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ピンクファイル 【R-18】

FC2小説の『ピンクファイル』のセカンドバージョン。 ピンクファイルの全365作品を第1作目からグレードUPして掲載して行きます。

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狙われた女子社員

宮崎コウ  22歳
吉田美沙 22歳
若狭葉子 22歳

宮崎コウが女性用下着専門メーカーのラビアンローズに入社したのは平成18年の4月3日だった。同期入社した女性社員は12名で、コウと同じ営業部に配置されたのは、吉田美沙と若狭葉子の三人だった。三人とも東京出身で大卒だったが皆大学は違っていた。
ラビアンローズは、インターネットによる通信販売専門の女性用下着メーカーで年商12億を売り上げる一部上場企業である。
[ 2018年08月20日 03:03 ] カテゴリ:凌辱 | TB(0) | CM(0)

おしらせ

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久々に更新できました。新しい作品も書こうかなと思っているので「いけない先生も…」そろそろエンディングに向かいそうです。
[ 2018年06月10日 05:42 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

美しい絵の崩壊(R-15)



美しい絵の崩壊 (2013年 オーストラリア,フランス)

【作品の概要】
ノーベル賞作家ドリス・レッシングの問題作。二人の母親が大の親友で、それぞれの息子達も、親友と言う親しい関係の二組の家族でしたが、一人の息子が母親の友達に恋をして肉体関係も持った事から、禁断の関係の連鎖が始まります。

【あらすじ】

オーストラリア沿岸にある二つの家。ロズとリルの二人の母親は子供の頃から姉妹のように仲良く育ち、結婚してからも親友でした。二人には、それぞれ年頃の健康的な息子がいました。
ロズの息子はトムで、父親がいますが、リルの息子のイアンは、幼い頃に父親を亡くしていたので、イアンはリズの友達のロズを二人目の母親と思って子供の頃から慕っていたのです。

そして、ロズの夫のハロルドが、シドニー大学の講師になった事で転居する話が持ち上がりました。しかし、ロズは入り江のギャラリーの仕事を続けたくて転居する事を迷っていたのです。

そんなある日、トムが深酒をして酔いつぶれた為、親友のイアンが介抱の為に、ロズの家に泊まってくれました。ところが酔いつぶれて寝てしまった後、ロズへの思いを一気に募らせたイアンは、ロズとキスをして燃え上がり、二人はその夜、セックスをしてしまうのです。

そこから、二つの家族を巻き込んだ男女二組が絡み合う衝撃的な禁断の関係になって行くのです。

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夜中に目を覚ましたイアンと廊下で顔を合わせたロズ。
「大丈夫…」イアンを気遣うロスに、イアンは積もり積もっていたロズへの思いを爆発させて、ロズを抱いてキスをします。ところが突然のキスにも関わらず、イアンを拒絶しないでロズもキスを受け入れてのです。

その結果、親友の母親との禁断の情事が始まるのです。


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深夜、親友のイアンの寝ている部屋から、母親のロズがジーンズを持って下着姿で出て来る姿を目撃したトムは、母親の不貞を知って大きな衝撃を受けます。
そして、翌日、イアンの母親のリルに、イアンとロズの情事を目撃したと告白するのです。最初は信用していなかったロズもトムの深刻な表情を見て事実だと確信して、大きなショックを受けるのです。

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息子に裏切られた母親のロズと、母親に裏切られたトムは、傷ついた傷を舐め合うように体の関係を結ぶのです。
幼い頃から、自分の母親のロズと同じように、子供の頃からリズを母親と同じように思って甘えていたリズに、トムは欲望を覚えてリズとセックスをしてしまいます。ところが、そのセックスで、リズとトムもお互いに禁断のセックスに夢中になってしまうのです。

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ロズと、リルは共に相手の息子と肉体関係を持ち、さらに愛してしまった事実を認めあいます。しかも、お互いに年が上であることから、若い二人に、いずれは飽きられると悲観しながらも、刺激的な恋に溺れるのです。ところが夫を持つロズの方が、禁断の関係に悩んでいるのに対して、夫を早くから無くしているリルの方は、トムと愛し合うようになり、幸せだと素直に告白するのです。

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ロズは、夫がいる身でイアンとの関係を続けるのは良くないと思い、イアンとの関係を終わりにしようとしてイアンを拒絶します。
交際を拒否されて打ちひしがれたイアンを見て、母性本能をくすぐられたロズはイアンを説得しようと試みます。
ところがイアンに強引にキスされた瞬間、イアンに対する思いが込み上げて来てイアンを受け入れてしまいます。その結果、イアンにパンティーを脱がされた瞬間、ロズも我を忘れイアンのジーンズを脱がせて再びセックスをしてしまいます。

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ところが、口では禁断の関係を止めようと誓ったリズも、トムとの肉体関係を止める事はできず、リズとの刺激的なセックスにおぼれていくのです。
[ 2018年03月21日 14:22 ] カテゴリ:近親相姦 | TB(0) | CM(0)

名作案内『青い体験』

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青い体験 (1973年、イタリア映画)

【あらすじ】

妻を亡くしたばかりの呉服商イグナツィオと三人の息子達のところに妻が生前依頼していた家政婦アンジェラがやって来た。働き者で気が利くアンジェラは直ぐに家族の誰からも好かれる存在になり、年頃の息子達はアンジェラの気を引こうとするが相手にはされない。主人のイグナツィオもアンジェラの魅力の虜になり、やがて再婚話が持ち上がる。

アンジェラの魅力に惹かれた次男のニーナは、アンジェラと結婚しようとする父に嫉妬して嫌がらせや無理難題を押しつけてはアンジェラを困らせる。やがてイタヅラはエスカレートしてアンジェラの好奇心を刺激したニーナは童貞を失う。童貞喪失ものの名作でイタリアで記録的なヒットを飛ばした後、世界的に大ヒットした。

監督 サルヴァトーレ・サンペリ 
脚本 オッタヴィオ・ジェンマ

【主な登場人物】

● アンジェラ
30代前半の女性。イグナツィオの妻が、生前依頼していた美貌の家政婦。家事が得意で料理の腕前はプロ級で働き者。主人のイグナツィオ、次男のニーノ、長男のアントニオから好意を抱かれ、それぞれ積極的なプローチをされる。

● ニーノ
ティーンネイジャーの少年。女性に興味を持っているが長男のアントニオからは子供扱いされている。いたずら好きでアンジェラに好意を寄せている。アンジェロの気を引きたくて色々な性的嫌がらせをする。

● ドン・チリッロ
神父で、イグナツィオの友人。イグナツィオの妻の葬儀を執り行う。さらにイグナツィオからアンジェラとの再婚話をまとめる事に尽力する。

【解説】

大ヒットの要因はアンジェラの魅力に尽きます。R15の映画はヒットすると芸術性がどうだとかラブストーリーの内容が秀逸だとかいう話が出ますが、その種の評価は所詮、後追いの評価に過ぎません。
アダルト系の映画は、とにかく女優の魅力で全てです。その一番いい例が同年代に世界的にヒットした古典的ポルノの名作『エマニエル夫人』(フランス)があります。
エマニエルも芸術性が高いとか印象的なセックスシーンの手法などが高く評価されましたが大ヒットの原因は主演のシルビア・クリステルの魅力に尽きます。
当時、女優としては無名のシルビアクリステルはこんな美女がホントに脱ぐのかと思うような、ポルノとは無縁の美少女でした。そのシルビアが飛行機の中で紳士を誘惑して座席でセックスしたり、その後、続けて他の乗客とトイレでセックスをしたりします。

清楚な美少女が過激な濡れ場を演じたのでギャップが凄くて鮮烈なエロチシズムを放ちました
青い体験についても同じ事が言えます。アンジェラの成熟した美貌と、美少年のアンジェラとのギャップが過激なエロチシズムをかもしだしているのです。
少年ニーナーの度重なる嫌がらせに怒るアンジェラでしたが、やがて母性本能をくすぐられてニーナーの筆おろしをする事に成ります。そんなアンジェロの美貌と内に秘めたエロチシズムがこの映画が大ヒットした理由です。

そして作品の中で、いくつかあるエロチックなシーンの中で、一番強烈なシーンが晩餐の席でアンジェラの下着を脱がして自分のポケットに入れるシーンです。軽やかなバックミュージックがニーナの興奮度を実にうまく表現しています。この手のエロチックなシーンとしては、映画史に残る名シーンと言えるでしょう。



 
神父でイグナツィオの友人であるドン・チリッロを交えての家族5人が一堂に会しての晩餐の席で、神父はイグナツィオがアンジェラを後妻に迎える話を息子達に紹介する。アンジェラと父の結婚に嫉妬して結婚話が進むのを妨害したり無理難題を押しつけてイタヅラを繰り返していたニーナは、神父の口から結婚の話が出たことによってアンジェラに対する恋慕の気持ちを爆発させる。


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テーブルの下で、ニーナはアンジェラのスカートに手を伸ばす。その瞬間に流れるバックミュージックの軽快なリズムがこのシーンを格調高いエロチシズムのシーンにする。神父は饒舌で新しい花親を迎えた家族の幸せな未来を語り続ける。

ニーナーがパンティーを脱がそうとしている事を知って動揺を必死で隠そうとして無表情を続けるアンジェラ。ニーナとアンジェラのテーブルの下での静かな戦いが始まる。


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声を出そうにも出せない。それを無表情で表現するアンジェロの放つエロチシズムは強烈。近年AVでもよく使われている恥辱シーンの原点になるシーン。ただし最近のAVの表現はあまりにも露骨すぎて女性の魅力を損ね本来生み出される鮮烈なエロチシズムを劣化させている。このシーンの秀逸な撮影技法を現代のAVはもっと真剣に学ぶべき。


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ニーナがアンジェラの左足の方の下着をスカートの中から引っ張り出して次に右足側の下着を引っぱり出す。最高に興奮させてくれる名シーン。右足のガターベルトがチラッと見える瞬間はパンチラのドキッとした感覚と同じで極上のエロチックなカット。




テーブルの上と下では全く違う倫理観の世界が存在する。その背景にあるのは家政婦から母親になるアンジェラの微妙な立場と、未熟なニーナに怒りながらも母性本能をくすぐられるニーナの葛藤がある。
心を寄せるアンジェラを妻にしようとする父に嫉妬するニーナーが、アンジェラに対して苛立ちを爆発させる。そのニーナの心情を見事に表しているのがアンジェロの下着を脱がしてしまうシーン。

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脱がされる事に抵抗する事をあきらめた表情をするシーン。テーブルの下で脱がされ、アンジェロの足元まで滑り落ちていく下着。
食卓では家族の明るい会話が何事もないように続きアンジェロの下着を脱がしていく喜びを軽快なテンポの弾んだ音楽が見事に表現している。


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ちょっと意外なサプライズが脱がされた下着をアンジェラがつま先でニーナの方向に差し出すシーン。それまでにも映画の中で気丈な面を出していたアンジェロの優しさと母性本能を感じさせるシーンで、このカットもとても印象的なシーン。


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この映画を名作にした決定的なラストシーン。結婚式を終えて大勢の参加者に祝福を受けるアンジェラ。家族と一人一人とキスをする新しい母親と、最後にキスをするニーナ。
筆おろしをしてくれたアンジェラとジッと見つめ合うニーナ。禁断の秘密を共有している二人の見つめ合うシーンが禁断の恋の雰囲気をみごとにかもしだしている。
それまでアンジェラに無理難題を押しつけていたニーナは最後に『元気でママ…』と語り掛ける。アンジェラのほほにキスをするニーナ。でも、それまでの大勢の人々の祝福のキスとは全く意味の違うキス!

映画史上に残る印象的なキスシーンは、最高傑作の最後にふさわしい鮮烈なエロチシズムに溢れている。


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(おまけ)

ニーナの嫌がらせに手を焼いてヌードを見せると約束したアンジェラ。二階からニーナとその友達が覗いているのを知りながらブラを外してニーナにヌードを見せつける。このブラを外すシーンのアンジェラの背中がアスリートのような背中で最高にセクシー。
そしてブラを外して仰向けになってパンティーを下ろしたところでニーナは友達にアンジェラの裸を見られるのを嫌がって友達が覗くことを拒絶する。


【評価】

童貞喪失映画の最高傑作の映画だと思います。エロチックなシーンがとても短いのが逆に品のいい仕上がりになっていてしかも刺激的です。
この映画と同じくらいインパクトの強い映画が文中で紹介した『エマニエル夫人』です。
エマニエル夫人も当時としては大胆なセックスシーンの迫力と美的センス溢れる表現で話題になりましたが、そのエマニエル夫人でも低俗なセックスシーンのカットがいくつかあります。
ところが『青い体験』には下俗なシーンがほとんどありません。特にアンジェラの内に秘めたエロチシズムを表現する撮影のセンスが抜群で、露出が少ないのに興奮してしまいます。本当のエロチシズムとはこういうエロスを言うのでしょう。
[ 2018年02月24日 12:09 ] カテゴリ:映画 | TB(0) | CM(0)

45 エッチが好きな従兄妹と両親に内緒でやっちゃった!



Image.dmm.com

僕は21歳の浪人生です。
3回目の大学受験を控えて猛勉強中で東京の叔父さんの家で浪人生活をしています。
叔父さん夫婦には17歳になる高校生の娘がいて名前を伊藤咲子を言います。

明るくて気立ての良い子なのですがイタヅラ好きな高校生です。
従兄妹の僕にさえイタズラをして来ます。そのイタヅラも半端ないたずらじゃありません。
ある日、家の居間でサッカーを見ていた時です。
叔父さんに叔母さん。
そして咲子と僕の4人でサッカーの日韓戦を見ていました。

叔父さん達夫婦は、僕の目の前でソファーに腰をおろしてテレビを見ています。
その後ろで別のソファーに座ってみている僕の隣りに咲子が座ったのです。
ところがテレビを見ていると咲子がスカートを自分でたくし上げて太ももをさりげなく僕に見せつけるのです。

(ぁっ?…)

「あぁあ~おしい~なあ。もう一人フォローに入ってないと…」

サッカーの観戦にみんな夢中になっています。
勿論、僕も表向きはそうなのですが頭の中はそれどころではありません。
咲子は僕の手をとって自分の太ももに導くのです。

時々、叔母さんが何気なく振り返るとドキッとして心臓がバクバクします。
スリル満点の誘惑でした。
咲子のイタヅラなんか無視すればいいのですが、咲子の太ももに触れた瞬間の衝撃が僕を虜にします。
おまけに咲子が美人で愛らしい高校生で、体も成熟しているのです。

悪魔の誘惑に魅入られるように僕は咲子の太ももを撫でてしまいました。

「あぁぁん。日本負けそう~」

咲子は、平然とサッカーを応援しているふりをしています。
しかも、膝を立ててひざ掛けを掛けたので僕の触っている行為はおじさん達夫婦には解りません。
でもすぐ目と鼻の先でおじさん達の娘の太ももを触っているんです。

このスリルと興奮は僕を病みつきにさせてしまいます。
やがて咲子の甘い罠にそそのかされた僕は禁断のプレイにのめり込みました。
ユックリと手をずらしてパンティーに指を引っかけました。

その時、日本がゴールを決めたのです。居間に歓声が上がりました。

「おおっやったぁあ」

居間に歓声が起こります。咲子も手を叩き、僕も声をあげました。
でもパンティを脱がそうとする僕の手の動きは止まりません。

グっ…グっ…グググッと引っ張ると、咲子が微かにお尻を浮かせました。
中指をカギのように曲げて手首を使ってパンティーをたぐると片側の布地が太ももの辺りまで来ました。
問題は僕から距離のある向こう側のお尻を包んでいる布地です。
手首を折り返して手を伸ばして、同じように太ももまで引っ張って来ました。

ひざ掛けの中でこっそりと進行するエロチックなプレイでした。
時間を掛けてパンティーを脱がすと咲子は自分の足で僕の方にパンティーを押し出したのです。
ドキドキしながら…僕はそれをズボンのポケットに押し込みました。

物凄く興奮しました。胸の鼓動は早鐘のようになります。
ひじを引いて、咲子のお尻を撫でました。

「あぁぁあん!危ない!!!」

咲子がサッカーのプレイに声をあげました。でも僕がお尻を触った気持ちよさを誤魔化しているのは僕だけに解りました。

サッカーの試合が終わり、日本が勝ちました。

「良いぞ~勝ったぞ…あっ、もうこんな時間だ。さぁあ、寝るか…」

叔父さん達は立ち上がり寝室に向かいました。

「僕も寝ます。おやすみなさい…」

先にソファーから立ち上がった咲子は、二階に上がろうとした僕に近づいて耳元でささやきました。

「部屋で待ってる…」

最高に刺激的なセックスの誘いでした。咲子の部屋は僕の部屋の二つ手前です。
咲子に遅れて、階段を上がる僕の耳に一階の寝室のドアが閉まる音が聞こえました。

ペニスはもうビンビンに勃起しています。
ズボンのパケットには咲子のパンティーが入っています。

(やっ、やばいんだけど…誘っている咲子が悪いよな…)

頭の中にはもう咲子の大きなお尻が浮かんでいます。プリプリのお尻が僕を待っているのです。
咲子の部屋に入ると僕は内側かな鍵を閉めました。
ガチャリ…目の前には神経の高ぶった咲子が四つん這いになって自分でスカートを捲り上げました。
そして部屋の明かりをスモールにすると咲子はお尻を高く持ち上げたのです。

17歳の高校生のお尻とは思えないボリュームのお尻です。
まるで人妻のようなお尻が、僕の理性を狂わせます。
ズボンを脱ぎ捨ててブリーフを脱ぎ裸になると咲子のお尻に抱え突きました。

「入れて…」

囁くような隠微なゴーサインです。お尻に下腹をくっつけただけで幸せな気分になります。

「本当に入れていいの?」

「うん」

僕は遠慮なく貫きました。

「ぁ…あぁ…ぁぁぁ…あぁぁぁん」

静かな、とても静かな咲子の悩ましい吐息が聞こえます。
大声を出して、1階の叔父さん達夫婦に聞こえたら、それこそとんでも無い事になってしまいます。
押し殺して慎重にピストンを始めました。
これがまたスリル満点で異様に興奮してしまうんです。

(すっげぇ…咲子…いいケツしてる。…やばいよ…これ病みつきになりそう。)

「ぁぁぁん…気持ちいい…」

「いいの?…咲子ちゃん」

「ぅん…」

「大きな声出せないのが、なんか悔しいね…」

「うん。でもお兄ちゃんとセックス出来て嬉しい…」

「おっ俺もだよ。咲子とセックスできるなんて夢みたいだ…」

「前からお兄ちゃんとしたかったの…」

「そっそうなんだ…」

押し殺した声でエッチな会話をしながらじっくりと咲子とのセックスを楽しました。
もっと、もっと、長く突いていたい。そう思うほど気持ちのいいピストンでした。
でも永遠とピストンするのは不可能です。

情熱的な僕のピストンに咲子が激しく悶え始めます。その時、僕の手の中で咲子のお尻がくねくねと動くのです。
そんな生々しい感触に刺激されて狂おしい快感が何度も体中を駆け抜けます。

やがて体の奥から猛烈な射精衝動が沸き起こって来ました。

「ぁっ…もう、もう限界…ぁぁぁっ出そう…咲子!出そう」

「お兄ちゃん、中に出しちゃダメよっ…」

「わっ解ってるって…あぁぁぁ…逝くぅ…」

勢いよくペニスを引き抜くと、咲子のお尻に水鉄砲を撃ったような勢いで精液が飛び散りました。

「あはっ…はぅぅぅぅ…」

真っ白なお尻に流れ落ちる白いものの混じった透明な液。あわててティッシュを取って咲子のお尻を拭いてあげました。

「お兄ちゃん…抱いて…」

「いいよ」

上着も脱がせ裸同士で抱き合いました。キスをすればするほど喜びが沸き上がります。こんな快感を一度だけで終わらせるなんてもったいない気がして来ました。

「ねっ、もう一回しようよ…」

「うん。咲子もしたい…」

ゴムなしで射精したので、そのまま入れたらヤバいかもしれないという知識は僕も咲子も持っています。

「お兄ちゃん。このまま入れたらヤバいかも?」

「そうだな?…このまま入れると妊娠させちゃうかもね。生でやったもんな…」

「うん。…咲子が口で綺麗にしてあげる。」

「たっ、頼むよ…」

直ぐに咲子はお掃除フェラをしてくれまいた。
咲子のフェラはビックリするほど上手でした。だからフェラが始まって直ぐに咲子がセックスを何度も経験していると知りました。
でもそれは咲子の問題なのであえて口にはだしませんでした。

再びそそり立ってから咲子と抱き合い再び挿入しました。
一度目は衝動的なセックスでしたが二度目はラブラブなムードで時間が過ぎるのも忘れて愛し合いました。
あれは大学受験を控えた21歳の夏でした。

それからは叔父さん夫婦の目を盗んで咲子と愛し合うようになりました。
3回目のせっぱ詰まった大学受験でしたが、最高に充実した生活になったのです。
[ 2018年02月23日 03:13 ] カテゴリ:JK | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(12) (完結)

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13 和風美女の堕落

「あぁぁん、あぁぁぁあん」

「あら?…さすがに感度が良いのね。…もう我慢できないくらい気持ちがよくなって来たの?…もっと、もっと、気持ちが良くなるわ。」

地下室に設置してある等身大の大鏡に、褌姿の初美の姿が映っている姿は長い足が美しいだけに胸騒ぎを覚えるほど妖艶でエロチックでした。初美は顔から火が出るほどの恥ずかしさを感じていました。思い切り辱めて調教してみたいという欲望が益々強まって行くのです。

「もっと、もっと、恥ずかしい事をさせてやるわ…」

大葉島で初美の夫の幸雄にされた事を、妻の初美に仕返しできるのです。私は褌の縦布を握りしめて股間の布が見えなくなるくらい布を絞りあげました。その締め上げで、布にしみ込ませたオイルがポタポタとコンクリートの床に落ちました。

初美は太ももの筋肉をブルブルと震わせてお尻をくねらせ、口を大きく開いて嗚咽を漏らしました。

「あはああっ…」

「どうしたの?我慢できないの?…そんなに気持ちが良いのなら子宮が疼いてたまらないでしょ?…そんな状態で膣の中に私の指を入れてかき混ぜたら一体どうなると思う?……」

「やっ、止めて…」

男だった私に調教された時の快感を、初美は覚えているはずです。本当の女の恥部を責める嬉しさで、私は体が浮き立つぐらいワクワクしていました。その感覚はまぎれもなく加虐の喜びで、忘れていた感覚を私は思い出せたのです。

初美の美形の顔は大きくゆがみ長い足を前後に入れ替えたり膝をあげたりとにかくジッとしていられない様子でした。美尻が美味しそうな艶尻に変わり、額に汗を浮かべる彼女の苦悶の表情は、出産直前の妊婦のような顔でした。

完全に発情した初美のクリトリスは勃起していました。私は調教の楽しさを哀話いながらゆっくりと初美の褌を解きました。

「次は指で感じさせてあげるわ…」

「いっ、いっ、いやあ…貴方を自由にしてあげるわ、ねえ、私の話を聞いて」

「黙りなさい」

褌を外しただけで初美の膣からは愛液が溢れてポタポタと音と立てて床に落ちました。

「恥ずかしい褌を外してあげたわよ。その代りに美味しそうなアワビが現れたわ。…次は私の指で、このアワビを料理してあげるわ…」

「さっ触らないで…お願い。」

縦筋の周囲の盛り上がった肉をこじ開けるように、私は膣の中に指を入れました。

「あっ、あはぁぁあ~あ~ん。」

「あら、とてもいい声を出すのね…あんなにセックスしている割には綺麗なピンク色でプリプリしている極上のアワビね。本当のサディストの愛撫を教えてあげるわ…」

私は深く指を入れて、二時間以上初美の膣を愛撫しました。…20分ほどで声色が変わり30分経過した頃はすすり泣きになり、感情が激して初美はとうとう泣き叫ぶようになりました。

それから、さらにクリトリスや大陰唇、小陰唇そして膣壁と手当たり次第に二時間近くもみくちゃにしました。その二時間の間に、初美は三回気絶したのです。それでも私は彼女に対する愛撫の激しさを緩めませんでした。

初美の全身に汗が浮かび、額には大粒の汗が浮かび、大きな玉に成り切れず流れ落ちました。

初美の目は男を欲しがる発情した目の色になっていました。二時間近く陰部を集中して弄られるとは夢にも思わなかったでしょう。初美は私の執拗さに驚き、私を畏怖するようになりました。

「許して、もう許して、貴方は本物のサディストよ。もう逆らわない。だから許して…」

「謝るのが遅かったわね」

私は初美に見せつけるように彼女の目の前で良く見えるようにペニスバンドを準備しました。下半身にピッタリフィットするようにサイドバンドをきつく締めました。私が付けたペニスバンドはマニアが目の色を変えて欲しがるほど強い快感が得られ得る特性の超高級ペニスバンドでした。

黒々とした硬質ゴムの硬さと柔らかさの絶妙な組み合わせで人気のある人気のディルドでした。初美は私のディルドを見た瞬間、太ももを閉じて顔を背けました。

「まだ挿入しないわ…さあ自分の口で言うのよ…入れて下さいと…」


初美は絶望していました。抵抗してもどうせ屈服させられて言わされると解っていたからです。そんな彼女にとどめを刺すように甘いキスをしてあげると、彼女は、込み上げてくる欲望を抑えきれないような顔で私に懇願しました。

「入れて…」

「入れて」と口に出した瞬間、初美はマゾの本能が目覚めたのか恍惚とした表情になりました。私は挿入する為の準備として初美の両ひざを縄で縛って足をMの字になるように広げて膝を天井から吊るした別の麻縄に縛り付けました。

「それじゃあ、待たせたわね、気絶するまで突いてあげるわ…」

宙づりになって、翼を広げるように大きく足を広げた初美の体を腰の高さまで下ろして私は、初美のお尻を抱えて挿入しました。たっぷりと濡れた初美の秘裂の中にディルドを入れると勢いよく貫きました。

「ぁぁぁぁ~あああ~ぁぁあぁああ~ああ~ん。」

突き刺した瞬間に初美は忘我の状態に陥りました。

「貴方は私の事を忘れられなくなるわ…」

私は初美のお尻を抱えてゆっくりとピストンしました。腰を前に進める為に初美は甘く切ない声を出して私の耳をくすぐります。最後にググっと腰を押し付けてディルドを子宮に押し付けると、喘ぎ声が急に甲高い叫び声に変わります。

深く突き刺した時に、お尻を抱えている掌に初美のお尻の筋肉の収縮が心地よく伝わって来ます。

(このお尻の筋肉の動き…膣が痙攣するぐらい感じているわ…初美!!…覚えてらっしゃい。簡単には逝かせないわよ!死ぬほど逝かせてあげるわ)

強さを変えタイミングを変えたりしながら、延々と1時間ほど初美を突きました。泣き叫び疲れてグッタリなった初美をコンクリートの床の上のムシロの上に下ろして、横臥位と正常位でさらに1時間突きました。

さらに麻縄を解いて全裸にした初美を色々な体位で1時間近く突きました。私の頭の中には初美の自尊心を破壊する猛烈な欲望があったのです。私の狂おしい責めで初美は完全に、逝った目になってうつろな目をしていました。

縄を解いてからの初美は、魂が抜けたように従順になって、私にじゃれるように甘えてしがみついて来ました。そしてお尻をくねらして泣きながら甘い声で私に懇願するのです。

「あぁぁあん、お願い、もっと突いてぇぇぇえ…」

「3時間も突いて、何度も逝かせてあげたのに、まだ物足りないの?」

「はい。もっともっと逝かせて…。」

「初美!!貴方は、もう私の物よ…。」

「はい。」

私は再び初美を支配することが出来ました。初美を抱きたくなると私は孔雀の間で初美を抱きます。彼女の意志は関係ありません。私が抱きたくなった時に初美を抱いているのです。


…………… 終わり。
[ 2018年02月11日 11:20 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(12)

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12 よみがえったサディスト

私の一言で初美の顔色が変わりました。予想もしなかった私の豹変ぶりに面くらったのでしょう。見る見るうちに顔に赤みが差し怒気を含んだ表情に変わりました。

「ほんの数日、自由を与えたら、もう自分の立場を忘れたのね」

「忘れてなんかいないわ、私を所有するのは貴方よ!」

「それなのに私の命令を聞けないと言うの?」

「そうよ!これから、貴方をもう一度、調教しなおすわ」

「なんですって?…本当に刑務所に送るわよ清美!…もう許さないわ」

「貴方は私を捨てる事は出来ない。なぜなら私が与える快楽が忘れられなくなるからよ!夫が亡くなって一ヵ月もしないのに孔雀の間で抱かれて喜んでいる貴方を見て貴方をもう一度調教できると確信したの!」

「孔雀の間?…保護観察中の身の上で主人に無断で立ち入り禁止場所に入るだなんてどこまで思い上がったら気が済むの!」

「突然大きな悲鳴が聞こえたのよ。家政婦として主人の危険を救うのは当然の行為よ。でも駆けつけてみたら主人は喪服を着たまま恥ずかしい格好で男を受け入れて泣いて喜んでいたわ…。」

「私をからかっているの?…」

初美は静かな口調ながら憤懣やるかたない表情をしていた。

「貴方を吊るすわ…」

「そんなことをしても身を滅ぼすだけよ。男には不自由していないわ」

「でも、貴方を心の底から満足させてやれるのは私だけだわ」

「大葉島で耐えがたい屈辱を浴びて頭までおかしくなったの?」

「今から調教して、私の言う言葉が嘘じゃない事を思い知らせてやるわ」

私の体にはサディストの血が戻って来ていたのです。初美を調教すると言う喜びで私は興奮していました。

私は笑みを浮かべて初美に近づき、いきなりこぶしを握り締めて初美のみぞおちにあて身を食らわせました。

「グふっ!!」

初美は驚きながらお腹を押さえてその場にうずくまったのです。苦しがる初美を、床に押し倒して直ぐに荒縄で後ろ手にして手首を仮縛りしました。

「やっ、止めさなさい!」

手を仮止めしておけば密室の地下室だからどのようにでも扱えます。私はゆっくりと初美の帯を解きました。細帯だけ残して麻縄で正式な後手縛りにして着物の上から上半身を何もできないように緊縛しました。

かって、男だった私はこの場で初美を調教したのです。友人の美貌の妻をここに吊るしました。その時と全く同じ縛り方にしたのです。体の自由を完全に奪われて初美は流石に不安を覚えたのでしょう。声色からとげとげしさが消えました。

初美はすっかり弱気になっていました。

「何が欲しいの?望みは叶えてあげるわ。馬鹿な事は止めて。確かに私は貴方に弄ばれて悶えた時があったわ…でもあの時の貴方とは違うわ。もう貴方は男じゃないのよ。」

「新しい主人は私よ。生意気な口を聞くんじゃないわよ。」

上半身を拘束して正座させた初美の着物を静かにまくり上げて腰骨が見える場所までまくって細帯の中にまくり上げた着物を押し込みました。長い足と性欲をそそる成熟した美尻が露わになりました。

もう一般の麻縄を腰骨の上に回して初美の股をくぐらせます。股にくぐらせた麻縄は釣り上げた時、初美の秘裂の中に食い込むようにしっかりと縦筋に沿わせて縛りました。

縄に体重が掛かればアナルも強く締め付ける事が出来ます。麻縄の端末を揃えて天井の滑車に入れて初美の体を浮かして行きました。カラカラと滑車の音がして初美の体はゆっくりと上がって行きます。足が床から離れたところで端末を壁の金具に結び付けました。

後手縛りと素股くぐりの金額が完成しました。

「思い出したわ初美…今は失ったけど、あの時、この美尻の味を嫌と言うほど味わったわ…間違いなく貴方は感じていた。この両手に残る貴方のお尻の金抜く動きを、今、ハッキリと思い出したわ…私が深く突きさすたびに貴方の筋肉がギュッと収縮して私のペニスを体の奥に導いたわ…まるでお腹の中に吸い込むように…」

「やっ、やめて…辱めるのは…」

「今はペニスバンドと言う便利なものがあるわ。貴方の膣の形にピッタリのあるディルドを見つけたの。手触りはとても柔らかいのに膣の中に挿入したら鉄棒のように感じる絶品よ!しかも長さは27センチ!これでピストンすれば子宮に強く当たって気絶するぐらい感じるわよ。」

「お願い。何が望みなの…相談に乗るわ…」

「貴方を所有する事…」

「ばっ、馬鹿な事を言わないで…」

「初美…もう貴方を守ってくれて、私の心を支配した幸雄はいないわ。もう誰にも支配されない。貴方は私が調教した女だわ。いずれ私に屈服する。それが解らないのなら解るまで調教してあげるわ」

「私だって、貴方に調教された時の私とは違うわ…」

初美は強がりを言っていましたが彼女の瞳には不安の色が浮かんでいました。
初美の下半身だけ露わにした痴態は私のサディストとしての血を呼び覚ましたのです。初美の成熟した美尻の放つお色気は私を否応なしに興奮させました。


幸雄に女にされてから、初美が私にした報復に対する怒りと性的欲望が一緒になって大きなエネルギーとなりました。初美を徹底的に辱めてやりたいと言うサディストの本能が私の魂の中に戻って来たのです。

私の心は絶望の淵から蘇りました。その時、初美を辱める方法について面白い考えが浮かびました。私は幸雄にさんざん恥をかかされた赤い布を思い出しました。その布を取り出してきて初美の目の前で媚薬入りのオイルを布に馴染ませました。

初美はそれを見るなり、顔を左右に振って嫌がりました。布になじませた媚薬が粘膜に浸透すると、体がどうなってしまうのか大葉島のお座敷で狂ったように泣き叫んだ私を見ている初美は良く知っていました。

「やめて…何をするつもりなの?」

「この赤い布で何をするかは、言わなくても解るでしょ」

「清美さん。貴方を自由にしてあげるわ。生活していけるだけのお金も援助してもいいわ。…悪い話じゃないでしょ。だから、私を解放して頂戴…」
「もう遅いわ初美!お前は、私が本気で調教するとは思っていなかったから強気に出たのでしょ?…思い出させてあげるわ…」

「やっ、止めて…私は年商20億円を売り上げる会社の副社長なのよ。そんな赤い褌を付けられるなんて嫌…」

「だからこそ付けてあげるのよ。慣れれば被虐のエロスの快感が病みつきになるわ」

私は初美の股をくぐらした麻縄を解いて代わりにオイルをしみ込ませて真紅の輝きを見せる赤い布を初美の秘裂に食い込ませました。腰をくねらせて嫌がる初美でしたが、拘束している初美に褌を付けるのはたやすいものです。

「やっめてぇぇぇぇぇ…いやぁあ…」

布の半分が初美の秘裂に埋まり食い込みます。布からにじみ出た媚薬入りのオイルが初美の縦スジから膣の中にしみ込むように、布の前後を引っ張って擦ってやりました。

初美は秘裂とクリトリスを擦られる痛みに、長い足をばたつかせて嫌がりました。

「いっ、ぃやぁぁあ…」

「痛いのは直ぐに慣れるわ。もうすぐ子宮が疼いて、とても気持ちよくなるわ…」

初美のへその下で赤布のポイントを作り腰骨の上に巻き付けて背中の骨盤の上でグイグイと布を締め付つけると見事に和風美人の赤い褌姿が完成しました。その時、すでに初美は股間から沸き起こる快感を感じて太ももを閉じたり足を入れ替えたりして悶え始めたのです。

[ 2018年02月11日 11:18 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(11)

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11 支配者の突然の死

屈辱のスワッピングの数日後、私は初美に呼びつけられ地下室で拘束されました。幸雄に吊るされて初美に弄ばれた事は何度もありますが初美が私を縛るのは初めてでした。

緊縛を詳しく知らない初美は私をぐるぐる巻きに縛って地下室の隅にある檻の中に軟禁したのです。

その時は幸雄が海外に出張したから私は軟禁されたと思っていました。初美は私を檻に入れると地下室から去って行きましたが、終始無言で冷酷な表情でした。

典型的な和風美人の初美は冷酷で無表情の方がむしろ清楚な美しさが際立ちます。でも、その日の初美はいつもの初美と明らかに違っていました。

(おかしいわ。…いつもの初美とはどこか違う?…変だわ…)

私は、食事を運んできた初美に意を決して尋ねました。

「初美さん。なにかあったのですか?」

疑問を投げかけた私に対する初美の態度は至極不機嫌そうでした。無表情で感情を無くした人間の顔でした。

それでも彼女は、私をじっと見つめ言葉を吐き出しました。

「幸雄が死んだわ。海外で強盗の巻き添えを食って銃で撃たれたの…」

「えっ?」

「貴方は嬉しいでしょうね。でも貴方の境遇は何一つ変わらないわ。貴方はいつまでも私の玩具であり続けるのよ。逆らえば容赦しないわ…」

(幸雄が…………死んだ!?)

私は耳を疑いました。本当かどうかは確かめようもありませんが少なくとも、初美の沈鬱な表情から判断すると、彼が死んだのは間違いないと思いました。幸雄の死を確信したのは、数日後、初美が喪服で現れたからです。

「貴方に仕事を与えるわ。49日の法要が終わるまで家政婦としては働きなさい。ただし地下室の事は誰にもしゃべったらダメ!解ったわね。」

「はい。解りました。」

「お客様が家に来た時も、話しかけられた以外の事をしゃべったらダメ。余計な事をしゃべったら貴方は半永久的に地下室の檻の中で暮らすか刑務所の中で暮らすことになるわ。自分が執行猶予中で、保護者が私だと言う事をけして忘れないで…」

「はい。」

昼間は地下室から上がって家政婦として働き、夜は地下室のベッドで寝ます。初美が外から鍵を掛けるので、家の外に出る事は出来ませんがトイレも風呂もあるので生活は出来ます。

でも情けない事に後ろ手に縛られるので初美の手を借りなければ風呂もトイレも一人で出来ません。そんな生活を続けさせられるのも自由を与えないことによって私の自尊心が回復する事を許されていないからです。

ただ、唯一の光明はサディストの幸雄の死によって吊るされて調教される屈辱からしばらくの間、解放された事です。

でも、49日の法要が終わればおそらく初美に吊るされて調教されるでしょう。でも、真正のサディストだった幸雄の調教に比べればマゾの初美に調教される方が気分は楽です。

それからは昼間は家政婦という表の顔を持つ事になりました。初美は夫の死の傷んでずっと喪服を着ていました。長身で純和風の初美の喪服姿は、私の目から見ても胸騒ぎを覚えるほどの色香がありました。

初美を縛り上げて尻を露わにして弄んだ日々が、今では遠い過去のものとなってしまいました。主従関係は完全に逆転していたのです。

でも少なくても喪が明けるまでは調教される屈辱から解放されました。

幸雄が不慮の死を遂げて30日が過ぎた頃の昼下がりでした。書留郵便が来て私は初美の部屋に届けましたが初美はいませんでした。不審に思って彼女を探しました。

(いないわ…)

二階建ての豪邸は、私が出入りを許されていない場所や部屋がいくつもあります。でも郵便を届ける為、私は二階の出入りを許されていない場所に足を入れました。

しばらくすると廊下の向こうから女性の声が聞こえてきました。その声の方向に歩き近づいて行くと声が大きく聞こえて来ます。その声を聞いた時、胸騒ぎおきました。初美の喘ぎ声だと直ぐに解ったからです。

その時、1時間ほど前に大泉社長が弔問に訪れた事を知っていました。

(まさか…夫が亡くなって一ヵ月しか経っていないと言うのに…)

私は、気が付かれないように声のする部屋に近づきました。すでにハッキリと声が聞こえます。その声は喘ぎ声と言うよりは狂おしい叫び声でした。私は慎重にドアを少しだけ開いたら、泣き叫ぶ声が、突然、大きくなりました。

隙間から覘いた光景は衝撃的でした。

喪服を着た初美を抱いているのは私の予想通り大泉社長でした。でも大泉社長の顔を思い浮かべた時に確かに初美とのセックスを想像しましたが愛し合っているとは思えない刺激的な姿でした。

初美は喪服を着て両手を布で拘束されてベッドに縛り付けられていたのです。幸雄が好んでやっていたSMをあの大泉社長がしている事に驚きました。初美は腰の上まで着物をまくりあげられて後ろから貫かれているのです。

私の心を刺激したのは大泉社長に突きまくられて狂おしい目をした初美の表情と必死で嫌がっている初美の姿でした。合意の上ではなく無理やり拘束されていると解りました。

それなのに初美は狂おしい瞳をして泣き叫んでいるのです。

「いやあっ、いやぁぁっ、いやぁぁぁああ~」

「なにが嫌だ!こんなに締まるじゃないか!ああぁあ~夫を無くして体の疼きを我慢できないのは解っているぞ!」

「ああん、いや、いや止めて」

「幸雄にセックス漬けにされたお前が快楽を忘れる事が出来るのか!お前には私が必要なんだ!…私の女になれ!」

「いっ、いやぁあぁ、いやあ~」

「スワッピングではあれほど喜んでいたじゃないか!私は、あの日以来、お前の体が忘れられない!…それを喪中だと言って拒否するからこんな目に合うんだ。」

なにより驚いたのは大泉社長が別人のように凶暴になっている事でした。そんな大泉社長に拘束されて突きまくられている初美が狂おしい瞳の色で嫌がりながらも激しく感じている姿は私の心の底に封印されていたサディストの血を思い出させてくれたのです。

私は、息を殺してそっと扉を閉めて部屋から離れてました。私の背中から激しいセックスに興じる二人の声が聞こえて来ます。

「出すぞ!出すぞ!初美!」

「あっぁあ~いやあ、いやぁぁあ」

新しい支配者に成ろうとする男が名乗り出たのです。初美の体に味を占めた大泉社長が初美を自分のものにしようとして入りびたりになる事は容易に想像できました。

でももうすぐ60歳に成ろうとする大泉社長にとって激務の会社経営をしながら若い初美を満足させるのは無理がありました。ほぼ毎日のように訪れる社長は初美を弄ぶように激しいセックスを続けます。

夫を失った初美を我が物にする絶好のチャンスと思って、毎日、初美を抱きました。初美に恋焦がれていた彼の欲望の激しさは尋常ではありませんでした。彼は初美が生理の時でもセックスをしたのです。

生理の時に激しく突かれて出血した鮮血で赤く染まったシーツをクリーニングに出しながら太ももを赤く染めながら逝きまくる初美の痴態が目に浮かぶのです。大泉社長は初美の体にのめり込みバイアグラを飲みながら抱くようになりやがて目に見えて衰弱をしていきます。

初美を抱き始めて、二週間後、大泉社長は自宅で妻のビヨンセとのセックス中に、心臓発作を起こして呆気なく息を引き取りました。私の住む世界から大とビヨンセがいなくなりました。

大泉社長に弄ばれて悶えていた初美を見た私は彼女が若い体を持て余していると知りました。そんなマゾの初美には私を調教するテクニックはありません。

女にされたとは言え、私の方がサディストの加虐の快感を知っているのです。私の心には初美を調教して勝利する自信が芽生えて来たのです。彼女の女としての受け身になった時の弱さを知りました。

(調教してやるわ…もう一度…そして、もう一度自尊心を取り戻すのよ)

私は、再び危険を犯して初美を調教すると決めました。

なぜ危険なのかと言うともし初美が私の調教に屈服しなかった時は私は保護者の初美から完全に捨てられてしまいます。そうなれば執行猶予中の私を社会的に抹殺する事など初美にとっては難しくないからです。

幸雄の残した固定資産と有価証券を含む膨大な財産。さらに副社長として経営にも参加している初美には多くのブレーンがいます。金も力も失った私など敵ではないでしょう。

私の残された対抗手段はマゾ女を調教するテクニックだけでした。

49日の喪が明けると初美は普通の和服を着るようになりました。そして私は地下室に呼ばれたのです。初美は、つかの間の自由を味わった私が自由を欲するようになることを恐れたのです。

その為、支配するものと、されるものの立場を私に再教育しようとしました。それは無くなった幸雄が常に私を調教し続けて自尊心を奪い続けようとしていた事を知っていたからです。

初美は背筋を伸ばした毅然とした態度で私に命じたのです。

「裸になりなさい!私の目の前で服を脱いで裸になるのよ…!」

「脱ぐのは貴方の方よ…初美!」

[ 2018年02月08日 14:26 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(10)

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10 セックスをして貰って喜ぶ

彼は褌姿で縛られている私の痴態に勃起していました。

「清美さん。…あの夜の事は今でもはっきりと覚えていますよ。」

私は、恥ずかしさを堪えて小声で懇願しました。

「社長様…お願いです。こんな恥ずかしい格好には耐えられません。助けて下さい。せめてこの赤い布だけでも外して下さい。」

「この赤い布か…苦痛なのか?」

「はっ、はい。」

社長は、頷くと私の褌を解いてくれました。

「可哀そうだから私が少し慰めてあげよう。」

社長は私のお尻を抱えて後ろから貫抜いてくれました。強烈な快感が拳銃の弾丸のように私の脳を貫きました。

「あっぁぁぁああぁぁああああん」

体が感じる快感が、私の精神的な苦痛を取り除いてくれました。

「気持ちがいいかい?初美とビヨンセが私を待っているから長く突いてやれないが、目の前で見せつけられたら堪らないだろう…少しの時間だが楽しみなさい。」

「あぁぁあん。社長~…」

理性の崩壊している私は、愛情の伴ったセックスと快楽だけのセックスの違いを区別できなくなっていました。
「あぁぁあん。社長~様~…きっ気持ちいいい~」

「一晩で三人もの女と色々なシチュエーションのセックスを楽しめる。これが最高の男の喜びだよ…あぁぁぁあ~あぁぁあああ…」

激しく突かれて大泉社長に中出しされました。でも幸雄は喜ぶ私が不快だったのです。麻縄で私の下半身を縛りました。太ももの付け根と股間で作り出す縄目の三角形の頂点に作られた縄の結び目が私の陰部を締め付けるのです。

「社長の慈悲に感謝しろ。お前はスワッピングが終わるまでここに吊るしたままにしてやる。」

そして、存在を無視された私の目の前で、二組の夫婦がお互いの淫乱さをまるで競い合うかのように濃厚な愛撫を始めました。興奮はさらに興奮を促し二人の男はお互いに目を合わせて、目と目で話をしていました。

二人の男は同時に、自分の妻を四つん這いにしたのです。
「大泉さん。妻たちと二人を並べて一緒にバックを楽しみませんか?」

「いいですね。とても刺激的で興奮します。やりましょう。」

初美とビヨンセがお尻を触れ合うように並んで四つん這いになりました。男達は同時に尻を抱えて、ほぼ同時に自分の妻に挿入しました。甘く切ない声が延々と続いています。幸雄は初美を突きながら大泉社長に提案しました。

「大泉さん。交代しませんか?何度も交代して刺激的なセックスを堪能しましょう。最後のフィニッシュは相手の奥様にしませんか?」

幸雄はビヨンセを突きながらセックスを楽しんでいるのです。

「じゃあ~私は初美さんの中に出して終わります。あっ!待って下さい。どうせなら清美も加えてみてはどうですか?三つのお尻を並べたらもっと刺激的だと思いますよ。」

「清美も一緒に?…あの女に喜びを与えたくはありませんが、それが社長の希望でしたらいいでしょう。清美も加えましょう。」

私は下半身の束縛を解かれ初美とビヨンの間にお尻をくっつけるようにして並べられました。

「下だけ、縄を解いてやる。社長のご厚意に感謝しろ。」

でも、後ろ手に縛られている私は、自分の体を腕で支える事が出来ないので初美と同じ姿勢は取れません。その為、布団に顔を埋めるようにしてお尻だけ突き出した格好をせざるをえません。

一人だけ、差別的な扱いをされる事に酷い屈辱感に襲われました。

「こっ、これは壮観ですな。北條さん。…それにしても三人とも見事な美尻です。男をそそる魅惑の体だ。」

「では大泉さん。始めましょう。一応簡単なルールを決めておきましょう。一人の相手を5分ぐらいピストンしたら右隣の女性に移動してローテーションしましょう。その流れで射精衝動を我慢できなくなる限界ぎりぎりまで続けましょう。持続力と精力の競争をしませんか?。」

「面白い、まだまだ若い貴方には負けませんよ。」

隠微な倒錯プレイが始まりました。私だけが屈辱を受けながら突かれましたが、吊るされたまま放置されて辱められるむなしさに比べたら、少なくとも快感を感じている間だけでも、自分のみじめさを忘れる事が出来るのがせめてもの慰めでした。

私と体を接する二人の人妻は、ふふふふ…大泉社長に泣いて頼めばいい。セックスで昇りつめて行きました。

「だっ、だめだ…もう我慢できません。ほっ北條さん。最後は初美さんでフィニッシュさせて下さい。」

「わっ、私もそろそろです。では、私は、ビヨンセさんでフィニッシュします。」

「この勝負は引き分けですな…。」

お尻にぶつかる肉音…すすり泣きと狂おしい叫び!…二人の女性の泣き声が聞こえる狂乱の宴の真ん中に私はいました。両隣で初美とビヨンセ夫人が中出しされて、ようやくゲームは終わり、つかの間の安息が訪れたのです。

私は、これでやっと被虐の宴が終わると思いました。でも、それは甘すぎる憶測でした。淫らな宴は、それからもまだまだ続きました。しかも、本当の辱めはそれからでした。むしろ吊るされて半ば放置されている時の方が良かったと思ったほどです。

一つの布団で4人がもつれ合って延々と淫らな交尾が続きました。4人の男と女は本能的に牝の性器を求めてさまよう発情期を迎えた動物のようでした。私は四匹の動物の群れの中に後ろ手に縛られたまま投げ込まれた女鹿でした。

彼等は私を辱める幸雄に刺激されて、競い合うように私を辱めて盛り上がって行きました。とうとう、私に優しかった大泉社長まで雰囲気に酔って私を激しくスパンキングしました。

「あぁぁああん、あぁああん」

「良い泣き声を出す女ね。貴方、私にもこの女のお尻を叩かせて…」

興奮したビヨンセにも激しくスパンキングされました。その合間に幸雄に貫かれ、さらに大泉社長にも突きまくられます。悶える私を見て初美は面白がって私の体を舐めまわすのです。

「貴方、清美はこんなに無茶苦茶にされて喜んでいるわ…私にも貝合わせをさせて…」

「いいよ楽しみなさい。」

私は初美に抱かれ、陰部と陰部を激しく擦られ、悶絶して意識を失いました。それからも果てしなく辱めが続き、やがて疲れ果ててしまいました。そして、午前二時を回った頃、4人の男女は泥のように眠りに落ちました。

私は疲労困憊しているにもかかわらず浅い眠りでした。被虐の快楽におぼれ、未来の見えなくなった私は、過去に巨根を持つ男だった事さえ忘れてしまいました。

浅い夢の中で、ほほを伝って流れる涙を感じました。縛られたまま眠る悔しさにも涙が滲みます。この被虐の世界から逃れたい。そう思うのですが幸雄が生きている限りそれは叶わぬ淡い夢でした。

[ 2018年02月07日 12:31 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(9)

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9 2対2プラス1の悲哀

社長の唇はピンク色の初美の唇に吸いついていきます。そして興奮で小刻みに震える手は、初美の浴衣の裾から中に滑り込み陰部を弄り始めました。しばらくすると初美は悶え始め、快感にまどろむように社長に身をゆだねます。

「あぁぁん。社長さまぁ…とても上手…あぁっぁん、濡れちゃう…」

「あぁっぁ、綺麗な方だ。こんなに興奮するのは久しぶりですよ初美さん。」

浴衣の裾から白いパンティーが社長の手によって引っ張り出されて布団の上に放り投げ捨てられました。静かに甘い吐息を漏らし始めた初美の浴衣の裾を社長がたくし上げると長い脚と白い太ももが露わになりました。

さらに浴衣を両手でまくりあげるとむっちりとした白いお尻が露わになりました。社長は美尻に興奮して息を弾ませて初美のお尻を抱えて乳房にむしゃぶりついています。

片方の布団では幸雄とビヨンセ夫人が濃厚なキスを始めていました。幸雄はキスの合間に私の痴態を見上げると罪人を見るような勝ち誇った顔をして残忍な笑みを浮かべました。

その冷酷な顔を見た瞬間、私は不吉な予感を感じました。

「ビヨンセさん。しばしお待ちを刺激的な緊縛プレイをお見せします。それを見て気分を盛り上げて下さい。私とのセックスはそれからゆっくりとやりましょう。…」

「はい。…待っていますわ…」

幸雄は立ち上がると床の間の上に置いた箱の中から2メートルほどの長さの赤い布を取り出しました。そして布を握りしめると私に近づいたのです。

「やっ、止めて…」

私は彼が何をしようとしているのか解って恥ずかしさのあまり無駄とは知りつつも止めてくれるように懇願してしまいました。

「縛る前から止めてだと…雰囲気を壊して興ざめさせる奴だ!…」

完全に拘束されて気弱になっている私は、押し殺した静かな恫喝に委縮してしまいました。何もできない私は股の間に布を入れられました。布の前後を持った幸雄はゆっくりと前後に引っ張り始めました。

股間にある赤い布に全体重が乗ると股間に布が食い込んで来るのです。

「あはぁぅ…」

「ほうら…感じるだろ!」

悔しくて恥ずかしい事ですがそれだけの刺激で私のオマンコは疼き始めたのです。快感に敏感な体に調教されてしまった自分を責めても、むなしくなるだけでした。

私は4人の人間の視線を浴びているだけでなく、いつもの感触とは比べ物になたない狂おしい快感を感じて胸騒ぎを覚えました。

何かが違うのです。…股間を締めうける赤布はいつもの布ではなくネットリした滑りがありました。布にオイルのようなものが馴染ませてあるのです。その滑りには粘膜を刺激するなにかが含まれていました。

私の股間に食い込んだ布地から刺激的な成分が粘膜からしみ込んで、私の理性を狂わせます。

「ぁぁぁああん。あぁあっ」

(なっ、なに?…これはなに…ぁぁぁぁ…こんな快感、耐えられない。)

幸雄は私の苦悶の表情を見てすこぶる満足そうな顔をしていました。そしてさらに残忍な笑みを浮かべて、股間に通した布で私を持ち上げるようにして情け容赦なく陰部を擦ります。
陰部に痺れるような快感を感じてジッとしていられなくて、嫌らしくお尻をくねらせてしまいました。

「ぁっ、ぁつ、ぁっ、あっ、ぁぁぁぁ、ぁはぁん」

ビヨンセは私の悶える姿を見て明らかに興奮していました。布団の上で自ら胸を揉み始め、同時に自分の陰部を弄ってオナニーを始めたのです。でも、この部屋で、私が一番気にしていたのは大泉社長の存在でした。

大葉島で一夜を共にした時の熱い夜の記憶が私の体に残っていたからです。唯一拘束されずに自分の腕で抱きついて甘えて喜びを感じた相手でした。

その大泉社長に無様なところを見られるのが一番の苦痛でした。でも、幸いにも、社長は切望していた初美とのセックスに夢中で、早々と正常位で初美に挿入して魅惑の体を味わい甘美なセックスを楽しんでいました。

「あぁぁぁ~…初美さん。夢のようですよ。…貴方のような素敵な奥様に挿入しているなんて、夢のようだ。長生きはするものです。」

「ぁぁああん。社長様…」

かりそめの愛の交換をした社長が初美を狂ったように突いている光景に私は嫉妬しましたが、私を所有する初美と、玩具の私では立場が違いすぎます。

私は、自分の立場を思い知らされて、吊るされ、むなしく一人、悶えているのです。そんな私の目の前で大泉社長のお尻が精力的に上下していました。初美の悩ましい喘ぎ声とビヨンセ夫人のオナニーの喘ぎ声!狂乱の宴はいつ果てるとも知れず続いていくのです。

「はあぁぁあ~」

私は髪を乱しながら残酷な責め苦に疲れ果て、思わずため息を吐きました。恥ずかしい事に、私のオマンコからはおびただしい蜜が溢れ、太ももを伝って流れ落ちました。

ただでさえ感じるのに刺激物が布に塗られていたのです。それを知っているのは、自分の体でその刺激を受けている私と、オイルを塗った幸雄だけでした。

彼は、私の太ももを伝って流れ落ちる透明な我慢汁を指で拭うと笑みを漏らしました。

「我慢できないのか。…蜜をこんなに溢れさせて…濡れたら僕はお前にペニスをぶち込むと言った事を!忘れたのか!?清美!!!」

「ゆっ、許して、許して、我慢しようとしました。でも…でも…こんなに敏感なところを…責められ続けたら、とても我慢できません。許して下さい。」

「淫乱な女め!」

幸雄にとって私はセックスをしなくても快感を味わえる存在でした。彼は私の苦しんでいる姿を見て興奮しているのです。だから私を言葉責めするだけで勃起しているのです。

私と幸雄の関係は支配する者と支配される関係でした。
冷酷なサディストと淫乱なマゾヒストの関係であって男と女の関係ではありません。
私がドMになればなるほど彼は興奮してさらに残忍になり意地悪になるのです。そんな彼に涙を流して懇願してしまうので益々責められます。

彼の手が私のお尻の割れ目の中に入って来ました。強引に指を入れられて敏感な部分をもみくちゃにされて耐え切れずに泣き叫んでしまうのです。

「あぁあん!…いやぁ、いやぁ、いやぁぁああ…」

泣き叫べば彼を益々喜ばせて余計に虐められると解っていても叫ばずにはいられません。私は幸雄の思い通りになる女になっていたのです。

「吊るされても感じているとはな、今すぐ入れて欲しいか?」

「はっ、はい!…」

「初美やビヨンセに嫉妬しているな?」

「いっ、いえ!」

「嘘を言うな!吊るされて辱められセックスを見せつけられる。本心は悔しくて堪らないはずだ。それなのに蜜を垂れ流して興奮している。そんなお前とセックスするかどうかは僕が決める。お前が望む時にセックスなどしてやるものか…」

「あぁぁあぁぁ…」

幸雄に嘲笑されながら陰部をもみくちゃにされ、情けない事にお尻をくねらして、ただ、悶える事しか出来ませんでした。
「さあ~、もっと、もっと泣き叫んで入れてくださいと懇願しろ。お前の深い悲しみの表情は最高に気持ちがいい。さあ!泣いて懇願しろ!…」

「あ、あ、あ、あ~ん…お願い、いっ、…入れてぇぇえぇ…」

「ふふふふっふ…この淫乱な女め!」

私は、被虐の快感で頭の中が真っ白になりました。

「目の前で他人のセックスを眺めて嫉妬に苦しむがいい。…気が向いたらセックスしてやる!ただしお前を抱く時はオモチャとして辱めるだけだ。」

幸雄は私の陰部の愛撫を止めて指を引き抜きました。そして、再びふんどしを締められました。
「このふんどしはセックスを封印する貞操帯だ。…解いて欲しければ大泉社長に泣いて頼むがいい。ただし社長のセックスの邪魔をするなよ!」

弄ばれる私を眺めながらビヨンセは恍惚とした表情でクリトリスを激しく擦ってオナっていました。私は手を自由に使ってオナニーの出来るビヨンセが羨ましくて、それだけの事でビヨンセに嫉妬してしまいました。

「あぁあぁあ~ぁん。幸雄さぁあん。そんな女なんかほっておいて、早く来て!」

「今、行きますよ」

彼はオナニーに興じていたビヨンセを抱きしめると濃厚なキスを始めました。彼女は幸雄に抱かれると直ぐに大きく足を広げて幸雄を迎え入れるポーズになりました。

「あぁぁん、はやくぅ……」

幸雄は男を欲しがるビヨンセを直ぐに貫きました。

「あぁぁぁ…ん。凄い!!…あ、あ、あ、あ、あ…」

挿入されると彼女は直ぐに悶え始め喘ぎ声を出し始めました。私の目の前で4人の男女がヤリまくっているのです。そんな狂乱のような交尾を見せつけられながら私は緊縛で不自由な体にされて吊るされているのです。

私はスワッピング参加者を興奮させる為に吊るされているのです。そんな私は緊縛で肉体を痛めつけられ、愛撫で刺激され、他人のセックスを見せつけられ、絶えず精神的に刺激されて疲労困憊して行きました。

そんな私の苦しみとは関係なく4人の男と女は快楽を貪っているのです。

初美は大泉社長に激しく突きまくられて布団を握りしめて歓喜の声をあげていました。初美の恍惚となった表情に激しく嫉妬してしまうのです。

「ぁぁぁあん。社長~もうだめぇぇ…中に、中に一杯出して~」

「ぁぁぁぁ~出してあげますよ。あああぁぁっ、はっ初美さぁああぁぁあん。」

昇りつめた大泉社長は初美の体の中に歓喜の声をあげながら射精しました。私だけが人間扱いされていないのです。私は絶望と大きな疲労で疲れ果てました。
麻縄が腕に食い込む痛みを感じながら、縄に身を任せてぐったりしていました。

(いつまで耐えればいいの…)

私は独り言のように口の中でつぶやきました。意識ももうろうとなって、どれくらい時間が経ったのかも解らなくなりました。私は太ももを撫でられる刺激的な感触に気が付いてようやく我に帰りました。力なく頭を持ち上げると、私の体に触れるぐらいのところに立っていたのは大泉社長でした。

[ 2018年02月06日 18:06 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(8)

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8 スワッピング

数日後、会社に大泉社長が来社しました。表敬訪問と言う名目でしたが、実際は大葉島の接待のお礼に訪れたのです。私は応接室に呼ばれ、面談の場に同席する事を命じられました。

そんな場所に同席した所で、発言する機会など無い私の存在など意味のないはずですが、抱かれた男の目の前にわざわざ座らせて私を辱める幸雄の残酷な仕打ちでした。

「北條さん。先日は細やかなお心づくしありがとうございました。」

「電話で宜しいのにわざわざ足を運んで頂くとは恐れ入ります。」

「実は、今日伺ったのは、例の件で…」

大泉社長は私の顔を見て人払いをして欲しいそぶりを見せたのです。誰にも知られたくない相談事があるような顔色でした。幸雄は社長の危惧を敏感に察知しました。

「大泉さん。ココでの話が他に漏れないかと言う危惧ならご心配無用です。清美の存在は気にしないで下さい。社長は大葉島で清美と一夜を過ごされているので清美の事はご存じのはずです。彼女は性転換してまで私に服従する事を誓った女です。絶対に私を裏切らない女です。」

「解りました。実は例の件と言うのはスワッピングのご返事をまだ頂いていませんので、もう一度お願いしようかなと思いまして…」

その時、私は耳にしてはいけない話を聞いてしまった気がしました。でも二人は私の存在など気にせず、平然と話を勧めました。

「私と北條さんとはビジネスではライバルです。でも年の離れた男同士なのに深い友情で結ばれているのはお互いの性癖を理解しあえる深い絆があるからだと自負しています。」

「大泉さん。それは私も同感ですよ。私はサディストで貴方はスワッピング愛好者。余人には口外できない秘密を共有しています。」

「北條さんもご存じのように私は58歳と言う年ですが私の妻はベトナム人で33歳の可愛い女です。」

「ビヨンセさんは良く存じ上げています。」

「お恥ずかしい話ですが数か月前に長年交際をして来たスワッピング相手に不都合が出来ました。それで落胆していた時に初美さんを知りました。とても美しい和風美女です。」

「私の妻をそこまで褒めて下さるとは光栄です。」

「私達夫婦は愛し合っているにも関わらず倦怠期が深くてセックスの満足度が少ないのです。思い切って告白しますが初美さんを抱いている自分を想像するだけで快感を感じるほど彼女が恋しいのです。是非、ご検討いただければと思いまして…」

「実を言うと私もビヨンセさんを抱いてみたいと思っていました。でも、初美の意向もあるので迷っていたのですが今日決断する事が出来ました。お受けいたします。」

「おぉぉおぉ…最高ご返事です。来た甲斐がありました。」

大泉社長は胸のつかえがとれたような表情になっていました。

「北條さん。では日取りは後ほど決めるとしましても場所はどうしましょうか?スワッピングですから出来れば同じ部屋で4人寝れる部屋が最適です。…となると、よほど気脈の通じたホテルか旅館で無いと…安心して楽しめません。」

「確かにそうですね。やはり秘密を保てる大葉島が一番良いでしょう。あそこは政財界の大立者も利用する高級旅館です。危機管理はトップクラスですから秘密が漏れる心配はありません。」

「なるほど大葉島なら全く依存は在りません。それに格式のある準和風の旅館ですから風情があってムードも最高ですな。」

「では、大葉島にしましょう。和室の6人部屋を押さえておきます。二組の布団を並べて自由に相手を変えて楽しみましょう。私もビヨンセさんとのセックスを楽しみにしております。コンドームなしで最高のエロチシズムを心行くまで楽しみましょう。」

「私も奥さまの初美さんとのセックスを心待ちにしております。」


「つきましてはスワッピングに関してですが大泉さんに一つお願いしたい事があります。」

「なんなりと…」

「私の隣りにいる清美もスワッピングに参加させて頂きたいのです。清美」

「依存在りません。」

突然、スワッピングに出ると言う話を聞かされて私は驚きました。私を許してはいない彼の計画なのです。どんな辱めが待っているか解らないからです。でも幸雄の前でうろたえるわけには行きませんから私は心の平静を装っていました。


「ただし…清美は、私達4人のプレイには参加させません」

「参加させない?と言いますと?」

「彼女は、実は真正のマゾなんです。私達のスワッピングをより刺激的に盛り上げるために清美が最適です。緊縛ショーをお見せしましょう。」

「緊縛ですか元々スワッピングは通常のセックスとは違う刺激を楽しみた人間の集まりです。緊縛プレイならビヨンセも喜ぶでしょう。それに清美さんの縛られた姿を私も見てみたい。それも楽しみにしています。」


二人の社長は、応接室で固い握手を交わして別れました。

「聞いての通りだ。…君もスワッピングに参加する。私の命令にノーとは言わせない。いいなっ!」

「解りました。」

私が素直にうなずくと幸雄は意地の悪そうなな笑顔になりました。

「当日は、麻縄だけでなく赤い布も持って行く。大泉社長の前で辱めてやろう!…ふふふふっふふふ」

「はっ…はい。!…解りました。」

「お前は縛られて吊るされ責められて泣き叫ぶのだ。…耐えがたい屈辱に翻弄されて快感を感じる。友情を裏切り…僕の妻を情け容赦なく調教した!!…僕は絶対にお前を許さない。」

「覚悟はしています。」

幸雄の命令で私はスワッピングに参加させられる事になりました。

恋人や妻を交換するスワッププレイ。究極の倒錯の世界でした。自分の妻が他人にヤラれている姿を見て嫉妬心を掻きたてられた後で自分の妻とセックスをする快感の強さは日頃の夫婦のセックスとは比べ物にならない快感があると言われています。

実業家として成功した幸雄は私を調教してサディスティックな性癖を満喫しておきながらスワッピングにも触手を伸ばしたのです。私はそんな倒錯の世界に、みせしめとして参加させられるのです。

幸雄の思惑は痛いほど私には理解できます。彼は大泉夫妻の目の前で私を辱めるつもりなのです。自分と初美の二人だけで私を辱めるだけでは飽き足らず他人の視線を使って私を辱めようとしていました。

不特定多数の第三者の前で私を調教すると精神的な虐待の事実が露見してしまいます。だからスワッピングと言う他人に知られては困る場所で、私を辱めようとしているのです。

そんな幸雄の残忍な冷酷さは私の希望の全てを打ち砕くのです。

友情を裏切った私に対する幸雄の憎悪はそれほど深く執念深かったのです。私は幸雄が生きている限り彼の玩具として辱められ続けると思いました。

北條夫婦と大泉夫婦には最高の思い出になる一日は私には思い出したくはない憂鬱な一日に間違いなくなるのです。

私はスワッピングの当日幸雄と初美の乗るタクシーに乗せられました。

「あの…どちらまで?」

運転手の愛想のいい笑顔と軽い声が響きます。

「大葉島の別館まで…」

「はい。解りました。」

私は隣で運転しているタクシーの運転手は私をどんな目で見ているのかきになりました。タクシーが向かう大葉島は財界・政界・芸能人などの著名人が利用する高級和風旅館です。運転手は後部座席に乗っている男女は青年実業家の夫婦と思っているでしょう。

助手席に和服で座る私はタクシーの運転手にはどう見えているのでしょうか?秘書か社長夫人の知り合いと思われているのでしょうか?

でも、私はこれから二人の実業家夫婦の禁断の遊びを盛り上げるだけのいけにえとして運ばれている哀れな女なのです。お座敷で縛られ、見世物にされ辱められる為にタクシーに乗せられているのです。

私は隣で車を走らせる運転手に助けてと心の中で叫んでいました。

運転手に私の心の叫びなど聞こえるはずもありません。

車は一般の人々が通らない専用車道に入りしばらくして大葉島旅館別館に着きました。

「初美!清美と風呂に行きなさい。体の隅々まで洗ってやれ。清美はスワッピングを盛り上げてくれる主演女優だからな!僕がセックスの味を刻み込んだ大事なハマグリの内側も綺麗にしてやれよ!…ふふ。」

「解りました。貴方!体の隅々まで舐めるように磨きますわ。」

初美は端正な顔に似合わない意地悪な笑みを浮かべ幸雄の指示に頷いていました。そして部屋ごとにある贅沢な露天風呂に入ると初美は私の体を舐めまわすように手で触るのです。

「さすがに明治から続く有泉ね。上質なお湯のぬくもりで肌が色づいて、綺麗なピンク色になっているわね。清美!今日の夜が楽しみでしょ?… もう濡れているんじゃないの?」

初美は品のよい顔立ちとはかけ離れた意地悪な女になって私をからかうのです。幸雄だけでなく初美も心の中では私を憎悪しているのは知っていました。初美は、風呂の中でうっとおしくなるほどまとわりついて私の陰部を撫でて喜び、そして弄ぶのです。

「あら、清美さん。濡れていないわ。どうして?興奮しないの?」

そういうと湯船の中で私にすりよって来て私の胸を揉むのです。

「あぁぁあん、やっ、止めて…」

「止めてですって人一倍性感帯の感度が良いから無理やり感じさせられるのが嫌なんでしょ?貴方も私と同じよ!セックスが好きな女にされたのよ。でも、私をこんな女にしたのは貴方よ。それなのに私に愛撫されたら止めてと言って私から逃げようとする。本当に恥知らずな女ね…」

「逃げようとはしてません」

初美に露天風呂の中でいたずらされ、そして侮辱されます。でも、私の頭の中はこれからお座敷でどんな恥ずかしい目に合うのかという不安で一杯でした。風呂から上がると行きたくはないお座敷にせかされるように連れていかれました。

禁断の宴の行われる日本間の隣の部屋に入ると私を待っていた幸雄に直ぐに裸にされました。襖の向こうでは大泉夫妻と初美の談笑する声が聞こえてきます。

幸雄は私の目の前で解いた麻縄を手で扱いて、柔らかくして私の体を縛り始めました。

「手を後ろに回せ!これから大泉夫妻にも緊縛を見て頂く。始まってもいないのに狼狽えて無様な所を見せたら明日は地下室で残酷な調教をするぞ!いいなっ!」

「はっはい。我慢します。」

「なにが我慢しますだ。辱めたら太ももが濡れるほど濡れるくせに…僕に侮辱されて悔しいなら快感を我慢して耐えて見ろ!その代り我慢汁を溢れさせて太ももを流れるほど蜜を漏らしたら直ぐにぶちこんでやる。泣き叫んでも絶対に許してやらんからな!いいな!」

「わっ、解りました。」

「僕を甘く見るなよ。万が一大泉夫妻に救いを求めるなんて馬鹿な真似をしたら座敷に吊るしたままアナルにぶち込んで恥をかかせるぞ!いいなっ」

「そっそんな事は絶対にしません。」

恫喝され首に縄を掛けられ手首とひじを固定されました。乳房の上と下に二重に縄を入れられて上半身はピクリとも動けません。

「下半身に縄を掛けるのはとりあえず止めておこう。どうしてか解るか?……お前の白い肌には赤いふんどしが最高に似合う!お前が抱かれた事のある大泉さんの前で股間を締め付けられて歓喜の涙を流すところを見て貰え…」

幸雄は私を縛り終えて満足した顔で襖を全部開けました。そこには十畳ほどの広さの日本間の中央には二組の布団が並べられてありました。それぞれの布団には枕が二つ並べてあります。

そしてその布団の上には初美と大泉社長に胸を弄られてまどろむビヨンセ夫人の姿がありました。

「みなさん。これはスワッピングを盛り上げる余興だと思って下さい。この女は私が手塩にかけて調教した女です。この鴨居に吊るして色々な辱めをしますので、緊縛のエロスをご堪能ください。この女はそうされるのが好きなのです。」


「凄いわ、目の前で緊縛を見たのは初めてだわ生々しくて興奮しちゃうわ。」

ビヨンセ夫人が感嘆して私の痴態に好奇の視線を向けました。

屈辱と恥ずかしさでとても前を向くことが出来ませんでした。私は敷居の上に足がぎりぎりで届く高さに吊り下げられました。

「それではお待たせしました。これからスワッピングを始めましょう。この清美も途中からセックスに参加させます。ただし一方的なセックスですが…。ビヨンセ様も清美を弄ぶプレイに参加して頂いて結構です。この女を玩具と思って楽しんで下さい。」

大泉社長は私よりも初美にご執心で嬉々とした表情で浴衣姿の初美を後ろから抱きしめていました。

「初美さん。…この日をどれだけ待ち望んだことか挨拶代わりです。濃厚なキスを交わしましょう。」

「はい。」


[ 2018年02月04日 11:14 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(7)

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7 社長秘書という表の顔

私は、北條夫婦によって社会から隔離されていました。そんな私にある時期から社長秘書という表の顔が与えられました。

38歳の青年実業家であり代表取締役の幸雄の社長秘書として再び社会に戻されたのです。ただし私に与えられた任務は幸雄の秘書業務ではありません。社長秘書と言うのは単なる肩書にすぎず、私に与えられた仕事は北條の重要なビジネスパートナーの接待役でした。

初めてその仕事を命じられたのは新宿の高級旅館『大葉島』での会食の席でした。相手は大東京物産の社長の大泉でした。大葉島は財界や政界などの著名人が利用する旅館で硫黄温泉と懐石料理が有名な高級旅館でした。

北條幸雄は商談ではなくビジネスパートナーの大泉を慰労する為、二人きりで盃を交わす親密な接待の場を設けたのです。そしてその宴に華を添える為に私が同席を命じられました。

大泉社長は私の存在にとても興味を示しました。

「北條さん。この方は…貴方の会社の女性社員の方ですか?」

「流石は大泉社長です。その通り、我が社の女性社員で私の大事な側近の女性です。男二人で飲む酒は味気ない物です。だから色どりを添える為に来てもらいました。佐藤清美と言います。清美は絶対に秘密は漏らしませんから、無礼講でどんな話をされても大丈夫です。」

「浴衣が実に良くお似合いだ。季節を感じさせますな。私より20歳もお若いのに細やかなお心配り。心から感服いたします。」

「いやいや、私達も浴衣姿ですから清美が洋服では、せっかくの場が白けてしまいます。ただそれだけの事です。」

お座敷でビジネスの話は一切出ませんでした。二人の社長は親交を深め、私は酒を注ぐ役回りで、宴席の華としてその場にいたのです。でも北條が報復の対象である私に、そんな光の当たる場を与えてくれるはずがないと思っていました。

幸雄の本心は、大泉社長との歓談が一段落がついた頃に、明らかになりました。幸雄が静かに酒宴の中締めの口火を切りだしたのです。

「いや実に楽しかったです。仕事の話抜きで大泉さんと親交を深める事が出来ました。では、そろそろお開きと言う事でどうでしょうか?」

「そうですね。私の方こそ今を時めく北條社長と親しく盃を酌み交わせる事が出来て光栄です。」

「私ごとき若輩者に有難いお言葉です。ところで大泉さん?本日は勝手ながら部屋の予約もしていますのでごゆっくりお休みください。明日のタクシーの手配もしていますので…ご心配なく。」

「いやいや、私だけ泊るなんて、そんな…是非、北條さんも一緒に…」

「いえ、せっかくですが、私は結構です。今日の大泉さんは私の大事なお客様ですから、私の気のすむようにさせて下さい。」

そう言うと幸雄は静かに立ち上がって勢いよく襖を明けました。

私は襖の向こうの部屋を見た瞬間、アッと驚きました。

そこは八畳ほどの広さの純和風の高級感の漂う日本間でした。その中央に布団が敷かれ寝所が準備されていました。そしてその寝所の枕元には二つの枕が並べてあるのです。その閨の床で、誰と誰が一夜を共にするのかは考えるまでもありません。

「ほっ…北條さん。…いったい、これは?」

「秘書の清美をここに呼んだのは大泉さんに対する私の感謝の気持ちを表したかったからです。しかし、ご安心ください。秘密は完全に保たれます。この清美は私の腹心の部下です。」

大泉社長は私の顔を見つめました。でも生存競争の激しいビジネスの世界を勝ち抜いてきた58歳の社長が、この場の空気を読む能力は素早く。彼は一瞬にして大人の世界の暗黙の合意事項を理解したのです。

「北條さん。貴方のご配慮には恐れ入る。驚かされる事ばかりだ。」

「今日は朝までこの清美とお楽しみ下さい。清美は情事を口外するような軽率な女ではありません。それにどんな事を要求してもけして拒絶しません。」

全てを理解した大泉社長の顔に欲望の香りと、男の色香が浮かんだのを私は自分の肌で敏感に感じ取りました。

「それでは邪魔者は、さっさと退散いたします。それでは、これにて…」

幸雄は軽く会釈して部屋を出て行きました。

私は隠微な空気が流れる中、社長に丁寧に頭を下げ、静かに立ち上がり寝所に向かいました。そして静かに掛け布団をまくりあげ、浴衣姿のまま横たわり情事の相手を待ちました。社長とは出会ってほんの三時間ほどしか経っていません。その社長に幸雄の突然の命令で抱かれるのです。

私にとっては被虐の性接待でした。それなのに私の体は熱を帯びて火照っているのです。幸雄に調教されてセックスの予感だけで高ぶってしまう体になっていたのです。

社長は、はんてんを脱いで浴衣姿になって私に近づきました。そして私の横に侍るように滑りこんで来たのです。そして感嘆したように静かに言いました。

「大人の色香を感じるよ。北條さんには感謝の言葉もない。」

私は大泉社長に胸元を開けられる自分を想像して高ぶっていました。そしてその想像と寸分も違わない動作で社長は私の浴衣の胸元を広げたのです。私は胸を露わにされた瞬間、悩ましい吐息を吐きました。

「あ…ぁ…あ…ん」

社長の唇が私の乳首に触れました。乳首を吸われる甘美な感触に電流が流れたような快感を感じて背中をのけ反らせて甘い声を出したのです。

「あぁぁぁああん。社長さまぁ…」

「男をその気にさせる女だよ。君は…。」

浴衣の裾から手が伸びてきて静かにパンティーを脱がされました。

社長の愛撫は穏やかで上品なエロチシズムがありました。私の体は火が付いたように燃え上がったのです。彼は幸雄と違って私を優しく扱ってくれました。とても品のいい愛撫でした。ソフトで静かな愛撫でしたが社長には修羅場をくぐり抜けたしたたかな男の匂いがありました。

彼の愛撫は最初は控えめな愛撫でしたが、けして未熟な愛撫ではありませんでした。それどころか女性の体を知り尽くしたとても嫌らしい手の使い方で私の興奮を呼びおこし、舌使いは想像以上に濃厚で貪欲に舐められます。

被虐のエロスに敏感な私が優しい社長の愛撫に異常に燃えたのは、幸雄の理不尽な命令によって社長に抱かれると言う自虐的な背景がこの場にあるからです。

乳房を吸いながら社長は私の肩から浴衣を外し私を裸にするのを楽しみながら脱がすのです。柔和な風貌の男性でしたが極上の料理と刺激的な一夜に尻込みするような欲のない男ではありませんでした。

柔らかい愛撫はしつこくて憎らしいほど老獪でした。何度も私のアンダーヘアーを爪で掻いて私の欲望を絶えず刺激するのです。その点は幸雄の愛撫と共通していました。私が焦れて、悶えるまで我慢強く愛撫を続けるのです。

「あぁっ、ああぁぁあん」

「感じるのかね?…可愛い女だ。こんなに硬く勃起したのは久しぶりだよ。」

「社長さまぁあ…抱いて…強く抱きしめて…」

「いいとも…」

両手を自由に使えるセックスは拘束されて弄ばれていた私にはとても新鮮で刺激的でした。私は彼の背中に手を回し心の底から甘えました。彼の手は私の下半身を弄り性感帯を探り当てると執拗に同じところで動きます。

「あぁああん。社長~」

「ここだね…感じるところは?」

ほんの少しサディスティックでソフトな愛撫に、私は否応なしに興奮させられて行きました。

「君が男だったなんて信じられないよ」

「私の秘密を知っていらしたんですか?」

「北條さんから教えて貰ったよ。でもそんな事はどうでもいい。今の君はまぎれもなく女だ。私にはそれで十分だ。」

私は優しく愛されました。足を広げられ深々と貫かれても自分の両手で彼を抱きしめて喜びを表現する事が出来ました。両手が動くので腰を大きく自由に動かせる事も出来たのです。

私は嫌らしく腰をくねらせて彼を興奮させて心を込めて癒しました。そして彼に優しく突かれながらオルガスムス達したのです。その私に彼は、なんのためらいもなく大量に膣内射精したのです。

大泉社長との一夜を契機に幸雄の命令で枕営業をする機会が増えました。その多くは愛情の無いセックスでしたが、幸雄の冷酷で被虐の調教に比べるとはるかに愛を感じるものでした。

ただし幸雄が私の自尊心を回復させないという冷酷な信念は、いささかも揺るぎません。その為、彼の私に対する調教は継続的にありました。性接待で自尊心を取り戻しかけても無駄でした。

直ぐにその後、幸雄に辱められ、泣き叫びながら逝ってしまい幸雄の所有物に意識を戻されてしまうのです。それに、もっと屈辱的な事は幸雄の妻の初美に抱かれる事でした。

彼女が私を抱く場所は必ず地下室でした。理由は言うまでもなくかって私は地下室で彼女を情け容赦なく調教したからです。初美の調教は幸雄ほど冷酷ではありませんでした。それなのに私は幸雄の辱め以上に屈辱感を強く感じてしまうのです。

それは自分がかって調教した女に弄ばれる事によって生じる強烈な敗北感が私を苦しめるからです。私は初美に縛られ、私が初美にしたのと同じように下半身だけ露わにされて恥ずかしい格好で吊るされました。

明らかに過去の私が与えた辱めに対する初美の報復でした。

「素敵な格好ね。それに嫌らしいお尻をしているわ。嫌らしい女になったわね。幸雄に褌をつけられて辱められても喜びの声をあげたわね。」

初美は異様に興奮した妖しい目の輝きをしていました。裸になると私の目の前でこれ見よがしにペニスバンドを装着しました。黒い硬質ゴムで作られた特大のディルドが私の目の前で異様な存在感を放っていました。

初美は眉一つ動かさず、淡々と上部のバンドと下部のバンドをギュッと締め付けます。すると皮のバンドが初美のふくよかな腰に食い込み、ディルドが勃起した状態と同じ角度でそそり立っているように見えるのです。

「貴方が私にしたように突いてあげるわ。…早く突いて欲しいでしょ?」

初美は幸雄に責められて喘ぐ私を何度も見ているので私の性感帯を知っていました。その為、初美に舌で舐められると吊るされたまま悶えて泣き叫びました。

初美は私の苦悶の表情を見て異様に興奮して吊るされたままの私の足を広げて貫きました。

「あっぁぁぁっぁあん」

「嫌と言うほど逝かせてあげるわ…私を泣かせたようにもっと泣きなさい。」

初美の大きなお尻が前後に動くたびに耐えがたい快感に襲われ私は悶絶しました。

「あぁぁあああん。ゆっ、許して…許して……」

必死で許しを請う私に初美からの返答は一度もありませんでした。
[ 2018年02月03日 12:12 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(6)

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6 体に刻みつけられる快楽

残酷で屈辱的な言葉責めが延々と続きました。膣の中に入って来た幸雄の指はヒルのように私の膣の中に吸い付き、私の体から離れようとはしません。そんな幸雄の指が動き始めると耐えがたい快感に身悶えするしかありませんでした。

私は大鏡の中の尻をくねらせる自分の痴態を見せつけられて責められ続けたのです。

「素直になるんだ清美!…本当の気持ちを口に出して言ってみろ!…入れて欲しいんだろ?」

「いっ、いやあっ…お願い。もう許して…」

泣き叫んで許しを求め懇願しても無駄だと言う事は私自身が一番知っていました。それでも泣き叫ばないと心の平静を保てないほど感じていたのです。

「さあ…入れて下さいと言ってみろ!…ただし強制はしないぞ!…お前のホントの気持ちを言うだけで良いんだ。」

私は、辱められる事に快感を感じていました。幸雄に与えられる快楽に身も心も屈服していたのです。ただ私が完全な屈服をためらったのは私の頭の中にサディストとしての記憶が残っていて、それが女に成りきろうとする私の邪魔をするのです。

でもそれも時間の問題だと解っていました。私は幸雄の手によって体に快感の味を刻み付けられていたのです。私の魂は心の底から幸雄に弄ばれたいと思っていました。そのうねりのような悦楽を求める邪悪な衝動が体中を満たして何かのはずみで爆発したのです。

私は泣き叫んで幸雄に懇願しました。

「入れて!…お願い!…入れて…」

「本当か?」

「本当よ!…入れて…」

その瞬間、私の心は解放されて女になった喜びにエクスタシーを感じたんです。そして、ひたすら幸雄の与えてくれる快感が恋しくなりました。

「お願い!…入れて…もう我慢できない。」

「よし、入れてやろう」

私はふんどしを外され幸雄に貫かれて激しい快感を感じて絶叫しました。

「あっ、あぁぁああん。凄い~いい。」

毎日、そんな悦楽に悶える調教が続きました。私は幸雄に抱かれて歓喜の声をあげるようにしつけられて行きました。幸雄は興奮の頂点に達すると容赦なく私に中出しをしました。

妊娠する事のない私の体の中に大量の精子を送り込むのです。絶望的な毎日の中で快楽だけが私の生きがいになりました。

私は幸雄の冷酷な調教によって、被虐の快楽を好む女にされました。

私は調教される前から幸雄から与えられる責め苦に打ち勝つ事は不可能な事を知っていました。なぜなら彼には友情を裏切った私を絶対服従させてやると言う憎悪に近い執念がありました。

そんな復讐心に満たされて邪鬼になった幸雄は私にとっては恐ろしいサディストでした。彼の冷酷で執拗な辱めに屈して私は自尊心を打ち砕かれました。その結果快楽の虜にされたのです。

ところが完全に快楽に屈しても彼の報復は終わりませんでした。調教された私は彼とセックスをする時間が増えて行きました。ただしベッドで抱かれる時でも、亀甲縛りや後手縛りで拘束されて弄ばれました。

彼は、私が自尊心を取り戻す事を許さなかったのです。

彼に風呂に入れられた事もあります。その時でも後手縛りで拘束されたのです。どうして拘束されて風呂に入れられるのか?それは、その事自体が報復だったからです。

なぜなら、私も初美を後ろ手に縛ったまま風呂に入れてアナルセックスで弄んだからです。だから幸雄の目的が妻を弄んだ事に対する報復だと気づきました。私はアナルセックスで辱められるのです。

風呂に入れられ、幸雄の手によって全身を洗われました。体中の隅々まで丁寧に洗われました。そしてアナルにオイルを塗られました。

「ここで何をされるか…お前は知っているはずだ。…お前は初美をアナルセックスで弄んだ。だから初美の変わりにお前を辱めてやろう。」

「ゆっ、許して下さい。」

「許してだと?…僕が許すとでも思っているのか?」

私が屈辱に耐えかねて懇願した時の幸雄の表情は氷のように冷たい表情になります。そんな冷徹なサディストの幸雄の膝の上に載せられ侮辱されながらアナルを揉まれました。

普通の女性より敏感になっている私の性感帯は、粘膜の部分を愛撫されただけでじっとしていられないほど狂おしい快感を感じるのです。

「あぁっ、あぁぁっ、あぁああっ…やっ、止めてぇ…」

「もっと悶えるがいい。悶えれば、悶えるほどお前は快楽が忘れられなくなる。」

幸雄は指での愛撫に飽きて来ると指より刺激の強い舌が、私のアナルに近づいて来ます。幸雄は私のお尻に顔を埋めました。

「あっ、あぁああっ…」

私は強烈な刺激に耐えかねて、ぶるぶると体を震わせました。

「じっとしてろ!!」

彼は私のお尻を両手で抱えてアナルを舐め始めました。

舐められるたびに敏感に反応して私のお尻の筋肉が動く感触を掌で味わって楽しんでいるのです。そんな彼に私を愛すると言う意志はありません。彼が、私に快楽を与えるのは、その快楽をむさぼる為なのです。

サディストの性癖を思う存分満足させたいという邪悪な欲望があるだけでした。そして欲望の先には私を自分の思い通りにするという目的があるのです。

「アナルを舐められるのが気持ち良いのか?…だが簡単には挿入して楽にはさせない。…さあ…いつものように泣き叫んで私に懇願するんだ。快楽に屈服して自尊心を捨て去るのだ。」

「あぁぁあん…もうだめぇえ…お願いです。入れて下さい。」

何度も懇願してようやく彼にお尻を抱えられました。ペニスをアナルの周囲にこすりつけられ性感帯を刺激されお尻を震わせて悶えました。それでも彼は挿入してはくれず私を焦らしに焦らすのです。

そしてスパンキングされました。浴室に生々しい音が響き私は泣き叫びました。散々、ぶたれた後、彼は、突然、優しい手つきで私のお尻を撫でまわすのです。

激しさと優しさが狂おしい快楽を伴って私に襲い掛かって来るのです。耐えがたい屈辱であり敗北感が身に染みるほどの責め苦でした。その精神的な苦痛に、私は涙を流して懇願しました。

「あぁああん。いっ、入れて~あぁぁ、もうだめ~耐えられない。お願い、このまま後ろから入れて~」

泣き叫んだ私は、数秒後、突然、アナルを貫かれました。私は頭の中が真っ白になるほど強烈な快感を感じて気を失ってしまいました。それでも安息は訪れませんでした。バケツで水を浴びせられ、目を覚ますと被虐のアナルセックスが延々と続いたのです。

私が生きている限り幸雄は調教を止めるつもりは無かったのです。私は、幸雄というサディストの報復によって作り上げられる作品でした。

[ 2018年02月02日 17:34 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(5)

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5 38歳の女として弄ばれる日々

私は東南アジアで性転換手術を受けることになりました。なにもかも失って無力になった私は男としての人生を半強制的に捨てさせられたのです。そして、未来を失った男を女にしてしまう大手術は無事に終わりました。

手術の一か月後、私は下半身の包帯を取って新しい体と出会って非情な現実と向かい合い愕然となりました。私は自慢だった巨根のペニスを失ったのです。覚悟はしていました事ですが実際にそうなってみると大きなショックで自尊心を破壊されるほどの衝撃でした。そして私の体には膣まであるのです。

(そっそんな…)

バスルームで鏡に映った自分の全裸の姿は紛れもなく女でした。科学の発達は人の体まで変えてしまうのかと驚きました。むっちりとした乳房、そして女性らしい丸みを帯びた嫌らしい尻。…私は紛れもなく女になったのです。

ただ、頭の中にだけは大勢の女を調教して来たサディストとしての記憶がありました。とりわけ初美を調教して責めまくった快感の記憶が切ない思い出でした!しかしその快感を覚えていたペニスは手術で消え失せていたのです。

私は茫然として自分の手で、自分の体を撫でまわしました。

(これが私の体?…)

掌に感じる感触は女の柔肌の感触でした。女として生きるしか道はありません。外見は完全に女になったので、言葉遣いも女の言葉をしゃべるしかありません。

私は退院して手術後の傷が回復するとリハビリを受けました。順調に手術の傷は回復したのですが、リハビリの後半になると屈辱的なリハビリが待っていたのです。私を執刀した整形外科医のマイケル・チャンは幸雄の友人で、なんと彼もサディストだったのです。

つまり、私はリハビリと言う名の調教を幸雄に調教される前に、チャンに調教されたのです。私はチャンの家に軟禁されました。私は手錠を掛けられ行動の自由を奪われたのです。これまで女を辱めて調教して来た私がチャンに弄ばれ、辱められ、そして性感帯を開発されて行きました。

入院中は紳士のように優しかったチャンは私を軟禁してからは別人のように残酷になりました。拘束した私をおもちゃのように扱って犯しました。私はちゃんの調教で淫乱な女に作り上げられて行きました。そのチャンの調教がどんなものだったのかは話す勇気さえありません。

その屈辱的な調教が終わって、私は、東京に帰されました。

東京に戻った私は地下室に吊るされました。その場所は、かっての私の自宅でしたが今は、北條幸雄のものでした。

そして私は、女として幸雄に調教される事になったのです。

幸雄は女になった私を見て狂喜しました。

かっての友人だった私を女にして自分の思い通りの女に調教するのですからサディストの欲望を満たす調教でした。彼にしてみれば私を調教する作業は涎が出るほど楽しい調教なのです。

その為、私を調教する時の彼の興奮ぶりは常軌を逸したものでした。彼は常に異様に目を輝かせ残酷なサディストになりきって半ば酔いしれていました。そして、彼は私をいたぶる時は、いつも勃起していたのです。

私は皮肉にも自分が気に入った女を責め立て、精神的に屈辱を与える為にセットした大鏡に映し出された自分の痴態を毎日見せつけられる事になってしまいました。

私はサディストとして多くの女性を辱めて来ました。だからサディストの幸雄が私にどんな辱めをするのか容易に想像する事が出来ました。だからこそ調教の恐るべき効果を誰よりも知っているのです。幸雄に調教されて、自分がどんな女にされるのかが解るからこそ深く絶望するのです。

私をいたぶって快感を感じている幸雄の調教は、報復の感情がこもっている事もあって残酷で冷酷でした。その為、毎日の調教は、耐えがたい屈辱になったのです。幸雄は裸にした私の上半身を後手縛りで拘束すると下半身を柔らかい赤い布で縛りました。

「ゆっ、許して下さい。こんな格好で辱められるのは耐えられません。」

「恥ずかしいか?…だが本当は気持ちがいいんだろ?」

幸雄は赤い布で褌(ふんどし)を作って私の陰部を締め付けるのです。力任せに布を引っ張られると人工的に作られた私の縦筋に布が食い込み、猛烈な痛みが襲って来ます。ところが同時に、得も言われぬ快感が体を貫くのです。

「ほら、喜びの涙を流して見ろ!…」

何度も何度も布で膣を強く擦りあげられます。狂おしいほどの快感に私は悶絶してコンクリートの床の上をのたうちまわりました。あまりにも恥ずかしい責め苦に、私は常軌を逸して泣き叫んで幸雄に慈悲を請いました。

「やっ、止めて、、許して~許して~」

幸雄は冷酷な表情で赤い布を力任せにグイグイと締めるのです。真っ赤な布で恥部を激しく締めつけられ、さらに気を失いそうになるほど強烈に擦られました。それも初美の見つめる前で情け容赦なく辱められたのです。信じられないほどの痛みと快感に襲われました。

「あぁぁ、あぁぁ、ああぁあん」

「泣くがいい。もっと泣き叫べ!…今までお前が多くの女性にやって来た事だ。鏡に映る自分の恥ずかしい姿をよく見るがいい。自分が犯した罪の大きさが解るはずだ。その代償が今のお前の姿だ。」

残酷に言葉責めで私に屈辱を与えながら、彼の手は優しく動きます。私に激痛と快楽を与えながら、わざと優しくいつくしむかのように私の尻を撫でるのです。それは激しさと優しさを交えた絶妙の狡猾な恥辱責めでした。

それは、かって私が初美を調教する時に好んで使った手法だったのです。

「あああっ、あああっ、いやあ..」

顔を歪めて泣き叫ぶ私を見て幸雄は男の喜びを満喫していたのです。いっそ無慈悲に激しいスパンキングされた方が気が楽でした。もっと屈辱的だったのは私が弄んだ初美に見守られる中で優しく扱われる事でした。

幸雄はふんどし姿の私の尻をワザと優しく撫でまわしましながら快感を与え続けます。チャンに調教されて性感帯を開発されていた私は幸雄に尻を撫でられただけで衝撃的な快感を感じて悶えたのです。

「あぁぁああん。やっ、止めてぇぇぇ」

「もっと悶えろ…そして、もっともっと淫乱な女になるんだ!」

何度、絶叫して許しを求めても幸雄を喜ばせるだけでした。それどころか幸雄はさらに残忍になります。快楽の渦の中に沈んでいく私の秘裂に幸雄の指が入った時、私はあまりの気持ちよさに気を失いました。

そんな私に安らかな安眠など許されるはずがありません。バケツで水を浴びせられ意識を取り戻すと屈辱的な指マンが続くのです。

「いっ…いやあ…止めて…」

私は、幸雄に逆らえなくなって行く自分を自覚し始めていたのです。もう彼から逃げる事は出来ない。快感に翻弄されてのたうち回りながら彼を恐れ、そして彼に弄ばれる事に喜びを感じるようになっていました。

「止めてくれと言いながら、どうしてお前は濡れているんだ?…快感に身を震わせて尻をくねらせて悶えている。…お前の顔にはセックスがしたいと書いてあるぞ!…私に入れて欲しいのか?…さあ、自分の口で言ってみろ…」

彼の言葉責めのセリフが悪魔のささやきのように聞こえて来るようになりました。


[ 2018年02月01日 15:07 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(4)

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4 悦楽の代償

「あれだけ理不尽な事をしておきながら、よくこの家にこれたものだ。」

「解っているよ。だが僕が初美さんに対して取った行動は許されない行為だ。だから君と初美さんに心からの謝罪をしに来たんだ。」

「許しがたい行為だが君は十分に社会的制裁を受けている。謝罪しなくってもいいよ。」

「あんな事をした私を許してくれるというのか?」

その時、初美が姿を現しました。
私を訴えた初美に一瞬怒りを覚えましたが、自分がやった事を考えると非は私にあります。私は初美の顔を正視する事が出来ませんでした。

「幸雄、そして初美さん。私を許して下さい。」

「あら、地下室では私を犬のように呼び捨てにしておいて、しらじらしく敬語を使うの?」

「初美さん。一つだけ教えて欲しい。あれほど私を受け入れてくれたのにどうして警察に?」

初美の答えは私の想像を絶するものでした。

「あの日、夫に全てを告白したわ。でも、貴方を訴えるつもりは無かったわ。…離婚されて一人になって貴方の所に行くつもりだったの。マゾの妻なんていずれ夫に気づかれて離婚されると思ったからよ。」

その言葉を聞いていた幸雄がその理由を説明した。
幸雄が私を許した理由も耳を疑うような内容だった。

「知らなかったよ。君が緊縛師でしかもサディストだったなんてね。…恐ろしい偶然だった!」

「なっ、なんだって?…」

「実は僕もサディストなんだ。愛する初美に自分の性癖を打ち明ける勇気が無くて長年悩んでいた。ところが妻は君に調教されたという。皮肉にも君のおかげで愛する妻を調教できる。僕は初美から告白された日、初美を調教したんだ。」

「なんて事だ。君もサディストだったなんて!」

初美は、私と幸雄とのやり取りを冷静な表情で見つめていた。

「貴方が私に与えた辱めの数倍の辱めを夫から受けたの。私は気を失うほど感じたわ。つまり貴方は不要になったのよ。夫に促されて私は警察に行ったの!」

幸雄が私と同じサディストだったなんて、私には全く想定外のことでした。
でも考えてみれば私もサディストと言う性癖を友人の幸雄に隠して多くの女性を調教して来たのです。
だから幸雄がサディストだったとしても、ありえない話ではありませんでした。

「妻を調教した罪は許してやる。だが友達を裏切った罪は償ってもらう。残りの二千万円は必ず払って貰うからな。」

「二千万だって?家も病院も医師免許も奪われて仕事も地位も失った。私にどうやって払えと?」

「私の提示する条件を受け入れるなら借金は免除してやってもいい。それどころか君の生活費も出してやろう」

「その条件を聞かせてくれ!?」

「私は妻を調教できる喜びで一杯だが、一つだけ不安がある。それは僕にもしもの事があれば初美を君に奪われるかも知れないという不安だ。初美はサディストと一緒じゃないと生きていけない体にされた。だから君に男を捨てて貰わないと僕は安心して眠れない。」

「男を捨てろ?…私に去勢しろとでも言うのか?」

「その通りだ。…君に女になって貰う。奇しくも君の名前は佐藤清美だ。女になっても違和感を感じない名前だ。」

「そっ、そんな!無茶な話が…」

「東南アジアに整形外科医の友人がいる。…費用は僕が払う。君は性転換手術を受けて女になる。38歳の君はまだ肌がきれいだ。美人に生まれ変わって戻って来るんだ。」

「私がその提案を断ったら?」

「君の人生はここでおしまいだ。犯罪を起こすサディストの元医師がどうやって生きて行くんだ?君は僕が助けない限り永久に社会の底辺から抜け出せない。」

「女になる事を承諾したら、私はどうなるんだ?」

「僕が君を調教する。」

「なっ、なんだって?」

「私にとって君を排除するのは賢い方法じゃない!君を排除すれば恨みが残り常に報復の心配をしないといけない。一番安心できるのは君が私を好きになるように調教する事だ。」

「ちっ…調教?」

「そうだ。調教のやり方とその成果は君が一番良く知っているはずだ。」

「私は女になって…君に調教される!」

「その通りだ。君を調教して羊のように飼いならして保有する。そして私とのセックスが忘れられなくなるまで徹底的に調教してやろう。」

初美も私の顔を見つめて冷ややかに言った。

「私も貴方に調教されたお礼がしたいわ。女になった貴方を弄んで逝かせてみたいわ!」

私は和やかに恐ろしい計画を話す北條夫婦の報復の感情の凄まじさに、絶望して立ちくらみがしそうでした。それだけ激しい報復の感情を感じても北條を頼って生きるしかありません。なぜなら、サディストの幸雄が快楽の対象である私を傷つけない事を私は知っていたからです。

そんな私の目の前に性転換手術の同意書が差し出されました。

「これにサインすれば、一年後、君は女になって戻って来る。社会的に君は死んだも同然だ。生まれ変わって私に尽くす決意をしたなら君を保護してやろう。」

私は限りなく絶望しました。生きる気力を失った今、生活を保障してくれる北條の提案に同意するしかありませんでした。私は茫然自失して性転換手術の同意書にサインをしました。悪魔に心と体を売り渡したのです。

私がサインする様子を見ていた初美は、微笑みを浮かべていました。

「女になって夫に調教された貴方を抱いてみたいわ。…そして愛しあいたい。…でも忘れないで…貴方とは対等な関係じゃないわ。私達夫婦が貴方の主人よ!」

それは私が初美を調教する時に初美に言った言葉でした。

私は東南アジアで性転換手術を受けることになりました。なにもかも失って無力になった私は男としての人生を半強制的に捨てさせられたのです。そして、未来を失った男を女にしてしまう大手術は無事に終わりました。

手術の一か月後、私は下半身の包帯を取って新しい体と出会って非情な現実と向かい合い愕然となりました。私は自慢だった巨根のペニスを失ったのです。覚悟はしていました事ですが実際にそうなってみると大きなショックで自尊心を破壊されるほどの衝撃でした。そして私の体には膣まであるのです。

(そっそんな…)

バスルームで鏡に映った自分の全裸の姿は紛れもなく女でした。科学の発達は人の体まで変えてしまうのかと驚きました。むっちりとした乳房、そして女性らしい丸みを帯びた嫌らしい尻。…私は紛れもなく女になったのです。

ただ、頭の中にだけは大勢の女を調教して来たサディストとしての記憶がありました。とりわけ初美を調教して責めまくった快感の記憶が切ない思い出でした!しかしその快感を覚えていたペニスは手術で消え失せていたのです。

私は茫然として自分の手で、自分の体を撫でまわしました。

(これが私の体?…)

掌に感じる感触は女の柔肌の感触でした。女として生きるしか道はありません。外見は完全に女になったので、言葉遣いも女の言葉をしゃべるしかありません。

私は退院して手術後の傷が回復するとリハビリを受けました。順調に手術の傷は回復したのですが、リハビリの後半になると屈辱的なリハビリが待っていたのです。私を執刀した整形外科医のマイケル・チャンは幸雄の友人で、なんと彼もサディストだったのです。

つまり、私はリハビリと言う名の調教を幸雄に調教される前に、チャンに調教されたのです。私はチャンの家に軟禁されました。私は手錠を掛けられ行動の自由を奪われたのです。これまで女を辱めて調教して来た私がチャンに弄ばれ、辱められ、そして性感帯を開発されて行きました。

入院中は紳士のように優しかったチャンは私を軟禁してからは別人のように残酷になりました。拘束した私をおもちゃのように扱って犯しました。私はちゃんの調教で淫乱な女に作り上げられて行きました。そのチャンの調教がどんなものだったのかは話す勇気さえありません。

その屈辱的な調教が終わって、私は、東京に帰されました。

東京に戻った私は地下室に吊るされました。その場所は、かっての私の自宅でしたが今は、北條幸雄のものでした。

そして私は、女として幸雄に調教される事になったのです。

幸雄は女になった私を見て狂喜しました。

かっての友人だった私を女にして自分の思い通りの女に調教するのですからサディストの欲望を満たす調教でした。彼にしてみれば私を調教する作業は涎が出るほど楽しい調教なのです。

その為、私を調教する時の彼の興奮ぶりは常軌を逸したものでした。彼は常に異様に目を輝かせ残酷なサディストになりきって半ば酔いしれていました。そして、彼は私をいたぶる時は、いつも勃起していたのです。

私は皮肉にも自分が気に入った女を責め立て、精神的に屈辱を与える為にセットした大鏡に映し出された自分の痴態を毎日見せつけられる事になってしまいました。

私はサディストとして多くの女性を辱めて来ました。だからサディストの幸雄が私にどんな辱めをするのか容易に想像する事が出来ました。だからこそ調教の恐るべき効果を誰よりも知っているのです。幸雄に調教されて、自分がどんな女にされるのかが解るからこそ深く絶望するのです。

私をいたぶって快感を感じている幸雄の調教は、報復の感情がこもっている事もあって残酷で冷酷でした。その為、毎日の調教は、耐えがたい屈辱になったのです。幸雄は裸にした私の上半身を後手縛りで拘束すると下半身を柔らかい赤い布で縛りました。

「ゆっ、許して下さい。こんな格好で辱められるのは耐えられません。」

「恥ずかしいか?…だが本当は気持ちがいいんだろ?」

幸雄は赤い布で褌(ふんどし)を作って私の陰部を締め付けるのです。力任せに布を引っ張られると人工的に作られた私の縦筋に布が食い込み、猛烈な痛みが襲って来ます。ところが同時に、得も言われぬ快感が体を貫くのです。

「ほら、喜びの涙を流して見ろ!…」

何度も何度も布で膣を強く擦りあげられます。狂おしいほどの快感に私は悶絶してコンクリートの床の上をのたうちまわりました。あまりにも恥ずかしい責め苦に、私は常軌を逸して泣き叫んで幸雄に慈悲を請いました。

「やっ、止めて、、許して~許して~」

幸雄は冷酷な表情で赤い布を力任せにグイグイと締めるのです。真っ赤な布で恥部を激しく締めつけられ、さらに気を失いそうになるほど強烈に擦られました。それも初美の見つめる前で情け容赦なく辱められたのです。信じられないほどの痛みと快感に襲われました。

「あぁぁ、あぁぁ、ああぁあん」

「泣くがいい。もっと泣き叫べ!…今までお前が多くの女性にやって来た事だ。鏡に映る自分の恥ずかしい姿をよく見るがいい。自分が犯した罪の大きさが解るはずだ。その代償が今のお前の姿だ。」

残酷に言葉責めで私に屈辱を与えながら、彼の手は優しく動きます。私に激痛と快楽を与えながら、わざと優しくいつくしむかのように私の尻を撫でるのです。それは激しさと優しさを交えた絶妙の狡猾な恥辱責めでした。

それは、かって私が初美を調教する時に好んで使った手法だったのです。

「あああっ、あああっ、いやあ..」

顔を歪めて泣き叫ぶ私を見て幸雄は男の喜びを満喫していたのです。いっそ無慈悲に激しいスパンキングされた方が気が楽でした。もっと屈辱的だったのは私が弄んだ初美に見守られる中で優しく扱われる事でした。

幸雄はふんどし姿の私の尻をワザと優しく撫でまわしましながら快感を与え続けます。チャンに調教されて性感帯を開発されていた私は幸雄に尻を撫でられただけで衝撃的な快感を感じて悶えたのです。

「あぁぁああん。やっ、止めてぇぇぇ」

「もっと悶えろ…そして、もっともっと淫乱な女になるんだ!」

何度、絶叫して許しを求めても幸雄を喜ばせるだけでした。それどころか幸雄はさらに残忍になります。快楽の渦の中に沈んでいく私の秘裂に幸雄の指が入った時、私はあまりの気持ちよさに気を失いました。

そんな私に安らかな安眠など許されるはずがありません。バケツで水を浴びせられ意識を取り戻すと屈辱的な指マンが続くのです。

「いっ…いやあ…止めて…」

私は、幸雄に逆らえなくなって行く自分を自覚し始めていたのです。もう彼から逃げる事は出来ない。快感に翻弄されてのたうち回りながら彼を恐れ、そして彼に弄ばれる事に喜びを感じるようになっていました。

「止めてくれと言いながら、どうしてお前は濡れているんだ?…快感に身を震わせて尻をくねらせて悶えている。…お前の顔にはセックスがしたいと書いてあるぞ!…私に入れて欲しいのか?…さあ、自分の口で言ってみろ…」

彼の言葉責めのセリフが悪魔のささやきのように聞こえて来るようになりました。


[ 2018年01月31日 14:56 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(3)

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3 最高の射精そして大きな誤算

私は深い喜びを感じながら初美の中に射精しました。

美人妻を調教できる喜びと興奮が体中に蓄積していたので自分でも驚くほど大量に射精しました。
射精の為の律動が完全に終わるまで初美の体の震えは止まりませんでした。

初美は体全体でエクスタシーを味わっていたのです。
射精が終わり出し尽くした後も初美は私から離れません。

「私の言う事には、どんな事であろうと素直に従うんだ。」

「はい。」

「これからは、いつでも好きな時に呼び出してお前を調教する。私とお前は対等ではない。常に私が主人なのだ!いいな!」

「はい。」

「よし、…その言葉が嘘でない事を証明して見ろ!…口を空けろ!」

「はい。」

初美は大きく口を開きました。私は初美の顔の上にまたがり彼女の口の中に挿入しました。そして口の中の滑りとぬくもりを感じながらユックリとピストンしました。膝をついて腰を浮かし気味にして口内セックスを楽しみました。

たちどころに私のペニスは回復して初美の口の中で激しくピストンする事が出来ました。ジュボッ、ジュボッ、ジュボッという生々しい音と、心地よいぬくもりを感じながら再び大量に初美の口の中に射精しました。

「全て飲みむんだ!」

初美は喉を鳴らして一滴も残さず飲み干しました。
そして私のペニスを舌で綺麗に舐めました。

「あぁぁあぁ~いい気分だ。よし、いいだろう。…調教は終わりだ。」


初美は私に対して好意的なまなざしを向けるようになりました。調教が終わって和服を身に着けて身だしなみを整えた初美は満ち足りた表情をしていました。そんな彼女には三十路の美熟女が放つ鮮烈な色香があります。こんな美女を泣き叫ぶほど調教したという実感で私は軽く勃起したのです。

初美は満足しきって家を後にしました。私は初美を完全に調教する事に成功したのです。初美と同じように私も満ち足りていたのです。

私は親友、北條幸雄の妻の鮮烈な魅力にサディストの血が目覚め我慢できずに初美を調教してしまいました。でも一度放った矢は二度と戻ってはきません。幸雄には気の毒ですが初美は彼には過ぎた女房だったのかも知れません。

私は初美をいつでも思い通りに抱ける完璧なマゾに調教しました。彼女は私との狂おしいプレイの事を夫の幸雄には秘密にするはずです。友達の私とのセックスであれほど感じて中出しまでされて夫に正直に告白など出来るはずがありません。

初美は確かに幸雄の妻ですが心と体は私の物になったのです。私に縛られた快感が忘れられず、いずれ私の家にやって来るでしょう。その時は、また地下室で調教して楽しむつもりです。

場合によっては自宅の寝室で初美を抱いてやっても良いのです。
私の予感通り、あの日から三日後、家のチャイムが鳴りました。
私は初美だと確信してドアを開けました。

ところがドアの前に立っていたのは、二人の背広姿の男でした。

「今日は…警視庁の前村警部です。佐藤清美さんですね。」

「はい。警視庁の方がどうして?…いったい何が?…」

私は不吉な予感を感じました。

「北條初美と言う女性をご存知ですね?」

「私の友人の妻ですが?…彼女がなにか?」

「婦女暴行、並びに監禁の容疑で貴方を逮捕します。」

「まっ、待って下さい。確かに初美は私の病院に夫の頭痛薬を取りに来ました。その後、うちの家で漢方薬を差し上げたんです。友人の妻に暴行なんかするわけがありません。」

「初美さんは三日前の出来事を告白したうえ検査まで受けてくれました。初美さんの膣の中から大量の精子が検出されました。しかも精子は初美さんのご主人の精子ではありません。」

「そんな馬鹿なっ!」

「貴方の病院で貴方の血液型のデータと比べてDNA検査をさせて頂きました。初美さんの体内にあった精子は貴方の精子でした。しかも初美さんの体内から検出された精子の量は、最低でも2回は膣内射精している量です。」

私は予想外の事態に狼狽しながらも、セックスをした事実まで突き止められていたので、その事実については認める事にしました。
「申し訳ありません。確かに三日前に初美さんと肉体関係を持ちました。しかし暴行ではありません。合意の上での事です。」

「和姦だと主張するのですね。しかし、初美さんの体には麻縄の跡がありました。」

「恥ずかしい話ですが個人的な趣味です。私と初美さんはSMの愛好者でした。」

「しかし友人の妻に2回も膣内射精して和姦だと言うのですか?」

「友人には申し訳ないのですが彼女も中出しを望みました。」

前村警部の表情の中には、私に不安を覚えさせる余裕がありました。

「初美さんを貴方が調教した録画映像を徴収しています。」

「そんな馬鹿な!…彼女が私との情事を録画するなんて…」

「佐藤さん!…録画映像は貴方のスマホから出て来たんです。」

「えっ?!」

「貴方の病院の看護婦から情報提供を受けたのです。動画を確認しますか?和姦と言う貴方の主張はどう考えても無理があります。潔く罪を認めたらどうですか?」

確かに私はスマホで初美との調教を録画していました。私はプライベートな秘密が露見したショックで絶句しました。私は医師免許を剥奪され、懲役5年執行猶予2年の有罪になりました。

罪が私の予想より軽かったのは、友人の幸雄がなぜか婦女暴行の告訴を取り下げ名誉棄損の民事訴訟による損害賠償請求に切り替えたからです。
しかし社会的な制裁は大きすぎました。私は医師免許をはく奪され多額の損害賠償金を払うことになり病院も人手に渡りました。

38歳で、医師としての地位も名誉も失ったのです。
それどころか倒錯した緊縛師のレッテルまで張られてしまったので社会的に致命的な傷を負ったのです。
そんな私に就職口などありませんでした。

不可解なのは私の保釈金を払ってくれたのは、私を憎んでいるはずの友人の幸雄でした。
妻を辱めた私を憎んでいるはずなのにどういう訳か彼が救ってくれたのです。
もう一つの疑問は完璧に調教した初美が私を裏切った事でした。

ともあれ私は家も財産も処分して損害賠償をした結果全ての財産を失い二千万の借金が残りました。
私は、友人の幸雄に謝罪をする為に恥を忍んで北條の家を訪ねたのです。当然の事ながら幸雄は冷ややかな態度でした。
[ 2018年01月28日 14:28 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(2)

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2 自尊心の破壊と屈辱の調教

「これは凄い。こんなに感じているのか…」

「やっ止めて、もう耐えられない。」

「止めてだと?お前に選択権は無い。まだ解らないのか?…快楽を受け入れるまで調教は続くんだ。」

やがて初美は私の愛撫に耐え切れず大量に潮吹きをしました。

「あぁぁあっ、いやぁぁ…」

初美の絶望的な喘ぎ声が響きました。それは初美が自尊心を喪失した事を意味するのです。その反対に初美は今までに味わった事の無い快楽を感じて困惑していました。ここからが私の男の喜びが始まるのです。


自尊心を完全に喪失して自分から快楽を欲しがるようになるまで調教した時、初美は私の従順なしもべになるのです。ただし、まだまだそこまで調教は進んではいません。

私は初美の股間を締め付ける縄を外してやりました。ドMな女にするには、もっと辱める必要がありました。私は初美の脚を広げると跪いて初美の股間に顔をうずめました。

「あっ、あはぁっ!んっぐぐ…ピチャ、ピチャ、ピチャ!」

ワザと大きな音を出して初美の秘裂を舐めました。そして溢れ出て来る蜜を音を出して啜りました。それを繰り返せば、初美は完全に自尊心を喪失するのです。

「ああぁあっ、こんなに一杯蜜を出して…感じているんだね。全部飲み干してやろう!」

愛液を啜りながら初美の陰部を舐めまわしました。執拗にクンニリングスをしながら初美の尻を持ち上げるように手の中に入れると、啜るたびに大殿筋がゆっくりと収縮します。

急激に大殿筋が収縮する時は愛撫を嫌がっている時が多いのです。ところがゆっくりと収縮する時は快感をもっと得たいと思っているのです。初美は明らかに私に愛液を吸われる事に激しい快感を感じています。

調教は確実に成功しつつありました。

私は、時々立ち上がって初美の表情の変化を詳細に確認しました。そして言葉責めを繰り返しました。そうされる事が初美には最大の屈辱のハズです。

「蜜を啜ったら気持ちよさそうな声を出していたな…そんなに気持ちいいのか?今、挿入したら気絶するほど感じるはずだ。少し入れてやろう」

「いっ、いや、いや、いやあ」

それは調教を始めた時の、激しい口調とは全く違う甘い蜜を含んだ声でした。

「心にも無い事を言うな!少し調教を中断して、入れてやろう!」

「だっ、だめ、だめえ」

私は、吊り下げた縄を少しだけ緩めて、初美の両足がコンクリートの床につく高さまで下ろしました。そして初美の両足を肩の上にのせて屈曲位にして尻を抱えて一気に貫きました。

「あぁぁああああん!」

初美は私が期待していた以上に甘く切ない声を出しました。天井から吊るした縄のおかげで初美の体重をあまり感じることなく大きく腰を使えます。

「だいぶ辱めたからな!少しは優しくしてやろう。しばらく調教は中断だ。女の喜びを教えてやろう。」

「やっ、止めて、突かないで、お願い!突かないで!」

初美は私とのセックスを嫌がっているのではありません。体はすでに私を欲しがっていたのです。そして私とのセックスで感じてしまう事を知っていたのです。

初美は本気で逝ってしまう事を恐れていたのです。長年の緊縛師としての経験で私は確信しました。

「心配するな。今までに経験した事の無い快楽がある事を教えてやるよ!素直に受け入れるんだ!」

私は初美の尻を抱えてゆっくりと突き始めました。すると初美は呆気ないほど簡単に悶え始めたのです。すでに初美の自尊心は崩壊しかけていたのです。

「あぁあ~ん。あぁぁああん。」

「いいのか、そんなに気持ちが良いのか?!」

私の腰の動きに合わせて、初美の大殿筋はゆっくりと収縮を繰り返します。初美は私のペニスの感触を楽しんでいたのです。ユックリと大殿筋と括約筋が収縮して、私のペニスを膣の奥に吸い込もうとしていました。

「素直になれ!気持ちいいと言ってみろ!そうしたらもっと快感が強くなるぞ!」

「きっ、きっ…気持ち、いいい、、、、、」

挿入した瞬間から初美は直ぐに悶え始めました。深々と突き刺すと初美の大殿筋はスローモーションのようにユックリと収縮します。それは、私のペニスから生じる激しい快感を初美は自分の膣でたっぷりと味わっているからです。

(ふふふ…あの凛とした美人妻がこんなにドスケベな女になるとはな…俺の調教の腕は確かだ!)

私は勝利の余韻に浸りながら初美の尻に下腹を勢いよく打ち付けました。その時の初美の泣き声は、とても愛らしい喘ぎ声でした。

屈辱的な後背位でしばらく突いた後、初美の体を起こして膝立ちの後背位で激しく突き立てました。調教部屋で一番の自慢は等身大の大鏡です。目的は調教している女性の痴態を見せつけて大きな恥辱を与える為です。

私が体を起こしたので初美は否応なしに鏡の真ん中で後ろから犯されている自分の恥ずかしい姿を見る事になりました。

「ほうら前をしっかりと見るんだ。自分の恥ずかしい姿を…」

「やっ、止めて!…」

初美は自分のセックスシーンを見せつけられる恥ずかしさから顔を背けた。
私は初美の顔を鏡に向けました!

「顔を背けるんじゃない。よく見ろ!感じている自分の淫らな顔を…目に焼き付けるんだ。」

「いっ、いやぁあ…ゆっ、許して…」

耐えがたい辱めを受けながらも初美は異様に興奮していました。屈辱に顔を歪める初美を激しく突きまくるのはサディストの私にとっては最高の癒しでした。突けばつくほど初美は顔を歪ませて悶えるのです。愉悦に満ちた自分の顔を見て興奮している初美を見ながら突く快感は病みつきになるほどの快感でした。

やがて初美は恍惚とした表情を見せるようになりました。狂おしい快感に抵抗する事に疲れ自分の心の奥に眠っていた辱められて興奮する性癖を自覚したようです。初美は私が与えた被虐の快感に完全に屈服しました。それからの初美は感じる事を恥ずかしがらなくなったのです。

そして別人のように淫乱になって積極的に淫らな腰の使い方をするようになりました。そして私の指示にとても素直に従うようになりました。

「どうだ!?…気持ちいいか?…ハッキリと口に出して言うんだ。」

「はっ、はい。とても気持ちが良いです。あぁぁああ~ん」

「一つだけお前の望みを聞いてやろう。逝く時はどんな体位で逝かせて欲しいんだ?…言ってみろ!」

「正常位で逝きたいです。淫らな私を強く抱きしめて私の中に射精して下さい!」

「お前の夫を裏切った私に、抱き締められたいだと?」

「はい。」

私はドMになった初美の縄を解いて自由な体にしてやりました。
すると初美は涙を浮かべて喜び嫌らしく尻を振って私にしがみついて来たのです。
そして鼻に抜けるような甘い声で私に挿入を懇願しました。

「もう貴方なしではいられません。お願いします。入れて下さい。」

「いいとも入れてやろう。」

私は初美を力強く抱きしめて正常位で深々と貫きました。
ユックリと腰を動かして初美の膣の味を味わいながら甘美で狂おしい快感を楽しんだのです。
突き刺すたびに初美の股間を守る括約筋がゆっくりと収縮します。
私のペニスが生み出す快感を貪り、膣の奥深く引きづり込むのです。

「あぁああ~ん。スッゴイ~~、もっと突いて下さい。」

「これでどうだ!?」

「あぁあん、もっと、強く!!」

「こっ、これでどうだ!?」

「もっとぉ~、もっと、強く突いて~」

初美は私が期待していた以上の淫乱な女に仕上がりました。
そんな初美の振りまくエロスに影響されて狂おしく初美を愛しました。

「あぁああん。…もうだめぇええ…出して~」

「征服した証拠としてお前の体の中に精子を入れてやろう。中に出すぞ!…いいなっ!」

「はい。お願いします。」
[ 2018年01月21日 06:02 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

【特集】友人の妻を調教した男(1)

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1 友人の妻を調教した男
北條初美は、私の親友、北條幸雄の妻でした。

私には内科医と言う表の顔と緊縛師という裏の顔がありました。

ただし緊縛師でサディストである事は誰にも明かしていません。そんな私の秘密を知っている人間は私が調教した女だけでした。でも私が調教した女は私の秘密をバラす事はありません。なぜなら口外すれば極上の快楽を二度と味わえなくなるからです。

そして私は親戚の女性や友達の妻は調教しないと決めていました。

ところが北條初美は緊縛師の血が騒ぐような魅力的な人妻だったのです。
彼女には自らに課した誓いを破ってまでも調教したくなるほどの魅力がありました。

初美は東京六大学出身の才媛で家柄も申し分のない良家の娘でした。身長176センチの長身で足が長く成熟した大人の色気のある女です。均整のとれた見事な体をしていたのです。

親友の妻の初美を調教すれば友を裏切る事になります。私は友情を尊重するべきか欲望のままに行動するか悩み抜きました。

そんな、ある日、初美が夫の頭痛薬を取りに病院にやって来ました。彼女の艶やかな和服姿を見ているうちに欲望を抑えきれなくなったのです。その時彼女の口から夫が京都に出張して三日間留守にすると聞かされたのです。

彼女を調教するには絶好の機会でした。私は頭痛によく聞く漢方薬を持っていると嘘をついて自宅に取りに来るように言いました。その時、私は友人を裏切る決意をしていたのです。

私はワインに睡眠薬を入れて初美に振舞いました。ワインを飲んだ初美は直ぐに眠りに落ちました。そして眠りについた初美を自宅の地下室に運びました。

私は念願の美女を調教できる嬉しさで舞い上がっていました。美しい寝顔の初美を後手縛りで拘束しました。上半身を完全に拘束してから眠っている初美を天井から吊るしました。

調教を成功させる為には、その女の自尊心を粉々に打ち砕く必要があります。その為には初美が大きな衝撃を受けるほど恥ずかしい格好にした方が調教の効果が高いのです。

私は吊るした初美の着物の裾に手を入れてパンティーを脱がしました。そして着物の裾をまくりあげてを尻をむき出しにしたのです。美しい尻をした女でした。美しすぎてエロ過ぎる美尻でした。

目を覚ました初美は自分の恥ずかしい格好にショックを受けるはずです。

やがて初美は静かに目を覚ましました。

そして異変に気付くと顔色を変えて狼狽したのです。

「こっ、これは、いったい、なっ、なに?…」

「見てのとおりだ。これからお前を調教する。」

「貴方は?…佐藤さん!貴方が私をこんな目にあわせたの?しっ信じられない。」

「鏡に映った自分の格好を見て自分の立場を知るがいい。お前と私は対等の立場では無いのだ。私はお前の主人なのだ。」

「貴方がそんな人だったなんて?…親友の妻の私を辱めて友情を裏切るつもりなの?…夫がこの事を知ったらただでは済まないわ!早く下ろして!」

「まだ解らないのか?自分の無様な格好をよく見てみろ!」

そう言うと初美は目の前の大鏡を見つめて受け入れがたい自分の痴態を見つめた後、鏡から顔を背けました。

そして耳たぶが赤くなるほど狼狽しました。

「なっ、縄を解いて!…お願い。私を自由にして!」

「命令するんじゃない。今の私はお前が知っている佐藤ではないのだ。」

私は粘膜を刺激するオイルを初美の股間に塗りました。初美の羞恥心を掻き立てるように縦筋の中に指を深く入れ膣の中にもオイルを塗ったのです。初美は屈辱に打ちひしがれた失意の表情でした。

「なにを塗っているの?お願い…止めて!…」

私は一本の麻縄に初美の股間に塗ったオイルをたっぷりと馴染ませました。そうしないと縄を股間に食い込ませて擦った時に大事な秘部を傷つけてしまうからです。十分にオイルを馴染ませて柔らかくなった麻縄を初美の割れ目に食い込むようにして尻の割れ目に這うようにして尻の後ろでグイグイ締めあげました。

麻縄をふんどしの縦布のように使ったのです。

「あぁぁん。いっ、いやあ~」

初美は恥ずかしさで顔を伏せて泣き出しそうな顔で屈辱に耐えていたのです

「どうだ!麻縄でふんどしをしてやったぞ!六大学でのエリートのお前には初めての経験だろ? クリトリスもアナルもこの縄一本で刺激できる。便利な道具だろ?!私が縄でオナニーを手伝ってやろう。」

私は初美の股間に回した麻縄の両端を持って締め付けてクリトリスとアナルを同時に激しく擦りました。

「あぁあんっ!…いっ、いやぁああ、痛いい~っ!…やっ止めて…」

「痛いのは最初のうちだけだ。そのうち密が溢れるほど感じて来る。」

オイルを馴染ませた麻縄一本で私は初美の陰部を嫌と言うほど擦りました。ただし激しく擦るだけでは調教とは言えません。時に緩めて限りなく優しく擦るのです。

その絶妙の力加減で初美を感じさせ、自尊心を壊して行くのです。

「あぁあっ、あぁああっ…いっ、いやぁあ…」

美しい女の痴態ぐらい興奮させてくれるものは他にはありません。私は初美の陰部を刺激する責めに夢中になっていました。やがて初美の表情には屈辱感に悩まされて泣き顔になっています。

だがプロの緊縛師の私には初美の心の中の動きが手に取るように解ります。初美は本気で感じ始めたのです。拘束されて無理やり辱められているのに感じてしまう事にショックを受けて泣き顔になっていたのです。

そんな初美の苦悶の表情を見て私のサディストの血が目覚めました。その結果、私は冷酷な男になりきる事ができました。初美の縦筋に食い込んだ麻縄をグイっと引っ張って秘裂を露わにして指を入れました。

「どうれ、どれくらい濡れているか点検してやろう」

「いっ、いやぁ…」

初美は股を閉じて必死で止めてくれるように目で訴えて来ました。そんな初美の懇願を私は無視して秘裂にやすやすと指を入れたのです。私の予想通り、いや、予想以上に初美の膣の中は蜜が溢れていたのです。

「これは…凄い。嫌だ嫌だと言いながら、こんなに濡れているじゃないか」

私はわざと音が出るように指を出し入れしました。

「あぁぁあ…だめぇえ」

グチュッ、グチュッ、グチュッ、指を動かすたびに端正な顔立ちと真逆な隠微な音が地下室に響きます。そのたびに初美の表情の中に絶望の色が浮かんで来るのです。私は、そんな初美の表情を見逃さずに観察しながら愛撫を続けました。初美にとって観察される事も大きな屈辱なのです。

「おっ、お願い…もう止めて…」

「感じているくせに…何が止めてだ。」

やがて秘裂からあふれ出たエッチ汁は、太ももを伝ってふくらはぎに達するほど大量に流れ落ちます。それは初美の自尊心を打ち砕くには十分でした。
[ 2018年01月21日 05:32 ] カテゴリ:SM | TB(0) | CM(0)

44 ムチムチの兄嫁の危険な誘惑

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予備校に通いながら大学を目指している僕は、東京に住んでいる兄貴の家に居候していました。
そんな僕の悩みは兄貴の嫁さんがフェロモンむんむんの肉感的な体をしている事でした。
姉さんは兄貴が家にいる時は美人で明るくて優しい奥さんでした。

ところが僕と二人きりになるといたづら好きな女に変身するのです。
どんないたずらかと言うと明らかに性的ないたずらをして来るんです。
最初は派手な格好が好きなんだなと思っていました。

でも次第に姉さんがワザとやっていると感じるようになりました。
夏は誰でも薄着ですが姉さんの服装は露出が多過ぎてとても刺激的です。
特に人目を気にしなくてもいい部屋の中では刺激的な服装で僕を刺激するんです。

姉さんが好んで穿くのは極端に丈の短いショートパンツでした。
お尻の大きな姉さんがショートパンツを穿くとパンツの裾からお尻がはみ出しているのです。
中途半端に見えるプリケツに想像力を掻き立てられて胸騒ぎを覚えるほど興奮させられるのです。

いったい何を食べたらあんなにプリプリのお尻になるのだろうかと感心してしまいます。
それよりも疑問なのはどうしてお尻がはみ出るようなピチピチのショートパンツを穿くのでしょうかという事ですがその答えはどう考えても僕を刺激して楽しんでいるとしか思えません。

毎日のように続くさり気ないお色気攻撃は刺激が強すぎてセックスを連想してしまうのです。
今年こそは二年続いた浪人生活を突破しないと心に決めているのに姉さんに刺激され続けたあげくとうとう姉さんとのセックスを想像しながらオナニーをする習慣が身についてしまいました。
大きなお尻を抱えてセックスしている自分を想像して必死で肉棒を刺激して無駄に精子を放出する毎日でした。

でも、オナればオナるほど姉さんとしたいと思うようになります。
やがて姉さんとしている夢を見るようになりました。
それも夢とは思えないくらい激しいセックスの夢を見て、朝、目が覚めると夢精していました。

姉さんだって僕に見られているスリルと刺激を楽しんでいるし興奮しているに違いありません。
兄貴には悪いけど、姉さんとセックスをしたいと言う願望で性的欲求不満が溜まりに溜まっていました。
とにかくエッチな姉さんなのでと、そのうちなにか凄い事が起こりそうな予感がしていました。
そして、ある日、僕の予感は見事に的中しました。

遂に姉さんに強引に誘惑されたのです。
いつものようにタンクトップとショートパンツ姿の姉さんが、突然、僕に迫って来ました。

「修ちゃん。今日はバイトお休みなの?」

「うん。」

この日の姉さんはいつもの姉さんと雰囲気が違っていました。
どこが違うのかは解りませんが、僕の本能がそれを敏感に感じたのです。

「アッ!首のところに糸くずが付いてるわ!」

「えっ?」

「じっとしてて…」

そう言いながら僕に体をくっけて迫って来るんです。
夢で見た姉さんとのセックスの前の雰囲気にとてもよく似ていました。
おそらく姉さんの体からフェロモンがたっぷりと出ていてそれを僕が感じたんだと思います。

姉さんは僕の体に触りたいのだと直感しました。
遂に僕が待ち望んでいたその日が来たのかも知れないと思いました。
糸くずなんて僕に迫る為の口実に違いないと思ったのです。

極薄の布地のタンクトップでノーブラだったから布地の上から乳首の形がハッキリと解ります。
90センチのGカップの爆乳が僕の顔に10センチくらいの距離まで接近して来ました。
その時、姉さんの体から淡い香水の匂いと甘い体臭の香りがぷ~んと匂ってきて僕の鼻孔を刺激しました。

僕の網膜にはまだ布地に覆われているピンク色の乳首の色まで鮮明に浮かび上がりました。
それだけで胸騒ぎが起こってズボンの中の肉棒は硬くなりはじめました。
姉さんの匂いは爽やかな体臭ではなくセックスの味を知る大人の女の香りでした。
甘酸っぱい匂いと汗の匂いに似たフェロモンが醸し出すエッチな匂いが僕の鼻孔一杯に広がります。

その匂いは極上のセックスを予感させる匂いで僕の理性をかき乱すには十分な禁断の蜜の匂いでした。

「いっ、いいよ。お姉さん。自分でやるから…」

突然の姉さんの大胆な行動に僕は狼狽して本当は嬉しいのに心にも無い事を言ってしまいました。

「いいから!じっとしてて…Tシャツの糸が解れているわよ。取ってあげるわ」

と言いながら僕の膝の上に乗っかるようにして体をすり寄せて来たのです。
今までのようなさり気ない静かな誘惑とは桁外れの生々しい体を使った誘惑でした。
夢で何度も揉んだ姉さんのGカップの爆乳が目の前にあるのです。

タンクトップに乳首が浮かび上がって色や形や質感まで想像できました。
爆乳と乳首を隠しているのはわずかゼロコンマ数ミリの厚さの布だけなのです!
すると!!
いきなり姉さんがタンクトップを自分で持ち上げて爆乳を僕の目の前に突き出したのです。
ピンク色で少し赤みがかった乳首は、神々しいほどの美しさでした。

「あぁぁっ!」

「うふふふ、私のオッパイ見るの初めてじゃないでしょ?」

確かにお風呂の前で一度、それも一瞬、見た事があるのでプリプリのオッパイだという事は知っていました。
でもそんなのは見た内には入りません
姉さんもパンチラや胸チラで僕を刺激するだけでは物足り無くなったみたいです。
遂に、遂に、遂に、待ち望んだ時が訪れました。

「ねっ、姉さん!」

「オッパイ吸った事ある?」

「無いよ…」

「可愛そうに…女の子には目もくれずに受験勉強ばかりでストレスを溜めているのね。たまには発散しないと体を壊すわよ。」

何度も夢に出て来たオッパイが目の前に迫って来ました。
夢は叶うのです。
舌を伸ばせば姉さんの爆乳の味をたっぷり味わう事が出来ます。
眼の前のたわわな爆乳の迫力に僕は喉を生唾を飲み込みました。

(すっ、凄い爆乳。それに形もメッチャ綺麗だ!…)

そんなド迫力の爆乳を僕に与えるように迫って来るのです。
姉さんは僕にセックスする勇気を与えようとしていました。
甘くて切ない誘惑の言葉を僕にささやいたのです。

「我慢しなくていいのよ…吸って…」

甘くてとろけるような悪魔の誘惑に僕は一瞬にして魂を抜かれて夢中でオッパイにむしゃぶりつきました。
ピンク色の乳首はスジ肉を咬んだような乳首の歯ごたえがありました。
僕は無我夢中でオッパイを舐め、そして乳首を吸いました。
大きすぎるオッパイはいくら舐めても舐めきれないほどの面積があります。

(あぁぁっ、嘘みたいだ…でも、夢じゃない。この感触!!間違いなく姉さんのオッパイを舐めてる!)

「チュパッ!、チュパッ!、チュパッ!、チュパッ!チュパっ!、チュパっ!」

急激に勃起して来る肉棒の硬さを感じながら無我夢中でオッパイをしゃぶりました。

「あぁぁあ~ん。咬んじゃダメよっ!…」

舐めれば、舐めるほど幸せな気分になり、吸えば吸うほど嫌らしい気分になって行きます。
何度、この瞬間を夢に見たことでしょうか。
でも、今、夢が現実になりました。
幸せ過ぎて最初は現実かどうか認識できませんでした。
でも頬を撫でるオッパイの柔らかい感触や、舐めると硬くなって行く乳首の硬さの感触は生々しすぎて夢とは思えません。
紛れもなく現実に起きている事でした。

「あぁぁあ~ぁん。感じちゃう…」

姉さんの甘い喘ぎ声は僕の肉棒を硬くする興奮剤のようなものでした。
蜜のような姉さんの声を聞くたびに僕は興奮度を高めて行きます。
やがて舐めすぎて姉さんの爆乳は僕の唾液で濡れてキラキラと光り輝きます。

こんな幸せな瞬間がやって来るなんて思いませんでした。
勃起して硬くなった姉さんの口の中で転がしました。

「ああぁん」

乳首を舐めれば舐めるほど僕の肉棒は硬くなって行きます。
ズボンの中で硬くなって行く僕の肉棒はいったいどこまで硬くなって行くのでしょうか?
硬くなりすぎて、時折、ズキズキと痛みさえ起こりますが、その肉棒の痛みがまた溜まらなく気持ちが良いんです。

「あぁあ~ん。気持ちいいわ~もっと吸って~」

なんというエッチな姉さんなのでしょうか。
昼間から義理の弟の僕に乳首を吸われて、もっと吸ってとねだるんです。
おそらく兄貴とのセックスだけでは物足りないのでしょう。

でも義理の弟の僕にとっては最高に素敵な姉さんです。
僕の愛撫で姉さんも感じて鼻にかかった甘い声を出しながら僕の顔に爆乳を押しつけて来ます。
息ができないくらいオッパイを押し付けられました。
でも、それは最高に気持ちがいい姉さんの強引さでした。

(すっげえ~柔らかくて最高…)

「あぁあ~ん。もっと食べなさい~」

姉さんはすっかり発情してしまって、僕を巻き込んで狂わせようとしています。
でも僕の理性はとっくに狂っていました。
僕の肉棒はひたすら硬くなり続けて行きます。
どこまでも硬くなって行きます。

このままどこまで硬くなるのか自分でも予想がつかないほど延々と硬くなり続けて、ズキ、ズキと肉棒のつけ根に心地よい痛みが走るのです。

「こんな事しているなんて、誰にも言っちゃだめよ~」

「言わない。言わないよ。もっと舐めさせて…」

「いいわよ。二人きりだもの…いくらでも楽しんで…」

僕が甘えてねだると姉さんはとても嬉しそうな顔をして興奮します。
そして、姉さんの行動はもっと大胆になりました。
僕のズボンに手を掛けてズボンとブリーフを脱がしてくれたのです。

「あぁあっ!ねっ、姉さん!」

ズボンの中で際限なく硬くなって行く肉棒は、もう布地を突き破るぐらいの勢いでズボンが窮屈で仕方ありませんでした。
でも姉さんがズボンとパンツを下げてくれたので肉棒は自由を得て天井に向かって気持ちよくそそり立ったのです。
その時は興奮し過ぎていたので姉さんにそそり立った肉棒を見られても、全然、恥ずかしとは思いませんでした。
むしろ僕の肉棒を姉さんに見て欲しいとさえ思ったのです。

「うわぁ~凄い。こんなに大きくなっちゃって」

「ねえっ、こんなになったんだから責任取ってよ姉さん!」

そういうと姉さんはショートパンツを脱ぎ始めたのです。

「ねっ、姉さん!まじ?」

ショートパンツを脱ぐと姉さんは極薄のレースのパンティー姿になりました。
96センチの生尻を包み込むレースのパンティーの下は、はち切れそうなプリケツです。
そのレースのパンティーを脱ぐとはちきれそうなプリプリの尻が現れました。

夢にまで見た姉さんのお尻は、はち切れそうな巨尻でした。
切なくなるほど悩ましい姉さんの尻を見た瞬間、猛烈にやりたくなりました。

(兄貴には悪いけどヤリたい!。今すぐ姉さんとやりたい!!)

猛烈なセックスの衝動が沸いて来たのです。
すると姉さんは僕にまたがると自分の股間を僕の股間に押し付けて来たのです。
そして腰を前後に動かせて自分の恥骨を僕の肉棒に押しつけて激しく擦るのです。

「うあぁああっ…」

「これ素股って言うのよ。気持ちいでしょ?修ちゃんの兄さんもこれが好きなのよ。」

夫婦のセックスまで明らかにする姉さんの口から衝撃の告白を聞いてしまいました。
兄貴は姉さんと毎日、こんな気持ちのいい事をやっているのかと思いました。
そう思うと兄貴が羨ましくなりました。

でも兄貴は自分の弟と嫁さんがこんな事をしているなんて知らずに会社で仕事をしています。
兄貴への嫉妬心を性欲に転換させるのは今しかありません。

「あぁぁ~~ん。修ちゃんのとても大きくて硬いわ~」

兄貴は、毎晩こんな気持ちのいい事をしているんです。
それに誘ったのは姉さんです。
僕も一度くらい味わってもバチは当たらないと本気で思いました。

そして兄貴に負けないくらいの快感を味わおうと決意したのです。
姉さんの腰の動きはセックスの動きと全く同じでした。
姉さんの恥骨が僕の肉棒を擦るたびに猛烈な快感が沸いて死ぬほど気持ちよくなります。

それと同時にほとんどセックスと同じ動きをしているのに、姉さんに挿入していない事に対する不満が溜まって行きます。

「あぁぁ~ねっ、姉さん。…気持ちよすぎるよ。でも…素股だけじゃ、我慢できない。」

「うふっ…入れたくなってきたの?」

姉さんは嬉しそうに僕の肉棒を恥骨で擦って刺激してくれるのです。
余りの気持ちよさに僕は情けない声をあげて悶えました。
そして姉さんに挿入をねだりました。

「あぁはあっ、あはあああぁっ…もうだめっ、姉さん。入れさせて…」

「入れたい?」

「入れたい!入れさせて~」

「義理の姉さんに入れようとするなんて悪い子ね!…我慢できないの?」

自分が誘っておいて僕をからかって興奮しているのです。
自分だって挿入して欲しいクセに僕を悪戯っぽく焦らすのです。
そんな姉さんは完全にドSモードのスイッチが入っていました。

「我慢できないよ。お願い!入れさせて」

「いいわよ。」

僕の必死の願いを聞いて姉さんは尻を持ち上げ、ついに僕の肉棒を膣の中に導いてくれました。
一度腰を浮かせた姉さんが腰を下ろすと膣の中に肉棒が突き刺さって行きました。
それは姉さんが与えてくれた極上の快楽でした。

「あはぁ~あ~あ~っ!きっ気持ちいい~」

遂にやりました。夢にまで見た姉さんへのインサートでした。
僕の肉棒は締りのいい膣の中を突き進み根元まで深く突き刺さりました。
姉さんとセックスしているんだと言う実感が沸いて僕の頭を幸福感が満たしたのです。

生暖かい膣の感触…締りのいい膣の生々しい温度を肉棒と体全体で感じました。
そして姉さんの全体重の重みを感じた時、僕の股間と姉さんの股間ピッタリとくっついたのです。

(ああぁぁっ、入った!夢じゃない。姉さんとセックスしてる。)

姉さんと一つになった瞬間、僕は大きな達成感を感じました。
でも達成感と同時に姉さんを自分の物にしたいと言うもっと大きな欲望が沸いて来ました。
オッパイの感触を頬に感じながら手を伸ばして姉さんの大きな尻を両手で抱えました。

両腕に力を籠めると手の中にズッシリと姉さんの体重を感じるのです。
指先を大きく開いて尻をわしづかみにすると大きなお尻の重みと感触が手の中に伝わって来ます。
僕は両腕に力を込めて思いっきり姉さんのお尻を引き寄せたんです。

「あぁあん!感じちゃう~」

引き寄せると子宮の奥まで届いたのでしょう。
姉さんが悶え始めました。
手の中で感じている姉さんの大きな尻が前後左右に大きくくねります。

もっと、もっと姉さんとセックスしている実感を味わいたくてお尻を嫌らしく撫でまわしました。

「あぁあ~ぁ~ん。だめえっ~」

尻を撫でまわしたら姉さんは鼻から抜けるような甘い声を漏らして尻をくねらして悶えます。
体が繋がったら心のハードルが無くなってお互いの気持ちが通うようになります。

(すっ凄いや…姉さんがこんなにエッチな人だったなんて…)

喜んでいる姉さんの顔を見たら膣の中に突き刺さった肉棒でもっともっと激しく突いてあげたくなりました。

「ねっ、姉さん。今度は僕が姉さんを突きたいよ。良い?」

「いいわよ。」

姉さんをフロアの上に寝かせると足首を掴んでむっちりした太ももを大きく広げました。
そして正常位で挿入したのです。
長い間、家の中で挑発され続けて溜まりに溜まっていた欲求不満を爆発させる時がやって来ました。
まず根元まで挿入して姉さんの股間に全体重を乗せて渾身の力で押し込むとその気持ちよさに溜まりかねて姉さんが生々しい吐息を吐きました。

「あはあ~ん」

「いっ、行くよお姉さん!」

「いいわっ、突いて…」

姉さんへの溢れる思いを込めて僕は必死で突きました。
その時はもう姉さんの体が壊れても良いと思って突いたのです。
もっとも大きな尻の姉さんの体を壊すほど突くなんて不可能です。

それに膣から溢れる愛液を十分な量だったからいくら激しく突いても姉さんの体が壊れる心配もありません。
激しく突き始めると姉さんの喘ぎ声は泣き声に変わりました。
僕はその声を聞きながら姉さんは幸せな女性だと思いました。

だってこんなに男を興奮させる体をしているんです。
それにこんなにセックスが好きなんだから一番喜びを感じているのは姉さんのハズです。
でも、人一倍エッチな姉さんのおかげでこんな幸せなセックスが出来るのです。

僕は姉さんとの禁断のセックスにどこまでものめり込みました。
途中、なんどかピストンをペースダウンしました。
そうしないと射精してしまいそうになったからです。

こんなに気持ちがいいセックスを簡単に終わらせたくは無かったのです。
でもそんな涙ぐましい努力も猛烈な射精衝動が何度も起こって我慢できなくなって来ました。

「ねっ、姉さん。もうだめ!ダメだよ…出してもいい?…このまま姉さんの中に出してもいい?」

「いいわ、出して、思い切り出して~」

姉さんの許しがでました。
そんな隠微な世界に僕はすっかり飲み込まれていました。
心の底から愛し合っていたので本能のままに中出ししたくなったのです。
そして最高の喜びを感じる中出しの瞬間に向かって猛烈に突きまくりました。

「あぁああん。姉さん~気持ちいい~最高だよ~姉さん!」

「あぁああっ、あ~あ~ん」

僕は姉さんの声に勇気づけられて狂ったように突きまくって射精しました。
射精した瞬間の気持ちよさはとても言葉で言い表す事は出来ません。
出し尽くした後、精も根も果てた気がして心地良い虚脱感に襲われました。

「ああぁぁあ…姉さん。出しちゃった。」

「気持ちよかった?」

「うん。…姉さんは?」

「気持ちよかったわ…」

遂に念願だった姉さんとのセックスを達成して中出しまでしてしまいました。
兄貴の家でお世話になっているのに兄貴の奥さんに中出ししたのだからいけない弟だと思いますが誘ったのは姉さんの方です。
姉さんとの燃えるようなセックスを経験してからは禁断のプレイが病みつきになりました。

それは姉さんも同じです。
僕の方が兄貴より家にいる時間が断然多いのです。
夜になれば姉さんは兄貴のものですが昼間は僕の物なんです。
だから、あの日以来、昼間は姉さんとやりまくっています。

一度やってみたかった裸エプロンも体験しました。
特に姉さんは爆裂ボディーだから裸エプロンになるとそのエロさは半端じゃありません。
全裸でエプロンを付けたままの姉さんを見ただけで肉棒ははち切れそうに勃起します。

破廉恥な格好は姉さんも好きなのでお互いに興奮しているから盛り上がりが半端じゃありません。
裸エプロンの時の場所は台所ですがスタイルは立ちバックです。
姉さんの大きなお尻にお腹を叩きつけるとバチン、バチンと大きな音がします。

生々しい音を聞きながら射精する瞬間は最高の気分です。
そのうち最初の頃は遠慮していた寝室でもセックスをするようになりました。
寝室でセックスを始めたきっかけは兄貴が出張で二日ほど家を留守にしたからです。

兄貴とやっているベッドで姉さんを抱くのは気が引けましたが、兄貴とやっている時の姉さんの痴態を想像しながら突きまくると快感は倍増します。
昼間のセックス以上に燃え上がって朝までに5発くらい中出ししました。

それ以来、兄貴が出張したら寝室を使っています。
兄貴が家にいる時は姉さんとのセックスはお預けです。
たまにこっそり寝室に近づいて姉さんと兄貴のやっている時の声を聞いたりします。

姉さんと肉体関係を持ってからは、激しい営みとお姉さんの喘ぎ声を聞くと姉さんを奪われた気になって兄貴に嫉妬してしまいます。
だから兄貴が仕事に出かけたら、その嫉妬心をぶち壊して姉さんへの思いを吐き出すようにヤリまくるのです。

今では姉さんは明らかに僕の物だと思っています。
だから、毎日、姉さんとヤリまくっているんです。
[ 2018年01月17日 10:31 ] カテゴリ:人妻 | TB(0) | CM(0)

43 オモチャにされて激しく燃える女

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倉橋組の組長、倉橋凌輔が夫の仏前に線香をあげたいとやって来ました。
夫が生きている時は、私以外の人間は絶対に入れなかった奥座敷に堂々と無断で入って来ます。
倉橋は夫の舎弟でしたが、今では独立して私の組の後ろ盾になってくれていたのです。

夫が亡くなってから歯が抜けるように組の幹部が一人又一人と組を離れて行きかっての勢いを失いました。
今では組の命運を握るのは組を離れて独立した倉橋の気持ち一つなのです。
倉橋が仏前に線香をあげると言うのは建前で本当の目的は私を抱くことです。

倉橋にとって独立して成功しようとしている自分を実感できるのは兄弟子の妻の私を自由に扱う事でした。
倉橋は夫が生きている間は、私に敬語を使っていたのですが力を持つと私を平然と見下すようになりました。
二人きりになるとまるで自分の女のように扱うのです。

座敷に入って来た倉橋は夫の仏前に線香をあげると直ぐに私を裸にしました。

「やっ、止めて、あの人の仏前で私を抱くのだけは止めて!」

「俺に指図する立場じゃないだろ!…さあ、その口で思いっきり俺の真珠入りのムスコをカチカチにしろよ!!」

彼は言い出した事を途中で止めるような思慮深くて優しい男ではありません。
私は仕方なく倉橋に言われるままにフェラを始めました。
真珠を入りの倉橋のムスコは、私が舌を使って舐めるとアッと言う間に硬くなって行きます。

「あぁぁあぁ~流石に兄貴に仕込まれただけの事はあるぜ!男を燃えさせるフェラだ。」

丁寧にフェラをしたら真珠が五、六個入った倉橋のムスコは、直視するのが恥ずかしくなるほど勃起しました。
息を弾ませる倉橋は、無言で私の体をうつぶせにして座卓の上に手を突いて尻を突き出すように促すのです。
されるがままに倉橋に背を向けてお尻を突き出しました。

「もっとだ!…もっとケツを突き出せ。相変わらずいい体だ!このくびれた腰回りと背中の入れ墨がそそるぜ!」

彼は、組長の妻だった私を見下す事によって権力を手にいれた実感を味わいたいのです。
だからこそ愛人を何人も持っているくせに白昼堂々と私を抱くのです。
それに愛撫もマニアックで動物的で挿入前には必ず屈辱的なアナル舐めをされます。

彼は女性に大きな辱めを与えて異様に興奮する根っからのサディストでした。
アナルに舌が触れる時の敏感な刺激は耐えがたいもので反射的に腰を振って逃げてしまいます。
するとそれが気に入らないらしく恫喝されます。

「じっとしてろ!」

今や絶大な力を持った倉橋を怒らせる訳には行きません。
組の存続の為に屈辱に耐えなければいけないのです。
今の彼は舎弟ではなく絶対的な権力者でした。

彼を怒らすとうちの組は後ろ盾を失いアッと言う間に消滅してしまうのです。
私は敏感な刺激に歯を食いしばって耐えて体を動かすのを我慢するのです。
悔しいけど倉橋の女を逝かせるテクニックには立ち向かう事は出来ず屈服せざるをえません。

彼に舐められ続けているとどうしようも無いくらい嫌らし気分にされてしまうのです。
やがて彼の舌はアナルから会陰へ進みます。
そして舌が股間に吸い付くように会陰を這い秘裂に迫って来るのです。
そんな敏感な部分の愛撫に精神状態がおかしくなるくらい感じてしまうのです。

「折角、念入りに舐めてやっているんだ。もっと膝を立ててケツを持ち上げないと入り口に舌が届かねえよ…」

屈辱感と顔から火が出そうな恥ずかしさに耐えながら尻を高く持ち上げて彼に無防備な秘部を差し出しました。
彼は私の恥ずかしい部分を余すところなく舐めるのです。
彼の動物的で執拗な舌使いで体の内側からは止めどもなく愛液があふれ出て流れ出します。

彼はそれを指で拭うと私にみせつけて満足そうに言うのです。

「ほら、こんなに指が濡れてる。体は正直なもんだ。じゃあ~、そろそろ楽しもうぜ!」

彼は私のお尻を品定めするように撫でまわしながら両手でわしづかみにすると一気に入れて来ました。

「あっ、ああぁあっん。」

「おおぉぅぅぅ~良い声だぜ!お前を本気で泣かせるのがここにきての一番の楽しみだよ。」

倉橋は興奮して来ると攻撃的な性格の本性が出て普通の状態よりも残忍でドSになります。

「ほうら、もっとケツを振れよ!もっと泣き叫べ!兄貴とやっていた時はもっと大きな声を出していただろ!」

「あぁああん、あぁああん、あぁああん」

倉橋に突かれて声を出さずに我慢する事など絶対に出来ません。
真珠入りのムスコでピストンさせる時の快感は想像を絶するもので硬い真珠がGスポットを激しく擦るのです。
その気持ちよさは強烈過ぎて声を出さないと気を失いそうになるのです。

「良いぞ~!もっと、もっと泣き叫べ!」

そういいながら激しく突かれます。
そして時々競馬の騎手が馬に鞭を入れるように手荒く尻を叩かれます。
夫に若い頃から激しいセックスを仕込まれているので荒々しく扱われて興奮する体になっている私は倉橋に尻を叩かれると鳥肌が立つくらい感じてしまうのです。

「あぁあ~ん。」

「ほうら!もっと大きな声で泣き叫べ!」

倉橋のドSぶりは狂気のような激しさでした。
悔しいのですが倉橋の獰猛な責めに私は激しく感じてしまうのです。
やがて倉橋の思い通りに私は本気で泣き叫びます。

「あぁああ~ん。あぁあ~あ~ん。いっ、いっ、逝っちゃう!」

私の狂ったように泣き叫ぶ声は廊下に響き、応接室にいるうちの若い子分達の耳にも届いているでしょう。
それも倉橋が私を抱く目的の一つでした。
完全にうちの組を自分の勢力下に入れているという事をうちの組員達に教える為の意思表示なのです。

「元子分に突きまくられて喜んでいるとはな!ドスケベな女だぜ!」

倉橋は勝ち誇ったように言います。そんな彼は興奮の絶頂でなおかつ得意の絶頂にいました。
真珠入りのムスコが私のお腹の中で暴れ狂っています。
身も心ももみくちゃにされて倉橋に征服されるのです。

「あぁああ~ん。いっ、逝くううぅぅぅ~」

「ほうらぁあ、逝かせてやるよ。ほうら逝きな!俺の精子を腹の中にたっぷりと入れてやるからな!」

彼は私を抱く時は必ず私のお腹の中に射精します。
私を征服したという目的の為に膣内射精をするのです。
倉橋は性格も獰猛ですがセックスも同じで激しくて絶倫でした。

だから倉橋のセックスが一度や二度で終わった事は無く、何度も続けてやられるので終わった後は腰が抜けてしばらく立ち上がれません。
倉橋に抱かれるたびに屈辱感を味合わされますが体は倉橋のテクニックの虜になっているのです。

そんな倉橋に妊娠させられるのは時間の問題でした。
でも私は彼の子供を産んでもいいと思っています。
強い男の精子を求めるのは女の本能だからです。
[ 2018年01月11日 04:11 ] カテゴリ:人妻 | TB(0) | CM(0)

42 メタボなおじさんが好きなドスケベナース

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ゴルフのラウンド中に足首をねん挫してしまい歩くこともままならず、仕方なく入院する事にしました。
ホテル業の方は七つ目のホテルをOPENさせていよいよ本格的に北海道にビジネス展開しようとしていた矢先のアクシデントでした。
もうすぐ還暦を迎える年になりましたが、体力も精力も自信を持っていた私には、入院してリハビリの毎日はストレスが溜まるものでした。

せめてもの救いは病室が個室でナースが沙羅と言う若くて可愛いナースに変わった事ぐらいです。
沙羅は26歳の独身でしたがスタイルが良くて見た目よりずっと大人っぽい魅力的な女でした。
ところがお喋りなナースから沙羅の驚くべき秘密を耳にしたのです。

そのナースが言うには沙羅は無類の男好きで入院患者とヤリまくっていると言うのです。
しかもお腹の大きなメタボの男に異常に興奮するらしいのです。
この情報には入院生活に飽き飽きしていた私には耳よりの情報でした。

なぜなら私もメタボだったからです。
その話を聞かされてから沙羅の制服姿が色っぽく見えて仕方がありません。
私を担当しているナースがメタボな男とやりたくて体が疼くというのですから胸が躍ります。

元々、女好きな私のプレイボーイの血が騒ぎ始めたのです。
沙羅の秘密を知るまでは何とも思わなかったのですが秘密を知ってからは沙羅の態度が気になってしかたが無いのです。
沙羅はスレンダーな体形ですが、出るところはちゃんと出ているいわゆる生唾ボディの女性なのです。

おまけに病室に来た時私に背中を向けた時にパンティーラインが浮かび上がるのです。
適度にわきが甘い所も可愛らしく感じるのです。
沙羅のパンティーラインを見れば彼女が見事な美尻をしているのが解ります。

あまりにも美味しそうなお尻なので思わず手を伸ばして撫でて見たくなるのです。
その沙羅が、いつ欲情してメタボの私を誘惑してくれるのか待ち遠しくて仕方ありません。
もし沙羅が誘惑して来たら私はなんのためらいもなく自慢の巨根をぶち込んでやるつもりです。

一つ疑問なのは勤務中のナースは忙しそうでエッチする暇なんかありそうに見えません。
いくら何でも昼間から入院患者とエッチする訳は無いと思っていました。
その時、私はハッと気がついたのです。

(夜勤か…そうだ。そうに違いない。沙羅は夜勤の時にメタボの患者とやっているのだ。)

噂が本当なら夜勤の時に患者とやっているに違いないと思いました。
問題はその噂が本当かどうかです。
本当なら私は文句なしのメタボだから沙羅の好みの対象者です。

不利な条件はもうすぐ60歳を迎える熟年だという事だけです。
ただし若い頃はプレイボーイでつい最近までは愛人もいた私です。
20歳代の女性を逝かせるのは自信がありました。

だから、沙羅が「メタボが好きでたまらない痴女」という噂が本当であって欲しいと神に祈るのみでした。
そんな願いを神様が聞き入れてくれたのでしょうか?
沙羅の秘密を知って数日後の真夜中に沙羅がやって来たのです。

時刻は深夜で12時を過ぎていたでしょうか?
いつものように夜勤のナースが廊下を歩く足音が聞こえました。
すると私の病室の前を通り過ぎずに病室の扉が静かに開き誰か病室に入って来たのです。

病室に入って来たナースは沙羅でした。
私はドアの開く音で目を覚まして部屋の明かりをつけました。

「あ!、鈴木さん。寝ている所を起こしちゃいました。ごめんなさい。」

「沙羅ちゃんじゃないの?どうしたんですか、こんな時間に?」

「夜勤で巡回中なんです。布団を被らずに寝ている患者さんがいたら風邪ひいちゃいますからねっ。」

「そうっか…ナースも大変だな。」

私は胸の高ぶりを抑えながら努めて平静を装いました。
昼間見る沙羅よりもずっと艶っぽくて大人に見えました。
女性遍歴が人一倍豊富な私の女を見る目は確かです。

笑顔でベッドに近づいて来た沙羅は明らかに昼間とは別人の沙羅でした。
私は胸をときめかせてベッドから起き上がって肩を回しました。

「どうしたんですか鈴木さん?気分でも悪いんですか?」

「いや、年のせいかな。夜中に目が覚めるとなかなか眠れなくてね…」

私がそういうと沙羅はいきなりベッドに乗って来て私の肩を揉み始めました。

「私が起こしちゃったみたいですね。ごめんなさ~い。じゃあ~眠れるようにマッサージをしてあげます。」

「いやいや沙羅ちゃんのせいじゃないよ」

沙羅は私の返事を待たずに、勝手にベッドに上がって来て私の背中に体をくっつけて肩を揉みはじめました。
勿論、沙羅の行為を断るつもりはありません。
背中に感じる若い女性の体温と柔らかい体の感触は実に心地いいものです。

その時、甘酸っぱい女の匂いがぷ~んと匂って来ました。
そして沙羅の乳首が私の背中に触れたのです。
パジャマ越しですがハッキリと沙羅の乳首の感触を感じました。

どう考えても沙羅はブラジャーをつけていません。
私は夜勤の時、いつもこうやってお目当ての入院患者を誘惑しているのだと思いました。
沙羅の態度から私とセックスをしたがっていると確信したのです。

その時点で沙羅と「ヤレる!」と解って、パジャマの中の自慢の巨根がむくむくと持ち上がって来ました。
見る見るうちに硬く勃起した巨根の先端からは射精した精子を保護するカウパー液がにじんで来たのを感じるのです。
私の一物は、すでに沙羅に挿入する予感で準備万端整っていました。

(あぁぁっ、たったまらん。この柔らかい胸の感触!…それにピチピチの体!こんな可愛くて若い娘が真夜中に誘って来るなんて長生きはするものだ。こんなに可愛い沙羅と…やりたい!…)

相手もその気なんだからなんの遠慮もいらないと思いました。
深夜の病室で若い沙羅と二人きりです。
しかも沙羅の肩の揉み方はムードたっぷりで、しかも思わせぶりでかなりエロチックなムードなのです。

「鈴木さん。貫禄があって男らしいですね。私、そういう男性にめっちゃ弱いんです。」

昼間の彼女とは全然違う艶っぽい声で語り掛けて来る沙羅はまるで風俗嬢のような悩ましさでした。
しかも昼間のさわやかなイメージがあるので、風俗嬢よりもはるかにそそられます。

「ただの熟年の親父だよ。でも沙羅ちゃん。マッサージが上手だね。あぁぁあ~いい気持だ。」

女性遍歴の多い私には彼女が興奮して私が行動に出るのを待っているのが手に取るように解るのです。
どうやら沙羅の本当の顔は男を誘惑するスリルで興奮するドスケベなタイプのようです。

「私、鈴木さんみたいな熟年の男性に痺れちゃうんです。」

「それは嬉しいね。」

普通にしゃべっているように見えて実は上気して上ずった沙羅の声でした。
その時の私の一物は沙羅の醸し出すフェロモンを敏感に感じてビンビンに勃起していました。
その時には、もう沙羅はオッパイを私の背中に強めに押し付けて明らかに私を興奮させようとしていました。

「沙羅ちゃん。足も揉んでくれないかな?」

「はいっ、いいですよ。」

私が仰向けになると沙羅は私の脚を揉んでくれました。
もはや我慢はとっくに限界を超えていました。
太ももを揉んでくれている沙羅のお尻に手を回して沙羅の尻を撫でまわしたのです。

「ああぁん!!…鈴木さん!なにをするんですか!」

沙羅は驚いたふりをするのですが、逃げようとして腰を引く事も無く嫌がりもしません。
それどころか恥ずかしそうにしていますが口元に笑みを浮かべています。
お尻を撫でまわすと悩ましい声で悶えるのです。

「あぁあ~ん。鈴木さん!だめぇ…」

艶っぽい声はたっぷりと蜜を含んでいました。
私にはもっと続けて下さいと言っているようにしか聞こえません。
私は沙羅のスカートの中に手を入れました。

そしてパンティーを引きづり下ろしたんです。
最高に胸が高ぶったのが、沙羅のパンティーを下ろした瞬間でした。

「あぁぁあんっ!だめえっ!」

沙羅はパンティーを抑えて脱がそうとする私に少し抵抗しました。
でも、必死で抵抗しているのでは無く喜んでいるようにしか見えません。
しかも、美味しそうなお尻が半分露出しているので刺激度は抜群です。

「二人きりなんだからさぁ~いいだろ?…」

私はその時、本気になりました。
本気で沙羅を逝かせてやろうと決意したのです。

「あぁぁん。だめえっ!鈴木さん!」

本当はセックスをしたくてたまらないくせに恥ずかしそうな顔で嫌がるふりをする沙羅が可愛くてたまりません。
パンティーを脱がすと私の興奮は最高潮になって息が乱れました。
私の指は本能的に沙羅のハマグリを求めて股間に伸びます。

アンダーヘアーを掻きあげて沙羅を刺激しながら、いよいよハマグリに触れました。
すると指先にヌルヌルした感触を感じました。
本気で嫌がっているのなら指が濡れるほど蜜が溢れるハズがありません。

女のハマグリを愛撫するテクニックには自信があります。
柔らかな沙羅のハマグリの感触を楽しみながら愛撫すると沙羅は溜まらず腰をくねらせて悶えるのです。

「ああぁっ、いやぁぁ~ん。」

「どうだい。気持ちいいだろ?」

弄りながら私の腕の中で悶える沙羅の服を脱がして全裸にしました。
ルームライトをつけると、淡いダークブラウンの枯れた光の中に、形のいい美乳を露わにした沙羅の若い肌が悩ましく浮かび上がります。
しかもガターベルトをつけてストッキングを吐いてノーパンですから全裸より刺激的でエロチックです。

私は沙羅の愛撫に没頭して、沙羅を抱きしめて美乳に顔をうずめました。

「あぁあ~~ぁん。」

そうされる事を待ち望んでいたような甘くせつない声でした。
それにしてもなんと気持ちよさそうな声を出す女なのでしょう。
弾力があって柔らかい沙羅のオッパイを舐めると沙羅の肌がほんのりと赤くなって行きます。

「あぁあん。そんなところ舐めちゃだめ~感じちゃう~」

乳首の感度も抜群で口に含んで乳首を舌先で転がせると肩を震わせて可愛く悶えるのです。
感度抜群の沙羅の体に私はとても興奮しました。
私は自慢のテクニックを駆使して沙羅を責めまくりました。

オッパイをたっぷりと舐めたら私の唾液で濡れたオッパイが部屋の照明に当たってキラキラと輝いて何とも言えない悩ましさです。
それにしても、沙羅の腰のくねらし方のなんというエロさでしょう!

「あ~ぁあん。鈴木さん。じょうず~」

沙羅は私の愛撫で完全に理性を狂わせて発情しました。
エッチしたそうな顔をしている沙羅は私のパジャマに手を掛けて私を脱がせて裸にするのです。
可愛い沙羅に裸にされるなんて最高に気持ちがいいものです。

沙羅は勢いよく勃起した私の巨根を見ると嬉しそうな声を上げました。

「すっご~い!…こんなに大きなの初めて見ました。あぁあ…ん。もうだめっ食べたくなっちゃう~」

「さっ、沙羅ちゃん!…いいよ、食べても!」

そういうと沙羅は私のパンツを下ろすとなんのためらいもなくぱっくりと咥えました。

「あぁあっ!」

素直に驚きました。
沙羅はビックリするほどフェラがうまいのです。
それにあんなに美味しそうに舐める女は沙羅が初めてでした。

しかも舐めてくれるのは巨根の支柱の部分だけではありません。
亀頭の裏側まで舌を上手に使って念入りに舐めてくれました。
それどころか睾丸も手で揉みながら舐めてくれるのです。

「あっ、あぅぅぅっ!」

あまりにも気持ちよすぎて腰を浮かしてしまいました。
そこまでしてくれる愛らしい沙羅を猛烈に突いてあげたいと思いました。
今すぐにでも、沙羅の濡れたハマグリの中にぶち込みたくなりましたが、沙羅の方が先に求めて来ました。

「あぁぁあん。もうだめ~入れたくなっちゃった。」

「いいよ…入れても…」

垂直にそそり立った巨根を見つめながら沙羅は私に馬乗りになりました。
スレンダーな体形でお尻が少し大きめでガターベルトをつけてノーパンです。
体の美しさとガターベルトをつけてヘアーもあらわにした沙羅のエロさは犯罪でした。

沙羅は私の巨根を握ると自分で体の中に挿入して行きます。
ハマグリの締り具合は申し分なく、かなりきつめの極上のハマグリでした。
きつめだから挿入している感覚が無理やり入れている感覚になって最高に気持ちがいいのです。

私の巨根を、沙羅は切ない声を出しながら気持ちよさそうに挿入します。
沙羅の体が、私の股間にピッタリとくっつくと私が腰を動かすよりも先に沙羅が腰を使い始めました。
腰使いも、それはそれは嫌らしい腰使いで前後の動きだけでなく円を描くように腰をグラインドさせるのです。

そんな沙羅の腰使いが気持ちよすぎて私は恍惚とした気分になってしまいました。
病室に私の声と沙羅のすすり泣くような喘ぎ声が響きます。

「あぁぁああん。鈴木さぁぁあん。きっもちいい~」

「ぁぁぁぁ…沙羅ちゃん。私も最高に気持ちいいよ~」

セックスしている時の沙羅は、昼間の沙羅より10歳ぐらい年上のような色っぽさがありました。
私も腰を動かしたくなって悩ましく動く沙羅の尻を両手で掴みました。
躍動感あふれる沙羅の腰の動きはダイナミックで私の巨根をもみくちゃにするような激しさでした。

沙羅の腰を掴むと私は沙羅を下から突き上げました。

「あぁあっ、あぁあっっ、あああっ、すっすごい~。あっ、アソコに当たる~、ぁぁあん」

攻守ところを変えて逆転しました。
遂に本格的に沙羅を逝かせる時が来たのです。
経験の少ない若者と違って持続力には自信があります。

私は体を入れ替えて沙羅を寝かせると沙羅の上になりました。
太ももと膝を使って、沙羅の脚を大きく広げて十分に腰を使える態勢を作りました。
後は沙羅の泣き声を聞きながら突きまくるだけです。

私はこの時とばかり沙羅を突きまくりました。
時々、腰の角度を変えGスポットを直撃します。
沙羅は私にしがみついて顔を歪ませて激しく泣き叫びました。

やがて私の突きに堪えられなくなって顔を左右に振って泣き叫びます。

「いや、いや、いや、いやぁあ…」

私の激しい腰の動きを激しく嫌がりましたが、むろん沙羅は本気で嫌がってはいません。
むしろもっと突いて欲しいと思っているはずです。
だから沙羅が嫌がれば嫌がるほど激しく突いてやりました。

そのまま中に出そうかと思ったのですが、さすがに若い娘に膣内射精は出来ません。
限界ぎりぎりまで突きまくって最後は沙羅のオッパイの上に出してやりました。
膣外射精する為には、当たり前ですが沙羅のハマグリから抜かなくては行けません。

抜く瞬間は男としては悔しい気もします。
本能的には入れたまま射精したいのですが断腸の思いで、沙羅のハマグリから巨根を引き抜きました。
興奮しすぎて、コンマゼロ秒遅れていたら、沙羅の中に射精していたでしょう。

間一髪で沙羅のへその上に射精しました。
まだこんなに精力があったのかと思うほど勢いよく飛び散ったのです。

「あはぁあぁ~っ」

射精した瞬間、目がくらむような快感を感じながら、私は心の底から満足して大きな熱い吐息を吐き出しました。
沙羅は目の焦点が定まっていないみたいでした。
明らかに絶頂感を感じて逝っていました。

私は射精した精子をふき取ってやって脱がせたパンティーを穿かせてやったのです。
その後、いままでの余韻に浸りながら沙羅のオッパイをたっぷりと舐めました。
メタボが好きな女と言う噂はまぎれもなく事実だったのです。

世の中には変わった女の子がいるものです。
もっともそれがセックスの神秘的な所かも知れません。
それから退院して仕事に復帰して戦略会議や商談など忙しい毎日ですが今でも入院中の沙羅とのプレイを思い出す時があります。

退屈過ぎる入院は金輪際ごめんですが、沙羅とヤレルなら入院もいいかなと思ったりします。
それぐらい沙羅との思い出は私の心に深く刻み込まれているのです。
[ 2018年01月09日 17:17 ] カテゴリ:ナース | TB(0) | CM(0)

41 乱交パーティーにハマった若妻

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マンションに入居して数か月後経った頃、直ぐお隣りの住人で仲良くなった麻衣子さんに子供がいないママさんの会を作るのでメンバーになって欲しいと誘われました。
麻衣子さんが発起人で作るサークルは私を含めて4人でした。
ところがそのサークルは普通のサークルではありませんでした。

女性陣の他に同じマンションの住人の男性4人を含む8人の男女がメンバーでした。
その8人が週に一度メンバーの女性の家で楽しく過ごすのです。
パーティーの趣旨に違和感を感じて麻衣子さんに詳しくその中身を聞いて驚きました。

見知らぬ旦那さん達と大人の割り切り交際をするのだと言うのです。
普段の麻衣子さんの行動や態度からは想像できない非常識なサークルだったのです。
でも同時に私はドキドキしながらその話を聞いていました。

メンバーの女性達は結婚して数年経った人妻ばかり。
子供もいないし退屈な毎日に倦怠感を覚えていたのです。
夫に内緒の異性交遊の企画をいけない事だと知りつつも禁断の匂いが刺激的で気持ちが入り込んで行きました。

第1回目のパーティーは平日の午後1時過ぎ、発起人の麻衣子さんのお宅で始まりました。
麻衣子さんの家のドアを開ける時は緊張して心臓がドッキドキ。
麻衣子さんのリードで全員が自己紹介をした後くじで相手を決めるのです。

そして居間で大人のパーティーが始まったのです。
8人の男と女が裸になった時の光景は言葉にならないほど異様で刺激的でした。
麻衣子さん・由美さん・沙也加さんの裸を目の当たりにした時はあまりの淫らさに異様に興奮しました。

二人きりなら絶対踏み出せない事ですが麻衣子さん達もやっているんだと言う連帯感が好奇心を掻き立てたのです。
私の相手はスポーツマンタイプのがっちりした人でした。
大きな腕で優しく抱かれて情熱的なキスが始まりました。

いきなり口の中に舌が滑り込んで来ました。
私も興奮してエッチな気分になっていたので舌を絡ませあってキスを楽しんだのです。
彼が自分の唾液を私の口の中に流し込んで来ました。

私は喉を鳴らして彼の唾液を飲み込みました。
とろけるように濃厚なキスで自分でも恥ずかしくなるくらい濡れていました。
部屋全体を包み込んだ淫らなムードに理性は完全にマヒしていたのです。

直ぐ近くで麻衣子さんや由美さんの悩ましい喘ぎ声が聞こえるんです。
そんな悩ましい声に刺激しされて余計に興奮してしまうのです。
その時、彼が私の耳元で大胆な提案をするのです。

「生で入れてもいいでしょ。中には絶対出さないから。」

「お願いします。!」

緊張して思わずお願いしますなんて言ってしまいました。
居間はエロチックなムード一色で既にセックスが始まっていて、私が一番最後に挿入されました。
あんなに興奮したのは生まれて初めてでした。

それに挿入された時の快感も今まで経験したセックスの中では最高の快感でした。
彼の肉棒が突き刺さって来た瞬間、腰骨にズシンと来る快感が強烈で思わず声を出してしまいました。

「ああんっ!」

右でも左でも貫かれて悶えている友達ばかりです。
麻衣子さんは馬乗りになって自分から激しく腰を使っていました。
嫌らしい事を平然とする麻衣子さんに圧倒されてしまいました。

夫以外の男性とセックスしていると思うと際限なくエッチな気分になってしまうのです。
それに彼の腰使いもとても情熱的でした。
最初はソフトな腰の動きでしたが次第に腰の動きが激しくなります。

そのうち体が壊れるんじゃないかと思うくらい激しい動きになりました。
子宮にズシンズシンと彼の肉棒が当たるのです。
それが気持ちよくて私は一気に昇りつめて行きました。

「あぁぁあ~もっ、もうだめだ~だっ出しますね」

彼は私から勢いよく離れた瞬間、私の体の上に射精しました。
射精された瞬間は、頭が真っ白になるほど感じました。
その後、彼は私の体の上に出した精液をタオルで丁寧に拭き取ってくれました。

そして彼のくちびるが胸に吸いついて来ました。
セックスの後、愛撫されたのは初めてでした。
夫は射精した後直ぐに寝てしまうからです。

セックスの後の愛撫があんなに気持ちがいいなんて初めて知ったのです。
チュウチュウと音を出して乳首を吸われるととても幸せな気分になります。
その時、麻衣子さんの相手の男性が提案したのです。

「二回目は相手を変えてやってみませんか?」

「えっ?」

少し驚きましたが、その時はそうするのが自然な流れでした。
だからその男性の提案に誰も反対しませんでした。
それどころか口には出さなくてもみんな別のパートナーとやりたがっていたのです。

二回目の人はスリムで守ってあげたくなるような中性タイプの男性でした。

「あっ、あのぉ…A棟の杉村と言います。」

恥ずかしそうに私に自己紹介してくれました。
そんなうぶな感じに胸がきゅーんとなってしまったのです。

「C棟の吉村です。」

初恋の相手との初めてのデートのような雰囲気でした。
でも初恋の人とのデートとまるで違うのはお互いに裸だったことです。
一度セックスをした後だったので抱き合う事にためらいは無く直ぐにキスが始まりました。

それに周囲でも直ぐに2回目が始まったのです。
自分がやっているプレイよりも周りの人達のプレイの方が生々しく感じます。
お互いに他のペアを刺激し合って全員が燃え上がっていました。

みんな異様に興奮しているから普段しないような恥ずかしいプレイも平気でやるのです。
麻衣子さんと由美さんがクンニされて泣きそうな声を出して悶えていました。

「みんな凄いですね。僕達も負けずにクンニしましょう。」

「はっ、はい。」

私も他の人に刺激されて自分から大きく足を開きました。
実はクンニされるのは生まれて初めての経験でした。
足を開く瞬間の恥ずかしさと快感は病みつきになりそうなほど刺激的な快感でした。

股間に彼の唇が触れた瞬間は思わず足を閉じましたが彼は両手で私の脚を広げると私の恥ずかしい部分に唇を押し付けて来ました。
最初はくすぐったいのと敏感な刺激に反射的に足を閉じましたが、やがて味わった事の無い快感が沸きここってきました。

ピチャピチャと音を立てて舐められると下半身から後頭部まで背筋を快感が走るのです。
その背筋を走り抜ける快感が気持ちよくて何度も体をのけ反らせて悶えました。
クンニされながら体の中に指を入れられて愛撫されるともうジッとしていられないほど感じます。
やがて快感に耐え切れなくなって自分から挿入を求めたのです。

「あぁあん。もうだめぇっ、入れて~」

自分から挿入を求めたのも生まれて初めてでした。
彼のリードで私は四つん這いになりました。
二度目のセックスは後背位でした。

その時、私以外の3人も全員後背位でした。
私の相手の彼も周りのプレイに刺激されて同じ体位を望んだので、私が挿入されると全員が後背位でのプレイになりました。
その光景は言葉にできないほど生々しくて動物的でした。

男性も女性も、みんな刺激し合って凄い興奮状態でした。
感じすぎて本気で泣き出す人や狂おしい喘ぎ声をあげる人で満たされていました。
私もお尻を抱えられて激しいピストンをして貰って何度ものけ反って叫び声をあげました。

結局、全員がローテーションをして4人の男性とプレイしたのです。
屈曲位や立位、立ちバック。
夫とのセックスで経験していない体位がいくつもありました。

私も含めて日頃は虫も殺せないような顔をしている奥さん達が集団でやりまくったのです。
相手をしてくれた旦那さんの顔はハッキリと覚えているんです。
朝、顔を合わしたらどんな顔をして挨拶をしたらいいのか困っています。

でも、次の金曜日の午後は私の家でパーティが行われる事になりました。
夫に内緒でいけない事をしているとは知りつつも次回のパーティを想像すると胸がときめくのです。
次はどんな恥ずかしい格好でやられるのかと思うと興奮して来ます。

今からパーティーの日が待ち遠しくて仕方がありません。
今の私はとてもいけない奥さんなのです。
[ 2018年01月07日 09:58 ] カテゴリ:人妻 | TB(0) | CM(0)

40 砂漠で監禁された女達

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吉原美紀、新藤京子、神原ルミの三人は砂漠用の薄茶色の戦闘服に身を包み砂漠の廃墟の丘に迫りつつあった。
美紀と京子は元陸上自衛隊の幹部自衛官だったが平凡過ぎる訓練に嫌気がさして更なる厳しさを求めて傭兵の道を選んだ。
ルミは外資系企業の元産業スパイで刺激とスリルを求めて傭兵になった。

彼女達は仕事を投げ打ちアラブに渡り特殊戦闘部隊マーブに身を投じた。
マーブのリーダーは、ムハマドというアラブ人だった。
マーブは6名の少数精鋭部隊で元陸軍大尉のムハマド。元中尉のダルエイ。元中尉のスマイの三人のアラブ人と吉原美紀と新藤京子そして神原ルミの6人である。

マーブの戦闘力は歩兵1個連隊に匹敵すると恐れられた。
単に訓練練度が高いだけではなく特殊任務を遂行する為に必要な補完戦闘技能が通常の兵士より格段に高い傭兵集団で構成されていたからだ。
そんなマーブにあって美紀をリーダーとする女性兵士は時として男以上の働きをする。

彼女達は女と言う武器を最大限に利用する訓練を受けていた。
自らの肉体を武器に色仕掛けで敵を篭絡し重要な情報を得たり危機を脱する。
マーブに与えられた任務はアラブの紛争地帯で暗躍する武器密売組織の首領、タカハシをピンポイントで狙う斬首作戦だった。

タカハシの本拠地に潜入して可能ならば捕獲し最悪の場合は射殺するという過酷な任務だった。
タカハシを射殺した場合はマーブは残りの部下によって殲滅される可能性が限りなく高くなる。
まさに決死の任務だった。

密売グループの首領タカハシはアラブ系の父を持つ日系のアラブ人である。
元は日本企業の優秀な海外駐在員だったが欲に目がくらみ武器密売組織に身を落とした男だった。
ただしタカハシは単なる小悪党では無かった。

明敏な頭脳と決断力で頭角を現し、リーダとなってからは豊富な資金力を使って傭兵を雇い密売グループを軍事組織化して絶大な力を持った。
そんな権力者のタカハシも自分の命を狙う特殊部隊マーブの存在を知ってからはマーブの動向に神経を尖らせていた。
なぜならマーブの活動と思われる活動によって12名の部下を射殺されていたからだ。

マーブは数か月を要してタカハシの本拠地をついに特定した。
町はずれにある小高い砂漠の丘の上にある廃墟が隠れ家の入り口だった。
しかし、隠れ家と言っても内部は地下要塞と言っても良いほどの備えがしてある。

廃墟の頭上にはハゲタカが舞い殺伐とした空気が漂っていた。
マーブのメンバーは地下要塞の内部配置を全て把握していた。
廃墟の周囲には強い日差しや砂ぼこりから体を守るディスターシャと呼ばれるアラブ特有の白い衣装を身に着けた男達が5人いて鋭い眼光で四周に目を光らせていた。

ディスターシャを身に着けた男達の腕の中にはドイツ製のアサルト銃(自動小銃)HK416が握られている。
マーブのメンバーは長い時間を費やして廃墟に接近してM4カービン銃の有効射程内に入る距離まで近づいた。
5人の見張りは消音装置のつけた小銃の一斉射撃によって一撃で倒さなければならない。

奇襲攻撃でなければ数の上で圧倒的に不利だったからだ。
ムハマドの指示でマーブの5人はそれぞれのターゲットに狙いを定めた。
警備兵との距離は約80メートル。命中率はほぼ100%の距離だった。
だが、一人でも銃の死角に入れば撃ち漏らす恐れがある為、一斉射撃は出来ない。

マーブのメンバーのカービン銃の照準はそれぞれ別の5つの移動目標を正確に照準し完全追尾していた。
射撃命令が出れば瞬時にして5つの銃口からフルメタルジャケット(完全徹甲弾)が発射される。
息詰まる緊張の時間が続いた。
ムハマドは5人の見張りの全員が岩や建物の陰に入っていない時期を慎重に見極めて射撃命令を発した。

「撃て!」

「バシュッ!」

一斉射撃の重なり合った鈍い発射音が乾いた砂漠に響いた!
5人の男達は声も出さず一斉に頭から血しぶきを吹き上げて砂漠に倒れた。
マーブのメンバーは一斉に岩陰から躍り出ると廃墟の中に突入した。

階段を降り複雑な地下の回廊の中をタカハシのいる部屋に向かって移動する。
初めて突入するタカハシの拠点だったが、マーブのメンバーは複雑な地下の回廊を迷うことなく進んだ。
一度でも経路を間違えばタカハシの部下に包囲され殲滅される。

途中にいる傭兵は全て先に発見して一撃で倒さす必要があった。
マーブのメンバーが数メートル進む度に静かな射撃音が響いた。
そして不気味なほど静まり返った地下回廊でナイフが乾いた空気を切り裂いた。

一人、また一人とディスターシャを来たタカハシの部下が声を発する事なく倒れて行った。
地下3階の回廊に入るとマーブのメンバーは他の部屋には目もくれずに一番奥の部屋に近づいた。
真っ先にタカハシの頭に銃口の照準を当てて狙いをつけなければマーブは壊滅する。

一瞬の判断と行動が生死を分けるのだ。
リーダーのムハマドを先頭に6人は部屋に突入した。

「動くな!武器を捨てろ!」

ムハマドの怒鳴り声で一瞬にして全てが決した。
6人の動きは目にもとまらぬ速さで攻撃と防御の態勢を速やかに取った。
京子とルミは部屋に突入すると部屋の外からの攻撃に備えて入り口をブロックした。

「動くな!動くとボスの命は無いよ!!」

異変を察知して部屋に殺到する傭兵達を京子とルミが銃で制した。
他の四人は一斉に部屋の中央にいたタカハシの頭に狙いをつけた。
タカハシの周囲にいた3人のボディーガードは機先を制されて静かに武器を置いて手を挙げた。

「タカハシだな…」

「お前達は…マーブか?」

銃口を向けられたタカハシは、不敵な笑みを浮かべてはいたが顔は凍りついていた。
美紀は床に転がった自動小銃を部屋の隅に足で蹴った。
タカハシは予想もしなかった襲撃に驚き目を吊り上げて怒気を浮かべたが状況を悟ると開き直った顔で居直った。

「俺をどうする気だ。」

マーブのリーダー、ムハマドは小銃を構えたままタカハシに近づいた。

「連行する。」

「俺を連行する?。正気か?ここには50人を超える部下がいる。いくらお前達が優秀でも全員を倒せはしないぞ。」

「勿論、正気だ。お前をここから連れ出して裁判にかける。だがお前の部下の銃口が火を噴いた瞬間に、お前の頭に徹甲弾がぶち込まれる。」

「俺を殺せばお前らの命もないぞ!」

「覚悟の上だ!」

タカハシは状況を悟って観念したように目を閉じ大声で部下に命じた。

「こいつらに手を出すな!」

傭兵達は一斉に部屋の外で銃口を下ろして立ちすくんだ。
だがタカハシの頭を狙っている美紀はタカハシの異様に落ち着いた態度が気になっていた。
最悪の事態を迎えた男にしては妙に落ち着いているのだ。

「美紀!タカハシを縛るんだ。ダルエイとスマイも美紀に手を貸してやれ!油断するな。どんな武器を隠し持っているかも知れないからな!」

だが緊迫した状況のセオリーとは少し違うムハマドの指示に、美紀は不吉な予感を感じた。
なぜなら部屋の入り口を守る京子とルミは、入り口でタカハシの部下と対峙していた。
その状況で美紀とダルエイとスマイの三人がタカハシを縛る為に武器を手放せば、タカハシを狙って銃を構えているのはムハマド一人だけになる。

この状況でタカハシを拘束して、連行するには可能な限り多くの銃口を向けて威圧し続けなければ、何が起きるかは解らない。
ムハマドのは数メートルの至近距離からタカハシの頭部に狙いを定めていつでも射殺できる態勢でいた。
美紀は武器を一時的に手放す事が不安だったがリーダーのムハマドを信頼していた。

だがムハマドの指示に不安を感じた美紀の直感は正しかった。
美紀が銃を置きロープを手にしてタカハシの背後に回り、タカハシを捕縛する為にロープを掛けようとした。
ダルエイとスマイも銃を床に置いてタカハシに近づこうとした瞬間の出来事だった。

リーダーのムハマドが、突然、小銃の向きを変えダルエイとスマイの頭部に二発ずつ銃弾を撃ち込んだ。
俊敏なダルエイとスマイも予想外のムハマドの裏切りに対応する余裕も無く頭を打ちぬかれて床に崩れ落ちた。
二人が撃たれるのと同時に美紀はタカハシに蹴飛ばされて床にもんどりうって転がった。

京子とルミには瞬時に部屋の外の傭兵達の自動小銃の銃口が向けられた。
一瞬にして形成は逆転してしまった。

「武器を捨てろ!」

信頼していたリーダーのムハマドの裏切りは想定外の出来事だった。
美紀の頭には瞬時に数丁の自動小銃が向けられ数人がかりで美紀は抑え込まれた。
タカハシの周囲にはボディーガードが取り囲み京子とルミが射撃しても射殺する事は不可能だった。

「入り口の二人の女に武器を捨てるように言え!!」

京子とルミはタカハシに照準を合わせようとしたがタカハシの部下折り重なって照準線を遮っている為、撃っても命中しない事は明らかだった。
彼女達3人に向けられた銃口は十数丁!

数の上では圧倒的に不利で、しかも生命線ともいえるタカハシを照準する事はできなかった。
絶望的な銃と銃の緊迫した対峙が続いた。

「引き金を引いても俺の部下に当たるだけだ。銃を置け!」

美紀は断腸の思いで京子とルミに降伏を命じた。
タカハシを拘束又は射殺すると言う目的を達成できない以上、いかに絶望的な状況でも、生き残ってわずかな可能性を追及すると言うのが特殊先頭集団マーブの掟だったからだ。

「銃を置きなさい。!」

敵の本拠地で囚われの身になって助かる望みはほとんど無い。
だが残された数%に掛けるしか方法は無かった。
京子とルミが武器を手放すとたちまち数人がかりで抑え込まれた。

美紀は裏切者のムハマドを激しくなじった。

「貴方が裏切るなんて信じられない。戦士としてのプライドを失って悪魔に魂を売り飛ばしたのね。恥を知りなさいムハマド!!」

「どちらに就いた方が金が儲かるか!ただそれだけの話だ。」

タカハシはマーブを裏切ったムハマドの武器を静かに取り上げた。
そして部下に目くばせをすると瞬時にムハマドは拘束された。
予想もしなかったタカハシの部下の行動に驚くムハマドにタカハシは冷たく言い放った。

「裏切り者を始末しろ!」

「裏切者!?…この私が?…マーブを裏切ってボスの命を救ったのはこの私ですよ。」

タカハシの部下に捕らえられたムハマドは怯える子羊のようにキョロキョロと周りを見渡して顔色を失った。

「組織にとって裏切者ほど危険な存在は無いのだ。ムハマド…!!」

「ボス!信じて下さい。私はボスを絶対に裏切りません。」

「そうかな?お前を信じたからこそマーブは壊滅した。連れていけ!この裏切者を処刑しろ!」

「そっ、そんな馬鹿な!話が違う!!ボス!助けて下さい。お慈悲を…」

ムハマドはわめきちらしながら部屋から引きづり出され別の部屋に連れていかれた。
ムハマドの狼狽した喚き声だけが廊下に響いた。
しばらくして数発の銃声が響き不気味な静寂が訪れた。

特殊部隊マーブは謀略とムハマドの裏切りによって呆気なく壊滅した。
タカハシの勝ち誇った指示が飛んだ。

「この三人を裸にして縛り上げろ。拷問部屋に連れていけ!」

三人は連行され鉄格子のある部屋に入れられた。
裸にされ後ろ手に回された手には手錠が開けられ首輪が付けられた。
そして口の中には舌を噛み切って自害しないように金具が付けられた。

ただしその金具はSM用に使う開口器で口の中に入れられると口を閉じることは出来ず、だらしなく唾液を垂れ流すしかない。
自決防止の目的もあったが本来は強制的にフェラをさせる為の道具だった。
天井から下りた三本の鎖は後ろ手に回された手錠に繋がれ、三人ともかろうじて足が床に着く高さに吊るされたので自力で脱出出来る可能性は皆無だった。

檻の中に入ったタカハシは、裸で吊るされた三人の美女を眺めて満面の笑みを浮かべた。

「実に楽しい眺めだ。三人の美女が丸裸で吊り下げられている。これが私の命を脅かしたマーブだと思うと快感で気絶しそうだ。スナイパーのダルエイもスマイも仕留めた。そして残った女達は目を楽しませてくれる。」

タカハシは美紀と京子とルミの体を舐めまわすように見つめた。

「俺の命を狙った罪は万死に値する。男なら即座に射殺してやるのだが女には女にふさわしい刑罰を与えてやろう。お前達を私の愛玩動物として調教してやろう。」

美紀は怒気を浮かべてタカハシを睨みつけた。

「心まで貴方の自由にはならないわ。」

「その言葉を忘れるな!今すぐこの女達の陰毛を全部剃れ。」

タカハシの命令で三人は一本の毛も残さず剃られた。
自分の命を狙ったマーブの残党に対するタカハシの憎悪は異常なほどで報復は情け容赦なかった。

報復の矛先はまず京子から始まった。
タカハシは京子を美紀とルミを吊るした目の前で辱めた。
首輪に就いた鎖を外された京子は美紀とルミの目の前で正座をさせらた。

タカハシは全裸になると京子の髪の毛をわしづかみにして嫌がる京子の口の中に怒張をねじ込んだ。

「グフッッ!」

「舐めろ!」

喉の奥まで入れられて、京子は何度も嗚咽をしたがタカハシは構わず京子の顔に腰を押し付けた。
京子は息苦しさに涙を流しながらタカハシのそそり立った怒張を舐めさせられた。
呆れるほど長い時間、屈辱的な報復は続いた。

タカハシは美紀とルナの見ている目の前で無抵抗の京子を侮辱し弄んだ。
だが、時折、わざといたわるような態度も見せた。
いたずらに肉体的な苦痛を与えてもけして女達のプライドは傷つかない事をタカハシは知っていた。

彼の目的は三人の女を屈服させて従順な女にしてしまう事にあった。
彼女達が恐れるのは本気で逝かされてしまう事だった。
タカハシはサディスティックな加虐の快感に異様に興奮して狂気の宿った目つきをしていた。

口を閉じる事が出来ない京子は唾液を流しながら舐め続けた。
やがて長い長いフェラが終わり疲れ果てた京子は黒いテーブルの上に四つん這いの格好になるように乗せられた。
タカハシは京子にまとわりつくように体を密着させた。

「どうだ命を狙っていた男に抱かれる気分は?これから愛し合おうじゃないか。先は長いぞお前達はここで数えきれないほどセックスをする。そして数えきれないほどのオルガスムスを知るのだ。」

そう言うとタカハシは京子の尻を優しく撫でた。
おぞましい宿敵の愛撫を逃れようと京子はもがいたが後ろ手に手錠を掛けられた格好では成すすべが無かった。

「鍛えている女の体は美しい。まるでアスリートの体だ。」

満面の笑みを浮かべながらタカハシは美紀の尻をいやらしい手つきで撫でまわした。
SMプレイを行う黒い台には至る所に金属の輪やベルトが付いてある。
その金具に固定されるとどんな屈辱的なポーズを取らされてもされるがままになるだけだ。

「女の分際で俺の命を狙うなど生意気にもほどがある。プライドの高い戦士には、最高に恥ずかしい体位がふさわしい。」

京子は首と足首を固定された。
そして頭を台につけて尻を高く持ち上げた屈辱的なポーズを取らされた。
タカハシは露わになった京子の尻に顔をうずめてアナルを舐め始めた。

「んん~良い味だ。感じるか?。密が溢れ出るまで舐めてやろう…。」

唇と舌を使ってタカハシは敏感な部分を責め続けた。
やがて京子の太ももを伝わって透明な液が流れ落ち始める。

「ほう…溢れて来たな…どうれ内側の締り具合も見てやろうじゃないか」

タカハシはゆっくりと京子の膣の中に指を入れて行く。
その手首は複雑な動きをして、そのたびに京子は耐え切れずに不自由な態勢でもがいた。

「ァウゥゥ…ゥゥゥ」

京子は顔を歪ませて悶絶した。
宿敵に無理やり感じさせられる精神的な苦痛に反発して抵抗しようとしていたのだ。
だが、完全拘束されて一方的に責められるSプレイは延々と続く。

どうあがいても勝てる見込みのない絶望的な抵抗だった。
鎖から下ろされて数時間一方的な愛撫が続き京子は台の上で汗まみれになった。
股間からは大量に愛液を溢れさせ端正な表情は汗と涙でぐちゃぐちゃになっていた。

タカハシはテーブルに顔をすりつけ高く尻をあげた京子の尻を満足そうな顔で抱えた。

「さあ~入れるぞ!たっぷりと味わうがいい。これより勝利の儀式を始める。美紀!ルナ!よく見ておけ。この女の調教が終わったらルナ!次はお前の番だ。」

タカハシはそそり立った怒張を京子の尻に突き立てた。

「アグググ~ッ」

「おぉぉぉ~いい締り具合だ。お前達が心の底から屈服するまでこれを続ける。」

美紀とルナは京子の痴態を目の当たりに見せつけられて憤った。
タカハシの下腹が京子の尻に打ちつけられる鈍い肉音が長い間響いた。
京子が感じている姿を見せつけられるのは美紀とルナには耐えがたい苦痛だった。

やがて感じ始めたと解ると口枷代わりにつけられていた開口器が外された。
その瞬間、京子の口から苦し気なうめき声が漏れた。
だが、屈辱的なポーズで突き立てられ苦し気にうめく京子の声は艶を帯びていた。

「アァァ~ン…アァァアン」

そんな甘い声を上げる京子をタカハシは辱めるようにワザと優しく突いた。

「そんなに良いのか?、だが簡単には逝かせない。何度でも失神させてやる!」

京子は無理やり感じさせられる屈辱に顔をクシャクシャにして苦悶していた。
そんな京子をタカハシは呆れるほど長い時間突きまくった。
京子は何度も昇りつめて失神した。

失神した京子にはバケツで水が浴びせられ、目を覚ませば激しいピストンが始まる。
拷問に耐える訓練を受けている京子も体の内側から起きる快感には抵抗しようが無かった。
執拗な屈辱的な責めに耐え切れず京子は泣き叫んだ。

「アァァン…いやぁ~…」

「恐ろしいマーブもこうしてみると可愛いものだ。もっと泣き叫んで俺を喜ばせるんだ。さあ~もっと泣いてみろ~」

「アァァァン~アァァァア~ン」

美紀もルナも耳を塞ぎたかった。
目の前で起きている事はタカハシの残酷な報復だったのだ。
助かる可能性は万に一つも無かった。
絶望のどん底にいたのは、弄ばれている京子だけでなく見せつけられている美紀もルナも同じだった。

「さあ…自分の口で中に出して下さいと言うんだ。」

「いっ、いやぁあ~」

「出ないと延々と突きまくられて、のたうち回る事になるぞ…さあ言ってみろ、中に出して下さいと…」

京子は何度も失神して絶頂を迎えたが自分の口から射精してくれとは最後まで言わなかった。

「これほど逝きまくっているくせに強情な女だ。だがいつまで続くかな…」

タカハシは京子の中に射精した。
その瞬間、京子は尻を震わせて失神してしまった。
台から降りたタカハシは部下に命じた。

「少し休憩する。部屋に飲み物を持って来い。それとこの女は風呂に叩きこんで体を洗った後ここに吊るせ。不潔な女は部屋を汚す。」

タカハシは部屋を立ち去る時不気味な笑みを浮かべてルナを睨みつけて言った。

「次はお前の番だ。胸も見事な形をしているし、尻もサラブレッドのような見事な尻をしている。どんな味がするか楽しみだ。」

そう言い放つと好奇心にあふれた顔でルナの尻を撫でて部屋を出た。
京子はタカハシの部下に浴室に運ばれ、後ろ手に手錠を掛けられたまま浴槽の中に投げ込まれた。
タカハシの部下に、湯の中に頭を押さえつけられ手荒く体を洗われた。

「どうだったボスの味は?…これから毎日ボスに抱いて貰えるぜ!…俺の名前はアジャンタだ。ボスが忙しい時は、俺がお前を調教してやる。よろしくな!」

そういうとアジャンタは浴槽のタイルの上に京子の体を乗せると後ろから貫いた。
アジャンタに浴室で弄ばれた後、京子は開口器を口につけられルナの横に吊るされた。
しばらくして部屋に戻って来たタカハシは部下にルナの鎖を外すように命じた。

だがタカハシが見つめていたのはリーダーの美紀の顔だった。

「お前は、一番最後に調教してやろう。お前は俺に言ったな!心までは自由にならないと!覚えておくんだなその言葉を…」

美紀と京子の目の前でルナはタカハシに責められ始めた。
京子と同様に呆れるほど長い愛撫で無理やり感じさせられ泣き叫んで悶えて最後に中出しされた。
ルナをさんざんいたぶった後、タカハシは美紀を睨みつけたままで部下に命じた。

「この女は俺の寝室に連れてこい。思いっきり優しく抱いてやろう。ただし口枷と手錠は絶対に外すな。」

美紀はタカハシの部屋に連れていかれた。
そしてダブルベッドの上に放り投げられた。

「挨拶代わりに俺のムスコを鉄のように固くするんだ。」

ベッドの上に仰向けになったタカハシは美紀の髪の毛をわしづかみにすると股間に引き寄せ口の中に怒張を強引にねじ込んだ。

「さあ~舌を使って丁寧に舐めるんだ。いくら拒んでも良いぞ!舐めるまで続ける。」

強制的に口を広げられている美紀には成すすべが無い。
おぞましいタカハシの性器を舐めるしか選択肢は無かった。
正座して上体を倒してタカハシの怒張を舐めた。

「あぁぁぁ~いい気分だ。この引き締まった体も見事だ。その割には胸も尻も良い肉付きをしている。突きごたえのありそうないい尻だな…」

強制フェラが終わるとタカハシは美紀の全身を嘗め尽くすように舐めた。
美紀にとって最大の屈辱は拘束されているにも関わらず優しく扱われる事だった。
勿論それはタカハシも計算づくでやっている事だった。

タカハシはまるで愛おしい女を抱くように美紀を愛撫した。
そうする事が最大の屈辱になる事を知っていたからだ。
さらに感じてしまう事が恥辱であり苦痛なのだ。

「いい体だ…たまらん…」

タカハシは美紀が感じて声を出すたびに瞳を輝かせて喜んだ。
そして股が痛くなるほど足を広げて膣の奥深く指を入れ呆れるほど長い愛撫が続く。
体の内側から沸き起こる生理的な快感だけは美紀もどうしようもなかった。

「あぁぁぁん」

タカハシに下半身を抱きかかえられて体の奥まで愛撫されて美紀はベッドの上で不自由な態勢で激しくもがいた。
快感に翻弄されるようになってようやく口枷が外された。
長い間口を開けさされていた苦痛から解放された美紀は思わず吐息を漏らした。

「あはぁぁ~っ」

「感じるのか?遠慮なく声を出して良いぞ?」

膣の中に入れられたタカハシの指は美紀の感じる部分を探し求めて激しく刺激した。
美紀は性感帯を探り当てられ揉まれだしてその快感に溜まりかねて悶えた。

「あぁぁぁああん」

「いいザマだな。…もっと感じろ。そして蜜を溢れさせるんだ。俺の精子を受け入れる為にな…」

やがて美紀は愛液を溢れだし始めた。
物理的に与えられる快感は意志でどうすることも出来ず美紀は潮を吹いてベッドを濡らした。

「入れて下さいと言ってみろ。さあ~自分の意志で言うんだ。」

サディスティックな言葉責めが始まった。
執拗に甘い言葉を囁きながら愛撫を続け屈辱的な言葉を言うように求めて来る。
そのたびに美紀は苦悶しながら悶絶してうめいた。

そんな美紀をタカハシは優しく包み込むように抱きしめて弄んだ。
それでも後ろ手にされた手首に掛けられた手錠が外される事は無かった。

「あぁぁぁ~あ…」

「こんなに感じている癖に入れて下さいとは言えないのか?強情な女達だ。ふふふ~…」

タカハシは美紀の首筋にキスをして嫌らしく舐めまわした。
嫌々ながらも美紀の体は執拗で巧みな愛撫で燃え上がっていた。
手錠を掛けられたまま正常位にされて貫かれた美紀は悲鳴を上げてのけぞった。

「あぁぁぁああん」

「さあ~泣きわめけ~本物の女にしてやるぞ。戦士のプライドを捨て去るまで抱いてやる!…」

「気持ちがいいのか?ほうら言ってみろ中に出して下さいと…」

タカハシの言葉責めと凌辱は数時間に及んだ。
美紀も狂おしい快感と葛藤から悶絶して何度も気を失い、顔を叩かれて目覚めさせられた。
叩かれた後はいつくしむようにキスをされて突きまくられる。
そんな被虐のセックスが延々と続いた。

そして明けても暮れても動物のように交尾を求められる日々が続いた。
時には三人同時に三人の男に弄ばれた。
そしてタカハシはその合間にやって来ては、美紀や京子、そしてルナを弄んだ。

檻の中に入れられ食料と快楽だけが彼女に与えられるものだった。
やがて快楽に反発するのが苦痛になるほどセックス漬けにされて行った。
完全な屈服を執拗に求めるタカハシに対して精神的な反発を続けるだけのはかない抵抗が続いた。

だが、毎日のように快楽に翻弄される日々が続き自尊心は破壊されていく。
そんな環境でタカハシの言葉に反発するのは絶望的な戦いだった。
やがて京子もルナも仲間が見ている前でタカハシの言いなりになるようになった。

「さあ中に出して下さいと言ってみろ。自分の意志で言うんだ。」

「なっ、中に出して下さい。」

京子は泣きながら絶望して落ちた。
尻を抱えられながら突きまくられ、執拗な言葉責めに耐え切れずに中出しを懇願したのだ。

「出して~中に出して~」

「ようし、いい子だ。よく言ったぞ!じゃあ望み通り中に出してやろう。」

タカハシは満面の笑みを浮かべて後背位の姿勢で京子を激しく突いた。

「お願いです。手錠を外して~こんな毎日、もう耐えられない。」

「残念だが、それはダメだ。しかし中に出す望みは叶えてやろう。じゃあ出すぞ!」

タカハシは美紀とルナの見つめる前で京子の懇願を受けて射精した。
京子は快楽の前に屈服した。
だが美紀もルナも京子を責める気持ちは起きなかった。

京子が屈服して心の支えが切れたのかルナもタカハシに言われるままに膣内射精を懇願して昇りつめたあげく失神した。
だが、それは美紀も同じだった。
譲れない何かを失った時、鉄の心も急速に力を失い折れて行く。

誇り高い戦闘員は調教によってついに無力な女になった。
いや女にさせられたと言った方がいい。
タカハシのマーブに対する憎悪がそうさせていたのだ。

うちひしがれたまま鎖で吊るされている美紀達を眺めてタカハシは言った。

「俺の言うとおり、お前達の調教は順調に進んでいる。どうだ?美紀!」

美紀は無言でその問いに答えた。

「ベッドの中ではあれほど乱れて淫乱になるくせに。まだ調教は100%完成していないようだな。」

タカハシは美紀の髪の毛をわしづかみにして言った。

「お前達三人に、次の調教プランを教えてやろう。お前達には今までピルを与え続けた。妊娠したら調教できないからだ。お前達にピルは与えるのを止める事にする。お前達はここで妊娠して三人とも俺の子供を産む。腹が大きくなっても調教は続く。お前達は臨月間近まで調教される。」

それは気が遠くなるほどおぞましい宣告だった。

「生まれた子供は俺が教育する。お前達を父親を殺した敵だと言ってな。お前達は自分が産んだ子供に命を狙われる。どうだね?最高の刑罰だとは思わないか。」

その恐るべきプランを聞かされて京子もルミも震え上がった。

「やっ、やめてそんな子供を産みたくない。」

「お前達に選ぶ権利などは無い。お前達は私の命を狙った罰を受けるのだ。」

タカハシの残任さに震え上がったのは美紀も同じだった。
口枷を外された美紀達はタカハシの残忍さに初めて心の底から怯えた。

「ゆっ許して下さい。なんでも言うとおりにします。妊娠させられるのだけは許して下さい。自分が産んだ子供に命を狙われるなんて耐えられません。タカハシ様の恐ろしさが初めて解りました。お願いです。なんでもしますからそのプランは変更して下さい。」

京子もルナも口々に必死で懇願した。

「美紀!心は自由にならないと言ったのを覚えているか?」

「身の程知らずでした。許して…許して下さい。」

美紀は泣きながら懇願した。

「この女の鎖を外せ。俺の部屋に連れてこい。今の言葉が本心かどうか試してやろう。」

美紀は口枷を外されて部屋に連れていかれた。
ベッドに上がると仰向けに寝そべるタカハシの前に正座して股間に顔をうずめた。
初めてタカハシを畏怖した美紀のフェラは情熱的で献身的なフェラだった。

「うっふぅぅ~ん。」

「ほう~少しは改心したか…」

タカハシは部下に美紀の手錠を外すように命じた。
だが心底気を許した訳では無かった。
部屋の中に数人のボディガードを置いたまま美紀を抱いた。

美紀は気持ちを込めて嫌らしく尻をくねらせて両手でタカハシの性器を握りしめて一心不乱に舐めた。

「タカハシ様、手錠を外して貰って嬉しいです。これまでの無礼な態度をどうぞ許して下さい。」

「もっと丁寧に舐めろ」

タカハシは美紀の髪の毛をわしづかみにすると力強く股間に押し付けて感嘆の言葉をお漏らした。

「気持ちを込めて舐めるんだ。演技は通用しないぞ。俺の心が震えるほど献身的に舐めろ!」

「はい。ご主人様…」

従順になった美紀の魅力はタカハシの男の本能と性欲を激しく刺激した。
美紀の情熱的で嫌らしいフェラにタカハシは何度も歓喜の声を上げて喜んだ。

「あぁぁぁ~最高だ。こんなに硬くなったのは久しぶりだ。もうフェラはいい。さあ~俺にどうして欲しいんだ?」

美紀は四つん這いになってタカハシに尻を向けて大きく足を開いた。

「私の大きなお尻にタカハシ様の肉棒を突き刺して下さい。そしていつものように気絶するぐらいたっぷりと突いて下さい。」

「マーブの女もここまで落ちたか。これを望んでいたとはいえ実際にこれほどドスケベな女になると哀れなものだ。」

堕落した美紀をタカハシは嘲笑したが、その声は上ずり異様に興奮していた。

「早く突いて~」

美紀は尻を振って挿入を懇願した。
美女のとろけるような誘惑の声にタカハシは興奮して美紀の尻に飛びついた。
タカハシは美紀の尻をグッと掴むと一気に挿入した。

「あぁぁぁああん。素敵~お願いです。妊娠だけは許して下さい。」

「それは俺が決める事だ。」

正常位になって抱かれても美紀は喜びの涙を流しながら必死で懇願した。

「お願いです。心の底からタカハシ様を愛して、罪を償って誠心誠意お仕えします。この体でタカハシ様の為にお金を稼ぎます。だから妊娠だけは許して下さい。」

「本当だな?…その言葉が、もし嘘だったら、もっと残酷な刑罰を与えるぞ!」

「はい。もし嘘だったらどんな罰でも受けます。お願いです。もっと激しく突いて虐めて下さい~」

顔を涙でグチャグチャニして甘える美紀の顔は生唾を飲むほど美しく妖艶だった。
タカハシはそんな美紀の魅力に興奮して部下に部屋の外に出るように命じた。

「部屋の外で待機していろ。この従順さが本物かどうか確かめてやろう」

部下が出た後、ガチャリと大きな音がして部屋の外から鍵がかけられた。

「俺に心の底から尽くせ!そして今言った言葉を実行しろ!そうすれば妊娠させるのだけは勘弁してやろう。」

「あぁっぁああん。嬉しい~」

タカハシは正常位で美紀を抱きしめると深々と挿入した。
美紀は大きく尻を振ってタカハシの動きに対して喜びを表現した。

「あぁぁあん。気持ちがいい~もっと~もっと~もっと突いて~」

「調教した甲斐があったな。最初から俺の女になっていればこんな辱めは受けなかったのに馬鹿な女だ。」

「今日からはタカハシ様の女になります。」

「ふふふふふ…ならばお前の態度で気持ちを表すんだ。」

タカハシの舌が美紀の唇の中に滑り込んだ。
熱いとろける様なキスと情熱的なピストンが続いた。

「あぁぁぁぁん。素敵~」

とろける様な美紀の喘ぎ声が部屋に響いた。
だが美紀の片方の手がベッドの下に伸びている事にタカハシは気づかなかった。
美紀の右手にはきらりと輝く長い串のような針が握りしめられていた。

「あぁぁぁ~いい女だ。あぁぁあ~行くぞ~」

「あぁぁあん。逝っちゃう~逝っちゃう~」

美紀は狂おしく悶えてタカハシの背中にしがみついた。
最後のフィニッシュの為に狂おしく腰を動かせるタカハシは忘我の頂点にいた。
その瞬間、美紀の右手に握りしめられていた金属製の串がタカハシの頸椎に突き刺さった。

「グッ!!!」

20センチもある金属の針は、タカハシの頸椎に突き刺さりユックリと首から脊髄に入って行った。
その瞬間、タカハシは驚いたように目を剥いて全身を震わせて痙攣を始めた。
そして全身を硬直させロボットのように動かなくなった。

そんなタカハシに美紀はゆっくりと口づけをして囁いた。

「針を抜けば、その衝撃でお前はショック死する。針を抜かなければお前は神経の命脈を失い固まったままやがて死ぬ。」

瞬時にして体の自由を奪われたタカハシは消え入りそうな声で気力を振り絞って声を出した。

「なっ、なんて女だ。全部演技だったのか…。おっ、俺の負けだ。頼む、針を抜いて自由にしてくれ。」

「もう手遅れよ。人を信用しないと言う掟を快楽に負けて破ったな!…」

美紀は固まったタカハシの体から離れると彼の体を仰向けにしてゆっくりと立ち上がった。
そして男物の衣類で身づくろいをすると部屋の中に隠されていた小銃と手りゅう弾を持った。
ドアの陰に潜んだ美紀は小銃の銃口に消音機を装着して20発の弾丸を装填して身構えた。

部屋の呼び鈴を鳴らすと3人のボディガードが部屋に飛び込んで来た。
美紀の小銃が火を噴くと3人の男は声を出す暇もなく頭部を撃ちぬかれて床に崩れ落ちた。
京子とルミを開放した後、三人の戦士は再びタカハシの寝室に隠れた。

タカハシは既に虫の息で目を見開いて息も絶え絶えで美紀を見つめていた。

「これで最後ねタカハシ…」

美紀は冷静な顔で引き金を引くとタカハシの顔面は地で赤く染まりタカハシは息絶えた。
部下を部屋に呼ぶ方法は、この部屋で何度も凌辱された美紀は熟知していた。
一人ずつ、あるいは数人ずつ部屋に呼び込んで銃口を浴びせた。

11人の男達を倒した後、美紀達は入り口に向かった。
武器を手にして隠れ家の構造を知り尽くしていた三人の兵士の前に立ちふさがる男達は不意を突かれて次々に銃弾の前に倒れて行った。

美紀と京子とルナが廃墟の外に出たのは監禁されてから実に二か月半の歳月が過ぎていた。
廃墟から離れ、安全な場所に移動してからようやく京子が口を開いた。

「長い戦いだったわ。美紀のおかげね。あのタカハシの子供を産むなんて身の毛がよだったわ。」

京子の感想にルナも頷いた。

「危うくセックス漬けにさせられるところだったわ。それにしても、あの男、絶倫だったわね。危なかったわ…彼を本気で愛しそうになったわ!」

「ルナ!下品な事を言わないで、あの地下室で起きた事は私達だけの秘密よ。忘れないで…」

美紀の言葉に京子もルナも頷いた。

タカハシの死によって密売グループの勢力は一気に衰弱して行った。
美紀はその功績によって新編されたマーブの隊長となった。
新しいマーブは6人の女性兵士で構成される神出鬼没の特殊部隊として反対勢力から恐れられた。

だが、マーブの詳細について、詳しく語れる者は誰一人として存在しなかった。
[ 2018年01月04日 11:23 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

39 ノーパンで寝ている義理の姉に媚薬を使った!

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夜中にトイレに行こうとしたら姉の部屋のドアが開いたままで部屋の明かりが漏れていた。
大学の飲み会で酔っぱらって帰って来た小夜子がそのまま寝たようだ。
しっかり者の姉には珍しい自堕落な行動だった。

(姉さん。かなり盛り上がったみたいだなぁ~部屋の電気はつけっぱなしだしドアも開けっぱなしだ。)

修三はトイレを済ませた後、姉の部屋のドアの隙間から部屋の中をなにげなく覘いた。
すると姉がとんでもない格好で寝ていたので驚いて、その場に立ち尽くした。
姉の小夜子はノーパンで寝ていたのだ。

うつ伏せになったままブラを付けて尻をむき出しにして寝ている姉のみっともない姿は全裸よりも刺激的だった。
おまけにつけている下着は色鮮やかな赤いブラジャーとガターベルトときているからなおさらだ。

(うそだろ…こんなど派手な下着をつけてノーパン?!凄すぎるよ…)

修三はありえない現実に遭遇した事を運命的なものを感じた。
なぜかというと両親は結婚3周年の記念旅行に出かけているので、この日は小夜子と修三の二人だけだったからだ。
しかも時刻は午後11時を過ぎた深夜だった。

まるで自分の為に神様が用意してくれたドラマが起きているような錯覚をしてしまう。
修三の母の光江は義理の母親になる。
姉の小夜子は義母の連れ子で修三より二つ年上の義姉だった。

一瞬、姉の部屋の電気を消してやろうと思ったが部屋の中に入るのを修三はためらった。
もし、小夜子が突然目を覚ましたら、部屋に忍び込んで来たと勘違いされるかもしれない。
そうなれば小夜子に誤解されてしまうのが嫌だった。

このまま朝までほったらかしにしておいても夏だから風を引くこともない。
そう思ってドアを締めて自分の部屋に戻った。
だがベッドに入って眠ろうと思っても小夜子の大胆な姿が目に焼き付いて気になって眠れない。

ノーパンで寝ている姉の痴態は、修三にとっては刺激が強すぎたのだ。
姉の痴態に胸騒ぎを覚え、性的欲望を感じた瞬間から修三の葛藤が始まる。
こんな絶好のチャンスが訪れているのに、このまま何もしないで寝ていいのだろうかという別の自分の声が聞こえるのだ。

(よりによって父さんと母さんがいない日に、あんな姿を見てしまうんだからな…あ~あぁ…これじゃ~気になって朝まで眠れないよ…)

姉の痴態が頭に浮かぶ度に姉の部屋に入ってみたいという思いが強くなって行く。
やがて姉の体に触ってみたいという欲求が強くなって、姉の体に触りたいと思う誘惑に悩まされる。

そんな時、修三は机の奥にしまっていた媚薬を思い出した。

(あっ!智弘に貰った媚薬が…)

ずっと机の奥にしまったままで忘れていた小瓶に入った媚薬を思いだした。
義理の姉の思いがけない痴態と都合よく家を留守にした両親。
そして媚薬の存在。

それは、まるで運命の女神が自分にプレゼントをくれたのではないかと修三は思った。
そのクリームを眠っている姉の体に塗ったらどうなるのだろうかという好奇心が沸々と沸き起こる。
その後の事を想像するだけで胸が高鳴り興奮してしまう。

媚薬をくれた智弘は修三と同じ大学に通う親友だった。
智弘が言うにはガールフレンドに媚薬を使ったらその効き目は凄かったらしい。
別人のように淫乱になって激しく腰を使って泣き叫んで悶えたと言うのだ。

ところが彼女のいない修三には無用の長物だったのだ。
今、その無用の長物を試すには絶好のチャンスが到来している。
それほど誘淫効果の強力なクリームを姉のアソコに塗ったらどうなるのだろうか?

修三は危険な好奇心と劣情の虜になった。
そうなると媚薬を試してみたくて仕方がなくなって机の奥にしまっていた小瓶を取り出した。

(これを姉のアソコに塗れば?なにが起きるのだろう…)

姉が興奮して自分にしがみついて来て泣き叫ぶかも知れない。
そんな妄想を浮かべると股間がムズムズとして理性を狂わせていく。
数分前まで姉の部屋に入るのをためらっていたのに媚薬の事を思い出してからは部屋に入りたくなった。

人生最大のスリルを感じながら修三は媚薬を手に握りしめて姉の部屋に近づき静かにドアを開けた。
そして高鳴る胸の鼓動を感じながら息を押し殺して忍び足でベッドに近づいた。
尻を露わにして眠る姉の姿は限りなく官能的で男の本能を刺激する眺めだった。

(こんなど派手な下着を付けているなんて知らなかった。)

修三は自分の心臓の鼓動が聞こえるほど興奮していた。
今、姉が目を覚ましたら驚いて大声で暴れたり騒ぐかも知れない。
そんな息詰まるような緊張感が余計に修三を興奮させた。

それでも背徳感よりも好奇心の方がはるかに上回っていた。
実行に移すとなると妙に腹が座るもので姉が目を覚まして暴れ出しても力づくで強引に媚薬を塗ってしまおうと修三は決意していた。
とにかく興奮させてしまえば姉とセックスできると修三は思いこんでいた。

はやる気持ちを抑えながら頭の中で姉の性器に媚薬を塗る手順をシュミレーションした。
目を覚まして暴れだしても体全体で抑え込んで強引に媚薬を塗ってしまえば何とかなるはずだ。
上気して乱れる呼吸を整えながら修三はパジャマを脱ぎ捨てて裸になった。

ブリーフを脱ぎ捨てて全裸になると「姉とヤル!」という覚悟が決まった。
修三の股間の一物は異様な興奮から痛いくらいに勃起してそそり立っていた。
荒い息遣いを必死で押し殺して自分の存在を消しさった。

そして姉の体に触れないように慎重に馬乗りになって、突然、目を覚ましても抑え込めるように両膝で姉の尻をはさめる態勢を取る。
そして媚薬入りのクリームの小瓶の蓋を開けて姉の頭の付近に置いた。
姉の体にまだ触れていないのに姉の体温を太ももで感じる。

心地よい緊張感を感じながら媚薬をたっぷりと指につけると、上体をひねって姉の尻の割れ目に手を伸ばした。
いよいよ姉の体に触れて媚薬を塗る瞬間が近づいたのだ。
修三は何度も生唾を飲み込み、緊張感を抑えながら姉の尻の割れ目に手を入れた。

尻に指が触れた瞬間、その感触で姉の体が微かに動いた。

(ぅっ、ぅぅん…)

一瞬、ドキッとした修三だが、もう後戻りできないところまで来ていた。
意を決して尻の割れ目の中に手を入れて遠い所にある姉の秘裂を探る。
生暖かい陰部の秘裂の感触とぬくもりを感じるとぞくぞくするほど心地よい刺激を感じる。

媚薬を付けた指で秘裂の周辺に媚薬を塗って行った。
なんとも言えない柔らかさと生暖かい滑った感触が修三を限りなく刺激する。
媚薬を塗り始めると小夜子はうめき声を出した。

「あぁぁっ、うう~ぅぅぅん」

修三は慌てて姉の背中の上に覆いかぶさり体を密着させて太ももで姉の尻を強く挟んだ。
まだ眠っているがハッキリと姉を抱きしめているのだ。
これで、突然、目を覚ましても抑え込める態勢になった。

陰部に満遍なく塗ってから秘裂をなぞるように膣の中にも指を入れて内側にも入念に塗った。
条件反射で小夜子の膣が時々ギュッと収縮する。
指を締め付けられる心地よさに益々修三は興奮する。

丹念に膣の中に媚薬を塗って再び指の先に媚薬を補給して塗っている時、小夜子は目を明けた。
修三は小夜子の動きに敏感に反応して左手で小夜子の口をふさいだ。
目を空けた小夜子は、まだ何が起こっているのか理解できていなかった。

ぼんやりとして寝ぼけた顔をしていた。
だが、小夜子が事態を把握するのに、それほど時間は掛からなかった。
やがてきょろきょろと目を動かし、自分を抑え込んでいる男が修三だと解ると驚いて目を見開いて体中に力がこもった。

何が起こっているのかようやく理解した小夜子は修三の体をはねのけようとしてもがいた。
そんな小夜子を修三は全身で抑え込んだ。

「うぅうっ!!!…うううう~っ」

もう、なにもかも小夜子にばれている。
目を覚ました小夜子に対して修三は開き直って大胆になった。
再び媚薬を補給すると嫌がる小夜子に体の下に手を入れて前から媚薬を強引に塗った。

小夜子は嫌がって腰をくねらせるが修三は小夜子の動きを無視してヘアーの上から陰部に塗りたくる。
腕の中でもがき、弱々しいうめき声をあげる小夜子と修三との間で無言の格闘がしばらく続いた。
だが動けないように抑え込んで小夜子を拘束している修三の方が圧倒的に優位な態勢だった。

小夜子の抵抗は次第に少なくなりやがて大人しくなった。
そして修三の期待した結果が表れ始める。
小夜子の目がうつろな目になり荒い息遣いになって行った。

明らかに日頃見る小夜子の表情ではなかった。
修三は媚薬の効果が出ている事を確信した。
小夜子は感じ始めて快感で悶えていたのだ。

(媚薬が効いてる!)

修三は感じていると確信してますます大胆になって姉の口をふさいでいた手を離した。

「なっ、なに?!しっ、修ちゃん。私の体になにを塗ったの?」

「とても気持ちが良くなるクリームだよ。変な物じゃないから心配しなくて大丈夫だよ。」

「あぁぁぁあん。かっ体がなんだか熱いわ…あぁあああああん。」

小夜子は修三に救いを求める様な表情をして顔を歪ませた。
顔を左右に振って嫌がっているように見えたが小夜子は快感に悶えて困惑していたのだ。
そんな小夜子に修三は性欲をみなぎらせて膣の奥深くに指を入れて愛撫を始めた。

「あぁああん。修ちゃん。そんなところに指を入れないで…あぁああん。だめえぇえ…」

「もっと気持ちよくしてあげるよ…」

だが姉は、愛撫されて止めてとは言うものの暴れもせず叫びもしなかった。
ただ修三の腕の中で悩ましく腰をくねらせて悶えるばかりだった。
小夜子はすでに激しい快感に翻弄されていたのだ。

「あぁあ~ん。だめっ、そんな事しちゃぁ…あぁぁあん。おかしくなっちゃう~」

小夜子の乱れ方は修三の期待をはるかに上回る最高の反応だった。
予想以上の反応をする小夜子に修三は驚喜して強く抱きしめクリトリスを激しく擦った。
小夜子は、泣き出しそうな顔で激しく泣き叫び信じられない言葉を口にした。

「あぁぁああん。もっと…塗ってえ~!」

「ええっ?」

「もっと、塗って…」

思っても見なかった小夜子からの媚薬のリクエストだった。

「塗って欲しいの?…いいよ。いくらでも塗ってあげる。」

興奮して淫乱になった小夜子に修三は完全に発情した。
さらに媚薬を指に付けると小夜子のアナルにもたっぷりと塗ってやる。
すると小夜子は喉の奥から絞り出すような悩ましい声を上げて腰をくねらせた。

「あっ、あっ、あぁぁあ~ん。だめえ~」

「塗って欲しいって言ったの姉さんだよ!…そんなに気持ちいいの~」

「あぁああん。おかしくなっちゃう~、あぁぁん。もうだめぇ~…」

「裸で寝ている姉ちゃんが悪いんだよ。どうする?入れて欲しい?」

「もうだめえ、我慢できない~入れて…修ちゃん。我慢できない~入れて…」

修三は小夜子を陥落させた達成感を感じながら小夜子の尻をわしづかみにして持ち上げるように引っ張り上げた。
そしてそそり立った物を宛がうと後ろから一気に貫いた。

「あぁあああん」

挿入した瞬間、小夜子は四つん這いになったまま頭をのけ反らせて叫び声をあげた。

「あぁあ!…お姉ちゃん…お姉ちゃんとセックスできるなんて思わなかったよ~」

「あぁあん。修ちゃん。凄い~ああぁん。凄い~凄い~」

泣き叫ぶ小夜子の尻を修三は狂ったように突いた。
突きながらブラジャーを外しガターベルトをむしり取ると小夜子は完全な全裸になった。
なにより嬉しかったのは小夜子が自分から進んでセックスを受け入れたことだ。

しかも自分から媚薬を塗ってくれと言って懇願して来た。
最高にうれしい展開になったのだ。
それに生で挿入しているので小夜子の体の中に塗った媚薬は修三にも効いてくる。

やがて修三も小夜子と同様に異様な快感を感じて興奮した。
後ろから突きまくられて放心状態になった小夜子を仰向けにして正常位で挿入した。
するとまたもや思いもしなかった事を小夜子が言った。

「あぁぁん。凄い~ずっと前から修ちゃんの事を好きだったの…」

「姉ちゃん!?…ほっ、ホント?」

「兄弟だから恥ずかしくて言えなかったの。…あっ、あぁぁぁあん~」

思ってもみなかった愛の告白だった。

「俺もそうだよ。姉ちゃんの事が好きだったんだ…」

小夜子はトロンとした目で嬉しそうに修三を見つめた。
その表情には愉悦の色が浮かべ生唾を飲むほど妖艶な顔になっていた。
修三は再び小夜子を抱きしめて思いを込めて情熱的に突いた。

「あぁあん。修ちゃあぁぁあん。」

「姉ちゃんを妊娠させたい。」

それは自然と口から出た修三の本音だった。

「いいわっ、妊娠させて…」

小夜子が同意した事で禁断の愛を妨げる心理的なハードルも消え失せた。
修三は何のためらいもなく股間の筋肉の緊張を開放した。
そして歓喜の頂点を迎えると小夜子の体の中に射精した。

修三が射精した事を知った小夜子は修三の背中に爪を立てて歓喜の声を上げた。

「あぁぁああん」

義理の兄弟の間にハッキリとした愛が生まれた夜だった。
修三は射精した後、火照った小夜子の体に舌を這わせて玉のように浮かぶ汗を舌で拭った。
乳首を口に含んだだけで敏感になった小夜子は声を震わせた。

「もっと修ちゃんとしたい!」

「俺も同じ気分だよ…」

燃え上がった二人の狂おしいセックスが一度で終わるはずが無かった。
お互いが二度目のセックスを欲して夜が明けるまで続いた激しいセックスで修三は何度も小夜子の中に射精した。
狂おしい喘ぎ声をあげながらベッドの上で泣き叫ぶ小夜子の足元に色鮮やかなスカーレットのブラとパンティーが存在感を失って小さく丸まっていた。

数か月後、小夜子と修三は現役の大学生のまま学生結婚した。
小夜子は妊娠三か月で修三の子供を身籠っていた。

晴れて結ばれた二人に媚薬は必要なかった。
[ 2017年12月29日 21:36 ] カテゴリ:女子大生 | TB(0) | CM(0)

38 ぺ二バンを付けた女子校生にいたずらされたOL

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私はとても信じては貰えない凄い体験をしました。
制服姿の可愛らしい女子校生に電車の中でいたづらされました。
26歳のOLの私が女子校生にいたづらされたなんて言っても誰も信じてはくれません。

でも信じられないような事でしたが本当に私が体験した事なんです。
それは銀行で用事を済ませた後の帰りの電車の中で起こりました。
混んでいる電車だったので周りのお客さんと体がぶつかるので触られている事に最初気が付きませんでした。

でもはっきりとスカートの上からお尻を触られているのを感じました。
アレっと思って真後ろをチラッと振り返ると予想もしなかった相手なので驚きました。
なぜなら、そんな大胆な行為をしているのが、制服姿の可愛らしい女子校生だったからです。

性的に好奇心の強い年頃だからそういうスリルを楽しむ性格の子もいるのかなと思いました。
でも顔は可愛いのにやる事は余りにも非常識過ぎます。
それに触り方もとても子供とは思えない嫌らしい手つきでした。

(なっ、なに、この子!?可愛い顔しているくせに、とんでもないワルだわ!)

最初は無性に不快で腹が立ちましたが同性の女の子なので電車から降りたら問い詰めてやろうと思っていました。
その時はまだ年上の私の方がずっと立場が上だと思っていました。
ところがその次の彼女の衝撃的な行為によって私は彼女に主導権を握られてしまいました。

彼女は私のスカートの中に手を入れていきなりパンティーを下ろしたんです。

(あっ!!!)

予想もしなかった彼女の大胆な行動に雰囲気に呑まれてしまって頭の中が真っ白になってしまったのです。
脱がされて直ぐ彼女の手が股間に伸びてきて私の陰部にクリームのようなものを塗りつけるんです。
それもビックリするぐらいの強さでこすりつけるように塗られました。

(あっ、ああ!!、、、なっ、なに?)

周りに大勢の乗客がいるというのに信じられない行為をされてパニックになってなにも出来ませんでした。
そして私の陰部に塗り付けた後、彼女は私のパンティーを元に戻して私から距離を置いて吊革にぶら下がって外の景色を見ていました。

余りのショックで私は、頭を打ちのめされたような気分になって、胸の動悸がしばらく収まりません。
するとしばらくするとクリームを塗りつけられた部分が熱くなって気持ちが良くなって来ました。
それにつれて気分が高揚してとても嫌らしい気分になりました。

(これ媚薬?…)

さらに時間がたつと電車の振動だけで子宮が疼く気がして立っているのも苦痛になって来ました。

(あぁぁあん。何をされたの?…早く駅に着いてほしいわ。あぁあん。もう~じっとしていられない。)

その時、彼女は私に近づきすり寄って来たのです。
そして私の耳元でささやきました。

「綺麗なお尻ね。触ってもいい?…」

とても子供とは思えない艶のある声でした。
そして再びスカートの中に手を入れてきて私のお尻を撫でまわすのです。
すると媚薬が効いているので軽く撫でられただけで震えが来るほど感じてしまいます。

(ああぁぁぁん…ダメ…)

彼女の手の動きから必死で逃れようとしましたが満員電車の中で動きを制約されているのでどうにもなりません。
そして、また脱がされました。
彼女の手がクリトリスに伸びて来ました。

(やっ、止めて…!!!!)

クリトリスを思いっきり擦られて思わず声が出そうになりましたが彼女は片手で私の口をふさぐのです。
何もできない私はなすすべもなく彼女に陰部をもみくちゃにされて何度も悶絶しました。
私は彼女に行動を完全にコントロールされました。

(あぁぁああん。やっ、やっ、やめてぇ…)

私は救いを求めるように彼女を見ました。
すると彼女は私の手を導いて何かを触らせようとするのです。
導かれるままに触るとスカートの下にペニバンを付けているのです。

(なんて子なの!)

男性器の形をしたディルドの付いたペニスバンドを自分の下着の上に装着してスカートの中に隠していたのです。
なにもかもが驚きの連続でした。

(まさか、それを電車の中で使うつもり?)

私の心の恐怖心が湧きました。でも年上の女性の私にこんな非常識事をやる子だから挿入されるかもしれない。
そう思うと恥ずかしさで緊張感はさらに高まりました。
ところが媚薬の効果で私の体は挿入される予感に興奮してしまうんです。

彼女は私に密着するとそっとスカートをまくり上げると自分のお腹を私のお尻にすりつけて来ました。
ありえない出来事が起ころうとしていました。

(あぁあ、だめぇ…)

彼女に後ろからディルドを挿入されたのです。
恥ずかしさで頭の中は真っ白です。
媚薬のせいで濡れている私の体に突き刺さって来るディルドの快感に私は苦悶しながら悶えました。

(あん!ああんっ、…ぅっ、うそでしょ。)

そして電車の揺れを利用しながら彼女は腰を使いだしたのです。
男性が挿入してする動きと同じ腰使いでした。
彼女に突かれる度に快感で太ももが震え、股間から脳天までを何度も快感が突き抜けます。

(あぁぁぁん。助けて…助けて…)

努めて平静を保ちながら頭の中は、狂おしい快感で無茶苦茶になっていました。
そして体はもうメロメロで早く電車が駅についてくれないと、どうかなってしまいそうでした。
その時、私の下りる駅名がアナウンスされて間もなく駅に着きました。

私は、彼女を振りほどきパンティーを穿いて、彼女から逃げるようにホームに降りました。
まだ電車の中での嫌らしいプレイの余韻が残っていて、股間が疼いて胸がときめいていました。
心の動揺を抑えながらアパートへの道を急ぎました。

ところが背後から声がしたかと思うと、彼女は馴れ馴れしく私の肩を抱いてすり寄って来ました。

「ねえっ、どこか静かな場所に行こうよ…」

電車の中での興奮がまだ続いていました。
私は彼女にリードされるままに、アパートに戻りました。
ドアを開けると彼女は自分の家に入るように付いて来ました。

直ぐに脱がされ、彼女に体中を舐められました。
年下の彼女に抱きしめられただけで止めどもなく密が溢れて来ます。
お互いに全裸になつたら、彼女に抱かれたく仕方のない気分になっていました。

ディルドを使ってのセックスで何度も逝きました。
股間と股間を擦り付け合って擦り合うともう病みつきになってしまいそうなくらい気持ちがいいのです。
それから数時間、私は時間を経つのも忘れて彼女との倒錯したプレイに没頭しました。
そして、ふと気がつくといつの間にか彼女は部屋からいなくなっていました。

あの日、以来、しばらく電車で彼女を見なくなりました。
そして、再び電車の中で彼女を見た時、彼女は私と同じくらいの年頃の女性にピッタリくっついていました。
彼女の前の女性の恥ずかしそうな表情で直ぐに私は何をしているのか解りました。

彼女は相手を変えて刺激的なプレイを楽しんでいるのです。
とても可愛らしい女の子でした。
でも、私にはその女子校生が小悪魔に見えました。
[ 2017年12月15日 21:51 ] カテゴリ:JK | TB(0) | CM(0)

37 お洗濯の途中で宅配便の若い子と立ちバック!

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結婚して二年目になりましたが夫婦水入らずの生活を楽しみたいと言う夫の希望でまだ子供はいません。
そうは言いながら夫は出張が多く留守番の多い私には、退屈な日々が続きます。
そんなドラマの無い平凡な毎日の生活がなんとなく不満で倦怠感を持って過ごす毎日でした。

そんな時期に私の目の前に現れた宅急便の配達員の若い男の子が気になるようになりました。
なぜなら私の理想のタイプの男だったからです。
配達員らしく明るく礼儀正しいのにチョイ悪な一面があって刺激を求める私にはピッタリの相手でした。

年齢が20歳で私より10歳年下なので見た目は子供っぽく見えます。
でも性格がちょい悪なので可愛いいたずら小僧のようで母性本能をくすぐられるのです。
そんな彼とのやり取りが楽しくてやがて親しく言葉を交わすようになりました。

そのうち彼は私を一人の女として見るようになりました。
ある日、宅急便の荷物を届けに来た時、大胆にも私を誘惑するんです。

「ねっ、奥さん。毎日、一人で暇してるみたいだね。僕と遊ばない?」

白昼堂々と自分が勤務している宅配会社のユニフォームを着て人妻を口説く非常識な態度と度胸の良さに驚きました。
でも、刺激を求めていた私は彼の誘惑に内心心を動かされてワザと気のあるそぶりをして見ました。
本気で相手をするつもりはありませんでしたがスリルを味わいたかったのです。

「あらっ、子供だと思っていたのに大胆なのね。年上の奥さんがお好みなの…うふふふ…試して見る?」

私の言った挑発的な一言が好奇心の強い若い男の性欲に火をつけてしまいました。
私の冗談を本気で誘いに乗ったと勘違いした彼は強引に私に襲い掛かって来ました。
まさか実際に行動に移すとは思いませんでした。

驚いて逃げようとしましたが男が本気になれば力が強くて女の私でもどうにもなりません。
あっという間にエプロン姿のまま、壁に押し付けられてスカートをまくり上げられて下着を脱がされました。

「なっ、なにするの!離して!止めて!」

「すっげえ美味しそうなケツしてる!!…俺、前から奥さんとやりたかったんだ。やらせて…」

20歳とはとても思えないエッチな事を平気で言うんです。
それに昼間だと言うのに恥ずかしい格好にさせられて後ろからそそり立った物を押しつけてくるのです。
強引で大胆なセックスのやり方に驚きましたが、でも不快な気分ではありませんでした。

勃起した一物の先で私の入り口を何度も刺激するのです。
突然の荒々しい行為に動揺しましたが衝動的なやり方がとても刺激的で興奮していました。
それに何度も押し付けられて直接、擦られてるうちに感じてしまって濡れてきました。
私が濡れているのを知った彼は一段と興奮して私のお尻を抱えて後ろから貫きました。

「あっ!!!…あぁぁあん」

愛撫も何もない強引なセックスでしたが荒々しさが新鮮でとても嫌らしい気分になったのです。
それよりも私が驚いたのは彼の動きの激しさでした。
挿入して直ぐ腰を使い始めた彼は射精するのかと思うくらい激しく突きます。

それなのに持続力が強くてなかなか射精しません。
若さに似合わない持続力の強さが迫力があって私を痺れさせたのです。
それに加えて私が興奮したのは大きな音です。

彼が勢いよく突く時に私のお尻にお腹が当たる時、とても大きな音がします。
パチン…、パチン、…パチン、…パチン…と言う破裂音のように大きな音がします。
まるで掌でお尻を思い切り強くぶたれているような錯覚を起こします。

夫と立ちバックでした経験はありますが、あんな大きな音を出してした事なんかありません。
だから初めての経験なので顔から火が出そうなほど恥ずかしかったのですが、同時に大きな音に刺激されて異様に興奮してしまうのです。

「やっ、止めて!そんなの…はっ、恥ずかしいわ!近所に聞こえたらどうするのよ。」

「あぁあ~~~っ、これ、いいなぁ~スッゴイ弾力!!いくら突いても跳ね返って来るよぉ最高~ぉお~」

彼はわざと嫌らしい言葉を使って自分が興奮するのと同時に言葉攻めで私を興奮させます。
それに私がいくら懇願しても夢中で腰を動かして大きな音を出すのを止めようとしません。
それどころかもっと体を離して反動をつけて突くのです。

喜んで大きな音を出して突くのでさらに音が大きくなりました。

「バチン!」…「あぁぁあっ」「バチン」…「あぁああぅ」「バチン」「あぁああっ」

大きな恥ずかしい音に理性を狂わされてしまって私はどんどんエッチな気分にさせられてしまうのです。
彼の激しいピストンが気持ち良過ぎて喘ぎ声を出さずにはいられなくなりました。

「あぁぁあ~ん。あぁぁあ~ん。」

「奥さん、気持ちいいの?…ねえっ、そんなに気持ちいの?あぁあ~ぁっ嬉しい~~」

でも時間がたつにつれて経験が未熟な若者だと思っていたのは私の思い違いでした。
単調で激しい腰使いだったのでセックスの経験の少ない未熟な若者だと錯覚していました。
未熟な男性なら到底できないようなプレイがいくつもありました。

突きながら耳元で私を興奮させる嫌らしい言葉で、言葉責めをされます。
それに後ろから突きながら手を前に回してクリトリスを擦ったり、時々突くタイミングを変えたり。
20歳なのにセックスの経験は相当やっている若者だと思いました。

そんな激しさとテクニックで私はメロメロにされて行ったのです。

「あぁぁぁ~、おっ、おっ、奥さんのお尻、メッチャやわらかいよぉ~たまんない。」

「いっ、嫌らしい事言うの止めて!ワザと言っているんでしょ。」

「止めてもいいの?…うそばっかり言ってる。感じているの知ってるよ。」

「あぁぁぁあ~ん。悪い子ね…」

それは今まで一度も体験したことのないスリル満点で刺激的な真昼のセックスでした。
常識外れの激しさとうまさで感じる強烈な快感が私を虜にしてしまったのです。
激しくて強引なセックスに大きな声であられもない喜びの声を出してしまいました。

「あぁぁあん。あぁあああん。感じちゃう~」

「無理やりやられているのに感じるなんて奥さんエッチだね。俺、奥さんの事、大好きになったよ。」

最後に勢いよく引き抜いた後、彼の射精した精子がお尻に飛び散るのを感じました。
彼は終わった後、感動したような声を出して、私の首筋に何度もキスをしました。

「あぁぁ~奥さん最高!…今度、またしようよ。」

「なに言ってるのよ。一度だけって言ったくせに!」

「なんだよ!あんなに感じていたくせに…まあいいや!配達が残っているから帰るよ。電話番号控えたからまた電話するね。」

「電話なんか止めて!私は出ないわよ。」

「じゃあ旦那さんに電話しようかな。奥さん元気ですかって…」

「なっなんて事を…それは止めて…」

それから彼に呼び出されるようになりました。
夫を持つ人妻の弱みを握られ20歳の若者に30歳の私が呼び出されるのです。
呼び出される場所は言うまでもなくラブホテルでした。

来ないのなら旦那に全部バラすよと言われて驚かすのです。
仕方なく言われるままにホテルに着くと直ぐ裸にされて長い長いセックスが始まります。
でも彼は強引さと激しさが並外れていて、嫌だと思っていても激しさについ本気になってしまいます。

「ああっ、あっ、あっ、あっ、あっ。あぁぁあぅ~奥さん、最高~う」

突きながら私の体中を舐めまわすのです。
その露骨な貪欲さが、次第に愛情のように感じるようになってしまいました。
それに年下の若い若者に弄ばれている刺激に異様に興奮してしまうのです。

私は以前から自分にはドMな性癖があると知っていました。
その性癖を図らずも年下の彼に開発されて行きました
テクニシャンの彼にわざと乱暴に扱われると体の芯がジンジンするぐらい感じるのです。
感受性の鋭い彼はとっくに私がドMな女だと気づいたようでした。

「ねえ、もっと足を広げて!奥さんとピッタリくっつきたいんだからさ」

「命令しないで!」

生意気な要求をして来ますが最後には彼に従って足を広げます。
恥骨と恥骨がぶつかるぐらい体が密着したら彼は腰全体を複雑に動かしてクリトリスを強く擦るのです。
意識が飛んでしまうくらい感じてしまいます。

「あぁあぁん!!、だめっ、いっ、いやぁあ~、だめえっ、だめえっ」

「駄目な事ないでしょ。気持ちいいでしょ、これ…」

「あぁぁあん、だめ、だめ、いっちゃう~」

テクニックも一段と上達していました。

「今日の俺、めっちゃ興奮してる。奥さん。このまま中に出していい!」

「ええっ、だめよ。だめえ、だめえ、そんなのやめて…」

でも燃え上がった彼はいう事を聞きません。
それに私も感じていてきっぱりと拒絶する事が出来ません。
だから狂おしいピストンの末に最後は膣内射精されてしまいました。

それなのに私は全身を震わせて逝ってしまったのです。
それからは、何度も彼に呼び出されてセックスを楽しむようになりました。
今ではセックスフレンドのような関係になっています。

でも、以前の平凡な生活に比べると刺激的な毎日です。
正直に告白すると私は彼との関係が最高に気に入っているのです。
[ 2017年12月14日 03:52 ] カテゴリ:人妻 | TB(0) | CM(0)

36 熱帯夜の淫夢に発情した人妻



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夫が九州に二週間の長期出張に出発して五日が過ぎました。
自宅は東京のマンションの3階でした。
七月の初めの東京の日中は30度を超えて夜は蒸し暑い熱帯夜でした。

夕方ちょっと買い物に出かけただけで、汗ばんで体がベトベトするので寝る前にシャワーを浴びました。
3LDKのマンションで残り10日間の独身生活です。
結婚してから初めて独身時代に戻った気分でした。

シャワーを浴びていると日頃の雑用からすっかり解放された安堵感で心が軽くなります。
気ままな解放感を満喫しながらシャワーを浴びていると体から流れ落ちるシャワーの水滴がとても気持ちいいのです。
なんだかエロチックな気分になって自分の胸を軽く揉んでちょっとした刺激を楽しみました。

気持ちよくなって股間に手を伸ばしてクリトリスに触れた瞬間、私は強烈なショックを受けました。
突然、子宮にズシンと来るような快感を感じて、私はその甘美な疼きのショックで思わず声を漏らしてしまいました。

(あんっ!?…)

それは私が自分の手で慰めている刺激とは無関係に起こった突然の疼きでした。
しかも、疼きの強さは衝撃を受けるほどの強い快感で、その瞬間、私は腰が砕けて思わずバスルームにしゃがみ込みそうになりました。
あまりの快感の強さに胸の動悸が激しくなってとても動揺したのです。

(なっ、なに?、なんなの?…今の体の疼きは?)

その時、私の脳裏に浮かんできたのは、四日前の情事でした。

(これって、四日前に佐藤さんとしたセックスの余韻かしら?)

一度だけの過ちと自覚して、あの事は頭の中から追い出したのに、あの切なく熱い一日を体は忘れていなかったのです。
四日前、それは、夫が出張に出かけて二日経った日の夜でした。
私はマンションの隣りに住む佐藤さんと偶然にマンションのドアの前で顔を合わせたのです。

「こんばんわ、あら、佐藤さん。病院からのお帰りですか?」

「ええっ、うちの奴、出産したばかりで貧血を起こしたみたいなんですよ。大したことは無いのですが大事を取って三日ほど検査の為入院しているんです。」

「一人で大変ですね。」

「いえいえ、独身気分に戻って気楽でいいですよ。そういえば奥さんも、旦那さん九州に出張したんですよね。」

「そうなんです。あっ?もし良かったら、簡単なものですけどうちで夕食を一緒にどうですか?」

今から思うと、とても軽はずみな行動でした。
お互いの連れ合いが家にいる時の訪問なら、なんの問題も起きなかったのです。
お互いに独身時代に戻った解放感が心地よくて心にスキがあったのです。

そして、食事が終わってワインを飲みました。
普段から好感を持っていた事もあって、とてもムードのある雰囲気を楽しんでいて、つい冒険して見たくなってキスをしました。
酔った勢いで軽い戯れのつもりでキスをしたのです。

その時、軽く唇を合しただけなら、セックスにまで発展しなかったかも知れません。
でもその時の気分は、軽いフレンチキスなんてつまらないと思ったんです。
だから私は佐藤さんの唇の間に舌を入れたのです。

舌を絡ませ合ったら、とても淫らな気分になって危険な雰囲気を感じて恥ずかしくなって思わず唇を離しました。

「なんか奥さんと恋に落ちそう。」

「あらっ、駄目ですよ。奥さんが病院でいると言うのに…」

「そうですね。でも、今のキスは最高でした。もう一度…」

佐藤さんは再びキスを求めて来たのです。
自分から積極的に舌を入れた手前、もう一度だけという彼の要求を飲みました。
ところが二度目のキスは、一度目のキスとは比べ物にならないほど情熱的なキスになってしまいました。

ムードたっぷりの長いキスでした。
時間が長くなるほど淫らな気分になって、その時、してはいけない事をしたと後悔したんです。
でも佐藤さんはとても荒い息遣いになって明らかに興奮していると解ったのです。

私は抱きしめられたまま絨毯の上に押し倒されたのです。

「あっ、ちょ、ちょっとダメっ、ダメよ。佐藤さん…」

最初は、本気で拒みましたが強引に押し倒されると強引にブラウスのボタンを外されました。

「止めて、何するの!」

抵抗はしましたが、佐藤さんの勢いが凄くて、あっという間に胸の前を露わにされてブラを外されました。
ところが彼の愛撫は信じられないくらい上手だったのです。
彼がマッサージ師だと言うのは知っていましたが普通のマッサージ師だとばかり思っていました。

でも、彼は普通のマッサージ師ではありませんでした。
奥さんに内緒で女性専用の性感クリニックのマッサージ師をしていたのです。
だから女性の愛撫は彼の特技だったのです。

でも、その時はマンションの隣りのご主人がプロの性感マッサージ師だったなんて知る由もありません。
佐藤さんはスペンス乳腺と言う乳房の性感帯を刺激するエキスパートだったのです。
だから、最初は頑強に抵抗してもみ合いのようになったのですが、乳腺を揉み解されていくうちに今まで感じた事の無い快感を感じて失神しそうになるほど感じてしまったのです。

乳腺を開発されてからは、気持ちがくじけて彼にされるがままになってしまいました。
とても長い愛撫でした。
胸を揉まれれば揉まれるほど、どんどん嫌らしい気分にさせられて行きます。
そして私の心は彼のテクニックの虜になって行きました。

「ぁぁぁん…だめっ…」

やがて快感に屈服して恥ずかしさも忘れて体をくねらせて悶えるようになりました。
それに巧みな愛撫は胸の愛撫だけではありませんでした。
乳首の舐め方も上手で、時に嫌らしい音を出して乳首を吸われてのけ反ってしまいます。

そして気分が高まって行くと彼の手がパンティーに伸びました。
パンティーを脱がされそうになった時、妻としての理性が目覚めて慌ててパンティーを穿こうとして抵抗しました。その為に彼とパンティーの引っ張り合いになりました。
でもそれは絶対に勝てる見込みのない抵抗でした。

私は必死で脱がされるのを逃れようとしましたが彼は私を手なずけるように胸を揉んだりクリトリスを揉むのです。
最後は根負けしてパンティーを離してしまうと一気に足首の辺りまでパンティーを下ろされ脱がされてしまいました。
全裸にされた私は彼の手の中にある女鹿のようなものでした。

やがて彼の手は私の恥ずかしい部分に入って来ます。
とろける様なキスと胸の愛撫、そしてクリトリスと膣の中をもみくちゃにされて失禁したのかと思うほど愛液を溢れさせてしまいました。

愛液でビッショリ濡れた姫貝を彼は巧みな指使いで揉み解すように愛撫するのです。
夫には悪いけど、夫の愛撫とは比べ物にならないくらい強く感じるのです。
その時の私の反応で彼は私が感じる部分を直ぐに探し当てました。

それからは私が一番感じる部分ばかりを責められるのです。

「あぁあん!そっ、そこは、だめっ!だめ!」

時間の経過とともに快感は強くなるばかりで際限なく淫らで狂おしい気分になって行くのです。

「こんなに感度がいい女性は初めてですよ。奥さん!」

「あっ、ああぁ~あ~ん。だっめぇ…」

乳首を口に含まれ、軽く咬まれて思いきり強く吸われると子宮が痺れるくらい感じます。

「あぁぁあん!咬まないで」

「でも本当は咬んで欲しんでしょ。」

愛撫だけで悶えている状態で挿入されてしまいました。
挿入された時のお腹が一杯になったような存在感!
とても大きな肉の棒が私の理性をかき乱します。

私は、彼に突かれるたびに激しく感じて、叫び声をあげながら彼とのセックスにのめり込んで行きました。

「お願い。このプレイで最後にして…」

「勿論ですよ。お互いに連れ合いがいます。これが最初で最後のセックスにしましょう。」

「中に出すのだけは止めて…」

「大丈夫!ちゃんと外に出すから…」

お互いの合意のもとに、昇りつめて行き最後は信じられないくらい激しいセックスになりました。
何度も泣き叫びました。
そして、約束通り彼は膣外射精してくれました。


ちょうど四日前の出来事だったのです。

その時の強烈な快感の余韻がシャワーを浴びている時に突然蘇って来たのでした。
私は、胸の動悸を鎮めながらパンティーを穿いてブラは付けず、バスローブだけ羽織ってリビングに戻りました。
そして胸の動機とときめきが収まった頃、玄関のチャイムが鳴ったのです。

(えっ?こんな時間に誰なの?)

私は、動揺している気分が収まって突然、チャイムを聞いてドキッとして飛び上がるほど驚きました。
時刻は夜の7時過ぎで郵便や宅配便が来る時刻ではありません。
もしかして佐藤さんが来たの?と一瞬思いましたが直ぐそんなはずはないと頭の中で否定しました。

私達二人は、四日前の事を出来心から生じた事故だったと割り切ったのです。
なぜならお互いに家庭を持っているし家族ぐるみの交際をしている仲だったからです。
だから一度きりと言う約束でセックスにのめり込み終わった後は二度と関係を持たないと誓いました。

きっとマンションの住人の中のどこかの奥様が回覧板かなにかを持って来てくれたのだ。
そう思いながら玄関に向かいました。
でも、その時の私は、なにかが起こるのを期待して妖しくときめいていたのです。

二度とセックスはしないと誓いながらバスルームで淫夢をみたのです。
胸の動悸は収まっても、微かなときめきが残っていました。
そして玄関を開けるとそこに立っていたのは佐藤さんの旦那さんでした。

あまりにも思った通りの出来事が起きるので怖いくらいでした。

「こんにちわ」

「佐藤さん!」

「お邪魔してもいいですか?」

「今は、お風呂を出たばかりなのでちょっと困ります。」

気が動転して思わず佐藤さんの申し出を拒否してしまいました。
でも私が同意しないのに彼は勝手にリビングに入って来ました。

「さっ、佐藤さん。随分、強引ね…」

「貴方に会いたくなって…」

「いっ、一度だけって約束したのに…」

「ええ、あの言葉は嘘じゃありません。だから奥さんの事を忘れようと努力しましたが忘れられないんです。」

「そっ、そんな、夫がいるのに…それにあなたの奥さんは入院中でしょ。」

「もう一度だけ、もう一度だけ奥さんを抱きたい。」

彼はそう言うといきなり抱きついて来ました。

「だっ、だめ、こんな事良くないわ。お願い帰って!」

「そんな事言わないで…」

私の拒絶は言葉だけでした。心の中ではもう彼を受け入れていました。
それでも彼を拒否するのは夫を裏切っている罪の意識を強く感じたく無かったからでした。
無意識のうちに佐藤さんに強引に求められたから仕方なくセックスをしたんだと言い聞かせたかったのです。

お風呂場で起きた体のうずきのは私の理性を完全に狂わせていました。
気を失いそうになるくらい気持ちが良かったパイ揉みや指まん。
激しくてムードたっぷりのピストン!

またあの燃えるようなセックスが始まるのだと思うだけで淫らな気分になるのです。
それに私の股間には蜜が溢れ、濡れていました。
気がついた時には彼に絨毯の上に押し倒されバスローブの前は大きくはだけられ胸は露わにされていました。

「いやっ、いやよ、止めて!」

私の拒絶は既に本気での拒絶では有りませんでした。
彼を拒むことによって彼を興奮させたかったのです。
そして四日前のように弄ばれたかったのです。

胸にキスをされて、チュパチュパと音を出して吸われると切なくなるほど興奮しました。
そして気絶しそうなくらい気持ちがいいパイ揉みが始まったのです。

「あぁぁあん。いやあ~ん。佐藤さん。どうしてそんなに上手なの…」

「一度、乳腺を開発したので前よりも気持ちがいいはず…」

私は乳房をもみくちゃにされてたちまち甘い声を上げて絨毯の上をのたうち回りました。
抵抗しない私は乳房を揉まれながらパンティーも簡単に脱がされ裸にされました。
パンティーを脱がされる瞬間は、再びセックスが出来ると思ってバスルームで感じたような子宮にズシンと来る疼きが起こりました。

(あん…子宮が疼くわ…)

佐藤さんは既に全裸になっています。
驚きと喜びが交錯して錯乱していたので彼が全裸になった事も気が付きませんでした。
彼の手が私のビショビショに濡れた股間に伸びて来ました。

私は背徳感から心ならずも彼の手を制しようとしました。
でも簡単に私の手は払いのけられ彼の手は私の大事な部分に入って来ました。
指が私の膣の中に入った瞬間、私が濡れているのを知って彼はとても喜びました。

「凄い!もう濡れているんだね。…嬉しいよ。」

そういいながらキスをされました。
口の中に火照って熱くなった彼の舌が入って来ました。
濡れている事を知られて恥ずかしくてたまりませんでしたが恥ずかしさも快感になるのです。

それに形だけの私の拒絶を無視して私を求めて来る彼の強引さも素敵でした。
すでに淫欲に満たされた私の頭は喜びに溢れていたのです。
乳房の外側のスペンス乳腺を丁寧に揉まれて乳首を強く吸われると反射的にのけ反って声を上げてしまいます。

しかも彼の指は膣の中で自由自在に動き回りGスポットを嫌と言うほど擦られます。
おかげで体中が震えるほど感じて絨毯に愛液が滴り落ちるほど潮吹きしてしまいました。

「あぁぁあん」

潮吹きさせられた瞬間は恍惚とした快感がありました。
彼が体を密着させて来て両ひざを私の脚の間に入れました。
そして膝で私の脚をユックリと広げるのです。

「あぁぁん。佐藤さん…だめぇっ…」

私は彼とのセックスにのめり込んでしまう予感を感じました。

「もう一度だけだよ。いいよね」

その言葉が媚薬のように私の心を突き動かして私に足を開かせたのです。
濡れた膣の入り口に押し付けられた彼の怒張の硬さと大きさが私を圧倒するのです。
私は挿入される瞬間の快感に備えて彼の盛り上がった肩の肉に爪を立ててグッと握りしめました。

次の瞬間、彼に貫かれたのです。
すでに体中の性感帯が目を覚ましていた私は、その勢いよく挿入された衝撃で、背中をのけ反らせて叫びました。

「あぁああぁぁあん。」

「こっ、これだよ。この感触が忘れられなかったんだ。あぁぁ~奥さん。会いたかった。」

思いの籠った熱い愛のメッセージでした。
たった三日間顔を合せなかっただけなのに、長い間会うのを遮られていた気分でした。
私は発情して嫌らしい気分になって彼に強請ったのです。

「突いて…佐藤さん。」

「いくらでも突いてあげるよ!翔子!」

その時、初めて名前を呼ばれました。
そして始まったピストン!
もう泣きじゃくって逝きまくったのです。

そしてあれほど警戒していた中出しも私は気にならなくなっていました。
彼の精子を受け入れたい。
女の本能がそれを望んだのです。

彼の異常な興奮ぶりでそのまま膣内射精される気がしていました。

「あぁぁぁっ、翔子~このまま出しても良い?」

私は悶えながら頷いてしまったのです。
彼は凄い勢いで私を突き始めました。
そして意識が飛びそうになりながら彼の精子を受け入れたのです。

「あぁっ、あっ、あぁぁっ!」

全てを出し尽くしてぐったりとなった彼の体の重みを感じました。
私の秘裂は強烈な快感の余韻で彼が離れた後も小刻みに痙攣していました。
彼はバスルームで下半身を洗い流した後、直ぐに戻って来ました。

そしてベッドルームに運ばれて、とろける様な愛撫をされました。
延々と時間が過ぎるのも忘れて乳房を舐めて貰ったのです。
セックスの後の静かな愛撫の心地よさにまどろみながら彼と離れられないと思ったのです。

それからは私と佐藤さんは、隣人ではなく特別な人になったのです。
携帯電話でお互いの時間を確認し合いました。
ラブホテルでのセックスは一度もしていません。

なぜなら知っている人にホテルの出入りを見られたら家庭が崩壊してしまうからです。
夫のいない時と彼の奥さんがいない時間帯にマンションの自宅でするのが一番安心できるのです。
それ以来、私達は胸が切なくなってくると時間を合わせて会っているんです。

そして抱かれれば抱かれるほど彼の事が好きになって行くのです。
あんなにセックスを拒んでいたのに今では自分から進んで淫らな世界に落ちて行くのです。
胸を揉まれ悶えて腰が抜けるほど突いて貰って絶叫して彼の精子をお腹に入れて貰うのです。

その全てのきっかけがキスでした。
そして燃え上がるきっかけはバスルームで起きた強烈なフラッシュバックでした。
あれはまぎれもなく禁断の園に私を導く淫らな淫夢だったと思います。
[ 2017年12月10日 08:01 ] カテゴリ:人妻 | TB(0) | CM(0)

35 家を存続させるため義父の子供を産まされる嫁

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明治時代は伯爵家だった名門、高橋家の長男、龍一郎に嫁いで五年になる美智子には4歳になる娘がいた。
ところが夫の龍一郎は、交通事故で骨盤骨折の大事故で入院し、その後、回復が思わしくなく合併症を併発して若くして急逝してしまった。
名門の伝統を守るべき立場にある義父の龍太郎は跡取り息子を失っただけでなく本家の血筋がとだえると言う危機を迎えた。

高橋家の男は龍太郎だけでそれ以外の子供は娘で他家に嫁いでいた。
このままでは本家の血筋が龍太郎の代で断絶してしまう事になる。
ある日、美智子は義父の龍太郎に自宅の地下室に呼ばれた。

「お義父様、美智子です。」

「美智子か?!よく来たな。折り入って話がある。ここへ来なさい。」

「お父様、大事なお話でしたらお父様の部屋でも構わないのに、どうしてこんな地下室で…」

「誰にも聞かせたくはない大事な話なのだ。家政婦に聞かれても困る。ところで私が跡取りを熱望していたのは知っているな。」

「はい。勿論です。」

「わが家が明治時代から続く名門だ。」

「良く解っています。」

「一人息子の龍一郎を亡くして我が家には跡を継ぐべき男子がいない。このままでは高橋家は断絶する。野心家で強欲な弟の隆三に本家の家督を譲るなど絶対にしたくない。私の苦悩がお前に解るかね。」

「お義父様の心中はお察し申し上げます。」

龍太郎はため息を吐いて話を続けた。

「高橋家は私で6代目になる。二年目に妻を無くし、息子を亡くした。再婚しようと考えた事もあるが義理の母親に子供が生まれれば後家になったお前の立場があるまい。」

「私の事はお気になさらずとも…」

「そこで、夜を徹して考え抜いて決めたのだ。美智子!、お前に私の子供を産んで欲しい。」

「おっ、お義父様。なんて事を…」

「非常識な提案なのは百も承知だ。だがもはや時間がないのだ。それにこの年で平凡な女に性欲は湧かない。だが、お前となら私は燃える事が出来る。お前は嫁にはもったいくらいの器量のいい女だ。お前となら私は若い頃に戻って種を残せる。」

「お義父様、龍一郎さんが亡くなって一ヵ月しか経っていません。それなのにお義父様とセックスするだなんて…」

「私が時間が無いと言った意味が解るかね?!!…私の年の事じゃあ無いんだ。今ならお前が妊娠しても世間は息子が生きている時につけた種だと思うだろう。だが日が経ちお前が妊娠すれば誰の目から見ても不貞を働いているのは明白、世間はおぞましい近親相姦だと疑う。そうなれば高橋家の名声は地に落ちる。だから、今しか無いのだ。!」

「そっ、そんな…私がお義父様と…」

「良く聞きなさい。私の精子なら息子の精子と遺伝子はほとんど同じだ。しかも生まれて来る子供は法律上は私の孫だ。それに息子と私は同じ血液型だ。お前が妊娠してもなんの問題もない。生まれて来る子供は正当な血筋の子供なのだ。」

美智子は常軌を逸した義父の提案に気が動転していた。
だが考えてみれば跡取りを失った龍太郎の落胆は理解できる。
しかも血筋を存続させたいという義父の考えは正論だった。

ただ一つ道を踏み外しているのは義父の立場で嫁を妊娠させるという背徳さだけだった。

「美智子よく考えなさい。私とお前は血は繋がってはいない。本来の近親相姦とは血の繋がった近親者同士がむつみ合う事を言う。妻に先立たれた父と夫を亡くした嫁!お前次第で男と女として愛し合えるのだ。」

龍太郎の願いを拒めば4歳の智子を連れておそらく高橋家を追われるだろう。
そうなれば小さい娘を連れて路頭に迷わなければ行けなくなる。
龍太郎の子供を産めば、高橋家の跡取りを産んだ嫁として生活は保証される。

「でも、お義父様?…生まれて来た子供が女の子だったら、どうするのですか?」

「わしの血を直接継いだ娘だ。その時は養子縁組を考える。」

余りにも突拍子もない提案だったが考えてみれば夫を失った美智子に他の選択肢は無かった。
しばしの沈黙が流れた後、美智子は意を決したように覚悟を決めて頷いた。

「解りました。お父様、私は高橋家の嫁としてお父様の子供を産みます。」

「おおおっ、そうか!決意してくれたか!だが美智子!この事は墓場まで持って行く極秘事項だ。いいなっお前はあくまで龍一郎の子供を産むのだ。お前が無事に跡取りを産んでくれたら私は元の義父に戻りお前は嫁に戻る。妊娠するまでの間だけ男と女の関係になる。」

「解りました。お義父に従います。」

「よし、それでは、ここで脱ぎなさい。」

「えっ?!…おっ、お父様、いくら何でも、それは突然過ぎます。まだ、気持ちの準備が…」

「さっきも言っただろう。時間が無いんだ。早く妊娠しないと世間に怪しまれる。それに私はお前を猛烈に抱きたい気分だ。今だから正直に告白するがお前のようないい女を毎日抱く龍一郎を羨ましいと思った事がある。息子の死はショックだが不幸中の幸いはお前を残してくれた事だ。」

龍太郎にそこまで言われると美智子は裸になるしかなかった。
龍太郎の興奮した視線を感じながら美智子は服を脱ぎ始めた。
お互いに全裸になった時、隆太郎の吐息は明らかに乱れて声は上ずり興奮していた。

「引き締まって、ほどよく肉がついているいい体だ。さあ、ここで四つん這いになりなさい。」

「そっ、そんな、いきなりそんな恥ずかしい格好で…」

「いいから言う通りにしなさい。恥ずかしいのは直ぐに慣れる。さあ早く四つん這いになりなさい。」

美智子は義父に促されて四つん這いになった。
全裸なのでいやがうえにも視界に入る龍太郎の肉棒は恐ろしいくらいの急角度でそそり立っていた。
還暦間近の男だが、激しいほど勃起した肉棒は力がみなぎって見えた。
夫の死後、結果的に一ヵ月の禁欲を強いられていた美智子も義父の勃起で性欲を刺激された。

「こんなに勃起したのは何年ぶりだ!忘れていた性欲がよみがえって来たよ。」

龍太郎は美智子の背後に膝をついて同じく四つん這いになって美智子の美尻を撫でまわした。

「ウエストが締まっているから尻が大きく見える。見事な美尻だ。それに胸も綺麗な美乳。息子が生きていれば何人もの孫に恵まれたものを…。」

「お父様、龍一郎さんの事はもう言わないで下さい。」

「そうだったな、良心の呵責を感じるのか!…だが気にしなくてもいい。責められるのは私だけだ。お前に罪はない。これだけの体をしているのに後家になって寂しかろう。息子に代わってお前を逝かせてやる。そしてお前の腹の中に私の精子をたっぷりと注ぎ込んでやる。いいなっ!」

「あ、あぁん!!!」

龍太郎はいきなり奈津子の尻の割れ目に顔をうずめて舌の先でアナルを探りあてると舐め始めた。

「おっ、お義父様!、だめ~っ、そんなことを…」

「ジッとしていなさい。女を興奮させる術は解っている。私に任せなさい。」

龍太郎の愛撫は執拗で美智子が驚くほど巧みだった。
思い切り舌を使って舐めまくる嫌らしい愛撫は情熱的な事もあってあっという間に美智子を興奮させてしまった。
さらに秘裂の中に指を入れて愛撫を始めるとGスポットとクリトリスを同時に愛撫する。

美智子の微妙な反応で性感帯を探り反応の強い場所を探り当てると一気にそこばかりを愛撫した。
刺激的で巧な愛撫に美智子は四つん這いの姿勢を維持できないくらい感じ始めた。
尻を前後左右に振り、複雑な動きをして悶える美智子の痴態は隆太郎を喜ばせた。

「あぁぁあん。そっ、そこはだめっ、あっ、ああっん。だめえっ、お義父様ぁぁ~」

「可愛い女だ。もう密が溢れて指がヌルヌルして来たぞ!それにこの膣の中の何とも言えないぬくもり。あぁぁっ…もうたまらん。無性にやりたくなったぞ!入れるぞ!」

「あぁあ~ん。おとうさまぁ~」

すっかり興奮させられた美智子は声色で義父とのセックスを受け入れる甘い声を上げた。
龍太郎は矢も盾もたまらぬ気持ちで美智子の尻を抱えると一気に突き刺した。

「あぁあん!」

貫かれた瞬間!美智子は久しぶりに感じる快感に身を震わせた。

「あ~あぁ~ぁぁ~美智子お~!これで男と女に成れたな!!腰が抜けるほど突いてやるからな!」

龍太郎は美智子の体を味わうように情熱的に突いた。
本来は息子の大事な嫁だが息子を失った今となっては、龍太郎にとっては美智子は魅力的な若い娘だった。
美智子に子供を産ませたいと言う一心で責める龍太郎の動きは激しかった。

しかも美智子の性感帯を知ったから、突く角度も絶妙で深々と挿入した時の快感は強烈だった。
そんな耐えがたい快感に溜まりかねて美智子は大きな声を何度も上げた。
義父の要求とは言え近親相姦に同意した罪の意識も加わって緊張感が逆に美智子の性欲を倍増させた。

「あぁああぁん。ダメェ~ェエッ!!お父様~そんなに激しくしちゃあ」

「そういうセリフを言う時の女は感じているんだ。」

龍太郎のピストンは美智子の喘ぎに後押しされるように激しさを増した。

「あぁあん。あぁん、あん、イク、イク、イクぅ…」

全身を震わせて逝ってしまった美智子を龍太郎くるりとひっくり返して足を広げると正常位で挿入して体を寸分の隙間もないくらい密着させた。

「あぁあぁ~美智子~最高の気分だ。~覚悟はいいか!それじゃ今から種を入れてやるからな~」

「ああっん。お父様あぁ…」

もの狂しくなるほどの激情を発散させながら激しく龍太郎は突きまくって遂に射精した。
龍太郎の膣内射精は、体中の体液を絞り出すのかと思うほど情熱的で美智子は息も絶え絶えになって最後の射精を受け入れた。
禁断の蜜の味は、隆太郎にとっても美智子にとっても格別の味わいだったのだろう。

その日のセックスだけで父と嫁は何度も求めあった。
しかも、二人の関係を秘密にする為に、それからは地下室で狂ったように愛し合った。
そして美智子は龍太郎の激しいセックスの末にやがて妊娠した。

十か月後、美智子は龍太郎が待望する男の子を産み名前は龍次郎と命名した。
だが、子供を産めば元の父と嫁の関係に戻ると言う約束は果たされなかった。
隆太郎に開発されて淫乱になった美智子も、義父の体を求め近親相姦の関係は増々濃密になって行った。

だが、その後、隆太郎は心臓を悪くして入院する事になった。
原因は精力剤の飲み過ぎによる慢性疲労で言うまでもなく美智子とのセックスのやりすぎである。
その龍太郎を病院で見舞った美智子は直ぐにタクシーで家には戻らずホテルに入った。

予約されていた都内のホテルの504号室には先客がいたのだ。
その先客で、美智子を待っていたのは、龍太郎とは犬猿の仲の実弟で、美智子の義理の叔父になる隆三だった。
隆三は部屋に入って来た美智子を待ちかねたように抱きしめて唇を合わせた。

「兄貴は、龍次郎が俺の子供だと知れば驚いて気を失うだろうな。」

腕の中で淫らな目をして見つめる美智子のスカートの中に手を忍ばせると隆三はパンティーを脱がした。

「兄貴は一週間は入院だろうな。これで誰にも邪魔されずにヤレる。」

「一年前にお義父様に地下室に呼ばれた時は背筋が寒くなったわ。貴方と私の関係がバレたのかと思っていたの、そうしたら、驚いた事にお義父様は自分の子供を産みたいと言い出したの!丁度良かったわ。」

「俺がいるのに兄貴と刺激的な種付けセックスを楽しんだという訳か。とんでもない嫁だ。だが生まれて来た子供のDNAを調べたら俺の子供だった。しかし、俺も助かったよ。兄貴がお前を妊娠させようと決意していなかったから兄貴は絶対に生まれて来た子供の検査をしだろうからな。そうすれば父親が俺だという事がバレて、俺は一族から追放されていた。」

「そうね、私も貴方も強運の持ち主ね。貴方とのセックスが病みつきになってしまって何度も中出しされていたので。、妊娠したらどうしようかと悩みながら関係を続けていた頃だったわね。それなのに、突然義父が種付けしてくれる事になったの!」

「俺との関係で妊娠する悩みから解放されて、これ幸いと喜んで兄貴に種付けをしてもらったという訳か?」

「そうよ、それにお義父様はやり始めたら一度じゃ終わらないわ。3回も四回も連続して中出しをしてくれるの!だから義父は間違いなく自分の子供だと信じているから生まれて来た龍次郎のDNA検査をしなかった。」

美智子のブラをずり上げ豊満な胸を揉みながら隆三は満足げな笑みを浮かべた。

「危険な女が何よりもそそる。一流大学を出た兄貴は、二流大学しか出ていない俺をいつも見下していた。その兄貴が抱いた女を孕ませたのは俺の最高の勲章だ。」

「でも二人目の子供は産めないわ。そんな事をすれば間違いなくDNA検査をされるわ。そしたら龍次郎が貴方の子供だとバレる。」

「解っているよ。兄貴は龍次郎を自分の子供だと信じているんだから、これ以上調子に乗って中出ししたりはしないよ。その代りこの可愛い顔にぶちまけてやるさ!コンドームを付けていてもセックスはセックスだ。」

「悪い男ね。でも私も悪い男が大好きよ。ねえっ早く抱いて…」

隆三は立ったままで尻をくねらしセックスを強請る美智子の秘裂を弄った。

「びっしょり濡れているぜ!ドスケベな奴だ!」

「あぁぁああん。早くっ、入れて」

スカートを折り返すようにまくり上げると壁に押し付けた美智子を片足を大きく持ち上げて陰部を広げると立位のままで貫いた。

「あぁぁあん!」

「さあ~いつものように泣き叫べ!後継ぎも産んだお前は高橋家の嫁だ。このドスケベな嫁め!のけ反ってすすり泣いて泣き叫べ!兄貴とのセックスで悶えているようにな…」

「あぁぁぁん。凄い!!…高橋家の男って、みんな大きな肉棒を持っているのね」

「持ち物だけじゃないぜ、テクニックもけた外れだ!!」

隆三が渾身の力を腰に込めて美智子を突くと、美智子は体をのけ反らせて息が詰まるような喘ぎ声をあげて悶えた。
義父と種付けセックスをしたのに、その前に肉体関係を持っていた義理の叔父の子供を産んだ美智子!!
その結果生まれて来た龍次郎は、亡くなった龍一郎の息子として育てられる。

そして、名門、高橋家の正当な後継ぎになるのである。
龍太郎は美智子との過激すぎるセックスのおかげで心臓を患い美智子を抱けなくなった。
そのおかげで地下室は、叔父の隆三と美智子の密会の場となったのである。
[ 2017年12月06日 10:17 ] カテゴリ:近親相姦 | TB(0) | CM(0)

34 ご主人を狂わせるちょい悪メイドの乗りすぎ面接

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山本奈津子は東京六大学のK大の二年生だった。
彼女はネットで偶然目にした家政婦の仕事に興味を持った。
その募集内容は次のようなものだった。

【急募】
都内の大学に在学中の女子大生の家政婦を求む。
募集人員 1名
時給 2,000円以上
独身の資産家のとても簡単な身の回りのお世話です。

「独身の資産家」というフレーズや「とても簡単」と言う殺し文句に加えて、時給は常識外れの高額!
常識で考えればおかしいバイトと思って女子大生の多くは警戒する。
ところが奈津子は普通の女子大生じゃなかった。

雇い主は38歳のバツイチのお金持ちの資産家!
禁断の匂いがぷんぷんするバイトに奈津子は性的好奇心を掻き立てられた。
奈津子はキャンパスでは明るくて真面目な女子大生だったがプライベートでは自由奔放な女でとりわけセックスには人一倍関心が強かった。

とにかく刺激的な事に強く反応する性癖があって早熟な20歳の娘だった。
彼女は過去には大学の教授とも肉体関係を持った事がある。
キャンパスの幼い男子学生との交際よりも既婚男性とのセックスの方がはるかに刺激的に思えたからだ。

だからこそ彼女は禁断の匂いがぷんぷんする話に興味を持って面接を受けた。
場所は埼玉県の県境に近い東京郊外の豪邸で雇い主の名前は北條光春と言う。
玄関の呼び鈴を鳴らすと出てきたのはスラリとした優しそうな中年の男だった。

イケメンではなかったが見た目は悪くない。
そんな事より奈津子の関心はバイトの具体的な内容だった。
話を聞けば二人のメイドがいるとにもう一人雇用すると言うのだ。

だが奈津子が期待していた刺激的な話は雇い主の口からは出てこない。
でも露骨にそんな話を切り出すはずがない。
それくらいの事情は奈津子も察していた。

ただし、奈津子にとってあたり障りのない大人の会話はじれったくてしょうがないのだ。

「あっ、あのぉぉ~。」

「なんですか?」

「メイドさんは二人いると聞きました。私は何をすればいいのですか?」

「奈津子さんには私の身の回りの雑用をお願いしたいんです。例えば肩がこったらマッサージして貰ったり…」

「料理もお洗濯もしなくていいんですか?」

「はい。」

「本当にそれだけでいいんですか?」

(それだけで時給2,000円だなんて、めっちゃ妖しいわ…でもゾクゾクする!)

「もし、奈津子さんがよければお風呂で背中を流して欲しいですね。」

「えぇええっ!!ご主人様の背中を!?」

「勘違いしないで下さいね。奈津子さんは軽装でも水着姿でも良いです。どうですか?そういうのは?」

(マニアックね!そんな事だろうと思ったわ。でもセックスしないなんてつまんないわ!)


「ご主人様が裸でいるのに私は水着だなんてそんな失礼な事は出来ません。一緒に裸で洗って差し上げます。」

「ええっ?、そっ、それは、私は、全然構いませんが…」

「折角、ご主人様にお仕えするんですから、一緒にお風呂に入れて下さい!」

「これは驚きました。そんな事を言う女子大生は初めてですよ。実はお風呂で背中を流して欲しいと言うだけで誰もがドン引きしちゃって首を横に振るんです。」

「奈津子さんがお風呂もOKなら時給3,000円出しましょう。」

奈津子は静かな口調だが興奮していた。
なんともいえない思わせぶりな会話で年上の男性を刺激する快感に酔っていた。
そして高まる高揚感を胸の内に凝縮してとどめの一言を矢のように放った。

「エッチなサービスも平気です。誰にも言いません。」

「なっ、奈津子さん。」

「ご主人様も、本当はそれをお望みなのではないですか?」

「それは大歓迎ですが…本心ですかそれは?」

「あん、もうじれったいわ!」

奈津子は悪戯っぽく北條を見つめて静かに立ち上がって下半身にぴっちりとフィットした綿パンを脱ぎはじめた。
それを見つめる北條の視線を感じながら胸を高ぶらせて遠慮せずに脱いで行った。
下着姿になった奈津子のムチムチの体を見て流石に北條は慌てだした。

「なっ、奈津子さん。いったいなにを!?」

「私、本気でご主人様にお仕えします。セックスもOKです。試して見ますぅ?」

「すっ、凄い。凄いね。君のような子は初めてですよ。凄い、心臓をしていますね。」

ブラとパンティーだけになった大胆な奈津子を見て北條は明らかに興奮していた。
奈津子の淫らなムードに引きづり込まれるように北條も立ち上がって奈津子の背中に手を伸ばした。

「わっ、私がブラを外すのを手伝ってあげましょう。」

ブラのホックがプチっと小さな男を立てて背中から外れた。
ブラカップが外れて零れるように露わになった乳房を北條は両手で包み込んだ。
プルプルと震える乳首を揉みながら北條は法悦の吐息を漏らした。

「あぁぁあ~柔らかくて弾力のあるいいオッパイだ。でも、ホントにセックスしていいの?」

「私は、今日からご主人様のメイドです。採用して下さるなら、この場で抱いて~」

「貴方のような女を不採用になんかできません。明日から来て貰います。エッチな女の子が大好きなんですよ。」

奈津子の誘いに性欲を掻き立てられた北條の声は興奮で小刻みに震えていた。
奈津子の体を撫でまわした北條の手はパンティーの中に滑り込んで行く。
熱い吐息と燃える様な欲望を感じた奈津子は北條に陰部を弄られると甘い吐息を吐き、悩ましく腰をくねらせた。

「あぁあん。ご主人様あぁ~エッチ~。ねえ~パンティー脱がせて…」

「いっ、良いですよ!脱がせてあげます。」

北條は奈津子のパンティーを膝まで下ろすと我慢できないのか、そそり立った弾痕を奈津子の尻に押し付けて来た。

「あぁあ~奈津子さん。猛烈にセックスがしたくなりました。」

「私もエッチな男が大好きです。スッゴク大きくて硬い旦那様の物がお尻に当たっています。早く突いて欲しいです!」

「今日は最高の一日になりそうですよ。奈津子さん。!」

北條は露わになった奈津子の秘裂の中に指を入れて弄り始めた。

「あっ、あぁあ~ん。アソコを揉むのもとてもじょうず~濡れて来ちゃう~」

北條は奈津子の陰部をユックリと揉み解して行く。
十分に愛撫して陰部から抜いた指には愛液が絡みつくようにまとわりつき絨毯の上に雨粒が落ちるように滴り落ちた。
奈津子をソファーの上に仰向けにすると促されるまでもなく奈津子は膝を曲げて大きく足を広げた。

「あぁぁあん。もう我慢できない。ご主人様としたい~」

「なっ、奈津子さん!」

「入れてっ」

奈津子は自制できないくらい興奮していた。
自分から男を淫らに誘惑してみたいという願望がまさに実現していたからだ。
自分の体に性欲を感じるナルシストのように淫らに腰をくねらしてご主人様を興奮させる事に陶酔していた。

北條はすっかり発情している奈津子に覆いかぶさった。
少し赤みが強いピンク色の秘裂に亀頭をねじ込むと抱きしめるようにしながら思い切り貫いた。

「あはあ~ぁ~あぁぁあん」

男の本能をくすぐるような甘く切ない奈津子の喜びの声が部屋に響いた。

「おぉぉ~っ、こっ、これは凄い。奈津子さん。私は貴方の事が気に入りましたよ。」

「ああぁあん。ご主人様ぁぁ…一杯、突いて~」

「これは嬉しい~最高に気に入りましたよ奈津子さん。あぁぁああっ最高~っ!」

奈津子は北條に突かれて体を弓なりにのけ反らせて何度も絶叫した。
その感度の良さと反応の良さに北條は我を忘れて奈津子とのセックスにのめり込んで行った。

「ああっ!!、当たるっ!!、あそこに当たってる~あぁぁああん。気持ちよすぎて死んじゃう~」

「ずっと、ここにいて欲しいよ奈津子さん!!」

奈津子が推測するまでもなく北條はこれまでに何度もセックスの相手としてのメイドを雇って来た。
そんな北條の体験からしても、奈津子のように若くて淫乱な素人女性は初めてだった。
北條の喜びは想像を絶するものだった。

面接の日の奈津子の猛烈なアプローチによってすっかりと意気投合して始まったご主人とメイドのセックスは場所を変えて延々と続いた。
北條は異様に興奮した結果、何度も膣内射精をした。
しかしその行為は北條が自制を失ったと言うよりは奈津子の方から求めたからだった。

5回目のセックスは洋風のゴージャスなバスルームだった。
狂おしいほど燃え上がったプレイの余韻に浸るように奈津子と北條は湯船の中で抱き合い濃厚なキスを繰り返した。

「ご主人様~私の事を気に入ってくれました?」

「勿論だよ。最高のメイドですよ。さあ、後ろを向いて…5回目をやりましょう。」

「ご主人様~まだ物足りないですか?」

「勿論です。」

奈津子は湯船から上半身を乗り出してピンク色に染まった尻を北條に向けた。

「美しくて嫌らしいお尻だ。さあ5回目のプレイを始めましょう。」

畳1枚ほどもある大きな浴槽の中で北條は奈津子を後ろから貫いた。

「あぁああん。すっごい!!ご主人様、5回も出来るなんて…」

「何発でもやれますよ奈津子さん。」

時給3,000円の趣味と実益を兼ねたバイトはまだまだ始まったばかりだった。

奈津子は後背位で突きまくられると直ぐに悶え始めた。
男を誘惑する事に喜びを感じるちょい悪メイドの奈津子!
奈津子のようなドスケベな女子大生は数少ないが間違いなく存在するのだ。
[ 2017年12月03日 21:17 ] カテゴリ:メイド | TB(0) | CM(0)

33 プリケツ新入社員の悲劇

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前田美緒という新入社員が営業部に配置された。
明るい性格でアイドルのように可愛い女性社員だった。
健康的な体からほんのりと漂ってくるさり気ないフェロモンはエレガントなセックスアピールがある。

個性的な魅力と性的な魅力の両方が備わった女性は会社の独身男性の本能を刺激して止まない。
ところが困った事に世の中の男は独身男性ばかりではない。
それどころか、むしろ既婚男性の方が独身男性よりも性に貪欲である場合が多い。

しかも男と女を結びつけるものは何も愛情だけではない。
女性を手に入れるのに金が物を言ったり、場合によっては力で奪い取る事もある。
欲望に任せて力づくで女の貞操を奪うのは犯罪行為だが、権力が伴うと時として犯罪行為が正当化されてしまう。

ただし、それは法の適用に影響を与えるほどの強力な権力を持った男がいた場合だ。
ところが前田美緒の魅力に目をつけた強権を持つ実力者がいた。

それは美緒が入社した会社の社長の堀田李勝だった。
堀田は独善的な性格の野心家で一代で一部上場企業を作り上げた英雄でワンマンの経営者だった。
そして英雄色を好むのことわざ通り、女に対しても人一倍貪欲で性欲の異常に強い男だった。

「今度入って来た新入社員の中になかなかいい娘がいる。なんて言ったかな?そうだ!前田美緒とか言ったな!…あの子はいい。気立ても良くて明るいし度胸もいい。社長秘書には最適任者だ、そう思わんかね人事部長!」

「おっしゃる通りでございます。前田美緒なら大学も優秀な成績で出ておりますし性格も容姿も申し分ございません。さすがは社長、ご賢察でございます。」

人事部長は、次期社長秘書の候補者として社長が選んだ前田美緒を絶賛した。
その社長の唐突な提案を傍らで聞いていた広報部長の新藤初美は、社長の強引で独善的な人事に無条件で同意する人事部長の浅はかさに呆れていた。

すでに社長秘書の候補者は、人事部長と広報部長で厳選していて、明日にも社長の決裁を仰ぐところまで来ていたのに社長の一言で何もかもがご破算になった。
自らも社長秘書の前歴があってその後、広報部長の地位を得た初美には、いきなりひっくり返した社長の本音が透けて見えた。

(前田美緒は入社したばかりの新入社員!それをいきなり社長秘書だなんて、美緒の体が目当ての露骨な人選だわ。…社長の女ぐせの悪さは相変わらずね。)

実績も何もない前田美緒を社長秘書にすれば何が起きるのか自分が経験しているだけに新藤初美は誰よりも解っていた。
彼女も入社して直ぐに社長秘書に抜擢された。
その時は才能を認められたと錯覚して有頂天になったが、初美は秘書になって数日後に社長室で強引に貞操を奪われた。
彼女が衝撃を受けたのは勤務中に社長室で乱暴され、騒いだのに誰一人助けに来てくれなかった事だ。
社長の堀田はそこまで社内を完全に管理し絶大な力を持っていた。

その結果、社長秘書と言うのは肩書だけで愛玩動物のように扱われ、毎日のように抱かれ、妊娠させられた。
中絶手術を受けたショックで一時は会社を辞めようと思った。
訴えようとしても目撃者もいないので訴訟にもならなかった。

そして社長に対する反発心から人事部長を色仕掛けで篭絡して極秘の社内人事記録を手に入れて調べた初美は驚くべき事実を知って絶句した。
社長秘書で依願退職した女性はなんと5年間で8人もいたのだ。
さらに驚くべき事に退職した秘書の中の6名は堀田との肉体関係によって妊娠中絶をしていた。

それなのに訴訟事案は何一つ起こっては無くて全てが穏便に処理されていたのである。
その不可解で完璧な隠ぺい工作の実態を知って初美は鳥肌が立った。
社長秘書を強権を悪用して性欲処理係のように扱っている怪物が堀田李勝だった。

その事実を知ってから初美は堀田と言う得体の知れない怪物と戦う事を止めた。
初美がどれほどの知恵を絞って抵抗しようとしても、追い詰める事など出来ない権力の座にいる男で恐るべき力を持っているからだ。
法的な手段に訴えたとしても逆立ちしても勝てる相手ではない。

だが初美は、敗残者になりたくはなかった。
その為、悩みぬいた挙句、堀田に対して反抗する事を止め、逆に出世の為に利用する事にした。
社長の性癖も調べ上げて堀田の好むプレイはどんなプレイにも応じて堀田を喜ばせた。

徹底的に自分を殺して堀田の愛玩動物になり切って信任を得のだた。
その結果、33歳という異例の若さで部長に昇任した。
前田美緒はそんな欲望の塊の男に狙われたのである。

堀田李勝の毒牙から逃れる方法な存在しなかったのだ。
前田美穂が社長秘書として選ばれて、数日の間、新藤初美が教育係に選ばれた。
初美の目から見ても美緒には男をそそるだけの魅力があった。

その溌溂をしたボディを目の当たりにして初美には社長が舌なめずりをしていると思った。

(社長が喜びそうなゴムまりのような体をしてるわ。このそそるようなボディは犯罪ね…可哀そうだけどお尻の形が変わるぐらい抱かれるわ。割り切って抱かれることが出来なければ敗残者として会社から消えていくしかない。)

社長の堀田にとって女子社員は性の対象だった。
彼は野心家であると同時に権力の信奉者でもあった。
彼の成功哲学は欲望こそが勝利を得るためのキーワードなのである。

欲しいものがあれば必ず手に入れるという強烈な欲望こそが最後の勝利を物にする秘訣なのだ。
そして成功をさらに拡大するのが権力である。
社長として権力を手にした堀田は露骨におのれの欲望を満たす事に精を出した。

経営不振に陥った競争相手の妻を融資を条件に抱くのは、理不尽でもなんでもなく彼にとっては当たり前の事だった。
彼はしのぎを削って争って来た競争相手には惜しみなく資金援助をしたが妻は必ず妊娠させた。
妻に魅力が無ければその娘を抱いて妊娠させた。
彼にとって競争相手を打ちのめしたと実感できるのは競争相手の愛人に種付けをする事だった。

それほど欲望の強い堀田の目に留まった事自体が美緒の不運と言えた。
社長室で勤務する事になった美緒は血に飢えたライオンの折の中に入った女鹿だった。
美緒は社長秘書になって直ぐに堀田の毒牙に掛かった。

美緒は秘書になって三日後、社長室で身体検査をされた。

「身体検査をするから下だけ脱ぎなさい。恥ずかしければスカートをまくり上げてパンティーだけ脱ぐだけも良い。これは社長命令だ。」

「しっ、社長!一体どういうことですか?これは明らかなセクハラです。どうして勤務中に裸にならないといけないんですか?」

「どうしてっ?社長命令だからだ。」

「私、しっ、失礼します。」

美緒は理不尽な社長の態度に動転し憤激して社長室から出ようとしたがドアには鍵が掛かっていた。

「どうして鍵が?…誰か~、誰か来て!?、鍵を開けて~!誰か!!」

美緒は鍵が掛かっている事に驚いて喚き散らした。
そんな様子を見て微笑みを浮かべて堀田が美緒に近づいた。

「誰もここには来ないよ。社長室にはこちらから呼ばない限り来てはいけない規則になっている。」

「そっ、そんな…秘書室に3人の女性が居ました。他にも社員が一杯いるはずなのに、どうして??…」

「ふふふふっ、解らないのかね、私の会社だからだよ。」

「そっ、そんな…」

美緒は今起きようとしている現実を受け入れる事が出来なかった。
白昼堂々と起きたセクハラで社長室は完全な密室になっている事に体中の力が萎えるほど絶望した。

「たっ、助けて…」

美緒は追い詰められた気分になって、誰に言うともなく消え入りそうな声で叫んだ。
その時、初美に言われたアドバイスが美緒の脳裏を掠めた。

「社長室で起きた事は口外してはダメ!この意味が解る?とにかく何があっても、どうすればこの会社で生き抜けるのかを考えるのよ。忘れないで…この会社では社長が絶対的な神だという事を…」

「スカートを脱ぐんだ。」

「いっ、嫌です。」

「命令に従わないのか?!…いい度胸をしているな。ならば仕方あるまい。力づくで奪うしかない。社長に反抗する社員など私の会社には必要はない。もう22歳なら力づくで奪うという意味が解るね。ただ抱くだけでは征服した事にはならない。本当の征服とは意中の女の体の中に精子を入れる事だ。」

落ち着き払って平然と耳を疑うような恐ろしい事を言う堀田の迫力は美緒を茫然とさせた。
静かな口調だが恐ろしいくらいの迫力に美緒は限りない恐怖心を覚えた。

(そっ、そんな!?)

「私の命令に素直にしたがってパンティーを脱ぎ従順になるなら社長秘書として合格だ。忠実で有能な秘書として認めてやろう。それならいずれにしても抱くが種付けするのだけは許してやろう。」

(しっ、信じられない。勤務時間中なのに、堂々と社員に手を出すなんて…狂っているわ。でも、どうして?…なぜ、誰も助けに来てくれないの?)

美緒を果てしなく絶望させたのはセクハラの場所が勤務時間中の社長室だったという事だ。
そして堀田に脅迫されて美緒が恐れたのは妊娠だった。

「助けて下さい。社長の命令にはすべて従います。でも妊娠させられるのは嫌です。」

「それなら素直に脱いで美味しそうな尻を私に見せて楽しませてくれないか?そうすれば膣外射精で済ませてあげよう。どちらがいいんだね?…とりあえずどちらかを選びなさい。」

どちらも嫌!美緒は頭の中でそう叫んだが…目の前で妊娠させると恫喝されて恐怖のあまり頭は混乱していた。
どちらも最悪の状況なのにあたかも最良の方法を自由意思で選んでいるかのように導かれている。
権力者の恐ろしさをまざまざと思い知った美緒だった。

美緒は精神的に追い詰められてしまっていた。
そんな追い詰められた状況で考えつくのは妊娠させられるか許して貰えるかの二つしか選択肢が無かった。
いずれにしても抱かれるのである。

「お腹の中に出されるのは!!..絶対に困ります。」

「それなら命令に従いなさい。素直に命じた通り脱ぐんだ。」

美緒はまるで催眠術に掛かったように思考力を失った。
そして自らの手をスカートの中に入れてパンティーを下ろした。
社長の目の前でパンティーを脱ぐと二つに折りたたんでソファーの上に置いた。

「それでいい。…さあ、テーブルに手を突いて尻を見せなさい。」

「でっ、でも…」

「妊娠したいのか?…私はやると言ったら本気でやるぞ!いいのか?」

「わっ、解りました。」

美緒は最後に凄まれて、素直に言われるとおりに社長に尻を向けてスカートを自分の手でまくって尻を見せた。
顔から火が出るような恥ずかしさを社長の視線を感じながら異様に緊張していた。

「ぉぉお~お~思った通りだ。はち切れそうな見事な美尻だ。こういうプリプリしたお尻は本当に元気にしてくれる。…たまらん。」

堀田は美緒に近づくと高価な焼き物を撫でるように美緒の尻を嫌らしい手つきで撫で回した。
美緒は撫でられて遠慮がちに体を震わせた。

「しっ、社長!交際している人がいるんです。命令には従いますからセックスだけは…」

「何を馬鹿な事を…触るだけで我慢しろと言うのか。子供みたいな事を言うんじゃない。私を本当に怒らせる気なのか?君が叫んでも誰も来なかった意味が解らないのか。今度逆らったら本当に精子を入れるぞ、良いのか?」

「いっ、いやです。」

「ならば黙って私のする事に協力するんだ。そうすれば妊娠させるのは勘弁してやろう。」

美緒は、最後の恫喝で社長に抵抗する気力を失った。
美緒がすっかり従順になって社長の手は美緒の尻を撫でまわし見えない部分にも遠慮なく指を入れて行った。
豊満な尻の肉を押しのけるよにして秘裂を手探りで探すように股の間に手を入れて行く。

堀田は美緒の秘裂を探り当てた。
盛り上がった陰唇を揉み解すように弄った。

「あぁぁっ、この感触だ。…こういう部分は直接見ると露骨すぎて興奮しない。お尻の方から手を入れて想像しながら揉むに限る。んんん~いいなこれは…」

「あっ、ぁぁあんっ!」

「動くんじゃない!…おっおぉぉお~…これは柔らかくて良い弾力だ。極上の秘め貝だな。」

「やっ、止めて~」

「見事な肉付きの尻だな。こりゃあ突きごたえがありそうだ。」

「あぁぁぁああん」

指を入れられて思わず膣を収縮させて股を閉じたが堀田の指は、強烈な目的意識を持ったように強引に果肉をこじ開けて深く入って行く。
しかも親指でクリトリスを揉みながら手慣れた手つきで美緒の膣の中を弄った。
性感帯を知り尽くした堀田の巧みな愛撫の刺激に快感を感じた美緒は我慢できずに尻をくねらした。

「あぁぁん、あっぁあん。」

美尻をくねらして悶える美緒の痴態は事の他、堀田を喜ばせそして一段と興奮させた。

「おおぉぉお~いい、実にいい締り具合だ。服を着ていてもいい尻をしていると解ったよ。何とも言えないフェロモンが漂っている女だ。男が引き寄せられるわけだ。」

堀田の愛撫は呆れるほど執拗に続いた。
その為、耐えがたい快感は美緒の全身に広がり体の芯が痺れるように気持ち良くなって行く。
美緒は机の上に這いつくばったまま尻をくねらせて悶えた。

「あぁぁああん。社長~…」

「ふふふふふ…やっとその気になって興奮して来たか。」

「あぁっぁあん。だめぇえ。…」

美緒が悶え始めて背後でズボンを脱ぐ音がした。
そして荒い息遣いが美緒の耳元でハッキリと聞こえてくる。
堀田はパンツを脱ぎ捨てると美緒の骨盤の上から、美緒の体を机の上に押し付けて、そそり立った肉棒を美緒の秘裂に入れて一気に突き刺した。

「あはぁぁあああん!」

美緒は溜まらず喘ぎ声をあげた。

「よ~し!入ったぞ!」

「あぁあ~~ぁぁあん」

社長室に美緒の敗北の声が、そして、甘く切ない喘ぎ声が響き渡った。

「ぉぉぉぉぉ…これはいい。この柔らかさと適度な弾力!たったまらん」

「あぁぁあん。ぁぁぁん。あぁぁああん。」

やがて耐えがたい快感が体中を包みこんで美緒を翻弄する。
次第に強く突き始めた堀田の力強い突きは、いつ果てるともなく続き、美緒は理性を破壊されて行く。
体の奥深く突き刺されて一方的に突きまくられると敗北感と快感で身悶えするしか無かった。

「こんなに長い事ピストンされた事は無いだろうな。これくらい突かれるとどんな女でも興奮する。あぁぁあ~気持ちがいいいぞ!…」

「あぁぁあん。おっ、お願い、なっ、中に出さないで下さい。」

「心配するな。何人もの社長秘書を妊娠させてきて私も学んだよ。お前とはもっと楽しみたいから中には出さないでやる。」

「あぁぁっ、ああん、あぁあん。あぁぁあん」

「ぉぉおぉおお~たまらんな、その声!もっと悶えるんだ!!!」

激しく狂おしい突きになって行くと美緒は溜まらず泣きながら悶絶した。

「ああ~ん。あぁあああ~ん、しっ、しゃちょうさま~もうだめえ~ああぁああん。逝っちゃう~」

「ぉぉおおお…なんと可愛らしい声だ。気に入ったぞ美緒!、お前が気に入ったぞ!!」

狂乱のように激しいセックスの最後の結末を美緒は自分の尻に降りかかる生暖かい感触で感じた。
堀田は狂ったように付きまくって美緒の体から肉棒を引き抜くと尻に振りかけるように勢いよく射精した。

「ぉおおっ、ぉおおおっ、ぉぉぉぉお~」

美緒はおぞましい刑罰がやっと終わったと思った。
堀田は勝ち誇ったような顔で美緒の尻に振りかけた精液を拭きとった。

「ふぅぅぅ~久しぶりに満足出来たよ。もう下がっていいぞ!…私の部屋のシャワーを使うのを許そう。今日から君は特別待遇とする。あれほど大きな声で泣き叫んだんだから汗もかいているだろ!さあ汗を流して着替えてから勤務に戻りなさい。」

美緒は抜け殻のようになって社長室の奥のシャワールームに入って汗を流した。
そして秘書室に戻った時に不思議な光景に出くわして愕然とした。
社長執務室の三人の事務員が何事もなかったように仕事をしていたのだ。

その平然とした顔を見て美緒は吐き気がするほど憤った。
彼女達は美緒が社長に乱暴されている事を知っているのに知らぬ顔を決め込んでいたのだ。

(なんて人達なの…この人達、私がやられるのを知っていたんだわ)

そういう意味で言えば彼女達は共犯者に等しい。
同性の女子社員が社長に凌辱されているのに知らん顔をして、その事実さえ消し去っているのだ。
美緒は秘書になって言い知れぬ孤独感を感じた。

その時、あらためて初美の言った言葉の意味が解った。
この会社で自分を守ってくれるのは、皮肉な事に自分を凌辱したおぞましい社長しかいなかった。
そしてセックスの最中に社長が言った言葉も美緒の頭に浮かんだ。

「何人もの社長秘書を孕ませた!」
もしかしたら初美も同じ目に合ったのかも知れないと美緒は思った。
それなのに会社を辞めず広報部長として出世している。

「社長に気に入られれば…」

初美は体を利用して地位を得た。
発想の大逆転をしたのだろうと美緒は思った。
しかしそれは大きすぎる心の葛藤をクリアしなければいけなかった。

美緒はアパートで一人悶々としながら、悩みぬいたあげくやがて決意した。
そして自分に言い聞かせるようにつぶやいた。

「犠牲者なんかにならないわ。初美さんのようにこの体を利用してのし上がって見せるわ。私を抱きたいのなら好きなだけ抱かせてあげる。」

数日後、美緒は社長室に応接室に来るように命じられた。
部屋に入ると豪華なソファーに腰かけた社長は満面の笑身を浮かべ美緒を自分の近くに来るように言った。

「待っていたよ。ここへ来なさい。どうだ少しは気持ちが落ち着いたかな」

「はいっ」

「利発な娘だな、よろしい。なぜ呼ばれたのか解るね」

「はい解ります。」

「じゃあ、早速、私を癒してくれ」

「畏まりました。」

美緒は社長の前にひざまずきファスナーを下ろしてズボンを脱がしパンツを下げて肉棒を取り出してなんのためらいもなく口に含んだ。
そして雰囲気たっぷりに舐め始めた。

「ぅっふ~ぅぅん。」

「おおおっ、秘書の多くは私に抱かれたショックで会社を休んだ。ただ一人、初美だけが進んで私に抱かれたよ。君も初美のように頭のいい女らしい。」

「社長様に女にして貰って今まで感じた事の無い快感を知りました。私、強い男の人が好きなんです。」

「これは嬉しい事を言うじゃないか。その言葉が本当かどうか試してやろう。あぁぁぁ~フェラもうまい。大学時代にかなり遊んでいるようだな。まあそれはどうでもいい。あぁぁ~いいぞたまらん。」

堀田は美緒の体の向きを変えフェラをさせながら美緒のスカートを外した。

「おっおぉぉ~ノーパンなのか…」

「社長様にお仕えするのにパンティーなんか邪魔です。」

美緒は社長に背を向けて社長の腰の上に座るようにして自分から社長の肉棒を挿入した。

「あぁぁっ…気に入った。ますます気に入ったぞ…」

「社長様ぁ…美緒をめちゃめちゃになるまで突いて下さい。」

そういうと社長の肉棒を締め上げるように嫌らしく尻をくねらして豊満な尻を社長の下腹にぐりぐりと押し付けた。

「あぁぁぁ~いいぞ…実に気持ちがいい。」

堀田は目を細め美緒の従順さと献身に感嘆した。
そんな美緒の大胆な行動は社長を喜ばせ美緒とのセックスにのめりこんで行った。
やがて向きを変え社長に馬乗りになると社長にしがみついて濃厚なキスをせがんだ。

「社長お~」

「お前は、かっ可愛い女だ。」

「私、中に出して欲しいです。」

「なんだと?あれほど嫌がっていたくせに…」

「だってあんなに強いんですもの。強い男の精子を求めるのは女の本能です。」

「私は何人もの秘書を妊娠させてきたが妊娠させたらセックスが出来ない。秘書は私にとっての大事な賞品なんだ。だから中出しは止めるつもりだったが自分から望む秘書がいるとはな。」

「避妊薬を飲んでいます。社長に中に出して欲しくて飲み始めました。ねえ~ん。社長様~美緒の中に出して~」

それはとろける様な甘い小鳥のさえずりだった。
その美緒の言葉に堀田は異様に興奮した。

「よっ、よう~し腰が抜けるほど突いてやろう。」

ソファーの上に仰向けに寝かせ性上位で深々と挿入すると、狂ったように美緒を突き始めた。
堀田に突きまくられ美緒は快感のあまりすすり泣き絶叫して悶えた。
そんな美緒との狂おしいセックスで堀田は魂を抜き取られるように夢中になって行った。

「あぁぁん、あぁぁん。社長さまぁぁ~凄いい~」

「あぁぁ~美緒~…」

美緒は決して社長に逆らわず従順に社長に奉仕した。
そして哀れな犠牲者を見る様な目つきで傍観する同僚を尻目にひたすら社長の愛玩動物に徹した。
その結果、美緒は直ぐに係長を飛び越え課長に昇進した。

堀田は子犬のように従順な美緒の態度に心服して美緒を片時も手放さなかった。
美緒はどこで堀田に命じられても裸になり堀田の思うままに抱かれた。
やがて部長に昇進しキャリアウーマンとなった。

社長に抱かれて愛妾になる事によって出世する美緒の事を物言わず陰で馬鹿にして嘲笑していた同僚の社員達も異例のスピードで昇進していく美緒を前にして陰口すら叩けなくなった。
美緒は毎日のように社長に抱かえ歓喜の声を上げた。そして成功への快感を上がって行った。
男に強引に貞操を奪われる事にもしかしたら女は本能的に喜びを感じるのかも知れない。

人間の理性と常識だけが無理やりやられると被害者だと誤認してしまう。
つまり理性と常識が成功を妨げているのだ。
全ての女がそうだとは言わないが、初美や美緒のような女は強い男が好きなのだ。
[ 2017年11月28日 21:59 ] カテゴリ:女子社員 | TB(0) | CM(0)

32 修学旅行で担任の先生としたエッチの思い出

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高校の修学旅行で憧れていた担任の不破先生と旅館の部屋でエッチしました。
先生は28歳の独身でフィギュアスケートの羽生選手に似ている中性タイプの素敵な先生です。
先生は優しくてカッコ良いのでクラスの人気者でした。

私も実はそんな不破先生に憧れていました。と言うより先生が好きでした。
あの爽やかで透き通ったとび色の瞳で見つめられると胸が絞めつけられるようになるのです。
体操部に所属していた私は寮生活をしていました。

だからホームシックになると大好きな不破先生とのエッチなシーンを妄想して自慰をするようになって、やがてそれが癖になってしまいました。
そのうち妄想が徐々にエスカレートしてとても激しいエッチしているシーンを思い浮かべながらオナニーをするようになりました。
すればするほど先生の思いが募って行くのです。

そんなある日、私にとって奇跡と言ってもいい程の出来事が起きました。
それは、部活が終わって寮に帰る途中、不破先生のスマホを拾いました。
大好きな先生のスマホを拾ったのは、なにか運命のような気がしたのです。

先生のスマホにはどんなメールが来ているのかとても気になって先生には悪いけどメールを見てしまいました。
そしたら送信履歴のメールの中に信じられないような内容のメールがあったのです。
そのメールはあて名は誰に出したのか解りませんがクラスの中に好きな生徒がいると告白してありました。

そして、その生徒の名前は、のぞみ…それは私だったのです。
先生のメールの中に私の名前があったので本当にびっくりしました。
そして、私が自分の教え子だから教師として教え子に思いを打ち明けるわけにはいかないと書いてありました。

私に対する思いを胸に秘めたまま私の卒業を待つのが乙子として悔しいと書いてあったのです。
憧れていた先生が私の事を好きだったなんて、奇跡のような事が起きて信じられませんでした。
でも、先生が自分で誰かに告白したメールなので私を好きだというのは事実でした。

勿論、メールを見た事は、秘密にして先生にスマホを届けました。

「よかった~もう出てこないと思って諦めていたんだ。ありがとう。ところでこのスマホには大事なファイル入っているんだけど間違って操作してないよね?」

先生はそれとなくメールを見られたかどうか気にしているみたいでした。

「やだぁあ~先生~私、他人のスマホの中を見るなんて失礼な事しません。それにストラップに先生のイニシャルが書いてあったので先生のだと解りました。」

「そうだよね。君が他人のスマホをいじるはずがないよね。いやっ大事なファイルがあったのでつい気になって、疑ってごめんね。」

「いえ、全然、良いんです。」

先生には悪いけどメールを見たなんて言ったら先生に嫌われそうでとても言えませんでした。
だから先生は私がメールを見た事を知らないのです。
でも先生も私の事を好きだったなんていい意味で衝撃でした。

ただし、先生が私の事を好きだと解ってからは以前の数倍も先生に対する恋しさが募るようになりました。
相思相愛だったなんて夢みたいに嬉しい現実でした。
しかも先生はまだ私が先生の事を好きだと知らないのです。

ところが先生の気持ちを知ったというのに教師と生徒と言う立場が大きな壁となって、いたずらに月日だけが流れてしまい、とうとう卒業旅行に行く時期になってしまいました。
このままだと来年の三月で卒業すれば大好きな先生と会えなくなると思うと切なくて溜まりません。

私は悩んだあげく心の中にある思いを告白する事にしました。

<私、ずっと前から先生の事が好きでした。先生とエッチがしたい。…のぞみ>

早熟な私は思いが募りすぎて、とんでもない過激なメールを出してしまいました。
送信した後で凄いメール送っちゃったと自覚して胸がドキドキしました。
でも崖から飛び降りるような思いでメールを送ったのに先生からの返事は来ませんでした。

それに先生とすれ違っても何事もなかったような顔をしているだけでした。
なんのリアクションも無いのが悔しくて増々気持ちが高ぶって修学旅行中のバスの中からもっと過激なメールをしました。

<明日、旅館についたら、私、仮病で部屋で寝ています。先生が来てくれるのを待っています。…のぞみ>

実際に先生を誘惑する禁断のメールでした。
そして宿泊する観光地の旅館に着き、次の日、みんなは最後の観光旅行に出かけました。
でも、私は気分が悪いと言って午後の観光はキャンセルしました。

貧血で気分が悪いと嘘をついて旅館の部屋で休んでいたのです。
時刻は昼過ぎの午後二時頃でした。
旅館には生徒は一人も残っていません。

すると廊下から部屋に向かってくる足音に気が付いて私は緊張して寝たふりをしました。
薄目を空けると部屋に入って来たのは私を介抱する為に旅館に残ってくれた不破先生でした。
私は内心期待しながらも、とても不安でした。

あまりにも非常識で過激なメールなので先生に叱られるかも知れないと思いました。
そうなったらなんて言い訳をしようかあれこれ考えていました。
ところが先生は黙って私に近づくのです。私が眠っているとしてもなにか様子が変でした。

そして目をつぶっている私は、いきなり太ももを撫でられたので私は驚いてビクンとなりました。
先生の手が私の太ももを優しく撫でるのです。と言うよりは嫌らしく撫でると言った方がいいでしょう。
もうびっくりして、全身が硬くなりました。

(せっ、先生が、何も言わずに私の体に!)

先生が私の体に触ってるのです。
自分から望んだ事とは言え正直に言うと誘惑に乗ってくれるなんて思いませんでした。
だから先生に体を撫でられた瞬間は、心臓が止まるのかと思うくらい緊張してしまったのです。

教師として生徒を介抱するのなら太ももを撫でるなんてエッチな事をするはずがありません。
私は興奮のあまり目を開けてしまいそうになりましたが先生を見るのが恥ずかしくて眠っているふりを続けました。

「のぞみ…」

先生が優しい声で語り掛けるように話しかけてくれました。
先生に下の名前で呼ばれたのはこの時が初めてでした。
そして太ももを撫でていた先生の手が私のスカートの中に入って来たんです。

(せっ、先生!?)

この展開なら間違いなく先生に脱がされると思いました。
それを想像するだけで顔から火が出るくらい恥ずかしいけど同時に嬉しかったのです。
やがて先生は私の大陰唇を指でなぞり、縦筋の中にグッと指を押し込むのです。

(あぁあぁあん。せっ、先生~~)

「あんっ!」

パンティーの上からなのに気持ち良くて思わず腰が浮かせてしまいました。
それにパンティーの上から私の陰唇を広げたり擦ったりして弄ぶのです。
とてもエッチな愛撫をされて、体の中から蜜が溢れて来るのが解りました。

(あっ、あぁぁあん。先生が私を愛撫してくれているわ…それに凄く上手…)

私の顔の近くで先生の吐息が聞こえました。
とても荒い息遣いで呼吸が乱れている事を知りました。
先生が興奮しているのを知って私もすっごく興奮してしまいました。

そして先生に気づかれないように薄目を空けたら凄い光景が目に飛び込んで来たのです。
なんと先生は下だけ全裸でした。
しかも先生の股間の陰茎はお腹にくっつきそうなほど勢いよく勃起していたのです。

(先生が勃起してる!!)

爽やかな先生がこんなにグロテスクな物を持っているなんて想像もしていませんでした。
でも先生が勃起している姿なんて、生々しすぎていつもの先生とはイメージが全然違います。
そのギャップの大きさで、今起きている事は普通の事じゃないのだと自覚したのです。

そしてとても淫らな気分になったのです。

(うっそ~ぉ。先生のこんな大きいの?…)

しかも大きいのは勃起している陰茎だけではありませんでした。
その先端の亀頭は肉厚でマツタケの傘のように見事に広がっているんです。
それを見て私の女性としての本能で真面目そうに見える先生は隠れて遊んでいるのかも知れないと思いました。

その迫力満点の亀頭が私の中に入って来るのを想像するだけでアソコが疼きました。
そして陰唇を揉まれて快感を感じている私のパンティーを先生は両手で掴みました。
いよいよ脱がされると解って胸がキューンとなってしまったのです。

(あぁぁ…ん。先生…早く脱がして…)

遂にエッチできると解って切なくなるほど興奮してしまいました。
私のパンティーはゆっくりと膝の方向に向かって下ろされて行きました。
そして足首からパンティーが抜かれた後、先生は私のスカートを静かにまくりあげました。

(あぁぁ…一番恥ずかしい所を先生に見られてる。ドキドキする…)

ところがパンティーを脱がされた後に、私が予想だにしなかった過激な事が起きました。
おへその辺りに先生の荒い息使いと生暖かい吐息を感じたと思ったらなんと先生の唇が私のアソコに触れました。
それはとても微妙な感触でクリトリスに先生の舌が触れた時、思わず腰を浮かして目を空けてしまいました。

「あぁああん!」

「起きていたんだろ?知っているよのぞみ」

本当に驚きました。
私の股間に顔をうずめて舌を使ってとても嫌らしい舌使いでクンニを始めたのです。
舌の先でクリトリスを舐められるとジッとしていられなくて、何度も腰をくねらせました。

「あぁあん。せっ、先生~」

「先生!…私とエッチしてくれるの?」

「そのつもりで来たんだよ。もっと舐めてあげる。」

「あぁあぁん。先生~だめっ、だめっ」

勿論、本気で嫌がってなんかいません。
それにダメと言っても先生は続けてくれると思っていました。
妄想の世界で想像していた以上に刺激的なクンニでした。

それもただ舐めるだけじゃないんです。
私の体の中に舌をこじ開けるように入れると中で舌をクネクネと動かしたり陰唇に唇を押しつけて強く吸うのです。

「あああん、あぁぁんっ、あぁぁああ~ん。先生、凄いい~」

「じっとして…密が溢れるようになるまで舐めてあげる。」

「あぁあん。だめえ~じっとしていられない~」

ジッとしていろと言われたけど、先生の舌が膣の中で動くなんて気持ちが良過ぎてジッとしている事なんかできません。
愛撫を我慢できずにお尻をくねらせて悶えました。
でも先生は両手で私の太ももをしっかり掴んで私の好き勝手な動きを許してはくれません。

そんな先生の強引さと強さが嬉しくて失神するのかと思うほど感じました。
昼間の旅館なので懸命に大きな声を出さないようにしたけど、それでもかなり大きな声を上げてしまいます。
泣き出したくなるくらい感じるんです。

「あぁああん。あぁぁあん。すっごい~、もうだめ~~先生~~入れて~」

先生の愛撫に理性が壊れて自分の口から入れてって言ってしまいました。
やがて先生の舌が動くたびにピチャピチャと言う音が聞こえるようになりました。
私のアソコから密が溢れてびっしょり濡れているんです。

「あぁあん。先生、上手~、先生がこんなにエッチだなんて信じられない~」

「僕だって男だよ。それにのぞみの方が誘ったんだぞ!!」

そういいながらクンニを止めてはくれません。
私は舐められたり強く吸われるたびに快感を感じて体を弓なりに反らせて大きな声を上げました。
このクンニがもう少し長く続いていたら、私は本当に失神していたでしょう。

「あぁああん。だめえっ!ああああっ感じるぅぅぅ~」

私のアソコが濡れていると解って先生の顔が私の股間から離れました。
やっと苦悶から解放されたと思って熱い息を吐きだしたら直ぐに大きく足を広げられました。
両方の太ももが横に一直線になるぐらい足を広げられたので太ももの内側が痛いぐらいです。

でも、痛さや恥ずかしさより、足を広げられ露わになって逆に増々エッチな気分になりました。
先生とエッチしたいって気持ちが強くなるのでした。

「あぁぁん。先生~、早くしたい~、先生~入れてぇっ」

「解ったよ。入れてあげる。」

そして太もものつけ根に先生の体の重みを感じた瞬間、私は背中にまで突き抜けるような衝撃を感じて悲鳴を上げながらのけ反ったのです。

「あぁ~ああぁぁあ~あん」

あこがれの先生に貫かれた瞬間でした。
挿入された瞬間は痛みがありましたが先生の動きが始まると直ぐに痛みは快感に変わりました。
先生の体が上下して私の股間に触れるたびに膣の中にズキンと来るような快感が何度も走るのです。

(ぁぁぁぁ、私、今、先生とエッチしてる!…)

「あぁああん。先生~素敵~めちゃ気持ちいい~」

「早熟だなのぞみは!初めてのセックスでこんなに感じるなんて…思いっきり優しく突いてあげるからね…」

でも優しく突いてあげると言うのは最初だけでした。
動き始めこそソフトな腰の動きでしたが途中からとても激しい動きになってあまりの激しさに意識が遠くなりました。
最初は正常位でしたが、途中で体位を変えられ膝を折り曲げられてM字開脚も教えて貰いました。
さらに先生の上に乗せられて騎乗位も経験しました。

騎乗位の時は、興奮しすぎて恥ずかしさも忘れて自分から腰を使って先生の陰茎を締め付けたら自分で登りつめて行っているのが解りました。

その時の光景を旅館の人が見ていたら腰を抜かして驚いたでしょう。
だってセーラー服の上だけ来た女子高生が教師の上にまたがって腰を激しく振って泣き叫んでいるんです。
でも幸いな事に誰も部屋に来なかったので凄い体験をしてしまいました。

それに想像もしなかった恥ずかしい体位もさせられました。
畳の上に顔をくっつけてお尻を高く持ち上げて突きまくられたり、背面騎乗位で下から突き上げられたり、とても印象的なプレイの連続でした。

それに先生のテクニックは私の想像をはるかに超えていました。
時々タイミングを変えたり動きを変えたりしながら気持ちを込めて突いてくれます。
それに一番我慢できなかったのは、強く突く時に先生が自分の恥骨で私のクリトリスを強く擦る動きをする事です。

膣の奥深く突き進んで来る最後の動きでクリトリスの硬い部分をギュッと擦られます。
その瞬間は意識が飛んでしまうくらい気持ちが良くて、昇りつめて何度も泣き出しそうになりました。

「あぁっ、あっ、あっ、あっ、ああっ、ああっ、せっ先生~だめっ」

「気持ちいだろ?」

クリトリスを嫌と言うほど擦られ続けてとうとう私は快感が頂点に達して泣き出してしまいました。
生まれて初めて私は頭の中が真っ白になる絶頂感を味わったのです。
すっかり興奮した私は興奮し過ぎてあられもない言葉を口走っていました。

「あぁぁあん。先生~もっと突いて~妊娠したい~」

「なんて事を言うんだ。のぞみはまだ高校生なんだから妊娠なんかしちゃ大変だぞ~!」

「先生の子供を産みたい~」

「ダメだよそんな事!」

今思うと先生も凄く興奮していました。
その証拠に射精した先生はコンドームの中にビックリするぐらいたくさん射精していました。
あの時、もし先生が中出していたら私は本当に妊娠していたかも知れません。

もしそうなっていたら高校を卒業できたかどうかも解りません。
あの時、私に絶頂感を教えてくれて、中に射精しなかった先生に心から感謝しています。
私は先生とのエッチで狂おしい快感を知りました。

あんなにエッチが気持ちがいいものだなんて知りませんでした。
私の思いに応えてそれを教えてくれたのが先生でした。
それ以来、私はエッチするのが大好きなイケナイ女になりました。

だから卒業までに先生と何度も関係を持ちました。
先生と愛し合う場所は先生のアパートです。
早く下校した日の放課後は先生のアパートを訪ねて愛し合うのです。

アパートでは先生と生徒ではなく男と女になっていつも激しく燃えて愛し合いました。
その時の経験でどうしたら男の人が興奮するのかを学びました。
先生とは結局結ばれませんでしたが先生との経験は、高校を出て大学に進学し大学の友達と結婚してからも役立っています。

私は仕事から帰って来た夫を癒すために30分ぐらい濃厚なフェラをしてあげるんです。
そうしたら明らかに疲れていた夫も発情したように激しく私を突いてくれるんです。
私達は、不破先生との思い出のエッチのおかげで毎日ラブラブの生活を送っているんです。
[ 2017年11月23日 06:47 ] カテゴリ:JK | TB(0) | CM(0)

31 人妻AVの面接に来た女

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新企画の素人人妻スペシャルの一般公募が始まって一ヵ月が過ぎた。
僕は乙藤卓也という東京出身の28歳の独身男性。
大学を出て就職してアパート住まいをしていた頃、AVの大ファンだった。

仕事が終わってアパートで一日に何本ものAVを見ているうちにAV女優とSEXしたくて溜まらなくなってAV男優の募集広告に釣られて面接を受けた。
書類審査と面接と、簡単な実技はなんと3人の面接担当者の前で勃起させる事だった!
さらに勃起して面接担当者の目の前でオナニーまでやらされた。
顔から火がでそうな恥ずかしさを感じながら男優になりたい一心で勃起させてオナッた。

すると予想もしなかった合格通知が来てAV製作会社に入社する事が出来た。
ところが仕事の内容は製作現場のスタッフとしての裏方の作業ばかりでいつまで経っても出演の為のオーディションの話すら来ない。
AV男優になってセックス三昧の日々が送るという淡い夢を抱いたまま5年の月日が流れた!

撮影現場で仕事をしているのに空けても暮れても取るに足らない雑用ばかり。
三年過ぎた頃、初めて来た仕事が露天風呂で絡んでいるシーンを覗き見しながらオナるという役!
ところがあまりにも自虐的なオナニーだったので本番シーンが逆に引き立つという事でそれからは盗撮もののオナニー役として時々出番が来るようになった。

しかも刺激的なAVの撮影現場でオナッてばかりいるので標準サイズより大きな僕の肉棒はかなり発達していた。
それなのに覘き専門のマス掻き役というイメージが定着して、逆に女優と絡むチャンスは遠のいた。
盗撮作品以外の時は、出番は無いから小宮監督のADをしながら雑用をこなしている。

さて肝心の新企画の方はだけど素人の人妻というハードルの高い条件だったので応募して来たのは一ヵ月で五人しかいなかった。
ところが面接に来た人妻さんに詳しく事情を聞くと水商売か風俗経験者ばかり。

小宮監督は本物の素人でないとダメだと言うので出演者が決まらず企画が実現する可能性は危ぶまれていた。
ところが、そんなある日の事、ビックリするくらい綺麗な奥さんが僕が留守番をしていた受付にやって来た。
AV女優を見なれている僕の目から見てもビックリするぐらいの美人だったので直ぐに監督に報告した。

「監督!めちゃ綺麗な奥さんが受付に来ています。モデルにでもなれそうなぐらいキレイな奥さんです。」

色めき立って興奮気味に報告しても不愛想な監督の表情はいつもと同じで変わらない。
僕の言う事をまるで信用していない様子だった。

「乙ちゃん!美人だ美人だと言って大騒ぎしていたら女優がつけあがって我がままになるんだぞ!女優はムチとアメで淫乱な女に調教するのがスタッフの腕だ。その人、たぶん、昨日電話をくれた植松恵美子って言う人妻だ。34歳と言っていたからかなり年を食ってる。俺の直感だと淫乱ババアだな。玄人だと思うが念の為に顔だけは見ておくか…」

素直に報告しても相変わらず横柄な態度で冷めた対応しかしない。
監督の小宮さんは男優も兼務していて、この業界はかなり長いし人気男優でもある。
ところが本番でも交渉条件を無視して自分がやりたいプレイをやる性欲の塊のような人だった。

そんな監督だったから応募して来た女性を見た瞬間、冷めた表情は一変した。

「監督の小宮です。初めまして宜しくお願い致します。」

「植松恵美子です。初めてで何も解らないんですけど宜しくお願い致します。」

美貌の人妻を一目見てから急に猫なで声になって優しくなった。
男優としても数千人の女優とヤッて来た監督には植松恵美子さんの女性としての魅力に一目ぼれしたのだろう。
一目見ただけで素人だと見抜いたようだ。

清楚でお嬢様タイプの清楚な熟女のイメージでさりげなくフェロモンを醸し出している。
隣りの部屋から傍観していた僕の目からみても、とびきりのいい女だった。
彼女は監督の好奇心たっぷりの質問に答えてAV出演を決意した事情を詳しく赤裸々に告白した。

夫の不満が原因でセックスレスになり性的な欲求不満が高まったという。
本来はセックスが好きなのに夫とのセックスはわだかまりまがあってのめり込めないので満足出来ない。
でも浮気はしたくないからAVに出演しようと決意したと言う。

女性の性的な魅力に敏感な監督にすれば美味しそうな獲物が向こうから飛び込んで来たようなものだ。
僕は身近で接していたので監督の胸の内が手に取るように解った。
表情こそ柔和だったが監督の目つきは撮影中に高ぶっている時の男優の目の色だった。

「いやぁ~奥様なら良い作品が撮れますよ。出演料の方はズバリ150万!どうですか?」

「そっ、そんなに頂けるのですか?高額の出演料を頂けるのですか?」

「勿論ですよ。人前でセックスするんですから誰にでも出来る事じゃない。普通の労働収入とは違います。奧様にはそれだけの魅力があります。一発で合格ですよ。ただし素人さんという事なので簡単な演技指導はさせて貰います。」

監督の演技指導と言う言葉を聞いた瞬間、監督の心の中が手に取るように解った僕は激しく嫉妬した
演技指導だなんて言葉の遊びに過ぎない。
要はなんだかんだ理由を付けて早くセックスがしたいだけだ。

スタイル抜群の人妻の体を一刻も早く見たいという欲望で頭が一杯の監督が素直に家に帰すはずがない。

「おい!乙藤、控室の小物片づけといてくれ。ちょっと使うから…」

「はい。今すぐ!」

さっそく控室でヤルつもりだ。
そんな監督の欲望を満たす手伝いをしている僕はこの業界に入って一度もセックスをした事が無い。
その落差の大きさに自虐的な気分になって世話になっている監督に激しく嫉妬してしまう。
片づけると言っても控室にあるのはソファーと小さなテーブルだけで何もない部屋だった。

バッグやちょっとした小物を片付けると緊張気味の植松さんの肩を抱くように監督が入って来た。

「OK、乙ちゃんは他のスタッフが来ないように道具置き場で見張り役を頼むね!」

「はっ、はい解りました。」

「隙間から覘いても良いぞ!オナニーは得意だろ!植松さんも少しは見られる事にも慣れて貰わないとね。本番撮影じゃ、何人ものスタッフがいるから」

「そんなに大勢の前で抱かれるんですか?」

「いえいえ慣れるまでは最低限の人数でやります。どうしても気になるようならカメラマンだけでもいいですよ。そのうち慣れてきますから。」

本人に確認もしていないのにもう何本も出演する事を前提にした話し方をしている。
ふと気が付いたら監督のズボンは、すでにテント状態で勃起している事を隠そうともしない。
セックスには貪欲な男優の本性をむき出しにしていた。

僕は控室の隣りで彼女を脱がせていく監督の好奇心に満ちた表情をむなしく眺めていた。
せめてもの慰めと言えば少し開いたドアの隙間からセックスシーンを見れる事ぐらいだ。
しばらくすると彼女は直ぐに全裸にされた。

ウエストがキュッとしまったスリムな体で、胸とお尻は程よくむっちりしている。
しかも美乳で色白でキメの細かな肌をした見事なボディだった。
すらりとしているのにウエストが締まっているのでお尻が妙に大きく感じる。

日頃からAV女優を見慣れた僕が見ても視覚的にそそる極上のボディだった。
そんな人妻に、早々と全裸になった監督が後ろから抱きついて胸を揉みはじめた。
見事なプロポーションをした人妻の裸体は眩しすぎるほど美しかった。

形よく膨らんだ乳房をわしづかみにした監督は気持ちよさそうに胸を揉みまくる。
男優の本能なのか、見ている者が刺激されるような嫌らしい揉み方だった。
そして首筋に舌を這わせて嫌らしく首の付け根のあたりを舐めながら乳首をつまんだり転がしたりして乳首を勃起させていく。

「あっ、あぁぁあ~ん」

最初は恥ずかしさから身を硬くしていた彼女も胸を揉まれだしてジッとしていられなくなり体をくねらせ始めた。
監督はモジモジと動き始めた彼女に体を密着させて勃起した一物を尻に擦りつけてそのお尻の感触を楽しんでいる。
そして彼女の耳元で口説き落とすように話しかける。

「あぁぁ…、奥様ぁ~…とてもいい体ですよ。こんな体をした女性をほっといて浮気する旦那の気が知れない。でも大丈夫ですよ。私が満足させて上げます。」

「はっ、恥ずかしいです。」

「大丈夫、慣れますよ…」

褒めながら刺激的な愛撫と言葉で女性を興奮させていく。
面接に来た女性が魅力的な女性だったら監督はいつもその日のうちに手をつける。
僕が見張りをするのは監督が欲望を満足させるまで他のスタッフに邪魔されないように見張る事だけ。

でも悔しいけど監督の愛撫のテクニックは流石に半端じゃないうまさだった。
いつの間には片方の手は彼女のデルタゾーンに伸び、アンダーヘアーに爪を立てて熊手で落ち葉をかき集めるようにアンダーヘアーを掻き上げると、その刺激にたまりかねて甘い声が漏れる。

「あぁああ~ん。」

「気持ちいですか?」

敏感な刺激に腰をくねらして悶え、監督の指の動きから逃げようとする彼女の下半身を抑えるようにしてクリトリスを強く擦る。
そうしながらクリトリスを勃起させると中指は岩の割れ目に侵入していく蛇のように彼女の裂け目の中に入って行く。
手首の向きを変えながらぐりぐりとこじ開けるように奥深く指を突っ込みやがて中指は根元まで埋まった。

そして陰部を弄りながら、耳元で淫らな世界に引きずり込むように嫌らしく語り掛ける。

「今はねえ~お客様も目が肥えているから真正の中出しじゃないと売れないんですよ~、僕もしまりの良い奥さんのココが気に入りましたよ。奥さんのような人には是非中に出してみたいな~。どうですか、中出しは大丈夫ですか?」

「えぇっ?ゴム、使わないんですか?」

彼女は膣内射精だと聞かされ、流石に驚き不安げな表情をした。
そんな彼女の緊張と不安を和らげるように監督は優しく声をかけ胸を揉み、膣に入れた指をこね回す。

「大丈夫ですよ。本番の前にオナニーで2度射精してから撮影に入ります。精子は極端に薄くなっているから妊娠の心配はありません。それに一番妊娠しにくい日を選んで撮影します。日取りは相談させて貰いますよ。ねっ?…それでどうでしょうか?」

勢いよく勃起した一物を彼女の尻に押し付けて濃厚な愛撫をしながら猫なで声で隠微な世界に誘う。
セックスがしたくて応募して来た人妻の本音を見抜いてどんどん過激な言葉で興奮させていたのだ。
巧みな愛撫で弄られ、言葉でも興奮させられた彼女の陰部からは、密が溢れ太ももを伝って透明な液が流れ落ちていた。

そんなシーンを見せつけられている僕は、監督に負けないほど激しく勃起していた。

「はっはい。解りました。それじゃ恥ずかしいけど中出しで頑張ってみます。」

「流石ですね。嬉しいなあぁ~精一杯頑張りますよ、僕も…」

愛撫しながらその気にさせて細かい出演交渉を決めてしまう。いつもながら貪欲で狡猾な監督だった。
彼女の膣の中に根元まで指を入れた監督の手首は自由自在に激しく動く。
愛液にまみれた大陰唇がクチャクチャと音を立てている。

そのたびに彼女の表情がとろける様な表情に変わり悩ましい声が漏れる。
監督の手首の激しい動きで彼女の膣の中で指がどういう動きをしているのか解る。
彼女は監督の腕の中で尻をくねらせて悶え甘く切ない声を上げ始めた。

「あっ、ああぁぁあん。そっそんな事…あああっ、だめぇ~えっ」

「さっきのADはオナニー専門のスタッフでね。隣の部屋から覘いていますよ。どうですか見られながらやるって?」

「恥ずかしい。」

「AVなんだから見られる事にも慣れないとね。でも、こんなに濡れているじゃないでか。場所が狭いので立ちバックでやるのでお尻を後ろに突き出して…」

「はっ、はい」

彼女は控えめに返事をして求めに応じて膝を曲げて美尻を後ろに突き出した。
僕は溜まらずジーンズとブリーフを下ろして勃起した一物を握りしめた。
監督は膝を軽く曲げて一気に挿入した。

「あぁ~あ~ぁあん。」

恥ずかしそうにしながらも監督の巧みな愛撫でいつの間にか乱れに乱れていた。
それなのに挿入された瞬間の声はまぎれもなく喜びの声だった。
セックスがしたくてAVに応募したのは本心だったのかと思って見ている僕も無性に興奮してしまった。

「あぁあ~奥さん良い声ですね!最高ですよ。それに締り具合も申し分ない。立ちバックはね女性の締り具合を確認するのに一番いい体位なんですよね。それに男の性欲をそそる美尻!これはいい~!何発でもやりたくなる見事な体だ!」

「あぁああん…そんな、嫌らしい事を言わないで下さい。」

「ダメ、ダメ、AVなんだから思いっきり興奮してその気にならないと、こんなに濡れているんだから…」

素人の人妻をたしなめるようにして監督は後ろから激しく突き始めた。
監督の下腹が彼女のお尻に当たる音が、最初は軽く小さなパン!パン!という衝突音だったのに次第にパア~ン、パア~ア~ン、パアアアン~という大きな音に変わる。
音が大きくなる事に刺激されて彼女の表情が歪み、感じているのははっきりと解った。

「あぁああん。いっ、いく、いく、いく、いく…」

彼女は見た目にもハッキリ解るほど悶え始めた。
僕自身が素人の人妻さんという先入観があるので撮影現場で見る絡みのシーンよりも刺激的に感じる。
痛いくらい硬くなった肉棒を僕は気持ちよく扱いた。

オナるしか脳がない自分の境遇にみじめな気分になるけど、それよりも目の前で見る生々しいセックスの刺激の方が勝っていた。

「恥ずかしがらないでもっとお尻をくねらせてみてくれない?、その方が刺激的だから。」

「あぁああ~ん。恥ずかしい…」

「大丈夫。できますよ。あぁぁああ~…凄くいいよ。その腰づかい。もっと嫌らしく腰を使って!」

演技指導なんて全く関係のない、監督の個人的な欲望を満たそうとしているだけだった。

(くそっ……いつになったら僕は…)

切ない声を出す人妻の喘ぎ声を間近に聞きながら僕は大量に射精した。
しばらく茫然となっていて気が付いたら控室でも射精の後の抱擁も終わっていた。
監督は彼女のお尻に射精したらしく精液が白い紋様を浮かべてお尻から流れ落ちようとしている。

「おい!乙ちゃん。彼女の体を綺麗にしてあげて…」

監督からの突然の指名に驚いて慌ててズボンを穿くとティッシュを持って控室に入り彼女のお尻に垂れた精液を丁寧に拭った。

「あっ、すみません。こんな事、自分でやりますから…」

「気にしないでじっとしていてください。これも僕の仕事ですから」

「そうですか、すみません。」

つい先ほどまで監督が突きまくった美尻に残った精液を全部ふき取った。
見事な肉付きの良い体から
匂ってくる甘酸っぱい女の体臭と香水の淡い匂いがたまらなかった。
その時、着替えの終わった監督は、控室に戻って来ると思いがけない事を言い出した。

「奥さん。連続。生中、出来ます?」

「えっ?」

言葉の通りですよ。二人の男優と絡んで二回連続の中出しです。

「そっ、それは…でも、初めてのAV撮影なのに、そんな過激な事は…」

「同じですよ。別々に2人の男優とするだけだから。今、乙藤を見てひらめいたんです。奥さんのような魅力的な人妻のセックスシーンはとてもインパクトがあります。その後、直ぐに別の男と中出ししたら強烈な作品になって大ヒット間違いありません。50万上乗せしても良いですよ。どうですか?」

パンティーを穿きながら彼女は静かに言った。

「解りました。なにも解らないのでそれは監督さんにおまかせします。私はOKです。」

「じゃあ、ちょっとここで乙藤とやってみてくれます?。」

「えっ?今からですか?」

「なんでもリハーサルが必要ですよ。それに、乙藤は一日に3回はオナニーをする男です。なにせオナニー専属男優ですからね。今のからみのシーンでも抜いているはずです。はははは、そうだろ乙藤!」

僕は返事に窮していたが思ってもみない展開になりつつあって内心は高ぶっていた。

(マジかよ。まさか、この奥さんとここでセックスを?…からかってないよな…)

「乙藤さんがよろしければ、私はしてもいいです。」

「良し、決まり!ちょっとここで待っててください」

そう言うと監督は僕の腕を掴んで廊下に引っ張って行った。

「セックスしたいんだろ?…どうだ?」

「もっ、勿論です。」

「じゃあ、今直ぐ勃起させて彼女にぶち込め!」

「はっ、はい。」

「日頃から撮影現場にいるからやり方は解るだろ。なんでもいいから恥ずかしい格好にさせて突きまくるんだ。いいなっ!ラブラブで愛し合うんじゃないぞ!動物的に激しく機械的に突きまくれ。被写体がピュア系の素人さんだからその方が刺激的なシーンになる。もしうまくいけば他の作品にも出演させてやる。できるよな?」

「やっ、やります。」

「じゃ戻ったら直ぐにパンティーを脱がして有無を言わせずぶち込め!お前、二発は抜いているだろ!中に出していいぞ!」

「まっ、マジですか。生理の日程とか調整しなくていいんですか?…」

「お前みたいに抜きまくっている男の精子なんて極薄だから妊娠しないよ。行けよ!ぶち込んで来い!」

突然、訪れたチャンスだった。
僕は、今さら言うまでもなく勢いよく勃起していた。
直ぐに控室に戻ってブラを付けようとしている彼女に抱きついてブラをはぎ取った。

「あんっ!」

「奥さん。ここでやりますよ。良いですね。」

「あっ、あ、、、、はい。」

ズボンを脱いで全裸になったら、パンティーを引きずり下ろして抱きかかえた。
この業界に入って5年も経つのに風俗以外で女性を抱いた事が無かった。
腕を伝わって来る柔肌のぬくもり、それにふんわりとした微香性の香水の匂い。

一気に興奮してしまって無我夢中で唇を吸って舌を中に入れると彼女の舌が絡みついてくる。
監督も近くで見ているはずだけどその存在も気にならない。
周りに目を向けると監督は道具室でドアの陰からジッと見ていた。

初対面の僕に抱かれて恥ずかしそうにしながらも彼女には嫌がっている様子は無かった。
それどころか自分から積極的に舌を絡ませて僕の唇を強く吸う。
やっと念願のセックスが出来る!その興奮で痛いくらいに勃起していた。

興奮しすぎてキスをしまくったので呼吸困難になりかけて思わず唇を離すと、彼女は僕の目をじっと見つめて小声で僕に訴えた。

「激しく……して…」

「えっ?」

「私をめちゃくちゃにして欲しいの…」

「はっ、はい!」

美人の挑発的な言葉は増々僕を興奮させた。
壁際に彼女の体を預けると片方の足を持ち上げ、股を大きく広方。
足を持ち上げた方の尻を抱えるようにしながらぱっくりと開いた秘裂の中に深々と突き刺した。

「あぁぁあ~~ん!」

その声は僕がスタジオでいつも見ている男優に挿入された時の他人の声では無かった。
まぎれもなく僕の挿入に対して悶える人妻の喜びの声だった。
僕の全身を衝撃的なほどの強い感動が貫いた。

5年経って、突然、訪れた素人の人妻とのセックスだった。!

(遂にやった!…間違いなく入れてる。こんな美人と…最高だ…)

「あぁあん。突いて、もっと突いて、お願い、突いて~」

「おっ、奥さん!?」

想像以上にエッチな奥さんの乱れぶりに僕は心の底から興奮して熱いセックスにのめり込んだ。
それと言うのも監督とのセックスの余韻が残っているので異様に興奮していたからだ。
セックスレスだった反動で女の本性が目覚めたらしくて、異常に高ぶっているのは僕にでも解った。
だから僕は彼女に求められるままに、激しくそして力強く突いた。

そのたびに彼女は喜びを声を上げる。
それどころか声色が熱を帯びて、増々僕を求めて来る。

「もっと~もっと突いて…お願い…もっと~」

(すげえ~この奥さん…めちゃ興奮してる。)

その時、監督が僕に言った言葉が頭をよぎった。

「愛し合わなくていいから。アソコが壊れるぐらい遠慮なく突きまくれ」

(くっくそおおおおお)

僕は突いた!無我夢中で突いた。
耳元で泣き叫ぶ彼女の声が僕の感動を倍増させてくれる。

(これは仕事なんだ。理不尽な事をしている訳じゃない。それにこの人だってこうされる事を望んでいるんだ。遠慮なんかしないぞ!)

「あぁぁあっ。すっ凄いい~あああっ、あっ、死んじゃう~」

「あっ、ああっ、ああっ、ああっ」

それは最高に気持ちのいい射精だった。
オナった後なのにこんなに出るのかと思うくらい大量に射精した。
激しすぎる射精にぐったりして放心状態になった彼女をソファーの上に横たわらせて汗の浮かぶ乳房を舐めた。

感極まって逝った直後なのでどこを舐めても敏感に彼女の肌が反応する。
狭いソファーの上で折り重なって濃厚なキスを繰り返した。

「どっ、どうでした?」

「凄いわ…二回も逝っちゃった。」

そしてさらに嬉しい事に、その時の激しいプレイが認められて僕は二週間後にAVデビューをした。
キャスティングは彼女が僕の兄嫁役で、監督の小宮さんが義理の父親。
小宮さんが魅力的な嫁にムラムラして寝取ってしまうが、激しいセックスの余韻が凄すぎてお風呂でオナニーをする人妻に興奮して僕が風呂場で兄嫁を抱くというストーリー。

そして、小宮さんと僕が連続で真正の中出しをする、人妻連続生中出し!
これがリリースするや否や大ヒット作となった。
お陰で僕はAV男優としての仕事が回って来るようになった。

植松恵美子さんは芸名でデビューして監督のお気に入りになったらしく監督とは3回連続で共演。
監督はそれで満足したのか4作目からは僕が相手役をする事が多くなった。
そして、僕と恵美子さんは、通算6回共演して相性のいいコンビと呼ばれるようになった。

彼女も僕の激しいピストンが気に入っているようで撮影中でも本気で中出しを求めている。
今では植松恵美子さんとすっかり息の合うコンビとして多くの作品を出しているんだ。
[ 2017年11月19日 21:35 ] カテゴリ:人妻 | TB(0) | CM(0)

30 媚薬で落とされた若女将

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若葉旅館の若女将西島法子は旅館組合の副理事長の高橋了輔に呼ばれた時から不吉な予感を感じていた。
なぜなら彼が宿泊している『孔雀の間』は著名人がお忍びで密会する為に使う特別な部屋だったからだ。
そんな事を普通の湯治客は知らないし価格も普通の部屋より高いので一般客は利用しない部屋だった。

そんな部屋を同業者が利用しているのは旅館の実態調査と言う名目で来ているからだ。
それと言うのも海外旅行ブームの煽りを食って倒産するホテルや旅館が相次いでいたからだ。
もっとも高橋の目的は美人女将の法子が目当てで他のホテルや旅館は理事に任せきりにして自らは若葉旅館に入れ込んでいた。

そんな彼が一般のお客が泊らない特別な部屋に泊まったのが気がかりだった。
これまでにも高橋は、一時、経営難に陥った時に資金供与を条件に愛妾になるように口説いて来た前歴がある。
しかもあからさまに体の関係を求めて来たが、法子は高橋の申し出をきっぱりと拒絶した。

年下の女将の法子に呆気なく袖にされて面目をつぶされても高橋は悪びれずに首を竦めて素直に引き下がるのだった。
ところが再び旅館を訪れた時には、袖にされた事などすっかり忘れた顔でしつこく口説いて来る男だった。
その厚かましい貪欲な性格と男としての欲望を隠さない悪の強さが法子が高橋を恐れる理由だった。

高橋了輔は50歳の妻子持ちでやぼったい髭面の男だったが旅館経営者としては辣腕で実力者だった。
立ち振る舞いや物腰こそ柔和だが目的を遂げようとする時に野心と執念深さはけた外れの男だった。
そんな実力者が法子の体を狙っているのだ。

人一倍女好きで女の噂の絶えない高橋が、それなりの地位と立場を守って副理事長として君臨しているのは、権力と尻尾を掴まれないように遊ぶ狡猾さがあるからだ。
それほどしたたかな高橋了輔が自分の体を狙っていると言う事実が法子にとっては厄介な話だった。
そんな高橋が、孔雀の間に泊まって女将の法子を呼び出したのだ。

孔雀の間に来た法子を見て高橋は、いつものやぼったい顔をほころばせた。
旅館組合の重要人物である高橋が表向きは旅館のサービスを調べるという名目で訪れている。
しかもお客として宿泊しているから彼の本当の目的は解っていても立場上は邪険に扱えない。
女将としては苦しい立場だった。

「おう!?、女将か…待ちかねたぞ!やっと来たな。」

「これは副理事長様、遅くなりまして申し訳ございません。」

「まあ、そんな事はいいから、早くここに来なさい」

高橋の膳の上には熱燗の徳利と2つ置かれていた。
昼間から懐石料理だったが女将の法子はその事を聞いていなかった。

「高橋様、懐石料理をご希望だとは承っておりませんでしたが?」

「いや、急に食いたくなって準備してもらった。まあ調査という事で何度もお邪魔してはいるが、四角四面じゃ面白くない。それに女将の酌でないと酒もまずい。とにかく、まあっ一杯付き合え。」

「畏まりまっした。でも、昼間ですから一杯だけ頂きます。」

「しかし、いつ見ても和服が似合う。…その腰つきが何とも言えないほど色っぽい。…」

「いやですわ、いつもそんな嫌らしい事ばかりおっしゃって…」

「あははは、本音だよ。本音!女将の艶っぽい着物姿を見るとつい軽口を言いたくなる。まっ一口!」

「はい、頂きます。」

法子は差し出された盃に一口、口を付けた。
だが日本酒を口の中に含んだ瞬間の口当たりがいつもと違う。
その直感で感じた感覚が法子に胸騒ぎを起こさせた。

(???…このお酒、いつもの味と違う。…)

もしかしたら酒の中になにか入っているのではと思った。
だが女将としてのプロ意識がその疑念を直ぐに否定した。
もしかしたら睡眠薬のようなものを入れているのではないかと思ったが、ここは旅館なのだ。

他の従業員も大勢いる営業中の旅館で、女将の自分に何かしようとすれば他の従業員が気が付く。
そんな事は絶対にありえないと思った。
しかも、酒の口当たりだけでお客を疑うのは女将としてあるまじき行為だと思った。

だから、一瞬、躊躇ったが法子は口に含んだ酒を飲み込んだ。

「どうしたんだ女将? 毒なんか入ってないぞ!」

「いえ、別に、いつものお酒と口当たりが少し違うので…」

「流石は女将だな酒の味の微妙な違いも見逃さないという訳か、私にはいつもの酒の味としか思えないが…あはははは…」

そういうと高橋は品の悪い口髭を歪ませてにやりと笑った。
ところが間もなく法子は明らかに体調の変化が可笑しくなって行くのを体感して内心驚くのだった。
酒を口の中に含んだ時に感じた法子の直感は全く正しかったのだ。

手足が心なしか熱っぽく感じ全身が火照り始め、やがてジッとしているのが苦痛になるほどムラムラした気分になった。
眠くなるわけでもなく、気分が悪くなるわけでもない。
ただ気分が妙に高ぶってくる。

(なにか変だわ!やっぱりお酒になにか入っていたのね。でも一体何が入っていたの?…)

一度耳にした事のある誘淫剤とか媚薬の類なのだろうかと言う疑念が浮かんだが、そんなもので好きでもない男を好きになるはずがないと思った。

「ん…?…どうした女将?…具合でも悪いのか??…」

「いえ、別に…でもこのお酒やっぱりちょっと可笑しいですわ…」

だが法子が感じていた違和感は、今までに感じた事のない不思議な感覚だった。
体の火照りだけでなく気分にも大きな変化が起こったのだ。
いや、正確に言うと過去に経験した事のある精神状態だったかも知れない。

それは初恋の味に似ていた。恋人を思い浮かべる時の胸を焦がす切ない気分に良く似た感覚だった。
さらに驚いたのは全身の粘膜が敏感になっている気がする。特に股間に心地よい疼きが起きる。
その違和感に驚いて、反射的に括約筋に力を籠めると膣が収縮して何とも言えない快感がズシンと膣に広がる。

(ぁぁぁっ??)

法子はその快感に思わず声を出しそうになった。
やがて、体の芯から起きる快感はかゆみが広がるように全身に広がり小刻みに動かずにはいられ無くなる。
その感覚に導かれるままに体を小刻みに動かすと、どんどん淫らな気分になって行く。

その様子をじっと眺めていた高橋は表情を崩して満面の笑みを浮かべた。

「女将、大丈夫か?…ふふふ、どうやら媚薬が効いて来たみたいだな」

「びっ、媚薬って?、やっぱりお酒の中に変な物を入れていたのですね。」

不安な表情で凝視する法子に薄気味悪い笑いを浮かべて高橋は言った。

「そうだ。媚薬だよ。別に毒じゃない。どれ、私が体を調べてやる。脈を診てやろう…」

高橋はそう言うと困惑する法子を不意に抱きしめると胸元に首筋に手を入れた。
その手を払いのけようとした法子は、高橋の手のぬくもりを感じた瞬間、首筋に強烈な快感を感じて驚きの声を上げた。

「あっぁあん」

「気分いいだろう?…もう体中が敏感になっているはずだ。まさかここまでするとは思わなかったか?ふふふふ…相手が男と女の関係はな…逝ってしまった方の負けなんだよ。理性じゃない。」

「やっ、やめて下さい。卑怯よ、こんなやり方!」

「いいから私に任せなさい。体の疼きはもうどうしようもないハズだ。」

高橋は法子の首筋を撫でると胸元をのぞき込むようにして胸元を開き、手を滑り込ませて乳房をギュッと握ったら。

「あぁぁああん、だっだめぇ」

「じっとしていなさい。心臓の脈を診てやろうじゃないか。なあっ、女将…」

「あぁあああぁん」

嫌がる法子にかまわず高橋は胸を揉み始めた。
だが拒もうとしたいたのに胸を揉まれる感触が気持ち良すぎて体が言う事を効かず法子はどんどん乱れて行った。
そんな法子の悶えぶりに増々興奮して高橋は法子の胸を揉み、時折、乳首を強く吸って弄んだ。

「これがお前の本性なんだよ。この乱れっぷり…たまらんなこのムチムチとした巨乳!欲求不満じゃないのか女将…ふふふ…」

「やっ、止めて~ああぁぁあん。」

「気持ちいいんだろ~お前の顔を見ればわかるぞ!実に色っぽい!」

法子は混乱する頭で、いつの間にか帯を全部解かれている事を知った。
胸元は大きく開けられ胸は上半身は大きく露出して露わになって高橋にやりたいように弄られていた。
それなのに拒絶しようとする強い気持ちがどうしても起きず、それどころかもっと揉んで欲しいという性的衝動が何度も突き上げて来るのだ。

(どっ、どうして???…あぁあん。体がいう事を効かないわ…)

「感じるだろ、女将!この薬は友人から手に入れた特性の媚薬なんだよ。この媚薬は女スパイを性的に拷問して自白させる時に使う薬で理性を完全に狂わせる。それにしてもお前をこれほど乱れさせるとは凄い媚薬だよ。」

「そっ、そんな物をお酒の中に入れるなんて…」

「お前が悪いんだよ。素直にわしの女になれば援助してやるものを!私は手に入れたいものがあると我慢できないたちでな。もっとも堂々と正面から口説くと思っていたのか…まだまだ甘いな女将!」

「ひっ卑怯な…」

「もう私とやりたくてたまらないだろ!お前の体はそう言っているぞ!自分から欲しがっているのに私を加害者として訴える事はできまい。素直に愛し合おうじゃないか!」

「ひっ、ひどい」

「もうすぐ私を好きになるさ!ふふふ」

法子にはかすかに残る理性で恨み言をつぶやくぐらいしかできなかった。
その証拠に、高橋に乳首を軽くつままれるだけで全身を快感が駆け巡り腰を浮かすほど感じてしまう。
高橋が法子の悔しさや怒りを鎮めるのは彼女の胸を強く吸うだけで良かった。

巨乳を揉むだけで法子は面白いように腕の中で悶える。
着物の裾に手を入れて陰部に手を伸ばすとパンティーは溢れだした蜜でびっしりと濡れていた。

「お前のココがこんなに濡れるなんて…たまらないよ。さあ~私が脱がせてやるよ」

高橋は悶える法子の股間に手を入れると蜜で湿ったパンティーを無造作に脱がせた。

「あぁん!、ああっ、いやぁぁあっ」

悶える法子の細帯を解き、高橋自身もパンツを脱ぎ捨てた。
そして仰向けに寝かせた法子の足首を持つと体を折り曲げるようにして尻を露わにした。
高橋は法子にわざと恥ずかしいポーズにさせて征服欲を一層掻き立てた。

「この白足袋が溜まらんな。そてにこの見事な太ももと安産型の和尻!…そそり立つよ女将!」

「あぁぁああん。やっやめてえ、だめえぇ~」

「こんなに感じているくせに見栄を張るんじゃないよ女将!この日を待ちかねたよ女将!」

「あぁぁっ、あぁああん」

高橋は屈曲位にした法子の尻の上に下腹を乗せるように被さるとそそり立った怒張を秘裂に挿入して勢いよく突き刺した。


「あぁんっ」

折り曲げた法子の体の上に乗り、白足袋の間に顔を入れるようにして腰を左右に動かしながら法子の膣の奥深くねじ込むように腰を突き出した。

そして征服したと言わんばかりに嫌らしい笑みを浮かべ力強く抱きしめてピストンを始めた。

「あはあ、あああん、ああん、ああん、ああぁあん。」

「きっ、気持ちいだろ、体中が燃えているだろうからな!気が済むまで突いてやるぞ!」

法子は突かれるたびに狂おしい快感を感じて喜びの声を上げた。
気持ちよすぎて止めどもなく蜜を溢れさせたので蜜は美尻を伝って畳に流れ落ちるほどだった。
その愛液のおかげで滑らかになった膣の中を高橋の肉棒は勢いよく動き回る。

「おおっ、これはいい!蜜が濡れているのが私にも解るぞ女将!~そんなに気持ちいいか?滑りが良いからなおさら勢いよく突ける!こっ、これは凄い!こんなに媚薬がスゴイとは。…あああっ女将~」

「ああっ、だめ、だめえ~そんなに激しく突いちゃ~」

「何を言ってる。本当はもっと突いて欲しいくせに…」

高橋の言う通り法子は突かれるたびに締め付けて喜びの声を漏らした。
その反応は高橋を増々興奮させることになる。
そして突けばつくほど法子の声は熱を帯びて悩ましい声に成って行った。

「あぅぅう~締まるぅ。締まる、締まるぞ女将~!」

やがて法子は自分から高橋にしがみついていた。
そして恥ずかしさも忘れて自分から腰を使っていた。
そんな法子に高橋は異様に興奮した。

「あぁぁああん。ぁぁぁあん。もっと、もっと突いて~」

「おおっ!!!!!??、これは…そっ、そうか、もっとか…」

いつしか座敷は男と女の狂おしい愛の交換の場に変わっていた。
理性を狂わして発情してしまった法子は自分から高橋を求めた。

「あぁぁあん。逝っちゃう~逝っちゃう~逝っちゃう~」

「おおおおおっ、これは、もうだめだ。出すぞっ、だすぞっ、いいなっ女将!中に出すぞ~」

泣き叫ぶほど興奮しながら法子は高橋の求めに頷いた。
その瞬間、高橋はうめき声を発して腰を震わせながら法子の中に射精した。

「女将~…良かったぞ…」

高橋の満足げな声が法子の放心状態の心に勝利者の宣言文の様に響いた。
ほどなく若葉旅館の独身の若女将と、既婚者で初老の副理事長とがいい仲だという噂が広まった。
勿論、西村法子も高橋了輔もその噂と男女の関係を完全と否定した。

つまり俗にいういい仲になったのである。
高橋のもくろみ通りの展開になったのだが道を踏み外した関係にそれ以後積極的になったのは高橋よりも法子の方だった。
法子と高橋が逢瀬を重ねるたびにどれほど激しいセックスをするようになったのかは想像に難くない。
その証拠に若葉旅館の女将との噂が経ちはじめて半年後に高橋は心不全で急死した。

高橋了輔の息子の懇願により非公式の見解として主治医が表明したのは心臓に負担のかかる精力剤の乱用の疑いがあるという事だった。
だが媚薬を使った激しすぎるセックスが原因だと知っているのは当事者の西村法子だけだった。
だが原因を作ったのは法子ではなく最初に媚薬を使った高橋だった。

逆に考えれば高橋了輔は男として幸せな最後を迎えたというべきで快楽の味を教え込まれて残された法子の方が不幸と言うべきかも知れない。
[ 2017年11月15日 09:06 ] カテゴリ:女将 | TB(0) | CM(0)

29 マッサージで悶える奥さまのエロ過ぎるヒップに陥落

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マッサージ師になって三年が過ぎた。
だが、最近、たまたな耳にしたのだが、私を悪徳マッサージ店と陰口を叩いている者がいるらしい。
確かに思い当たる事実は幾つかあるが、赤の他人に悪徳マッサージ師などと言われる筋合いは無い。

どうしてかと言うと開き直りと言われるかも知れないが女性客には喜びを与えているつもりだ。
女性専用のマッサージ店なので店に来るお客は必然的に既婚者が多くなる。
正直に告白すると女性客に性的なマッサージをするようになって一年になる。

ただし開業したばかりの頃は真面目に仕事をしていた。
ところが私のマッサージはお客にとってみれば普通のマッサージよりかなり気持ちがいいらしい。
しかも、気持ちが良いだけでなく妙な気分にあるくらい気持ちがいいというのだ。

だが私は意識して性感マッサージなどしていないから、それはお客の自己責任で私には迷惑な話だ。
確かに私だって男だから色っぽい奥様などに出会うと心が揺れる事はある。
それでも私にはマッサージ師としてのプライドがある。

だから仕事中は男の欲望は捨てて淡々とマッサージをするように心がけていた。
だが、そんな私も魅力がありすぎる人妻によって道を踏み外してしまう。
あれは一年前、その日の予約を受けていたお客も最後の一人を残すだけとなった。

最後の客は初めて店に来た若い人妻だったがとても艶っぽい女性だった。
そのお客が言うには結婚して一年になるのだが慢性的な腰痛で悩んでいると言う。
早速、触診で骨を調べたのだが骨には異常がなく、筋肉を調べたら骨盤周囲の筋肉が硬い。
そこで腰回りを柔軟にするマッサージを始めたのだ。

ところが彼女も私のマッサージがよほど気持ち良いのか段々と様子がおかしくなって来た。
私は純粋にマッサージをしているのだが彼女は時々身悶えするようにモジモジしている。
しかもその仕草が妙にエロチックで胸騒ぎを覚えるほど悩ましい。

私は誘惑に負けてはいけないと思い平静を装いながら腰や太ももの付け根の周辺のマッサージを続けた。
すると彼女の筋肉が敏感に反応して実に微妙な収縮をするではないか!
マッサージを受けている途中で感じたのでかなり困惑している様子だ。

だから彼女は懸命に感じている事を私に悟られないように我慢していた。
だが彼女の筋肉の収縮反応は快感を感じた時に反射的に起きる筋肉の反応だった。
彼女がいくら隠そうとしても私の指に伝わって来る感触で彼女が身悶えしているのが解った。

今までもマッサージ中に高ぶっているそぶりをする女性客は時々いたのだが、この時の人妻ほどフェロモンむんむんの女は初めてだった。
しかも、時々、悩ましい吐息を吐き出して必死で気持ちをそらそうとしている。

その様子が実に刺激的でたまらない。
今まで一度も感じた事の無い危険な誘惑の匂いを私が感じて内心胸騒ぎを覚えた。

「あぁあ~ぁん。せっ、先生い~」

とうとう彼女はマッサージをされている事も忘れて我慢しきれずに切ない喘ぎ声を漏らした。
その悩ましい声は、まるで私を誘惑しているかのようである。
しかも彼女の表情はセックスの時にオルガスムスを感じた時に見せる恍惚とした表情だったのだ。

羞恥心と悦楽の入り混じった複雑な苦悶の顔がたまらなくそそるのだ。
流石にその悩ましい表情には私も妙な気分になってしまった。

(参ったな…)

それでも私は懸命に理性を働かせて我慢してマッサージを続けた。
ところが彼女の発情した熟女の匂いは五感を通して私を絶え間なく刺激してくる。
彼女に対する好奇心と理性と葛藤が始まった。

私なりに性欲を押し殺してマッサージだけで終わろうと努力していたのだ。
ところが彼女は際限なくエロチックなムードになってひたすらエロくなって行く。
やがて彼女は全身に汗をかき始めた。

しかも腕や首筋は、ほんのりとピンク色に染まり何とも言えない肌の色合いになって行く。
彼女の額には汗が浮かび大粒の汗になって彼女の体に掛けていたバスタオルをしっとりと濡らした。
それは精神的な興奮をしている時に掻く大粒の汗だったのだ。

私は彼女の体に掛けていたバスタオルを外してタオルで彼女の汗を拭いてあげる事にした。
ところがその心配りがさらに私の理性をかき乱す最悪の結果になってしまったのだ。
彼女は背中からお尻、さらに太ももまで大量に汗を掻いていた。

その汗が体中にオイルを塗っているように危険なほど悩ましい。
汗が部屋の照明に反射してキラキラと光り輝いて実にエロチックなボディに見えて仕方ない。
しかもパンティーがびっしょりと濡れているから尻の割れ目まで透けて見えるではないか。

その美尻のあまりのエロさに私は勃起してしまった。

(この奥さん!…なっ、なんという悩ましい尻をしているんだ。…)

思わず生唾を飲み込んでしまう鮮烈な色気に正直言って圧倒された。
大粒の汗にまみれた彼女の美味しそうな艶尻の眩しさに私は理性を狂わされてしまった。
パンティーから透けて見える艶尻は、むしろ生尻よりも刺激的だった。

だが、そこまで興奮してしまうとパンティーの下の生尻がどうなっているのか拝みたくなる。
それはもう発情した雄の生理的な欲求なのだ。
そして、とうとう誘惑に負けてしまい劣情を掻き立てられた私は無意識のうちに彼女の股間に手を伸ばした。

その時の私はもう自制心を失っていた。
私は誘惑に負け、遂に禁断の領域に手を伸ばしてしまった。
パンティーの上から彼女の恥丘を撫でたのだ。

そして極薄のパンティーの上からクリトリスを探して夢中で揉んだ。
ハッキリと性的な部位を愛撫した瞬間、私の理性は壊れてしまった。
だが、もう高ぶった気持ちを抑制する事は出来なかった。

「あはぁん、せっ、先生~!」

既にマッサージではなく明らかな愛撫になった。
彼女は驚きながらも拒絶する意志は無く私の愛撫に悶えて甘い吐息を漏らした。
揉めば揉むほど燃え上がって行く彼女を興奮させる事に夢中になった。

極上の人妻が、今まで見た事もない乱れ方をして悶えるのだから止められるハズがない。

「あぁぁあん。先生~いぃやぁああん」

恥ずかしげもなく交尾の誘いをする声は、とろけるような甘い蜜の匂いを放つ!
私はマッサージ師としてのプライドを捨てて彼女を脱がしてしまおうと決めた。
そして胸を躍らせながら彼女のブラを外した。

彼女はもう私の為すがままで、私と交わる瞬間を心待ちしているのだ。

「ああぁん!ダメぇ~…」

あられもない声だったが彼女は明らかに待ち望んでいた。
だからブラを外されて私に胸を揉まれても従順に愛撫を受け入れている。
際限なく乱れて行く人妻に性欲が限りなく高まって行く。

「あぁあん。せっ、先生ぃぃぃ~私、もう、だめぇ~」

救いを求めるような上目遣いが色っぽいのなんの!
そんな顔を見ていると本気でやりたい気分になるのは当然だ。
股間の一物はもうはち切れそうに硬くビンビンにそそり立っていた。

「解っていますよ。私に任せて下さい。」

私は濡れたパンティーの上からの愛撫だけでは物足りなくなってパンティーの中に指を入れた。

「あん!だっ、だっ、だめぇ…そこは…」

言葉だけの拒絶はしても嫌がっていない切ない声だった。
その時の私は彼女の本心が手に取るように解っていた。
彼女の言葉には甘い蜜がたっぷりと含まれていたからだ。

私は愛撫を続けながら空いた方の片手でパンツを脱ぎ捨てて全裸になった。
パンツを脱ぎ捨てた時、新鮮な空気に触れた私の一物は気持ちよく躍動して下腹を叩いた。
自分の一物の硬さを心地よく感じる瞬間の快感!

あれほど気持ちがいい勃起をしたのは生まれて初めての経験だった。
しかも自分が裸になった瞬間に彼女と交わりたい気持ちが体中に満ち満ちて来た。
裸になったら頭にあるのはセックスだけだ!何が何でも彼女を全裸にしたくなる。

(あぁぁぁ…こんなに勢いよく勃起したのは久しぶりだ。これはたまらん!人生で最高の気分だ。)

彼女は私の勢いよく勃起した一物を見て挿入を予感していいるのか、ほほを赤く染めた。
セックスの予感に興奮しているのだ。

「それじゃ最後の仕上げをしますよ。」

私は彼女の濡れたパンティーに指を掛けると興奮した勢いのままに一気にパンティーを脱がした。

「あぁあん?!!」

パンティーを下ろした瞬間、ゆで卵の白身のように艶を帯びて輝く生尻が目に飛び込んできた。
彼女の生の艶尻を見た瞬間、私の興奮は頂点に達してた。
男を悩殺するようなエロ過ぎる生尻を見て私は動物になった気分だった。

(なんという美味しそうな尻をしているんだ?!男を狂わせる尻だ!こんな嫌らしい尻を見せつけられて我慢できるはずがない。)

素直にそう思った。汗にまみれて表面がツルツルしてスベスベの艶尻だった。
こんな嫌らしい尻をした女とやれる事に男の喜びを感じた。
勃起した一物は挿入する感触を予感して呼吸しているように小刻みに痙攣している。

私は最高に嫌らしい気分になっていた。
四つん這いになって尻を突き出した彼女の艶尻を両手でしっかりと抱えた。
少し顔を後ろに向けた彼女の横顔には愉悦の色が浮かんでいた。

その表情と目つきは発情した淫乱な人妻そのものだった。
それなのに言葉だけは本心とは裏腹な事を言う。

「せっ、先生~、マッサージなのに、こんな事をするんですか?」

「奥さん!カッコつけるのは止めましょうね。」

「ええっ、なにもカッコなんか付けていません。…」

「いいから!じっとして…こんあエロいお尻をしている貴方が悪いんだよ!」

私は尻を抱えた手に力を込めて一気に貫いた。

「あぁぁあああああん。先生~ぃぃ」

貫いた瞬間、待ち望んだなにかを手に入れた気がした。
そして彼女の歓喜の声が耳にしみ込み、快感が私の全身を駆け巡り私の脳を陶酔させた。
ギューッと締まる彼女の膣は私の一物を締め付けて来る!

そのえも言われない快感は私の理性を常識を粉々に破壊したのだ。

(あぁあっ、さっ、最高だ~きっ…気持ち…い、い、い…)

私は彼女の喜びの声を聴きながら深々と根元まで突き刺した。
下腹を突き出すようにして彼女に密着した瞬間、達成感に包まれて恍惚とした気分になった。
何度も、何度も、何度も艶尻を思う存分突いた!

「あぁぁん。気持ちいい、気持ちい~~先生~凄~い」

我慢に我慢を重ねたうっ憤を晴らすかのように艶尻を突きまくった。
パン、パン、パン、パンという破裂音の心地よさ!
頭の片隅にやってはいけない事をしている自覚はあるが私の意識はセックスに夢中になっていた。
両手で抱えた艶尻の中にありったけの精子をぶち込みたくなる。

衝動的に胎ませて見たいと思うような犯罪のような艶尻の人妻だった。
なんと気持ちのいいセックスなんだと感動しながら私は突きたてた。

「あぁん。あん。先生~先生~、先生~い」

彼女の甘い声は私を際限なく快楽の世界に誘う蜜のような音色だった。
私はすっかり興奮して時々タイミングや強さを変えながら激しく突いた。
白い艶尻が突けば突くほど淡いピンク色に変わって行く。

「おっ、奥さん。最高です!あぁぁあ、たまらない~奥さん。」

私は至高の快楽に興じて仕事を忘れて30分ぐらい後ろから突きまくった。
本能に任せてやるセックスはこんなに気持ちがいいのだ。
私は忘我の心境のままで彼女の中に射精した。

「あぁああああん。先生~…」

遂に、客に中出しまでしてしまった。
ところが彼女は、ショックを受けるどころか満足しているではないか。
しかもそれだけでなく私に纏わりついて二回目のセックスをおねだりして来たのだ。

これは流石に予想外の出来事だった。

「先生…」

「どうしました?」

「もう、一度…」

すっかり高揚した人妻のエロ顔に胸がキュンとなって二回目を始めた。
二回目はすっかり打ち解けた気分になって正常位で愛し合った。
勿論、二回目も求められるままに膣内射精した。

それから私はマッサージ中のいたづらが病みつきになって止められなくなってしまった。
そして道をたびたび踏み外すようになったのだ。
それというのもあの色っぽい体をした人妻が店に来てからなのだ。

エロ過ぎるお尻をしたあの艶っぽい奥さんがそもそも悪い。
間違っても私が悪いのではない。
男を誘惑するフェロモン。コレこそが諸悪の根源なのだ。
[ 2017年11月02日 17:26 ] カテゴリ:人妻 | TB(0) | CM(0)

28 夫の為に上司に抱かれる人妻



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夫は36歳の若さで一流会社の営業部長になりました。
業界最大手の会社の営業部長なのでエリート幹部社員と言っていいでしょう。
その夫が出張から帰ったある日、突然、副社長を自宅に招待したいと言いだしたのです。

副社長は、向田隆一と言う方でその人の名前は良く知っていました。
なぜなら、その方は社長の一人息子で、引退して会長になる社長に代わって次の社長になる方だったからです。

そんな偉い方をエリート社員だとは言え、営業部長の夫が自宅に招待するなんて普通の接待であるはずがありません。
その話を夫から聞かされた時、見た目は草食系なのに夫の出世欲の強さに呆れました。
夫の狙いはどんな手段を使っても次の権力者である副社長のお気に入りになりたいのです。

その為に必要なのが私の体なのです。
つまり私が体で副社長を満足させて副社長に取り立てられれば営業部長以上の出世コースに乗れるからです。
副社長を自宅に招くと聞かされた時に直ぐそう感じたのは私達夫婦は過去にも同じような事をした経験があるからです。

夫は課長時代に商談で致命的なミスをしました。
そのミスに対して会社で懲罰会議に掛けられる事になったのです。
その懲罰会議の責任者だった人事部長に私は抱かれた経験があるのです。

そんな事になった伏線には当時の人事部長が私を気にいっていたという特別な事情がありました。
部下の人妻である私に恋慕した人事部長が夫の窮地を利用して私を抱かせてくれたら懲罰会議で情状酌量するという卑劣な条件を持ち出して来たのです。

夫も私も最初は人事部長の狡猾さに驚き、その取引を断るかどうか悩みました。
でも、懲罰委員会で罪に問われ懲戒免職にでもなれば課長の職を失うだけでなく社会人としても致命傷で、次の就職先もどうなるか解りません。
夫の人生最大の危機を救う為に私は自分を捨てて一度だけと思って人事部長に抱かれました。

夫はその日、家を空け、私は人事部長と二人きりで朝まで過ごしたのです。
私は性欲むき出しの40過ぎの男に今まで一度もした事の無いとても恥ずかしいプレイを幾つも要求されましたが全てのプレイを素直に受け入れました。

人妻の私に下品な劣情を抱いていた人事部長は部下の自宅で私を思うようにできた喜びで異様に興奮していました。
ところが、そんな彼に今までされた事のない恥ずかしい体位を幾つも要求されて激しく凌辱された時、私は図らずも今まで一度も感じた事のないエクスタシーを感じたのです。

夫以外の男性に辱められて異様に興奮してしまった時、私は自分の心の奥底にある淫らな性癖を自覚して驚いたのです。
人事部長は本気で逝きまくる私に感激して一度だけでなく何度も求めて来ました。
私は、嫌々抱かれながらもセックスの喜びを知ってしまい困惑していました。

でも抱かれれば抱かれるほど刺激的な体位に興奮してしまうのです。
三度目のセックスの時は自宅の5階の窓際で東京の夜景を見ながら立ちバックで激しく突きまくられ、感じすぎて泣き出してしまったほどです。
しかも錯乱するほど興奮してしまって自分からお尻を突き出して悶えたのです。

そんな私の予想もしなかった積極的な乱れ方に人事部長は狂ったように興奮して私の中に射精して果てました。
彼は私の体を心ゆくまで堪能して満足して家を後にしたのです。
夫を救う為に行った性接待の取引は見事に成功したのです。

その結果、夫は懲罰委員会で無罪となりました。
しかも、人事部長は私とのセックスが忘れられなくなりそれからも夫に交渉を持ち掛け、私との関係望みました。
夫は大会社の人事権を握る人事部長に取り入る為に私との淫らな関係を黙認したのです。
その為、私はそれからも人事部長に何度か抱かれたのです。

でも、その非常識な決断で夫の人生は最高の結果になったのです。
夫は危機を脱しただけでなくライバルをごぼう抜きにして営業部長に取り立てられエリートコースに乗れたのです。
その時の経験で出世する為に妻を有効に使えば予想以上の効果がある事を夫は知ったのです。

私は人事部長とのセックスで激しく感じた事を夫には内緒にしていました。
夫の前ではあくまで夫の為に貞操を犠牲にした妻として振舞いました。
その方が夫に対して、今後、私の立場が強くなると思ったからです。

その後、人事部長は北海道に栄転して彼との肉体関係は終わりました。
予期せぬ出世をした夫はそれから野心の虜になったのです。
次に夫が目を付けたのは人事部長以上の実力者である副社長でした。

春の定期異動の歓迎会で私を見た副社長が、私を見て夫に漏らした一言がきっかけでした。

「あんな美人の奥さんが妻だなんて君が羨ましいよ。」

それを聞いた夫は副社長に取り入る絶好の機会だと思って敏感に反応したのです。

「副社長、実はうちの妻も副社長のような方と親しくお付き合いしたいと申しております。」

「ははは、さすが営業部長だ。お世辞がうまい!!」

「副部長…お世辞ではありません。実は私達夫婦には誰にも言えない秘密があるのです。」

「秘密、なんだねそれは?…」

夫は副社長に取り入る為に私達夫婦をとんでもない性癖の夫婦だと嘘の告白をしたのです。
私達夫婦は若い頃スワッピングの経験があって夫の営業部長昇進を契機としてスワッピングの習慣を止めましたと副社長に告白したのです。
ところがそれからもスワッピングの体験から刺激的なセックスが忘れられない私がいつ浮気をするのか心配で悩んでいると副社長に言ったのです。

「まさか、あの美人の奥さんがそんな性癖があるなんて…」

「はい。これは副社長で無ければ告白なんてできません。」

「しかし、僕は独身だよ。それにスワッピングは止めたんだろ?」

「副社長が私の妻を気に掛けてくれたので、私は渡りに船だと思ったのです。」

「渡りに船?どういう意味だね?」

「はい、副社長でしたら、お立場が立場ですから妻と浮気しても誰にも口外はされないでしょう。」

「なっ、何を言い出すんだ君は…」

「私も妻が好きものだなんて噂が立てばおしまいです。ですから副社長が妻の相手をして頂けたら妻の欲求不満も解消できて安心出来ると思います。」

「き、君はそれでいいのか?」

「どこの馬の骨とも解らない男の子供でも生んでしまったら私達夫婦の関係は終わりです。副社長が妻の事を気に入って頂けているのなら私が妻を説得します。妻は表向きは嫌がるでしょうが内心は他の男との関係を望んでいるのです。」

副社長が女好きな事を知りながら夫は私の体を提供すると約束したのです。
何もかも副社長に気に入られて取り入る為でした。
そのくせ私には副社長から目を付けられてリストラの対象にされそうだと嘘を言ったのです。

「副社長に睨まれたら僕の将来は無いんだ。幸い副社長は君の事を気に入ってくれている。頼むこれが最後の勝負なんだ。君が心からのもてなしをしてくれないか!」

心からのもてなしの意味は嫌というほど解っていました。

「大丈夫です。貴方の立場は解っています。私は貴方の為に我慢します。」

「ありがとう。本当に済まない。この通りだ。」

その時、私は夫以外の男性との二度目のセックスの機会に妖しくときめいていました。
勿論、夫に本心を言うはずがありません。
私は夫の野心の犠牲になる悲劇のヒロインで、しかも夫の能力を信じる健気な美人妻なのです。

そして副社長を自宅に迎える日、夫は人事部長を招いた時と同じように自宅には戻らず一人で市ヶ谷の駅近くのビジネスホテルに泊まりました。
副社長の思いを叶える為に一日だけと言う密約を結んで私を差し出したのです。
午後7時過ぎに副社長はワインを持って気色満面の表情でマンションにやって来ました。

「こんばんわ副社長の向田です。」

「夫から聞いております。お待ち申しておりました。どうぞ、中へお入りください。」

「そうですか。それならお邪魔しやすい。それでは遠慮なく失礼させて頂くとしましょう。」

私は夫の犠牲になる気持ちはサラサラなく副社長とのセックスに気持ちが高ぶっていました。
二人きりという事もあって居間でワインを飲みながら副社長も高揚感を隠そうとはしません。
私がセックスに同意していると副社長は知っているので自然と悩ましいムードになりました。

「奥さん?二人きりなのに離れて飲むなんて味気ないですね。もっと近くに座って貰えませんか?」

「はい、解りました。」

私は、彼の差し出した腕の中に入るように彼に近づき優しく抱かれながらワインを飲みました。
会社の宴会で一度だけ挨拶を交わしただけなのにセックスを前提にお酒を飲んでいるのです。
自宅の居間はセックスの前の甘く切ないムードに満ちていました。

飲みながら、時々見つめ合い、一枚ずつ身にまとったものを脱いで行きました。
とてもエロチックな空間で心が痺れるような静かな興奮がありました。
二本のワインが空になった頃には私が身につけているのはエレガントなブラジャーとパンティー。

そして、極薄で黒のシルクのストッキングとガターベルトだけでした。
とてもエッチでセクシーなランジェリー姿で、最後のグラスを飲みほすと舌を絡ませ合って濃厚な口づけを交わしました。
彼もパンツ一枚で見事にテント状態になっていましたが、二人きりなので勃起している事を隠そうとはしません。

「ガターベルトが似合う人妻なんてそういるもんじゃない。でもガターベルトは必要ないね。」

彼は私のガターベルトを外そうとしました。
「パチン」「パチン」という留め金を外す音がして、ガターベルトを外されました。
そしてパンティーストッキングを脱がされました。
息遣いの荒くなった彼は待ちきれなくなって私を強く抱きしめました。

「奥さんの事はパーティの会場で見てから凄く気に入っていましたよ。僕の願いを聞き入れてくれて今日はとても嬉しいですよ奥さん。」

「とんでもないです。副社長と深い関係に成れるだなんてワクワクします。」

ブラを外されたら直ぐに彼の唇が乳房に吸いついて来ました。
彼は子犬がじゃれるように舌を大きく伸ばして私の乳房を舐めまわします。
チュパっ、チュパっと音とたてて乳首を吸われるととても気持ちよくて吐息が漏れてしまいます。

「あぁあん」

乳首を吸われ、舐められるたびに乳首が勃起して硬くなって行くのが解りました。
するとさらに敏感になった乳首を彼は舌で転がすのです。
乳首を弄ばれて性感帯がジンジンして子宮が濡れて来るのが解りました。

勃起してとても硬くなった乳首は、彼の唇の中に吸い込まれていくのです。
まるでミルクを吸うように強く吸われると私の体の外に密が溢れてくるのが解りました。

「あぁぁああん。そんなに吸っちゃあ、だめぇぇっ…」

「綺麗なピンク色の乳首だ。それに胸も見事なふくらみ、最高ですよ。奥さん!」

私の体を褒めながら乳首を口の中で転がして、美味しそうに何度も強く吸うのです。

「あぁぁあん。だめぇぇ~感じちゃう。」

彼の腕の中で見悶えしていると彼の両手がパンティーの中にスルスルっと滑り込んで来ました。
私はとても淫らな気持ちになって彼を思いきり興奮させてみたいと思いました。
だから彼が興奮するように甘くて切ない声を気持ちを込めて出しました。

「あぁっあぁああん。副社長~凄くじょうずぅう~」

「おっ奥さんも素晴らしい体ですよ。最高です。」

興奮した彼の手つきは、私のお尻をしっかりと抱えてバレーボールでも磨くかのように嫌らしく撫でまわすのです。
その嫌らしい手つきでお尻を撫でられると意識を失いそうになるぐらい感じてしまうのです。
私は耐えがたい快感に耐え切れずあられもない喜びの声を上げました。

「あぁあはああ~ん。」

彼は私の喘ぎ声に一段と興奮して息を弾ませて私のパンティーを下ろしました。
熱を帯びた荒い吐息が熱風のようになって私のほほに吹き付けられます。
彼の燃え滾るような激しい性欲を感じるのです。

そして彼の指は私のお尻から離れてもっと恥ずかしい部分に触れました。
クリトリスの硬くなっている部分を彼の指で強く擦られるのです。
ジッとしていられないほど気持ちよくてお尻をくねらして彼に甘えたら、彼はもう愛撫だけでは我慢できなくなったようです。

「おっ、奥さん。もう我慢できない。入れますよ。」

「はいっ!優しく入れて…」

脚を広げられて彼が私に乗って来たら直ぐに大きな肉の塊が私の体の中に突き刺さって来ました。
他人に貫かれる時の狂おしいほどの快感を私は知っていました。
副社長に貫かれた瞬間、体中を快感が貫き心の底から喜びの声を上げました。

「あぁぁああん。」

私の喜びの声は副社長を一段と興奮させたのです。

「あぁぁっ、おっ、奥さぁぁん」

私達二人はワインの効果もあってとても淫らな気分になっていました。
お互いに意気投合してもっとエッチな事をしてみたいと思うようになっていたのです。
私も、彼が驚くほど淫乱な女になって彼を喜ばせたいと思いました。

それが夫の取締役の道を開き私達夫婦の幸せにつながるのです。
同時に今は自分自身の性癖だと解った刺激的なセックスに没頭しました。
私は気持ちのこもった情熱的なピストンをしてくれました。

私はそんな彼の激しい腰の動きにいちいち反応して、あられもない声を上げました。
そのうちに私自身も動いてみたくなったのです。

「副社長様~上になってもいいですか?」

「上に?勿論ですよ。いいよ!」

私は騎乗位になると背筋をのけ反らせて彼の股間にクリトリスを思いっきりこすりつけながらお尻を大きくグラインドさせました。
自分の嫌らしい動きに自分で興奮してしまう大胆な腰の動きをしました。
その時、自分の恥ずかしい格好を想像しただけで興奮して密が止めどもなく溢れて来るのです。

「あぁあん。副社長のとても大きくて気持ちいい~」

「あぁぁ~こんな美人なのに、こんなにエッチだなんて…さっ最高ですよ。奥さん!」

私の体の中に入っている彼の持ち物を思い切り締め付けたら彼は溜まらず感嘆の声を漏らします。

「ああぁ、ぉおおおぉぉ、凄い!…凄い!なんて嫌らしい腰の使い方なんだ。それに、しっ締まるううう~、ああっぁぁああ最高!!~こんなに気持ちのいいセックスは初めてですよ。あぁぁあぁあ~凄い!」

彼は自分も突きたくなったのでしょう、慌てて私を仰向けにしました。

「もうだめだ。思い切り奥さんを突いて出したくなりましたよ!!奥さんゴムは無いですか?無ければ射精する瞬間に外に出しますが、できれば射精する瞬間は奥さんの中で出したい。」

「副社長、ゴムを付けずにこのまま中に出して!」

「えっ?奥さん、なんと言いました?中に?」

「折角、お近づきに成れてこんなに激しく愛し合っているのですから中に出して…」

「おおおおっ、おっ、奥さん!なんて嬉しい事を…」

「お願い、来て…」

彼は目を輝かせてもう一度私に生のままで挿入しました。
ただ抱かれるだけじゃ本当に満足してくれるのか不安が残ります。
私の体を忘れられなくなるぐらい興奮させないと夫の将来に響くのです。

「おっ、奥さん~、凄い。凄い、凄く興奮する!!…」

そして、副社長は見た目にもハッキリわかるほど興奮して喜びの声を上げながら私の中に思いっきり射精しました。

「あぁああっさっ最高~!!!」

射精の後は、立ち上がった彼の前にひざまずきお掃除フェラをたっぷりして差し上げました。
そして、二人でお風呂で楽しんだ後、ベッドで一段と濃厚なセックスをやりました。
居間で想像以上に盛り上がったので、お互いに驚くほど興奮して二回目も激しく燃え上がりました。

勿論、二回目も中出しして貰いました。
結局、その日は朝まで動物のように愛し合い、朝までヤリまくって5回も中出しされたのです。
そして、朝、目覚めても彼の昨日からの熱いセックスの興奮の余韻は続いていました。

「奥さん。目が覚めましたか!…昨日は最高でしたよ。」

「はい。私も…」

「もう一度…」


昨日の夜の激しいプレイが忘れ難かったのか起きても直ぐに私を求めてきて、通算して6回目のセックスが始まりました。!
副社長は私との狂気のようなセックスに心の底から満足してマンションを後にしました。
その後、私の事がとても気に入ったらしくて、何度も夫を通して私を求めて来ました。

私はそのたび拒まずに副社長に抱かれました。
私と副社長とは夫も含めて秘密を共有する特別な関係になったのです。
そんな重要な人物となった夫が、常務取締役に抜擢されたのは言うまでもありません。

でも…夫はいくら出世しても社長になる事は絶対に出来ないのです。
ところが、私は自分の努力次第で、社長夫人になる事が出来るのです。
副社長に抱かれている時に、その事に気がつきました。


その私の努力とは副社長の愛の証を全て体の中に受け入れる事です。
そして副社長の子供を身籠る事にあります。
最近は、夫が出張している時、お忍びで副社長がマンションに来る日が増えました。

勿論、副社長とは昼間からでも愛し合います。
思いっきりお尻をくねらせて副社長の精子をお腹の中に受け入れるのです。
そんな毎日を過ごしていると、現実に社長夫人になる日が近づいているような気がするんです。
[ 2017年10月28日 19:22 ] カテゴリ:人妻 | TB(0) | CM(0)

27 年下の女子大生の奴隷になった俺

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貧乏学生の俺に大学のサークルの先輩が夏休み中のバイトを紹介してくれた。
先輩は裕福な家庭の生まれで奨学金を貰っている俺のような学生を内心見下している。
そんな偏見で人を見るような奴だから友達になりたくないタイプの先輩だった。

ところがそんな先輩が俺に変わったバイトを紹介してくれた。
どうせろくでもないバイトだと思ったたけど一応先輩なので話だけは聞いた。
ところが話を聞いたら時給4千円と言うとんでもない非常識な話なので俺は彼を疑った。

「時給4千円だなんて非常識な話ですね?まともなバイトなんですか先輩!?」

「実はね…ちょっと変わったバイトなんだ。セレブのお嬢さんが休日の遊び相手を探している。」

「セレブのお嬢さんの遊び相手ですか?」

「そうなんだ。弘田沙織という名前で18歳の女子大生なんだけど、これが物凄い大金持ちのお嬢様で休みになれば小型クルーザーを乗り回して海で遊んでいるのさ!」

「世の中にはリッチな女子大生もいるんですね。でも遊び相手って何をするんですか?」

「お嬢様と一緒にクルーザーに乗って楽しむだけだよ。クルーザーには操縦手が一人乗っているけどボディーガードも兼ねている。」

「そんなクルーザーに乗って俺は何をすれば?!」

「ハッキリ言って奴隷!なんでも言う事を聞く男を金で買ってセレブな気分を満喫したいらしい。」

「悪趣味な女子大生ですね。」

「確かにそうだな。でも凄い報酬をくれるぜ!契約奴隷だ。」

「契約奴隷!?」

「この不景気の時代に一日7時間で2万8千円。土日だけでも一か月23万円!深夜の道路工事のバイトするよりずっといいだろ?」

「23万円…」

「弘田沙織は女王様プレイをしたいだけさ。肉体的に虐げられる心配はないよ。顧問弁護士が間に立って契約書を交わす。」

契約奴隷なんて呆れるほど非常識なアルバイトだと思った。
いかにも金持ちの考えそうな遊びだと思ったが、それなら時給4千円は非常識だけど話としてはリアリティーがある。
高額な報酬は俺にとっては凄い魅力だった。

「とりあえず小林っていう弁護士の話を聞いてみないか?気に入らなければ止めればいいし。」

「じゃあ、話だけでも…」

という訳で俺は小林と言う弁護士の説明を聞いた。
契約書の内容は弘田沙織(甲)と山本一郎(乙)との『臨時家政夫契約』だった。
その中に肉体的な危害を加えた場合は損害賠償の対象とするとある。
面白いのは精神的な辱めは雇用者(乙)の自発的な同意によりこれを認められるものとするとある。
他にもいろいろ書いてあったけど面倒くさくて読まなかった。

要するに言葉による暴力は弘田沙織の自由に振舞えるという事らしい。
しかしそれで4千円ならどうって事はないと思った。
それに2つ年下の超セレブの弘田沙織という女がどんなに贅沢な遊びをしているのか興味があった。

俺は契約書にサインした。

(奴隷か!いいさ!18歳の娘を喜ばせればいいんだ。その代わりに稼いでやる!)

バイト初日の土曜の朝、芝浦ふ頭から出港する6人乗りの小型クルーザーに乗り込んだ。
沙織は水着姿にカラフルなポロシャツを着てサングラスをかけていた。
18歳とは思えない肉感的な体をした女子大生でサングラスを取った顔は性格がきつそうでプライドの高そうな顔をしていた。

だが妙な色気があるし太もものムチムチ度が半端じゃない。

(セクシーな女子大生だな。18歳どころか20代後半に見えるぜ。)

「これからあなたの事を坊やって呼ぶわよ。」

沙織は俺を見下すように言った。
二つ年下の女子大生に子ども扱いされるのは内心とても不快な気分だった。
だがそんな反感は高額な報酬の邪魔になるだけだと自分に言い聞かせて我慢した。
本音は胸の中に閉じ込めて素直に頭を下げて挨拶を返した。

「はい。お嬢様、よろしくお願いします。」

「クルーザーの航海士のマッキーを紹介するわ。34歳で子供が二人いるの。彼が運転手兼ボディーガードをしてくれてるの」

「マッキーだ。宜しくな坊や」

沙織様がマッキーと呼ぶ男は小麦色の精悍な肌色のレスラーのようなマッチョな体だった。
争う気も起きないぐらい強そうな男だった。

(セレブのお嬢様のボディーガードか…)

芝浦ふ頭を出てクルーザーは東京湾をゆっくり南下した。
全長15メートルほどのクルーザーは船内のキャビンもちょっとしたホテル並みの豪勢な作りだった。
こんな贅沢な船に男女3人で乗り込んで遊覧旅行だ。

これで自給4千円なら大抵の事は我慢できると思ったが俺の身分はあくまで奴隷だ。
だが港を出てしばらくするとマッキーと沙織がやけにイチャイチャしはじめた。
その態度で俺はピンときた。二人は普通の関係じゃないと直感した。

沙織は18歳の大学生でマッキーは34歳の既婚男性で使用人兼ボディーガード。!
俺は犬のように大人しくデッキに腰を下ろして沙織の指示を待つだけだ!
その俺の目の前でポロシャツを脱ぎ捨てビキニ姿になった沙織がクルーザーの運転をしているマッキーにじゃれついて行く。

沙織はラブラブな所をわざと俺に見せつけているように見えた。
すると運転中のマッキーと沙織は俺の前で突然濃厚なディープキスを始めた。
しかも、時々、俺を見て沙織が言った。

「坊やよく見ておきなさい。勃起しても良いわよ。あははは…」

キスをしながらクルーザーを操舵しているマッキーの手は忙しく動いた。
片方の手でクルーザーのハンドルを操作しながらもう片方の手は沙織のビキニの中に滑り込ませていた。
極薄の水着なのでマッキーの手の動きはありありと見える。
沙織の尻は目のやり場に困りそうなほど豊満でエロい尻だった。
ビキニのパンツの中に手を入れて大きな尻をマッキーはいやらしく撫でまわして船を走らせていた。

「ああぁん。感じちゃう~」

「お嬢様~…柔らかくて綺麗なお尻ですね。たまらない。さっそくここでやりますか?」

「えっ、朝からもうやるの?」

「お嬢様さえよければ」

「エッチで強い男は大好きよ、ぅふふふ」

マッキーはそそのかすように沙織のビキニのパンティーを片手で膝まで下ろした。
目のやり場に困るような豊満な生尻を目の前で見せつけられて俺は思わず目をそらした。

「あんっ!!坊やが見てるわ。」

「お嬢様の綺麗な裸を見せてやりましょう」

マッキーの手は沙織の尻を弄り、中指が尻の割れ目に滑り込むように入って行く。
アナルのあたりを嫌らしく揉んだり抑えたりする。
そのたびに沙織は尻を振って甘い声を出して甘えるのだ。

「あぁぁあん。そこっ~感じちゃう~だめっ」

沙織は性感帯を愛撫されて感じたらしく我慢できないような表情になってマッキーの海水パンツを下ろした。
海水パンツから飛び出した黒々としたマッキーの一物は見事に勃起してそそり立っていた。

「あぁぁん。こんなに勃起しちゃって凄いわ~こんなの見せられたら、もうだめっ!ねえっ、お願い、後ろから入れてっ」

「いいですよ」

(嘘だろ?俺の目の前でセックスを?)

マッキーは直径50センチほどのクルーザーのハンドルを沙織に握らせ、後ろから沙織を抱えるように立った。
沙織はマッキーに協力するように露わになった尻をマッキーに入れてほしいと言うように突き出した。
マッキーは豊満な尻を抱えて沙織を後ろから一気に貫いた。

「あっぁああん」

(なんて奴だ!本当に始めたぜ。こいつら動物と一緒だ。それにこの男は結婚しているくせに18歳の沙織と公然とセックスをしているのか?いったいどんな関係なんだ。)

不快なのは、俺の存在が全く気にならないような態度で俺の目の前でセックスを始めた事だ。
しかも沙織は、後ろからピストンされてあられもない言葉を連発して悶えていた。
俺は人として扱われていないみたいだ。
どうやらこれが俺を奴隷として扱い精神的に屈辱を与えるというやり方らしい。

「あぁあぁああん。マッキーぃ~凄い~ぁぁあん。子宮に当たるわ~あぁぁん気持ちいい~…」

「お嬢様の締り具合は最高ですよ!こんなお尻なら丈夫な赤ちゃんが産めますよ~」

「あぁぁん。死んじゃう~」

(ちっくしょう。なんでこんな船の上で他人のセックスを見せつけられないといけないんだ!)

二人のモラルの無さに内心呆れたが早熟な沙織のエロ過ぎる体は確かに刺激的だった。
それに沙織の色気は18歳とは思えないほど悩ましい危険な魅力があった。
だが俺は目の前で激しいセックスを見せつけられて否応なしに勃起してしまった。

やがてクルーザーは自動運転モードになった。
沙織はデッキの上に仰向けに寝て脚をMの字の形に曲げて正常位でマッキーを迎え入れていた。
ピストンされるたびに目を細めて口を大きく開けて沙織は悶えた。

日焼けした小麦色のマッキーの筋肉質の尻が勢いよく上下に動き、時々嫌らしくクネる。
そしてマッキーの腰の動きは熱を帯びて激しい動きになり、沙織の声色が熱を帯びてくる。

「あぁぁあん。マッキーい~いい」

(なんかそのまま出しそうだな?嘘だろ!ボディガードの癖に18歳の令嬢に中出し知るのか?マッキーは結婚しているはずだ。なんて男だ!…)

マッキーは俺の予想どおり長い呻き声を出しながら沙織に挿入したままで射精した。
膣内射精したのかどうかは最後の声色と力強い腰の動きでハッキリと解った。
しかも残りの精子を絞り出すように沙織の股間に押し付けて出し尽くした後マッキーは満足げな声を出して立ち上がった。

沙織の顔にまたがるとガニ股になって腰を下ろし沙織の口元に一物を押し付けた。
沙織は差し出された一物を口に含んでお掃除フェラを始めた。
マッキーは沙織の生フェラの気持ちよさに感嘆の声を上げた。

「あぁああぁぁぁっ、射精した後のお嬢様のフェラは、さっ、最高です。」

マッキーは満足して立ち上がると俺に向かって言った。

「さあ坊や!?…出番だぜ!。お嬢様を綺麗にして差し上げるんだ。」

(????…なっ?出番!?)

「一体なにを?」

突然の指名で面食らう俺に沙織は命令した。

「坊やここに来なさい。マッキーが出してくれたのをお前の口で綺麗にして…」

(なんだって?)

俺は、一瞬、耳を疑ったが奴隷だったと自覚して観念せざるを得なかった。

「はっ、はい、解りました。」

「口で綺麗にするのよ」

沙織は足をMの字に開いて俺にクンニリングスをするように目で促した。
沙織の股間にはマッキーが射精した後、膣から溢れてきた精子が残っていた。
俺は、内心動揺しながら止む無く舌を伸ばしてマッキーの出した精子を舐めた。

全く想定もしていなかった屈辱のプレイを強要されて内心怒りで目がくらむ思いだった。
だが高額報酬につられてサインした以上、逃げられない。

(あんな男の精子を舐め無いといけないなんて…)

「何してるの!気持ちを込めてちゃんと舐めなさい!!」

「はっ、はい。お嬢様…!」

怒りで顔が紅潮するほど屈辱のプレイだった。
それでも俺は必死で平静を装って沙織の秘裂から流れ出た精子を舌で舐めては飲み込んだ。
さらにザラザラとしたアンダーヘアーの間に白濁として残るマッキーの精子もヘアーをかき分けるようにして丁寧に舐めて綺麗にした。

沙織の股間をすっかり綺麗にする作業は、最初は不快だったがエロチックな作業だった。
俺は沙織の秘裂を嫌らしく舐めていくうちに勃起してしまった。
沙織の股間を綺麗にすると突然くるりと一回転して俯せになって自分で尻を持ち上げた。

「アナルもちゃんと舐めて…」

(なっ、なんだって!?)

「アナルもですか?」

「言われたとおりにしなさい」

「わっ解りました。」

俺はあまりにもサディスティックな辱めに絶望感を覚えた。
いくら何でも年下の娘にこんな事までやらされるとは思わなかったからだ。
高額報酬に釣られて好奇心も手伝ったとはいえ契約書にサインした浅はかさを俺は素直に恥じた。

だがここまで来て拒否する事は許されない。
俺は沙織の尻の割れ目に顔をうずめて舌を伸ばし舌先で沙織のアナルを探った。
舌がアナルに触れると大殿筋がキュッと引き締まって収縮する。

両手で大殿筋を押しのけて後ろを広げながら丁寧にアナルを舐めた。
確かに屈辱だったが同時に俺もこんなに女性の恥ずかしい部分を舐めた経験がない。
いつの間にか俺は沙織のアナルを舐めるのに没頭していた。

「あぁぁん。じょうずよとても気持ちいいわ~ねえ坊や?あなた勃起してるでしょ?」

マッキーとのセックスが終わったばかりなのに今度は俺を挑発して来た。
だが1肉感的な沙織のアナルを舐めて俺は興奮して勃起していた。
その沙織が誘っているように挑発してくる。
辱められてもこの沙織とやれるのなら罵倒されても良いと思った。

「ねえ、私とセックスしたい?」

「はっはい。お嬢様したいです。」

「あははは、ばあ~っか!奴隷の分際でやれるわけないでしょ!でもオナニーなら許可するわ。私の裸見せてあげるからオナニーしなさい。」

「ええっ?」

「なによその顔は、私の命令が聞けないの?」

「ここでですか?」

「さっさと始めなさい。私とセックスしているところを想像してやりなさい!」

俺はオナニーを命じられ膝立ちの姿勢で沙織の美尻を見つめながら自分の手でしごいた。
じっと見つめていると本気で挿入したくなって一気に興奮してきた。
オナニーを命じられるのもひどい屈辱だが、あんなセックスを見せつけられ、しかもクンニまで強要されてすっかり刺激されていたので一気に昇りつめた。

「あぁっ、あぁぁっ…」

「気持ちいい?私のお尻を見ながらオナルのはどんな気分!?」

俺は激しく扱いて沙織の尻に振りかけるように思い切り射精した。

「あぁああぁん!何するのよ?私のお尻に振りかけるなんて馬鹿じゃないの」

「すっすみません」

「全部、舌で舐めて綺麗にしなさい。」

「はっ、はい、申し訳ありません」

俺はラグビーボールを舐めるように沙織の尻を舐めて自分の出した精液を綺麗に拭った。
確かに刺激的なプレイだが、こんなくだらないバイト引き受けた事を後悔した。
人前でこれ見よがしにセックスをする二人のやっている事は狂っているが考えてみれば俺の方がもっと非常識だ。
なぜなら他人の出した精液を自分の口で綺麗に後始末しているのだから。
俺はあまりの恥辱の連続に自尊心を失っていた。

そして自虐的な気分になって沙織に辱められながら沙織の体の魅力に興奮してしまっていた。
この豊満な肉体を持つ沙織に土下座してでもいいからセックスしたいと思った。
だが奴隷契約している身の上ではありえない。

ずっと嫉妬心を持ったまま、延々と辱められるのだと思うと一日がとても長く感じた。
実際、マッキーと沙織は発情期を迎えた動物のようにヤリまくった。
俺は、その度にマッキーの出した精液を舐めて綺麗にするバキューム係だった。

昼食の時間になると俺は沙織に船内に呼びつけられる。
飼い犬の様に手を使わず与えられる食べ物を正座して喜んで食べる。
沙織に従順に犬のようにふるまえばご褒美として沙織の胸を吸わせてもらえる。

「綺麗に口だけで食べたから、オッパイを舐めさせてあげるわ…さあ、お食べ!」

俺は子供の様に沙織の乳房にむしゃぶりつくと乳首に舌を絡ませてチュパ、チュパと音を出して吸った。

「あぁぁあん。乳首の味を覚えたのね。それにまた勃起してるじゃない。悪い子ね!」

「おっ、お嬢様、入れたいです。」

「何言ってるの奴隷の癖に…。胸を吸わせてあげただけで調子に乗らないで!セックスはダメだって言ってるでしょ。身の程知らずね。お仕置きしてやるわ!」

沙織は俺の両手を後ろ手にしてタオルで縛った。
そして船内のソファーの上でひざまずくように命じられた。
素直に従うと後ろから沙織に不意に抱きしめられた。

「お前にセックスはもったいないわ、オナニーが似合うわ。私が手で抜いてあげるわ」

俺を後ろから抱きかかえるようにして沙織は俺の一物を両手で掴むと激しくしごき始めた。

「ああぁっ、おっ、お嬢さまぁあ…」

「お前のような奴隷の精子は膣の中に出すようなものじゃないわ!」

沙織は痛いくらいに激しく俺の一物をしごいた。

「奴隷の遺伝子は女性には害悪だから空中に出しなさい。ほうら出しなさい!」

沙織は俺が屈辱と恥ずかしさで戸惑っているのを楽しむように激しく擦った。
おれは我慢できず沙織の手のしごきでテーブルめがけて勢いよく射精した。

「あぁぁあダメだあああ~」

テーブルの上に精液が飛び散った。

「テーブルの上に出したの?…それに、こんなに大量にどこででも出すのね。本当にダメな奴ね。汚したテーブルは舌で綺麗にするのよ」

俺は両手を後ろ手に縛られたままテーブルの上にはじけ散った精液を舌でふき取った。
年下の沙織のサディスティックな侮辱で自尊心は既に砕け散っていた。
ようやく掃除を終えたのにまた揶揄うように挑発してくる。

「良くお掃除できたわ、綺麗にお掃除をしたのでご褒美を上げる。」

突然、唇を奪われ濃厚なキスをされた。
そして沙織は自分からビキニを脱ぎ捨て全裸になって俺にまとわりついて抱きしめた。
両手を使えない俺は沙織の意のままにされるしかない。

肉感的な沙織の体は刺激的過ぎた。
アッという間に俺は勃起してそそり立った。
沙織は俺を勃起させては揶揄い興奮させては突き放す。
俺にセックスをやらせる気もないくせに太ももをすりつけて大きな尻をくねらして挑発してくる。

「また勃起してるじゃない。お前20歳にもなって自制心は無いの?」

「お嬢様、もう我慢の限界です。」

「奴隷の癖にキスだけで我慢できないの?」

言葉責めでいたぶられながら濃厚なキスでメロメロにされて絶えず刺激され続ける。

「もう限界です。」

「じゃあ、もう一度聞くわ本気で言いなさい。私としたい?」

どうせ素直に答えても相手にされず侮辱されるのは解っていた。
まるで悪戯な子供の虐めのような底意地の悪い言葉責めだった。
それでも度重なる辱めで俺の自尊心はもはやボロボロで限界だった。

どんなに罵倒されても良いからなりふり構わず沙織としたいと強く思った。

「おっ、お嬢様!お嬢様とセックスがしたいんです!」

「あははは、何度、言ったら解るの!奴隷なのよ、お前は」

「あぁぁああぁあっ、お願いです。お嬢様としたい~」

俺は興奮しすぎて狂気を含んだ声で沙織に懇願した。
その瞬間、俺の心の中で何かがプツンを音を立てて切れた気がした。
プライドを根こそぎ捨て去った瞬間、頭の中が恍惚とした状態になって体がフワッっとした心地よい浮遊感を感じたのだ。

何もかも投げ捨てて年下の沙織に身も心も捧げたいと本気で思った。
俺の必死ですがるような眼を見て沙織も動物的な欲望を敏感に感じ取ったらしい。
沙織は笑みを浮かべて黙って俺の手首を縛ったタオルを解いた。

「お嬢様!?」

「そんなに私としたい?」

「どうなってもいいです。お嬢様とやりたい!」

「そんなにセックスしたいの…うふふ…」

今までのいじめとは明らかに雰囲気の違う隠微な響きを俺は感じた。

「はっ、はい。」

沙織とセックス出来るかもしれないという予感で俺の一物は痛みが起きるほど硬くそそり立った。

「凄い大きさね!でも奴隷がセックスするのは契約違反なのよ。でもそれほどしたいのならセックスさせてあげるけど終わったらお仕置きに100回のスパンキングの罰を与えるわ。本気で叩くわよ。それでも良いの?」

「良いです。お嬢様と出来るのなら」

そう言うと沙織はソファーの上で片方の膝を曲げて大きく股を開いた。
顔には妖気と言って良いくらいの隠微な色が浮かんでいた。

「来なさい。」

「はい。」

俺は沙織を抱きしめ豊満な尻を弄った。

「あぁぁぁあ~お嬢様あ~」

そそり立った一物を沙織の秘裂にあてがうと渾身の思いを込めて一気に貫いた。

「あうぅうぅぅ~」

頭のてっぺんから足の先まで衝撃的な感動が俺の脊髄を貫いた。
それは身も心もとろけるような狂おしいセックスだった。
俺は泣きたくなるほど興奮して一心不乱に沙織を突いた。

「あぁぁぁっお嬢様あぁぁぁ~」

何度も腰をくねらし激しく愛した。
そんな俺の激しいピストンは沙織を悶えさせた。
沙織の泣き叫ぶような喘ぎ声を聞きながら俺は幸福感に包まれて膣内に大量に射精した。

アクメの絶頂で思い切り出した最高に気持ちのいい射精だった。
こんな経験が出来るのなら何度でも奴隷を経験したいと思った。
ただし奴隷がやってはならないご主人様とのセックスをしてしまった。

そのお仕置きは想像を絶するほどすさまじかった。

俺はクルーザーの舷側に両手を縛り付けられ沙織に尻を突き出すような格好で身動きできないように拘束されて皮のベルトで100回もスパンキングをされた。
沙織とマッキーは嘲笑しながら1回叩かれるたびに激痛が走るほど痛いスパンキングに悲鳴を上げた。

尻が真っ赤になって座るのにも不自由なほど尻を叩かれる。

「奴隷の癖に、偉そうに中出ししたんだからこれくらい我慢しなさい!」

「ぎゃああああぁぁっ、お嬢様あ~」

それなのに俺は沙織にスパンキングされながらもビンビンに勃起していた。
バイトのたびにそんなプレイが続いた。
そんな沙織の遊び相手のバイトをしたのはひと夏だけだったが記憶は鮮烈に残っている。

たとえお仕置きのスパンキングをされても沙織はセックスしてみたいだけの女だった。
だからこそバイトの間は5千回を超えるお仕置きを受けたのだ。
夏が終わると俺はしばらく松葉杖を使わないと歩けないほど尻が腫れ上がった。

だが沙織との思い出はけして苦々しい思い出ではなかった。
今でも思い出すと胸が切なくなるほどのサディスティックな沙織とのセックスがとても恋しくなる。
尻が真っ赤に腫れあがるほど叩かれても、やりたくなる極上の女だった。

今でも沙織に射精する瞬間の恍惚感を思い出すと体が熱くなる。
そんな時必ず俺は思うのだ。
もう一度沙織の奴隷になってみたいと…。
[ 2017年10月23日 04:17 ] カテゴリ:女子大生 | TB(0) | CM(3)

26副院長の『専属性欲処理係』にされた新人ナース

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あこがれていたナースになって総合病院に就職して三か月が過ぎました。
病院の勤務は想像していたよりもずっと過酷で新人の私には毎日が緊張の連続です。
でも、人とのコミュニケーションは得意なので明るく笑顔を絶やさずに頑張っていたのですが夜勤が多くてハードな毎日なので将来がとても不安になります。

ところがそんな私の過剰勤務を見かねて救いの手を差し伸べてくれた上司がいたのです。
その上司は病院長の長男で外科医として働いている吉田先生でした。
彼は将来、病院の跡を継ぐ人で、秋には結婚するらしいです。

その先生が、私の過剰勤務を見て同情してくれて専属助手にしてくれたのです。
仕事の内容は秘書のような内容でお陰で仕事はずっと楽になりました。
私が先生の好きな女性のタイプだったみたいで個人的に気に入ってくれたみたいです。

新米ナースの私が先輩をさておいて将来の院長になる人の助手という恵まれた仕事に就いたので、絶対、ひがみややっかみがあると心配しましたが幸いそういうものはありませんでした。
ところが優しい配慮にはとんでもない下心があったのです。

彼は異常なほど性欲が強く好色な男でした。
無類の女好きで院長の御曹司という立場を悪用して病院のナースを手当たり次第に手をつけて弄んでいる極悪な男だったのです。
その余りの女遊びの酷さに、流石の院長も激怒して、何とかしないといけないと思い、おとなしくさせる為に無理やり婚約させたらしいのです。

私は新人だったので彼の素顔と悪行を知らなかっただけなのです。
そんな彼にとっては、私は見ただけで勃起してしまう美味しそうな獲物だったのです。
そして、助手になって1週間経ったある日の事、処置室ではなく副院長室に呼ばれました。

部屋に入ると奥の仮眠室に来るように言われて素直に部屋に入るといきなり内側から鍵を掛けられました。
ベッドしかない部屋に入った時は、これから何が起きようとしていたのか解りませんでした。
でも私の体を舐めまわすように見る彼の嫌らしい目つきで、彼が私に何をしようとしているのか直感しました。
私に迫って来た時の彼の顔は優しい外科医の表情とは別人のような悪人顔でした。

「せっ、先生、どっ、どうしたんですか!?」

「どうもしないさ!…助手になって一週間が過ぎた。どうだい、もう慣れただろ?そろそろ二人きりで、もっと親密な関係になろうじゃないか!ん?…どうだ!」

「えぇ?えっ?何をする気なんですか!止めてください!」

「この部屋は私専用の仮眠室でね。どんな時でも熟睡できるように無音室になっているんだよ。だからいくら声を出しても部屋の外に声は漏れない。わかるかね?騒いでも無駄なんだよ!」

「そっ、そんな、助けて…」

私はドアのノブに手を掛け、ロックを解いて部屋の外に逃げようとしました。
するといきなり抱きしめられ仮眠用のベッドの上に荒々しく放り投げられたのです。
私に馬乗りになった彼は、とても興奮して荒い息遣いをしていました。

ギラギラと目を輝かせて私の制服の胸元に両手を掛けて勢いよく胸をはだけられて露わにされました。
凄い勢いで制服を広げられたので「バリバリッ」音がして、その勢いで制服のボタンが千切れてはじけ飛びました。

「キャアッ!!」

そして、ブラをずり上げられ、いきなり乳房を鷲掴みにされました。

「キャアアッ!、いっ、嫌、嫌ああっ、なっ何をするんですか!!」

「へへへへ~こりゃあいい。思ったとおりだ。はち切れそうな見事な巨乳!しかも形も言うことない。」

嬉しそうな顔をして私の胸を気持ちよさそうに揉むのです。
そして私の乳房にむしゃぶりつくように口を付けて舐めまわさすのです。
乳首を口に含んでチュパチュパと嫌らしい音を出して強く吸われます。

「いっ嫌あ~」

必死でもがきましたが、いくらもがいても彼の力が強くて逃れる事はできません。
胸を露わにされたまま下品で嫌らしい愛撫をされているショックで気が動転してしまいました。
しかも暴れないように両腕を体の下に入れられしまい屈辱的な無抵抗状態にされて嫌らしい音を立てながら乳首を嫌というほど吸われました。

「あぁぁあん、止めて~」

ところが無理やり乳首を吸われているのに悔しい事に感じてしまうのです。
すると、もっと衝撃的な事が起こりました。
パンティーの上からお尻を撫でまわされやがてその手がパンティーに引っ掛かりました。

「いっ、嫌あ…そんな嫌~」

「もっと気持ちよくさせてやるよ。ふふふふ」

必死でもがきましたが両腕が使えないので為すすべがありません。
なすすべもなく簡単にパンティーを脱がされてしまいました。
そして脚を広げらて硬くて太い陰茎の感触を感じたと思ったらいきなり強引に貫かれたのです。

「あぁあ!~あぁあ!あん!!」

「おおおおおっぅ~かっ可愛い声を出すじゃないか!!それに締る!。驚いたな!バージンだと思っていたら違うのか。可愛い顔をしてるくせにやる事はヤッているじゃないか!」

それは勤務中に起こった突然の凌辱でした。

「嫌ぁああ~嫌あ、止めて~」

「嫌だと?嘘を言うな!あぁぁあぁ~セックスの味を知って無けりゃ、こんなに締りはしないぞ!あぁぁあ~嫌だなんて、嘘をつくんじゃないよ」

「嫌~、こんなの嫌~」

「そっ、そうか。いきなりぶち込んだからな!そうでも言わないとカッコつかないだろうが、そのうち我慢できないくらい気持ち良くなるぞ!こうなったら二人きりで恋人気分で楽しもうじゃないか…本当は気持ちがいいんだろ?」

私は言葉責めで辱められながら激しくピストンされました。
屈辱的な言葉責めの連続で侮辱をされながら激しく突かれるのです。
私は突然の先生の豹変に異常な興奮状態に陥りました。

「あぉおおぅ、このプリプリ感がたまらん。あははは、どうだ気持ちいいだろ?」

「嫌あぁああ…あ~あぁ~」

私はどうしていいか解らなくて困惑していました。
実を言うとパンティーを勢いよく脱がされた瞬間、今まで感じた事のない強烈な快感を感じて内心狼狽したのです。
ベッドに放り投げられた時は騙された事を知りその事が悔して怒りで頭が一杯で快感を自覚できませんでした。

ところが荒々しいセックスが始まると快感が押し寄せて来ました。
乱暴に扱われ無抵抗の状態で突きまくられる被虐の快感が刺激的で私は確かに興奮していたのです。

そしてアソコが壊れるのかと思うくらいの激しさで突かれました。
彼の陰茎は今で経験した男性の持ち物とは比べ物にならないほど大きくしかも異常に硬く感じました。
今まで知り合った男性と全然違うサイズだった事にも衝撃を受けたのです。

そんな大きくて硬いので突かれるので条件反射で強く締めてしまうのです。
突く度に思い切り締める私のアソコが気持ち良いのか彼は恍惚としたち表情で言うのです。

「こっ、これは凄い!さっ最高の締り具合だ。こんなエロい体をしていると男が放っておかないだろ!さっ最高だよああぁぁあ~っ、たっ、たまらんんんん!」

彼は私を侮辱しながら嬉々として私を突きます。
優しくて親切な上司だと思って憧れていた私の思いは砕け散りました。
私はなすすべもなく一方的に突きまくられました。

好きでもない人に強引に乱暴されるのは確かに屈辱でした。
でも刺激的で激しいセックスは耐えがたい快感でした。
私は感じている事に敗北感を感じ、彼が射精するまで耐える事にしました。

射精さえしてくれたらこの屈辱が終わると思ったからです。
それに感じてはいましたが本気で感じている事を知られたくないと思いました。
なぜなら本気で逝ったと思われたら完全な敗北なのです。

そうなると奴隷のように毎日彼の相手をさせられるのは目に見えていました。
だから我慢して早く射精してくれるのを待ち望みました。
ところがとても激しい動きで延々と長い時間突かれたのです。

興奮状態を持続したままで射精しないで突きまくるのです。
今までしたことのない絶倫男の迫力に精神的に打ちのめされてしまうのです。
その為快感が際限なく膨らみどこまでも昇りつめてしまう感覚になるのです。

(あぁあぁぁん。だめっ、感じちゃぁあ…落としたと思って絶対に見下されるわ)

私は本気で感じている事を必死で隠して最後まで耐えるつもりでした。
そんな私の必死の努力をあざ笑うように激しい腰の動きで突かれるのです。
懸命に耐えているのに悔しい事に彼は激しいだけでなくテクニックも凄かったのです。

強く突くだけでなくて時々強弱をつけて優しく突いたりするのです。
しかも腰を水平に回して円を描くようにグルグルと回しながら嫌らしい突き方をするのです。
すると体の中に入っている陰茎の先端が膣の中で円を描くように動くのです。

その時、彼の陰茎の先端がGスポットに当たります。
ピンポイントで性感帯に先端が当たった瞬間は思わず腰を浮かしてしまうくらい強烈な快感が起きて泣き声のような声を出してしまいます。
耐えがたい快感!無力感と恍惚とした快感が体中に満ちてくる予感を感じました。


「あぁん、あぁあ~あ~あん!だめぇ…えええぇぇ」

生まれて初めて私が体験した忘我の心境です。
幸福感と一緒に思考力を失う心地よさに陶酔してしまうのです。
まぎれもなくそれは初めて知ったオルガスムスでした。

しかもそんな興奮状態なのにクリトリス擦られながらピストンされるので体が宙に浮かんだような感覚が起きます。

「あはあああああっ、だめぇえぇぇえ~逝っちゃう……」

体の中で手の付けられない快感が暴れまわっている感覚になりました。
クリトリスを擦られながら突かれ続けるので背筋に何度も電流が走り、狂おしくなるほどの快感がおきます。
それは感動を覚えるをほどの強烈な快感でした。

余りにも気持ちが良すぎて悶えているうちに彼の事を好きになっていくのです。
そして感動のあまり自分から甘く切ない声を出してみたいという誘惑に何度も襲われます。
理性もプライドも失い、なにもかも身を投げ出したいと思いました。

こんなに気持ちよくさせてくれる気持ちに応えたくなったのです。
私は、心の底から征服されたいと思うようになったのです。
理性で我慢する苦しさから逃れるように自分でも恥ずかしくなる甘い声を出して彼の思いに応えたのです。

「あぁああん。もうだめぇ~感じちゃう~先生~」

心の底から喜びの声を出して先生に甘えたのです。
その時、何とも言えない快感が体中を包み込み恍惚とした気分になれたのです。
身も心も先生に完全に征服された瞬間でした。

一度、屈服して敗北を認め心を開放してしまうと喘ぎ声が止まりません。
もっともっと甘えてみたくなり恥ずかしい声をもっと出したくなるのです。

「あぁあん、ぁああん、凄い、凄い、あぁあ~。先生~、すっごい~」

私は自分から嫌らしくお尻を振りました。
激しい屈辱感と恥辱さえも、もはや狂おしい快感に変わるのです。
私はもっと激しいピストンをして欲しいと思うようになっていました。

それどころかめちゃめちゃにして欲しいとさえ思ったのです。

「あぁああん。あぁあん。凄い~凄い~もっと.もっと、突いて、先生~」

何度も激しく突いてくれるようにおねだりしました。
しかも泣き声になって先生に懇願したのです。

「ふふふふ、良いぞ!可愛い顔してエッチな奴だ!私はそういうドスケベな女が大好きなんだよ。いいぞいくらでも突いてやる~」

理性は完全に崩壊して頭の中は真っ白状態でした。
気がついたら私は彼の動きに献身的なぐらい積極的に協力していたのです。
そして先生の腕の中で大きな声で喜びの声を上げ続けました。

「あぁあぁあん、あぁあんっ、先生、そんなに突いたら、いっちゃぅうう~」

「おおおぅ~そうか、そうか、逝っていいぞ、遠慮せずに逝って良いぞ!そうら~!」

「あぁぁあん、あああんっ、しっ、死んじゃうう~」

私は喜びの声を上げ続け、彼と深く愛し合っていたのです。
そんな私の感情がつたわったてからは、恋人同士のように盛り上がって愛し合ったのです。
お互いの体の隙間が無いほど密着して気持ちの籠った激しいピストンを受けたら一瞬体が浮かんだような浮遊感を感じたのです。


その快感がたまらなくてとうとう自分から膣内射精を懇願してしまいました。

「あぁあああぁあああん!先生~お願い~なっ、中に出してえぇぇ~」

「わっ、解った。出してやるぞ!さあ~たっぷりと出してやる~あっ、ああっ、ぁ、ぁ、ああ、あ、あ~」

彼は感極まった声を出しながら私の中に大量に射精しました。

「あぁぁああっ~~気持ちいい~最高ぅぅぅうぅ~~~」

信じられないテクニックと激しさに感じてしまって愛し合って中出しまで許してしまいました。
それほど激しく逝きまくって愛し合った私が彼を拒絶できるはずがありません。
次の日から私は喜んで彼に抱かれるようになりました。

結果的に性欲処理係になった自分の立場を認めたのです。
それからは、毎日、彼の部屋の仮眠室でセックスをするのが日課になりました。
セックスのテクニックは最高で精力も並外れていました。

しかも刺激的なセックスばかりで淫乱な女に調教されて行きました。
どんな恥ずかしい体位でも素直に従いアッという間に全ての体位を経験したのです。
近頃は、通勤電車の中です彼に脱がされるシーンを想像してしまうのです。

今日はどんな恥ずかしい体位でヤラれるのかと思うと想像するだけで興奮します。
それに、時々、貞操帯を付けたままで出勤したりします。
金属製の貞操帯だと周囲にバレてしまうので布製の貞操帯を付けています。

着衣のまま貞操帯の鍵を外される時太ももを流れ落ちるくらい密が溢れます。
でも一番興奮するプレイはわざと貞操帯を緩めに付けて、その貞操帯を外さないで隙間から挿入される禁断のプレイです。
刺激が強すぎて、興奮して失神してしまいそうになります。

でも、毎日、生でしているので!
…妊娠しちゃうかも知れません。
[ 2017年10月16日 15:09 ] カテゴリ:ナース | TB(0) | CM(0)

25 誰とでもやるドスケベCA



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伊勢修三とは新日本空港の同期入社で第88期の同期生で親友だった。
お互いに既婚者だが俺はどちらかというと社交的な性格だが修三は朴訥で寡黙な職人気質のパイロットだった。
酒も女のやらず真面目で無骨な男でウソは絶対につかない男で俺は信頼していた。

だが、その修三の口から新日本航空で一番人気のあるキャビンアテンダントの城崎小夜子がヤリマンだという話を聞いた時オレは腰を抜かすほど驚いた。
信頼できる修三の話だとしても信じがたいほど衝撃的話だったからだ。

城崎佐夜子は誰もが認める優等生社員で雑誌に載ったりCMにも出演している我社でNo.1のキャビンアテンダントだったからだ。
そんなエリートのCAが誰とでもやるヤリマンだというのだ。
彼女だけは汚れのない清楚な女でいて欲しかったという男のロマンを感じさせてくれる女だった。

「修三!、お前、誰からその話を聞いたんだ?」

俺は修三に聞いた。
修三はバツの悪そうな顔で躊躇いながら答えた。

「実は城崎佐夜子とヤッたんだ。」

「なっなんだと!遊びを知らないお前が!?でっ、でたらめを言うなよ!」

「嘘じゃない!彼女の方から誘って来たんだ。」

「城崎の方から?」

きっかけは修三が操縦することになっていたヨーロッパ行きの国際線のフライトで初めてチーフCAになるというので修三の控室に挨拶に来たという。
その時、城崎佐夜子の方から体の関係を求めて来たというのだ。
しかも場所は昼間の操縦手の控室だというのだ。

「控室で!だが彼女の方から誘って来たってどういう風に?」

「昼間だから彼女は制服だったよ。だけど、あいつ、穿いてなかったんだ。」

「穿いてなかった?、なっ、なにを?」

「パンツをさ…彼女はノーパンで俺の部屋に来たんだ。勿論、制服だから最初は解らなかったよ!でも、ソファーに腰かけて普通に話をしていたら、そのうちチラチラと股間を見せつけるようなしぐさをするんだ。」

「あの城崎佐夜子が…ノーパンで誘う?…信じられん。」

「俺だって信じられなかったよ。あの城崎佐夜子がそんな過激な誘惑をするなんて夢にも思わなかったからね。だからショックで完全に雰囲気にのまれてしまった。」

「しかに、二人きりの部屋であれだけの美人に誘惑されたら無理もないか…」

だが修三が語った城崎佐夜子との具体的なセックスの内容はもっと生々しかった。
修三は、城崎の魔性の誘惑に乗って、その場で肉体関係を持ったのだ。
ところが昼間だというのに機長の控室で城崎佐夜子と立て続けに三回もしたと言う。

それだけでなく三回とも膣内射精で、しかも彼女の方からそれを懇願したというのだ。

「おい!彼女は独身だぞお前は妻も子もいる。妊娠したらどうするんだ!」

「彼女、経口避妊薬を持っていたよ。ゴムなしじゃやった気にならないらしい。」

「ゴムなしじゃヤッた気にならないから避妊薬を飲んで?…なっ、なんて女だ。城崎佐夜子がそんな女だったなんて…」

しかも驚いたのは話だけではなかった。
決定的なのは城崎佐夜子が他のパイロットとヤッている動画まで修三は持っていた。
制服で下だけ脱いでやるのが好きだという動画まで見せられては信じないわけにはいかない。

俺は城崎佐夜子の淫乱ぶりに激しく失望するとともに修三に嫉妬心が沸いた。
勿論、悔しがるのは男としてプライドが許さないので、その場は淡々と聞いた。
修三の話では城崎佐夜子は手当たり次第にパイロット達とヤッてるという。

どう考えても修三よりも俺の方が遊び相手としては候補者だが俺はヤッていない。
自分の口で言うのもなんだがCAから人気のある俺が城崎小夜子とヤッていないのだ。
修三との話はそれで終わったがその日以来俺は城崎佐夜子と無性にやりたくてたまらなくなった。

そんな、ある日の事、城崎小夜子が俺の控室に突然入って来た。

「君は?…城崎君!どうしたの?」

「お邪魔します。実は明日のヨーロッパ便に機長とフライトさせて頂くことになりました。チーフを担当することになったのでご挨拶に伺いました。」

「君とは何度もフライとしているのにわざわざ挨拶だなんて大げさだな。」

「機長の操縦でチーフをするのはは初めてですので…」

爽やかな笑みを浮かべる城崎佐夜子は落ちついていて堂々として風格すら感じる。
修三の話を聞いていなければ何でもない会話のハズだったが、あの話を聞かされていただけに俺は激しい胸騒ぎを覚えた。
修三と同じように俺を誘惑するつもりなのか?

挨拶だけかも知れないと思うのだが、あの話の後だけに心の中では熱望するほど期待してしまう。
俺は心の中の動揺を見せないように平静を取り繕うのに必死だった。
控室で一対一…条件はそろっていた。

「まっ、どうぞ掛けて…立ったままで話するのもなんだから…」

「はいっ、失礼いたします。」

目の前にいる美女は普段の城崎小夜子ではないと俺は本能的に直感した。
それは生々しいくらいのフェロモンがぷんぷんと匂って来るからだ。
俺にもその時が来たのかという期待感が体中に満ちて内心落ち着かない。

だが修三から聞いた話の全てが事実だった。
彼女は制服姿で見た目はピシッとしていたがやはりパンティーを穿いてなかった。
膝を揃えて斜めにして椅子に腰かけた彼女だったが微妙に膝頭を開いていた。

俺と話をしながら、時々、膝を組み替える。
その都度、俺の心は掻き乱された。
膝を組み替える時に本来見えるはずの下着が見えそうで見えない。

勿論、彼女は下着を穿いていないのだから見えるはずがない。
男一人の部屋にノーパンで来て落ち着いた物腰で上品にふるまうのだ。
これは誘惑というより静かで刺激的な挑発だった。

被虐的に考えればいたぶられているような気持ちにさえなる。
どう考えても挑発なのだが彼女の表情にはそんなそぶりはない。
そんな強心臓ぶりに俺の理性は呆気なく屈服してしまった。

俺は情けないことに城崎佐夜子の目の前で勃起してしまった。
慌てて膝を組み替えてごまかそうとしてもごまかせないほど勃起してしまった。
何とも言えない屈辱感から逃れたくて彼女に正直に言うしかなかった。

「きっ、君、下着はいつも吐かないのか?」

「あらっ、機長、そんなところを見ていたんですか。」

「いやっ、そんな目の前で膝を組み替えてたりしたら嫌でも目に入るだろ」

「機長の為に、穿いて来なかったのに、叱られるだなんて…」

「なっ!?」

俺は完全に彼女のペースに飲まれていた。
既に手で隠しようもないほどビンビンに勃起している俺の明らかな負けだった。
彼女の視線は隠しきれないほど硬直した俺のズボンを注視していた。

「機長も元気なんですね…」

そう言って悪戯っぽく微笑む城崎佐夜子は魔性の女に見えた。
それにしても部屋に入って来て数分で男の理性を狂わせるこの女は何者だと思った。
あの堅物でまじめな修三が城崎佐夜子と三発もした理由が俺には解った。

俺はこの時、正気を失っていたのかもしれない。
あまりの驚きで思考停止に陥っていたのだろう。
ふと我に帰った時、城崎佐夜子によってズボンを下ろされていた。

ズボンだけでなくパンツも足首近くまで下ろされたみっともない格好にされていた。
それでも彼女の言いなり状態になってしまっていた。
彼女は制服のスカートを自分から抜いで下だけ露わになった。

「機長…今日は私が機長のお世話をさせていただきますわ」

上は制服姿で尻から下はパンストだけ穿いた格好だったのだ。
美女のあられもない痴態は男の俺には何よりも刺激的だった。
彼女は俺の膝の上にまたがると自分で俺の肉棒を入れて行く。

挿入していくと肉棒に生暖かい城崎佐夜子の体の中のぬくもりを感じた。
ゆっくりと挿入していく時の気持ちよさに頭の中が痺れ層になる。
我が社きっての売れっ子のCAと今ヤッているのだという実感が沸いて俺は異様に興奮した。

「ああぁぁぁっ、しっ、城崎~…」

「ああああぁ~ん。機長おぉぉぉ~すっごいわ~」

俺はいつの間にはなにもかも脱ぎ捨てて全裸になっていた。
そして城崎佐夜子の白い尻を抱え無我夢中で腰を使っていた。
少しでも深く、少しでも奥へ、本能的に肉棒を突き進めたくなる。

「あぁぁあん。挨拶しようとしただけなのに、こんなことするなんてひどいわ~」

自分からヤリに来たくせに無理やりやられているような見え見えの事を言う。
だが、そんな事はどうでもよかった。
制服姿の城崎佐夜子とするセックスは理性を狂わせるのには十分すぎた。

「やっ、やりたくて来たんだろ!恰好つけるんじゃないよ!」

「あぁあん~ひどい~」

彼女は明らかに興奮していた。
甘く切ない声で俺の興奮を掻き立て激しいピストンを誘う。
しかも俺の膝の上でいやらしく腰を不規則に動かすのだ。

そのたびに俺の肉棒はぐいぐい締め付けられる。
俺は、条件反射で彼女の尻を引き寄せ、狂ったように付きまくった。
これほどの女なら本気で妊娠させてもいいという気になる。

「ぁぁん、ああん、ああん、そんなに突いちゃだめめっ…いっちゃう~」

気が付いた時には、俺は射精していた。
彼女の膣の内に大量に射精していたのだ。
だがしばらくして彼女が俺に言った言葉はさらに驚く言葉だった。

「このまま抜かないで…続けて…して~」

「ええぇっ!」

「このまま硬くなったら、もう一度…」

甘いささやきにそそのかされてしばらくすると彼女の膣の中で再び肉棒は硬くなり始める。
すると硬さが回復するのと正比例するように性欲が沸き起こり二回目のプレイが始まる。
実際に味わってみると城崎佐夜子は、こんな淫乱な女が本当にいるのか思うほどの好きものだった。


俺は城崎佐夜子とのセックスで生まれて初めて抜かずに連続してやるセックスを経験した。
俗にいう抜かずの三発だが、彼女とやった回数は、この日、5回に及んだ。
勿論、5回とも膣内射精だった。

5回連続の生中出し…俺が抱いた城崎佐夜子は生きた妖精などではなかった。
彼女ほど淫乱な女はいなかった。
だがそんな彼女を軽蔑する気になどサラサラない。

なぜなら、今でも彼女と無性にやりたいと思っている。
俺だけでなく彼女を抱いた男は誰もがそう思うだろう。
彼女は男を飽きさせない特別な女なのだ!

つまりまぎれもなく魔性の女だった。
[ 2017年10月08日 09:27 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

24 肉食の女性国会議員に抜かれまくり

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野崎晴美議員の公設秘書になったのは一年前でした。
彼女は野党第1党の幹事長として売出中の国会議員でした。
質疑の歯切れもよく押しの強さで人気がありました。

そんな議員の秘書に成れたのは政界の黒幕、吉田議員の口利きでした。
吉田先生は大学の先輩だったのです。
ところが口利きの本当の理由はとんでもない理由でした。

私は秘密厳守だからと口止めされて聞かされ話は、腰が抜けそうになるほど衝撃的な内容でした。

「野崎晴美を見出したのは彼女が大学生の時だ。選挙の運動員として来た時にアレだけの美人だからな!つい手をつけてしまったんだがあまりにも良かったので病みつきになってしまってな…」

なんと売り出し中の独身の国会議員の野崎晴美と肉体関係があると言うのです。

「頭もいいし弁もたつ!だからワシの秘書にして国会議員にしたのだが晴美は有名になり過ぎた。わしの立場もあるしそろそろ手放さないと政治生命に関わる。だから君にやる!」

「やっ、やると言われましても…」

「秘書というのは表向きの理由だ。あいつは信じられないくらい男好きの女でな!毎日のようにやらないと気が済まない淫乱な女だ。70歳のわしには手に負えん。あはははは...」

私は絶句しました。
つまり、私は野崎晴美議員の性欲処理係になれと言うわけです。
その事実を告げられた時でもにわかに信じられませんでした。
なにせ野崎晴美と言えば洗練潔白なイメージがあったからです。

でも吉田先生の話が事実だと言うのは直ぐに解りました。
秘書になって間もなく私は野崎晴美先生にホテルに呼び出されたのです。
地元の挨拶周りに関して早急に打合せしたいと言う理由でした。

そして彼女が待つホテルの部屋に入るとなんと彼女は下着姿だったのです。
しかも部屋に会議室などなく、豪華なベッドだけが目立つダブルルームでした。

「せっ先生!?‥…」

「驚くことにないわ、中に入って鍵を閉めて頂戴!…」

下着姿でガターベルトをつけて平然としているのです。
何とも言えない隠微なムードが漂っているのです。
そして自らベッドに入り、私に尻を向けて誘うように言葉を投げかけて来るのです。

「来て!」

「せっ、先生…」

「いいから早く来て、秘書としての初仕事よ。私を抱いて…」

「先生…」

あれほど美しくそそる女性を見たのは生まれて初めてでした。
妻も子もいる私ですが一瞬のうちに彼女の妖気に理性を失ってしまいました。
私は、彼女が持つ不思議なフェロモンに幻惑されてしまったのです。

それに部屋には鍵をかけたので、先生と私の二人きりでした。
このことを知っているのは吉田議員だけなのです。
私は、恥も外聞もなく勃起してしまいました。

「顔を見れば、その男の精力がだいたい解るのよ。貴方は私が見込んだとおりの男だわ。見事な道具をお持ちね!ズボンの上からでも解るわよ!貴方も一人前の男でしょ!公設秘書は議員とは一心同体よ。解る?早くズボンを脱いで私を抱いて…」

私は生つばを飲み込みながらズボンを脱ぎました。
ベッドで私を誘う野崎議員を見つめながらブリーフを脱ぎ捨てると勃起した陰茎が勢いよくそそり立って揺れました。
カチカチに固まった陰茎が揺れる時の心地よさが全身に広がります。

「せっ、先生…本当に…いいんですか…」

「ぅふふ、そんなに勃起して、今さら何言ってるの!はやくぅ…」

「はっ、はいい」

私は、野崎晴美先生にまとわりつくように抱きつきました。
ガターベルトのホックを外すとカチッと言う小さな音がして外れました。
パンストを脱がすと硬くなりすぎた陰茎はズキズキするほど痛みましたが、その痛みが実に気持ちいいのです。

極薄のランジェリーに軽く触れ唇を合わすとなんとも言えない香水の匂いがします。
私は、すっかり来るってまいました。
今、セックスしようとしている相手は、圧倒的な存在感がある売り出し中の国会議員の野崎晴美なのです。

ブラを外そうとしましたが緊張して手が強張っています。
それでも震える手でブラを外してたわわな乳房をギュッと握って揉むと、なんとも言えない甘いささやきが彼女の口から漏れました。

「あぁ~ん」

私の頭は完全に狂っていました。
これから野崎晴美とやるんだ!
そう思うだけで異様に興奮してしまうのです。

パンティーを脱がして彼女の股間に手を伸ばしました。
秘部はすでに、指先が濡れるほど潤っていました。
その生暖かい秘裂の中に指を入れるとギュッと強く締まります。

キツク閉じた大陰唇を指でこじ開けるようにグイグイ指を入れて行きました。
クリトリスの硬い部分を強めに指先で擦っていると男の喜びがこみあげてきます。
思わず感動の言葉が出てしまいました。

「ぁぁぁぁっ、せっ、先生~夢見たいです。」

「遠慮しないで、ああぁぁぁん。強い男は好きよ…ねえっ、早くぅ…入れてえ…」

「はっ、はいい!」

発情して熱のこもったメスの誘いの声でした。
悩ましくて息を呑むほど綺麗な女でした。
一秒でも早くそそり立った陰茎をぶち込みたいと思いました。

私は、先生の足の間に腰を沈めると一気に挿入したのです。
力強く抱きしめながら深々と貫きました。
貫いた瞬間、彼女はベッドに頭を沈めるようにのけ反って声をあげました。

「あぁぁああん」

国会では飛ぶ鳥を落とす勢いの議員が私の腕の中で悶えているのです。
もう最高の気分でした。
ただし男として最高の気分を味わえたのも1回目のセックスの時だけでした。
終わってすぐに、二回目、三回目と私を求めてきます。

ゴムをつけてしたのは最初のうちだけでした。
三回目からはコンドームは付けずにそのまま膣内射精を求められます。

「せっ先生、先生は独身ですよ。いくら何でも、これはまずいです。」

「だめえっ、もう三回目よ。精子は薄くなっているから妊娠しないわ!怖がらずに中に出して、これは命令よ!」

先生に、そういわれると仕方ありません。
それからは先生が満足するまで突きまくって膣内射精しました。
先生との初めての夜に、いきなり5発も射精させられました。

それからの私は彼女のペットのようなものでした。
普段の彼女は、顔の色艶も良く肌に張りのあるエキゾチックな32歳の熟女でした。
それもそのはずです。

彼女の色艶の良さは私の出す男性ホルモンが基になっているからです。
彼女は、ベッドの中では年中発情しているのサカリのついた雌馬でした。

それ以来、私は精力剤やホルモン剤は欠かしたことがありません。
携帯電話が鳴ると彼女の締りのいい膣の感触を思い出して勃起し始めるのです。

そして肉体の限界に挑戦するように命じられるままに彼女を抱くのです。
1回平均で5回!多い時は7発、8発とやりまくります。
私は政治の世界で毎日命がけの生活を送っているのです。
[ 2017年10月04日 12:09 ] カテゴリ:痴女 | TB(0) | CM(0)

23 悪徳産婦人科医の極太生注射

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東京都内の産婦人科で驚くべき破廉恥な治療が行われていたことが発覚、本日、都内の二人の産婦人科医が逮捕されました。
問題の病院は東京都内で三年前に開業した産婦人科の病院で、今回、逮捕されたのは、経営者で産婦人科医の山田郁夫(仮名)容疑者、46才と、同病院の医師、玉木雄一郎(仮名)容疑者、34才の2人です。
警察の調べによると山田容疑者は、玉木容疑者らと共謀して冷え性に悩む女性患者達に対して骨盤矯正による冷え性治療と言う名目で女性患者に対して淫らな治療をしていました。

調べによると、山田容疑者は数年前インド旅行中に性的興奮を高める誘淫効果の高い媚薬と出会い高額で購入しました。
その媚薬を、妻に使用したところ、あまりの効果の凄さにそれからは媚薬を使ってのセックスが病みつきになったと言うことです。
ところが、その後奥さんと別れてからは、欲求不満が募るようになり我慢できなくなって病院の患者の治療に使う事を思いついたと言います。

その後、雇っていた玉木医師を口封じの為に、そそのかして、同医師にも仲間に引き入れました。
その驚くべき治療の実態は、山田容疑者らが自分の生殖器に媚薬を塗って女性患者とセックスをするという大胆なものでした。
被害に遭った女性患者の話によると淫らな行為を不審に思いつつも先生の言うことなのでされるがままになったと言います。

その結果、一方的にセックスを受け入れることになってしまい、媚薬効果で、今まで味わったことがない強烈な快感を感じたと話しています。
被害に遭った女性の中には快感が強すぎて、我慢できずに泣き出すほど興奮した女性患者もいたといいます。
しかも、容疑者の二人は媚薬を塗る直前に感度が鈍くなるクリームを事前に塗っており、媚薬効果で早く射精してしまわないように準備をしたうえで女性患者と交わっており、計画的に媚薬を使っていたのは明らかです。

媚薬に詳しい専門家の話によるとコンドームを使わずに媚薬を使った場合、膣内の粘膜に伝わる快感は通常のセックスの数倍の快感があると言われ、一度、媚薬の快感を知った女性は病みつきになってしまうほど快感が強いと言われています。
また被害に遭った患者の多くが膣内射精されていたことが明らかになっています。
しかも女性の中には快感のあまり自分から中出しを求める患者もいたと言われています。

このように卑劣な方法で二人の容疑者は、三年間の間に治療と偽ってセックスをした患者は7,000人を超えると見られ、一日に平均すると8人から10人の女性とヤッていた事になります。
また被害女性は平均年齢30歳前後の若い主婦が最も多く、その内の約2,000は女子大生や女子校生もいたことが解っています。
[ 2017年09月28日 17:22 ] カテゴリ:凌辱 | TB(0) | CM(0)

22 馬のように大きかったお向かいのご主人

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マンションのお隣のご主人と不倫してしまいました。
でも、お隣のご主人は悪い人じゃありません。
それどころか真面目で、礼儀正しくて誠実な人でした。
しかも、とてもお茶目な所があって親近の持てるご主人でした。

そんな人柄が気に入って挨拶を交わしていたら、お互いの距離感が近づいて行ったのです。
でも、彼はドアの向こうで暮らしている別の奥さんの旦那なのです!
微妙な距離感を感じる異性とのふれあいが私の好奇心をくすぐります。
良好な人間関係にある隣の旦那さんとの唐突なセックス!

禁断の愛を想像しただけでゾクゾクするようになりました。
そんな気持ちでいたのでチョットしたきっかけでキスをしてしまいました。
自分の人生で、その時のキスほど刺激的なキスはありませんでした。

もうスッゴク興奮してしまってヤリたくてたまらなくなったんです。
だからキスしながら自分から綿パンとパンティーを脱ぎました。

「おっ奥さん!!」
「いいの…」

人より胸の形には自信がありました。
それなのに、私の自慢の胸に触るのは仕事に疲れて適当な愛撫をする夫だけ!
でも彼の愛撫は夫のつまらない愛撫とは全然違っていました。

荒い息づかいで興奮しているのがハッキリと解ります。
熱い息づかいで呼吸困難のようなとぎれとぎれの呼吸!
熱い吐息を私の胸に吹きかけながら、乳首にむしゃぶりつくてくれます。

彼の興奮ぶりが嬉しくて、胸を揉まれ乳首を吸われるとアソコがジンジンするほど感じてしまいます。
二人とも異常なほど興奮していました。
だから、貫かれた瞬間の快感は目がくらむほど強烈な快感だったのです。


「あぁあああん」

それに彼の持ち物は、夫のより一回り大きく感じました。
まるで馬のように大きな持ち物で硬さもハンパじゃなりません。
それが膣の中で勢いよく動くので圧倒的な存在感があるのです。

(すっ、凄い、凄い、すっ、凄いわ...)

彼の腰が動くたびにお腹の中が一杯になる気がしました。
しかも腰の使い方も驚くほど上手でワザとゆっくりと動かしたり、タイミングを変えたり、とてもいやらしい動きをします。
そのいやらしい腰の使いかたと日頃の誠実そうな態度とギャップがあって余計に興奮してしまうのです。

しかも突きさした後、股間をグッと押しつけたまま恥骨で私のクリトリスを強烈に擦られるのでジッとしていられないくらい感じるのです。

「あぁあああん」

しかも次第に腰の動きが激しくなるので我慢できなくて大きな声を上げてしまいました。

「ああっ、あぁあん。あぁぁああん。だめぇぇえ~」

自分の出す声に自分で興奮していました。
激しく突かれて行くうちに彼の事をどんどん好きになって行きます。
私の声に彼も興奮して行くのです。

「あぁぁっ、おっ、奥さぁぁん。すっ、凄いよ、凄いよ!」

とぎれとぎれの声と目の焦点が定まっていない彼の表情が素敵でした。
どうなっていいと思いながら気がついたら中出しされていました。
何もかも終わったような絶頂感を味わいました。

あまりにも余韻が気持ち良すぎて感動が深かったので、このまま一度だけのセックスで終わって別れるのが心残りでした。
だから直ぐに二回目を求めあってお互いに心が満足するまでヤリまくって、結局、その日は5回もセックスをしたんです。
そして、5回ともゴムをつけない中出しセックスでした。

その後も、彼との関係は続いていまが、ちゃんとゴムをつけて避妊しています。
今、考えると5回も中出しされてよく妊娠しないで済んだなと思うのです。
きっとあの日のセックスだけは、神様も目をつぶっていてくれたのだと思います。

[ 2017年09月27日 07:19 ] カテゴリ:寝取られ | TB(0) | CM(0)

21 夜の浜辺を歩いて来たビキニの女

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満月の夜、浜辺は昼間のように明るかった。
俺はボートの留守番の為、一人浜辺のテントにいた。
すると波打ち際を歩いて来る一人のビキニの女がいた。

女は海の家の方から歩いて来た。
夜の海水浴場を一人でビキニで歩いてるなんて大胆な女だと思った。
その女が俺のテントに近づいて来る。

しかもそいつがスタイル抜群で最高にカッコいい美人だった。
引き締まったウエストとムッチリとした太ももがたまらない。
足はスラリとしていて足首がキュッと細い。

それに俺のタイプの女で美味しそうなお尻の形がたまらない。

(すげえや…いいケツしてやがるぜ!)

俺は思わず心の中で、そうつぶやいた。
形も申し分のない美しい美尻。
おまけに美巨乳でカップからこぼれそうなたわわな巨乳。

ほほがふっくらして切れ長の大きな目で男っぽい顔立ちの凄い美人だった。
芸能人かも知れないと思ったほどのいい女だった。。
そんなむちむちの美女が俺のテントに近づいて来る。

しかも真夜中の浜辺なのだ。俺は何とも言えない胸騒ぎを覚えた。
それにしても女一人で男のテントに近づいて来る度胸のある女だ。
酒に酔って気が大きくなっているのだろうか?

ビキニの美女は俺のテントの前に来て立ち止まった。

「こんな夜中に水着姿で散歩?コテージから来たの?」

「そうよ!貴方こそなにしてるの?」

「バイトさ!ゴムボートの監視役だ。」

俺が言うと口元をほころばせて笑った。

「なるほどっ!」

俺を見下ろして笑みを浮かべる態度は、生意気そのものだ。
その落ち着いた態度で俺はその女の気性が解った。
最高にアグレシップ(攻撃的)な女だ!

だが生意気な態度だったが不思議と腹が起たない。
ナイスボディの大胆美女に性的好奇心が沸き起こった。
海水浴場のナンパ師を自称する俺の性欲は限りなく刺激されたのだ。

俺は確信していた。ビキニ姿で自分から来た女だ。100%、確実にやれる。
ナンパには絶対的な自信を持っている俺の前に最高の美女がやって来たのだ。
しかも誰も見ている奴はいない。

これで勃起しないハズがない。
俺の股間は硬くなり始めた。
Tシャツと海パンだったから勃起したら直ぐにバレるが二人きりの浜辺だった。

誰に遠慮しなくてもいい夜の海岸だからラブホテルよりも刺激的に感じる。

「こんな夜中に男のテントに一人で来るなんてスゲエ度胸だな!」

「5人で海に来たよ。そしたら男の子にナンパされてコテージで飲み会で盛り上がって乱交が始まっちゃったの!友達は今頃ヤリまくられてるわ」

「それで海に逃げて来たっていうわけ?」

「タイプの男がいなかったの?」

「それじゃ女が一人足りなくなるんじゃないの?」

「男が2人で、私が抜けても女は4人よ!十分足りてるわ」

「でも、どうして俺のテントに?」

「貴方の事を浜辺で知っていたわ!貴方、サーファーでしょ。抱かれてみたいタイプの男に興味があったの!…ねえっ、テントに入ってもいい?」

交渉どころか、その女のひと言で一気に話がまとまった。

「いいよ、大歓迎するよ!」

「じゃあ、入るね」

俺の横に腰を下ろした女は全身からフェロモンが溢れていた。
俺は、彼女を抱き寄せて唇を合わせ、大きな尻を撫でた。
一瞬のうちにテントの中は、艶めかしいムードが立ち込めた。

「たまらねえ、いいケツしてるじゃん!」

「うふふ、いやらしいのね。でも肉食系のイケメンは大好きよ。私、サーファーとやりたかったの」

「そのセリフがたまんないな」

ブラをむしり取るように外し、巨乳を揉むと彼女の口から吐息が漏れた。

「あはっ」

デルタゾーンに指を伸ばして恥丘を撫でると、ハッキリしている秘裂の形が指に伝わって来る。
舌を絡ませあっていると、その女に突然海水パンツをはぎ取られるように脱がされた。
そそり立った俺の一物を手の中に包み込んで、しごきながら、彼女は言った。

「凄いわ、鉄棒のように硬いわ!こんな硬い人始めてだわ!サーファーの人って、みんなこうなの?」

「俺のは、特別、堅いのさ!どうだい?早く入れて欲しい?」

「欲しいわ…こんな凄いので突かれるなんて、想像するだけでじんじんしちゃう!」

硬すぎるほど勃起したせがれを、思い切り手で扱かれる!そのたびに強烈な快感が背筋を貫く!

「あああっ、ああああっ、気持ちいい~もう~たまんねえ!なあっ、やっ、やろうぜ!」

「いいわよっ、どんな体位が望み?」

「この馬みたいな大きなお尻に後ろから、ぶち込んでみたいな!」

「うふっ、いやらしい~ぃ~」

隠微な微笑みを浮かべながら彼女は四つん這いになって俺に尻を向けた。
性欲を激しくそそる美尻を覆い隠しているのは、余りにも頼りない一本の紐だけだった。
彼女が俺の方に顔を向けて、上気した顔と目つきで俺に言った。

「ぶち込んで・‥」

その艶を帯びた言葉に、俺は無性に興奮した。
美尻が月明かりに輝いていた。
俺は息を弾ませてながら、Tバッグのセンターシームに指をひっかけてグッと横に引っ張って割れ目を無防備にした。

片手で大殿筋を、押し開き鉄棒のようになったせがれに手を添え、後ろから入り口を探した。
そして鬼頭の先端に、粘膜質の入り口の感触を感じて腰に力を込めて一気に突き刺すと「ヌプッ」という艶めかしい音がすると同時に、膣の中に亀頭が沈んだ!
鬼頭の先端から、えも言われぬ快感が起きて下半身に広がる。

「ああああああっ、いっ、いくぜ!…いっいれるぜ」

右手でセンターシームの紐を引っ張り尻に手を添えた。
そして、左手で大きな尻を抱えて一気に貫いた。
下腹が美尻に勢いよく衝突するまで突き刺したら、彼女はたまらず喜びの声をあげる。

「あぁあんっ!」

「あああぁぁぁあっっ…すっすげえ~」

俺は、極上の料理を味わうように、思いを込めて突いた。

「たまらねえ~本気で妊娠させたくなる尻だぜ~」

「あぁああぁん。・・‥すっごく太くて、当たるぅぅぅぅ…もっとお…もっと、突いてぇぇぇえ」

「いい声だな、たっ、たまんねえよおおお…」

ひと夏に海水浴場でナンパして30人から40人ぐらいの女とセックスする俺だが、こんなに気持ちの良いピストンは始めてだった。
突いても、突いても、弾力のある大殿筋が俺の体を勢いよく押し返して来る。
締まり具合も強烈なので、意識いなくても本能的に強く突きたくなる。

力を込めて、深々と突き刺した瞬間、意識がボウッとなり、頭の芯が痺れるくらい恍惚とした気分になる。

「あああっ、きっ、気持ちいいぜ~」

「ああんっ、あああん、もっとお、もっとお、もっと、突いて~!」

激しい性欲の女のペースに引き込まれ、いつの間にか俺の方がいいなりになっていた。
だがそれでもいいと思った。
彼女に求められるままに、俺は恍惚とした世界にのめり込んで昇りつめていった。

狂おしい気持ちで突いているとありったけの精子を彼女の中に出したくなった。
猛烈に膣の中に射精したくてたまらない。
それはもはや理性で制御できるような、衝動ではなく男の生殖本能が感じる狂気のような快感だった。

「あぁぁああああああ」

俺は今まで一度も出したことのない情けない声を出しながら射精した。
目には見えないが彼女の体内に、勢いよく飛び散る俺の精子が頭の中に浮かんだ。
何度も、何度も気持ちを込めて送り込んだ。

「ううっ、ううっ、くそオオオッ」

「アアアアッ」

水入らずの女に大量の中出しをした夜!
それは月明かりの煌々とする夜の浜辺での出来事だった。
[ 2017年09月23日 14:52 ] カテゴリ:ナンパ | TB(0) | CM(0)

20 修学旅行の夜「CoffeeCup」

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修学旅行の最後の夜!
私は、偶然、宮本先生の信じられない行為を目撃しました。
旅館のフロアの片隅にある『粗挽きコーヒー』の自動販売機の前で宮本先生が4つのコーヒーを準備してました。

夕食が終わってみんな自分の部屋に帰った頃です。。
辺りを警戒している先生の様子が変だったので隠れて見ていたのです。
用意したコーヒーの中に一つずつ錠剤を入れていました。

ところが、なぜか4つあるカップのうちの、一つだけ錠剤を入れませんでした。
先生の不可解な行動の意味が解ったのは、私が部屋に戻ってから直ぐでした。
宮本先生が私達4人の部屋にコーヒーを持って来てくれたのです。

「おい、差し入れだぞ~」

「うわあ~っ、先生!最高~」

和子も、雅美も、久美も無邪気に大喜びしました。
私だけが胸騒ぎを隠して、先生の手元をジッと見つめていました。
紙コップのデザインは同じですがカップの周囲のリボンのような柄の色はみんな違います。
先生は、自分でコーヒーを持ち一つずつ手渡しで渡したのです。

「はい!和子!」

「うわあっ、先生が入れてくれたコーヒーなんて最高だわ」

「ほうら、雅美」

「ありがとうございまーす」

「これは、久美!」

そして、4つ目が私でした。

「そして、これは桜田」

私は表情が強張りそうになるのを必死でごまかしました。

「ぅわあ、いただきまーす」

私のカップは、錠剤の入ってないカップだったのです。
その時、私は錠剤が睡眠薬だと確信したんです。
先生は、和子と、雅美と、久美を眠らそうとしていたのです。


憧れの先生が私の体を狙っているなんて...
和子も、雅美も、久美も美味しそうにコーヒーを飲んでいます。
私は一口飲むたびに胸騒ぎを覚えました。

三人が眠ってしまったら、先生は私を…。
それを想像すると心臓の動悸が収まらないのです。
優しい先生がこんな悪い事をたくらんでいたなんて信じられませんでした。

先生は自分の部屋に帰り私達は布団を並べて寝る準備をしました。

「あ~なんかあ、凄く眠い~」

「私も…」

ほんの10分の間に三人は寝てしまいました。
それはアッと言う間の出来事でした。
体をゆすっても誰も起きません。

私は緊張して布団の中に潜り込んで部屋の電気を消しました。
時刻は、午後9時半、他の部屋からは同級生の騒いでいる声が聞こえます。
その時でした部屋の襖が静かに開く音が聞こえました。

うす暗い部屋の中を黒い影が近づいてきます。
間違いなく宮本先生でした。
ゆっくり近づいてきた先生は三人が寝ているのを確信して私に近づいて来ます。

私は眠ったふりをしました。
すると、いきなり口をふさがれました。
驚いて目を開けたのですが先生が私の体の上にのしかかって来ました。

私は顔を左右に振って「イヤイヤ」をしました。
私は酷く動揺していました。
なぜなら心の中では宮本先生に抱かれたかったんです。

あこがれの先生に処女膜を破って欲しいという淫らな思いをズッと胸に抱いていたのです。
でも無抵抗でされるがままだったら、高校生のくせになんて不純な女なんだと軽蔑されると思ったのです。
だから最低限の抵抗をしたのです。

「じっとして…」

それは消え入りそうな先生の声でした。
力づくで押さえつけられ、無理やり裸にされて行くのです。
私は、それなりに抵抗しました。

でも脱がれる度にもうすぐ先生とできると思うとスッゴク興奮してしまうのです。
パジャマを脱がされブラを外されました。

「いっ、いやっ」

一度でいいから先生に言って見たかった言葉でした。
でも私の期待どおり先生は、強引に私を愛撫します。
乳首にキスをされた時、気持ちよさそうな声を出してしまいそうになりました。

でも幸いな事に先生に口をふさがれていたのでうめき声で済みました。
そしてパンティーを脱がされたんです。
先生の指が私の陰部を弄り、指先が膣の中に入って来た瞬間、気持ちが良すぎて気を失いそうでした。

やがて愛撫が始まると私の膣の中の一番感じる部分をイヤと言うほど突かれます。
溜まらず何度も腰を浮かしてしまいました。
それで先生に感じていると見破られてしまったのです。

先生は優しくなりいつの間にか先生の愛撫に素直に声を出すようになっていまし。
顔の前に差し出された先生の肉棒を舌を使って舐めました。
気持ち良さそうな先生の声を聞いただけで蜜が溢れて来るのです。

その後、足を大きく広げられて正常位で貫かれました。
和子と雅美と久美は手を伸ばせば体を触れるくらい近くで寝ていました。
和子の直ぐ隣で私は挿入の衝撃に思い切りのけ反って悶えました。

「あっぁぁああん」

「痛いのは最初だけだから…」

クラスメートの直ぐ横で大好きな先生にやられているのです。
人生で最大で最高に刺激的な行為でした。
先生の言う通り痛かったのは最初だけでした。

しばらくするとドンドン気持ち良くなって来ます。
やがてお腹が私の体に強く当たって音がするくらい先生の腰が激しく動きます。
深く突かれた時、先生の硬いのが子宮に当たるのがハッキリと解るのです。

その瞬間の気持ち良さは一生忘れられない気持ち良さでした。
目がくらみそうな快感だったのです。
あまりの強い快感に、何度ものけ反って喘ぎ声を出し続けました。

そして先生は私を抱きしめながら私の中に射精したのです。
中出しされた瞬間はとてもショックでした。
でも先生になら中出しされてもいいと思いました。

あれは修学旅行の最後の夜の出来事でした。
そして、二回目、さらに三回目…
時間が過ぎるのも忘れて明け方近くまで先生と愛し合いました。
[ 2017年09月18日 19:17 ] カテゴリ:JK | TB(0) | CM(0)

19 高級ソープ店長の人妻調教日記

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超高級人妻ソープ店『マスカッツ』に、面接にやって来た人妻、鈴木美帆を一目見た瞬間に洋一は目の覚めるような美貌に思わず生つばを呑みこんだ。
この業界ではありきたりの言葉だが、美帆はプロの色事師の目から見ても十年に一度巡り合えるか否かと言う極上の素人妻だった。
そんな洋一が、超高級人妻ソープ・マスカッツをOPENしたのは5年前の事だった。

風俗の激戦地に新規参入した風俗店が、アッと言う間に人気店になった理由は他の店とは格段に違うソープ嬢のクオリティの高さにあった。
そのクオリティを誇る理由の一つに洋一の調教師としての腕があったのだ。
洋一には貞淑な女を淫乱な女に生まれ変わらせる神技のようなSEXテクニックがあった。

一口に人妻ソープといっても店によってそのグレードは異なる。
超高級人妻ソープと宣伝していても、お客には本物の人妻かどうか確かめる術は無い。
それに男の性欲を掻き立てるほど魅力のある美人妻を集めるのは至難の業だった。

美人で体のいい女を集めることはできても、最後の人妻と言うキーワードで苦心する。
結局、どの高級人妻ソープもギリギリのところで妥協せざるを得なくなる。
要は人妻のように見えるかどうかが勝負の決め手なのだと諦めて折り合いをつけてしまう。

ところが『マスカッツ』は本物の人妻にこだわり続けた。
鈴木美帆は、本物にこだわり続けて来た洋一の目から見ても最高の人妻だった。
美帆の横顔には清楚な熟女の色気の中に、ただならぬ淫乱な牝の匂いが隠れていた。

美帆を抱いたお客は必ず本能でそれを感じるからこそ洋一は生つばを飲み込んだのだ。
久々に極上の人妻を自分の手で調教出来る喜びに洋一は興奮していた。
人妻専門のソープをオープンしたは、金が欲しいということもあるが、公然と人妻を調教したかったからだ。

玉も磨かなければ美しく輝かない。
風俗店が繁盛するか極上の人妻をどすけべな人妻に調教できるかどうかに掛かっていた。
美帆を本気で逝かせてセックスがしたくてたまらない熟女にする必要があった。
初日にセックスが好きな女に調教できなければ、その後店長の洋一が商品の美帆を何度も抱くわけにはいかない。

ただし本気で逝かせてしまえば、適当な理由をつけて抱いても美帆は拒まない。
それどころか洋一に抱かれる事を望むようになるので何度も役得を味わえる。
面接に来た日に洋一は美帆を店で一番高級なVIPルームで調教した。

浴場で美帆を裸にしただけで洋一の肉棒は見えも外聞もなく激しく勃起した。
それは美帆が美貌だけでなく胸騒ぎを覚えるような見事な体をしていたからだ。
ほどよくムッチリとした色白な体で、胸は円を描いたように均等に盛りあがる美乳だった。

しかも尻は大きすぎる事もなく小さい訳でもない。
適度に豊満で、その尻の割れ目は濃淡が際立つような深い割れ目で、劣情を激しく掻き立てられる。

思わず顔を埋めて舐め回して見たくなるほどのいやらしい尻をしていた。
そんな見事な体をした美帆だから調教していても理性を失いがちになる。
ビンビンに勃起した肉棒が硬くなりすぎて痛みを発するのも心地よい快感だった。

美帆と唇を合わせ、舌を吸い取るように口の中に引きずり込んでクチャ、クチャと舌を絡ませる。
美乳にオイルをまぶして、乳首と胸を丁寧に揉み解すと美帆の吐息が乱れ始める。

「あぁん…」

そして豊満な美尻にむしゃぶりついて秘裂に舌を忍ばせて、愛液が湧き出るまで舐め続ける。
ゆっくりと肉棒を挿入した。

「あぁあ~ぁぁん」

ピチャピチャと秘裂の表面に愛液が浮かび上がるよになって洋一は後ろから挿入した。
静かに肉棒が刺さって行くと美帆は恥ずかしそうな声をあげた。

「あぁぁん」

「遠慮なく声を出していいよ。本気で相手をしないとお客には喜んで貰えないからね」

「はっ、はい」

肉棒が全部埋まるほど深々と挿入するとスローモーションのようにゆっくりと腰を動かしてムードたっぷりのピストンを始めた。
そして抜群の腰使いでゆっくりとしたピストンが延々と続いた。
焦らず、はやる気持ちを抑えながらじっくりと突き立てているプロのテクニック!

美帆の美尻を抱えて、男の喜びと役得の幸福感を満喫しながら洋一は突いた。
やがて美帆の声色が変わり始めた。
喘ぎ声は一段と乱れ始め、ときおり我慢しきれないように体をくねらせる。

その乱れる様はマットの上でのたうち回っていると言った方がいい。
洋一は美帆が激しく感じ始めたのを知ると、ここぞとばかりに腰の動きを速めた。

「あぁぁっ、ぁぁっ、ぃや、ぃや、ぃやあ」

女の拒む声に安易に妥協したら調教は失敗するのだ。
美帆が感じ始めてからの持続力が彼女をオルガスムスにまで導く為に必要不可欠の要素だった。
洋一は怒っているかのごとく美帆の美尻を激しく、そして力強く突き立てた。

余りにも激し過ぎて美帆の尻の形が変わるほど激しく突きまくった。
34歳で経験豊富な美帆にとっても、生まれて初めて経験する激しさだった。
美帆の切ないあえぎ声は、あられもない半狂乱の絶叫に変わった。

「いやぁ、いやぁあ、いやあ、やめてぇ~やめて~」

美帆の狂おしい絶叫は洋一にとっては最高のメロディーとなる。
男にとっても最高の瞬間が訪れたのだ。
洋一は目もくらむようなエクスタシーを感じながら美帆の中に射精した。

「あぁあうぅっ!」

洋一はうめき声と歓喜の声を出しながら何度か射出した。
膣内射精の出きるソープで無いと競争の激しい都心の風俗で生き残れない。
美帆は感極まった喜びの声をあげた。

「ぁあぁっ、ぁぁああぁぁん」

洋一は射精しながら思った。
この女の旦那は、自慢の美人妻が自ら望んでソープ嬢になる事を知らないだろう。
もし旦那がこの光景を見たら余りのショックに卒倒するかも知れない。

そんな妄想を思い浮かべながら最後の一滴を絞り取るように美帆の中に注入した。
そして、思いの全てを出し尽くして役目を終えた肉棒を抜き終わった後も、美帆は美尻を小刻みに震わせていた。
激しいエクスタシーとオルガスムスを感じた後に肉棒を引き抜かれたので、快楽の余韻を体が忘れられずに軽い膣けいれんを起こしていたのだ。

その後、正常位と立位で二回調教して、二回とも膣内射精して調教は見事に成功した。
美帆は次の日から店に出ると、アッと言う間に店で一番の人気嬢になった。
必ず中出しさせてくれる美貌のコンパニオンは、特別会員御用達の超売れっ子になった。

そんな、美帆の仕事ぶりを確認する為に店長として週に一度美帆のサービスを受ける。
商品に手は出さないと言う言葉は洋一の辞書にはなかった。
極上の商品だからこそ適当な時期に再調教してグレードを保つ必要があるのだ。

そんな美帆を抱く時は、精嚢の中にある精子が無くなるまで膣内射精する。
それが、今の洋一にとって最高の楽しみになっていたのだ。
[ 2017年09月18日 05:41 ] カテゴリ:風俗 | TB(0) | CM(0)

18 絶倫大学生のJD狩り(セックスハンター)

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大学の親友からハンターと言うあだ名をつけられた大学生がいた。
ハンターと呼ばれる大学生は、倉持光太郎(くらもち こうたろう)という経済学部の一年生だった。
ハンターとは、狩人(かりうど)」又は「獲物を捕る人」という意味になる。

大学生でハンターと言うと、クレー射撃かアーチェリーをやっているのかと勝手に想像してしまう。
だが光太郎の狙っている獲物は女子大生だ。
彼の特技は『JD狩り』…つまり女子大生のナンパが特技だったのだ。

注目するべきことは、ナンパが趣味ではなく特技だったことだ。
そんな過激なあだ名がついているのだから、さぞかし肉食系の男のように感じるが、そうではなかった。
確かに女性に対しては肉食系だったが、見た目はJD狩りが特技だなんて想像もつかない中性タイプの細身のイケメンだった。

ただし、見た目はスレンダーだが、裸になると引き締まったアスリートのような体をしていた。
そんな光太郎の体で一番見事で、常人離れしているのは並外れて大きい男性器だった。
体形とは不釣り合いで異常なほど大きく見事な一物の所有者だった。

しかも並外れた勃起力で勃起した時の堅さも尋常な硬さでは無かった。
完全勃起した時は肉棒全体が下腹にピタリと密着するくらい急角度に勃起する。
大きさだけで女性をものにできるはずがないと思う男はセックスの何たるかを知らない!

光太郎の特技の最たるものはサイボーグのように激しいピストンを長時間持続できる事だった。
彼に挿入された女性は20分ほどすると、あまりの激しさに泣き叫んでのたうち回らなければならなくなる。
しかも光太郎はなぜか年上の女子大生しか狙わない。

本人の言葉によると上級生を落として逝かせる時の快感が最高で、その時は頭の芯が痺れるほど感じるのだそうだ。
しかもコンドームは使わずにセックスをした相手には必ず中出しするらしい。
そんなどう猛な男が、見た目は童顔で歌舞伎の女形のようなイケメンだった。

ちなみに光太郎のナンパ成功率は、信じられないことにほぼ100%だと言う。
彼が大学に入学してナンパして落とした上級生のJDはなんと300人を軽く超える。
信じられないことに同じ学部の5割を超える女子大生を落として中出ししていたのだ。

そんな彼の317人目の獲物は、4年生の山尾志桜里という女子大生だった。
政治家を志す才媛でお嬢様育ちの美人の女子大生だった。
光太郎が志桜里を襲ったのは昼間の学生食堂だった。

学食でバイト中にテーブルを拭いていた志桜里に後ろから近づいてアッと言う間にスカートをまくり上げてパンティーを引きずりおろした。
常識外れの無謀で、大胆な行動だった。
あまりにも大胆過ぎて、襲われた志桜里も何が起きたのか感じ取る事が出来ないほど唐突だった。

とにかく気が動転して、絶句して何もできない志桜里の尻を鷲づかみにして一気に貫いた。

「あん!!!なっ?…なに?なにこれ?…」

いきなり挿入された志桜里だったが、光太郎の自信たっぷりの態度と雰囲気に完全に飲まれていた。
光太郎には女の本能を目覚めさせる一種独特の特別な才能があった。
しかも、ゆっくりとピストンしながらムード満点の腰使いで志桜里の理性を狂わせて行った。

そして、次第に光太郎の腰の動きは激しくなる。
まるでそうするのが当たり前のように、無言で淡々と突きまくる光太郎!
余りの迫力にされるがままになっているうちに、本気で感じて激しく興奮してしまうのだ。

やがて狂おしい快感が体の芯から突き上げて来る。
挿入して10分が経ち、20分が経ち、30分が過ぎると体中が燃え上がって理性ではどうしようもなくなって泣き出すほど興奮させられてしまう。
その頃になってようやくオルガスムスを迎えて絞り出すような懇願の声を志桜里はあげる。

「いっ、ぃやぁぁぁ、やっやめてぇぇええ」

誰もいない学生食堂で丸々とした美尻を露わにして光太郎に突きまくられている志桜里の痴態を見た者は、あまりにも無抵抗でやられ放題になっている志桜里の姿に驚くだろう。
幸い食堂には光太郎と志桜里だけだった。
だが、実際に、誰よりも驚いていたのは、やりたい放題にやられている志桜里だった。

まるで魔法にでもかかったように突きまくらていた。
22歳で経験者の志桜里だったが生まれて初めて味わう狂おしいほどのオルガスムスだった。
やがてあまりにも激しいピストンに耐えきれず泣き叫び始めた。

「いやあ、いやあ、いやぁぁああぁあ」
狂気を含んだ叫び声だったが、志桜里の叫び声は甘く切ない蜜の匂いがした。
激しいオルガスムスに身もだえしていた。
そんな志桜里に感極まった光太郎が声を絞り出した。

「ぁぁぁぁぁっだっ、出すよ」
「あああん、だっ、だめえ、だめ、だめええ」
必至の懇願を無視するように光太郎は下腹を志桜里の尻に押しつけながら射精した。

「ああっ、ああん…」

317人目の獲物は光太郎が出し尽くした後、テーブルの上に力なく倒れ込んだ。
切れ長の大きな目をカッと大きく見開いたまま、尻を露わにしたまま大きな息を吐いて息を沈める志桜里の尻にキスをした光太郎は、何事も無かったようにズボンを穿くと静かに立ち去った。
[ 2017年09月15日 13:06 ] カテゴリ:女子大生 | TB(0) | CM(0)

17 悪女の始末書

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吉村美鈴という33歳の女がいた。
吉村グループの総帥、吉村勝の長女で、父の権威のお蔭で吉村ホテルの副社長に就任した。
南カリフォルニア大学で経営学を専攻してMBAを取得している。

大学を卒業して、帰国後に吉村ホテルの経営部門、客室事業部門を統括する副社長になった。
親の七光りで重役になった吉村美鈴の社内での評判は惨憺たるものだった。
アメリカでの華麗な経歴も親の力によるもので、在学中はアメリカで遊びまくっていたらしい。

典型的な親の七光りだけで副社長になった女が吉村美鈴だった。
権力者の娘の副社長に内心反発していても正面から意見できるものはいない。
それでも性格が良ければ大きな問題ではない。

ところが美鈴は外見こそ美人だが性格は残忍なサディストだった。
そして、彼女が副社長になったその日から、それまで順調だった俺の人生は暗転した。
たまたま俺が総支配人だったという理由だけで、吉村美鈴のパワハラの標的にされたのである。

俺は、彼女が副社長になるまでは吉村ホテル二号館の総支配人として順調に業績を伸ばしていた。
ホテルマンとしての実力にも自信を持っていた。
ところが、あの女が副社長になった日に、視察を受けてからは地獄を見る事になった。

俺は、あの女のストレス発散の道具として選ばれたのだ。
ホテルの視察の時、美鈴はホテルのサービス体制の甘さを徹底的に指摘した。
総支配人の俺を他の従業員の目の前で怒鳴り散らし難癖をつけては喚き散らした。

それからが地獄の始まりだった。
毎日のように彼女に呼びつけられて罵声を浴びせられるのが俺の日課になった。
俺が持って行った報告書を彼女は無造作に床に投げ捨てた。

「呆れたわ。これが報告書だなんて上司のご機嫌取りの自慢話ばかりね。私が欲しいのは建設的な提案よ。お前の頭の中は空っぽなの?」

そのどれもが、文句を言われる筋合いの何ひとつない事実そのものまのに、彼女はなにかと難クセをつけて来る。
それに質問をされても、自分勝手な想像と憶測だけで質問してくるので具体的に答えようがない。
そして、ほんのわずかの言葉尻をとらえて揚げ足を取って責められる。

直立不動で微動だにしない俺の頭上から雨あられと罵声が投げかけられる。

「本当にクズ野郎ね!・・・まともに質問にも答えられないの?…お前みたいな能無しは会社の不利益だわ!」

「申し訳ありません。」

「申し訳ない?・・・頭を下げれば解決すると思っているの?…とりあえず謝るしか能がないのね。その間抜けな頭では改善策の一つも出せないの!」

同い年だったが副社長の美鈴と総支配人では立場が違い過ぎた。
わけもなくいびられる毎日に俺は神経をすり減らし自信を失って行った。
彼女の前で土下座させられるのは日常茶飯事だった。

吉村美鈴は俺を虐めるのが何よりの快感になっているらしい。
ある時、彼女の着替えを手伝わされたこともあった。

「なにしてるの?・・・さっさと掛けなさい!!…ブラのホックもまともに掛けられないの?どうしようもないクズね」

美鈴はワザと体を動かして戸惑う俺の困惑ぶりを楽しんでいたのだ。
どうしようもないサディストだった。

「ふっ、副社長、少し少しジッとして頂けないでしょうか?」

「なんだって?」

俺がジッとしてくれるようにお願いすると、彼女は目を吊り上げて怒りの形相をして、いきなり俺の顔を平手で叩いた!
それも憎悪のこもった力任せの平手打ちだった。

「バチン!!」という大きな音がした瞬間、目もくらむような激痛が走った。

「あうっ!!」

「もういいわ!!自分でやるわ!仕事に戻りなさい!」

「はいっ!」

あまりの屈辱に部屋を出た瞬間、俺の心の中は美鈴に対する憎悪で満たされた。
俺の心は音を立ててぶつりと切れたのだ。
だが彼女の前では従順な部下になるしか術はなかった。

部下さえも俺に同情するほどの壮絶なパワハラだった。
一時は退職を考えたがホテルマンとしての夢を失う口惜しさと彼女にヤラレっぱなしで終わる人生のむさしさに退職を決断できなかった。
さりとて、権力者の美鈴を殴れば俺は一巻の終わり!
クビになるだけでなく刑事罰を受けて惨めな末路を辿るだろう。

俺は美鈴のおかげで追い詰められて行った。
そんな、時一人暮らしのアポートでストレス発散の為に見たAVが俺の意識を変えた。
内容はワンマンな女社長を部下が拘束して凌辱するというものだった。

三台の固定カメラを仕掛けその一部始終を撮影する。
可能な限りの恥辱プレイで屈辱を与え撮影して弱みを握ることで自分の身を守る。
地下室で全裸にされ鉄パイプで拘束され屈辱的な格好にした女社長を延々と辱める。

俺はそのAVを見ているうちに全身から闘志が沸き起こるのを感じた。
「これだ…」
思わず口走っていた。
俺の股間はAVを見て自分でも驚くほど勃起していた。

美鈴を地下室に誘い込んで恥ずかしめを与える。
今の俺にとっては最高の復讐で、実現可能な最善の報復手段に思えた。
幸いな事に吉村ホテルの二号館には地下3階のワイン倉庫がある。

鍵は支配人の俺しか持っていない。
俺は練りに練って計画を実行する準備をした。
カメラは4台でありとあらゆる方向から録画することにした。

俺は美鈴に新種のワインを提案したいと嘘をついてホテルの地下3階に案内した。
そしてありとあらゆる知恵を絞って美鈴一人を地下室に案内した。
一番苦労したのは美鈴に悟られずにワイン貯蔵庫の内側から鍵を掛けたことだ。

俺は用意したワインを小さなテーブルの上のグラスに注いだ。

「まずはお味を見て下さい」
「わざわざ副社長の私を呼びつけるなんて、味が不合格だったら、総支配人として責任を取らせるわよ!
「味には自信があります。」
「フン!お前の自信ぐらいあてにならないものは無いわ」
「まずはワインを…」

美鈴は、顔色一つ変えず、不愛想な表情でグラスを持つとワインを口にした。
静かに飲み干すと無表情で俺に冷たい視線を向けた。

「これをどうしろというの?」
「はい、ホテルのディナーの時に、これを試験的にお客様に推奨したいと考えています。」

美鈴は呆れかえった顔をした。

「お前?気は確かなのか?このワインが?」
「お味の方は?」

美鈴はワインを口に含むと俺の顔に勢いよく吐き出した。
そして残りのワインが入ったグラスを俺の顔に投げつけた。

「ゥわッ!」

「馬鹿じゃないのお前!!…ワイン飲んだことあるの??」
「ハイ、勿論です!」
「こんなクズワインを飲ませる為にここにわざわざ呼んだの?!」

激しく怒る美鈴だったが、この時ばかりは、美鈴の怒鳴り声や罵声が心地よかった。
俺は内心もっと怒るがいいと思っていた。
その方が復讐のやりがいがある。
俺は、もう覚悟を決めていたし決意していたのだ。

怒りが貯まり過ぎて復讐の念で満たされていたからある意味で肝が据わっていた。
これまでの積もりに積もった怒りを丹田に貯めてそれを吐き出した。

「ふざけるな!!」

「なっ?…なに?…」

俺の怒気を含んだ言葉を聞いて美鈴は怪訝そうな顔をした。
俺がそんなぞんざいな言葉を使うなんて予想もしていなかったのだろう。

「今、なんて言ったの?」

「聞こえなかったのか?ふざけるなと言ったんだ!!」

「おっ、お前…・・狂ったのか?…」

「正気だ!」

「お前なんていつでも首に出来るのよ。私に手を出せばお前の人生は終わりよ。もういいわ!・・・後でお前の処分はじっくりと考えるわ。・・・ここで頭を冷やしてなさい!・・・不愉快だわ…帰るわ…」

美鈴は不機嫌で冷めた表情で俺に背を向けてドアに向かった。

「こんなくだらないことに時間を使わせて覚えてらっしゃい!」

吐き捨てるように言うとドアノブに手を掛けた瞬間、鍵のかかっているのを知って驚きを隠さなかった。

「鍵が掛かっているわ?・・・これ!なんのつもり?・・・今すぐ、鍵を開けなさい!!!」

俺は、怒りの形相で俺に命令する美鈴に走り寄ると渾身の力を込めて横っ面を叩いた。
その瞬間、美鈴は悲鳴をあげて床に転がった。

「きゃぁぁぁぁあああっ・・・・おっ・・・お前!なっ、なにするの!!!!」

美鈴の表情が恐怖に変わった。

「なっ、何をしたのか解っているの?!」

「ああ、解っているとも!」

俺は美鈴に馬乗りになって、二発、三発と頬を力任せに殴った。

「あうっ!!」「あああっ!!」「きゃあっ・・・いっ、痛い!!」

「思い知ったか?!」

初めてみた美鈴の恐怖にひきつった顔だった。
何ひとつ不自由なく我儘に育ったこの女が他人に殴られるなんて初めての経験だろう。
俺は馬乗りになって美鈴のシャツに手を掛けて左右に引きちぎるように胸を露わにした。

「キャァアッ!」

ブチッ、ブチッと音を立てて小さなボタンが数個はじけ飛んでブラが露わになった。
巨乳じゃなかったが貧乳でもない形の整った美乳をしていた。

ブラカップの下に指を掛けて胸のふくらみからブラを外して鎖骨の辺りまでブラをずり上げた。
ピンク色と小麦色の混じり合ったなんとも言えない色の乳首だ。
直感で処女じゃないと思った。

「やっ止めて!」

明らかに狼狽した声だった。
そんな声には耳を貸さず、ただの人形だと思って荒々しく裸にした。
用意していた麻縄で後ろ手にして上半身を拘束すると、益々、美鈴は恐怖心を募らせた。

上半身を拘束して、パンティーを脱がして美鈴の痴態をじっくりと観察したら性欲を掻き立てられて股間がズキズキするほど勃起していた。

「やっ、やめて!考え直して…このことは誰にも言わないわ。止めなさい!」

「今さら何を…俺にして来た事を思い出させよ。」

上半身を拘束した時、美鈴はようやく自分の置かれている立場を自覚したらしく激しい抵抗をしなくなった。

「正座しろ!!」

素直に正座した美鈴の口にSM用のポールギャグをはめてしゃべれないようにした。
すっかり打ちひしがれた美鈴を見下ろしながら俺は裸になった。
ブリーフを脱いだ瞬間、勃起した肉棒は勢いよく弾んだ。

固定カメラを四隅にセットして録画を開始した。
美鈴の目は敗北した女の目立った。

「ふっぅぅぅぅ…」

俺はすでに勝利の余韻に浸っていた。
それと同時に美鈴を好きなように扱えるという興奮で肺の空気が膨張して息苦しくなるほどだった。

俺は美鈴を後ろから抱きかかえるように足を広げてしゃがみ込んで太ももで美鈴の尻を挟んだ。
勃起した肉棒を美鈴の尻の割れ目に何度も押しつけ擦り付けた。
柔らかい尻の肉が俺の下腹部に触れると肉棒が膣の感触を予想して小刻みに震えた。

ポールギャグを口にはさんでも、懸命に何かをしゃべろうとしていた。

「やぐっ、やげてぇぇえ!本当ごうに謝ぐまわるわ。許じで‥・入れないぐわで…」

美鈴の懇願の声は震えていた。

「つべこべ言わずに尻を持ち上げろ!後ろからぶち込んでやるよ」

「お願ぐぁぎい!ふぃれないで!」

「ハッキリしゃべれよ・・・このメス豚め・・・そうら、ケツをあげろ!」

俺が恫喝したら美鈴はためらいながら尻をあげた。
口枷をハメているので奇妙な日本語を口走った。
お願い止めてと言っているらしい。

指にたっぷりと唾液を含ませて美鈴の秘裂を濡らした。
亀頭の先端を美鈴の秘裂にググッ、ググッと押し込むとヌプッと小さな音がして鬼頭が中に入った。

「ググクフッ゙!」

「おっ、おっねえぐわい。やふぁめって…」

何をしゃべっているのか解らないが、なんとなく言いたいことは伝わって来る。
とにかく恥も外聞もなく、必死で懇願してくる哀れな美鈴の痴態を見るのは心地よかった。
その美鈴の両肩を鷲づかみにして、グッと肩を掴んで俺は一気に美尻を真っ二つに裂くように勢いよく貫いた。

ヌプッ、ヌプッというなんとも言えない音を立てて美鈴の尻が俺の下腹部にくっつくまで深く入れた。

「グファッ!ゥググググ…」

「あぁぁぁあ~いい気持ちだ。どうだ!ゴミ扱いしていた部下にやられる気分は?」

「ゥぐうぅ、ヤファメッてぇぐえ…」

受け入れがたい屈辱を感じるのか本能的に腰を振って逃れようとする。
だが後ろ手に縛りあげているから少々腰を振ったところで逃げられるはずもない。
むしろ適度に暴れてくれた方が気持ちかよかった。

「暴れろ、暴れた方が!良く締まるぜ!」

「ゥググググッ!ゥゥうぅ~」

「簡単には射精しないぜ!腰が抜けるほど突きまくってやるよ!」

生暖かい膣のぬくもりがピストンする度に収縮して俺の亀頭を締めつける。
俺は鏡餅にこん棒を突き立てるように勢いよく美鈴を突いた。
突くたびに美鈴の大殿筋がギュッギュッと強く収縮する。

ヌプッ、ヌプ、ヌプという生々しい音がする度に快感が背筋を走る。
美鈴の耳元で、俺は怒りを込めて言葉責めを繰り返した。

「アメリカで白人とヤリまくっていたんだろ!いいケツしてるじゃねえか!」

「ゥ~グァァ~、ャッファメェテェ~」

下腹に美鈴の尻の柔らかさとまろやかさが伝わって来る。

美鈴の敗北の声が聞きたくなって俺は口のポールを外した。
すると美鈴は弱々しい声を吐いた。

「ぁぁぁぁん、ぁぁっぁあん、ぃやぁぁ、お願い、許して~お願い~」

ドSのごう慢な女はただの無力なメスになっていた。
妊娠させられる不安におびえながら凌辱されるのがよほどの屈辱なのだろう何度も懇願してくる。

「お願い!中に出すのは止めて、中に出さないで…なんでも言うことを聞くわ!」

美鈴が懇願するたびに達成感が喜びに変わる。
爽快感と快感が肉棒に伝わって来て、美鈴の膣の中でなおさら硬くなる気がした。

「最高だぜ~柔らかくて良いケツだよ!たまらん。あぁああああぁぁ~」

「あぁぁあっ、いやアアッ、ゆっ、許して」

「許さねえよ、お前だけは絶対に許さねえ」

美鈴の声は泣き声交じりの声になっていた。

「出さないで!お願い。お願い、中に出さないで」

「あああっ、あああっでっ出るぅ…」

「あぁぁあああん。ぃやっ、ぃや、あ、あ~」

俺は、その時、倒錯の境地の極限状態にあった。

「ぁぁぁぁっったまらねえ~」

美鈴の尻の動きに俺の肉棒は反応した。
無意識のうちに腰が激しく動き始める。

「くそっ、くそっ!、くそぉっ!、くそっ!」

「あああぁん、ぃやぁぁぁ、出さないで~」

おれは美鈴の懇願など意に介さず髪の毛を鷲づかみにして激しく突き立てた。
半狂乱で懇願する声も俺を十分満足させてくれる。
いや美鈴の懇願は逆に益々俺を興奮させるのだった。

怒りと性欲が一緒になって忘我の境地に達するほど快感を感じる。
狂おしい気分になるほど突きまくて俺は膣内射精した。

「あぁはあぁん‥だめぇぇ~」

美鈴は、絶望の悲鳴をあげて膣を痙攣させた。

「ううっ、ううっ、くっそお~」

射出するたびに目もくらむような快感が背筋を貫く。
美鈴の尻に下腹を密着させて、下半身を美尻に擦りつけて最後の一滴まで絞り出すようにして出し尽くした。
膣から肉棒をゆっくり引き抜いて床に放り出すと空気の抜けた人形のように美鈴は崩れ落ちた。

ピンク色に染まった尻を露わにして床に倒れた美鈴を見ていると、またムラムラした気分になって勃起した。
放心状態の美鈴を四つんばいにして再び後ろから貫いた。
美鈴は抵抗する気力も失っていた。

「簡単には終わらせないぜ!」

「あぁぁあん。」

嫌がりながらも美鈴は感じていた。

二回目は荒々しくしなかった。
美鈴に屈辱を与えるのは激しく突くだけが能じゃないと気が付いたからだ。
俺は気持ちを込めて愛し合うように優しく突いた。

その方がこの女には屈辱のはずだ。

「あぁぁ~美鈴!~恋人気分で楽しもうじゃないか~」

勿論、本気で思ってはいない。
俺なりの言葉責めのつもりだった。

一度中出ししてからは美鈴は完全に放心状態で無抵抗だった。
二回目は腰が抜けるほど長いピストンをして二度目の射精をした。
美鈴とのセックスは固定カメラで全て動画に保存した。

理由は言うまでもなく我が身の安全を守るためだ。
万全の準備をして計画的に実行したパワハラ上司への復讐だった。
美鈴は妊娠しなかった。

俺にはどうでもいい事だったが、ついに目的を達成したのだ。
しかも動画を記録したおかげで俺は首になるどころか部長に昇進した。
当然、部長になってからの俺は、美鈴を抱きたくなると残業するようになった。

そして副社長室で美鈴を好きなだけ抱いて中出しをする。
美鈴も俺とのセックスがまんざらでもないようで最近は本気で愛し合っている。
だが部下の子供を産まされるのは耐えがたい屈辱なのだろう。

秘かに避妊薬を飲んでいるらしい。
お蔭で俺はなんの気遣いもなく美鈴に中出し出来る。
絶対的な権力者だった上司をセックスフレンドにした。

その結果、俺は、かろうじて自尊心を回復させることが出来たのだ。
[ 2017年08月16日 14:36 ] カテゴリ:凌辱 | TB(0) | CM(0)

16 メイドの面接

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Image.dmm.com

今日、新しいメイドの候補者が私の家に面接に来た。
募集していたとおり21歳のJDで、長身で色白の美人だった。
だが、私は面接で相手が何を語るかは全く重要視しない主義だ。

その理由は言葉くらい軽いものは無いからだ。
頭の良い人間なら美辞麗句はいくらでもしゃべれる。
人間は行動して初めてその真価が解るというのが私の持論だ。

だから面接では肌を合わせる事にしている。
つまりセックスが相手を理解するのに一番手っ取り早い。
問答無用でセックスをして採用するかどうか決める事にしている。

どうせ採用したら毎日のようにセックスの相手をさせるからだ。
時給3,000円だから応募してくる女性もある程度の覚悟はしている。
それでも面接の時に体を求めると流石にみんな驚く。

だが場所は自宅だから女の子の逃げ場はない。
21歳のJDは名前を篠原初美と言った。
島根県出身で東京6大学のK大に通う現役の3年生だ。

高校時代は走り幅跳びの選手でインカレで全国大会で上位入賞しているアスリート。
陸上選手らしくスレンダーな割にはお尻が大きい。
私好みの美尻の美女だった。

私は、さっそくスキンシップを図ろうというと彼女は怪訝な表情をした。
私がスーツを脱がそうとすると当然の事だが驚いて拒絶した。
それでも強引に脱がせようとしたら激しく拒否した。

いきなりセックスを求めると大抵激しく抵抗する。
だが嫌がる女をものにするのが、一番の喜びになる。
けだものに成りきって動物的なセックスをする狩りをするような快感がたまらない。

実を言うと暴れまわる獲物を征服する快感が病みつきなっているんだ。
初美が激しく抵抗したので裸にするだけで10分くらいかかった。
活きの良い獲物ほど挿入して貫いた時の快感が大きい。

それが解っているからこそ、俺の肉棒は硬くなりすぎて痛いくらいに勃起した。
最初は怒りの視線を向けていた彼女も下着姿にしたら不安げな表情に変わった。
色白の肌で筋肉質の体は透き通るような肌で実に綺麗だった。

しかも大殿筋が発達しているので実に美味しそうな美尻をしている。
激しく抵抗する彼女をベッドにうつ伏せにして馬乗りになると彼女の骨盤を両手で抑え込み有無を言わさずパンティーを脱がした。
強引に尻の割れ目に指を潜り込ませて秘裂に指を伸ばす。

「いっ、いやああ‥いや、いや、いや」
何度か私の体を跳ねのけようとして彼女はもがいた。
活きの良い魚をさばく気分で心地よい反応だった。

私は指先に特製の媚薬の混じったオイルをなじませ彼女の秘裂に丁寧に塗った。
彼女は違和感のあるオイルの感触に驚きを隠さなかった。

「えっ、なに?、なに?、なんですかこれ?」
「なんでもないよ!君の体を傷つけない為のオイルだよ」

私は彼女に構わず媚薬入りのオイルを大陰唇に絡ませて丁寧に秘裂の膣壁に塗り込んだ。
彼女の反応は見る見るうちに変わっていった。

「ぁぁぁぁんっ、やっ、やめて止めて下さい。」

不安げな表情はやがて困惑の表情に変わった。
今まで感じたことのない快感を感じて動揺していた。
グチュ、グチュといやらしい音を立てて膣を揉み解していくと指が濡れて来る。

大量のカウパー液が溢れて来た。
「あぁぁん。いやぁ…止めて~」
彼女の声色が切なく甘い蜜を含んだ声になった。

初美は予想もしなかった快感に激しく動揺していたのだ。
彼女は体が疼いてどうしようもなくなっている。
俺はそそり立った肉棒を膣の中にググッと押し込んだ。

「あああん、だめえ」

敏感に反応した彼女は瞬時に筋肉を収縮させて俺の肉棒を締めつけて来る。
最高の一瞬を迎えようとしていた。
俺は渾身の力を込めて腰を深々と沈め根元まで一気にぶち込んだ。

「あぁあんっっ!!!!」

初美は気持ち良さをこらえきれずに甘い叫び声をあげた。
私は豊満な美尻の感触に思わず声をあげた。

「あああ~すっ素晴らしい~いいケツをしてるじゃないか…」
「あああん。やっ‥ゃめて‥」

初美の声は生気を失い限りなく弱々しくなって行く。
私は自分の吐息の乱れに酔いしれながらユックリと突いた。

ヌプツ!、ヌプッ!、ヌプッ!ヌチュッ!
気が遠くなりそうになるほど気持ちがいいピストンの感触だった。
初美の尻の形が変わるほど力強く押し込んで突いた。

「あはぁ~ぁあ~あ~ん」

とろけるような蜜を含んだ初美の喜びの声だった。
俺は無言でひたすらは初美のケツを突き続けた。
面接の最後の仕上げは必ず女に懇願させて終わる。

女によって違うが完オチさせるには最低でも30分は必要だ。
私は初美を1時間くらい後ろから突きまくった。
やがて彼女は耐えきれなくなってとうとう口走った。

「あぁぁああん。だめめめ、だめええ」
「なにがダメなんだ?言ってみろ!」
「いっ、いっちゃう…」

俺は突くのを止めた。

「ふふふ…簡単には逝かせない…」

完堕ちさせるための必殺技が焦らしだ。
ところが、実はそれほど楽なプレイでもない。
こっちも射精したくてたまらなくなっているのを我慢しなければいけない。

もっとも射精を我慢する快感も心地いいのだが精神的には苦痛も伴う。
いずれにしても激しく突いて初美が逝きそうになると突くのを止める。
そのプレイを5回ほど繰り返した。

それだけで20分ぐらい突きまくった。
初美は焦らされて、完全に理性を失い半狂乱になって泣き叫んだ。

「ああぁぁあん。いっ、逝かせて~逝かせて~」

「逝きたいのか?」
「はっ、はい」
「じゃあ、中に出して下さいと自分の口でハッキリ言うんだ。」

「なっ、中に出して下さい。」
「メイドになりたいのなら、もっと丁寧にご主人の私に懇願しなさい。」
「おっ、お願いします。中に出して下さい」

「そうか、良しいいだろう。中に出してやろう」
肉棒の筋肉が俺の意志と無関係に激しく収縮した。
目には見えないが大量の精子が初美の体の中に入って行く。

ビュッ…ビュッ!目がくらむような快感が発生する。
そのたびに初美の大殿筋がギュッと締まる。
私は最後の一滴が出なくなるまで初美の膣の中に肉棒を押し込んだ。

完全征服の達成感を感じながらゆっくりと肉棒を抜いた。
放心状態でベットにうつ伏せになった初美は小刻みに下半身を震わせていた。
相当、激しく感じていたのでまだ余韻で快感を感じているようだった。

そんな彼女をうつ伏せにして役目を終えた肉棒を彼女の口の中に押し込んだ。
「さあ舌を使って綺麗にしなさい」
彼女は素直に私の肉棒を舐めはじめた。

「ぁぁァぁ…喜びなさい。君は合格だよ。」
時間を掛けて丁寧にお掃除フェラをした。
すっかり綺麗になるまで舐めさせた後、私は汗ばんだ初美の体を抱きしめた。

お互いが唇を求めあい気持ちのこもったセックスが始まった。
二度目のセックスはすっかりと打ち解けたムードだった。
「どうだい。面接は…」

「信じられません。いきなりこんな事をされるなんて」
「それで、感想はどうだ?」
「こんなに激しいセックスは初めてです。それにこんなに感じたのも生まれて初めてです。」

初美は私の腕の中で恥ずかしそうに言った。
「メイドになれば、最低でも一日一度はセックスの相手をして貰う。どうだ?やれそうかね?」
「一生けん命頑張ります。ご主人様」

「これから二度目のセックスだ。いいだろ?」
「ハイ、ご主人様」
二回目の中出しが終わって初美を帰した。

こうして面接は無事に終わった。
メイドはJDばかりで彼女で11人目になる。
彼女と二カ月ほど楽しんだ後は人妻のメイドを採用しようかなと思っている。
[ 2017年07月26日 08:45 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

15 若奥様がエロ過ぎて営業どころじゃありません!

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大手の自動車メーカーの営業員になって研修期間が過ぎ、一人で得意先回りを初めて4ヶ月目に入りました。
得意先回りって信用の無い新人の営業マンには、とても苦痛なのですがもっと大変なのが新規開拓です。
その中でも一番苦手なのがマンションの戸別訪問でした。

アポなしの飛び込み訪問ですから、門前払いの連続でやればやるほど人間不信になって行きます。
でもそんなマンションで一人だけ話を聞いてくれる優しい奥様がいたのです。
それは、東京の池袋から電車で約40分ほどの距離にある郊外の高級マンションでした。

その奥様は30代位の上品で綺麗な奥様でした。
ご主人は、一部上場企業の社長様で、かなりの高齢と聞いています。
ところが、この奥様が、外見からは想像出来ないほどエッチな奥様だったのです。

その事を知ったのは訪問して三度目くらいの時でした。
時機は、7月の初めの平日の午後でした。
台所の流しの蛇口が壊れているので見て欲しいと頼まれたんです。

水道の蛇口の故障なんか僕に解るはずがありません。
全くの畑違いでしたが、営業はサービス第一と思って、とりあえず水道管と蛇口を調べる事にしました。
すると奥さまが僕と蛇口の間に割り込むように入って来ました。

そして、さりげなく僕にお尻を押しつけて来るのです。
最初はなにが起こったのか理解できませんでした。
予想もしなかった奥様の行動に僕の思考は停止してしまいました。

「無理なお願いをして本当にごめんなさ~いね。お仕事の邪魔をして迷惑じゃなかったかしら?」
「いっ、いえ、気にしないでください。これも仕事のうちですから」
「あら、優しいのね。…なんか好きになっちゃいそう」

とても明るく無邪気に言うんです。
でも奥様の言葉は、全然、頭の中に入って来ません。
それはそうでしょう。スカート越しに僕にお尻をグイグイ押しつけて来るのです。

(ええっ)
お尻で僕のチンポの大きさを確かめているようなエッチな動きなんです。
何のためにそんなハレンチな行動をするのだろうと思いました。
若奥様の方から、お尻をくっつけて来たのですから性的な誘惑で無くて何なのでしょう?

もしかしたら、誘惑では無くてイタヅラかも知れませんがどちらであっても誘っているのは間違いありません。
突然、頭の中を色々な思いが駆け巡り始めます。
このマンションには奥様だけ…

高齢のご主人は仕事中…
若奥様は若いセールスマンの僕に性的ないたずらを仕掛けてきている。
奥様は、僕をからかっているのだろうか?..それともセックスを….

そう思った瞬間、アッという間にチンポはビンビンに勃起してしまったんです。
勿論、奥様はお尻を密着させているので、僕のチンポが勃起したのはハッキリと解るはず。
その証拠にお尻で僕のチンポを転がすように擦ってくれるんです。

「ぅふっ、悪い子ね・・・お仕事中に、こんなに硬くなっちゃって…」
そんないじわるな事を言うけど、硬くした犯人は奥さんなのです。
「ぼっ、僕は、何も・・・奥様が・・・」

「うふふっ、ダメよ!セールスマンが、人妻に誘惑されて簡単に勃起しちゃ!」
「そっ、そんな!酷いですよ…」
「ぅふふ、まあいいわ…貴方、セックスしたことある?」

「えっ?・・・はっ、はい…」
「へえ~若いのに凄いわね。彼女いるの?…それともソープか?・・・」
「彼女はいません。」

「へえ~ソープなんだぁ。でも若いんだものねそれくらいは行くわよね」
もう、その時には、完全に奥さまに弄ばれていたのです。
張りのあるお尻でグリグリされて、僕のチンポはビクンビクンと痙攣し始めたのです。

「おっ、奥様・・・…」
「勃起して恥ずかしい。貴方って可愛いわね食べたくなって来ちゃうわ」
(たっ、食べたい!!!!)

いつのまにか、完全にスカート越しの尻コキになっていました。
拒否するべきだったのかもしれませんが、お尻でチンポを擦られる度に、パンツの中でチンポが転がされて気を失いそうになるほど気持ちがいいんです。
「あぁぁぁあっ」

思わず吐息を漏らしてしまいました。
スカート越しですが肌の感触で奥様のお尻の形はすっかりイメージできています。
見事な美尻ではち切れそうなお尻でした。

(ぁぁあっもう駄目だ…直接、尻コキされてみたい。)
本気でそう思いました。尻コキが気持ち良過ぎて際限なくイヤラシイ気分になって行きます。
「ねえっ?正直に言いなさい…」

「なっ、何を言うんですか?」
「入れてみたい?」
「ええっ!????」

信じられない誘惑の言葉に、頭の中は興奮して真っ白です。
「いっ、・・・いいんですか?入れても…」
「いいわよ。ねえっ、パンティー脱がせてくれない?‥」

もう水道管と蛇口の点検なんかどうでも良くなっていました。
奥様の言葉に条件反射したように僕はスカートをまくり上げパンティを引きずり下ろしたんです。
真白で綺麗なお尻を見た瞬間、勃起したチンポにズキンと痛みが走りました。

(綺麗なお尻…)
生つばを飲むほど綺麗で、エロいお尻でした。
呆然となっていると、軽く後ろを振り向いた奥様の口から、とろけるような甘い誘惑の声がしました。
「入れたいの?…」

「おっ、奥様‥…」「入れたい!」
「絶対に誰にも言わないって約束して」
「しっします。」「絶対誰にも言いません」

「じゃあ、良いわ…生でいいから後ろから入れて…」
生でもいい.…めちゃくちゃエッチな人なんだと思いながら僕は素直に発情してしまいしました。
流しの前に両手を付いてお尻を突き出した奥様を前にしてズボンとブリーフを下ろして奥様のお尻を抱えました。

アンモニアと汗と甘酸っぱい匂いの入り混じった股間の独特の匂いが鼻にプ~ンと匂って来ました。
ブリーフを下ろした瞬間、そそり立った僕のチンポは勢いよく天井を向いたのです。
「ほっ、本当に入れても、良いんですか?」

「若い男の子としてみたかったの!」「遠慮しないで良いのよ、入れて~」
僕は無我夢中で、必至で亀頭の先に唾液を塗りつけました。
愛撫もソコソコに挿入する時には絶対に手抜きできない必要な手順でした。

それはソープで教わった知識でした。
そして唾液を塗ってヌルヌルになった亀頭の先で奥様の秘裂を探し出しました。
奥様が挿入しやすいようにお尻を突き出してくれたので直ぐに入り口は確認できました。

鬼頭を埋めてグッと腰に力を込めて挿入しようとしたのですが、締まりが強くて直ぐに挿入できません。
(スッゴイ締まり具合!)
ソープ嬢とのSEXしか知らない僕には、奥様の締まり具合は衝撃でもあり感動でもありました。

(本気でセックスする時、女の子との膣って、こんなに締まるんだ!!!)
だから本当に自分のチンポで突き破るような気分でした。
躊躇している僕を励ますように奥様が言いました。

「はやくぅ、入れてぇ…」
「はっはい」
僕はチンポに力を込めて一気に突きました。
なにかを突き破ったような感触を感じた後、ヌプッという艶めかしい音がして一気に挿入しました。

「あぁぁぁあん。」「凄い~…あぁぁぁん。大きいのね…凄いわ」
「ぁぁぁぁ奥様ぁ…」
突くたびにお尻が微妙にくねり、挿入したチンポが締めつけられるんです。

しかも膣の奥に吸い込まれるような強烈な吸引力を感じます。
ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッよピストンの隠微な音が聞こえる度に、僕の頭は痺れた様に恍惚とした気分になって行きます。
「ぁぁぁんスッゴイ~お願い。もっと強く突いて」

「はっ、はい。」「ああぁぁあん奥様ぁ…」
自然と声が出ますが、恥ずかしくありませんでした。
死ぬほど気持ちの良いセックスでした。
大きなお尻を抱えて一心不乱に突きました。

そのまま中に出したらダメだ…
という気持ちはありましたが、そんな事を考える余裕も失いました。
でも奥様の言葉で益々高ぶったのです。

「あぁぁあん。中に…中に出して~」
その言葉に反応するように奥様の膣の中に大量に出してしまいました。
「ぁぁぁぁっぁぁっあっ…」

お得意様の人妻に中出ししてしまったんです。
ところが、奥様は怒りもせずショックを受けたそぶりもなく直ぐにお掃除フェラをしてくれました。
つまり中出しを許してくれたんです。

そんな奥様に感激して、二回目はソファーの上で正常位で再び中出ししちゃいました。
二回目はお互いに全裸になって本気で愛し合ったんです。
それからはマンションに行くのが何よりの楽しみになったんです。

僕よりずっと年上のステキな奥様と会うのが一番の喜びでした。
奥様のマンションに行った人は最低でも二発は中出しして帰るんです。
お蔭で仕事でのストレスは全然たまらないんです。
[ 2017年07月23日 09:38 ] カテゴリ:寝取られ | TB(0) | CM(0)

14 悪魔のようなクンニ

015 27

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4代続いた老舗の温泉旅館、春日旅館の4代目の若女将になって三カ月くらい経った頃の出来事でした。
母の代からの馴染客で私の体を狙っていた岩崎社長に乱暴されました。
岩崎社長が人一倍好色な社長なのは高校の頃から知っていました。

でも営業中の旅館の中で乱暴されるなんて想像もしていませんでした。
乱暴されたのは岩崎社長が利用していた和室の客室でフロントには主人や他の従業員もいます。
いくら何でも旅館でそんなおかしなことはできないという思い込みがあったのは事実です。

それに、他のお客もいるので声を出せない事も社長にやりたい放題にされた大きな理由でした。
もう一つの理由はいやらしいクンニをされたからでした。
恥ずかしい部分を直接舐める下品な愛撫をまさか自分がされるとは思いませんでした。

でもその下品でイヤらしいクンニで信じられないくらい逝ってしまいました。
肌襦袢を脱がされてパンティーを脱がされ足を広げられました。
とても恥ずかしい恰好にされて社長がむしゃぶりついて来たんです。

あまりにも恥ずかしいことをするので気が動転しました。
(ああぁん!!!なっ、なにを、するの?????」
あんな恥ずかしい格好にされたのは生まれて初めてでした。

自分がどんな格好をしているのか想像しただけで恥ずかしくて目がくらみました。
消え入りそうな声で必死で社長を制止しました。
「やっ、止めて…いやっ、止めて…」

社長は私の懇願を無視していやらしい愛撫を続けるのです。
でも舐められているうちに今まで経験したことのない強烈な快感を感じるようになりました。
膣の中にも舌を入れられましたが一番堪えがたい刺激は社長の唇でした。

柔らかい唇をクリトリスに押しつけられ、唇で擦られると耐えがたい快感が沸き起こって思わず腰を浮かしてしまいます。
私が感じたのを知った社長は、喜んで執拗に同じ事を繰り返しました。
自分でもびっくりするほど蜜が溢れて来るのが解りました。

(ぁぁぁぁん~…かっ、感じちゃう)
感じているショックで頭の中が真っ白になってしまいました。
しかも快感はますます強くなって行きます。

溢れ出て来る蜜を社長はワザと音が出るように啜ります。
そしてピチャピチャと音を立てながら舐めるのです。
そのたびに猛烈な快感が起きて我慢できなくて悶えまくりました。

我慢できずに声を出してしまいます。
でも大きな声は出せないので必死で声を押し殺しながら…。
声を出すたびに敗北感に苛まされ私は自尊心を失っていきました。

そして自尊心を失うとどんどんイヤらしい気分にされてしまうんです。
何度逝ってしまったのか数えきれません。
下半身が何度もビクンビクンと跳ね上がり畳の上をのたうちまわりました。

それでも社長のクンニは終わりません。
耐えがたい精神的な苦痛と、それと同じくらいの快感!
狂おしくなっておかしくなりそうな快感でした。

ふと我に返った時には泣きながら社長に挿入して欲しいと懇願している自分がいました。
「ぁぁぁぁん、もっ、もう駄目ぇ」
「ふふふ…どうしてほしいんだ?」

からかう社長が憎らしくなりましたがどうする事も出来ません。
「いっ、入れて下さい…」
「そうか…入れて下さいか…お願いされたんじゃあ、入れない訳には行かないな」

膝を畳の上に押しつけられ、凄い勢いで貫かれました。
貫かれた瞬間、気を失うのかと思うくらいの快感が全身を貫きました。
「あん!!!!」

あんなに気持ちのいいセックスは生まれて初めてでした。
無理やりやられているのに感じるなんてという屈辱感もありましたが、社長の腰が動くたびに、その屈辱感は新たな快感に変わります。
やがて私はもっと強く突いて欲しいと望むようになりました。

それどころか思うだけでなく自分で懇願したのです。
「あぁあん。もっとお…もっとお」
「そっ、そうか、もっとか…」

嬉しそうな社長のどや顔は勝ち誇った勝利者の顔でした。
私は挿入されたしばらくすると社長の強引な求愛を受け入れてしまいました。
社長に力強く突かれる度に気持ちよさそうな声を出しました。

死ぬほど気持ちの良いセックスだったんです。
そして最後に行きつくところまで行きたい気分になりました。
それは社長も同じ思いだったと思います。

そして、そんな社長に中出しされてしまいました。
凄い量の精子を膣の中に入れられたのを実感しました。
全ての射精が終わった後も感じ過ぎてアソコが痙攣していたぐらいです。

社長の絶倫ぶりは驚くほどでした。
お掃除フェラをやらされて丁寧に舐めたら社長は直ぐに回復したんです。
二回目はバックでやられました。

そして三度目…
終わってみた時には連続して、3回、中出しされていました。
それほどの回数を受け入れてしまった私は、その次から社長の求めを拒めなくなりました。

絶倫の社長に週に最低2回は抱かれています。
そのたびに種付されるように大量に中出しをされるのですが毎回、死ぬほど気持ちが良いのです。
そんな激しいセックスばかりしているので、そのうち、社長に妊娠させられてしまうかもしれません。
[ 2017年07月08日 04:06 ] カテゴリ:寝取られ | TB(0) | CM(0)

13 楽しくてたまらない研究の生殖実験

014 26

Image.dmm.com

私は、大学を卒業後、大学院に進み渡辺教授の元で研究に没頭する毎日を送るようになりました。
渡辺教授の専攻は遺伝学で研究のテーマは『個体の生殖のメカニズムの解明』でした。
特に教授が力を入れているのが妊娠と快感の因果関係についてです。

教授の仮説によるとセックスの時に強い快感があればあるほど妊娠する可能性が大きくなります。
さりとてテーマがテーマだけに、むやみに第三者に実験の依頼をできません。
その為、教授と助手の私の二人で貴重な研究データーを収集することになりました。

でも実際に妊娠したら大変な事になりますから私は避妊薬を飲んで教授とセックスすることになります。
そしてセックスした後、膣内に入れられたマイクロカメラで子宮までの精子の移動状態を克明に電子解析して避妊薬を飲んでいなければ妊娠したかどうかを判定するのです。
それによると今日までに教授としたセックスが33回で絶頂に達したのが20回で妊娠したと思われるのが18回です。

でもまだまだ信頼できるサンプル数が不足しています。
その為、一日のセックスの回数が、これまでの一日1回から一日3回に増えました。
セックスは嫌いじゃないので研究はとても真剣に取り組めます。

少し困るのは生理の時でもセックスは続けられます。
だから研究が始まって日曜日の休みを除くと連続して33日間セックスしています。
これが一日3回に増えるので一週間で30回のセックスに成ります。

勿論、全部、膣内射精で、より強い快感を求める為にSMプレイなどもされることがあります。
でもいくらセックスが好きとは言え研究助手を務めるのは並大抵ではありません。
その理由は、48歳の教授の絶倫ぶりです。

教授の生殖器は、私の恋人の生殖器より一周り太い感じの並外れた巨根なんです。
しかも大きさに加えて硬さも並外れています。
おまけに持続時間も半端じゃありません。

1階のセックスで2時間ぐらい突きまくられます。
一番多い体位が立バックです。
理由は、刺激が強いこともありますが、一番の理由は長時間ピストンしても対象者の私の体が壊れないからというトンデモない理由でした。

でも挿入されてから2時間ぐらい続くセックスは大変です。
私は教授の激しいピストンで2時間の間に12回から15回くらい逝ってしまいます。
泣き叫んで許しを求めても研究の為、プレイが中断されることはありません。

立っていられないほど感じてしまいます。
気持ちが良すぎて立ったまま失神してしまうことも何度もあるんです。
でも私は教授と二人きりでやる研究が大好きです。

大学につく前から、今日はどんな恥ずかしい恰好でやられるのかと思うと大学への通学中の電車に揺られている時でもアソコがジンジンして感じてくるくらいです。
今では研究とプライベートが一緒になった感じがします。
今日も私は胸を躍らせて大学に向かっています。

今日から新しい試みが始まります。
新しく研究に加わった同じ大学院生の吉村君を咥えて3Pの実験が始まります。
吉村君はアナルセックスの担当です。

教授に前から挿入されて吉村君はアナル!
研究のブリーフィング資料では前後同時プレイを始めると書かれてありました。
いよいよ待ちに待った乱交プレイの始まりなんです。

[ 2017年06月30日 23:55 ] カテゴリ:企画 | TB(0) | CM(0)
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イケナイ教師 禁断の課外授業


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