを」

「安心しなさい。過去の事をとがめる気は無いわ。5人の人妻と遊びながら社長表彰を5回も受賞!慎重で大胆並みの男じゃないわ!」

俺は背中から汗が噴き出ていた。
徹底的な身辺調査でなにもかも知り尽くされていたのだ。
まるで心まで裸にされている気分だった。

「この5人の人妻とは綺麗に別れたの?」

「はっはい」

何もかも知り尽くした上で質問されている。
ウソは許されないのだ。

「ところで会社の女性と交際してる?」

俺は目がくらむ思いだった。

「広報部の新山沙也と言う女性と…彼女一人だけです。」

「その女性とは結婚するつもり?」

「セフレです。」

「結婚する気があるのなら交際は認めるわ。ただしセックスは週に1回以上はダメ!遊び相手なら直ぐに別れなさい命令よ!」

「解りました。」

野口美鈴は急に真顔になった。

「貴方の本当の任務を言うわ。今日から一年間、私の心と体を癒して欲しいの。この事は一切、他言無用。誓いを破れば社会的に抹殺するわ!誓える?」

俺は異様な興奮状態だった。噂は事実だった。

「秘書の業務については絶対に他言しないと誓います。」

「私以外の女とのセックスは禁止!いいわね」

「解りました。」

「前任者が3人とも過労死しているわ。理由は知っている?」

「心臓発作だとうかがっています。」

「精力増進剤の過剰摂取よ。内容が内容なので伏せているわ」

「精力増進剤!」

「過剰摂取は心臓の負担になるわ。使っちゃダメ!」

「解りました。」

「自分の意志で発情しなさい。コンドームも使用禁止。精力増強の為に一日2万円、月額で55万円の手当を支給するわ。精力のつく食生活をしなさい。食事のメニューまでは強制はしないわ…手当が少なすぎる?」

「とんでもありません。信じられません。」

「挿入したら30分以内の射精は許さない。貴方は常に健康を保ち性欲みなぎる男でいなさい。そして新鮮な精子を私の為に惜しみなく射精するの。私の美を保つ為に上質な精子をつくりなさい。避妊薬を飲んでいるから妊娠させる心配はないからセックスの時は思いきり射精するのよ。これは秘書としての貴方の責務なの!いいわね!」

「はっはい!」

「今日からは私のペットよ。話はこれで終わり。」

そして秘書の仕事が始まった。

カリスマ美人社長のプライベートは別人だった。
限りなく好色で野性的でどう猛な女だった。

会社から社長のマンションに付くまでの30分間の間にその日の夜の行動が決まる。

「今日は部屋に入ったら直ぐやりたいわ!バスルームでもしたいわ。そして食事の後はベッドで!3回膣内射精をしたら。帰っていいわ」

「はっはい!解りました。」

俺は社長の指示で任務として勃起して動物のように激しいセックスをする。

だが間違っても対等なセックスではない。

少しでも熱の入ってない気の抜けたようなピストンをしたら社長はカリスマ社長に代わる。

スリッパで尻が真っ赤くなるほど激しくスパンキングされる。
あまりの痛みと辱めに、俺の自尊心は粉々に破壊にされた。
俺の人生で女に屈辱を与えられるのは初めてだったからだ。

だが野口美鈴には有無を言わせぬオーラがあった。

マンションの中に入ると社長に命じられたとおりに廊下で立ったまま社長のスカートをまくり上げた。
高級感ただようチョコレート色のセクシーランジェリーとガターベルト!
片足を抱えあげセンターシームを思いっきりずらして露わになった恥部に、すでに痛いほど勃起した肉棒をいきなりぶち込む。

「あぁぁあぁ~ん。」

任務としてのセックスが始まる。

「もっと激しく突きなさい!」

「はっ、はい」

中途半端にズレたパンティーと豊満な尻を抱えて狂ったように突きまくる。
美女のクチビルがだらしなく半開きになる。
とろけるような声を聞き突きまくると死ぬほど気持ちが良くて恍惚とした気分になる。

「ぁぁ‥‥しゃちょおぅ~」

向きを変え尻を突き出した社長のパンティーを脱がせて、後ろから挿入して渾身の力を込めて突きまくる!

これで重役クラスの報酬が貰える。
正直、奴隷でも言いと思った。
絶対的な権力者のあえぎ声を聞きながら時間をかけて突きまくって膣内に射精する。

そしてバスルームで二発目!
三発目は寝室で…社長の性欲の激しさは猛烈なものだった。

秘書になって一週間が過ぎ二週間が過ぎる。
会社の業務に支障が無ければ最低でも一日三発がノルマだ。

休日になると別荘か温泉で10発ぐらい中出しするにも珍しくはない。
もはや俺の頭に仕事は無くセックスの事ばかりだった。

だが社長の要求を俺は十分に満たしていた。
だからセックスマシーンのような生活に十分満足していたのだ。

ところが、ある日なんの前触れもなく突然、体に異変を感じた。

完全に勃起しなかったのだ。かすかにだが性欲の衰えを感じた。
それはバスルームで社長の体を舐めるように舐め回している時だった。

(かっ完全に勃起しない?!)

挿入した時に、社長は俺の肉棒のわずかな変化を敏感に察知した。

「どうしたの?元気がないみたいだけど気のせい?」

「そんな事はありません。社長…社長のお尻を舐めさせてください」

「舐めたいの?いいわ」

俺は社長に懇願して勃起させるために懸命にアナルを舐めて激欲望を掻き立てた。
20分ほど舐めていると硬くなりすぎてズキズキ疼くほど勃起した。
明らかにセックスのやり過ぎによる勃起不全の兆候を感じたのだ。


その時、前任者の秘書たちも並み外れた絶倫男だったのかも知れないを思い始めた。
ただ社長の性欲が常識外れだっただけのことだ。
次にまた勃起しないという事態になったら俺は解任され社会的に抹殺される。
俺はギリギリの状態に追い込まれ考え抜いたあげく精力増進剤を飲んだ。

そして自分の肉棒の硬さに自信を取り戻し社長の豊満な尻をイヤと言うほど突いた。
激しいピストンに耐えきれずにのたうち回る社長の悲鳴を聞くのは男に生まれた喜びを満喫したのだ。

それ以来性欲増進剤を飲まなければ勃起するかどうか不安でたまらなくなった。
そして次第に薬の量は増えて行った。

セックスの回数は増える事はあっても減る事は無かった。

そして秘書になって三カ月目のある夜、新たな体の異変を感じたのだ。
胸が息苦しくなって座り込みそうになった。

狭心症の発作の兆候だった。

(俺の体も薬で衰弱しているのか?)

金曜日の送迎の帰り体調の悪化から社長のマンションに入るのが怖くなった。
次の日は社長の休日!マンションで社長と朝までセックスをする日だったのだ。

秘書になって初めて身の危険を感じたのだ。

(まさか俺も、前任者の3人の課長の運命を辿るのだろうか?)

そんな俺の不安をよそに社長の上機嫌な声が聞こえる。

「朝まで最低のノルマは8回の中出し。いいわね」

「はっ…はいっ!」

(8回も‥)

俺は正直って体力の限界を感じ始めていた。
玄関で・居間で・ベランダで‥バスルームで‥徹底的に社長に精子を絞り取られた。
そしてベッドルームに入ったのは午後11時過ぎ!

バスルームでのセックスの後、胸の不規則な動機が俺をさらに不安にさせた。
勿論、この日も性欲増進薬を指定量の2倍摂取していた。

(俺も危ないのか?)

ベッドルームでは薬の効果と社長の濃厚なフェラでビンビンにさせられた。
この日、6回目のセックスになる。
夜が明けるまで最低でも3回の中出しが待ち構えていた。


だが…社長をM字開脚にして挿入しようとした時胸の動悸が一段と激しくなる。
挿入してピストンを始めると息が乱れるのが解った。

(くっ苦しい‥)

その時社長の声が響いた。

「休んじゃダメ!思いっきり‥突いて」

俺は4人目の犠牲者になるのか…息苦しさを増す胸を抑えながら俺は突きまくった。

「もっと強く!もっと~」

「はっ、はいい‥あぁぁぁぁぁ」

限界だった。もう心身ともに限界だったのだ。
息苦しさと共に薄れて行く意識の中で、俺は条件反射のような激しいしいピストンを
続けた。

やがて胸の動悸はさらに激しくなり我慢できないほどの胸の痛みに変わった。

「ぁぁぁぁぁぁぁしっ、しやちょう」

俺はその時思った。

本気でどうなっても良いと…

[ 2017年05月16日 20:28 ] 痴女 | TB(0) | CM(0)

2 戦いに敗れると とても残酷な運命が待っているのです

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夫と同じ選挙区で宿敵ともいうべきライバル。そして私の父を卑劣な手段で政界から追放した仇敵が明新党の幹事長の合田信三でした。
国会では野党議員の中ではリベラル派の重鎮として存在感と権力をもっていましたが私生活ではどうしようもない腹黒い男でした。

夫の第3秘書でいつもは地元で政治活動している吉村の調査による情報ではセックスと金にまみれた極悪政治家なのです。

数々の口利きの見返りに口利きをしてやった相手の妻や娘あるいは愛妾を抱くのが一番好きな男です。
ただしお金の扱いには政治家らしく用心深くて自分の手を染めるような事はしません。

さらに女についても慎重で弱みを握られるような行動はしません。それにお金が絡まないだけにセックススキャンダルで首を撮る事は難しいのです。

ただし秘書の吉村から合田に関する重要な情報を得たのです。それは超高級秘密クラブ『バラの泉』のメンバーであることを突き止めたのです。

しかも極めて重要なコードネームを入手したのです。これによって会員に成りすまして合田と個人的にコンタクトを取れるのです。
バラの泉は女性は仮面を被って自由にセックスを楽しむ会員制の秘密クラブで出会う場所もホテルのみで絶対秘密厳守でした。

政治家としての合田を失脚させ父の敵を撮る千載一遇のチャンスでした。
事前に隠しカメラを仕掛けておいて合田との淫らな情事の一部始終を映像に収め流出させれば彼の政治生命は終わりです。
その為には自分の体を犠牲にするつもりでした。

私は会員になりすまし秘密のコード番号を使って合田とコンタクトを取り顔の上半分だけ隠したアイマスクをつけ彼と密会したのです。元モデルだったので体の魅力も自負していました。だから好色な合田を興奮させる自信がありました。

ところがプレイが始まったら私のもくろみは大きく外れたのです。
私が合田に告げたニセのプフィールは、東京在住の資産家の妻で34歳の好色な元モデルで秘密を厳守出来る人妻と言うものでした。

年齢と元モデルの部分だけが事実でした。ところがあろう事か、私の企ても素性も彼には筒抜けになっていたのです。
その理由は信用していた夫の懐刀の秘書、吉村の裏切りでした。

そんな事とは知らなかった私はプレイの前にこっそりと膣の中に媚薬の入ったクリームを合田の手で塗られたのです。

自分の体を投げ出しておぞましい合田に抱かれていた私の体と心に起きた異変に気付いた時は手遅れでした。体中が驚くほど敏感になって乳首を指の先で軽くはじかれただけで悲鳴をあげてしまうほど感じてしまうのです。

乳首でそんな状態ですから膣の中は言うまでもありません。指を入れられただけで腰を浮かせて叫び声をあげてしまうのです。

そして膣の中やクリトリスを撫でられると切ないほどの快感が沸き起こって、その快感を続けて欲しくてたまらなくなるのです。

なにかがおかしいと気が付いた時には、狂おしいほどの快感の為に自分の意志で何かをしようとする力を奪われていると知りました。

おぞましい手で抱きしめられパンティを脱がされて尻を撫でられたら死んでしまうのかと思うくらい感じてします。

そんな状態で強引に仮面を引きはがされました。
そして薄気味の悪い顔をした合田の口から、こちらの企てが全部筒抜けになっていたという衝撃の事実を聞かされました。

吉村が合田の息の掛かったスパイだったと知った時は、敗北感から体中の力が抜けるほど気持ちが萎えました。
でも、その時はもう全裸で抱きしめられながら悶えていました。
合田の思い通りになるダッチワイフのように開発されてしまっていたのです。

「だっだましたのね…」

「ふふふふふ甘いな!政治家の妻の割にはわきが甘過ぎる。」

「評判の美人妻が自分の方から抱かれる為に来てくれるとはな。ふふふふ、俺を陥れようとした代償を思い知って貰おう。ハハハハ・・・腰が抜けるほど可愛がってやるぞ!」

「いっいやぁぁあ・・・やめて」

膣の中に合田の指がズブリと入っただけで私は強烈な快感でのけ反って悲鳴をあげました。


「あぁあああん」

成すすべもない絶望的な状況でした。嫌と言うほど膣の中を揉みくちゃにされ何度も気を失いました。そんな状態で四つん這いにされて後ろから突き刺されたのです。

「ああああんっっ、いやぁぁ、いやぁぁああ~」

軽く一突きされただけでおかしくなるほど激しく感じるのです。
もはや快感の奴隷でした。そんな状態で1時間ぐらい突きまくられました。

泣き叫んで涙も出ないほど感じて逝きまくったのです。失神したのも一度や二度ではありません。

快感が強すぎて気を失うと無理やり頬をぶたれ気を取り戻すとまた突きまくられます。

悪徳政治家の合田を貶めようとした代償は、想像を絶する怒りと辱めとなって我が身に返って来ました。

合田の言われるままに恥ずかしい言葉を言わされ、嫌と言うほどスパンキングをされました。お尻が赤くなるほどスパンキングをされて礼を言わされます。

さらに究極の報復は中出しでした。しかも中出しを自分から懇願するように要求されましたが、快感に屈してしまって屈辱を感じながらも言わされました。

「お願いします。私の中に出して下さい。」

「政治家の妻でありながら夫の敵の精子を望むとはな!呆れた女だ。だがそこまで言うのなら望み通り出してやろう。孕んでも知らんぞ!」

そして中出しされました。その事にもお礼を言い。中出しで汚れた合田の陰茎を、元どおり綺麗になるまで舐めつくしました。

ワナにハメようとした私を憎悪するような、陰湿で残酷な報復によって私はボロボロにされました。なによりも、父の敵の合田に中出しを懇願して中出しされたのです。

想像を絶する焦らしによる辱めと媚薬によってもたらされた快楽は私の自尊心を粉々に打ち砕き、破壊したのです。

強大な政敵との戦いに敗れ、完膚なきまで打ちのめされた私は征服されました。その結果、合田の妾として望まれた時に抱かれるようになりました。戦いの前ならば耐えがたい屈辱でしたが戦いに敗れ、征服され合田に従順になるように調教されてしまったのです。

今では、彼に抱かれ、弄ばれ、激しく突かれる快感が忘れられなくなったのです。

身も心も合田に従順な女になりました。 これが戦いに負けると言う事なのです。
[ 2017年05月07日 13:58 ] 寝取られ | TB(0) | CM(0)

1 登板医の吉田先生と真夜中にセックスしてしまいました!

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土曜日の夜、内科医の吉田先生と一緒に夜勤に付くことになりました。先生は病院の看護婦では知らぬ人はいないほどのプレイボーイでした。私の耳に入って来るうわさ話は耳を疑うような刺激的な話ばかりで、どれもこれもにわかには信じがたい話ばかりです。

たとえば、38歳の既婚者の清水先輩が夜勤中に救急治療室の診察台の上で吉田先生と救急治療室で激しいSMプレイをしていたと言う話も聞いたことがあります。その現場を目撃した看護婦の合田さんは清水先輩が失神するのを見て衝撃を受けたそうです。

あるいは私と看護学校で同期生の林田さんは吉田先生のテクニックが信じられないくらい凄くて拒否できずになんと二回続けて中出しされてしまったと言うのです。30代の独身の内科医の吉田先生にはそんな破天荒な噂話が他にもいくつもあるのです。

ところがそんなプレイボーイの吉田先生なのに普段の病院での評判はとても良くてイケメンでとても優しい先生だったのです。言葉遣いも礼儀正しくて夜勤になると一緒に勤務した看護師を篭絡してしまうプレイボーイのイメージとは遠くかけ離れていました。

先生がこれまでに夜勤中に落とした看護師の数は45人と言われています。月に一度の夜勤なのにナンパ成功率100%の超プレイボーイなんです。その吉田先生と初めての夜勤でした。だから今度の夜勤では私が次にやられると噂になっています。

戦争のお話で一人殺せば殺人でも100人殺せば英雄と言うたとえ話がありますが、並外れて凄い結果を出した人にはそれがたとえどんな内容であっても当事者を知らず知らずのうちに神格化してしまって畏敬の念を抱くのでしょうか?

好奇心旺盛な若い看護師の中には表面上は先生との勤務に不安を表明しているものの内心では若くてハンサムな先生とプレイしてみたいと思っているイケない看護師もいるようです。そしてそんなイケない看護師の一人が私だったのです。

見た目は悪い人には到底思えない先生が、月に一度の夜勤で一緒になった看護師と次々と落としてしまう。それなのに性被害に会った女性からは一切の苦情が出ていません。よほど素適なセックスをするのでしょうか、とても気になる先生なのです。

そして、ついにその日がやって来ました。先生はと言うとお坊ちゃまタイプの優しい先生なのです。この先生が45人もの同僚や先輩とヤリまくっているなんて…そう思うと胸がスリルと緊張で胸がときめいて落ち着いて夜勤の仕事をこなせません。

時刻は夜の12時を回りました。病棟の巡回を終えて先生に報告に行った時です。「お疲れさま・・・篠原さん。ちょっと・・・」軽い感じで救急治療室に呼ばれました。「はっはい!!!」・・・いよいよと思うと心臓の鼓動が早鐘のようになり始めてめまいがしそうでした。

イケない事をしようとしている先生の方が落ち着いていて、イタヅラされるかも知れない私の方が緊張しているんです。なんか不思議な感じでした。「なっ、なにか?‥・」「いいからちょっとこっちに来て・・・」先生の前に立つと私の目をじっと見つめるのです。

まともに見つめられるとドキドキするようなイケメン先生なのです。しかも堂々としていました映画俳優のような素適な先生でした。大勢の看護師が落とされた理由が解るような気がしました。そして静かに肩に手を掛けられて唇を奪われたのです。

私は、催眠術にかかったようになって何もできませんでした。甘くて切なくてムードたっぷりのキス!うす暗い救急治療室の中で私は先生と濃厚なキスを交わしてボーッとなってしまいました。そして、キスの後、先生は驚くべきことを言ったのです。

「君としたいんだ」あまりにもストレートで大胆な言葉でした。もっと手を変え品を変え口説いているのかと思ったのに意外でした。ところが拒否できません。そんな女性の心を一瞬に捉えてしまう不思議な風格、そして迫力と魅力が先生にはありました。

私は先生に促されるままに診察台の上に四つん這いになりました。直ぐに制服のスカートをまくり上げられアッと言う間にパンティを下ろされました。なにも出来ない自分自身が信じられません。強引にお尻を露わにされているのに私は興奮していたのです。

一番敏感な部分に先生の指が触れました。指はゆっくりと上下に動きます。アンダーヘアーの生え際からアナルまでゆっくりと指が上下します。物音ひとつしない静寂に包まれた部屋の中でクチャクチャの小さな音だけが、私の耳をくすぐるのです。

「ぁぁぁん。せっせんせいい~」

なにかにすがりたくなる心細さ・・・一本だけ入って来た指の動きは私の体の中の敏感な部分を知り尽くしているみたいでした。先生の指が動くたびに快感が沸き起こって来ます。体が反応して自分でもびっくりするぐらいビクンビクンと痙攣してしまいます。

しっ信じられない、オナニーより千倍くらい気持ちいい。あまりの気持ち良さに本気でそう思いました。どれくらい弄られたか解りませんが、今まで感じたことのない快感に異様に興奮してしまってセックスがしたくてしたくてたまらない気分になったのです。

しばらくして先生の熱いものが私の股間の一番敏感な部分に当たりました。それが男性器の先端である事は直ぐに感触で解りました。私を貫こうとしているんです。その時、腰骨の上の方を両手で鷲づかみにされて後ろの方にグッと引き寄せられました。

次の瞬間、あまりの衝撃に私は絶句して息が詰まるようなうめき声を出しました。勢いよく先生に貫かれたのです。「あぅぅぅぅん!!!!!」ビックリするぐらい大きな陰茎でした。スレンダーな体とは似ても似つかない大きさと硬さに私は圧倒されてしまいました。

そして貫かれてゆっくりとした動きで後背位でのセックスが始まりました。夜勤病棟なので大きな声は出せません。懸命に声を押し殺しながら息を吐くのさえためらいながらピストンされるのです。気持ち良すぎて凄い興奮状態で感じまくっていました。

(すっごい・・・すっごい・・・こんなに気持ちがいいなんて・・・生まれて初めて・・・あぁぁぁぁスッゴイ…)静かな部屋の中で、頭の中だけ狂おしい風が吹き荒れているんです。先生に強く突かれる度に、耐えがたい快感が起こり気を失ってしまいそうになります。

「ぁぁぁぁlん、篠原君、凄いよ」先生のささやきくような感動の声が背中から聞こえて来ました。イケメン先生が私の体に夢中になって興奮してくれている。そう思うと嬉しくてたまりません。だから、このまましされ膣の中に射精されても構わないって思いました。

そして、その思いは実現しました。目もくらむような激しいピストンになって、私は自分の手で口をふさいで必死で大きな声を出すのを我慢しました。そんなさなかに背中で先生のうめき声を聞いた瞬間、膣の中に熱いものが凄い勢いで射精されました。

「ぁぁぁぁぁぁぁぁん篠原くぅぅん」お腹が一杯になった気がするほど大量の射精でした。しばらく診察台の上から立ち上がれないほど腰が抜けてしまいました。その後、体の火照りと気分を沈めながらムードたっぷりの熱いキスをたっぷりしたのです。

そして何ごとも無かったように顔をして二人で勤務に戻ったのです。そんな私は46番目の看護婦になりました。猛烈な勢いで射精された瞬間のあの快感は今でも忘れられません。生まれて初めてのイケメン先生との熱い中出しセックスの思い出でした。
[ 2017年05月07日 04:44 ] ナース | TB(0) | CM(0)
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ピンクファイルは1話完結で2000文字以内でしたが、今回はストーリー重視なので、1000文字~5000文字くらいの予定です。

なお全作品フィクションです。

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